1. 建設の知らない世界 - 聴くから始まるまちづくり
  2. 建設業を知りたい!記者、3代..
2026-01-15 38:11

建設業を知りたい!記者、3代目社長、元料理人が語る、それぞれのキャリアと建設業への想い_#01

#01 「建設業を知りたい!記者、3代目社長、元料理人が語る、それぞれのキャリアと建設業への想い」

今回のトピック:
小池さん自己紹介/ 百瀬さん自己紹介/まさかの「パパ友」 / 永田さん自己紹介/ 建設特化のポッドキャストを始める理由

------------------------------
▼パーソナリティ
👷‍♂️小池 裕之 (株式会社 新建新聞社)
Instagram (個人):https://www.instagram.com/shinken.koike

👷‍♂️百瀬 方洋 (株式会社 アスピア 代表)
Instagram:https://www.instagram.com/hoyomomose/
X:https://x.com/ho_yo_m

👷‍♂️永田 友 (株式会社 アスピア)

------------------------------
▼企業情報
株式会社 新建新聞社
HP:https://shinkenpress.com/⁩

株式会社 アスピア
HP:https://asupia.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/asupia_nagano/
note:https://note.com/asupia_nagano

------------------------------
▼お便りフォーム
📮https://forms.gle/pAXcuSvHD8Ud9DNT8


▼配信プラットフォーム
📡https://lit.link/kensetsu_deepworld

------------------------------
もし気に入ってくれたら、番組トップから「☆5 評価」「フォローボタンのクリック」をお願いします。
番組の感想はお便りフォーム、コメント欄、SNSでは「#建設の知らない世界」をつけてシェアしてくだださい。
あなたからのリアクション、待ってます!
------------------------------
▼制作
企画・制作・編集:前原誉宜 (https://iljbgpwp.gensparkspace.com/)
©︎HOTCHI Podcast Works

00:01
スピーカー 2
建設の知らない世界-聴くから始まるまちづくり。このポッドキャストは、建設業界を愛し愛された男と、建設業界に日々向き合うモモセさんを代表とする株式会社アスピアのお二人と一緒に、学校では教えてくれない建設業の面白さを学んでいく建設エンターテイメント番組です。
パーソナリティの株式会社、新建新聞社のお池です。
スピーカー 1
株式会社アスピアのモモセです。
同じく株式会社アスピアの永田です。
スピーカー 2
この番組は、長野県松本市にある株式会社アスピアの新社屋、アスピアネクストからお送りします。
スピーカー 1
いよいよ始まりました。
スピーカー 2
始まりましたね。
スピーカー 1
新しいポッドキャストが。
ちょっとこういうのね、初めてなんで緊張はしてますけど。
スピーカー 2
緊張ひしひし伝わってきますね。
スピーカー 1
僕最近ポッドキャストハマってるんですよ。自分の番組もやってるし聞くのも好きで。
スピーカー 2
なんか音楽も好きですからね。
スピーカー 1
そうなんですよね。なんか音楽も好きだし、ラジオ小さい頃から聞いてたのもあるんですけど、お二人ラジオ。
スピーカー 2
僕もラジオっ子でしたね。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
勉強の方はラジオ。
スピーカー 1
僕もラジオっ子です。ずっとラジオ聞いてました。
スピーカー 2
好きが集まった感じですね。
スピーカー 1
そうですね、好きなことを自由に喋れるポッドキャストって魅力的なSNSだなと私は思ってますね。
建設業に特化したラジオではあるんですけど、楽しんで皆さんとやれたらなと思ってますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ちょっとこの番組の合言葉にしたい言葉がですね、あるんですけども。
スピーカー 1
あれですか。
いいですかね。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ちょっと聞いてもらって。
最高建設。最高建設。
スピーカー 2
第1回目はこの3人の自己紹介とですね、あと会社のこと。
それからなんでこのポッドキャストを始めたのかということについてお話をしていきたいなと思ってます。
スピーカー 1
そもそも。
そうですね、ポッドキャスト僕、名前は知ってましたけど、あんまり触れたことがなかったので、ちょっと楽しみにしながら自分自身も臨みたいなと思ってます。
なんすさん、僕も実はほぼ初めてです。
スピーカー 2
ラジオは慣れてるんですけど。
ポッドキャスト初めてなんで、よく知らないといえば知らないので、これを機にみんなで一緒に学んでいきたいですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まずトップバッター、私小池から自己紹介します。
小池博之ですね。
新研新聞社の建設メディア事業部というですね、総合建設扱う建設専門の新聞ですね、を作っているセクションで今お仕事してるんですけども、
新研新聞はね、建設業界の皆さんからするとありがたいお話、皆さん読んでいただけてて、あと工事がある入札情報とかね、そのあたりでも非常に情報をいただいているので、
03:06
スピーカー 2
業界の人は皆さんよくよく知ってもらってるんですけど、建設業を超えちゃうともう全然新研新聞って見る機会がないので、知らないんですよ。
スピーカー 1
長野県内以外の建設業の皆さんもご存知なんですか?
スピーカー 2
長野県で地域の建設業向けの新聞として始まってもう70年以上、もう近く80年近くになるので、
長野の人は皆さん、長野県の皆さんには愛して読んでいただいているのですが、県をちょっと超えちゃうと全く知らない。
なので一般の方と同じぐらい、新研新聞なんですかそれっていうのが当たり前、まだそんな状況。
スピーカー 1
質問しちゃって申し訳ないんですけど、こういう各地域に建設業特化型の業界新聞みたいなものってあるんですか?
スピーカー 2
長野県が例えば私どもの新研新聞社、他にも実はあったりします。何社かあるんですけど、他にも各県ごとにある程度地域の建設業の情報を扱うメディアっていうのは存在してます。
スピーカー 1
あるんですか。
スピーカー 2
あるんです。ただ必ずこの県だけ代表でやってますとかっていうところでもううちみたいに長野、初の長野を扱う新聞社ではなくて、
例えば東京本社があって、私局的に地域に支社を出して、そこでその地域をカバーしてるっていうこともあったりするんで、
一概にその各県必ずありますとは言えないんですけど、入札が行われているような地域ってどこも同じなので、人たちはやっぱりそういう情報支援が必要で読んでいるという状況ですよね。
スピーカー 1
入札情報を得るものとして、全国どこにでもこの新聞メディアみたいなものが広がってるってことですね、建設業においては。
スピーカー 2
そうですね。もう昔から。この辺りはやっぱり建設業とその袖を扱うメディアっていうのは切っても切れない関係というような状況は昔からあります。
ただ長野県っていう部分でいくと、新県新聞社が入札扱う新聞社ですっていうことから、ここ数年前からですね、ちょっと抜け出そうと。
抜け出すと言っても語弊があるな。より多くの方に僕らがお手伝いできることあるよなっていうことから、全国の地域建設業、
いわゆる長野のような地域を支えている建設業を全国いらっしゃるんで、その人たちを応援しようっていうメディア作りっていうのが実はここ数年前立ち上がりまして、
今僕自己紹介した建設メディア事業部っていうところの中に新しく全国版っていうのができて。
僕は企画推進室っていうお部屋で、室長というような肩書きを持たせてもらってやって。
スピーカー 1
じゃあもう入札情報というよりは、全国の建設業同士とか建設業にまつわるお話みたいなところを取り上げていくっていう感じですかね。
06:09
スピーカー 2
そうですね。例えばアスピアさんもいろんな取り組みやってらっしゃると思うんですよ。工事だけやってるわけではなくて、地域のためにこんな活動しようとか、
他の会社さん同士と情報交換もしながら新しいチャレンジなんかしようって。やっぱりそういう経営者っていうのが多いんですよ。
なのでその経営者同士って各県いらっしゃるんで、その人たちが僕らのことを知って、僕らの媒体を通じて他の同じような思いの人たちがどんどんつながっていくと建設業自体がすごくいいものになっていくよね。
スピーカー 1
それは面白いですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。それを今までは多分やりようがなかったというか、外に出る暇がなかったというかですね、そこに優先順位を置けなかったっていうのは多分今全国皆さん、地域建設業を扱うの皆さんに読んでもらってるメディアはなかなかそこを踏み切れなかった。
うちは踏み切っちゃったっていうその違いなんですけど。
スピーカー 1
いや嬉しいですね。地域建設業経営者としてはそこの情報というか、やっぱり横のつながり欲しいじゃないですか。
そうですね。
どんな取り組みされてるのかとか、教えていただきたいこと、学びたいことってたくさんあると思うんで、なんかそれはすごいいいですね、私としては。
ありがとうございます。
とっても興味深いです。
スピーカー 2
経営者の方とか業界を変えるためのチャレンジに取り組む方っていう人たちにとって多分いい情報っていうのが我々としては提供できるので、そういう人同士を見つけ出してつながって、僕らのことをまず知ってもらうことが前提なんですけど。
なので最初に言った真剣新聞って言っても他の県は全く知らないっていうところから、ここ1,2年ぐらいようやくですけど、ちょっとずつですけど、真剣新聞ってなんか面白いことやってる会社だねって認識を少しずつ持ってもらい始めた。
なるほど。
そのぐらいのところですね。
スピーカー 1
なんとなくわかりました。ありがとうございます。
スピーカー 2
僕はそんな中ですね、全国各地皆さんに会いに行くんですけど、真剣新聞入社してはまだ11年なんですよ。
11年経った今、よくよく考えると記者っていう仕事で入ったはずなんですけど、だんだんその記者から企画の方に移っていってましてですね。
僕思うに多分記者さんって記者像ってありません?
あります。
キャラクターから、あとなんかちょっと偏見ですけど、少し痩せ細ってご飯食べてるの?って瞬間が出るような。
ネズミ記事を書くみたいな。
ネズミ記事を書くみたいなちょっとカローみたいなイメージあるんですけど、僕その真逆に言いましてですね、記者っぽくないってずっと記者の当時から言われ続けて。
畑がもともと、僕高校、長野の高校なんですけど、卒業して東京出て大学進学を経てですね、新卒から営業会社勤めてたんですよ。
09:10
スピーカー 2
なので営業会社スタート。で、なんとなくやっぱり営業っていうセクションでこれまでもずーっときて過ごしてきたので、
人と接するって意味では営業の当たり方というか、多分人当たりの部分はちょっと営業っぽい。
で、ただやってることは取材することもあるんで、記者として行く場合もありますし、営業として企画をご案内、ご提案することもありますして、
なんかちょっと自分の中でもいろんな顔を持ちながら動き回ってる。そんな今ですね。
スピーカー 1
たしかに記者っぽくは全然ないですね。
スピーカー 2
ありがとうございます。それ褒め言葉だね。ずっと受け止めてきたんですけど、ありがとうございます。
記者は多分、記者としてちゃんとやるべきことっていうのがあるんで、それをやってくれる別の人間がいるので、
僕はどちらかというと新しいチャレンジとか、我々もやっぱり変わっていかないといけないじゃないですか。
メディアがいつまでも同じことやっててもしょうがないんで、新しいことをやるに、やっぱり僕みたいなやっちまえみたいなキャラクターっていうのはどっかに必要なんじゃないかなって思いながら、
自分がそういうふうに思わないと、お前何やってんだって言われそうでですね。心の中でずっとこういう仕事は正しいと思っている。思いながらやってるっていう。
スピーカー 1
なるほど。もともと記者とかメディアの仕事をしたかったんですか?
スピーカー 2
本当に遡ると僕はやっぱり高校時代とか中学時代、音楽とかラジオ好きだったんですけど、それと同時に雑誌好きだったんですよ。
なので、音楽情報を得るときには、当時ネットもなければスマホももちろんないので、情報といえば雑誌がすごく多かったんですよね。
なので、雑誌を見漁って好きなアーティストの情報を見たり、それがすごく僕としては楽しかったので、活字が基本的に好きなんですよね。
で、高校卒業してその仕事をすぐね、大学進学とともに仕事を探したかっていうと、そうでもなかったんですけど、
なんかこう巡り巡ってやってくるのが、音楽のお仕事だったりとか、あとは活字を扱うお仕事だったりとか、雑誌を扱うお仕事だったり。
っていうのが、今なんか全部ひっくるめみたいな場所なんですけど。
スピーカー 1
近くですもんね。
スピーカー 2
そうなんですよ。最初に入った会社が優先放送っていう音楽放送の会社で営業した。
で、次に転職先でスポーツのサッカーなんですけど、僕もサッカーやってたんですけど、サッカーの雑誌。
を作るセクションで、記事を書くっていうよりは広告営業をしようと。
たまに製品紹介とかを自分が書いたりとか、っていうことがあるようなぐらい。
で、ライティングとか雑誌っていうところにはそこで触れて。
なので、今の仕事でいうと締め切りとか、広告の扱いとか、そういうのはそこで学ばせてもらって。
12:04
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、長野に。それ東京の仕事だったんですけど。で、長野に帰ってきて。
ちょっと、新型新聞に入るちょっと前に、イベントを扱う広告代理店さんで少し働いてた時期があって。
イベント屋さんなんで、あると今もそういうイベントこともやるんですけど。
イベントの全体像とか、立ち回りとか業者さんにどういうふうに動いてもらうかみたいなのも、
全部基本的にやっぱりそこでは経験させてもらって。
なので、好きな音楽や雑誌や、もう何て言うんでしょうね。
それが全部今、ミックスされて。イベントも含めて、なんかミックスされて今のお仕事としてやらせてもらってて。
なぜかラジオでも喋るとか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんか不思議なご縁をいただき続けて、今の。
スピーカー 1
えー面白いですね。建設業は全く意図してなかったんですか。
スピーカー 2
そうです。で、長野に帰ってきた時に、転職先を探す中で、
これは僕の中で決めてたことは、地域でどの産業がすごく地域経済に重要な役割を担ってるんだろうって思った時に、
スピーカー 1
長野は外から見てたら製造業と建設業がもう、やっぱ大きな会社さんがすごく縛られて、
スピーカー 2
地域を支えてるって印象があったんですよ。
僕は建設業っていう業界全く知らなかったので、建設業の皆さんの会社さんって言っても、
僕がちっちゃい頃からテレビCMやってるような会社さんの歌とか、
それぐらいしか名前出てこないんですよね。
なんですけど、よくよく会社を見ていくと、こんなにあるんだって。
スピーカー 1
たくさんありますからね。
スピーカー 2
あるんですよね。で、核心を持ったのはイベント。
広告代理店時代に長野でイベントをやった時に、
真剣新聞ともそこで実は出会ってるんですけど、
その真剣新聞が取り回しをする建設系のフェアがありまして、
そこで僕が少しお仕事させてもらったのがきっかけで、
建設業のこんな会社さんあるんだ、こんな会社さんあるんだ、こんな役割やってんだっていうのをそこで知るんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
で、これはもう確実にこういう人たちを支えるお仕事って、
地元にいてもすごくいいだろうという思いと、
あとちょっと下世話の話というか、いやらしい話なんですけど、
僕自身の野望がもう一個あって、
仕事として今すごく美しいストーリー描いてるようなんですけど、
野望は実は地元のサッカークラブのスポンサーを一挙に集めるような、
営業的なマネジメントをやりたいっていう野望があってですね。
すごい野望だ。
それも半分あって長野帰ってきたんですよ。
東京に、東京に着かれたっていうのが一番大きいんですけど、
東京に着かれた以上にやっぱり長野で何か自分の足跡を残せたらっていう思いがありまして、
15:02
スピーカー 2
その仕事とやりたいなと思った野望と建設業っていうのが、
地元こんなにたくさん会社あって支えてるなら、
この会社さんたちこのクラブを応援してくれたら、
すごいパワーになるじゃんって。
この人たちと仲良くなる仕事なんだろうって考えたんですよ。
そしたら真剣新聞っていう会社が、
その会社さんとめちゃめちゃ付き合いを持っていて、
たくさんの会社と。
建設業っていう会社に信用され信頼されたメディアにいながら、
そういう人脈作りって、
すごい理にかなってるじゃん。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
これ入社の時に話したんですよ、実は。
採用当時やってくれた人。
その人はもう話半分でうーんって言って耳から耳に流してましたけど、
まだ11年経って今もその野望は全然消えてなくて。
スピーカー 1
いいですね。
すごいですね。
スピーカー 2
50になったらそんな仕事を本格的にやりたい。
当時あれだったんですけど、今は副業とかもできると思う。
なので、そういうポジションでやれたらいいなって。
いいですか、僕の話ばっかりしてて。
聞き入っちゃいますね。
スピーカー 1
気になる話がいっぱいだったんで。
スピーカー 2
何者だって話すると、やっぱりその辺最初に伝えた方がいいかなと。
という小池博之のプチストーリーをご紹介させていただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
楽しい話でした。
スピーカー 2
逆に僕はもっと知りたいって実はお二人のことも思っていて、
最近特にすごくお世話になっている。
スピーカー 1
こちらこそですよ。
スピーカー 2
桃瀬保佑さん。
あえてここで僕、保佑さんって日頃から呼ばせてもらって。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
このラジオでは、ネットキャストでは保佑さんって呼ばせてもらいたいと思うんですけども。
保佑さんの人隣はなんとなく感じではいるんですけど、
スピーカー 1
どういう育ち方してこういうことになったのかなっていうのを聞きたいなと。
どういう育ち方と言われると非常に難しい。
まともな育ち方をしたのかわからないんですけど。
僕も保佑さんのことをひろゆきさんといつも呼ばせていただいているので、
そうやって呼ばせてもらおうかなと思っているんですけど、
実はひろゆきさんとはパパともなんですよね。
そうなんですよ。
たまたま娘が小学校に入学したら、同じクラスにひろゆきさんのお嬢さんもいて、
もうそれですごい仲良くさせていただいて、
スピーカー 2
家も近所だったりして。
そうなんですよね。
スピーカー 1
あと送り迎えがもう完全に一緒だったりとか。
そういういろんな出会いというか、
きっかけがあって、実は仕事もつながりがあったみたいな感じで。
娘のおかげで広がったご縁なんですよね。
なので本当僕、アスピアという会社の3代目として。
スピーカー 2
3代目ですか。
スピーカー 1
そうです。圧倒になっているんですけど、
祖父が作った建設会社なんですよね。
そこの子供として生まれて、松本で小さい頃から育ち、
18:00
スピーカー 1
高校から松本出てですね、高校は佐久に行ったんですけど、
大学は東京に出て、全く継ぎなくて、
それはもう親からも事業処刑というかね、
そういう話は小さい頃で全然言われたことがなくて。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
なので自由に生きさせていただいて、育てていただいて、
やりたいことやればぐらいの感じで大人になっていって、
自分のやりたい仕事を見つけて東京で働いてたんですよね。
で、2016年の冬ぐらいに父親から、
よかったら継がないかみたいな話がポーンと出てきて、
それでやっと会社を継ぐってことが急にリアルになったという、
そういう立場なんだみたいなことを認識したというか。
そうなんですね。
スピーカー 2
その言われたタイミングっていうのは今まで言われてこなかったわけじゃないですか。
スピーカー 1
言われてこなかったですね。
スピーカー 2
なんかそのお父さんの心境の変化というかだったんですかね。
環境もあったんですかね。
スピーカー 1
いやこれほんとわからなくて、
急に言われると息子からすると具合悪いんじゃないかなって、
そういう不安になるわけですよ。
なるほど。
あれちょっと弱っちゃったかなって。
そうですよね。
そんなこと言われたら、大きくなってこれたのは会社があったおかげなんで、
いややるしかないだろうみたいなところがあったんですよね。
で今思えばですけど、ちょうど2016年に僕結婚してるんですよ。
で結婚して後に言われたんですよ。
なんで作戦になった可能性がありましたね。
親父の。
なるほど。
スピーカー 2
あいつちょっとはこれで落ち着いたから呼び戻すかみたいな。
スピーカー 1
狙ってましたかね。
いや可能性はあって、
弱ってるのかなと思って心配してたんですけど、
全然今も元気で。
元気で。
スピーカー 2
嬉しいことですけどね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
なのでその辺は父が作者だったのかわからないですけど、
そういう意味では何も考えずに、
たまたま流れで後継者になったんですよね。
スピーカー 2
そのなる前、声かかる前に、
なんかやりたいこととかはやってた?
スピーカー 1
やりたいことというか、
すごい普通の人生だったんですよ。
普通の人生という言い方がおかしいんですけど、
当たり前に高校に行って、
当たり前に大学に行って、
当たり前に就職活動して、
ちょっと名のある企業で働けたらいいなみたいな、
そういう人生をずっと送ってたので、
やりたいかっていうよりは、
結構直感でいい会社みたいなところに入ってましたね。
ただ僕不動産業で働いてたんですけど、
営業マンでしたが、
すごい転職だったなと今では思いますけどね。
スピーカー 2
でもやっぱり不動産ってなんかちょっとね、
今思えばそういう畑というか、
近い、今の仕事に近い。
スピーカー 1
たまたますねそれは。
21:00
スピーカー 2
それもたまたまなんですね。
スピーカー 1
すごいふざけていろんな業界を受けてたんですよ。
中心は金融業だったんですよね。
銀行とか証券会社とか保険とか、
そこに付属する感じで不動産ももちろん入っていて、
スピーカー 2
で、不動産業へ行った感じですかね。
なので、あんまり意識した不動産業への就職というわけではなかったですね。
スピーカー 1
そんな感じで2017年にアスペに帰ってきて、
入社させていただいて、2020年から。
父もですね意外と思い切って、
僕が30の時に交代するぞということで、
社長にならせていただいて。
スピーカー 2
それもすごいことで、
建設業界長くやっぱり生き長くやってらっしゃる会社も多いので、
経営者も割と高齢の方も多いですよね。
そんな中でこのお父さんは、
30になったらじゃあお前は社長をやれっていうその思い切りが。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
父も30ぐらいで多分社長になってるんですよ。
スピーカー 2
そういうことですか。
スピーカー 1
それもあったんだと思いますね。
スピーカー 2
自分で経験してるとなんかあれですね、説得力ありますね。
スピーカー 1
多分そうだと思いますね。
なんとかなるぞ。
スピーカー 2
満足に若いうちにやれた方がいいっていう思いがあったんですかね。
スピーカー 1
本当それはでも、今になっては思いますけどね。
もう5年かっていう。
30で社長になった時、
本当に周りの方から、
若くていいねって言ってもらえたんですけど、
あっという間に5年経っちゃったんで。
スピーカー 2
早いですね。
スピーカー 1
長瀬さん、僕もう5年なんですけど、どう思います?
なんか、でも初めてお会いした時のことを僕鮮明に覚えてます。
そうなんですか。
結構覚えて、何の話したか覚えてるんですよね。
僕も東京にいたんで、東京からこうご祖父が帰ってきたと。
で、私当時不動産の部署にいたので、
フラッとこう顔を出されて、
あ、噂のって思うわけですよ。
そんなに思うんですか。
初見ですもんね。
やっぱりこう何話していいかみんな分からないんで、
なんとなくこう変な空気にちょっとなってたんですけど、
変な空気というか、
僕はもう話したくてしょうがなかったんですよね。
とにかく東京の話をしたくて。
東京のどちらにいらっしゃったんですか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
よく覚えてますね。
覚えてます。本当に覚えてます。
そこから一緒に私もいろいろこうお話を振っていただいたこともあるのが多いので、
一社員として戻ってこられてから社長になってっていうのをずっと見させていただいてるので、
なんとなくこう本当に僕はあっという間というか。
スピーカー 2
なんかあれですね。
多分長須さん長須さんの考え深さみたいなのありますね。
大代さんを見て見つけているという。
スピーカー 1
勝手に?
生意気ですね。
いや全然いいじゃないですか。
全然いいです。
全然僕からしたらもうみんな大先輩なの。
本当に。
スピーカー 2
いい経験、いい経験の方も周りにいらっしゃる中で。
スピーカー 1
そうですね。
24:00
スピーカー 2
そういう人に支えられてるとは思うんですけど。
じゃあ福井さんが帰ってきて2020年社長に就かれて、
そこからアスピアっていう会社の社員さんたちも結構なんかこう変わってというか、
社長が変わってなんかこう空気感変わったり動きが変わったりってあるもんですか。
スピーカー 1
どうなんですかね。
すごい何もかもが変わっていることはもちろんないと思いますけど、
やってることとか取り組みとかは新しいこともやってるので、
それがこう巡って本事業というか建設業、不動産業に還元してくるというか、
巡ってきてくれてるところはあるんじゃないかなと思ってますけど、
まだまだ全然途中というか。
スピーカー 2
それはあれですか、社長になったらこういうことをやってみようっていうのは何となく元々思い出を持ったんですか。
スピーカー 1
いやいやいや全然ないです。
スピーカー 2
全然社長になってから。
からですからです。
スピーカー 1
からというか、帰ってきてからどんなことしていけばいいかなーっていうのはずっと考えてますけど、
やっぱりなんか僕元々の考え方として、社員のほぼ全ての人が大先輩なんです。
だからその方々の考えている大事にしてきたこととか、
思いみたいなのを守りつつどう今の時代に変化させていくかみたいなことが結構テーマにしているので、
ガラッと変えるようなことはあんまりしてないつもりなんですけど。
スピーカー 2
社内にあるいいものを動かしつつ変えていかないと、これから変えていこうという部分もどんどん貪欲に変えながら。
スピーカー 1
そうですね。で、いいところはもちろん外からも取り込んで、
自分たちも愛せるし、地域からも愛される会社でやりたいなとは思ってますけどね。
スピーカー 2
愛し、愛される会社にしたいと。
そうです、はい。
スピーカー 1
ただ本当に建設の研究を1ミリもしてないんで、何もわからずに飛び込んでるので。
スピーカー 2
本当に入って初めて建設の研事を1個ずつ覚えるってことやりましたけど、
やっぱり同じように社長になるとはいえ建設をやってこなかったわけですからね。
スピーカー 1
本当に一切。
スピーカー 2
そこからですよね。
そこからです。
出口からですよね。
スピーカー 1
なので、それをね、これからも学ばなきゃいけないなと思ってます。
スピーカー 2
これそうすると。
スピーカー 1
あと長谷さんの。
スピーカー 2
長谷さん。
スピーカー 1
はい、じゃあ次は長谷さんの自己紹介をぜひ僕も聞きたいんで。
聞きたいですか?
スピーカー 2
聞きたい。
スピーカー 1
僕の自己紹介聞きたいですか?
聞きたい聞きたい。
はい、私は長谷優と言いまして、友達の友と書いて優さん。
僕この名前自分で大好きですね。
いいですね。
とてもいい名前をつけていただいたなと思ってます。
もともとは長野県千代市出身で、高校卒業して大学のために東京に出てました。
私いわゆる今47歳なんですけど、就職氷河期って今よく言われてるど真ん中の世代で。
大学2年ぐらいの時からもう先輩たちが就職がどうにもないみたいな地獄の苦しみ味あってのを見てまして。
27:06
スピーカー 1
で、ちょっとバイトをしてたのことがきっかけで、料理って面白いなと。
スピーカー 2
また全然違いますね。
スピーカー 1
何かを作って、それをお客さんに提供するってことがすごく楽しかったんですよね。
で、これはもう行ってしまえということで、料理学校に入り。
スピーカー 2
また思い切りましたね。
スピーカー 1
とんだ親不幸者なんですけど。
で、そこから料理人として東京で働いてました。
で、ちょっとその5年ぐらい働いたときに腰を痛めまして、ちょっとやっぱ立ち仕事ができないときがありまして、
これちょっと一回休まなきゃいけないなと。
その中で、じゃあその休んでる間に何しようかなと思ったんですけど、
とりあえず自分の苦手なことをやろうと思いまして、
当時ものすごく人見知り、今もそうなんですけど。
そうなんですか?
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
今人見知りなんですか?
人見知りです。
それは絶対嘘だよ。
おしゃべりするの苦手なんですよね。
そうですか?
嘘つきだ。
とりあえず人と話す仕事をしようと思って。
で、プラスじゃあ何がしたいかと思ったときに、東京で何回か引っ越しをしてたんですよね。
で、不動産屋さんにこういろんな家を見せてもらって、
建物って面白いなと思ってたんです。
家を見るのがすごく好きで、いろんな間取りがあって、いろんな設備があって、
っていう世界が面白くて、これだと。
で、不動産業者に入って、そこから東京を去る。
東京からこっちに戻ってくる7年くらいは、不動産の仲介業と、
それが終わってから料理のお店に行って手伝わせてもらって、並行してずっとやってました。
え、ダブルマークずっとしてたんですか?
そうですね。
お給料は当然、当時そんな副業なんてことを認められる世界じゃなかったので、
こっそり手伝いに行って、給料はいらないんでご飯だけ食べさせてもらって、
っていうのをずっとやってました。
へー、面白い。
はい。で、私も同じく小池さんと一緒で、東京に着かれて、
ちょっともうやっぱり長野がいいなということで、
で、戻ってきた時に、どうしても転職する、探す時って、
過去自分が何やってきたかっていうのがあるので、
で、たまたまちょっとハローワークで、
建物、建設業の不動産部門ですよっていう求人を見て、
やっぱり家を見るのも好きだし、
建物ってそもそもどうやってできてるのかなっていうのに興味があったので、
これはなんか普通の不動産業とは違う仕事ができるかなと思って、
アスペアにお世話になることになりました。
へー、とか言った。
スピーカー 2
はい。
じゃあ、あれじゃないですか?
お尻が痛くならなかったら、
スピーカー 1
そうですね、多分料理はやめてなかったと思います。
へー、面白い。
ただ、おかげさまで、今私の次世代戦略部っていうところなんですが、
30:02
スピーカー 1
ちょっと料理もやらせていただいてます。
社長のおかげで。
さすがです。
スピーカー 2
さすがです。
スピーカー 1
いやいやいや、おかげじゃ全然ない。
皆さんに豚汁を作ったり、
スピーカー 2
豚汁はいいですね。
スピーカー 1
カレーを作ったり。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
で、年始にもちょっとまたやらせていただくんですけども。
スピーカー 2
大好評ですよね。
それは嬉しいですよ。
そうですね。
スピーカー 1
社員に、しかもやってもらってるっていうのもまたいいじゃないですか。
楽しいですよね。
そうですね、本当に。
ここの建物建てる、建て方の時は焼きそばと豚汁と作って、
社員と地域の方に振る舞って、
結構今まで食べた豚汁で一番おいしかったなんてことを言っていただいた時はやっぱりちょっと嬉しかった。
嬉しいですよね。
はい。
そういうことなんですね。
スピーカー 2
でもこうやって3人が改めて自己紹介してみたわけですが、
共通点あれですね、建設業をもっと知りたい3人っていうことですけども。
スピーカー 1
建設業を知らない3人。
スピーカー 2
あえてそれを言わないっていう形にしましょうか。
知らないんじゃなくて知りたい。
スピーカー 1
知りたい。
スピーカー 2
知りたい3人が集まったら、
なんでね、このポッドキャストっていうところでどんなお話ししていこうかって思いましたけど、
この建設業を知らない世界っていうのは、
僕外で長野県を出て全国回ってみてもそうなんですけど、
みんな業界のことは業界の人たちは自分たち知ってんのが当たり前なんですよ。
なのでそれを一般の人とかそういう人たちにももっと知ってもらって、
こっち側向いてもらうというか、
そんなことを一生懸命やってらっしゃる方、非常に多いんですよね。
僕も同じ思いで、
なのでメディアっていう立ち位置がすごく僕としてはやりがいあるんですけど、
建設業を知ってもらおうっていうことを、
このポッドキャストを通じてできたらいいなって、
僕は思ってたりしますけど。
スピーカー 1
いやもうその通りだと思いますね。
だし僕自身も一から一緒に学ばせてほしいなというか、
やっぱりいろんなルールとか法律とかで守られているというか、
決められている業界だと思うので、知らないことたくさんあるんですよね。
なのでそこも含めて知っていきたいなと思ってますし、
あとそれこそ仲間が増えていくというか、
他の地域の面白い取り組みをされている建設業者さんだったりも、
こういうところでお話聞かせていただきながら、
仲間集めであったり業界全体がもっと面白くなるような、
そういうふうになったらいいなと思ってますし、
それを先駆けで取り組んでいる親近新聞社さんのお手伝いができるなら、
いいなと思ってます。
スピーカー 2
逆に僕らがお手伝いをさせていただきたいと思います。
時代とともにインターネット、SNSというところも
フル活用できるような、
僕コミュニティラジオというところで話させてもらう機会をいただいているんですけど、
33:01
スピーカー 2
あくまでエリアに限られた皆様ですし、
ホットキャストというのは、ある意味聞いてくれる人が無限大に広がるわけじゃないですか。
特に僕は一般の人が、親御さん含めてですね、
一般の人が聞いて、建設業って良くない?って、
なんとなく悪いイメージとか、大変そうなイメージを持って、
占有感じゃないですか。
スピーカー 1
僕らみたいに触れてみたらすごくいい業界だってことを分かった人っていうのを増やしたい。
そうですね。すごくいいと思います。
岡田さんどうですか。
そうですね、私今次世代戦略部でドローンを飛ばしてるんですけど、
いろんな場面があるんですけど、屋根の点検とかっていうのもあるんですけど、
今建物が建ってないところからだんだん徐々に建っていく様を、
週一ぐらいで取りに行ってる現場が何個かありまして、
私も不動産が長いので、ここ数年なんですよね、建築の方に関わっているところが。
建物ができていくのを徐々に建っていくのを見ていくのがすごく誇らしいというか、
自分もそこの会社の一員として携わって、ほんのわずかというか、
現場の方からしたらあれですけど、っていうのはすごく誇らしくて、
建物が建っていくってすごいんですよね。
そうですね。
本当にすごいことで、そこにそういうのをもっと自分も知りたいし、
皆さんにも知ってもらいたいっていうのはすごくありますね。
スピーカー 2
僕はじめるこのポッドキャスト自体を、できるだけ建設業のことを知ってほしいので、
スピーカー 1
一般の人にもたくさん聞いてほしいなって、僕なんか思ってるんですけど、
本岩さんはどうですか。
そうですね、一般の人ももちろんたくさん聞いていただけたらいいと思ってますし、
全国の建設業で働く人たちにも聞いてもらえたりとか、
ぜひ聞いていただいたら、こういう話してよとか意見いただけたら、
一番励みになるかなと思ってますね。
スピーカー 2
嬉しいですね。
スピーカー 1
って僕は思いましたかね。
スピーカー 2
本岩さんはどうですか。
スピーカー 1
そうですね、僕もちょっと社長と似てるんですけど、
まずうちの社員にも聞いていただいて、
大事です。
俺にも喋らせろと言ってくれるような人が出てくれれば、
まずは社内から盛り上がっていけると一番いいかなと思いますし、
僕みたいな建設業にいながら、実は建設わからないんですみたいな人が聞いて、
なるほど、やっぱ面白いじゃん、建設、働くっていうのが広がっていくと嬉しいなと思います。
スピーカー 2
ありがとうございます。
一般の人、それから業界の人、それから発信してる会社の社員の人、
真剣新聞も含めて社員の人、みんながこのポッドキャストがいいなってなることが、
業界の全体の良くなる、そんな気がして始められたらいいですよね。
じゃあちょっとそれを目指してやっていきましょう。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ポスのどうですか?
1年、いや1年ちょっと早いな、3年?
36:01
スピーカー 2
3年以内、最高建設って言葉が、ちょっと知ってるよって言ってくれる人を増やそうキャンペーンみたいな。
いいですね。
そういうポッドキャストをちょっと目指してみません?
いいと思います。
この3人で。
なんかね、たぶん最初何言ってんだこいつって思われるの、恥ずかしさは一回もう忘れて。
忘れてね。
年越していればだんだん慣れてくるで。
スピーカー 1
全然僕も恥ずかしくないです。
スピーカー 2
嬉しいですね。
まだちょっと永田さんは恥ずかしがってる。
スピーカー 1
いやそんなことないです。
スピーカー 2
そうですか。
はい、ここまで結構話しましたね。
はい。
スピーカー 1
なんかどのくらい経ったんだろうぐらい、あっという間ですかね。
スピーカー 2
あっという間でした。
スピーカー 1
いやなんか僕、ひろきさんのことも直さんのこともずっと一緒にいますけど、知らない部分を知れて。
スピーカー 2
そうですね。
楽しかったです。
うん、楽しかったです。
ホントさんはなんか人前で話す機会あると思うんですけど。
僕もそうですし、直さんもなかなかそんなに多くそういう機会があるわけではないと思うので。
なんかこう言って話せたのすごく。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかますます聞きたいこと増えてきちゃいましたね。
スピーカー 1
じゃあ次回は。
スピーカー 2
そうですね。
次回ではちょっと少し話したかもしれないですけど、真剣新聞のどんな会社でどんなことやってるのっていう話。
それからアスピアさんのアスピアでどんなことやってるのっていうようなお話をですね。
それぞれ聞いていきたいなと思います。
はい。
それでは今回はここまでです。
建設の知らない世界。
聞くから始まるまちづくり。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ご感想、建設、土木、不動産などにまつわる質問は概要欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
もし気に入っていただけたら番組のフォローとレビューをいただけるととても嬉しいです。
真剣新聞社やアスピアの情報は概要欄からご確認ください。
それでは次回もお楽しみに。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました。
38:11

コメント

スクロール