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64  さわしんさんのコーチング!
2025-12-10 20:06

64 さわしんさんのコーチング!

さわしんさんのコーチングセッションを5回受けさせていただいた感想と熱い思いをしゃべったら20分になっちゃった💦
後半はロイヤルファミリー(馬のドラマの話)に脱線しております🐎
澤さんありがとうございました❗️これからも応援しており、熱いエールを勝手に送りつけます❗️頭の中は玉置浩二のファンファーレ流れてます〜

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#50代女性 #コーチングセッション #ザ・ロイヤルファミリー
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感想

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00:06
皆様、こんにちは。50代でも言っちゃうぞ! 五字架らラジオのけーこです。
今日は、私が前回もお話しました、コーチングを受けさせていただいている、さわしんさんのお話をさせていただけたらなと思います。
ちょっと長くなりそうなので、最初にそれだけ謝っておきます。
あと、さわしんさん勝手に喋ってごめんね。
さわしんさんのスタイフも、後で下にリンクで貼らせていただくので、さわしんさんに興味の湧いた人は、ぜひ彼のスタイフを聞いてください。
めちゃめちゃ面白いです。
実は、私、前もお話をしました。公務員が自力で稼ぐ力をつけるビコムスというオンラインコミュニティに所属しています。
師匠は、通称アビさんと呼んでいますが、師匠になって、いろんな経営者の考え方とか、自力で稼ぐというのはどういうことかということを教わっています。
すごい尊敬している方で、ずっとついていきたいなと思って頑張って勉強しております。
アビさんのビコムスの中で、経営者になりたいなということで、テストマーケティングというのをやっているんです。
どうしても固い職業に勤めていたりしますと、真面目にやったりとか、尺子定義のことはやれるんですけれども、自分を表現したり自己開示するというのがすっごく苦手になっちゃって、
組織の一員として、己を殺して公のために働くというようなことが基本的にやらなきゃいけないので、そういう中で自分を立志できているというのもあって、
本当に企業とかしてみたいと思うんだけれども、自分を表現することってこんなに難しいんだなというのをいつも感じているわけなんです。
なので、スタイフを始めたのも、そうやって自分のことが表現できる力がつくといいなと、その練習をしたいなと思って、私はスタイフを始めたわけです。
あ、また話がずれちゃった。ごめんなさい。
今テストマーケティングで、この沢心さんのコーチングを、いつからだったっけ、3ヶ月前、9月頃から受けさせていただいていて、6回シリーズで5回目まで終わって、次回が最後の1回になってしまうんですけれども、
そちらが大変素晴らしいので、この場で沢心さんへのお礼を言いたいと思っています。
03:06
そもそも私、コーチングってちょっと苦手意識があって、何でかっていうと、昭和育ちだものですから、昭和生まれ昭和育ち。
コーチって言われると、頭に思いつくのは星一徹とか、巨人の星のチャブ台がシャーンってやって、ヨセギブスをはめてっていうような星一徹とか、あとはエースを狙えっていう、あんまり知らないかな。
お長夫人とか岡広美とかが出てきて、室方コーチっていうコーチが、エースを狙えとか言って死んでいくんですけど、その室方コーチとか、あとはスラムタンクの諦めたらそこで終わりですよ。
アンザイ先生とか、みんな漫画になっちゃった、そういうコーチのイメージがすごく強くて、実際の人で言っても松岡修造さんとか、あとはラグビーのエディとか、星野監督とか、コーチって言うと、自分のことも信じてくれるけれども、
命がけで厳しくっていうようなイメージがすごく強かったので、コーチングという言葉そのものから受けるイメージがめちゃめちゃ怖いような気がして、どうしてもいるんです。
実際に他の方のコーチングを受けさせてもらったら、そんな怖いことがなくて、むしろカウンセリングに近いような、すごく寄り添ってくれて、私の考えを尊重してくれて、誘導してくれるっていうのもわかったんです。
でもそしたら今度、導いてくれるというよりは、当たり前なんですけど、自分の人生だから自分が答え出さなきゃいけなくて、そこが変に格好をつけちゃう自分に気がついて、
例えばセッションの時間が1時間あったとするじゃないですか、最初にコーチングとしてセッションを受けさせていただいている自分と俯瞰している自分がいるんです。
最初にまず5分くらい、コーチングとはという説明を受けて、何となく自己紹介を15分くらいして、そこから相談が30分くらいあって、そろそろ終わりに近づいてきたから話をまとめて、いい感じで収まりたいなみたいな。
せっかくだからコーチの人がやりがいのありそうな言葉を言わなきゃいけないとか、最後は感謝で締めたいなみたいなことを格好つけてどうしても思っちゃって、無意識にね。
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自分をさらけ出せないまま、なんとなくきれいに終わるというようなことになっちゃうんです。悪い癖なんですよ、医療従事者というか。
精神科とか受診しても相手の求めていることとか考えちゃったり、ツリーテストとかでね、下手に知識がある分、ここに実は大きめに書いたほうがいいかなとか、猫は大きめに書いたほうがいいかなとか、答えを模範回答を求めちゃう、いいのか悪いのかよくわからない癖があって、格好をどうしてもつけちゃうんです。
だけどね、沢さんのコーチングって、そもそも沢さんがすごく魅力的な人で、そして面白くて、あんまり型にはまっていらっしゃらない、固い仕事なわりに型にはまっていらっしゃらない、関西の方だからっていうだけじゃない気がするんですけど、
人生経験が豊富だったりとかもするのかもしれないんだけれども、先が見えないんです。ごめん沢さん、褒めてるんだかなんとかわかんなくなってきちゃった。
コーチングとはみたいな説明もあんまりなく、始まりの話をどのくらいの時間をとっていただいているのか、ちょっとよくわからないまま雑談で、最近どんなことがあったみたいな話をわーわーとしながら、
そして沢さんもご自身の話とかも結構してくださるので、私の方も結構リラックスしちゃって、格好をつけるモードにあまりならぬまま話が進んでいき、そしてでも時々パッと光を当ててくださるというか、きらっと光る大事な部分を見つけてきてくれるんです。
鉱石というか、私の中ではそれは鉱石じゃなくて当たり前の石ころの中の一つなんだけど、沢さんからすると多分それが鉱石なんだと思う。
それを拾い上げてきてくれて、「これってさー!」みたいな言うのを教えてくれるというか、指摘してくれるんです。
私の中では多分それが思考の癖だもんだから、そんなにおかしなものでも周りの石と何ら違うものでもなくて、「え?」みたいな。
09:07
光を当ててもらえるとやっと見える。あ、それってそういうふうにも見えるんだ。他の人のところにはない石なのねとか、他の人のところにはないようなひどいものなのねとかいうのが分かって、いいものもあるし痛いものもあって、時々うっとかなりながら。
でも沢さんがすごく愛を持って石ころを拾い上げてきてくれて、「見てみて、こんな特産物が!」みたいなふうに教えてくれるというのがすごく面白いと思って楽しくやっています。
あとは、ちょっと話はずれるんですけれど、沢さんにもこの間言ったんだけれど、私今ハマっているドラマがあってね、日曜日の夜のTBSのドラマなんですけど、もうご存知の方が多い気がするんだけど、
ザ・ロイヤルファミリーっていう馬のサラブレットの競馬の話、ご覧になっていらっしゃる方もいらっしゃるんじゃないだろうかって思うんです。ご存知ない方のためにお話をしておくと、
スマブキ・サトシが主人公で競馬の世界を舞台にしていて、馬と人間のドラマが続いていくみたいな、夢とか挫折とか葛藤とかそんなようなお話なんです。
スマブキ・サトシがもともと税理士で働いていたんだけど、ちょっといろいろうまくいかなくなって、会社の社長さんの佐藤光一に拾われて、佐藤光一が馬主さんで、そこの馬の世界のマネージャーとして横でずっと携わっていくみたいな、そんなお話なんです。
サラブレットってすっごい高価、高いじゃないですか、何千万とか何億とかそもそもその値段がして、そこをまた管理というか生き物なので、餌もあげなきゃいけないし、お世話もしなきゃいけないし、
長教師さんとかお医者さんとか、あと馬を飼うための広い牧場みたいなところだったりとか、あと実際に馬に乗ってくれる機種さんとか、すっごいお金がかかっているんです、一頭の育成に。
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だけれども、いろんなレースの中で一番になれる馬って、何百何千頭といる馬の中の一頭しか一番になれないの。
そういう意味では馬って商品とかギャンブルの対象なんだけれども、だけれども、それにしては費用対効果が悪いというか、
本当に先祖代々とか馬を大事に愛して尊敬して関わってという人たちのドラマが交わっていくというようなお話なんです。
キャストもすっごいよくて、キャストというか、そもそも監督をしていらっしゃる塚原彩子さんという人がすっごい大好きで、
海に眠るダイヤモンドとか、私が大好きなのはミュー404とかラストマイルとかそういったのを撮ってくださっている方なんですけれども、
この人の作るのが本当に大好きと思って見始めたんですけれど、キャストでは有名どころでいくと目黒蓮とか松本若菜とか、
後は小泉幸太郎とか黒木ひとみとか澤村和樹とか、とにかくすごい人たちが出ていて、おまけに半澤直樹の枠なんです。
昭和のおじさんたちがいっぱい出てきて、三戸鴎門みたいに結構1話完結な感じで、毎回最後は誰かが感動して、もしくは何かが起こってみんなうわーって泣いて、
最後に玉木浩二の主題歌が流れるっていう。何を説明しているんだっけ。
1話を見ると、筋書きはなんとなく想像はつくんだけれども、毎回最後に感動して泣くっていう、そういうドラマなんですけど。
それを見ているときに、皆さんの馬への敬意みたいなの、馬への愛情みたいなものを、沢山のコーチングで私は感じるんです。
どうなるかよくわからない私たちに、ものすごい尊敬と愛を持って丁寧に扱ってくれている、扱われているっていう感じがする。
超教師さんみたいに、私たちの個性も臆病な馬だったり、すごい短期な馬だったり暴れちゃったりとか、レースになると実力出ないみたいな、そんないろんな馬がいるんだけれども、
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この馬がどうやったらレースで勝てるのかなっていうのをものすごい考えてくれて、無理しはしないけれども、そうして関わってくれているなっていうのを馬の気分として感じる。
自分が馬であり馬主でもあるんですけれど、それをすごい感じるなって、この最近のセッションを受けていて思いました。
セッションもこの間9時から始まって、気がついたら夜の12時になっちゃって。私は仕事を辞めてパートの身分なので結構余裕があるんですけど、
沢さんは明日も仕事があるのにこんな遅い時間まで付き合わせちゃったと思ったりしながら、またこのセッションの時間だけじゃなくて、今本音のシートというのをまとめてくださっていて、
このセッションで話したことをまとめてくださって、またそれをフィードバックしてくれて確認してくれて、それを積み上げていってくださるっていう作業をね、沢さんのところの茶太郎というチャットGPTと沢さんご自身がすごい時間をかけてやってくださっているその姿勢が本当にすごいなと思いますし、
だから私も信頼ができるし、心を開いてコーチングというのを受けれるんだなっていうのを思ったんです。
コーチングというのをたくさん目指される方がいらっしゃって、でも私が心を開けなかったのはさっき言ったみたいに怖いコーチのイメージがあるのと、
あとは逆にすごい上手な人で、ものすごい力のある人だと、逆にその人の人となりがわからないと、洗脳とかまではいかないけれども、ある意味誘導ができちゃう人だとすると、
それに身を任せるのが怖いなって思うこともあるし、逆に力が傾向する人だと、そこにお金を払いたいと思うかなみたいな、なんか微妙な感じ、身も委ねたいけれども怖いみたいな、
その人を信頼できないと自分の弱いところをさらけ出したり、もしくは道を一緒に示してほしいって思えないなっていうのがコーチングというなりわいの難しさだなっていうのを思いました。
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あれ?だけれども、沢さんが開業されるっていう風になったら、私はこれまでの沢さんの私の長教師としての愛を持った接し方を経験しているから、沢さんにだったらお願いしたい、私の馬を預けたいって思ったっていう、そんな感じです。
なので、これまで5回セッションを受けさせていただいて、次回が最後のセッションになります。本当に沢さんありがとうございました。
そして今、もうすぐ沢さん、お勤めなところを3月末をもって退職されて、ご自身でチャレンジして起業していこうっていう気持ちで頑張っておられるという話を沢さんのラジオで聞きながら、ぜひとも頑張ってほしい、チャレンジしてほしいなって思うし、
でも私が沢さんの一生の責任を取れるわけではないんだけれども、微力ながら応援したいなと思って、こんなラジオを撮らせていただきました。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
いろんなチャレンジをしていかれる方があると思います。私の仲間でもいるし、そんな人たちのチャレンジを身近で見せていただけるのすごい嬉しいなと思っています。
応援したいなと思うことがあったら、勝手に了解も得ずに長々としゃべることもあるかもしれません。
今日は聞いていただいてありがとうございました。
20分になっちゃった。
では皆さん、よかったら沢さんのラジオも聞いてくださいね。
それではまた。
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