割とその、今んとこ分かんないですけど、新規科学学会ではクラスターが出たっていう感じではなくて、私も帰ってきてから一応職場に行く前に抗原検査とかやったんですけど、
えらい、大丈夫でした。
一応大丈夫でした。
はい、だからなんかそんな感じで、懇親会とか行くときも一応参加する前に、なんか会場側が配ってくれてきっと、で、チェックしてから行くみたいな感じになってたりとかして、
割とみんなマスクするしね、割とまあそういう意味では、なんとかなってるんじゃないかという期待をまだ分かんないんですけど。
そこはちょっとアメリカの大きな回答の違いかもしれないですね。
そうですね。
アメリカ戻すってなった時に、もう本当にこう元に戻すからね。
もうイエーイみたいな、100%入れるし、マスクしないでサーブしっていう、画像で見たことありますけど。
そうですね、いや私は結構なんだろう、あのマスク食べみたいなしてましたよね。
あ、えらい、推奨されてるやつね。
そうそうそうそう、食べてしゃべるときはマスクしたままにするみたいな、なんかちょっとアホみたいですけどね。
何やってんだろうってちょっと一瞬思いながら、まあでもやっぱり安全には帰られないなと思って。
まだちょっとね、東京また増えてるっていう数字もありますし。
まあ気をつけるに越したことないということで、まあずっとマスクをしていました。
そうですね、そんな感じで非常に楽しかったですね。
ただ沖縄を楽しんだかと言われると非常に怪しくてですね。
ほぼ会場直行してまた帰ってきたぐらいの感じだった。
そうなんですよ、台風が近づいていたのもあって、本当にどこにも寄らず、学会だけ参加して帰ってきたっていう感じだったので。
あと雨が結構降ってたり、天気がそんなめちゃくちゃ良いって感じではなかったんで、
ビーチを見に行ったりとかも、途中で抜け出してビーチ見に行くとかもやらなかったから、割とずっと会場にいてしまいましたね。
なんかその、なんだろ、懇親会で沖縄っぽい料理とかいっぱい出てきたから、それを食べれて良かったかなっていうのはありますね。
なんか催し物的な面白いのありました?その学会の中で。
催し物ね。
真面目なコンテンツでもいいし、公演とかでもいいし。
催し物っていうのでパッと思いついたのは、なんか、なんだろ、太鼓叩いてる人がいましたね。
なんかあの懇親会の後半のなんか、私は廊下に出てなんかいろんな人と喋ってたから、その間あんまり真面目に見てないんだけど。
あ、その演技、太鼓の演技があって。
たぶん沖縄のなんかそういう感じのやつがあったんだと思いますね。
あとはなんか、最終日に花火大会と日程がバッティングしたから、なんかコラボレーションということで、能の形の花火を打ち上げてもらったらしくて。
なんか写真、誰か撮ってくれたやつは見たんですけど、ちょっとよくわからない。
能の形、どっから見た能なのかっていう、こう3Dで作るのかな?難しそうだよね。
いやいや、3Dじゃなくて、まあ2Dでこう、なんていうか、いわゆる能のサポート側の形みたいな。
あれかーみたいな。見えるかな?
まずこうピンク色で能っぽさを演出するみたいな。
能ってでもなくピンクですよね、なんかイラストにすると。本当にピンクなの?
えっと、正確にはピンクじゃないですね。
なんかちょっと白っぽい黄色っぽいみたいな。
黄色はあれか、ホロマリンみたいな。
まあでもその、ピンクっぽく見えるのはまあ血管が張り巡らされてるから、それで黄色っぽく見えるっていうことだと思うんですね。
あ、黄色じゃない。
ピンクっぽく見える。
ピンクっぽく、外側、遠くから見るとそう見えるっていうことだと思いますけど、まあまあまあ、それはいいとして。
まあなんか、公演自体すごい面白かったですね。
まあなんか学会で見たことをペラペラ喋れないから、詳しい内容は話せないですけど。
あ、そういうもんなんだ。
まあそういうもんだと思いますよ。基本的に、そこで写真を撮ってSNSに勝手にあげたりとかしちゃいけないし。
なるほどね。
スライドの中身がわかる、まあ別に表紙とかならいいんですけど。
あとは本人があげたくて別にポスターの写真とか画像とかあげてるのは、結構海外とかでは増えてきてて、
もうポスター思いっきりツイッターとかにあげてるんだみたいな自分のポスターあげてる人とかもいるから。
でも基本的には、例えばジャーナルとかに出す内容かもしれないから、そっちには出さないでねっていう。
まあなんかその辺はいろいろ学会ごとにポリシーがあると思うんですけど、
特になんかオンラインとかはやっぱりそういうダウンロードされちゃったりするっていうことをみんな気にするんで、
その辺はやっぱり気にしていることかなと思いますね。
まあもちろん私が自分が発表した内容とかについて話しても、私が話したければね話してもいいんでしょうけど、
他に聞いた内容を勝手にしゃべるのはちょっと、その人がどこまでなんだろうオープンにしたいかっていうのはわかんないから勝手にするのはよくないですね。
なるほど。
なんかでも、聞いてるよっていう人に会った時に、ステッカーとかそれこそ配れるといいかもしれないですね。
あー、圏の中。
圏の中。
うん。
なるほどね。それは考えたことなかったな。
サイドバイサイドレディオの西蔵さんにはいただいたっていうことだったんで。
確かに確かに。そうですね。
何がいいかな?ステッカーがいい?なんか何でも。
なんか前からグッズ作りたがってますよね。
そうだね。
何がいいかな?
そろそろ作ってもいいかもしれない。
やっぱステッカーぐらいが気軽にいいじゃないですか。
ステッカーがやっぱ一番ね、過半性があるというか、なんかついでに持っていけるというのはこういいかもしれない。
確かに。私なんかこう、もらった方もあんまり傘にならなくて、いいかなっていう感じがします。
うん。
そう、なんかあのアイコンも褒めてもらいましたよ。
あー、イラスト。
そう、イラスト。
確かに。結構ね、なんだろう、似ているって言ってもらえることはありますね。
まあ、なんかこう絵のタッチが結構かわいいというか、いいですよね。
なんかそんな感じで割と聞いてますみたいなことを何人かに言われて非常に凝縮というか、学会でそんなこと言われるってなかなかないですよね。
確かに。
りょうさんは何か言われたことありますか?
えー、なんかでも会社の後輩に聞いてるって言われてたことありますね。
あとはなんか上司に、もともと上司に聞いてもらってます。
はい。
なんか日本語の練習をそれでしてるとか。
日本語わかんないんじゃないの?って言ったら、いや、30%ぐらい理解できるようになってきたって。
おー。
言われて、え、結構?みたいな。
そろそろこう、なんだろう、言えることが少なくなってしまうかもしれない。
聞かれていない前提でいろいろ自由に話してたけど、そうなると話は返ってくるなと。
ちょっとドキドキしてますね。
でもそんなしゃべっちゃダメなことしゃべってないでしょ。
そうですね。
いや、他にもあるかな。
まあでもやっぱ友達とかは意外と聞いてくれてるみたいなのはありますね。
それは結構嬉しい。
緊急報告にもなるし。
そうですね。はい。
いや、まあなんか、学会の感想なんですけど、まあてか自分自身の発表っていうか、まあ今回話したこと。
なんか、その、私は自分のポスター発表で、まあすごい基礎よりのいわゆる神経科学のバイオロジーみたいな研究の話をして、
そのまあ三学連携シンポジウムみたいなやつで、あの、なんていうか、ちょっと企業でやってた話とか、
どうやってその、なんだろう、基礎研究をやってた自分がそういう社会実装みたいな方向に興味を持ったのかみたいな話をして、
だからなんか、自分の中で結構離れていた2つを、まあ1か所に持ってくる機会だったんですよね。
だからなんか、それが個人的には、こう、なんだろう、あの、面白い経験だったというか、なんだろう、こう、節目になったなっていう感じが割としましたね。
なるほどね。
で、なんか特に、まあ最近、やっぱ上の世代とかだと、いやなんか、その応用とかに興味を持つなんて気しからんみたいなムードが、まあかつてはあったと思うんですけど、
でもやっぱりどんどん、
チャラチャラしやがって。
そうそうそうそう。
まあ私、私も実際なんかチャラチャラしてんなって思うときあるし、そういう、なんか、なんだろう、ちゃんとしてない社会実装っていうのもやっぱありますしね。
で、なんかその辺を、あの、なんだろう、でもなんかどんどん変わってきてるなっていうふうにも思うんですよ。
なんか、いいサイエンスをすることが本当に役に立つ、その、なんだろう、アプリケーションとかビジネスにもつながるっていう考え方を持ってる人がやっぱ増えてきたなっていう感覚も感じたし、
そういうのを、こう、両方から頑張ろうとしてる人がいるんだなっていうのを感じて、なんかすごいよかったです。
なんか、割と、その本当に生物学生物学してて、基礎の研究をしてらっしゃる先生も、あ、そういうの大事だよねっていうことをはっきり言うようになってるし、
で、もちろん、なんだろう、ビジネス寄りのことをやってる人も、いや、なんかやっぱり、こう、サイエンスとして強いものが必要だし、
いいサイエンスをしている人が、あの、スタートアップとかに入ってくることが大事なんですよみたいな感じで、
こう、なんだろう、お互い、こう、まあ近づこうとしているっていうのを感じたのが、なんかよかったですね、個人的には。
なるほどね。
ちなみに他にはどういう参加者の方がいたんですか?そのランチョンセミナーは。
ランチョンセミナーに関しては、あれですね、企業でそういうスタートアップ支援をされてる方と、
私みたいに基礎研究に軸足を置いて、そういう応用というか、企業での研究みたいなのをちょっと経験したみたいな人と、
あとは、以前ちょっとポッドキャストにもゲストで出ていただいたコンノさんっていう、いろいろ神経科学のアウトリーチとかも積極的にやられている方で、
その3人で、コンノさんには割と未来の話というか、どういう未来を描いていくべきかみたいな話をしてもらって、
っていう感じの3人がメインで、あとは座長の先生がいろいろ紹介してくださったっていう感じですね。
なんか面白そうだけど、でもアーカイブとかは公開はされないわけですね。
一応、我々のセッションは公開予定です。
数日中に公開されると思いますので、もし興味がある方がいれば見てみてください。
あとなんか市民講座みたいな後半にやってたやつは公開されてますよね。
それは公開されてます。
農科学の達人かっていうセッションで、
上級者向けだけど、一番学会のコンテンツの中では一般向けなのかな?
そうですね、一応一般向けっていう内容で、それぞれなんか興味を持ってもらえそうな内容で話してるっていう感じですね。
過去のやつも結構面白いですよね。
そうですね、過去のやつもすごい面白いやつが多いですね。
なんか本当にみんなが興味を持ってもらえそうなテーマを選んでいて、
例えば睡眠とか、今回面白そうだったのが脳の宇宙みたいな、
すごい絵だけ見たら宇宙に見えるような無数の神経細胞のきらめきみたいなのをどうやって研究するかみたいな研究されてる人がいて、
その方は顕微鏡を作っていて、それで広い範囲にたくさんの細胞を取れるようにしたっていうので、そういう宇宙みたいな輝きが見れるっていう話なんですけど、
そんな感じのセッションもあるので、ぜひよかったら見てみてください。
なんか一方で、その両方の自分でそれぞれ何ていうか、話す人が微妙に違ったりして、
まあ確かにね、個別のインジニアはっていうのはあるけど、企業とか企業家の人とかっていうのはそのぐらいのタイムスパンでっていうのはあるかもしれないですね。
まあなんか研究者ってまあ一人一人が一企業家みたいなところもあるしね。
まあややそういう節はあるよね。
はい、じゃあ学会と研究についてはそんな感じですかね。
はい、そんな感じです。
じゃあ今後はちょっとお便りを読んでいこうと思います。
たくさんお便りいただきまして。
そうですね、あの全部読めているわけではないんですが、あの我々は全て目を通していますので。
はい、励みになりますね。
そうなんですよ、ただ我々気になってるのはこれはこうなんだ、番組中で読み上げていいものなのかどうかっていうのがわかんなくて、
なんか質問系でこうされてる、なんか質問がありますみたいな方は読んでいいのかなって思ってなんか読ませてもらってることが多いんですけど、
なんかそうじゃないとき、この感想は読み上げていいんだろうか、なんかこうなんだろ、秘密にしたいことが入ってないかなみたいな心配になるときは結構あって。
確かに、フォーにはあんまり明言はしてない。
そうなんですよね、使いますとも使いませんとも明言してないから、だからなんかそういうコーナーを質問のどっかに設けますかね、これ使ってもいいですかみたいな。
なるほどね、うんうん。
はい、こんなそんな感じで、あのだからどんどん募集してます。
これは読み上げられたくないけど、でもお便り送りたいなっていう人はそれをチェックしてもらったらいいし、読んでくださいみたいな書いてあったら遠慮なく読ませていただきます。
はい、じゃあ今回はね、まあおそらくは大丈夫だろうなっていう、こう何度かいただいた方だったりのお便りを読み上げさせていただこうと思います。
はい。
はい、じゃあ一つ目はですね、成功うどくさんからいただきました。
はい。
はい、いつもありがとうございます。読みますね。
いつも楽しく拝聴しています。久しぶりの論文会、これから家の掃除をしながら聞けるのをワクワクしています。これどの論文会だろう?
わかんない。
7月の上旬にいただいたけど、あ、ロンドンアンダーグラウンドも好きと。
あーそっかそっか、なるほどなるほど。
はい、以前から敬遠の仲をはじめ、いろいろな番組を聞いているうちに自分もポッドキャストしたいという思いがフツフツと。
おー。
この6月から大学院の時の友人と始めることになりました。
すごい。
掛け出しのポッドキャスターとして楽しく発信させていただけたらと思っています。敬遠の仲のラジオ環境を整えていくお二人の話も聞き返してみますね。これからも配信楽しみにしていますということですね。
おー。
いやーこれは嬉しいですね。
これは嬉しいですね。
うん。
なんか私も始めたいんですみたいなこと結構言われること増えていて、ぜひ皆さんポッドキャスト。
聞きたいですね。
私もいろんな人のポッドキャストを聞けたら嬉しいので、ぜひ皆さんで。
でも、ぱらぱら読んだりとかは全然できない。
全然できない。
僕なんか逆に、関連しない20個の単語を覚えろって言われて、覚えられないタイプなんですよ。
だから、単語テストとかそんなに得意じゃなかった。
だけど、なんかそうやって覚えることで、なんかやっていってた気はする。
なるほど。
でも、そういう関連づけるっていうキーワードで言うと、私もそういうのは意識はしてましたね。
なんかいろいろ、なんだろう、関連づけて覚えやすいように、自分でまとめたりとか、そういうのはしてたかな。
語呂合わせとかやってました?
いや、私はそんなにはやってなかったかも。
あんまそういうのたくさん覚える、逆になんかそういうの覚えるの苦手で、
なんか内容で関連づけるほうがまだ覚えられる感じがしたから、
なんかあんまり語呂合わせはやってなかったかもだけど、
けっこう、なんて言うんですかね、見た目の構造とかで覚えるのが好きというか、論理とかも図に従るタイプ。
だから、私はけっこう言語区得意だった感じなんですけど、
それはもうすごい構造化する、図とか矢印で引けるように分解していくみたいな、そういうタイプでしたね。
なんか、僕は正解しとかけっこう苦手だったんですけど、文字数だけ覚えられるですね。
どういうこと?
あと、なんか伸ばし棒の位置とか、だいたい合ってるんですよ。
だから、友達にクイズ出されて、分かんないんだけど、6文字で3文字目に伸ばし棒があるみたいなのは、なぜか覚えてる。
けっこうビジュアル系。
そう、ビジュアル系なんだよな。
でも、分かるよ。私もそのタイプだと思う。
数式、公式とかも、なんか文数のあの形とか分かるんだけど、中身は全く覚えらせなくて、全パターン試すのね。
なんか、この記号とこの記号があったっていうのを覚えてるから、それをこう入れ替えながら、これじゃないな、あれじゃないなって試すのを思い出しました。
あとは、その、モチベ的な意味で言うと、私はできるだけ薄い問題集を選ぶようにしてました。
終わるから、確かに。でも、それ大事だよね、実際。
なんか、終わってない大量の問題集があるっていう状態よりは、
けっこう学校とかで使ってる問題集が特に分厚いやつから、いくつか選んでやるみたいな、先生がチョイスしてやるみたいな、チャート式って今もあるのかな?
でも、あるある。
チャート式とかはそんな感じ?
最近はね、大学のチャート式もあるよ。大学数学のチャート式もあるらしい。
なんか見たことある、大学の本人さん。
実際、なんかいいですよね。
ね、やっぱ、ああいう反復練習とか、ちょっとずつバリエーションを変えてっていう。
大学の教科書は意外とないもんね。
そうそうそう、ないんですよね。
なんか、読んで理解してね、みたいな感じだから。
でも、やっぱりそうやって、自分で解いてみて、てか、質問に答えられるようになって、やっぱり自分は理解できると感じるので、ひたすら私は特派だったかな。
で、あんまりだから、特派だからこそ、たくさん悩みに問題を解きたくないという気持ちがあったので、