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番外編「ペア日記・ひろひろしさんと2時間も雑談してしまった話」
2026-05-05 44:39

番外編「ペア日記・ひろひろしさんと2時間も雑談してしまった話」

1 Mention
spotify youtube

こんにちは.ポッドキャスト配信者の Keeth こと桑原です.

今回は番組始まって発のコラボ回となります!お相手は「クルマの中からこんにちは」という番組を運営されている ひろひろし さんとコラボさせていただきました☺️

 

話せば話すほどお互いの共通点が見つかって一気に親近感が湧きました笑

楽しくお話しておりますので耳のお供にどうぞ!

※自分はフリープランのため,文字起こしのみです🙇‍♂️

 

前半パート|2026/05/04 Keethさんとのペア日記

 

余談ですが.fm

https://stand.fm/channels/5e70dd5881d4e84e1ff1cab4

HFM(広島FM)

https://hfm.jp/

FINAL FANTASY ⅩⅤ

https://www.jp.square-enix.com/ff15/

 

 

#声日記

 

感想

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00:00
Keeth Kiyohito Kuwahara
みなさん、こんにちは。ポッドキャスト配信者のKeethこと、Kuwaharaです。
Keethの声日記、今回は番外編となります。
この番組始まって以来、初のコラボ配信となっておりまして、今回は「クルマの中からこんにちは」という番組を運営されているポッドキャスターのひろひろしさんという方とコラボさせていただきました。
前半は、ひろひろしさんの「クルマの中からこんにちは」という番組から、後半は本番組である私の声日記の番組から配信をしておりますので、
是非、前半をまだ聞いていないようという方は、お聞きいただいてから、こちらも聞いていただけると嬉しいなと思いますし、
ま、じゃないと何のこっちゃねんっていう話になるかもしれないので、是非前半を聞いていただければなと思います。
それでは本編をどうぞ。
ひろひろしさんって今自営業なんですか?会社員なんですか?
ひろひろし
うちの父親が会社をやってて、そこで勤めてる感じですね。
一応取締役ではあるので、どっちかというと経営側にはいますけど、社長ではない感じですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
たまにそれっぽい発言をされてるような見かけたんで、もしかしたらそうかなっていうのを聞いてみたかったんで。
ひろひろし
そうなんです。
Keeth Kiyohito Kuwahara
業界的にはどういう、何のお仕事なんですか?
ひろひろし
業界的には製造業をですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
大事な職業ですね。
ひろひろし
やってる内容としては、試験片っていうのがありまして、
新しい接着剤メーカーさんが新しい接着剤を作ります。
それは金属とプラスチックを貼り付けたときに、どれぐらいの力で引っ張ればどれぐらいの強さがありますかっていう、
鉄とかプラスチックの板を作ってたりとか、そんな仕事をしてます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるほどな。
ひろひろし
研究開発向けなんですよね。
今言ったようにね、鉄とプラスチック、いろいろ使うんですけど、
プラスチックは石油からできてますよね。
あれ?今中東がみたいな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるほどな。そういうことか。
ひろひろし
はい。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ダメージ受けてる時だ。
ひろひろし
ちょっとやばいですね。
全然作れるんですけど、材料入ってこないんですけどっていうのがちょっとちらついてきてるんで、
大丈夫かなと思いながら過ごしてます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕の本業でやってるサービスにも、それからプロダクトか、製造業にフォーカスをして探索をしたことがあるんで、
03:06
Keeth Kiyohito Kuwahara
製造業って一言で言うけど、めっちゃ奥深いし幅広すぎて、
ひろひろし
そうですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
皆さんがイメージするの多分、いわゆる車の製造のイメージが強いかもですけど、
いわゆる機械製造とか、あとは食品製造とかですかね、大量に弁当の何か作るとか、
イメージはありますけど、全然あんな一部ですよっていう。
ひろひろし
そうですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
調べれば調べるほど、僕らの生活に関わってるじゃんっていう製造業がたくさんあるんで。
ひろひろし
そうですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
知れば知るほどリスペクトは生まれますね。
ひろひろし
本当ですか。
でもITの方がかっこいいですけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
かっこいいし、お金動くから、人気あるように見えますけど、
そういう裏の地味で汚れ仕事かもしれないけど、支えてくれる人ありきなんだよなっていうのは忘れちゃダメだなって思いましたね。
ひろひろし
ありがとうございます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕らなんてもうね、電気繋がんなかったら本当になんもできないですからね。
製造業頑張ったら作れるもんね、人間の手で。極論ですけどね。
ひろひろし
確かに、そうですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕らは本当に脆いし環境整った中でやってるんだよなっていうのはつくづく。
今AIが出てきて、AIに仕事奪われたらって言うけど、奪われたらマジでなんもできない人大量に生まれます。
何かすると思いますけどね、もちろん。
ひろひろし
そうでしょうね。
いやどうでしょうね、AI。
Keeth Kiyohito Kuwahara
どうでしょうね、まぁでもエンジニアはなくならないだろうなとは思いましたね。
もちろん数は減ると思いますけど。
ひろひろし
やっぱり企画するっていう方に重きを置くんですかね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
でも今はその流れになってますね。
何を作るのっていう言語化の方にフォーカスをしてる。
クリエイターの本来のクリエイト能力を求められてる感じですね。
ひろひろし
そうっすよね。
あとはやっぱり、うちの製造業と同じ考えでいくのであれば、
とはいえやっぱり機械ではできないこと、これは人間でやらないと難しいんだよねっていうところの領域は多分人間がやらないといけなくてっていうのが出てくるのかなっていうのはちょっと、
それがどこの領域なのかわからないんですけど、
自分の場合だと、
ちょっと説明がしづらい、
例えば旋盤っていうそういうぐるぐる回って棒を削るやつがあるんですけど、
06:01
ひろひろし
昔だったら汎用機っていうか手動でやってるんですけども、
NC旋盤っていうのはコンピューター制御のやつが出回ってて、
大体それが主流なんですけど、
やっぱりうちの研究開発とかだとそれだとちょっとコストがかかっちゃってとか、
もうちょっと何とかならないみたいなっていうところの領域になってくると結局そこで人がやらないといけないんだよねっていう感じになってくるので、
うちがやってるって感じなんですけど、
AIの業界とかITの業界も多分そういうのも出てきそうな、
例えばですがわからないですけど、
COBOLとか?
COBOLやってる人はいないじゃんわけじゃないですか。
だからといってAIが大体できるのかっていうとそうじゃないと思うんですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。
COBOLなぁ、懐かしいなぁ。
ひろひろし
前の会社のとき、COBOLで動かしてましたよ。
僕は全然タッチしてないですけど、これCOBOLなんだよねとか言ってて。
Keeth Kiyohito Kuwahara
COBOLはでもまだ現役のはずですね。
中央銀行とか日本銀行とかまだCOBOLで動いてんじゃなかったかな。
ひろひろし
いやそれをイーロンさんがさ、COBOLとか昔の言語で作ったやつをAIでちょちょっとやればいいじゃんって。
いやお前さ、そんなんでできるわけだから誰でもやってるわっていうね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんですよ、とっくにやってるんですよ。
ひろひろし
そういうのを手に出せないからみんな苦労してるんでしょっていう。
Keeth Kiyohito Kuwahara
AI使ってその旧来のシステムを今の技術で置き換える動きはちょこちょこ耳にしますね。
ひろひろし
あーなるほど、まぁ置き換えにあってきますねきっとね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
うん、置き換えですね。
それはやっぱやってかないといけないかなって感じですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
うん、でもそうですね、AI出てきたけどそのAIそのものの面って誰がするの問題があるので。
ひろひろし
あーなるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
まず一つはそこです。AI、エンジニアが絶対なくならないのは。
物作るとかアプリケーションシステムは作るけどそれがちゃんと稼働して、
僕らの何かにちゃんと届くところまでをやれる人はまだ必要。
保守する人は必ずいるんで。
ひろひろし
はいはいはいはい。
Keeth Kiyohito Kuwahara
それもなかなかなくならないのかなと思いましたね。
ひろひろし
コード蓋開けてみて何て書いてあるのって分かんないとねやっぱり。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうそうそうそう。
ひろひろし
とは思いますしね。いやちょっとAIが言ってるんでよく分かんないっすっていうのが。
いやいやいや。
それだとお話にならないでしょ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
お話にならないです。
ひろひろし
なんかでも出てきそうだななんか。いやちょっとAIがやったんでちょっとバグっちゃったんですよねっていう。
09:03
Keeth Kiyohito Kuwahara
いやーもうね、耳にしてますよ。
ひろひろし
あーそうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ちょこちょこ。
ひろひろし
すいませんお待たせしました。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いえいえ。
ひろひろし
大丈夫ですか?はいすいません。
大丈夫です。はい。
なんか娘があのなんだっけセロハンテープなんかちょっと調整してくれって言われたんで調整しました。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いいなーそういう予想しないリクエストが飛んでくると面白いですね。
ひろひろし
でも、あそっかお部屋が違うのか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね部屋は違いますね。
ひろひろし
いやーでもそのうち小学生ぐらいだったら入ってきますよなんか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いやーですよね。
まぁでも今でも保育園行ってるけど家にいるときは普通に僕の作業部屋のドアバンバン叩いたりしてますね。
ひろひろし
バンバン叩く。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ウチは結構アグレッシブな子なんで。
ひろひろし
あーなるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
しかも保育園でも一応男子も含めて上位何%の腕力を持ってるらしいんで。
ひろひろし
そんなに?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そんなにって思ってます。
男の子、うちの子よりも月齢が早い子が両手で持ってるおもちゃを片手で普通にふーんって取れるよみたいに言ってて、マジかよって思いましたね。
ひろひろし
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
女の子で腕力強いのかっていう。
ひろひろし
そうなんですね。そういうのありますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。
ひろひろし
キースさんはあれ、ポッドキャストはどういうきっかけで、結構されて結構長いんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
えっとですね、もう6年前とか?
ひろひろし
結構長いですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
気がしますね。スタンドFMがスタートなんで。
ひろひろし
そうなんですね。スタンドFMやってて、そっからポッドキャストに移行したんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。スタンドFM自体もそもそもポッドキャストだと思ってたんで。
そうですね。2020年の3月19日がスタートなんで、そうですね。
そっからいろいろスポティファイに連携したり。
LISTENは結構最近知ったのでやってたりって感じですけど。
そうですね。
うちの家はテレビよりもラジオの方が多かったんで。
ひろひろし
育った環境的にってことですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうです。実家は朝テレビじゃなくて、朝FMラジオが流れてましたね。
ひろひろし
広島FM?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。広島FMも流してたし。
鳥取とか島根って何FMだったんだろう?ほんま覚えてないですけど。
そうですね。だから逆に言うとテレビをほんま見てないから。
12:00
Keeth Kiyohito Kuwahara
友達がドラマとかテレビ話してるけどついていけなかったですね。
ひろひろし
あれとか?ビーチボーイズとか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんですよ。ドラマのタイトル見ても全然わかんないですよ。
ひろひろし
そういう感じでビーチボーイズ見た?反町隆史見た?みたいな。
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あ、反町さん出てたんだって。
ひろひろし
今となっては別にそれぞれだからっていうけど、
僕らの子供の頃って大衆メディアを浴びてみんなでそれ見るのがあれだよねっていうのが、
なんか結構そういうハラスメントというか、そういう感じだったじゃないですか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕の頃はそうですね、テレビの話になった瞬間疎外感というのは感じたけど、
ゲームとか漫画では全然ついていけるんで、まだ繋ぎ止められてたみたいになりますね。
ひろひろし
確かにね。ゲームばっかりしてたからな、子供の頃。
Keeth Kiyohito Kuwahara
めっちゃしてました。
さんざん怒られましたね。
ゲームはRPGばっかりやってましたね、そう言われれば。
ひろひろし
FF…一番好きなのFF9でしたっけ?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。FF9ですね。
小学生の時とかもクロノトリガーでめっちゃハマってましたね。
ひろひろし
あークロノトリガーね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ポケモンかクロノトリガーばっかりやってた気がしますね。
懐かしいわ。
ひろひろし
FF9よりもクロノトリガー?
Keeth Kiyohito Kuwahara
子供の頃はそうですけど、今はFF9の方が好きですね。
ひろひろし
あーそうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やっぱストーリーこっちの方が好きだなっていう感じですね。
ひろひろし
あーそうなんですね。
あーできるんだ、Switch、Steamでも。ではできるんだったらちょっと、今FF15やってるから。
ちょっと考えようかな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
FF15なー。
僕10以降やってないっすね、そう言われれば。
ひろひろし
FF10もあれじゃないですか、恋愛要素もあるけど、
父親との圧力というか重圧みたいなのが1個のテーマとしてあったじゃないですか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ありますねありますね。
ひろひろし
あれと同じ感じがFF15にもあったから。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんですね。
ひろひろし
やっぱり王位を継承していくみたいな話だから、
父親も王様だし、自分も王子で王様だしみたいな。
そういう感じで、自分も今父親の仕事みたいなことを共感してみたいな。
そんな感じで見てましたね、私は。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そういう話でいくとやっぱり子供生まれたから、今まで見てきたり通ってきた道をもう1回通ると見え方が全然変わりますよね。
15:08
ひろひろし
FF9は生と死がテーマって言われてましたよね、確かね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕はその解釈ですね。
ひろひろし
あーそうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね、主人公もそうだけど、あれの真の主人公は違う人でしょっていう、結構みんな共感すると思いますけど。
ひろひろし
そうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
別キャラが主人公だろう、これはみたいな。
言いたくなる。
ひろひろし
この金髪の男の子が主人公?
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうです、その人が主人公です。
彼も出自が結構えぐくて、えぐいっていうのは、自分がそれ知らされたら結構ショックだろうなみたいな。
ひろひろし
そうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あのゲームはすごいな。テーマがマジで深いんで。
ひろひろし
そうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やらなくて、普通に小説あったら読みたいぐらいですね。
ひろひろし
そう、こういうのFFシリーズ、僕も最近FF15やってて、関連したYouTubeとか見てると、最終的には小説があって、
小説を読むとまたより深みが出ますみたいなこととか、もし好きだったら読んでくださいみたいなこと言われたから。
そういう関連のアートだと、そういうのも追っかけたくなりますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
追っかけたくなりますね。
ひろひろし
あるのかな?
Keeth Kiyohito Kuwahara
あるのかな?
あの作品はいろんな解釈がありそうだな。
どこにフォーカスをして自分が見ていくかによって話は全然変わりますね。
ヒロイン役を視点に見てると、やっぱりまた解釈が変わるよねってなりますね。
ひろひろし
ヒロインはこの黒髪の女の子でいいんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
です、あってますあってます。
ひろひろし
そうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
結構作り込まれてますよ、あのゲームは。
ひろひろし
結構FFって作り込まれてますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
うん、ほんとね。昔だから解体真書とか結構読んでましたね。
ひろひろし
ああ、なるほど。懐かしいな解体真書とかあったな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ありましたよね。インタビューして製作秘話とか読んでて、こういうの好きなんだよなと思いながら読んでましたね。
ひろひろし
あったな、そんなの。今のゲームはあるのかな、そういうの。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんすかね。
ひろひろし
あんまりそういうの聞かないですけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
今攻略本的なのはあんまり聞かないし、誰かしらYouTubeで発信してるから。
ひろひろし
攻略サイトになっちゃいますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね、サイトになりますよね。
ひろひろし
でもなんかもう事務的にこれとこれ集めたらこうなってっていうだけ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうそうそうそう。
ひろひろし
なっちゃうけど、やっぱりこうなんかYouTubeの考察とか見てると、FFって作り込まれてるんだなっていうのは思いますよね。
18:11
ひろひろし
でも俺そうなん、クロノトリガー好きなんだけどやったことないんだよな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんすね。
ひろひろし
そうですね。てか僕は小学校の頃アクションゲームばっかりだったから。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ああ、なるほどなるほど。
ひろひろし
そう、てかRPGが苦手すぎて。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そこだけ真逆っすね、僕アクションが苦手なんですよ。
ひろひろし
そうなんすね。
僕ドンキーコングとかロックマンとか多分一面だけクリアして、1-2とか速攻でもうクリアできねえっていうタイプですね。
ひろひろし
僕あれですよね、ドラクエの4でしたっけ。
一面クリアできなくて。
一生ホイミ、スライムみたいなやつ携えてずっとぐるぐるぐるぐる回ってて。
全然ボスも倒せねえしどうしたいんだっていうのをずっと積んで終わりました。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるほどな、相性はありますからね。
ひろひろし
今は割と簡単っちゃあれだし、FF15とかも結構半分ぐらいアクションみたいなところもあるから。
結構楽しめるところはあるんですし、攻略サイト見ればサクサク進められるけど、昔のって本当に考えないとこう。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうそうそうそう。
ひろひろし
ここでヘイスト使ってとか、そのためにはMPこれぐらい稼いどいてとか、そういうのをちゃんと全部考えないって本当に論理的というか、頭使わないといけなかったから昔のやつって。
いやーそれがあれだったな。
懐かしいですね。昔は本当に積み入れがいっぱいありましたね。
ひろひろし
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
こっちで進んでって、本当に詰むからこれやり直さないとマジでダメだっていうゲームいっぱいあったんですよ。
ここまできてやり直すのって。
どうしてもこれ詰んだわっていう頭は理解してるんですよね。
ひろひろし
しかも今はセーブデータをいろいろ作れて、じゃあここのセーブデータから戻りゃいいんでしょとかってサクってできるし、なんとかリカバリーとかできるけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
昔はないっすね。
ひろひろし
ないっすからね昔はね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
3つセーブできるとかもう革命じゃんと思いましたもんね。
ひろひろし
ちょっと覚えて、その頃されてたかわからないですけど、すごい長いひらがなを延々と入力させられて、セーブデータ起こしたみたいなのがあったんですけどね僕。
21:01
Keeth Kiyohito Kuwahara
そんなあるんだ。
ひろひろし
昔ファミコンの頃かな。なんか呪文みたいになってて、1文字違うともうセーブデータが起こせないみたいな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はいはいはいはい。
よくわからん文字列を打った記憶はでもやっぱありますね。
ひろひろし
ありますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なんかメモリーがない中頑張ったんだろうなって今思いますね。
ひろひろし
昔はね、いわゆる今パソコンでいうところのメモリーを直接ぶっ刺してたんですもんね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんですよそうなんですよ。
懐かしいよな。スーパーファミコンとかちょっとずれてガシャンってやるとセーブデータ消えてましたから。
ひろひろし
あー消えてましたね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほんま懐かしいですね。
ひろひろし
あれそう、星のカービィとかよくやってましたけど、すぐ消えるんですよあれ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
カービィ懐かしいなー。やったなー。
ひろひろし
カービィやりました?アクションゲームでしたけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
カービィはやりましたね。
あー。
なんだっけ。ベタにやっぱスーパーデラックスやってましたね。
ひろひろし
あースーパーデラックスね。私もスーパーデラックスやってたんですけど、何回かセーブデータゼロになって。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いやーやりましたね。
マジかと思いつつ結局やっちゃうんですよね。
ひろひろし
結局やるんですよね。2回目も3回目もやるんですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なんだかんだやるんですよね。
ひろひろし
あーわかる。
やってたなー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あーいいですね。
最近のカービィちょっと目が大きすぎて、なんか昔のカービィを知ってると。
フォルム変わったなお前って思いながら。
ひろひろし
あー確かに。しかも3Dなんでちょっと難しいっすねやっぱりね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そーねーわかりますわかります。
ひろひろし
息子がなんか一番新しい星のカービィやってたけど、ちょっとこれ一緒にやってたけどちょっと難しいなと思いましたもん。
よーやるなーと思って。
言うても2Dだったから僕らの時ね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですねほんと。3Dなかったな。
まぁMOTHERみたいに一応奥行きはあるけど、いやいやいやあれぐらいが限界だからな。
ひろひろし
そうっすねー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やってないなーほんと。
やってるのを見てばっかりでしたね。
ひろひろし
あーほんとっすかー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あと格ゲーもたまーにやってたかな。スト2とかやってましたかね。
ひろひろし
スト2ね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
うん。なんか2だったかな。
ひろひろし
大乱闘スマッシュブラザーズはやってた人ですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
スマブラもちゃんと64からやりましたね。
ひろひろし
やってました?
Keeth Kiyohito Kuwahara
64キューブやりましたね。
ひろひろし
僕あれは見てただけだったなー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
大体なんかカモられてましたね。
ひろひろし
かもられてました?
Keeth Kiyohito Kuwahara
後半からセンスがないことを理解したので、勝とうと頑張ってる振りをして邪魔をする方ばっかりやってためんどくさいキャラやってましたね。
24:04
ひろひろし
なるほどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
君出した結果みんな誰が勝つんだろうなーみたいなの見てましたね。
ひろひろし
そうなんすね。
むずいからなー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
むずいっすよねー。
みんなよくあんなうまくできるなーっていう。
ひろひろし
そうですねー。
今はゲームはしないかなー。
今子育て中だし、いろいろ忙しそうだし。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。さっきのポケモンのリーフグリーンと、たまにPowerwashSimulatorとかやってますね。
ひろひろし
水で汚れ落とすやつだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
高圧洗浄で掃除をするだけのゲームですけど。
こんなんするんだったら家の掃除した方がいいんだろうなーって思いながらやってますね。
ひろひろし
いやでもやっちゃいますよねきっとね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やっちゃうし、リアルにショート動画とかたまに見ちゃいますね。
ひろひろし
あーそうなんすね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いやーこれ絶対時間の無駄って思いながら見ちゃう。なんだこれはって思いながら。
ひろひろし
そうなんだ。
でもあれらしいですよ。リーフグリーンとかもあれらしいですよね。オンラインで交換できないんですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あーそうなんだ。
ひろひろし
とりあえず交換はローカルでしか交換ができないって配信者さんに言ったけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
見たところによると、近くにあるSwitch端末2台のローカル通信交換っていうのがある。
Bluetoothかなこれ。
ひろひろし
いやそれ聞いて俺友達いねーけどと思って。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やるならちょっと妻にやってもらわんと無理だな。
ひろひろし
奥さんもゲームやるんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
奥さんはバリバリゲームやってる。結構上手い方なんじゃないのかな。
ひろひろし
そうなの?それはいいなー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
今なんかポコアポケモンあともうちょっとでクリアなんだけどなーっつって頑張ってますね。
ひろひろし
あーまじっすか。あれも結構ハマリゲーですもんね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
えー楽しそうですね。何人かのプレイ動画を見て、僕はやらんようにしようと思ってますね。
ひろひろし
やっちゃうとあれかって感じか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
やっちゃうとちょっと有給何日か取っていただいてみたいな。
ひろひろし
なるほどね。いやでもあれも楽しそうっすけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
多分マイクラハマってる人は絶対ハマるんじゃないかな。
ひろひろし
マイクラねー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
マイクラは革命ですね。あんな楽しいゲームはないですね。
ひろひろし
今でも子供がずっとやってるゲーム、あんな長い期間やってるのって数えるぐらいしかないけど、ほんとその中でもマイクラって不動ね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
不動ですよね。
ひろひろし
でそれと真似たね、ドラクエビルダーズとか出てきてるけど、やっぱり言うてもマイクラなんよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
言うてもマイクラですね。
27:02
ひろひろし
なんなんでしょうね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あれにはまる人はだいたいクリエイターだと勝手に思ってますけどね。
ひろひろし
あーなるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕マイクラのYouTubeも見るんですけど、
やっぱりちょっと異色なプレイの仕方をする人ばっか見てて。
ひろひろし
どういうと。
Keeth Kiyohito Kuwahara
直下掘りってわかります?
ひろひろし
まっすぐ削るってこと?
Keeth Kiyohito Kuwahara
まっすぐ、自分の足元をひたすら掘っていくっていうだけのやつとか。
ひろひろし
そういう動画があるんですか?
それはワールドを都度生成してってこと?
Keeth Kiyohito Kuwahara
都度生成してる人もいるし、生成した箱で次は全然違うとこ行って、じゃあ掘るかみたいな。
ひろひろし
掘ってどういう感じなんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
掘って一番下まで行ったらそのまま登ってくるだけなんですけど、
それまで何のアイテムが手に入るとか、
全然いきなりでかい承入堂っぽいとこに見えて、この景色を楽しむとかですかね。
ひろひろし
あーそういうことか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
直下掘りか、あとはひたすら山とかいろんなものを平地にしていくだけの動画とかありますね。
ひろひろし
結構そういう系なんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なんかついついそういうの見ちゃうんだなと。
あとはリアルタイムアタック、RTAとかも見ちゃいますね。
ひろひろし
RTAね、それマイクラのってことですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
マイクラもですね、RTAはいろんなの見てますけど。
ひろひろし
あーそうなんですね。
例えばどんなやつ見てます?
Keeth Kiyohito Kuwahara
今もやってんのかな、FFRTAって今もやってんのかな。
ひろひろし
FFのRTAなんかあんの?
Keeth Kiyohito Kuwahara
FFのRTAありますね。
ひろひろし
え、そうなの?
Keeth Kiyohito Kuwahara
RTA、じゃあRTA駅伝だったかな。
各作品をRTAでリアしたら次の日にバトンタッチをするっていうのがあるんですよ。
ひろひろし
へーそうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
RTA駅伝対決みたいなのがあって、毎年毎年チームがちゃんと組まれて、
今回はこの作品を走ってくださいと。
その作品の順番とかが決まって、各チームごとにどの作品を誰が走るかみたいなのが決まってて。
ひろひろし
へーそうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
普通に深夜3時4時とかでバトンタッチするねみたいなのやってますね。
ひろひろし
やば。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕はでも途中で寝て起きたら、まだ頑張ってるぞみたいなの見たりとか。
FF9あたりから時間が2桁になっていくはずなんですよ。
ひろひろし
そうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はい、むっちゃ長いんで。
ひろひろし
へー。
Keeth Kiyohito Kuwahara
去年はやってなさそう。一昨年まではやってますね。そんなものを見たりとか。
ひろひろし
アクションゲームかパズルゲームしか見たことがなかったから、RTAは。
30:03
ひろひろし
RPGもあるんだな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
RPGも全然ありますね。昔の作品ほどバグがいっぱいあって、どのバグを許すか許さないかみたいなレギュレーションがありますね。
ひろひろし
そうだ、この作品群で見てて思い出しましたけど、マリオRPGも好きって言ってたじゃないですか。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はい、マリオRPGめっちゃ好きですよ。
ひろひろし
リメイクやりました?
Keeth Kiyohito Kuwahara
リメイクは、今、マロの国のとこで止まってますね。
ひろひろし
やってはいるんですね?
Keeth Kiyohito Kuwahara
やってはいる。あそこまでいたらあともうちょっとですけどね。
ひろひろし
どうですか?僕初代しかやったことはないんですけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほぼほぼそのまんまですね。
ひろひろし
そのまんまですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
ただやっぱり絵が綺麗とか動きが滑らかとか、BGMがやっぱり最新版だなっていうのはありますけど。
でもBGM、ちゃんとスーファミ版の音もちゃんと流せるんですよ。
ひろひろし
あ、そうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
Switchなのにスーファミの音がするっつって。
ひろひろし
えー、やっぱりちょっと違うんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
ちょっと違いますね。
ひろひろし
なんかでもちょっと簡単というかなんか合体技みたいなのができるようになってて、なんか簡単そうだなって思ってたけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね、合体技ありますね。確かに確かに。
あのアニメーションはなんか面白かったな。
ひろひろし
あ、そうなんですね。
マロか。あ、マロね。
マロはあれだ、デブ、赤甲羅でしたっけ?
Keeth Kiyohito Kuwahara
あ、ヒマンパタ甲羅ですね。
ひろひろし
あ、ヒマンパタ甲羅、そうそう。それがゲットできるとこね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうそうそうそう。
ひろひろし
あー懐かしいね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あれめっちゃ頑張ったわー。何回落ちたか。
ひろひろし
あー、確かに。結局あれが強い、パタ甲羅が強かったのか、結局ハンマーが強かったのかよく分からなかったけどな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
確かパタ甲羅の方が強いはずですね。スペック的に。
ひろひろし
パタ甲羅が強い。そうやったらしいっけ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
木と防具2つあって。
パタ甲羅の防具の方、あれあったら基本的にもう負けはないっすね。
ひろひろし
あー、なるほどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほぼ負けないっすね。で、取らないっていう選択肢もありますね。
ひろひろし
あれをね、昔はね、攻略サイトとかなくってさ、どうやったんやっけ、テレビで見たんだっけな。なんか情報仕入れて、あるんだよってこと分かってっていうのね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なんかすね、僕も友達から聞いたんかな。覚えてないけどどっか彼氏覚えてたはいいけど、実際やると全然むずいじゃんっていう。
ひろひろし
そうそうそうそう。
Keeth Kiyohito Kuwahara
単純なのになぁ。
流行ってましたね。
20年ぶりとかにやったけど、やっぱなんだかんだ楽しいですね。今やっても。
ひろひろし
あーなるほど。
こんなん載ってなかったからなぁ、攻略サイトとか。
33:07
Keeth Kiyohito Kuwahara
逆にひろひろしさんはなんかゲームされてんすか?
ひろひろし
今はだからFF15ずっと。
Keeth Kiyohito Kuwahara
もうずっとそれ1本で。
ひろひろし
1本でもないっすけど、あと何やったかな。あとはスプラトゥーンをやってますね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
スプラトゥーンはなんか心がすさみそうなんでやめてますけど。
ひろひろし
最初はもうちょっとボロボロでしたし、私ボールドマーカーっていう一番射程が短いやつ使ってるんで。
当たらねえっていう。当たらねえし射程長いやつで大体キルされて終わるみたいなのばっかりだったんですけど、最近はやっとなんとか頑張れていけるようになってて。
Keeth Kiyohito Kuwahara
射程短いやつってクロート向けなイメージあるんだよな。
ひろひろし
いやーでもやっぱりスプラは塗り芸ですからね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
結局はそうなんですよね。
ひろひろし
やってます?
Keeth Kiyohito Kuwahara
実況を見て、これはやったらキレそうとか思って。
ひろひろし
そうですね、あまり子育てには良くないと思いますね。
負けたらシンプルにイライラするんで、子供にちょっと態度悪くなっちゃったりするんで。
あまり良くないと思いますね。
なるほど。
ひろひろし
勝ったら楽しい、勝ったら嬉しいんでちょっとやっちゃうんですよね。
その辺は将棋と似てるなと思いましたね。
ひろひろし
こう出したらこうすれば、こうしてみたいな裏取りしてみたいな感じですかね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
どっかのプロが言ってましたけど、千葉のストレス発散は勝つことって言ってましたね。
そうですね、でも一番のストレスが溜まるのは負けることなんですよ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
めっちゃ面白いんだよな。
ひろひろし
そうなんですけどね、なんか諸派というか。
だからといって、自分一人で勝てるゲームじゃないから、残念ながらのゲームって。
もう味方がやっぱりある程度強くないと、てかむしろ味方にキャリーしてもらうとかもたまにあったりするから。
一概にちょっと言えないんだよなみたいな。
自分が一番キルしてて一番ルール関与してたとしても負けるとかもあるから。
難しいあのゲームは。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるほど。
ひろひろし
そうですね、スプラーかな。あとはFFやってる、15やってるという感じかな、今は。
Keeth Kiyohito Kuwahara
15な。
友達が確か14かな。
ひろひろし
14はあれですね、オープンワールドっていうか、MMOでしたっけ。
36:04
ひろひろし
ちょっと毛色ちゃうんですよね。
でもハマってる人めっちゃハマってますよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
僕の知り合いの一人はドハマリしてて、やってるっぽいですね。
ひろひろし
高難易度クエストめっちゃやってるみたいな。
ありますよね、確かね。
パソコンがそんなにスペック高くないんで。
Keeth Kiyohito Kuwahara
スペック求めるよな、最近のは。
ひろひろし
多分FF14とかだと最近のやつだとスペック求められるんじゃないかって。
FF15は僕のパソコンでもできるって分かったからよしって思って買ったんですけど。
だから多分15ができるんだったら他の13とか10とか9とかも全部できると思うんですけど、
FF7リメイクは多分できないだろうし。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あれは無理そうですね。
映像クオリティ半端ねえしな。
ひろひろし
FF7はやりました?
Keeth Kiyohito Kuwahara
FF7はやりましたね、はい。
ひろひろし
リメイクはやりました?
Keeth Kiyohito Kuwahara
リメイクはやってないですね。
ひろひろし
やってないですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
もうハードな。
リメイクってハードウェアなんでしょうか?
ひろひろし
DS5とSwitch2でもできますけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
2でもできるんだ、なるほど。
ひろひろし
できるようになるって言ってましたね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
問題はまだ僕はSwitch1なんで、2を買うところから。
ひろひろし
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
当分先かな、買わない気がするな。
ひろひろし
僕もだってなんだっけ、結局やっぱり子育てがあったから、子供が小っちゃい時にスプラ2が、
2014年とかそこら辺だったんですよ確か、スプラ2が出たくらいって。
でも子供小っちゃいから、ちょっとこれハマっちゃうとまずいなと思ってやんなかったし。
FF15とかもその時PS4 Proが出てって感じだから、本当はやりたかったんだけど、
ちょっとやっぱりやめとこうかなっていうので、一応お金も物入りだしとかって。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はいはいはい。
ひろひろし
っていうのはあるのでね、あんまりちょっとね、今キースさんがそんな感じの年代だから、
年代というか今時期だからあんまり強くは言えないですね。
でもなんか結構それなりにされてる感じですけどね、話聞いてると。
Keeth Kiyohito Kuwahara
うん、なんやかんや言うて。
ひろひろし
なんやかんや言うて。結構器用そうですからね、キースさんね、いろいろされてて。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんでしょう。
割と夜更かしで頑張ってる感がありますけどね。
ひろひろし
なるほど。だから寝るのが大事って感じなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。もうさすがに寝ないとなっていう。
ひろひろし
そうですね。1日何時間ぐらいとかですか?
39:02
Keeth Kiyohito Kuwahara
最近は出て5時間半ぐらいかな、今は。
ひろひろし
それでもしかして多い方とかってことですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
5時間半は目的に寝てる方かな。
ひろひろし
嘘でしょ。やばいね、すごい。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほんとは7寝たいんですけどね。
ひろひろし
すごいな。
Keeth Kiyohito Kuwahara
でも7寝るんだったらもうこの時間から寝始めないともう間に合わないんですよね。
ひろひろし
そうですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
全然6時半7時ぐらいになると子供が起きて、文字通り叩き起こしに来るんで。
ひろひろし
そうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうなんですよ。朝からバシバシ叩いてくるからすぐに乗っかってくるんで。
起きます、起きますって言って起きてきますね。
ひろひろし
なんか愛らしいけどちょっと辛いなって感じですよね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
眠いんだよなって思いつつ。
ひろひろし
眠いんだよな、でも可愛いんだけどなみたいなね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうそうそうそう。
準備もしなきゃなって言ってじゃあ起きますよ、はいはいって言う。
ひろひろし
あと10年ぐらいしたらもしかしたらお父さん臭いか嫌だって近寄らないでとか言われるかもしれないですけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
もうそれは覚悟しとるんですよね。
もうね、10年とかいったら40後半でしょうだって。
いやー無理だよ。
もう思ってるんで。
ひろひろし
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
今のうちに堪能して。
ひろひろし
そうですね、突然来ますから。
私も突然来ましたから。
今は全面的にはないんで助かってるんですけど、
突然来ました私も。
小学校2,3年生ぐらいの時かな?
お風呂使ってたら垢が出るって言われて、
パパのお風呂入った後入りたくないって言われて。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるべく最後に入りたいですね。
ひろひろし
その方がいいと思います。
でも今現時点では一緒に入れてるのかな?
Keeth Kiyohito Kuwahara
今はそうですね。
ひろひろし
もう堪能してください、今を。
Keeth Kiyohito Kuwahara
今は。
ひろひろし
今のうち。
もう今のうちです。
そのうちだんだん入れなくなって、
先に入るとみたいになってくるから。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いつだろうな、洗濯物も一緒に洗わないようにしなきゃなみたいな。
ひろひろし
それもね、でも子供によるから、
逆にこっちが気使って分けちゃうと、
え、なんで分けるの?って思われちゃうから、
いや、子供が分けて欲しいんだけどって言われつって、
さらに奥さんもそう思うって言うんだったら、
まぁいいと思いますけど、
あと家族のね、家族会議してとかで、
なったらいいと思うけど、
こっちが気使ってってのはやらなくてもいいかなと思いますけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
あーそうなんだ、なるほどなるほど。
ひろひろし
だからその家族によるのかなって思いますけどね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はいはいはい、なるほどな。
さあどうなるかな。
ひろひろし
まぁまぁまぁまぁ、出たとこ勝負で。
42:02
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですね。
とりあえず一回嫌われるの覚悟でずっと生きてるんで、
来たかと。
ひろひろし
想定以上に結構ショックなんで。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そうですよね。
絶対ショック受けるんだよな。
ひろひろし
思ってた以上です、ほんまに。
思ってた以上ですよ、僕は。
あ、こんなかっていう。
Keeth Kiyohito Kuwahara
可愛がって可愛がって、
逆に向こうを求めてきたのに、
スパッとのひら返しするもんみたいになる。
ひろひろし
まぁしゃーないですけどね。
それが、
それもんなんで、
しゃーないですけど、はい。
さあ、そろそろ2時間ぐらいですけど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほんまや、2時間か。
ひろひろし
そうですね、たぶん。
いやー、
Keeth Kiyohito Kuwahara
喋るの楽しいんだよな。
気づいたらこうなっちゃうんですよね。
ひろひろし
対談することとかってあるんですか?
Keeth Kiyohito Kuwahara
ほぼほぼないですね。
昔は何人かゲストをたまに呼んだりとかしてたぐらいですかね。
ひろひろし
うーん。
そうなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
人と喋るのめちゃめちゃ好きなんで、
ひろひろし
はい。
Keeth Kiyohito Kuwahara
いくらでもって感じだったんですけど。
ひろひろし
なるほど。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ゲスト募集とかあったら、
とりあえず手を挙げようかなみたいな。
ひろひろし
ああ、そうなんですね。
Keeth Kiyohito Kuwahara
そういう感じですね。
ひろひろし
ああ、なるほど。で、今回も、
Keeth Kiyohito Kuwahara
はい。
ひろひろし
お声掛けていただいてって感じなんだ。
Keeth Kiyohito Kuwahara
はい。
ひろひろし
ありがとうございます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
こちらこそありがとうございます。
ひろひろし
私は今年はちょっと待とうと思っておりまして。
はい。
募集して、来ていただいた方にはお話ししてっていう感じでしよう。
あんまり自分からも今年はちょっと声掛けないでおこうかなと思ってます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
なるほどですね。
ひろひろし
じゃあとりあえずまた編集終わったら、
ご連絡しますんで。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ありがとうございます。
ひろひろし
はい。
Keeth Kiyohito Kuwahara
また大阪もし行くことがあったら日の見たいなと思いましたね。
ひろひろし
ありがとうございます。
また僕も出張とか東京あるんで、
もしその時時間あったら、
もしよければ。
ぜひ。
ひろひろし
ありがとうございます。
Keeth Kiyohito Kuwahara
ありがとうございます。
ひろひろし
ありがとうございました。
Keeth Kiyohito Kuwahara
おやすみなさい。
ひろひろし
ありがとうございました。
44:39

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