Vol.330【祝・新潟市長賞】「亀田縞」の魅力を映像で再生!にいがたデジコン・グランプリ受賞の遠藤蒼月さんインタビュー!

今晩1/30の敬和キャンパスレポは、『亀田縞 再生の物語〜受け継がれる伝統織物〜』という今年度のにいがたデジコングランプリ「にいがた市お宝部門」でグランプリ、新潟市長賞に選ばれた映像作品を取り上げます✨️ゲストは映像を制作された、国際文化学科4年の遠藤蒼月さんです。映像制作の経緯や『亀田縞』について詳しくお話しをお伺いしました。 今回の素晴らしい作品は敬和学園大学のYouTubeでもご覧いただけます🔎https://youtu.be/p7unMwrsAyA?si=oKWtHgb4V1JLD44M エフエムしばたで21時00分から、ウェブでもお聴きいただけます。➡️https://shibaradi769.comMCは坂爪、押見。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg

Vol.314 佐渡で隠れキリシタンの痕跡をたどる 佐渡キリシタン塚、マリア観音像:敬和キャンパスレポ 20251010

10/10の敬和キャンパスレポは、映像制作の取材で佐渡に訪れたメンバーが、現地で収録した音源をお届けします。「佐渡のキリシタン塚」について、佐渡出身のMC宇佐見が映像制作に取り組んでいます。キリシタンが弾圧されていた江戸時代に、多くのキリシタンたちが佐渡で処刑されたとされる場所が、キリシタン塚です。他にも、隠れキリシタンが所有していたと思われる「マリア観音像」を取材したり、教会の牧師の方にインタビューをしたりしました。この取材では、先輩MCで、現在は佐渡に在住されている𠮷田結香さんにも同行していただきました。今回の放送にも出演してくださっています。MCは富田、宇佐見。取材に参加した番組制作の髙橋、広報担当の遠藤と番組監督の一戸信哉国際文化学科教授も一緒にお話しします。敬和キャンパスレポは、下記SNSにて番組情報を発信しています。ぜひSNSのフォローもよろしくお願いします。X(旧Twitter):https://twitter.com/keiwacampus/note:https://note.com/keiwacampus/Instagram:https://www.instagram.com/keiwacampus/YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCwz4qEi9Xu-J9KLRi_I-rEg