1. 競馬けんぶんろく
  2. 第37回「唐突に蹄鉄に転生って..

本屋で欲しい本見つけたら嬉しいって話、【小説】さよなら凱旋門、小岩井、下総御料牧場の基礎牝馬、春の東京競馬場対策、内国産馬、福島牝馬S、カブトヤマ記念、ファミリーラインはロマンについて話しました。


BGM : MusMus

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Summary

今週の競馬のポッドキャストでは、ダルマー競馬場での文学や歴史に焦点を当てており、『さよなら凱旋門』という本を紹介しています。この本は、2005年のフランスから1916年のイギリス、そして1931年の日本へとつながる物語を描いています。また、聖輪はファミリーナンバー3であり、福島ヒンバステイクスというレースの歴史や産地について語られています。

00:05
みなさん、こんにちは。ダルマー競馬場です。
このポッドキャストは、競馬の文学や歴史など、文化的な視点にもスポットを当てていき、競馬ファンとしての視野を広げていこうという番組です。
いやー、あの、天気の話してたらキリないんですけど、
結構最近気候の変動が激しいですけどね。みなさん、体調崩してないですか?大丈夫ですか?
あのー、この前、久しぶりに一人でね、長距離の移動があったんで、
もともとAmazonでリグってた本を売ってたらいいなーなんて思いながらね、駅にある三聖堂に買いに行ったんですよね。
ちょうど駅で一人になったんで。
もう結構テンション上がってるわけですよね。もうルンルンで三聖堂に向かっていくの。
三聖堂行ったらどう?何もなかった爆発ドーン!みたいな感じになったらどうしよう?みたいなね。
そんなBGMを脳内に流しながらね、行ったわけなんですけどもね、普通にあった。
結構ね、ないパターンもあるなと思いながら行ったんですけど、普通に置いてあるっていう。
何冊も置いてあるわけじゃないので、結構ね、本屋に行って欲しいものがあった時の嬉しさって結構やばいですよね。
もう一冊しか置いてないんで、在庫あるかどうかわかんないですけど、一冊しかそこにはなかったんで、もう目の前で他人に取られるようなことはあってはならないと思って。
高速で手に取るわけですよ。
手に持ちながら他の本を探しに行ったりとかして、目的なものがあったんでそれしか買わなかったんですけど、
これが今回の旅のお供かーなんて思いながらね、セルフレッジで会計して自分でブックカバーかけたりとかね。
そんな時代なのねーなんて思いながら、まあそうっすよね。その辺はもうご自身でやってくださいみたいなスタイルになってるんですよね。
そのとき買った本がですね、今年の3月に出たばかりの本で、八塚孝明さんの著書で、
さよなら凱旋門っていう本なんですけど、今週はねこちらをご紹介したいなと思います。
あのね、帯に日本人機種が停鉄に転生って書いてあるんですよ。
おえー!みたいな。どういうことー?みたいな感じなんですけど。
SF歴史ミステリーをハイブリッドに融合したサラブレットロマンって書いてあるんですよね。
帯だけ見たら、読みたい気持ちと、あんまりちょっとこれ期待しすぎてはいけないのかなーみたいな、
どっちなんだろうーみたいなのがね、結構思うところがあって、
転生して停鉄なんだ、みたいな。
まあまあまあまあ、停鉄が、まあそうだよなーと。
まあまあ物語読んだらそれは停鉄が良かったんですけど、
あー停鉄かい!なんて思いながら、もうちょっとあったんじゃねーって本を開く前は思ってたんですよ。
この転生の波、転生の波ってよくわかんないですけど、みんな転生してるみたいな感じですけど、
でもこれ本当にね、みんな転生してるんですよ。
転生の波がついにね、競馬の小説まで来たかと思って、
結構ネット界隈の、ネット小説界隈ではですね、転生物じゃないと流行らない、
感じの話を聞いたことがあって、実際に小説家になろうとか、書く読むとか見るとですね、
ほとんど転生物がね、上位を占めている感じなんですよね。
ネット界隈ではね、結構そのネット小説界隈では競馬を題材にしたね、転生物があっても不思議じゃないなという風には思ったんですけど、
まさかね、本になって出てくるとはっていうところだったんですけど、
まぁまぁまぁまぁまぁね、けぎらにすんのも良くないなと。
そういう転生物ばっかりがどうのこうの言って、読まないのは良くないなと思って、買ったんですよね。
で、もう一個悩んでたやつ、欲しいものがあって、どっちにしようかなと思って、結局このさよなら外線にしたんですけども、
正直に言いますね、これね、面白かった。普通に面白かった。
マジでごめんなさい、本当にすいませんでしたって感じなんですけど、音速で読み終わりましたね。
ジャンル的にはね、SFと歴史とミステリーが混ざってるんで、本当に大好きなジャンルなんですよ。
それだからこそ見てしまったこの転生物っていう、そういうところで引っかかってしまって本当に申し訳ございませんでした。
2005年のフランスから1916年のイギリス
ざっとね、本の内容をご説明しますと、始まりの舞台は2005年のフランスですね。
2005年のフランス、はいはい。タイトルにある通り外線紋章だね。
ロンシャン競馬場で行われている外線紋章に一頭の4歳貧乏がですね、日本から挑戦するというところから物語がスタートします。
現実世界では、今のこの時代では2005年って、2005年の外線紋章があれですよ。
ハリケーンラン。ハリケーンランの外線紋。モティベーターとかバゴとかが走ってた外線紋ですね。
この物語で登場する4歳貧乏、日本から挑戦した4歳貧乏の名前はブリーズクロニクルという名前なんですけど、
安城の富士番下を背に土砂降りの外線紋章を走っているんですよね。
でも壮絶なですね、外線紋って土砂降りのイメージって結構つきやすいと思うんですけど、
土砂降りのイメージ結構つきやすいって言い方も悪いですけど、ババが悪いイメージをつきやすいと思うんです。
そんな中、最後の直線で激しいデッドヒートを繰り広げているんですよ。
もちろん戦闘争いをしているのはこのブリーズクロニクルと、あともう一頭、隣にはですね、ヨーロッパ最強の絶対王者がいるんですけども、
この安城の富士番下はですね、冷静にその馬を見ていて、この絶対王者の息がいっぱいになったのを見逃さずに、
降りしきる雨に逆らって鞭を振り上げるんですよ。
その瞬間、落雷が起こるんですよね。
この鞭に雷が落ちてしまって、安城富士番下は他悪に投げ出されてしまうわけなんです。
この落雷によって転生をしてしまうんですけど、ここが物語のスタート地点でございます。
その転生先はなんと1916年のイギリス。
ここで一人のアラブ系の少年を出会うわけなんですね。
アリーという少年なんですけど、このアリーと出会って物語が進んでいくわけなんです。
痛い。ちょっと1個言わせてください。
この1916年のイギリス。結末から逆算してこの1916年にしたと思うんですけど、
1916年のイギリスってあれなんですよ。
イギリスオークスを買ったフィフィネラっていう馬がそのまんまダービーも買ったんですよ。
これ確かこの馬がもう後にいたのかちょっとごめんなさい。記憶では定かではないんですけど。
オークスとダービーのダブル制覇を成し遂げた最後の馬だった記憶がありますね。
間違ってたらごめんなさい。ご連絡いただければ嬉しいです。
そういう時代から物語がスタートしていくんですけど、
この転生してアラブ系の少年アリーと一緒に物語が進んでいくわけなんです。
このアリーとともにイギリス、アメリカとわたって繰り広げられる、
どっちかっていうとホースマンの愛と裏切りと狂気と堕落と執念とみたいな。
アラブ系の少年との出会い
1900年代前半かっていうところって、まだまだやっぱり時代が変わっていく最中で、
貴族的なところの遊びから徐々にそういう競馬をね、
サラブレットの生産をしていく人たちが増えていくっていうタイミングだと思うんですけど、
そこに至るにあたって、やっぱりそういうのがあるんですよね。
いろいろとそういうホースマンたちの人間ドラマがね。
これは世界的な名馬たちの誕生とかもありましたし、その悲劇的な死に至るまで。
こういう小説って、主人公が関わって一生懸命育てた馬が無敗でダービーまで駆け上がりましたみたいな、
そういう話が大いにあると思うんですけども、
そこまで理化することなく物語が進んでいったのはすごい良かったですね。
この物語の最後、日本まで繋がるんですけど、好きだったのはこの日本に繋がるところ。
この日本に繋がるところって、この本の話の構成上そんなに大きいところではないんですけども、
この物語のゴールを日本に繋いでしまったのなら離さないわけにはいかない。
日本への物語の繋がり
この日本に繋がる時代が1931年、戦前なんですけども、
この日本が1931年っていうのが、アメリカからサラブレットを輸入した年なんですよね。
それまではイギリスとかオーストラリアとか、そういうヨーロッパ系の地をどんどん輸入しているんですけども、
結構質の悪い馬しか売ってもらえないわけですよ。
それはそうっすよね。極東の島国で、イギリスなんて国際セリ名簿基準委員会のパート1国であるイギリスなわけですよ。
もう競馬始まったところですから。
そこから日本極東の島国に売るなんて、うちのいい地なんか出せないよみたいな感じっすよね。
今でいうところのあれですよ。
例えばこのまま今年、ジャスティン・ミラノが無敗で3冠取った翌年に、
例えば今のパート3国、プエルトリコとか、チェコとか、
ああいうところにその馬売ってくださいみたいな感じで言われる。
いやいやいやってもうSNSが騒然となるみたいな、そういう感じだと思うんですよね。
それは確かにいい馬が入ってこないのに納得できるなと。
サラブレットの輸入自体は明治の後半ぐらいからやってて、
一番最初はゴーサラって言ってオーストラリアからサラブレットを輸入している品場が30棟ぐらいいるんですけど、
その中に、ちょっと何回だったか忘れましたけど、
前にご紹介したノンサラブレットっていう本を紹介した回があるんですけど、
そのときに話したミラという繁殖品場がゴーサラとしてオーストラリアから日本に輸入されてたり、そういう時代なんですけども、
このオーストラリアとかイギリスとかから、日本のサラブレット、馬を強くしてこいよって海外からいっぱい馬を飼ってた牧場っていうのが、
コイワイ農場なんですけど、三菱財閣なんでめっちゃお金はございまして、
世界的にいい地ですみたいな感じのものではないにしても、日本の基礎品場となる、コイワイ系の基礎品場をこの時代にいっぱい輸入してるわけですよ。
フロリースカップとかビューチフルドリーマーとか、プロポンチスとか、あの辺を輸入してたりする時代ですね。
で、このアメリカからサラブレットを輸入した、31年と32年に輸入したのがシモーサ五両牧場なんですよ。
もちろん名前の通り千葉県にある区内町管轄の牧場なんですけど、この当時、アメリカから輸入したこのシモーサ五両牧場が輸入した基礎品場がまあすごかったんですよ。
正規青和歌声優。繁殖名で言うとこれなんですけど、当時、アメリカからもそうですし、海外から輸入してきた基礎品場の名前って、もう日本人だと発音しづらくない?みたいな感じだったみたいで、競争場名と繁殖場名っていうのがあったんですよね。
それで、みんなこのとき輸入したのって星がついてるんですけど、この名前の由来っていうのが、アメリカの正常期にちなんでみんな星の名前がついてるんですね。
この2年間で計6棟の基礎品場を輸入してるんですけど、いずれも渋滞した状態で輸入されてるんですね。
いわゆる持ち込み場っていう状態で輸入されてるんですけど、
このときの子供の父親っていうのが、サーギャラハットとかマン・ノンウォーとかチャンスプレイとかね、
いずれもこのアメリカの超一流どころの主母の子を受胎したまんま日本に来てるわけですよね。
そりゃ質がいいですよね。
このときの世紀のお腹にいたのが、クレオパトラ・トマス。
あの提出5章展のときにちょっとお話ししましたけども。
で、この6棟を輸入しました。
うち5棟が出走デビューして、計59章。
うち提出5章展2章を含む特殊競争11章っていうね。
やばいくない?強くない?みたいな感じになってるんですよ。
で、このね、ファミリーが基礎品場となって、ボトムラインでね、繋いでいった品系っていうのがまたね、すごくて。
ファミリーナンバー16-H。
世紀…このね、ファミリーナンバー、品系はですね、
このボトムラインはクレオパトラ・トマス、クモハタとか、ハマカゼ、タカクラ山、ハクチカラ、ニホンピロムーテから続くゴールドシップに行く品系でございます。
聖輪と福島ヒンバステイクス
で、聖輪がですね、ファミリーナンバー3なんですけども、これは和歌雲とか、テンポイント、ダイアナソロンとか、藤山健三に続く品系。
で、聖輪はファミリーナンバー19-B。ひさともとかね、東海帝王の品系になりますね。
でね、こうやってね、続いてくわけなんですけど、すいません。申し訳ないんですけど、先に言いますね。
この輸入する場面で、物語は終わります。
しかしですよ、この場面に至るまでがめっちゃ濃いんで、そこは安心してください。
この本を買って、あんたもう結果を知ってるよっていう、そういう話ではございません。
ここの場面というよりかは、どっちかっていうと、もうこの愛と裏切りと狂気と堕落と執念とかがね、もううわー渦巻いてるんですよ、この。
バサンのホースマンたちの中にはこの主人公がいるね、周りでは動いてるわけです。
どっちかっていうと、その人間模様の方が面白かったですね。
珍しくソフトカバーの単行本の小説買ったんですけど、いいっすね、やっぱソフトカバーもね。
想定とかも絵もね、いい感じで雰囲気に合ってるし、あとカバー外してもね、また好きっすね。
これハードカバーでやったらたぶんね、もう1000円ぐらい高くなっちゃうぐらいなんで、すげーこれソフトカバーでよかったなというふうに思いますね。
ぜひご一読おすすめいたします。
そんなね、遠い異国のね、昔のホースマンにね、思いを馳せてる場合ではございませんよ。
今週も競馬ね、開催されております。
先週でね、中山阪神開催が終わって、今週から福島、京都、そしてTOKYO、ダルマ大好き、東京開催がございますね。
あの春の東京開催はですね、もう日差しがね、真夏張りに注ぐんで、本当に夏と同じ対策をしないと結構つらかったりします。
日焼け止めをしっかり塗ったりとか、あとは水分補給をね、こまめにしたほうがいいので、お酒ばっかり飲んでたりすると本当に熱中症になるんで、ここだけは注意してくださいね。
いいんですよね、芝生にね、転がりながら、結構ポカポカ容器なんで、寝ちゃったりできるぐらいの感じですよね。
兜山記念と内国産馬の限定レース
もうやべぇ、もう10レース終わってるみたいな、メインレース買ってないみたいな感じになっちゃうので、気をつけてくださいね。
今週はですね、土曜日に福島でG3、福島ヒンバステイクスが行われて、日曜日に京都でG2マイラーズカップが行われます。
そして日曜日に東京でG2フローラーステイクスが行われるということでね。
このね、福島ヒンバステイクスなんですけど、今年でね、21回目になります。
福島芝1800メートルで行われるんですけど、このレース、元々福島芝1800メートルって兜山記念っていうレースがやってて、
それと入れ替わり、同条件で始まったのがこの福島ヒンバステイクスなんですけども、兜山記念っていうのはね、これね、また面白くて。
1回から9回までは中山で開催されて、10回からは東京で開催されて、
もちろんね、間東京中山とかね、1回2回ぐらいは別の会場でやったりするんですけど、
そして34回からは福島に移動して行われてた。結構テンテンとするレースなんすよね。
で、この兜山記念っていうのは、内国産芝場として初めてダービー優勝番を出した兜山の功績をたたいてできたレースになるんですけど、
もともと3歳限定だったんですけど、1970年代そこそこのときにコバに開放されたのと、同時に内国産芝限定のレースになるんですね。
さっきのさよなら貝専門の本でも紹介したんですけど、
海外からサラブレッドを輸入して、日本にいる馬の発展を図ってきたんですけど、
そうすると海外から来た馬たち、持ち込み馬とかがめちゃめちゃ強くない?みたいな感じになっちゃって、
日本で、内国産でね、生産した馬たちが弱いみたいな、え、それってどうなの?みたいな感じになって、
内国産馬の限定のレースとか、あとはね、クラシックには丸貝って言われる海外で生まれた小馬ちゃん。
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まあ、馬ちゃん。馬ちゃん?小馬ちゃん、馬ちゃんじゃなくて、語彙力な小馬だったり。
お母さんと一緒に日本に来て、じゃあ日本でデビューしますとかっていうのはダメですし、
持ち込み馬と言われる受胎した状態で日本に入ってきて、日本で生まれたんですけども、
日本産なの?それみたいな感じの持ち込み馬っていうのは、クラシックとか内国産馬のレースには出れなくて、
天皇賞とかも確か出れなかったような時期があったと思うんですけど、
まあそういう時期があったんですけど、時代が進むにつれていって、
まあ国内で生産した馬たちももう十分強くなったよね、みたいな観点から、
内国産馬限定レース、もう必要ないんじゃない?みたいな感じになって、
あとはクラシック、丸貝に開放したのが確か2000年か2001年。
ジャングルポケットを買ったダービーのときのクラシックから開放されてたのが、
丸貝開放元年だった気がしますね。
その時代からも徐々に徐々に、もう大丈夫だよねみたいな雰囲気になって、
この兜山記念も廃止になって、福島ヒンバーステイクスに変わったという経緯らしいですね。
結構親切のレースっぽいんですけど、歴史をそういうふうにちゃんと継承しているっていうのは面白いところですよね。
ちなみにこの兜山の産区で初めてダービーを買ったのは、第14回の松緑という馬でして、
兜山自身はですね、ビューチフルドリーマーの品系なんで、コイワイの地なんですよね。
シュボバもシアンモアっていうコイワイが輸入した、英国ダービー3着とかの馬なんですけど、
がお父さんなんで、ザコイワイのサラブレットなんですよね。
このコイワイもそうだし、下大阪五稜牧場の話とかもね、基礎ヒンバーの話とか、ファミリーナンバーの話とかね、面白いですよこれね。
もうね、そこにはね、ロマンぶち込まれてますからね。
ほんとにこれね、興味でちゃうとやばいんですよね。
これに出てくると、吉沢上司先生にぶち当たりね、佐藤正人大先生の海にドボンと入りますからね。
大変っすよ。佐藤正人大先生の海はですね、佐藤正人役っていう本だけで買えるみたいな感じのね。
テシオがどうだとか、赤カーン賛成どうだとかっていう話になってきますからね。
いやー大変。
全然しゃべり足らないんですけど、そろそろね、お耳も辛くなってきたと思いますので、そろそろ最後にしたいと思います。
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ということで、また次回の競馬刑文録でお会いしましょう。さよなら。
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