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サマリー
このエピソードでは、アダチミツル氏の野球漫画「タッチ」が野球漫画なのかラブコメなのかというテーマを掘り下げ、特に野球描写における細かなツッコミどころや、物語の展開におけるリアリティについて考察しています。まず、作者自身がラブコメとしての側面を強調しつつも、野球描写の巧みさにも言及。リスナー自身の漫画体験や、当時の週刊少年ジャンプ、マガジン、サンデーといった雑誌の読者層についても触れられています。 物語の進行に沿って、三上工業戦でのコールド勝ちの描写や、選手たちが路線バスで帰宅するシーン、そして夏の大会で敗退が決まったはずの投手が「眠れないだろう」と発言するシーンなど、野球漫画としてのリアリティに疑問を投げかける点が複数指摘されます。さらに、明星学園のチーム構成が下級生中心であったことや、合宿からの解散が上杉和也の悲劇に繋がった可能性など、物語の根幹に関わる部分についても深く考察されています。 後半では、準々決勝の井ノ又高校戦、そして準決勝の最上高校戦における試合描写の細部、特にキャッチャーの姿勢やボールの扱い、寺島投手の投球フォーム、そしてヒットエンドランのタイミングなど、野球経験者ならではの視点からのツッコミが展開されます。最終的に、合宿からの解散が和也の事故死に繋がったという解釈は、物語の展開における「野球漫画」としてのリアリティと、作者の意図について示唆に富む考察となっています。
「タッチ」は野球かラブコメか? その4
こんばんは。すっかり、ご無沙汰してしまいました。
まあ、その件についてはね、最後のエンディングでお話ししようかと思いますので、早速いきましょう。
じゃかじゃかじゃーん。
はい。 タッチは野球かラブコメか。
今日は、第4回になりますかね。その4、ですね。
はい。あのー、久しぶりになりますが、いきなりコーナーですね。
タッチ、はい。アダチ・ミツル先生の傑作漫画と言うべきでしょう。
未だにね、朝倉南さんですね。
ヒロインがね、マネージャーの象徴と言ったらおかしいけどね、女子マネージャーのね、
なんかね、象徴みたいなね、イメージでやっぱりとらわれがちですよね。
で、僕はね、本当にもう、目を張りにしてね、何度も見直してるつもりなんであれなんですが、
まあ、基本的にはこれは学園ラブコメであり、野球漫画ではないというふうに言い切っています。
はい。あのー、まあちょっとね、こう省ってるというだけなんですけど、
おっさんのね、またおっさんめんどくせえっていうね、パターンで言っております。
もうあえてね、もう、開き直って自覚して言ってますが。
ただですね、足立光先生の野球描写に関してはですね、
全てに関してですね、何と言ったらいいのか、おかしいとかね、
ではなくて、足立先生、なかなかやるじゃないっていうね、野球の専門にしてる人から見ても、
まあそういうところをちゃんと描写するんだとかね、そういう取り上げ方をするんだとか、
そういう解釈の仕方をして表現するんだとかっていうのがね、随所にね、あるんじゃないかなというふうに思ってですね。
では、まあ散々見てきたタッチではあるけれども、
まあやっぱりね、そこはさっきも言った学園ラブコメとしての面白さみたいな方にもね、
当然見入られて読んできているわけですよね。
まあ僕はね、ここでまた余談コーナーになっちゃうんですけど、
ジャンプ、週刊少年ジャンプが、これは昭和生まれのですね、平成育ちというかですね、
まあ学生時代はほぼ昭和だった人間にとってですね、
週刊少年ジャンプを読むっていうのは、中学生ぐらいから高校生ぐらいにかけてですかね、
まあみんな避けては通らないというか、大半の人たちがそういうジャンプを一回はね、
ちょこちょこと読む、まあガッツリと読むという人も結構いるというものだというふうに思うんですけど、
当時娯楽少なかったしね、テレビゲームとか、ようやくカミコンとかね、入りだしたとかいう時期なので。
で、まあそういうところではあるんですが、
僕は一般的な学生よりかはですね、ちょっとオタクより、実際今でもオタクなところがあるわけですけど、
漫画オタクみたいなところがあって、いわゆる今で言う萌え系ですよね。
まあそういうのも結構好きというかですね、
まあそういうラブコメ何尺とか言ったらいいですか、何尺ラブコメ路線みたいなのも結構好きだったので、
僕の勝手な当時の自分の周りのね、友達とかのイメージとかって言うと、
ジャンプから高派な人っていうのはそのまま今度マガジン、
もうジャンプとマガジンを読み始めるっていう人が多かったっていう感じなんですね、漫画が好きな人とか。
で、サンデーっていうのは何て言ったらいいのかな、そのラブコメ要素の強い漫画っていうのが結構多くて、
ジャンプからマガジンに行く人よりかは少なかった気がするんですね。
ジャンプ&ジャンプとサンデーを読むみたいな感じの人は少なかった気がする、僕の周りではね。
でも僕はサンデーをちょうどこのタッチが連載が始まって、
またカズヤが生きてた頃ぐらいからですね、あの途中ぐらいからサンデーを、
まあジャンプばっか読んでるのはあれだからなんか買ってみる別のっていう感じでサラッとサンデー買ったっていう感じだった。
これはもう完全にくじ引きみたいなもんで、その場に多分千葉のね、母親の実家に行く時のその途中の電車、
ローカル線みたいな電車に乗る時の売店で確かね、その場にあったサンデーを買ったんじゃなかったかなと思うんですよね。
ただそれ以前にもね、なんか病院の待合室にそれも偶然置いてあったのがサンデーだったことがあって、
なんかねうるせえ奴らの第2話とかね、すんごい初めの頃連載開始した当初のやつとか結構読んだ記憶とかはあったんですよ。
まあでもそういうのがあったからかもわからんですけど、サンデーでいいかなみたいな。
マガジンは全く意識してなくてサンデー買って読み始めた時に、その時のタッチがですね、
このラジオで説明してるところのもうちょっと先ぐらいのところですね。
だから結構僕後なんですよね。タッチ、連載開始当初から読んでるわけではなくて、
カズヤの夏の大会の途中ぐらいのところからね、読み始めてるって感じだったんです。
で、そのサンデーがね、そういうラボコメロセンのものだとか、要するにね、
もっと単刀直入っちまうと女の子の描写、絵がですね、かわいく見えたんですね。
当時ね中学生ぐらいだったと思うんですけど。
で、そのアダチミツル先生のね、当然描く女の子はもうかわいいわけですよね。
まあ朝倉美奈美、その時に例えば一目惚れとかしたわけではないんですけど、
あんまりそういうのはなかったんですけど、僕はその後ね。
その後じゃねえか。
ミユキか、ミユキの、多分僕テレビアニメを見てミユキが気に入って、
それが結局後でアダチミツル先生が同じ作者でそのタッチを描いてるっていうのを
分かるのはちょっとね後になっての話だと思うんですけども。
まあ当時のサンデーで強力にイメージに残ってるのは、
あとはなんか妖怪とかね。
まあまあ別にラブコメじゃないんですけど、ムサシの剣とかね。
あと火の玉ボーイとか、火の玉ボーイもラブコメじゃないけど。
まあやっぱり熱血系のものもまああるはあるとか。
だけどなんかね、やっぱり絵がラブコメ系の絵っていうかね、
まあ女の子が可愛いっていう感じのあれがあったので。
まああんまりね、55歳のね、おっさんがこのぐだぐだ言うのもなんなんですけどね。
野球文化の話しろよっていうね、そりゃそうですねっていう感じがしますので。
三上工業戦のリアリティとツッコミどころ
まあ路線を、軌道を修正しますけども。
まあそういうこともあって、サンデーを読み始めて、
タッチに出会ったというね、ところがあるわけですよ。
何を言おうとしてたんだっけ。ここまで力説しておいて。
まあそのタッチはね、だからラブソーダ、ラブコメとしてね、
純粋に楽しんでいた部分があって、正直野球に関しては、
まあまあメインじゃないよねっていう風な、当時からやっぱり思ってたんだよね。
本当の純粋に癒せる、いわゆる水嶋真嗣先生みたいなさ、
野球が100%みたいな漫画じゃねえよっていう風に思ってたので、
野球のところはまあね、そんなリアルじゃなくてもみたいなね、
感覚的にそういう気持ちっていうのは多分あったと思うんですよね。
むしろ当時はね、僕ちょっと今思い出したけど、
当時はちょっとね、ちょっとね、頭きせたような気がする。
こんな野球の扱いをちょっと存在にしてるような、みたいなね。
ちょっとそういう、まあそういう活字言葉で言ってると思ったわけじゃないけど、
なんかちょっとね、もっとちゃんと野球のことを描写してほしいと思ったっていう、
思った記憶はあった気がしますね、タッチに関しては。
まあまあそれいうこともありつつのということなんですが、前回はですね、
昔のあのサンデーコミックスでいうところの単行本の5巻の途中ぐらいまでやったんですね。
その三上工業という二回戦だったところに、
まあ明星学園が勝ちました、コールド勝ちです、
でもこのコールド勝ちの勝ち方変だよねみたいな、どこまで話したんですよね。
10対0で8回コールドか何かになってるんですけど、
もうすでに7回の時点で7点差以上ついてるんで7回コールドだったんじゃないですか、
みたいな、そういう重箱の隅でつつくようなね。
で、地域についてもこれ、最終巻の方先取りしてね、
見ると東東京の代表になってるよね、明星学園って。
東東京のルール、当時僕1980年代高校生やってましたけど、
高校休辞やってましたけど、
あの当時のルールは5回までが10点、
5回…6回までが10点、
で、7回以降は7点差だった気がするんですけど、
足立先生みたいなね、感じですね。
ちょっとそういうツッコミをしたところで、
別にディスるつもりは全くなかった、
むしろリスペクトするつもりで始まった企画なんですけど、
前回はそういうディスっちゃいましたみたいな感じで終わったわけです。
で、その三上工業戦の時に、
相手のメガネをかけた左ピッチャーがですね、
なかなかコントロールが決まらなくて苦労してですね、
明星学園を優勢に運んでしまった時の、
その戦犯じゃないですけどね、
その敗因の原因みたいな形で描かれたわけですね。
苦しくてね、なかなかストライクが入らなくて、
みたいな状態でピッチャーが、
クソっていう感じでですね、
手をね、膝について悔しがってるというかね、
苦しんでるというかね、
そういう描写があって、
コールド勝ちを決めた後の敗因もですね、
カズヤがですね、
いろんな心情があっての話なんですけど、
ちょっと当たるというわけじゃないですけど、
ちょっとね、
調子に乗っていた松原幸太郎くんが、
ホームランを打ったらしいんですけど、
ホームランを打った後の次の打席がね、
大振りだったぞみたいな話をしてて、
まあまああの人はね、
相手ピッチャーはね、
調子が悪くて狙わないと思うくらいなことを言っているわけですよね。
西尾監督がですね、
そうだぞみたいな話で、
ひとつ間違えると何が起こるかわからないが、
高校野球なんだみたいなことをおっしゃって、
おおーみたいな感じで、
みんな気合入れ直そうぜみたいな感じになったんですけど、
ここら辺のところもですね、
ちょっとツッコミどころみたいなのがあってですね、
まずその帰っているバスがですね、
僕ね、
この何十年もの間、
これてっきり専門のバスみたいなのに、
要するにマイクロバスに乗って帰っていると思ってたんです。
勝手に誤解してたんですけど、
よく見たらこれ路線バスに乗っているんですよね。
あの普通の市バスみたいな。
で、路線バスにみんなでユニフォームを着て乗っているという、
これは現実的にないっしょみたいな、
なんかまたそのディズニーローセンに今回も行ってしまいました。
これ道具とかじゃどうしてんのみたいな、
すごいいっぱい道具って高校野球って、
みんなで分担して持っていかなきゃいけない。
確かに練習試合の時は僕ら公立高校とかだったんで、
マイクロバスとかないですから、
みんなで分担して道具持ったりとかして、
電車で遠く、
例えば東京都、
例えば堀越高校とかだと、
練習試合の対戦相手が、
英明館という系列の学校なんですけど、
英明館高校という、
あれどこだっけ、八王子か高岡かどこかから、
バスに乗ってさらに遠くへみたいなね、
ところの駅地にあるんですよ。
そういうところに行く時に、
確かにその路線バスの一番後ろ、
真ん中より半分くらいのところ、
みんなそこの野球部員が乗っとってとは言わないまでも、
そうならざるを得ない、
全員乗っちゃうと、
道具だとかも含めて通路とかに置くしかないから、
もう占拠しちゃうくらい、
形、後ろ半分くらい、
そういう状態の乗り方になっちゃうことは、
確かにありました。
でもこれ大会中にそれやるかな、
ちょっとね、
はたはた疑問にも思うし、
しかもこの人たちユニフォーム着たまま帰ってるんですよ。
それはないよ、
いくらなんでも、
球場で試合した時は、
球場の後衣室みたいなのがあるので、
ロッカーが、
そこでちゃんと学生服着替えて帰る時は、
学生服の状態で道具持って帰りますよっていうね、
ちょっとひとツッコミしたくなってしまいましたね。
これ見てね、
全然今まで見てた時には気にはなかったんですけど、
野球漫画として見たらどうかなっていう風な観点になるとですね、
急にこういうツッコミどころが出てくるっていう感じですね、
足立先生のね。
だからやっぱり流れを作るっていうのはすごいなという風には思いますよね。
押し切れるもんなんだなっていうね。
ここはね、
野球要素というかね、
野球漫画のこういいところだったと思うんですけど、
そういうところでもね、
このようなことがあるんだなという風にね、
今回感じました。
で、
そのツッコミどころは、
実はこの例だけに終わらない、
こういう見た目の表面上のところだけには終わらないんですね。
これ実は、
その、
あの、
夏の大会と投手の心情、そしてチーム構成
カズヤのね、
セリフ、
あの相手ピッチャー、
三上工業のね、
ピッチャー、
これは眠れないだろうみたいなこと言ってるんですけど、
えーと、
眠れないだろうどこじゃないんですよ。
その、
夏の大会っすよ。
夏の大会で、
もう負けたらおしまいっていう、
あの、
もう三年生だった場合、
あの、
もう、
高校野球人生が終わるわけですよ、
負けた時点で。
だから眠れないもクソもない、
もう号泣者ですよ、
はっきり言って。
試合終わった後ね、
本来、
それで、
三年生であれば。
えー、
だから、
こそ、
だと思うんですけど、
種明かし的なことを、
ネタバレ的なことを言ってしまうとこの詐欺ね、
まあでもネタバレもクソもないと思うんで、
まあ別に言ってもいいと思うんですけど、
この時のピッチャー、
また登場するんですよね。
あの、
この、
カズヤが亡くなった後の、
タツヤが、
まあ、
ピッチャーになった時の、
練習試合の相手で登場します。
はい。
そこで、
まあ、
その、
三年生じゃなくて、
少なくとも二年生、
あるいは一年生かもしれないというね、
下の学年の、
まだ来年がある人ということが、
まあはっきりするわけですね。
だから眠れないだろうとか、
まあ確かにそこで眠れないだろうっていう表現に、
一応ツイツマが合うと。
眠れないところじゃないでしょ、
三年生だったらね。
まあ、
でも二年生だったとしても、
三年生に申し訳ないっていう風になるから、
眠れないとこじゃなくて、
もう号泣だと思うんですけどね。
はい。
で、
しかもですね、
それに対して西尾監督のその、
そうだぞみたいな、
何が起きるか分かんないのが高校野球なんだ、
みたいな言い方をして、
その部員たちも、
おお、
みたいな、
それに対してね、
おお、分かりました、
そうだ、
みたいな、
おお、
みたいな感じになってますけど、
これ、
さっき言ったとおり、
三年生にとってみれば、
いや、
そんなもんじゃないっしょっていうようなことを、
誰も突っ込まない。
その西尾監督もそうだし、
西尾監督の言ってる内容に対してもね、
ちょっと違うんじゃないですかねっていう風に、
僕は思っちゃうわけですよね。
で、
でも、
これも、
さっきの三上工業のピッチャーが二年生であるということを前提にすれば、
まあ、
一応まあまあ、
まあ分からんでもない、
ギリギリ分からんでもない、
だし、
えーと、
この、
当時のですね、
明星学園の、
メンバー?
出場メンバーを、
再確認してみたわけですよ。
そうするとですね、
実はですね、
えー、
この明星学園の、
というチームはですね、
この、
この、
上杉和也が一年生だった時の、
選手のメンバー、
まあレギュラーぐらいしか分かんないですけど、
を確認するとですね、
実は、
あの、
非常に、
二年生、
一年生で構成されている要素が、
実はすごい割合が高かったことが判明したんですよ。
あの、
えーと、
まあまあ、
単純に言っちゃうと、
一番センター、
藤本、
これ二年生なんですよね。
というのも、
その翌年の、
あの、
メンバーに入ってきてるので、
まあ間違いなく二年生ってことですね。
来年の夏にも出てるんです。
で、
二番のライト坂木さんというね、
これね、
二年生の日、
あ、三年生の日なんですよ。
これは左内ね。
この人はね、
まあ、
三年生であると思われるという言い方でしか言えないんですけど、
えー、
なんでかというと、
高校野球の場合、
故障とかしてね、
出られなくなっちゃう、
場合とかベンチに入らなくなっちゃう選手とかもいるし、
場合によっては退部しちゃう可能性も、
バリバリのレギュラーとかでもね、
退部しちゃう選手とかもいたりとかするので、
そういう可能性は否めないんですが、
まあでも、
うーん、
二番ライト坂木さんは基本的には、
まあその翌年の試合にはいないので、
まあ卒業したんだろうと思われるので、
三年生と。
で、三番ファースト片桐さん、
この人はね、
あの、
上関和也さん、
ニューガーと、
あと、
松平光太郎さんが、
中学時代にね、
高校の野球部を見学に行った時に、
登場している人で、
まあ片桐さんという言い方をしているので、
まあこの人は間違いなく、
あのー、
三年生なんだろうなというのはね、
想像がつきます。
はい。
でですね、
だからその坂木さんと片桐さんが三年生。
二人ですよね、
この時点で。
で、
四番サード黒木くん、
これ違くね、
上のな人ですよね、黒木さんね。
で、
五番に上杉和也、
六番に松平光太郎、
で、
七番セカンド大河原、
えー、
あと、
えー、
八番、
あ、
違う違う違う、
七番翔太大河原か、
で、
八番セカンド石垣、
この二人も、
来、
翌年の、
あの、
上杉達也が二年生の時の夏の大会のバリバリのレギュラーで出てるんですよね。
石垣さんね、
打順抜かされたりとかしてね、
一応ちゃんとキャラが立ってる人なので、
で、
大河原さんもね、
なんか垂れ目のね、
あの、
キャラクターデザインで、
あの、ちょっとあの、
えー、
顔はね、
覚えやすいみたいな感じになってるんですよね。
はい。
なので、
二年生なんですよね。
だから二年生が、
藤本黒木、
えー、
大河原石垣と、
四人いるんですよね。
で、
一年生が松平光太郎と上杉和也。
で、
これで超えられても六人なんですよ。
で、
最後の九番のレフトの人が、
関口さんだったかな、
確か。
えー、
この人がどうも三年生っぽいんですけどね。
だから三人。
で、
これも、
まあ最終的には決勝戦では、
あの、
大田で出た三原さんね。
三原さんが、
あの、
出場していて、
まあ上杉和也がいないんで、
そういう変則的な形になるんですけど、
あのー、
三原さんが大田ホームランね。
あの、
これもネタバレになっちゃいますけど、
準決勝でね。
準決勝で大田ホームランを打ちまして、
えー、
まあ詳細はね、
追ってという形になります。
その三原さんは、
その翌年、
五番打者として出てるんだよね。
まあ二年生、
黒木さんとね、
同い年ということになるんですよね。
だから、
三年生、
三人しかいないんですよ。
結構一年生と二年生が主力のチームなんだな、
ということが分かりましたね。
となると、
まああの西尾監督の、
ちょっと人事っぽいというか、
あの、
何が起こるか分かんないんだけど、
高校野球なんだぞ、
みたいなね。
その、
相手のね、
そういう調子が悪いのが、
いつ自分にね、
来るか分からないし、
みたいな。
いやそんな問題じゃねえだろ、
三年生にとっては、
とかってツッコミは、
まあ一、
二年生中心のチームだから、
そういう言い方になるのかもな、
みたいな。
三年生たちは、
まあちょっと、
えー、
苦笑いという感じなのかもしれないけどね、
みたいなね。
あたしはそういう理解で、
ギリギリ、
あたし先生大丈夫ですよ、
っていう感じ。
ツッコミ、
あのー、
勝つっていう感じではないですよ、
っていうね、
はい。
大丈夫そうです、
通じてもギリギリ合いそうです、
っていうところでございました。
はい。
雨中の激闘と日記によるナレーション
なかなかね、
この三上工業船の話だけで、
ここまで引っ張るのもね、
すごいなと、
割れながら、
はい。
思っておりますが、
はい。
で、
結局その後ですね、
うーんと、
まあまあ、
あのー、
ラブコメの話もね、
えー、
和也と三上のキスを巡った話から、
まあ和也もね、
結構この辺からだんだんアプローチが、
積極的に、
三上に対してのね、
あのー、
なっていくというね、
えー、
ような状態で、
こっちも盛り上がっていくわけですよね。
はい。
で、
あのー、
そうはいいつも、
試合としてはどんどん進んでいく、
わけで、
あのー、
これがですね、
えー、
最上線、
その寺島さんのいる最上線に行く前にですね、
えー、
その後、
えーと、
ちょっとね、
今リアルタイムで、
この、
タッチ自体を見ているわけなんですけれども、
これは5巻のところまで行ったのかな、
今。
で、
その後、
あれですね、
あのー、
雨が結構ね、
多くて、
まあ雨、
まあデビュー戦の時とかそうだ、
あのー、
1回戦ね、
の時とかそうだったんですけど、
まあそれだけじゃなくて、
その後も、
えーと、
雨が続く、
雨模様というか、
まあこれはね、
大体合ってるんじゃないかと思うんですよね。
この梅雨の時期、
梅雨明けぐらいまでの時期になるので、
で、
これがですね、
えー、
よっこいしょっと、
今ね、
一生懸命ページめくっとるんですよ。
えーと、
5巻から6巻のところで、
そうそう、
そのキスした話というのが、
甲太郎くんにね、
松原甲太郎くんが、
たまたまちょっと言い合わせて、
話を、
その、
達也とね、
南の間で、
えー、
夜のね、
話、
ちょっと聞いてしまったというね、
えー、
パターンがあってですね、
うーん、
まあそういうのの関係、
えー、
を引きずった状態で、
次の試合が、
えーと、
プレイボール直前に雨が降りだすというね、
えー、
これ3回戦、
3回戦の相手がですね、
うーんと、
横田高校か、
そうですね、
横田高校。
はい。
で、
昼頃から、
これで、
あのー、
ちょっと、
試合経過を知らせる回はですね、
あのー、
南ちゃんのですね、
日記に書いたその文章、
うーん、
が、
こう、
えー、
語られる、
語り口、
その日記の内容を語る、
ナレーション的に語るようなね、
形で、
えー、
映像が、
漫画のね、
映像が進んでいくというね、
ちょっと特殊な演出をしている、
えー、
回なんですよね。
なのでこの日記に関してはね、
そのー、
中学時代の時ですかね、
そのー、
辰谷が見たとか見ないとかっていうのでね、
あのー、
内容を、
あのー、
えー、
ちょっと、
南にかまをかけられて、
えー、
見て、
実は見てない、
ということがバレ、
バレたというかね、
うん、
判明したらしくて、
はい、
いろいろからか、
あのー、
えー、
かまをかけられてね、
えー、
騙されるみたいなね、
なんかそういうのがあった時の、
えー、
日記ですね、
はい。
それがまだ、
南ちゃんがですね、
書き続けていて、
ということで、
まあその当時のフラグをここで回収するような感じになるというかね、
あーの日記だ、
みたいなね、
感じになるわけですけども、
はい、
その昼頃から振り出してあげます。
その後激しくなり、
ということで、
えー、
二度の中断を挟んで、
えー、
敵に引っかた泥まみれの長い試合となりました、
というね、
そういう日記の、
うん、
ですね。
で、
まあ軟弱なワンドに勝っちゃうのコントロールも狂いがちで、
この大会初めての、
至急を2つ、
悲哀んだ6、
味方エラー3と、
それでも持席点なしの1失点、
ということで、
えーと、
これ漫画の表現でまたちょっと、
あの、
面白いとこがあって、
二度の中断を挟んでの、
二度というのは、
2はですね、
関数字の2なんですよね、
で、
えーと、
悲哀んだ6、
味方エラー3と言ってる、
ここに関しての、
悲哀んだ6の6と、
味方エラー3の3は、
算用数字なんです。
で、
悲哀んだ6、
えーと、
持席点なしの1失点の1は、
関数字というね、
ちょっとこれがよくわかりません、
これ、
あの、
えーと、
なんだっけ、
射食をね、
まあ、
たぶん、
足立先生が鉛筆書きで書いたセリフを、
そのまま、
えー、
判にして、
はい、
やったんだろうと思うんで、
結構この辺はその時の、
書いた、
えーと、
これ、
文字を書いた、
作者の方の、
えー、
意図がそのまんまね、
出ちゃうというね、
感じだと思うんですけども、
はい、
まあ、
そこはちょっとね、
細かい、
えー、
どうでもいいツッコミどころであるんですが、
まあ、
そうですね、
なかなか苦労しましたということで、
んーと、
準々決勝とグラブ、合宿の意義
まあ、
んー、
6番キャッチャー小太郎くんの、
まあ、
振り逃げ、
えー、
振り逃げというか、
これ、
えーと、
カウント、
ワン・ツー、
当時のね、
ワン・ツーなんで、
ワンストライクスーボールですね、
で、
空振りした時の、
ワイルドピッチですね、
あ、
キャッチャーのパスボールって言ってるけどね、
キャッチャーのパスボールと言ってますが、
んー、
あー、
でもこれボールの起動がその、
残念ながら出てないので、
分かんないですね、
ショートバウンドではな、
なかったかもしれないし、
ショートバウンドだったかもしれないし、
ショートバウンドをもし、
えー、
取りに行って なんていうのかな後ろに行っちゃっていったんであれば
本来はワイルドピッチだと思うんですけど パスボールと言ってるんで
まあそういう場合というのは多くはですね ノーバウンドのボールをキャッチャーが弾いた
とかで後ろに行ってしまったという感じになるかもしれませんねあるいは股の下を 抜けた時とか
パスボールっていうかなだいたいノーバウンドで触れた時がパスボールになるので まあそういうことだったんでしょうね残念ながらでもその表現については
明確に示されてないのでここは特にはい これでいいんじゃないかなと問題ないんじゃないかなと思います
パスボールでということでこの一点で 8階裏にこの一点を入れてですね
違うか1対1の同点でですね 明星学園が3階の裏に先制して5階の表にそのカッチャンがね1失点というね
が出てということではい で8階裏にこのパスボールによる一点で1点勝ち越しして9階をもてもゼロで
抑えて 勝ちましたと
いうとこまで行きましたはい でですね
んと
これでまあ勝ちましたとでこの日記の 極の中日記的なナレーション南の音言葉によるナレーション
日記の音内容ナレーションでいうとこでですね 明星学園甲子園まであと3つと
3回戦で今日勝ちましたと で
456あと3つってことは この時点で
ベスト8に進出したってことになるのか あと3つ
順々決勝 準決勝決勝だからね
これどうなんでしょうね東東京大会って 考えた時にね
ちょっと少なすぎやしませんかという気は します
あの今の東東京大会でもそうです5回は 絶対勝たないと多分
いけないと思うしまああの今はですね1回戦 はものすごく少ないですね数がねあの半端
なってるところのものだけなので多分10試合 あるかないかぐらいだと思うんですよね
で大抵のところは2回戦からスタートするん ですが
2回戦3回戦4回戦多分5回戦買ったぐらいで ようやくベスト8だと思うんですよ確かね
僕の記憶では で6回戦中し発でやっぱ7回か8回ぐらい
勝たないと 甲子園多分東東京大会7回かな
だいたいと思ってるんですけどいけないと 思いますよ
この辺は なんかやっぱり私先生自分ご自身の地元の
群馬大会とかの感覚でいらっしゃるのかなという 気がしますねなんかねあの東東京大会と言ったのは
確かに最終回のあのお皿 全員の名前とか刻まれているあの記念皿
みたいなところで初めて知ったのでそこまで は東東京とかっていうふうに歌ってたことは
なかったんですよね なのでこの時点では多分そういうのも
ちょっと曖昧なところだったというかはっきり 決めてなかったんじゃないかなというね裏読みを
ちょっとしてしまいますね でその
なんていうの 球場の描き方とか見てもね
まあ人電光掲示板の あの
バックスクリーンとか とかもないですしね
まあこれこういう特典版の仕方って当時の東東京 とかでも多分なかったと思うんですよねあったか
小松沢球場がそうだったか当時はね 球場はそうだったかもしれないですね80年代とかだと
オータースタジアムだとか 江戸川球場とかどうだったのかな
今は電光掲示板だけどね ちょっとなんとも見えないですけどね
まあでもねちょっとその辺ははいまたちょっと 突っ込みどころになるかなと思いましたが
でまぁ その試合には勝ちましたとでまぁ晴れまして
で他のあその後の日ですねまだ合宿中で ずっと
いるあのうえすいかずやさんは学校で 生活しながらまあ練習に励むというね感じ
なんですけど
その時にうえすたつやがですね着替えとかを 持って届けるんで練習場
グランドに行くという形で だった時の会話でグラブがね
あんまり十分ボロボロなグラブ使ってんだな っていう感じのね会話になった
なんかこれ一つのあの 伏線になってですね
であのアルバイト料 南風のねアルバイト喫茶店のね南お父さん
経営している喫茶店の アルバイト料をもらったところで
あの立つやですねその 下手ったグラブがちょっとあるだなと思った
新しいグラブをねそのバイト量を全部 継ぎ込んでね買ってあげるというねことに
なるんですが なるんですがそれ以前にっていうね
そうそうそれ以前に学校の方から特別 予算が組んでグラブをね
全員にね 買ってあげますみたいな感じになっちゃう
というねちょっとそういうドラマがね あったりするわけです
はいそれはもうちょっとその後の話なんですが 次がですね
準々決勝にまあ早くをそういうことでね ちょっとこの辺の突っ込みどころはあるん
ですけど 第4戦目がもう準々決勝ということでね
なるわけですがこの時の明星学園の 対戦相手は井の又高校というところです
この辺ちょっと謎ですねまあ特にあの東東京 という意識が多分私先生この時全く多分
ないはずなのでまあ割と自分の好きななんか お名前とかそのよっ多分お知り合いの
まあひょっとした漫画家の方でいたのかも しれないですけど
悪いわね 漫画家じゃないにしてもね多分お知り合い
の女 苗字を多分取ったんだと思いますはい
のまた高校ということを相手にしてですね これはですねものの4コマぐらいでもう
買っちゃいます スッ飛ばしですね
省略されるという形になりまして
まあ試合としてた3対0で明星学園 カンプー多分カンプー勝ちですね
上杉風谷の音ということになっておりますが
このねたった4コマの中でですね バッター上杉風谷さんがですねバッターを
相手バッターを3針にどうやら取った時の シーンが
そうだな一塁ベンチの方から見たアングルで 要するに横からの角度で
絵が描かれているんですけどこの時の キャッチャーの
補給する形がまた僕はちょっとあのツッコミ の頃いなくなくなるなぁっていう感じで
8 玉を取るキャッチャーがですね
村居の姿勢のまんまとっているっていう これはないわっていうふうにちょっとまあまあ
思ってしまうは普通キャッチャーってサイン 出す時のその姿勢のあの村居の姿勢ですね
それでサイン出し終わった後はあの 足をですねもっと肩幅ぐらい
開いてですねむしろお尻はちょっと上げが 上げ気味にまあまあまああの横着する
キャッチャーはやっぱり下げちゃうんです けどそれにしてもっと低い姿勢を作る
ものなんですが この時のキャッチャーまあ松原幸太郎
くんなんでしょうけれども 割とあのシャンと背筋もシャンとしてて
ですね村居の姿勢のままとっているみたいな 感じになってて
うーんこれはどうなんだろうというふうに ちょっとね思ってしまいましたがまあまあ
この辺はまあグッとこらえてはい突っ込む ための
目的でこれやってませんから私先生あるじゃ ないかとリスペクトするためにね
やっているのでまぁここは飛ばしましょう でまぁその
とこのグラブがですね最終的にあの 私そびれるわけですねその学校で予算が
出たんでグラブはもらえたという 数や金ことになったので
カッタツヤで私そびれちゃったんですけど まあ最終的にはそのか
達也が買ったことがバレてですね 今次の準決勝のついにね対戦
寺島と対戦することの最上高校戦の時に ですね
グラブをねか達也が買ったグラブをね 勝手に持って行っちゃうというね
ことになるわけですがはい まあそれはいいんですが全然問題ない
んですよいよいよ 何しろ
次は寺島戦準決勝 最上か対最上線ということ最上高校
とねなんかやっぱりその 広島
のイメージっていうかね最上って言うとね ありますけどねはい
まあここどうしてそういう風にしたのか まではちょっと僕も私先生の心情のとこ
はなんともわからないんですけども はいまああの
かずやがねその 学校からもらったグラブをね支給さ
れたグラブを最初 あの
ならずその最上高校戦前にしてねはいなら してまぁここでねその
南さん南ちゃんのお父さんとね会話を しているとこで
達也がね実はグラブを買っていたことが 判明するなとこの時のでグラブの手入れ
の仕方というかまあまあ ボールをねポケットというかに入れて
糸で とか紐でねぐるぐる巻きにするという
ねこれはねまぁよくやるパターンなんて いいでしょうけれどもこの方のつけ方が
ちょっとねえっと また突っ込み痛くなるみたいなちょっと
感じですけど ウェブあのウェブというのがですねまあ
網のところですね親指と人差し指の間のね あのこの網のところにボールを入れて
グルグル巻きにしているというちょっと これはどうなのっていうもうちょっと
ですね手の平の近いところというですかね 親指と人差し指の間のそのウェブの一番
根元あたりのところに本来はね ボールを入れるかまぁバリーはもう
ちょっと逆感 手の平の付近か逆にちょっと中指側に
少し寄せてやるっていうのが割と最近のね 方の作り方かなというふうに思うんです
けどまぁまぁこの時のねそういう当時は まあしょうがないかなという気もしつつ
というそれともう一つ突っ込みどころとして 買ってもらった翌日と翌々日に
いくらや塩のグラブとはいえそう簡単に 使えるかなというのはちょっとね
はい まあ実際のところねその達也が買った
グラブを 風谷は内緒でね持ってってそれを試合で
使ってエラーを吸ってしまうというねのは あるんですけれども
ほなのが現実問題としてすぐに使うかな というのはちょっとはい
使い慣れたグラブでそのまま押し通すのが 普通なんじゃないかなというふうに気が
せますね 例えばですねしたの新庄監督ね今日本
ハムの
あれですかねあの人のグラブっていうのは もう子供の
子供の頃でしたっけ高校の頃でしたっけ 使ってたねグラブをプロになってもまあ
補修しながらね 使ってたというねそのぐらいその使い
慣れたグラブを使うことが大事というふう に思われている
ちょっとその辺はねあるかなという気が しましたがまあまあこれもまあ許される範囲
でいいんじゃないでしょうかと いうことになりますはい
で8その合宿 がですね準決勝のまあ前日にですね
終了で自宅に帰っていいですよみたいな 感じになって解散みたいになったんですが
これもね花畑がちょっと疑問なんですよ
ごめんなさい 全然そういうつもりないのに
今の今時もね思ったんですけどね あの合宿をやる意味っていうのが
あのもちろんその 結束を強めようとか
集中的にね練習に戦野野球に専念して 調整をね万完璧なものをしようとかって
いうのとかいろいろあるんですが 一番大事なのは体調の一元管理みたいな
話だったりするわけですよ あとは
余計な変な行動をしてなんかけがをして しまったりとかですね
なんかの不祥事になるようななんか変な 事件を起こしたりとかっていうのをさせない
ために 合宿
みたいな形にしてね みんなでその同じとこで共同生活して
ればそので外行ったりとかめっちゃあんま しねえだろうとかっていうねそういう
のが何気に目的の順番としては 位置が優先位置が高いわけですよね
だからなんかそこで解散しちゃった時に 何全然意味ないじゃんと思っちゃったん
ですよねこれでその帰り道 に
なんかの揉めごと喧嘩とかしちゃったり とかしたらどうすんのとかっていうふうに
思っちゃったのがまぁちょっとはい突っ込み 所としてはあってですねただし
一般的なごく一般的な野球部とかだったら そうだよね
まあ確かにこんなもう 泣いたのめの声だからもう
あれしてもしょうがないからね帰ってね あとは英気を養いなさい
養いなさいみたいな形になってもおかしく はない
だけどこれ甲子園で本気で目指している 学校でしょみたいなね
いくら進行の学校だからといっても それ考えたら野球学校と
考えた場合には違うよねと思うしとはいえ 明星学園の不断のその野球部の練習
風景とか見てるといい すごくごく普通のですね
ワイワイやってる そこらへんの公立高校とかと同じような
野球部っていう感じもするんですよね 空気感が
だからまあそうある意味 そうやってもう
これ以上コン詰めてやってもしょうがない からもう解散してリフレッシュして
明日に戻りましょう っていうのも
わからんでもないんですけど 結局それがねそれが大事ですよ
このタッチという漫画の超大根幹となるですね
カズヤの死というものに対してですね 直結するんですよこれが
彼は自己死なわけですよね車に小さい子を 車に轢かれそうになった小さい子をかばう形で
自分がもう轢かれてしまったというかね ちょっと頭の内どころが悪かっただけだった
みたいですけども それでお亡くなりになっているわけですが
そもそも家に帰らせなくて決勝までずっと 学校で合宿してたら
そんなにならなかったよね で競合校とかって割とそういう感じだよね
みたいな
その管理の問題で管理上の 目的で
合宿にしてるんだからさっていう なんか事故とか起きないために
そうしてんだからさっていう ところに完全につながってきてしまってですね
今これ僕本当に振り返ってみたときに これだから西尾監督の
大大ボーンヘッドなんですよこれ 野球の観点で言ったらね
準決勝:最上高校戦と寺島投手
で実際高校野球っていうのは そこまで
考えて今やってると思います 良い悪いはもちろん別ですよ
これ僕は全員が全員そうするべきとは 思ってないんですけど
その辺のところをむしろこれ教訓にし なきゃいけないんですよね
水狭真嗣先生の漫画が時に
現実に起こるよりも前先に漫画で書いた ことが例えばルール上のねなんかあの
穴をつくような話とかが 水狭真嗣先生の漫画で一回出た後が
現実にそういうとも同じことが起きて これは水島漫画の
現実リアルに起きたぞみたいな大騒ぎ になることは何回かありましたよねあの
白縫いのバントの話とかね バント被給のねあの時に
アウトの置き換えの話ですよね
まあそういうのがあったわけですけれども ここもそうなんですよね
上杉一弥がああやって事故で自宅から 急所に直行しようとして
事故が起きて 出場できないところか
命を失ってしまうというね あんなことになっちゃうんだよっていう
話で だから
きちっと 準決勝決勝とかぐらいの時には
全員をね一箇所に集めて 異色獣
を一箇所に集めてですね 一元管理しなきゃいけないんだというね
これ本当にリアルタイムで考えなきゃいけ ないというか
まあそういうふうに思いますね 結構ね大きな話だと
思うわけです はい
でまぁその話を経てというかその話も前提にして この最上階明星の今度準決勝戦ですよね
でこれはですね その
明星学園が高校でスタートしていってですね 試合の描写がやっぱり断片的な形でしか出てないですこれはその
メインがですね達也が見せ番をしている喫茶 南風のですねはいテレビでそこに最上高校の ob
の人が2人がね 客としてきてテレビつけてくれみたいな感じで
でも数やのまた達也の前でガンガン最上高校を 応援して逆に明星学園の
まあもちろん数やとか南のことをディするようなね 発言を連発して
まあヘラヘラしながらもですね 達也がですね
ちょっとあのチクチクとね 反発というかねその人たちにね反発するようなことを言ったりとかするような
攻防が繰り返せるだけで中でのまあその 試合の音模様が中継の音声とねちょっとした映画
まあ出てくるわけです で最上高校の寺島さんですねあの
まあその選抜大会でね活躍したってことでもうこれ 今回もね
この大会の優勝して甲子園に出る大本命というね ふうになっていたわけですけども
データ的に言うとこの準決勝までのすべての試合が全部完封ということでですね まあこの辺はね昭和の時代のピッチャー像
エース増っていうねやってますよね上杉和也もですね あの見ていると
第1回戦でいきなり初級ホームラン撃たれた時の1点と あとはですね
あの 横田高校雨の時のね中の横田高校の時に1点を取られただけで
完封は2試合してるのかな まあまあコールド勝ちですけどっていう感じですけど
えっと 2回目の三上工業戦とあと井の真
4個まで終わった井の又戦の試合で完封はしているという感じになるので まあまあもちろんこれはね注目の1年生と3年生のピッチャーたいっ
ブーブー言うことになるわけですがはい 寺島さんの音投げ方なんか特徴があってですね
8前にも言ったかもしれんし右側のグラブ側の体をですね すごく強力に内戦させてですね
テイクバックの子 トップに
なるかならないかとところでまだ右腕が伸びているような状態でなんですけど グラブの平がね上を向くようなね
形でも思い切りねじりを入れているという感じ これはどうなんですかねー
イメージ的に言うとあれですかね 山本竜木とかあの元ヤクルトのですね山本竜木とか
まあともっと古いとあの東北高校から読みるジャイアンツに入ってその後何回フォークスに いたですね中城さんですよね
中城さんの投げ方とかもそういう感じだったような気がするのがグラブをね ピュルルルっていう感じでこうやるというね
ただですね 時にその寺島さんが投げている時の
姿の描写を見ると ボールを持っている側の左手がですね
ちょっと意外に言ったらおかしいですけど意外にこう 頭の後ろに高々と上げる感じになっててちょっとアームっぽいというかですね
なので これを見ちゃうとねー
誰に似てるとかっていうのはちょっとあんまりモデルがいるいるんかいなぁみたいな 感じで多分私先生のことなんで
モデルがね絶対あると思うんですけど 2つぐらい
2人のピッチャーの何か部分的なところを組み合わせたんじゃないかななんていうね 気がしますね
何かしら見本は多分あるんだろうなと思われます でですね
そうですね突っ込みどころとしてはね
最初に上杉和也がですね寺島と対戦しバッターとして対戦して空振り三振に 倒れた時の
キャッチャーの撮ってる 姿勢というかはいがですねまた出ちゃうんですけど
まあここの時はねあのさすがに尊虚の姿勢では撮ってないんですけど 両手で撮ってる
ん 右手をですねしかも右手をですね
握らないでもうてのパーみたいな状態にしてあの ミットに添えて撮ってるところ危ないですねこれファールチップになったらもう指
もう骨折しちゃいます ぶつかったらね
それとその数やが三振した時のこのバッドの位置がですね 寺島さんのストレート雨のストレートよりももっと高いところを振ってらっしゃる
これも変なんですよね普通はねー 寺島あたりのストレートだとちょっとホップするというかね
スピードがあるボールだと思われますので なのでこんな高いところを振らないでむしろ下を振るボールの下を振って空振り
三振振り遅れるかどっちかだったんですけど多分 じゃないかなぁと思うのでこの辺のところはちょっと甘い
作画がかなという気が しています
すいませんなんかやっぱりディスリーが多くなってしまって大変申し訳ないんです けど
まあでもまあまあキャッチャーがね意外と両手取りをしていることが多い これがね
で8ねー 最上の
寺島当初はですね中盤に向かってこれが1回も 奏者を一人も出さないままこう進んでいくんですねいわゆるパーフェクトゲーム
という形になっていてですねで一方の上杉和也に関してもですね これ西尾さんマネージャーのね
西尾さんの 解説が入るんですけども最上高校の打線というのは明星学園の打線よりも
打率が1割以上ねチーム打率が1割以上ね高い その中で上杉和也はナイアンダの1本を押さえてですね
試合中盤までで三振を8つということで
素晴らしいね 投球を繰り返すと
だわけですね でまぁ最終的にですね
この後ですね寺島さんが
勝負に出るんですよね 7階
7階表ですね7階表
とさっきのグラブでね新しいグラブでピッチャーゴールを取り損ねてですね ヒットで先頭が出たと
でそこで4番ピッチャーの寺島に打順が回ってきたんですがここで寺島は送り バンとすると
ただ送りバーンとするんですけど上杉和也のヒールディングが素晴らしくて 2塁で封殺になります
でアウトとでランナー1塁ワンナーと1塁という形になるんですけど この後寺島がまあちょっとこれ
2アウトなんのかごめんなさいワンナーとからさっきナイアンダーでエラー ピッチャーのエラーで出てるってことですねでバンと押してという形だったので
2アウトランナー1塁で 寺島がですねちょっと強引に
スチール スタートを切ってですね
初級からですねはい スチールを決めて政府になるんですねこれ完全はタイミングは完全にアウトだったんですけど
寺島のそのスライディングが激しくてですね ベースに入ったショートの大河原ですね明星高校
垂れ目の人ですねがですね ロールを落としちゃったと形の表現になっていますまあまあこの辺はね
よくある話でいいんじゃないですか2アウトからたとえね4番でピッチャーだとしても 点を取れる気配が全くないので
一塁ランナーが独自の判断で投売を仕掛けるというのはこれは戦術としてはね あり得ると思います
でこれ失敗したとしても まあ次は5番パッターから始まるし
まあちょっとね パーフェクトが続いているとはいえそのピッチャーの体力みたいなところは一抹の
不安がよぎるわけですけれども まあでもねそのぐらい積極的に攻めないと点は取れないぞっていうところだと思うん
ですね コントロール映画成功したのかね
こうそうすわけです しかもですねこれさらにですね
上杉一弥が まあ
投げたと同時に寺島に理想者の寺島がスタートを切ったみたいな アナウンサーのその中継の表現をしております
また普通に考えるとこの アナウンスの流れからすると
ランナー二塁から寺島がまあそのエンドランを仕掛けてきたと いうような
まあ2時からヘッツアウトからヒットエンドランみたいなね そういう表現もちゃんと出てますねはっきりとね
かなというふうに思うんですけどただこれ 見てる絵を見るとですね
あの得意なあの 私先生得意なあのちょっと俺には疑問なのあれですね
右投手が 足をもう左足をすでに踏み出していてこの体勢だったらまだリボールリリースしてる
ぐらいのとこじゃないのって思うようなところでもう腕を振り切ってるみたいな 得意の絵ですねこれねテレビで映ってる映画
で投げた時に同時に寺島がスタートとかって言ってるのでこれはヒットエンド ランじゃなくて僕から言わせると
第2リードのシャッフルを結構大きめにとってさらに
ディレイドスチールですよねまあ言っちゃうとね ディレイドスチール的なスタートの切り方ですよねどっちかっていうかね
だからちょっとどうなのみたいな感じ インパクトゴーにむしろ近い
スタートの切り方なんですよね まあでもそれが2アウトだったので
フラフラって上がった打球が ライト線ギリギリに落ちてフェアになるということだったので
これねちゃんとピッチャーがモーションに入った時に走り出しているヒットエンド ランだったら
このフラフラって上がった打球が落ちた時点でですね もうホーム絶対間に合わないっていうか投げることすらないっていう感じになっちゃう
投げれないもう投げた投げるも何も投げようと思っている時にはボールをね転がっ てポーンと落ちて
ようやく取ってみたいな感じになったらもう絶対もう ホームインしちゃってますよと思うんですねエンドランを本当にかけてたんだったらね
だけど 実際にこの漫画の中でこれねクロスプレインなんですよホームインがね
であしかもほぼほぼあのタイミング的にはアウトかセーフかどっちとも言えないようなね 形になる確かに確かにですね
まあかなり前の方に落ちたっぽいですねだからちょっとファーストのすぐ後ろぐらいに 落ちたのかなぁみたいながちょっとあるんですけどでもそれにしたってある程度飛ば
ないとそういうところに落ちるっていう風にならないので セカンドフライセカンドがね
追いつく可能性が出てますから ある程度上がった上がったというか飛んだというかね
多少は飛距離が出てですね あの
ライト線に落ちたんでしょっていうことを考えるとですね
さっきのそのインパクト号みたいな感じのエンドランだった 場合寺島さんがねその場合ですねこれねー
偶然なんですけどいい感じにタイミングが合うんですよね これ足立先生さすがって言わなきゃいけないのかな
というでも偶然だよねっていう感じもあってですね あのエンドランだったとしたら多分楽勝でホームイン
クロスプレイなんかなりません でも
あの 上水風が投げた直後ぐらいに寺島はスタートを切って
a の表現的に見ると であれば多分まあ確かにクロスプレイになってたかもねっていう気がするので
タイミング的に だからこのアナウンサーが間違った解釈でエンドランみたいな
いやいやエンドランじゃないですインパクト号です実はっていう風にね インパクト号というのはバッターが打ったか打たないかぐらいのところ
のタイミングでもうあの要するに 見切り発車でですねランナーはスタートを切るみたいだね
ゴロを打ってくれるだろうぐらいだね感覚でスタートを切りますよって言うのことを インパクト号という
言いますバッターがねインパクトしてからね 行きなさいって言うね
はいまあ だからある意味
うまいことつじつまがあってるというねどこで 裸足先生さすがという形にしときますここはね
といったところでですね 1時間ぐらい喋っちゃったのでまだ試合中なんですけど
この7階の表にね 寺島というかね最上高校が1点を上げたところでね
今回は終了にしたいと思います すいませんねなんかもうこんな
あのまあこれからじゃあ一旦ここですいませんでの前にじゃじゃーん じゃんじゃじゃじゃーんって感じで
エンディングトークと近況報告
このコーナーは一旦終了でまた次の気まぐれでお待ちください ということにしてエンディングトークなんですがもう1時間以上喋ってんだ今日もちょっと
しらべませんけども まあすいませんねというのはね今度みんなね高校野球のクソあの
クソ一番最盛期というかね まあ地方大会がちょうど盛り上がっているところね
あんまり関係ないそのタッチのね漫画の話をして申し訳ないんですがそれ以外にもですね もう一つ謝罪したきゃならないこととして何しろですね忙しくてもその現場
仕事が非常に多いんですねまあその 中学の外部指導員としての仕事もそうですしボランティアでの高校のね
母校の野球部の練習とこの2つに行ってるだけでですね かなりしんどいというか予定が全部埋まっちゃってるんですよね毎日がね
ほとんどまああとはその 運動施設のアルバイトにも行ってますから受け付けとか
整備のねで結構ねこの今回 夏休みの練習で
中学校の方がですね変則的な日程になるので 大会とかが結構ね入っちゃってるのでそこでね
運動施設のそのテニスコート野球場のね の方の受付のお仕事を何回か休まなきゃなくなってしまってですねちょっとね
重ならなきゃ良かったのになとかっていうのはね今ね 残念だなというふうに思っております
まあとにかくそういうでもほぼ毎日のようにね あの
やっていてですねなのででプラクハイでですね 録画
録画です 普段のねプロ野球の試合全試合録画してるっていう
それでとかねメジャーリーグねあの日本で 放送してるやつなんてほとんどが同時発生に今なっちゃってますけど
それもね録画毎回毎試合してるわけですよね 加えて高校野球が始まっちゃったので高校野球もまあ地方ローカルで僕はこのまあ
よく取材に今まで言っていたその東京 千葉
埼玉
それから神奈川ですねまあそこら辺の大会に関してはケーブルテレビで放送が見 られるので全部録画して撮っておいてますと
放送したものに関してはねということをやっているので結構その録画作業も大変 ハードディスクが常にいっぱいになっちゃうので容量を分けるのも大変だったりして
ですねまあまあ大変ですという中で昼間はね そういう指導に行ってまあそういう話もね本当はね
いつかはねちょっとまとめてしたいなと思ってるんですけどね まあ
たぶん今とかちょっと許されないと思うのでしませんが まあそういう
ことですねであとは
まあなんとかなればと思うんですけども大変な中でやってますのでなかなか更新が できなくてですね
まあごめんなさいっていうちょっと言い訳ですはい まあでもちょっとね今回間空きすぎてしまったので次はねもう少しね
早い形でやりたいと思いますしプロ野球もね今なんとこそのなかなかその 突出して抜け出しているチームがセリーグもパリーグもまあパリーグがちょっとソフトバンク抜け出し
始めたかなって感じですけどまだもまだわかんないので あのこの辺のところは盛り上がっていると思いますがね今も野球
の一番の盛り上がりどころだというねところではい 皆さん盛り上がっちゃってくださいよ
はいということでこんなラジオを聞いてる人は多分いねえだろうと 思いますがあの僕は早い頑張ってね続けていきたいと思いますし
なんとかね体制をきっちり作ってですね あの
カツジの方もねあのいろいろと続けたいなと思っています まあそれと後このラジオでは
ちょっと紹介してなかったですけど6月の28日だったかな もうだいぶ前になっちゃいましたけど野球太郎のですね
サッシが発売になりましたナンバーXだ59か60かなかだと思いますけど はいそこで炎のストップウォッチャー連載やってます今回はねキャッチャーの
リルイトーク時のスローイング のメインですねでやってますのではいあの
春の先発の時点でをね計測になりますけれども 今ねもうやっぱりあれなんすよね
1秒9台で高校生がねゲームで投げる時代にもうなってるんだなというのをね今回 つくづく感じましたまあそういうのも含めてですね
いろいろ書いてありますのでまあとね ホームランの対空時間とかも選抜の時の音測ってますので
バットの飛び具合が今こんな感じなんだなぁとかねそういうのですね ぜひ読んでいただければというふうに思います
ということではいまた今週末からはもう僕もちょっとねそういう大会とかにいろいろ 指導者として出なきゃいけなかったりしているので
意外にも帰って昼間ねわーっとね 頑張ってやって帰ってきたらもうグーグー寝ちゃうみたいなね
あの日々が続いてますがしかしねこの充実ぶりは何っていうぐらい充実しているのは 事実で楽しくして楽ししょうがないんだよ本当に
やっぱりまあ指導者になるのはね念願だったってこともあるので でここではでもちろん詳しく一切話せませんし
まあこれ以上の音情報なんか発するつもりは全くないのであれなんですけど 中学生可愛いしね
まあ一緒になってね強いチームや作っていこうよって感じの雰囲気にもなっているし 高校生もねその母校のあれはボランチャーボランティアですけど
母校の音生徒たち との音コミュニケーションも楽しいですし
今回ねこれは都立駒場高校っていうところなんですが連合チームでね都立三田高校と すぐ近くの都立国際高校と参考で連合を組んで
とり坂島高校とね 都立の強豪ですよ
戦ったんですが残念ながらね7回まで5対5の同点で7回のもてに5回の5点に追いついたんですよね 驚異的なね
驚異的というわけで粘りでね結構ね頑張ったんですけど 最終的にはね体力がはいみんなね足つっちゃって
まああの8回の裏にですね一挙6点を取られミスも絡んでですね 一挙6点を取られてまあそこでもバンチキュースという形になりましてね11対5
というね敗戦になりました でもねすごく頑張ってね粘ったと思うんでね
と思いますけどねその高校のね方とかでもまあいろいろとね あるしてますが断面的にねこんな面白いことがあったよっていうのをもちろんこういう
名刺とか一切出さずにねしゃべることはあるかもしれませんけどね まあそういう話よりかはまあここでのチャンネルはストップウォッチャーの話とか
まあプロ野球の話とかを目にした方が多分受けはいいのかなと思いますので はいえっともしよろしければねスタンド fm をお聞きになっている方であれば
レターででまぁ youtube の方でね
お聞きしていただいている方はですねコメント欄に何か書いていただければですね気が ついたら一応お答えするようにいたしますので
えっとスタンド fm に関してはねあの レターで書いていただいたらもう無条件でこちらの放送の方でね紹介させていただいて
質問ご質問等でしたらそれに対して答えますし まあ別にご質問じゃなくてもね
ご自身の主張みたいなのでも結構ですねここで読ませていただきたいと思っています はいということで今日のところはこっちでおしまいにしたいと思います
ちょっとねしばらくまた
更新できないかもしれないですけどまぁでもなるべく早く更新したいと思いますので その時を楽しみにお待ちください
お相手はキビタキビオでございました 炎のストポッチャーね一応ねということで
さようなら お疲れ様でした
01:12:20
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