1. ケイシャのしゃべり場
  2. #144 音楽をゼロイチで作るっ..

【社外ゲスト】中村優一さん高木公知さん、中村燎平さん/invisi

(インビジさんは音を主軸とするクリエイティブチームです)

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★invisiさんの20周年記念ポッドキャストプログラム『SOUNDABOUT』(https://invisi.jp/soundabout/)


【内容】引き続き音楽制作のオリエンの様子をたっぷりお届け!/BGMに求める機能面とは?/映像制作会社ならではの「あの音」⁉️/生楽器を入れてみる?/テーマは「安心感」と「遊び心」/「安心感」を掘り下げてみた/ジングルも作りたい♪/ジングルに求める機能面とは?/invisiさん各人の得意分野とは?/「作曲」と「サウンドデザイン」ってどう違うの?/楽曲制作は人によって作り方が全然違う⁉︎/次週は楽曲提案&ブラッシュアップ回です! 


【出演】

⁠⁠⁠山内香里⁠⁠⁠/KOO-KI ディレクター

泥谷清美/KOO-KI 広報

原山大輝/KOO-KI アシスタントディレクター


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【Sound material provided by】OtoLogic ⁠⁠⁠https://otologic.jp/⁠⁠

00:03
ケイシャのしゃべり場
中村さんが言われてたブランディングなのか、機能なのか、あれは言った方がいい?
状況説明とか感情とか、そっちの方ですかね。どういう気持ちにさせたいかっていう。
そういうと、割と最初のイントロで、あ、ケイシャだな、みたいな印象があると、すごい良いなと思います。
それ、めっちゃ大事なとこですね。
使い方として、最初にイントロがあって、今の曲で言うと、ドゥドゥドゥンみたいな感じのベースから入っていって、
はい始まりました、みたいな感じで始まっていくんですけど、やっぱりこの入りが結構いいよな、みたいなとちょっと思ってて。
それめっちゃ大事ですね。たぶんこの話聞かなかったら、会話中のループだからループ曲でいいよなって繋がるように作っちゃって、
入りがなんかこう、スルッと入っちゃったな、みたいなことになっちゃってたと思います。
ジングルとは違うんですけど、最初のイントロはそういう印象があって、ループをずっとしてても気づかないみたいになるといいなとは思います。
終わりはいつもヌルッと終わっても、そんなに頭の印象は強く作りたいかなと。
確かに大事ですね。
さっき言ってたブランディングみたいな要素を入れるなら、イントロになりそうかなっていうところですかね。
そうですね、ずっと流れてるBGM中にすごい特徴的な音とかが入ると、やっぱりそれはそれで邪魔しちゃうから、トークを。
結構そういうのをイントロでしっかり印象付けてっていうアクローチは大事だと思いますね。
さっき話してた会社をどう見せたいかっていうのがブランディングになるんで、あんまり尖りすぎた感じだと違うし。
でも遊び心は感じさせたい。
遊び心とカジュアルさと軽快な感じ?
そうです。
軽快さは欲しいですよね。
私はジャストアイディアで映像制作会社的な音を入れてはどうかっていうことを言ったんだよね。
マウスのクリック音とかレンダリングの音?
レンダリングの音。
これすごいマニアックなんですけど。
しかもソフトウェアに組み込まれてる音なんで、使ったら著作権侵害になるんじゃないか。
レンダリングが書き上がった時にピロリンっていう気持ちいい音がするんですよ。
なるほど。
みたいな音を使ったり、もしくはレンダリングがエラーした時に、アフターエフェクトだったらメーって羊が鳴く音。
みたいな。
使えない可能性が高いですけど。
映像関係の人が聞いたら、あれや。
そうそう。
それはなんか分かんないけど、BGMじゃなくてジングルとかに似てるの?
わかんない。
似てるなら。
でも割と最初に話してた、居酒屋で話してる感じみたいなのがよくから聞こえてくるっていうテーマがあるわけですよね。
03:08
仕事の話したり、子育ての話したり、いろいろなんで。
手触り感とかも言ってましたよね。
手触り感って言ったら大体生楽器系使えば出てくる感じかなと思うんですけどね。
生楽器。
人が演奏している様子とかっていうのが無意識にやっぱり想像できるんで。
パソコンとかで作られた音よりも。
そうですね。
なるほど。
楽器は山内さんが。
そうですね。
ウクレレを。
ウクレレを練習してるんで。
じゃこさんの場で。
ベーシストは林田くんとか、上原さんもベースとか。
そうだね。
ベースとかもそうだし、ウクレレとかも今回の雰囲気にもしかしたら合うかもしれないから、もしかしたら空気の方に弾いてもらうとか。
あるかもしれないですね。
ありですね。
撮れる場所はあるので。
ここで撮れるんですね。
インビジのオフィスにブースがあるので。
今の曲のベースも結構安定感がある。
安定感と遊び心。
真逆の概念。
うちの会社ってそんな感じじゃない?
遊び心で面白いって思うんですけど、ひも解いて言ったら超地道だったみたいな。
そうそうそうそう。
例えばベースを今使ってらっしゃるようなジャズとかにするにしても、
ジャズとかってもうフォーマットがかなり決まっているじゃないですか。
ピアノがいて、ベースがやってて、ドラムが後ろデレガート叩いてて、
管楽器がいるんだったら管楽器がメロディー吹くみたいなのが決まってるけど、
例えば、ジャズはジャズでいいんですけど、さっき亮平くんが言ったみたいに、
ウクレレみたいな、なかなかそのジャンルにはないような楽器とかっていうのを
馴染ませていくとかっていうのは、ある種遊び心につながるのではないか。
面白い。
やっぱり今の曲は安心感があると思うんですよ。
このジャンルはこうだよねっていう安心感はとってもあると思うんですよ。
ただ遊び心と言われると、ちょっとそれは物足りなさがあるので、
闇にならない程度に、そういう普段こういうジャンルでは使わない楽器とかっていうのがあったら、
意外な響きになったりするんじゃないかなとは思ったりしますね。
そうですね。遊び心だけで曲を作ると、やっぱり最初のイメージとは違う感じになるかなと思うので、
例えばなんかジャンルを絞って、安定感を出しつつも、そこにちょっと遊び心の
普段使わない楽器とか入れるっていうバランスが、
なんか今のお話を聞いてて、もしかしたらアプローチの一つとしてあるんじゃないかなと思いました。
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確かに。
おもろいを発信する番組ですからね。
そうですね。
絶対に面白いものしか作らないですからね、雰囲気は。
ちょっと聞いたことない曲の方がワクワクできそうな、作る過程でもちょっと面白そうだなって思いましたね。
確かにワクワク感も大事ですね、確かに。
なんかさっき話してた、安定感と軽快さとか新しいことみたいなのをテーマにしちゃって、
もうどうバズっていくかっていう風にもうフォーカス完全にしちゃうとか、
そんなんでもいいかもですね。
それをテーマに。
そしたらその楽器の使い方もそうだし、曲のジャンル的なものもそうだし、
土台にはこういうみんなの知ってるこれがあるけど、でもこういう部分変えてきたなみたいな。
オリジナル楽曲作りがある。
お願いしがいがある。
ワクワクしてきますね。
なんかまさに今の雰囲気っぽくなりそうでいいんじゃないかなと思ってます、それ。
安定感とか安心感っていうのは、曲のジャンルみたいなところを安定感とか安心感としていいのかどうか。
今結構そのキーワードとしては出てきたけど、じゃあ落とし込むときにある程度みんなが共通で、
ここに安心感があるよねっていうものがあった方が作るときは結構いいかも。
例えばりょう平くんが思ってる安心感とはこういうものでしたっていうのと、
みんなとのギャップがあるともう一回話をしなきゃいけないので、
みんなが向こう方向というか、何を持って安心感ってみんなが思えるかっていうところまでは、
もう少し時間がかかっても話しておかなくて大丈夫かなって俺は思ったけど大丈夫?
そうですね。それで言うと安定感の印象は私は今の曲な感じかなっていう。
ある意味いろんな他のポッドキャストとか、あとは街中とかでも聞きなじみはあるので、
そういうリスニング系のジャズとかはですね、そこに安心感を求めるっていうのは全然間違いではないと思います。
僕はテンポ感とベースの低音が安定感かなとは思ってましたね。
テンポ感っていうのは軽快な感じっていうより?
そこが難しいですよね。
今の曲のテンポ感っていうこと言ってますか?
そうですね。今の曲のテンポ感は僕はですけど、結構心地よかったなって思ってるけど、
過去に囚われすぎてる気もそれはそれでするっていう。
じゃあ聴いてみます。
そうですね。
1、2、3、4っていうのが基本のリズムのパターンとしてあるんで、テンポとしてはすごい速いんですけど、
これが8分とか16になってくるとすげー忙しくなってくるんですけど、4分が基本なので速く感じないのかもしれない。
軽快っていうところに落ち着いてるのかもしれないですね。
リズム次第では半分のテンポに聞こえるしっていう。
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それで言うと半分にもしかしたら聞こえてたのかもしれないな。
そうかもしれない。
なんかもう落ち着いてるの早かった気がする。
そうそうそうそう。
早くしてみたかった。
でも一応その音楽的にリズム、テンポこれいくつ伝えるとすると、
1、2、3、4、2、2、3、4になるんで。
結構ベースがデンデンデンデンデンって。
そうそうベース。
刻んでるから。
でも結構その速いテンポのベースが下支えになってて、
我々の素人トークでも軽快な感じに聞こえてたりするとか。
可能性はありますね。
確かに。
そうですね。
基本となる安心の考え方はそうかもしれないですね。
軽快さも安心のうちですよね。
そうですね。
多分我々の思う。
そうですそうです。
変に空白があると埋まらない怖さがあるみたいなところですよね。
そういうのもあるですね。
音楽が軽快だと会話がうまくいってる感じはありますね。
そうなんですよ。
編集中は僕らの音声だけで聞いてるんですけど、
やっぱ曲載せたら適当に話しちゃったなここっていうところも
なんとなくいい感じが聞こえてることが多いんで。
それはデカいかもしれないですね。
じゃあここで一致させておきたい基本の安心感のイメージはそんな感じで。
そう。
じゃあBGMに関してはさっきのような話でお願いしたいなというふうに思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
BGMについてずっと話してたんですけど、
ずっと今まで僕らが使ってるジングル、
よく木琴がタララララって流れたり、
パッとかもそうですね。
短いやつもありましたし、
ギターとかでテテーテテーテーテーテーテーテーテーテーテーテーテー。
けいちゃんの喋り場。
全部歌ったんだ。
どこで切ろうかなと。
みたいな途中でちょっと長めに挟まるジングルとかも使ってたりしたんですけど、
これもできればオリジナルでまた新しくしたいなというふうに思いまして。
一旦今のジングルって聞くこと出てきますかね。
はい。
こっち側で流したらいいですか。
そうですね。
けいちゃんの喋り場みたいな。
これにタイトルもつけております。
気持ち的には一定のテンションを保ったまま話変わります次とか、
一回落ち着きましたみたいな気持ちの時に使ってます。
なるほど。
聞こえが。
さっきよりもより落ち感がある感じ。
誰かがボケた後に、わっはっはーみたいな感じで終わった後に載せるみたいなイメージ。
12:07
3つ目が、さっき歌ってたやつ。
さっきのは一番メールたってました。
口でメールとか。
これは私の気分ですけど、本当これからも頑張っていこうねみたいな。
しみじみ。
しみじみ、グレーなままで白黒つけずに会話を終えたい時とかに使ってますね。
主にこの3つをそれぞれの判断で使ってて、ミドルとアップとローみたいな感じになんとなく打ってるんですけど、
ミドルはそのままのテンションで話が変えれる。
アップはコメディチックなんですかね。
チャンチャンみたいな。
明るい感じで終われるっていうのと、ちょっとローメなテンションで話が変われるみたいな。
そんな感じなのかなっていう風に整理をしてますね。
われわれの方で。
これはジングルは機能面が強そうですね。
そうですね。
このラジオの雰囲気を踏襲しつつ、それぞれの場面で。
話聞いてると、文章の最後のトーテンとか、ビックリマークとか、点点点、3点リーダーとか、
そんな感じの役割を果たす音楽になるのかなっていう風に思います。
今回オーダーするのは上げる感じと、フラットな感じと、しんみり、落とす感じの3方向ですかね。
あまり数が多すぎると、やっぱり使ってないみたいな話とかあるんですけど、
だからちゃんとそこを絞って役割与えて作るっていうのが良さそうですね。
さっき言ってたSEは引き続き使う感じかな。
パッとか、木機のタララララは。
SEも一応聞いときました。
一応。
これがパッ。
会話自体が飛んだというか、弾けて飛んだみたいな。
品質してる。
話変わってるってやつですね。
これは使いやすいんで、これからも使いたいなと思って。
これもあれですよね。前回のBGMに合う形のジングルを使われてて、
それぞれの機能がしっかりあるっていう話だって。
多分BGM新しく作った上で、それに合うジングルの音色だったり雰囲気を、
機能的に作っていくっていう形ですよね。
一回BGM作ってからの方が、どういうのだと合いそうとかっていう話がしやすいかも。
15:08
そうですね。
今回その前回の完全に踏襲するっていう話でもなさそうなんで、
それ考えると、今あんまり具体的に協議するのはそんなに意味がないかもしれないですね。
じゃあなんとなくジングルの機能面をお伝えさせていただいてというところですね。
はい。
初めてです。
音の波中なんてね。
伝えることは全部喋った気がしますけど、大丈夫なのかなっていう気持ちもありつつ。
楽しみですね。
ちなみにそれぞれ得意な分野とか、そういうのあったりするんですか?
打ち込みですよね。
打ち込みだけど、経験的になんでもやってるから、生楽器系もやるしっていうところで。
ただ最近は曲作りよりサウンドデザインの方が多いんで。
サウンドデザインと曲作りってどう違いますか?
もっと短くて、曲って雰囲気作りっていう側面の方が強かったりしますけど、
サウンドデザインではポーチ音とか効果音とかそっちの方が多いんで、
もうちょっと機能とかブランディングの方を強く意識した作り方。
なんでこの音がこの時になるのかとか考えながら作ったりとか。
なんかボタンを押した時の音とか。
とか、UIの音だったりとか。
やっぱりボス回数が多いからうるさい音は絶対嫌だよねっていう部分とかデザインしたりだとか。
音の標識みたいなイメージだと思います。
信号のピッポンとか。
赤ってなんか危ないというか止まれっていう感じが多分、
色のことわかんないですけど、多分そういう効果があるからあの色が止まれになってるみたいなのを音で表現すると。
危険をお知らせする時の音はこういう理由があってこの音にするとかっていうものの、
最近はスペシャリストですね。
そうなんですか。
そういうのをひも付けて音作りしたりとか。
音をやってるんで最近あんまり音楽作ってないですよ。
でも打ち込みが得意です。
中村さんはやっぱりゲーム出身だからそういう効果音とかそういった方面がすごい強い方で、
自分も中村さんと同じで打ち込みメインで作るんですけど、
自分は結構小さい頃からピアノをやってたっていうのがあるので、
音楽理論とかその辺をベースに曲を作ることが多いかなっていうので、
結構同じ打ち込み系ですけど、2人は割と経路が違うアプローチで曲作ってますね。
曲の密度が全然違うよね。
自分の曲結構スカスカなんですよ。
どんだけ楽器を入れるかみたいな。
どんだけレイヤーさせるかみたいな。
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ベースがあってピアノがあって効果音いっぱいあってとかっていうのが、
中村さんの1回そのレイヤー見せてもらったら潔すぎてびっくりしました。
マジかって。片手で足りるやんみたいな。
1トラックに1つピアノとか、1トラックにベースとかそういう感じなんですよ。
中村さんはもう本当に10個の楽器で作りきるみたいな曲を作ることとかも多くて。
10個少ない。
少ない。これは不安になる。
自分とかだと多い時は100とか超える。
オーケストラですね。
多すぎる。
あとはすごい短い音とかも入ってるんですけど、みたいな感じで、全然作り方が違うんですよ。
同じ楽器でもね、パートによってちょっとエフェクトの処理の仕方を変えて、
聞こえ方変えたりとかってしていくと、
涼平くんのようにトラックが再現なく増えていったりとか。
全然違いますね。
小木さんはどういうのが得意なんですか?
もう完全生ですね。僕は逆に、
打ち込みとかっていう文化に触れずにずっとバンドをしてたりとかで生きてたっていうところがあって、
バンドものとか生楽器をやるのとか、
最近初めて人生初のフルオケの録音に挑戦しました。
どうやって録るんですか?
オーケストラ?
そうです。
オーケストラを録る?
九州公共楽団さんに協力してもらって、
九州公共楽団さんが持ってるホールがあるんですよ。
そこにお邪魔して、録音機材とか持ち込んで、
録音はもちろん僕はできないので、仲良くしてもらっているエンジニアの方にお願いしたんですけど、
自分がまずパソコンで作って、F面に起こして。
音楽から作ったんですか?
オーケストラ?
編曲ですけど、オリジナルの曲ではないんですが、アレンジをした。
全部楽器にマイクつけるんですか?
つけましたね。
オーケストラを録る時って近くで録るより、ホールの響きを含めて録ることが多いので、
オーケストラのホール行ったら上に3点マイクがついてあるのがあるんですけど、
そういうので録るのをミックスしていくのがメインだったりするんですけど、
ちょっと今回やりたいことが別にあったので、各楽器にマイクを立てて収録させてもらいました。
それって、その楽器のマイクに違う楽器の音が入ったりとかしても大丈夫なんですか?
もちろんそれはあります。でもそれはもう仕方ないというか、生楽器を録るんだったらそれは。
ドラムセットを録る時だって、他の楽器の音が入り込んだりするっていうことがあるので、
それを考慮して色々マイクを選んで、なるべくかぶりが少ないものとか、
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かぶっても大丈夫なやつとかっていうことを選びながらマイクを選んで録音したりしました。
面白いですね。
インビジサーのお仕事については、楽曲制作の工程が一通り進んで楽曲が完成した後に、
またご紹介したいなと思っておりますので。
じゃあまずはBGMの進捗を次回確認するということで。
今回は発注打ち合わせでしたね。
一旦方針の整理しますか。
安定感と遊び心があり、カジュアルで。
イントロはちょっと印象付ける。
大丈夫でしょうか。
なかなか難しいですけど。
楽しみですね。
というわけで引き続きもどうぞよろしくお願いします。
本日はありがとうございました。
本日も経営者のしゃべり場を聞いてくださってありがとうございます。
経営者のしゃべり場では皆さんの感想、質問などを常に募集しています。
概要欄にあるお便りフォームより簡単に入力できますので、
ぜひお気軽にご意見ご感想をよろしくお願いします。
22:20

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