そうっすね。だからこれさっきの戻ってきてて、
重要な連絡のためにみたいになっちゃうから、最初の合ってるかもしんないですね。
数値の問題。
結局数値の問題。
結構合ってるかもなって思います。
設定のツール面白いですね。
普通のiPhoneの標準である程度できるような気もするけど、
でもあれか、中身によってとかはちょっと難しいかもしれないですね。
多分、中身によってって相当むずそうじゃないですか。
スラッグのこの人は、メッセンジャーもこの人はとかやってるので。
でもそもそも論として、ご飯って言ってもせいぜい1時間とかじゃないですか。
1時間の間にそんな今すぐ対応しなきゃヤバいやつってそんな頻繁に来ます?
僕は最近は結構あります。
あるんだ。今この瞬間じゃないとダメっていう。
それは相手の世界スピード感とかもあるじゃないですか。
締め切りがどうとかってよりは、この人もこのタイミングで返事した方が多分進むなみたいな。
時間空けて返事したら帰ってこないなとか。
今この携帯の前にいるこの人がいるときにもうこっちもリアクションしないとみたいな。
なるほどね。
なのが注力してるやつとかはそんな感じ。
マジですぐ返したいっていう。進むし。
それやっぱ返さなければならないっていうよりは返したいなんて。
どっちもですね。
1、ビジネスパーソンとして頑張らなきゃって思ってる自分くらいしたら返さなきゃいけないですし。
返したいくらいかもしれない。分かんないですけど。
なるほど。
例えば自分の場合だと重大なシステムトラブルがあって、
本当に今すぐサービス止めるか止めないか判断しなきゃいけないとか、
そういう時は今この瞬間じゃないとダメみたいなのもあるけど、
他の今じゃないとダメっていうのは今やりたいってあって、今でなければ何かまずいかっていうと、
1時間後でも確かに今すぐやった方が早いし効率いいし進むけど、
対局的に見て1時間後で何か問題あんのかって問題はないなみたいなことの方が実は多いなって思ったりする。
それはそうですけど、だからしなければならないってことか。になってるってことか、俺の場合は。
なくしなければならないと思ってるけど、実は主体の方でやっちゃってるんじゃないかっていう。
なるほど。そういうことか。そっちか。
それで言うと、どのぐらい脅迫観念に駆られてるかの問題ではありますよね。
そうですよね。でもそうすると結局その通知が来たらその2人の時間とか中断されるわけですよね、結局ね。
そうですね。でもそんな来るわけではない。
だからメッセンジャーの通知が来ちゃって誰だっていうののきっかけにされるじゃないですか。
だから通知が来て開くか開かないかみたいな時に重要なやつだけ開くとかいうわけじゃなくて、重要なやつかもしれないから見ちゃう。
見たら開いちゃうってことですね。
見ても重要じゃなかったら反応しなければいいっちゃいいと。
後で良ければ一旦そこで開かずにその時間が終わってから落ち着いて開けばいいけど、そこがそんなに理想通りには行かないと。開いてしまうと。
なんかそういう人って多いんじゃないかなって思う。
いや多いと思う。実際そうだと思う。
なんで結構正直に全部言ってるとそんな感じですね。
もちろんそれを本当にやんなきゃ死ぬのかって言われたらそうじゃないけど、やんなきゃいけないっていうのを思い込んでる節がやっぱ強い。
そうじゃないやつもやっぱ通知が来て見ちゃうと開いちゃう。
別に本当は後回しにしていいのに。
いいのに今反応するかとか。
気になっちゃって反応しちゃうとか。それはあるなー。
めっちゃいいツールできそうこれ。しかもレコーディングしている。これも浄化して。
そのまま家に食わせるのね。
それはすごいぞ。
やっぱり通知が来てもその場で今反応すべきかをちゃんと判断して、今じゃなくても良ければ我慢するみたいなことはどうやったら実現できるんだろうみたいな方向ももうちょっと考えてもいいかもしれないですよね。
通知コントロールは通知コントロールであるといいと思うんだけど。
内面的な話。
それをもうちょっと何かしらサービスでサポートできるのか。
なるほど。内面的な話はもちろん色々思いつきそうだけど、サービスってものですね。
そうそう。せっかく複数の路線があるに越したことないわけじゃないですか、仮説としては。
何を防げばいいかというと、その焦り。
そもそも通知が来ないっていうのが根本解決なんだけど、その次に通知が来てしまった時の次の壁をどこでどう設定するかですよね。
そうですね。次の壁を。
来た。気になる。開こうと。開きたいと思う。その時、その瞬間に何があるといいんだろう。
例えば僕が時期が違って、必要に駆られてるものが少なければ、それ本当に見なきゃダメですかっていうポップアップが出て、パスワード入れなきゃいけないとか、なんか一手間あるだけで制御できそうと思います。
なるほどね。開くのにちょっと手間かかったらどうですか。
例えば3回タップしないと開かないだと、1回タップして、まあいいやってなったりしないかな。
いや、可能性あるんですけど、そこの必要に駆られてるものとの競争だとは思って。
でも必要に駆られてるものは3回タップするじゃないですか、そこを超えて。
そうですね。
なんかちょっと面倒くさくしちゃうっていう。たどり着く、通知を開くの。
普通にね。
でもそれは通知が来た段階で誰からのメッセージかが分かってないと。
通知は見ちゃうと。見るんだけど開く、開いて対応しようと思うとそこのコストが低すぎるんだと思うんですよね。
なるほど。
来た開くが。
確かに。確かに。そっかまあ一応ホーム画面で誰からのメッセージか見れますと。
そうそうそう。
そこで見れて。
開きたくなるわけですよね。
それだけでもいいのかな、もしかしたら。それだけでもいい可能性ありますね。
例えば何だろう。スマゲームしたいと思った時に、ゲーム機が違う部屋にあるだけでまあいいやって思う時とかあるじゃないですか。
ありますあります。
なんかティーチャーティーチャーの中でも言ってましたよね。絶対に自分の部屋じゃなくてリビングに置いておくみたいな。
そうするとリビングまで行かなきゃいけないみたいな意外とよく聞くみたいな話なんかしてた気がするんですけど。
いやなんかそう僕最近なぜかSpotifyのツールが入りづらくなってて毎回メールに暗証番号送られてきて入るのに分析ツール入りづらくなってて。
前もっと分析見てたのに今あんま見なくなったんですよ。みたいなことですよね。
そうみたいなこと。そこにちょっとだけコストを上げることで。でも本当に必要な時は多分超えるみたいな。自分の側のコストを上げる方向。
ありそうありそう。てかまあそれは多分普段ありますよねそのツールが多分既に。
ある気もするし例えばスマホロックの暗証番号を毎日奥さんに書いてもらって聞かないとロック解除できないとか聞いてまで解除するかみたいな。
確かに。なんか一個ありそうですよその方向は。
抽象化すると通知が来て開くところのコストを上げにいく作戦。
うんありそう。
開いてしまった後はまああれだよね。さっきのSNSに行かないっていうのは次のブロック。
確かに確かに。
いやーちょっともう一個面白い視点が見えてきたのが、えっと、え、かんたさん前回で言ってたのかなあの子供とご飯食べてた時に別のこと考えてるとバレる。
うんうん。
あれ前回でしたっけ?前回か。僕らで言うとさっき。2本撮りしてるんでさっきですけど。
あれみたいな感じでやっぱ仕事のことに頭取られてたら一緒そのスマホ見てなくて。
だからそっち解決するために僕は別の一緒にその場を楽しめるなんかがあってもいいんじゃないかっていうのを多分思ってたんですよね。
それこそひとつさんがよく言って家庭内ポッドキャストとかちょうどいいんじゃないですか。
みたいなことはいいと思います。とか、家庭内ポッドキャストのアプリ開いたらどんどんテーマ出てきて、
昨日食べたもので美味しかったのはとか、それでめっちゃみんなで喋るとかはありかもな。
トークテーマが出てくるみたいな。
はいどんどんどんどんトークテーマ出てきてっていう。
なんかそういう楽しい側?楽しくて使っちゃう。だったら通知の壁越えて越えれそう。
確かに。
通知きてなくてもね、心ここにあらず状態も課題ではあるんで。
トークテーマちょっと近いかもしれないんですけど、なんか最近子供がなんかセミトリにはまってて、
なんか毎週セミトリに行きたいって言って公園に行って、虫嫌いなんですけど、セミトリ付き合うんですけど、
でもなんかね、その時になんかすげえどうでもいいけど確かにどうなんだみたいなことが結構あって、
例えばセミの幼虫って何食べてるのか。
そういうことですよね。子供がやってるアクティビティにまつわる問いみたいな。
そうそうそう。
確かに。
とかなんだろうな、セミの幼虫何食べてんのとか、あとなんでオスだけ鳴くのとか、みたいなのって、
調べれば答えはわかるし、演技はわかるんだけど、なんかそういう問いに対して、
こうかな、でもこうだったらこうなんじゃないみたいな仮説とぶつけて、
でもそれだとちょっとこれと成功しなくないみたいな話すの結構、子供と話すの結構楽しくて、
意外となんかこうなんじゃないとかって言ってくるんだけど、子供も。
でもそうだとしたらさみたいな話で結構盛り上がったりするんで、
トークテーマとしてはなんか調べれば一瞬でわかることについて、
ああだこうだ考えるとかっていうのも結構面白い気がする。
確かにな。
正解あるし。
そうですね。
クイズっぽくね。
確かにな。日記的な解いてより、
普通にその食事だったら料理にまつわる豆知識的な。
そうそう。
クイズとかで。
なんでなんとかなんでしょうみたいな感じの。
クイズとかで話して答えオープンで。
ああなるほどね。
知ってる知ってないじゃなくって、なんかこういろいろ考えられるみたいな仮説を。
それおもろいな。
作れる。
カンタさん作ろうとしてるのに近いですか?
いや全然全然違う。
近く?
うんうん。
なるほど。
それでもなんか普通に子供との会話にもちょうどいいよね。
お食事専用のそれ作るか。
お行儀は別にいいですもんね。
お行儀悪くないですもんね。
別にしゃべるだけですもんね。
テーマを見てしゃべるだけですし。
それね録音しとくと成長記録になっていいしね。
いやそれはほんとそうだと思いますね。
トークテーマなんだろう。
例えば玉ねぎを切るとなんで涙出るんだろうとか。
今日の料理を簡単に入力できたりとかして
それにまつわる系の。
知識として知ってる知ってないじゃなくて
こうかもああかもって考えられる問いがいいですよね。
いいですねいいですね。
みたいな。
そうすると問いがあると結構
僕が特殊な可能性もありますけど
わりとその場に集中できるっていうのがあるかも。
そうですね。できる。
し普通に子供賢くなりそう。
普通に。
確かに。
親も本気で考えられるそういう。
哲学対話的なとか問い的なものじゃないですか。
クイズQAの1対1じゃない。
だからいいですよね。
しなんか哲学対話だとちょっと重たいし
知ってる知らないで知識で答えられちゃうと
子供優位を試してる感じじゃないですか。
大人優位ですかね。
そうそうそうそう。
思いました。
自分も知らないけど仮説が構築できるやつがいいな。
それいいな。
わ、ちょっとだいぶヒントもらいました。
なんかいろいろ話を入れてくる思いがする。
一番今日のこの話の中のポイントは
この場に集中するためにはっていう問いが
多分中心にあるとおりですよね。
はい、そうですね。
そうなんだよな。
集中するその場にコミットするみたいなことは
スマホ依存というよりは
そこに対するソリューションが欲しいっていう
ことなのかなっていう
問いがちょっと話した中で変わってった気がしましたね。
確かに確かに。
そうですね。
その場に集中するためのソリューション。
この瞬間に集中するためのソリューションですね。
そうだな。
なんかそれ食事からやりたいな。
面白そう。
急遽
エンディングの後に音源を乗せようと思って撮っております。
はい。
収録から2週間後ぐらいですか。
2週間も経ちましたかねぐらいか。
多分ね。そうもうちょっとで2週間って感じ。
で、1個ツールできまして。
早い。
ちょっとカンタさんにシェアしたいのと
せっかくなんでこれを聞いてくれている100人弱の方に
シェアしようと思い
すごい。
できたものを持ってきました。
URL一応貼っとくんで見てもらえたらと思うんですけど
カンタさんにも今送ったやつですね。
僕もまだ見てないですからね。
Webでどっちがいいかな。
Webでもいいですし
iPhoneでもいいですし
見てもらえたらと思うんですけど
あの時話したのが
でも夫婦の対話時間増えたらいいよねって話をしてましたよね。
元々スマホ依存をどうにかしたいみたいな話だったのが
話してる中で
奥さんとの時間にもっと集中したいんだよねみたいな話になり
で、テーマについて喋るみたいな
それを録音するみたいな感じで
そもそも時間の過ごし方とか
スマホを使っちゃダメなんじゃなくて
使い方みたいなところで工夫するみたいな話をしましたね。
リスナーの皆さんはついさっき話されてたことを
僕ら時差があるんで
それで考えて
夫婦がカードをめくって
テーマが出てきて録音できるっていうツールを作ろうと思ってやってたんですけど
これだったら子供ともやりたいよなと思ったり
声のアルバムっていう
声のアルバムシャベリーっていう名前にしたんですけど
声のアルバムっていう結構わかりやすいコンセプトっぽいものができたんで
夫婦でも使えるし子供とも使えるものにしようと思って
今作ったっていう感じですね。
超簡単に言うと声の録音データが
アルバムのように溜まっていくっていうもので
最終的には本としてアウトプットできて
QRコードが本に各ページに載ってて
何の話したかと音源が聞き返せるみたいな
キノコさんが今登録したという通知がきました。
全然まだ未完成ですし
多分本当に使ってもらったらエラーとかいっぱい出ちゃうかもなんで
あんま期待せずリスナーさんURLいじってもらえたらと思うんですけど
いいですね。最近へーって思ったことあるって聞かれました。
それ子供とのほうですか?
どっちなんだろう。両方にして。あ、夫婦で。
夫婦でか。
子供とのほうは子供のニックネーム。
ニックネーム入れることになってんのか。今。
今日誰と遊んだ。
で、そうですね。テーマを。
テーマ引くとカードがベロっとめくれてテーマ出てきて
録音開始するボタンを押すと録音が開始されるという。
すごいなんか2週間で作ったとは思えない
なんかUI作りこむのがマジで楽しくて
やってますね色々。
ひとしさんらしい。
ひとしさんが作ったらこんな感じになるんだろうなっていう感じで
そうなんだ。
言葉遣いとかアイコンとかレイアウトとか
フォントとか
なんかAIが作って
AIで作ってるというよりひとしさんが作ったんだなっていう感じで言えます。
そうですねなんかそのコツを掴んできました。
AIに作らせるというかだいたいあんまり意思がないと
普遍的なもの出てくるじゃないですか。
つまんない感じになりましたね。
かなり詳細に言ってくっていうのを慣れてきた感じはあります。
1個こだわりは録音開始したら
さらに深掘りの問いカードが4つ出てくる。
それをペロッペロッとめくって
今日誰と遊んだのさらに深掘りができるみたいな。
本当だ。面白い。
めくれるんだ面白いですね。
4枚だけにしてます。あんま出さず。
4枚だけ毎回めくれるようにして。
いいねこれ。楽しい。
これちょっとなんかカンタさんの力で流行らせれないですか。
そんな力はないけど。
でもなんか運用してみたらいろんな発見が本当あって
それこそこの今カンタさんが登録したら登録したよ
っていう通知きたり録音開始したら通知きたり
監視的に
モニタリングして
実際ユーザーさんどんな風に使ってるかっていうのをちゃんと追うとか
なんかいろんな、純木さんに結構指導してもらいながら
横で見てもらいながらやってて。贅沢なメンター
めちゃくちゃおもろいですね。
ツールを開発して運用するってこういうことかっていうのを
学んでますねすごく。
ぜひねやっぱり、確かにいっぱいいろんな人使ってもらいたいなって思ったのが
アプリが面白いとかサービスがいいとかっていうより
作ったものを育てていくとか
面倒見るっていうのが、本来そっちが本番じゃないですか。
サービスって。コンコンとかを立ち上げる
ところじゃなくて立ち上げていくのが大変なわけじゃないですか。ティーチャーも。
なんかね、それのウェブサービスのそれみたいなのは
一回自分が経験しないと頭で分かっても
本当にはピンときてないみたいなことが結構あるんですよね。
そうですね。たぶん僕もまだ言って1週間とかなんでピンときてない
だろうけど、ああこういうことかっていうの
結構1年ぐらいこれ運用続けると相当見えてくるな
っていうのは思いました。早速村の方
4人ぐらいが使ってくれてて今。ティーチャーティーチャー村ですね。
はい。で、ちょっとオーダーももらって
こうしてほしいとか。で、ちょっとずつ改善もしてるんですよね。
素晴らしいですね。
という成果報告会。サービス開発しますね。