1. 建設の知らない世界 - 聴くから始まるまちづくり
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2026-01-22 39:04

新建新聞社 ・アスピアってどんな会社? -建設専門メディアと総合建設会社の役割とは?_#02

#02 「新建新聞社 ・アスピアってどんな会社? -建設専門メディアと建設会社の役割とは?」

今回のトピック:
合言葉:最高、建設 さぁ行こう、建設//新建新聞社ってどんな会社?/建設業特化のフリーマガジン/次世代経営者の交流イベント/現場技術者向けのオンラインセミナ/株式会社アスピアってどんな会社?/ 人口減少時代における採用のあり方/現場の若手の声/「次世代戦略部」とは?/社員が自らプログラミング?/高校生の探究学習を支援するワークショップ/現場の人々へのリスペクト


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▼パーソナリティ
👷‍♂️小池 裕之 (株式会社 新建新聞社)
Instagram (個人):https://www.instagram.com/shinken.koike

👷‍♂️百瀬 方洋 (株式会社 アスピア 代表)
Instagram:https://www.instagram.com/hoyomomose/
X:https://x.com/ho_yo_m

👷‍♂️永田 友 (株式会社 アスピア)

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▼企業情報
株式会社 新建新聞社
HP:https://shinkenpress.com/⁩
Instagram:https://www.instagram.com/shinkenfucon/
X:https://x.com/shinkenseminar/

株式会社 アスピア
HP:https://asupia.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/asupia_nagano/
note:https://note.com/asupia_nagano
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▼お便りフォーム📮
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▼配信プラットフォーム📡
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▼制作
HOTCHI Podcast Works
企画・制作・編集:前原誉宜 (https://iljbgpwp.gensparkspace.com/)

サマリー

このポッドキャストエピソードでは、株式会社アスピアが建設業界におけるエンターテイメントの重要性や様々な取り組みについて話しています。特に、真剣新聞社と協力して進めるフリーマガジンや地域企業とのつながりの構築が紹介されています。新建新聞社は、建設業界の発展を目指して技術者育成のオンラインセミナーを開催しています。また、アスピアの概要や不動産事業との関連についても詳しく探っています。さらに、アスピアが取り組む次世代戦略部の設立やDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進が社員の新しい取り組みとして挙げられています。現場の若手からの意見を受けて、現代のニーズに合わせたアプローチが進んでいる様子が語られています。真剣新聞社とアスピアの関係や、それぞれの役割について理解を深める内容です。

アスピアと建設の魅力
スピーカー 2
建設の知らない世界 聴くから始まるまちづくり。このポッドキャストは建設業界を愛し愛された男と建設業界に日々向き合う
桃瀬さんを代表とする株式会社アスピアのお二人と一緒に、学校では教えてくれない建設業の面白さを学んでいく建設エンターテイメント番組です。
パーソナリティの株式会社新建新聞社の小池です。 アスピアの桃瀬です。同じくアスピアの永田です。この番組は長野県松本市にある株式会社アスピアの新社屋
スピーカー 1
アスピアネクストからお送りします。 前回は我々の人となり、あとなんで建設のポッドキャストをやるのかっていう話をしたんですけど
どうでしたかね、長瀬さん。1回目やってみて緊張しました? いやさすがに緊張しましたね。ただ思ってたよりは喋ったなっていう気はします。
スピーカー 2
まあアスピアネクストで撮ってますからね。ホームなんで。 そうですね。なんか長瀬さん、全然緊張したふうに見えなくて。
そうです。本当ですか。喋れって言われると多分喋るんでしょうね。 そういうことですね。人見知りって言ってたの。ね。人見知りです。
スピーカー 1
なんか嘘っぽいですね。 人前で話すのが苦手じゃない人の喋り方。 ですね。ありがとうございます。
スピーカー 2
ひろゆきさんはね、ラジオ慣れてるから。 お話をするということ自体やっぱ好きですね。なんか皆さんと本当に楽しく話してあっという間に時間が過ぎた感じでしたね。
スピーカー 1
ひろゆきさんは僕、娘の学校でも見てるんですけど、コミュニケーションおばけなんですよ。 おばけってなんですか? 本当にすごいんですよ。仲いい。みんなと誰とでも仲いい。
慣れ慣れしいんですよ。 慣れ慣れしい。羨ましい能力ですよ。 そうですかね。
スピーカー 2
だからみんなびっくりしてますね。すごいな。誰とでももうわけへたてなく話せる能力が。 いやーなんかお父さんお母さんありがとうって感じですよね。
なんかでもそういう人がいてくださると、やっぱパパママコミュニティとしては超助かる。 そうですよね。なんかただ僕勝手に楽しんでるだけです。
スピーカー 1
そうなんですね。でもそれが仕事でもちゃんと生きてますよね。 全国どこに行っても真剣新聞のプレビューさんをみんな知ってますからね。
もういいですよ。 社長と、後で言おうかな。 気になります。 そうですね。どうですか今回また撮っていきますけど引き続き緊張してますか? もうしてないかもしれないですねこれは。
スピーカー 2
じゃあもうねこれで慣れたってことで楽しみながら撮っていけばいいんじゃないですか? そうですね。楽しみながら。
スピーカー 1
それでは始めましょうか。はい。 じゃあ前回言ったあれをですね一口恥ずかしいので3人同時に一緒に行きましょう。
行きましょう。 せーの。 最高建設、最高建設。
スピーカー 2
すみませんさっきあのご賞をいただいた合言葉なんですけど、何だって思って説明しなかったですね。
すみませんあの真剣新聞が最近皆さんに流行らせたい合言葉なんですけど、最高建設、さあ行こう建設、最高とさあ行こうをダジャレなように掛け合わせてるんですね。
建設業がもっと良くなってほしいっていう思いを込めているのはもちろんなんですけど、レッツゴーっていう意味合い、さあ行こうっていうのはやっぱり一歩踏み出そうっていう思いを込めてまして、
スピーカー 1
建設業界皆さん多分保代さんも周りの方々との話題の中でチャレンジングな方多いと思うんですけど、チャレンジできない方々ってまだまだいらっしゃって、
スピーカー 2
その人たちの様子見てるとやっぱり位置について、用意っていう段階で横を見渡してドンできない方がそのポジションかなと思うので、
そのドンをしてほしいので、そのドンのためのこのさあ行こうは必要なんですよ。
で、あなたたちが一歩踏み出すっていうのを多分僕らとしては後押ししたいっていう、ただそれだけの言葉なんで、さあ行こう、さあ行こう、さあ行こうっていうのをもっと気軽に言い合える使い方になってほしいなって思います。
これはいつから真剣新聞って使われてるんですか? 実はこれを使っているのは、さっき話した編集長の坂井がYouTubeでやってるのと、あと僕がラジオで言ってるのぐらい。
それはよく聞いてます。 ありがとうございます。それぐらいなんですよ。会議でこれが生まれまして、会議の中で何か合言葉これしっくりくるねということで生まれたんですけど、
表に出す場面がなくてですね、みんな言葉知ってるけど使う機会がないっていう。 社内ではないので、ある意味使える人間はどんどん使うっていう形にしてるんですけど、今のところそのメイン二人が使っているので、まだまだどんどん使ってほしい。
広げていかないといけないですね。 そう、どんどん使ってほしい。 なるほど、わかりました。 社内の人よりいっぱい使ってほしい。
スピーカー 1
わかりました。最高、最高っていっぱい言いますね。 最高研制図、最高研制図、ぜひ何の時でもいいですよ。乾杯の挨拶でもいいですよ。ぜひ使ってください。 わかりました。はい、ありがとうございます。
では、第2回目は私が所属する真剣新聞社ですね、のお話からちょっと紹介させてもらいますけども。 ぜひ気になります。お願いしまーす。
スピーカー 2
真剣新聞、ホワイトさんもよく褒めていただいて大変嬉しいんですけども、私が所属しているお仕事はどんな仕事だって、前回も少し触れさせてもらった、全体の話はさせてもらったので、
具体的にどんなお仕事になっているかって言ったところをご案内したいんですけど、そもそも地域にある建設メディア、専門メディアっていうのが、
入札情報を主に扱うところが多いんです。なので、日頃建設の新聞読んでますっていう社長さんたちに、長野県以外でも会うんですけど、
みなさんですね、情報として読んでるよと。ただ情報って言い方するんですよ。で、僕らはどちらかというと、その入札情報以外にある建設業界がもっと良くなるために、
どんなことを取り組んでいるのか、そういうどんなことを取り組んでいる会社があるのか、そういう芸者さんってどんな人なのか、みたいなことをもっと広げたいと思いがあって、
まさしくアスピアさんもそのうちの医者なんですけど、こういう方々っているんだよっていうのを、ぜひみなさんに知らしめるには何が必要かなって思ったら、やっぱりメディアだなということで、
3年前ですかね、正しく言うと2年と数ヶ月前っていうところの入り口で、全国の地域建設業を応援するフリーマガジンっていうものを作っちゃいまして、
それを全国建設業協会さん、全県って言うんですけど、全国建設業協会の会員に当たる建設会社さんをリストアップして、郵送でフリーマガジンを送りつけるという、そんな作業から始まったんですね。
全国展開って僕らは言ってるんですけど、長野県の一新聞社がそれを始めたっていうところが、まず一つ思い切った取り組みのすごい一つなんですよ。
真剣新聞社の役割
スピーカー 2
フリーってことは無料ってこと? フリーマガジンなんですね。最初、有料でね、高読者募ろうって思ったんですけど、第1回でも話したんですけど、知らないんですよ。
真剣新聞ってどこよと、誰よと。真剣新聞を知らない人にこの雑誌買ってもらいますっていうのはだいぶハードルが高い。
ので、まずは会社知ってもらうことも含めて、まずはフリーマガジンで送ろうっていうところの始まりだったんですけど、中身こそですね、大変売り物としてもいいぐらい自信を持って作っていまして、
前半部分をうちの顔に当たるんですけど、坂井という編集長が執筆をした、大きく言うとですね、今建設業界が困っていることをフォーカスして、
で、その困っていることに対して、こういう取り組みがすごくいいよねとか、こういう価値観っていうのをみんな考えるといいよね、例えば今採用って困ってません?
みんな困ってる。
みんな困ってるですよね。担い手確保とか、あと入ってからの離職、三年離職なんて言い方ありますけど、離職をしないでこの会社に続けてもらう、もしくは居心地のいい会社を作るとか、もっと働きたくなる環境を作るとか、
そういうことをどういう視点で若い人に伝えれば、そういう価値観になってもらえるのかっていうのを、うちの編集長実は大学時代に哲学勉強してたんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
哲学の勉強してるもんで、その辺の知識と目線が、業界の人なんだけど業界をすごく俯瞰で見られるっていう立場の人なんで、その目線で執筆するわけですよ。
そうすると経営者の方も目から鱗というか、建設業界内で悩みとして話したことがある視点で打開策になったりするわけなんですよね。
そうすると打開策としてこんなのやってみようってチャレンジに移りやすくなるじゃないですか。
それを届けるっていうのがうちのメディアの一つの役割になってます。
届いた先から電話とか、それこそメールでこういうの来たんだけど、すごく内容が良かったんで、
高読したいんですけどどうしたらいいですか。そういう話が来たりとか、これフリーなんで決してお金は取りませんので、たくさん読んでくださいっていうような言い方をしますし。
僕は何をしてるかというと、その作家が作ったコンテンツを自信を持ってお届けできるんで、
送りつけるだけじゃなくて、もうその関心持ってくれる会社さんに会いに行って、ご挨拶して、
スピーカー 1
こんな取り組みやってますっていうご紹介をしていくとか、っていうようなことを続けているんですよ。
スピーカー 2
年1回でスタートしてたんですけど、来年も出るんですけど1月に出して、去年と今年は7月、7月にも第2弾として出して、
で、また違う切り口でプリマガジンっていうものを作って、で、よくよくはそのラインナップが年4回発刊される定期刊行物化していくっていうことを今目指しながら、
イベントとネットワーキング
スピーカー 2
1件1件をこう丁寧に作っていると、そんなことをやってます。
いやーなんか全国、私も読ませていただいて。ありがとうございます。
スピーカー 1
全国の知らない、建設会社さんの知らない取り組みがたくさん出てくるのはもちろん面白いんですけど、
編集長菅井さんの文章はいつもいいですよ。
スピーカー 2
なんか秀逸というか、なんか皆さん関心持っていただけますね。
多分建設業やってる人はそうそうみたいな話が多いなと思って見させてもらってますね。
なんかその切り口をまずはプリマガジンで届けるっていうのが一つ大きな役割を持ってるんですけど、
もう一つですね僕らチャレンジしてるのが、届いた先の会社さんがやっぱりその実際取り組んでいる事例なんかも、
直接話を聞いてみたいとか、何なら会社に訪問してみたいとか、会ってみたいみたいなニーズがあるんですね。
それを叶えるために、当然会社さん同士をつなぐ役割としてイベントっていうのを定期的に開催してます。
一番大きなのは年一回という形で、先日12月初旬に開催をしたんですけど、
全国各地の次世代経営者と呼ばれる、ホヨさんのようなお立場の方に集まってもらって、
その人たち同士の取り組みを紹介し合うというんですけど、そんなことをイベントとしても企画して、
その辺に集まってもらうっていうところは、もうなんか少しずつですけど、定番になりつつ。
来年も行きたいって言ってくれたりとか、もううちのこと取材してよっていう会社さんも出てきたりとか、
いうところで少しずつ関係値を組み合わせてますね。
私も今年は参加できなかったんですけど、今年というか去年か、一昨年は参加させていただいて、
スピーカー 1
そこでできたコミュニティというか仲良くなった人が、実際に中野県に来てくれたりとかしたんで、すごいありがたいイベントでしたね。
スピーカー 2
そうですね。やっぱり経営者だけが価値観を共有するっていうのももちろんもったいないところでもあるので、
会社に訪問するとかね、お互い勉強会というか繋がりっていうところがあっていいのかなと。
建設業界の育成
スピーカー 2
あともう一つ、そのイベントっていうところを通じて、僕らはどちらかというと建設業界全体を良くしていきたいので、
会社として取り組んでいることをもう少し細かく見ると、現場ってあるじゃないですか、建設業には必ず。
スピーカー 1
なので現場向けの技術者さんを育てるオンラインセミナーみたいなこともやっています。
スピーカー 2
それはちょっと座組みを変えて、完全オンラインにしてるんですけど、数百人とか集まってくれたりとかして、
オンラインでの勉強したいっていう意欲の人たちは、現場レベルでもたくさんいらっしゃって、そこはそこのコミュニティっていうのが実はできてきてます。
それでその人たち同士が集まりたいなんていう技術としてあるので、なんかうまく経営者と絡めて、そういう企画も実現したいなと思っています。
やっぱり業界全体が良くなるっていうのは一番大事なテーマですね。
スピーカー 1
なんかこのポッドキャストもそうですけど、本当にそういう意味で幅広く皆さんに聞いてもらえたらいいなって思ってますけどね。
スピーカー 2
新券新聞っていう立場上を、今建設っていう分野でやってることを、特に全国展開っていうお話はしましたけど、
ここと長野県で言えば入札情報を扱ってる、本送してるですね、走り回ってる記者もいますし、
みんなそれぞれ支え合ってですね、会社全体で必要な仕事をしっかりと全てをまとしていくっていうことも同時にやっています。
スピーカー 1
うん。なるほど。どうですか?中田さん。
もうなんか小池さんは今週どこに行ってるんだろう。
スピーカー 2
そうなんですよ、僕ね、SNSを、自分の足跡の記録と、あとやっぱりコミュニティっていう意味では、SNSが今非常に活用できるので、
そこでね、僕の行動を中田さん、ゆうさんにしっかりとつかまれてるという、ちょっと恥ずかしくなってきますけども。
スピーカー 1
ひろゆきさんを追いかけてます。
スピーカー 2
恥ずかしいですね、これ。でもそう、SNSね、非常に活用してもらって、活用させてもらってます。
スピーカー 1
さっきのフリーマガジン、私も手に取って見てるんですけど、紙だけなんですか?
スピーカー 2
フリーマガジンと言いつつ、皆さん全国に届けるということと同時にですね、今時、やっぱり紙を読まない方も中にいらっしゃるので、デジタルブックっていう形で、デジタルのところで雑誌を読むようなシステム。
そういうのも同時に組んで、それについても全国建設業協会さんに展開して、全県のホームページに実はトピックで、ソフトページに新型新聞社の建設産業ホニャララとかのタイトルで発刊されましたって言って、告知もしてもらって。
なので全国の建設業の皆さん目に留めるっていう意味では、紙だけじゃなくてデジタルの方も展開してますね。
スピーカー 1
建設業の人だけじゃなくて、もちろん一般のユーザーさんも見れるということですね。
スピーカー 2
一般のユーザーさんは見てもいいんですけど、見れるようにはしてるんですけど、中身はあくまでやっぱり建設業界をよくしたいので、建設業界のことわかってる人ならなんか読んでいただいても理解できると思うんです。
スピーカー 1
興味がある人は。
スピーカー 2
今まで新県新聞のね、私の方から話させてもらったんですけども、今度はアスピアさんの話、ぜひね、仕事についてお聞きしたいんですが、ホヨさんとユウさんとそれぞれから、どんなお仕事ってどんな会社なんだよっていうことを改めて教えていただきたいなと思って。
スピーカー 1
アスピアは名前はかなかななんですけど、一般的に皆さんがご存知の建設会社、地方のゼネコンだと思ってもらえればいいかなと思ってます。
僕の祖父が作った会社で、今創業65年ぐらいですかね、経ってます。
メインはもちろん建設業なので、建築業と土木みたいなところを中心に創業時からずっとですね、工事をメインに仕事をしてきました。
なので、長野県松本市に本社があるので、松本市だと結構大きな公共事業とかそういうものも結構手がけてきたかなというふうには思いますね。
で、父の代でハウスメーカーの三井ホームと共同出資の子会社を作ってですね、そこが長野県の営業代理店みたいな感じになっていて、三井ホームを受注しますと。
そうすると、その三井ホームはアスピアで施工させていただく。長野県内のどうですかね、8割から9割ぐらいはアスピアで施工させていただいてるみたいな形で個人住宅もやります。
で、あとは会社の中にリフォームの舞台もあったりするので、商業系の建物のリフォームから個人住宅のリフォーム、幅広くリフォームのお手伝いもしますよとか。
あとは設計部ですかね。社内に一級建築事務所がありますので、設計に関してもできますよ。
なので、建設業のトータル、最初から最後までのところを幅広くカバーしている会社かなというふうには思いますね。
あとは、今人数増えていってるんですけども、不動産事業ですかね。ここは結構拡大、今頑張ってしているところで、一般的に言う賃貸の仲介、売買の仲介、あとは物件の管理、運用みたいなところまでサービスを広げています。
長野さん、エステート不動産部のところでご相談ありますか。
そうですね。なかなか今、空き地空き屋問題っていうところが大きく話題にもなってまして、そこについてはやっぱり地域としての課題もあると思うんですけど、そこをやっぱり有給地を、どうしても自分ご自身では処分しきれないものに関しては私たちでお手伝いをさせていただいて、
お金に変えていったりとか、負の財産に残らないように、次の世代に残らないようにっていうお手伝いだったりとか、賃貸のオーナーさんについては、オーナーさんに代わって入居者さんがいかに住みやすい物件になっていくかっていうお手伝いをさせていただいてるっていうところですかね。
なんかこの不動産と建設業って結構一体だなと思ってるので、例えば今の話で言うと、アパートを建てたいですよって言ったときに、もちろん作ることはアスピアでできます。でもその先の運用管理みたいなところもできます。
ということで、一体でサービス提供できるっていうのがアスピアの面白いところかなとは思ってますね。あとはその社内に先ほども話した通り、社内に設計部があるので、工事の受け入れだけではなくて営業から入っていって設計施工みたいな、ここも一体でできるのが強みかなとは思ってますね。
多様化する採用戦略
スピーカー 2
なんか業界全体で言うと建設業界の割と広い、カバーエリアが広いというか、領域が広いですよね。
スピーカー 1
そうですね。カバーエリアが広いと思います。なんですごい特化してる会社とかではないですよね。
建物を作る、建造物を作る、運用するみたいなところにトータルでサービス提供している会社ですね。
スピーカー 2
なんか僕の印象ですけど、社員さんも割と若くて元気な方も多いし、割とベテランさんもいらっしゃるし、すごく層が広いというか、バランスもいいし層が広いような印象ですけど。
そうなんですね。
社員さん全部で何人?
スピーカー 1
今138ぐらい。
でもそれぐらいなんですね。
アスピア単体だとそれぐらいですか。
スピーカー 2
それぐらいなんですね。
スピーカー 1
あとは女性も多いですかね。全セクションに女性が配置されてはいるので。
スピーカー 2
そうですか。女性がいないセクションはない。
スピーカー 1
ないですね。
ないですね。すごい。
結構だから男性女性とかっていうことを元々考えてないので、今ベテランから若手まで女性が結構幅広く活躍してくれてますね。
スピーカー 2
ちょっと採用という部分でさっき少し課題だという建設業全体の課題が話したんですけど、アスピアさんの中での採用っていうのは、それでも地元の方の採用っていうのはある程度できてるんですか。
スピーカー 1
どう思います。
地元の方。
そんなに。地元ももちろんいてくれますし、アイタン、Uターンも。
アイタン、Uターンも多いですかね。
そうですね。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
個人的な意見なんですけど、そもそも全体の人口が減ってるじゃないですか。
そうですね。
だからこう増やし続けることが困難というか、どういうふうに最適化していくかだとは思ってるので。
そうですね。
なんていうんですかね。株足があるかというとそうでもない気はしているというか。
っていうのが個人的な意見なんです。アスペに関して言うと。どう思います。ナバスタ。
なんか私今14年目、中途で入って14年目なんですけど、やっぱりこう、ここ数年やっぱりいろんな人も入ってきて、バランスが取れてきてるというか、っていうイメージはすごくありますね。
なんか多様化してますね。
本当に多様化まさにそうですね。
スピーカー 2
もしかしたらですけど、今人口減ってるって話あったじゃないですか。
人口が減る中でも、自分たちの仕事って建設業だとイコール現場とか、設計だったら詰めかけるみたいなんとか、もうこの武器でいきますっていう人が入る業界っていう印象は昔あったのが、
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
そうじゃない役割も会社の中にいろいろできてきているというか、その辺の受け皿的なものももしかしたら採用につながってるんじゃないか。
長野さんの次世代戦略部ですかね、なんて新しいセクションで、あんまり建設業の中ではなかなかまだそういうセクションを持ってるところって、特に長野県だと少ない気がするんですけど。
スピーカー 1
そうですね、ちょうど今年の6月に新しくできた部署で。
そうですね、本当に。
スピーカー 2
ほやほやっすね。
スピーカー 1
できたところ半年。
半年です。
そうなんですよ、やっぱりこういう部分って、県事例を出したりすることが多いじゃないですか。
スピーカー 2
多いですね。
スピーカー 1
そうするとやっぱり手が裂けない。やっぱりこう未来への取り組みとか、誰も踏み込んだことないところは後回しになっちゃうというか、
日常の業務が忙しいので、やっぱりそっちに時間を割けないことが多かったので、今回は現場からの要望もあって、作った創設した部署でもあるんですよね。
はい。
実際どうですか。
スピーカー 2
どんなことやってるんですか。
スピーカー 1
そうですね、本当に大きなテーマで言うと、やっぱりいわゆるDXを推進していくっていう、やっぱりどうしても今社長がお話したように、
片手間でいろんな件務しながらやってらっしゃる会社が多いと思うんですけど、そこを専門でっていうところで、いろんな情報を集めたりとか、
社内社外問わずですけど、今回ちょっと新しい取り組みで、私たちもAIにチャレンジを今始めているところもありまして、
それもやっぱりこの部署できたからこそっていうところはあるかなと思ってます。
スピーカー 2
なおさん今DXって言いましたけど、デジタルトランスフォーメーションですね。建設業の中でもかなりいわゆるアナログだったことをデジタルを活用することで、
トランスフォーメーションをチェンジしていくというか、業界がどんどん変わっていく今過渡期になる中で、そういうのを特に今注力して取り組んでいるセクションっていう。
スピーカー 1
そうですね、本当にチャレンジをたぶんたくさんしていかないといけない、たぶん失敗もすると思うんですけど、やらないことには、やってみないことには始まらないと思うので。
スピーカー 2
この何をやるとかっていうのの舵取りみたいなのは、ゆうさんが。
スピーカー 1
そうですね、私ともう一人私の上司とで、ちょっとこれやってみようかっていうので、AIなんかもまさに。
なんで知らない領域に踏み込んでいくことが多い、私たちもわからないですよね、一体何者なのかっていうのが。
アプリ制作と自己成長
スピーカー 1
ただやっぱりそこに入っていかないことには先につながっていかない、人が少なくなっていく中でどうやってこう仕事を維持して良くしていくかっていうのはやっぱり大事な部分だと思うので、
どんどん失敗恐れずやっていきたいなと思ってます。
あとアプリ作ったりもしてます。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
ちょっといろいろ勉強させていただいて、自分で今アプリを作れるようになりまして、まさか私1回目でお話したように料理人だったので。
スピーカー 2
ね、料理人。
スピーカー 1
はい、30歳になるまでExcelも触ったこともないけど、というかExcel自体は知らなかった。
知らなかった。
はい、本当指でパソコン打ってたような人間なので、まさか自分でアプリ作れるように。
スピーカー 2
すごいっすね。これはまたあれですね、ポジションがそうさせたというか。
スピーカー 1
そうですね、本当にすごいですよね。
スピーカー 2
すごいっすね。
スピーカー 1
結構あれですか、自分的にも得意だったというか楽しかったというか。
興味はあったというか、本当知らないところから入ってExcelを触り出した頃から、こんな便利なものがあるんだと。
これはもっと早くやっとかなきゃっていうのもありましたし、アプリに関しては本当に勉強し始めて、こうやってこういうものを作っていけばこういうことができるっていうのが、
ちょっと理解できるようになったときに結構自分の中で加速したことがありまして、
今日も午前中ちょっと危機管理のアプリを機械の管理ですね、会社にある携帯やらパソコンやら、
全部Excelで管理してるのをちょっと全部やっぱりアプリにして、そこを見に行けば誰が何を使ってるとかっていうのがわかるようなのをちょっとやりたいなと思って、
ちょっとずっといじってましたね、今日も。
なんかそういうお仕事って経営者からすると、外注にね、頼んで、まあお金はかかるけど、そういうのやってやって、いうことの方が今多いとは思うんですけど、
中にそういうことやっちゃう人がいるってすごい強いですね。
次世代戦略部の設立
スピーカー 1
もう本当おっしゃる通りで、基本は外に出してやっていくことが多いんですけど、やっぱり機動力にかけちゃうというか、
今回の場合でいうと、たまたま教えてくださる会社さんがあって、それにがっつりその会社さんに入っていただきながら、
長田はじめ、数名の社員にプログラミングとか、その辺も時間、業務の合間を見ながら教えてもらったんですよね。
そうですね、はい。
スピーカー 2
すごい、なんか本当に何の通り次世代、次世代をこう作っていくセクションですね。
スピーカー 1
なっていきましたね。いきましたというか、なっていってる途中だと思うんですけど。
スピーカー 2
進んでる実感あるんじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね、本当にそう思います。
なんかそんな取り組みを、今までにない取り組みみたいなのをなるべく挑戦していこうと思って、
次世代戦略部の皆さんもそうですし、やってますね。
スピーカー 2
次世代戦略部っていうセクションを作るっていう流れの中で、それを内部の方にやってもらおうという、
誰にやってもらおうという年齢層、どういった層にやってもらおうという狙いがあったんですか。
スピーカー 1
最初は、現場の若手の代理人から、代理人というとよくわからない方が多いかなと思うんですけど、
現場監督ですね、現場のリーダー。若手の多分30代ぐらいかな、30歳ぐらいの現場監督から、
DXをもっと会社で進めてほしいという意見をいただいて、最初はそれこそ兼任みたいな形で、
いろいろなメンバーと取り組んだんですけど、やっぱりスピード感が上がってこない。
もっともっと取り組めばもっと良くなるよっていうのが、多分本人の中にもあったんだと思うんですね。
その意見があったので、もっとガッツリやってほしいという声が来て、今年から実際に独立した部署にした感じですからね。
なので、もちろんDXだけじゃないんですよね。もちろんAIもそうだ。AIもDXじゃDXなのかわからないんですけど、
本当にそれだけじゃなくて、例えばドローンだとか、会社のイベントだとか、広報関係とか、そういうところも次世代戦略部には取りまとめてもらっているので、
なので結構やることは多いんですけど、本当にその現場からの若手、特に30代みたいな、
今たぶん現場、もっとこうしてほしいとか、こうなってくるとめっちゃ良いっていうのが分かっている層から上がってきた声ですかね。
スピーカー 2
なんかそれはあれですか、小谷さんのアスピア全体を見た中で、そういう仕事も必要だっていう新しく発想として生まれたわけですけど、
現場からの声と幅広い業務
スピーカー 2
それ以外の社員さんたくさん幅の広い仕事でお仕事してると思うんですよ。もうね、人数はそこそこですけど。
スピーカー 1
そうですね、本当にアスピアのお仕事は多岐に渡ってて、さっきもお話ししたんですけど、小さい工事だったら網戸の交換とか、
蛇口の交換とか、そういうところから大きいところで言えば美術館とか体育館とか、病院とか学校の新築工事みたいなところまですごく幅が広い仕事なので、
その社員全体がもっと楽に働けるようにとか、楽に働けるという表現は変ですけど、どうしたらもっといい職場で働きやすくなってもらえるかなみたいなところを考えると、
DXとか次世代戦力部作ってよかったなと僕は思ってますけどね。
そうですね、本当に幅の広い部署なので、今までちょっと出てこなかったところで言うと、高校生と最近よく絡むことが。
今の高校生って探求の授業っていうのがあって、自分でテーマを決めて何かに取り組みなさいっていうところで、この前は自分で看板を作りたいっていう2年生の女の子が来て、一緒に看板を作ったりとか。
来週ですかね、高校に行って、今度は生徒会長の子が、中にベンチを作りたいと。じゃあ何のために作るのっていうところから一緒に考えましょうかっていうことで、ワークショップをやって。
本当に何でもやですよね。
そうですね。年明けはカレーと豚汁も作れますし。
スピーカー 2
そうですね。
すごい幅。
スピーカー 1
そうなんです。だから、実際会社の中にはお困り事とか課題ってたくさんあるじゃないですか。
ありますね。
それを本当部署横断しながら、いろんなところに手を差し伸べてもらう部署なので、ある意味超大変だと思うんですけど、苦労してもらって。
で、ポッドキャストもやれみたいなね。
これもそうですね。
スピーカー 2
料理という一つの仕事と思えば仕事ですし、でもそれって会社の中でやってるから、なんかそこに関わることで、少し人となりというかね、また見えてきたりとか、コミュニケーションのきっかけになったりとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ただもうね、与えられた仕事だけ、あなたはこの仕事だけやっててくださいっていう縦割りよりは、断然今みたいなバリエーション豊富な環境の方が楽しいですね。
スピーカー 1
そうですね。やっぱりだし、会社に必要だと思うんですよ。部署を横断しながら。
例えば現場に集中してるから、そのDXとかに取り組めない、時間割けないよっていう方はすごい多いと思うんですけど、そういう時にこういう部署の人がいてくれると、代わりに伝えたいこと、これをやってほしいんだよっていうのを聞いてくれる。
僕には直接言えないことも多いじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だし、例えばさっきみたいにこうイベント、カレー作ろう、豚汁作ろうとかっていうアトラクションみたいなこと、レクリエーションみたいなことを、やっぱり会社でやることは意外とみんな喜んでくれるというか、たまに息抜きをしないと、やっぱ仕事ね、ずっと缶詰めだと疲れちゃいますからね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そう思ってるんで、みんなが楽しんでくれるように、すごいいろいろ企画してくれてるんで、ありがたいなと思って。
10年後どうなってる予定なんですか。
僕が聞いていいのかわからないですけど。
それを今ちょうどですね、考えてます。
そうなんですか。
スピーカー 2
ミーティングっていう形でね。
スピーカー 1
そうですね。この前真剣事務さんの企画でDX研修もさせていただいて、同じような、やっぱりこうありたい姿を決めないと、目の前のことだけ取り組んでもやっぱりなかなかうまくいかないっていうのがありまして、
それはやっぱりこう、どうしてもこれまではこれもやったほうがいいよね、こっちもやったほうがいいよね、いろんなものが。それはそれでいいとは思うんですけど、やっぱり会社全体として最終的にというか、将来こうなってたい。
じゃあそのためにDXを使ってどうしていくかっていうのをやっぱり考えていかないとっていうちょっと話を今いただいてまして、ちょっと必死に今考えてるところでございます。
僕質問していいですか。
はい。
なんでございましょう。
なんかその、なんていうんですかね、現状維持じゃダメなんですかね。社員としてというか、会社の仲間としてどう思ってるのかっていうのをちょっと知りたかったというか。
現状維持。なんかそうですね、何に対する現状維持かっていうのにもよるとは思うんですけど、やっぱりこう、すみません、答えになってるかはあれなんですけど、
変わっていかなきゃいけない部分と、やっぱり変えちゃいけない部分って多分あると思うんですよね。いろんな流行りとかがあって、さっきのAIもそうなんですけど、
AIが本当にいいものかどうか、本当に私たちを助けてくれるものなのかっていうのは、やっぱりやってみないとわからないところもありますし、現場の人たちが大切にしてきたもの、現場の人たちの知見とかっていうのは多分変えちゃいけないというか、
大切にしなきゃいけないものだと思うので、現状維持をしなきゃいけない部分と、自分たちが変わっていかなきゃいけない部分っていうのを見極めが結構大事なのかなっていうふうには、特に今こういう部署でこういう仕事させてもらってて思いますね。
何でもかんでも新しいからこれいいですよって言ってたら、やっぱり聞いてもくれないですし、そこにはベースにあるその人たちその人たちの培ってきたものに対するまずリスペクトは絶対しなきゃいけない。
それはなんか特に今この部署になってから思うんですけど、いろんな部署の人たちと話すようになって、いろんな人たちのやっぱり話を聞いてもらわなきゃいけないので、その後こっちも聞きたいんですよね、その人たちがどういう思いでやってきたかっていうのは。
そこのリスペクトがないと多分何かに取り組もうとしても、やっぱり協力もしてくれないだろうなっていうのはあるので、っていうところですかね。なんかすいません。
いやすごくいい話というか、たぶんDX一番の課題ってそこじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
入り口で、いや受け入れてもらえないとか。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
なんていうんですかね、本当に楽になるなと。そういう課題もあるんだろうなと思ったので、すごいいい話だったんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
なんかせっかくなんでね、どっかの会でDXとどう進めるか話で。
やりたいですね。
やりたいですね。
スピーカー 1
もっと詳しい話。
スピーカー 2
僕もやっぱりいろんなお話聞いてますので、その辺も交えながらお話できたら楽しい会になりそうですね。
スピーカー 1
はい。ということでどうですかね、アスピアの取り組みだったり、真剣新聞さんの取り組みだったり、なんとなく伝わったでしょうか。
スピーカー 2
なんかすごく伝わったと思いますし、改めてあれですね、我々いろんなことやってますね。
スピーカー 1
やってますね。
スピーカー 2
それは伝わったんじゃないかなと思いまして。
真剣新聞社の思い
スピーカー 1
なんか僕らのやっていることとか、あとこれから作っていきたいこと、やりたいことみたいなものをまたどこかでお話できたらいいなと思ってますね。
そうですね、ひろゆきさんとあまりゆっくりこうやってお話するのがこの場が初めてだったりして、真剣新聞さんの思いとかっていうのがやっぱりよく分かって。
ありがとうございます。
お二人の出会いは偶然だったという話でしたけど、なんか出会うべくして出会ったというか、なんか響き合う会社同士が出会ったんだなっていうのを今日感じました。
嬉しいです。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
概要欄の方に真剣新聞社さんのホームページだったり、あとひろゆきさんのSNSだったり、アスピアのSNSだったり、インスタグラムだったり、あとノートみたいなところで情報発信したりしてますので、ぜひ気になる方は見てもらえるとありがたいな。
より詳しいことが分かるかなと思っております。
スピーカー 2
それではですね、次回ついにもうタイトルの建設の知らない世界、いよいよ本番ということで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
土木と建築についてお話をしていきたいと。
スピーカー 1
気になります。
思います。
スピーカー 2
はい。
それでは今回はここまでです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
建設の知らない世界、キクから始まるまちづくり。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ご感想、建設、土木、武道さんなどにまつわる質問は概要欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
もし気に入っていただけたら番組のフォローとレビューをいただけるととても嬉しいです。
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それでは次回もお楽しみに。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
39:04

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