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貴船パワー、双子座新月からようやく動き出した🌿
2026-06-18 16:34

貴船パワー、双子座新月からようやく動き出した🌿

サロンの予約、セッションの申し込みがじわじわきてまして、いい感じです。私の回復と共に動いてる感じかしてとてもいい感じ🌿
文章と音声のセッションがとても面白くて!こんなことできるんだ!すごい!とワクワク毎日楽しみです。やりながら、作っていくセッションやってます。
あり方を整えると、自然と引き寄せていくんだなと。充実してきました✨満ちている🌿
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サマリー

スタンドFMの予約機能の不具合から始まった今回の配信では、双子座新月と貴船での浄化を経て、自身のエネルギーが満タンになり、サロンやセッションの申し込みが自然と増え始めたことを語ります。特に、文章を通じたセッションでは、クライアントの隠れた文才が花開き、過去の自分からのギフトを受け取る「物語を書く」プロセスが、自己の整えと浄化に繋がっていると実感。また、毒親との関係を「愛で仕返し」することで憎しみの連鎖を断ち切った経験や、自身の在り方を発信することで共鳴する人々との循環が生まれていることを明かし、無理なく「楽しい」と感じることに身を委ねる生き方を提案しています。

スタンドFMの不具合とエネルギーの復活
はい、こんにちは。あのですね、スタンドFMの予約機能がね、ちょっとおかしかったのかなぁ。
私、結構毎日のように予約配信してたのに、全然されてなくて。
だからちょっとこう、かなり前のやつが配信されてますけど、気にせず聞いてください。
はい、やっていきます。
あのですね、ちょっとこう、私、誕生日15日だったんですね。
その日、双子座の新月で、その前の日に貴船で、さらさらさら川のせせらぎを聞いて、
はぁーって、もう浄化されて、なんか自然の中で満たされて、なんかエネルギーが復活したというか、満タンになってね、満たされたんですよ。
ほんで、双子座の新月を迎えて、なんかすっごいもう、いけるみたいな、やれるっていう、ちょっとやる気が、やっと湧いたんですよ。
で、このまあ、HSP機質というのもあって、ちょっとしんどいことがあると、人の何倍も休まないと、なかなか復活しないっていう、そういう体質なんですよね。
だからまあ、1ヶ月ぐらいはゆっくりしてたけど、そろそろ動き出そうかな、と思った時に、もう現実の方が先に動いたんですよね。
自然な引き寄せとセッションの始まり
まずサロンはね、このスタンドFも聞いて、こう、新規の方のお申し込みがあって、ちょっと会いたいです、楽しみです、みたいな方とか、
あとね、あの、ちょっと、まあ、通話のセッションというか、音声のセッションをしてほしい、みたいな方がおられて、何名かで、
ちょっとね、そのお一人がもう、本当に今ね、面白くて、私何も今、公表してないじゃないですか、こんなセッションやってます?とか、募集をしてないんですけど、
なんか整ったら来るのかなっていうか、まあ、ずっと聞いてもらってて、あの木船のね、発信を聞いて、ちょっと反響がすごかったんですよ。
こんなに反響がバラバラなんだなっていうのが面白くて、人の受け取り方がね、やっぱり川の流れのバーって写真とか、ちょっと公式LINEでもちょっと動画とか渡したりしてたら、
なんかもう見てるだけで涙が出ますとか、ああもうこれでいいんだ、みたいになる人と、あとなんかこう、自分のことを話し出す人とかね、なんかみんなやっぱり自然を見て湧いてくるんでしょうね。
で、私の一言は、木とか空とか風とか私たち、全部同じなんじゃない?って、循環の一部なんじゃない?っていう、人間も循環の一部なんじゃない?
そこに身を委ねたらいいんじゃない?っていうことは言いたいんですよね。そうしたら楽なんじゃない?っていうか、楽だし、才能が最大限に発揮されるんですよね。
無理して好きなことを見つけましょうとか、なんかこう努力しましょうとかをしなくても、なんか牛さんもヤギさんも豚さんもみんな、ただ生きてるだけで、食べられたらどうしようとかも思ってないわけですよ。
ただ生きてる。草を食べてる。寝てる。ただ生きるをやっている。でも動物と違って人間は、頭脳っていうその知能が高いっていうのを与えられたがために、思考をしてしまうというね、良くも悪くも。
やっぱりね、表裏一体でなんか、頭脳を持ってるが故に、考えすぎでしんどいんですっていうデメリットがあるのかなって私は気づいたんですよね。
だってこの頭脳でここまでこういろんなものを作ったりして、スマホ作ったりパソコン作ったりテレビ作ったりする、高度な頭脳があるわけでしょ。動物にはできない。
それができるけど、その頭脳がすごすぎて知能が高すぎて、考えすぎをやめたいって言い出す人が多いっていうのがもう、すごい時代。
もしかしたら、時代のハイテク的な、情報社会が進みすぎてみんな疲れてるのがね、やっぱり縄文に戻ろうみたいな感じじゃん。
渚優さんの小説と文章の力
そうそうそうそう。
あのね、渚優さんの本、たるい婚姻談か、すごい変わったタイトルですけど、渚優さんのね。
結婚に対する短編小説集なんですよ。
ジェンダーとか、人間関係、家庭関係、結婚とは、仕事とはみたいなね。
本当にリアルな普通の結婚的礼儀の男女の話とか、そういうすごい人間の物語で、めちゃくちゃ良かったんですよ。
分かり合えないあなたと一緒に生きる、みたいなサブタイトルでね。
やっぱりそれは全部当てはまるでしょ。母とも分かり合えないけど一緒に生きるし、夫婦でも親子でもパートナーでもね。
みんな分かり合ってるかって言いたい。会社の人と家族と。
本当に分かり合ってるかという。分かり合えてないと思うよね。
それを曖昧にしたり、何ていうのかな、他人同士は分かり合えないものと、分かった上で歩み寄って励まし合い、なんか寄り添って生きていくのかな、人間というのはね。
とか、いろいろ考えさせられる小説でね。
で、なんか小説っていいな、人間が生きるリアルな文章いいなっていう、本の世界の方にちょっと意識が向いてるんですよね、私。
そうすると、なんか私の本棚主の方の本が売れ始めたり、今になってね、何年か前、3、4年前に出した本が、私の本が売れだしたりね、Kindleの。
で、面白いのが、渚優さんの超有名作家でしょ、本を読んだ後にですよ。
クライアントとのユニークなセッション
今やってるセッションがね、あんまり詳細はね、まだ言ったらあれなんですが、彼女とどうする?電話する?って。
文章でするか送ってくれる?どうする?って言ったら、文章で送りたいって言ったんで、ちょっと送ってもらってるんですが、
読んでるとね、あ、彼女は文才ガールなってまず気づくんですよ。私が小説好きやから、やっぱりつまらない文章が読めないんですよね。
で、一般的に売られている小説でもね、なんか退屈な小説もあるじゃないですか。これ最後まで読めへんわとか、
そういったかもう真っさらのまま積んでやる本もあるし、なんか不思議ですよね、なんか小説って。
相性とかもあるんか知らんけど、やっぱりでも引き付けられる文章って渚優さんみたいに、なんか100万トッパーベストセラーみたいな東の敬語とか、
なんか読ませる文章っていうのはやっぱり才能なんでしょうね。でその彼女はね、全然小説家とかじゃないけど、
普通に自分の伝えたいこと、人生をね、文章にしてくれたやつが結構私に刺さってるんですよね。
申し込みがあって、ちょっとかずこさんやってほしいんですっていうことで、本格的に有料でやっていってるんですけど、
私がエネルギーのセッションをするときすごい時間とエネルギーを使うので、お世辞を言ったりとか、なあなあでやったり、変な慰めをしたりとかね、
そういうようなことをせず、結構厳しめにストレートに沸き上がったこと。だって生まれ変わった私だから、みたいな。
もうちょっとこう、ストレートにポンポン言っていこうと。厳しめに言っていこう、別にちょっと傷ついてもいいというかね、
ちょっとこうやっていこうと思ってた矢先、彼女からのメッセージが、かずこさんなんか、私も生まれ変わりましたみたいなね。
なんかね、ビキーンってスイッチが入ったみたいな感じがあって、書きますみたいな。書くことが楽しいんですってなって送られてきてるんですね、今。
私が何かをアドバイスしなくても、もう書くのが楽しくて止まらないってなっちゃったんですよ、スイッチがなんか入って。
で、その私の急ねの音声からの、私のそのまた個人的に送った音声からの、なんかその進月とかの流れもあるのか、うわーって彼女のエネルギーが動き出したんですね。
ずっとこうどうしようどうしようってなってたんだけど、まあどうしていこうかなと思ってたんやけど、まあ動き出したんですよ。
で、ちゃうんでね、彼女の文章がめっちゃ面白いんです。今読んでたんですけど、だって渚優さんの小説を読み終えた後なんですよ。その後に面白いと思える。続き読ましてってなる。
これは才能やなと。
そっからまたね、私たちがやってるのはこう、過去のね、自分から受け取るギフトのセッションみたいな感じで名付けてやってるんですけど、書いてね、過去の私はこんなんだった。
で、これね彼女に限らず、自分の物語、過去のことをね、小説として書くっていうのは客観視できるからいいんですよ。
これはあって、心理学的にね。
例えばすごい辛い思いをしたいんだったら、自分が小説家になり監督になり、自分の物語をもう客観的に書くんですよ。
これ私まだ実はしてなくて、これやるの結構ね、パワーいるんでね。
それを彼女がもうやってるっていうのがすごいなと思って。
で、これができたら、もうなんていうのかな、セッションっていうかもう自分が整うんですよ、書くことによって。
なんかね、もう自然にそういう流れになってすごいなと思ってね。
これどういうふうなアレになるか、最後。
どこまで彼女が書き上げるか。
で、どういう納得の仕方をするか。
で、自分がよしこれを書いた、こうなんだ、わかったってなんていうのかな、手応えがあったら、このセッションは成功なんですよ。
でも彼女が決めて、やるっていうね。
あのね、これはね私しかやってへんのじゃん、みんなセッションとかするとき決めるじゃないですか。
何月何日これ何時間いくらって、まずやる方がね。
それね、やっぱ決められないんですよ、こういうのって。
本当になんかエネルギーワークとかこういうセッションって、何も決められないんじゃないかなって決めなくていいんじゃないかなと思っててね。
でも私だからできると思うんですけど。
けれどもこれは素晴らしいものが、もうこの世にない唯一無二のものが流れてくるのが楽しみなんですよ。
私もこうどういう最後になるのかわからない、決めてないんでね。
ただその読んで感じて、お互いのエネルギーを循環させるっていう、私こう感じたよ、じゃあどうなった?
こう気づいたっていうのをやりとりして感じ取ってっていうのをやるだけなんですよね。
自分の深掘りになるし、整うし、浄化するしっていうね。
これはね、なんか私のこのスタイル風のね、発信をずっと発信してますけど、ここから感じ取ったもので、なんかやっぱりずっと前から言ってますけどリクエストしてほしいんですよね。
ちょっと今はそんなにいっぱいできないけど、こういうふうなことを考えてるんですけどやってもらえないですかっていうのを、自分から言うことによって私がやりたいと思ったらやるみたいなね、感じで。
それをやってるんですよね、今。
循環する「在り方」と新たな展開
で、もうあと一人はなんかすっごい面白いことがあったんですと、ぜひ聞いてほしいんでまたちょっと申し込みますっていうね。
すごい面白いことがあった。それはもう他の人に言えないちょっと変わった方なんですよ、その方がすごく。これはもう詳細言えないんですけど。
もう楽しみですよね。なんか私一人が読者で、読者っていうか彼女はマックの音声なんですけど、電話なんですけどね。
なんかこんな楽しいことあるっていう、小説を読むみたいな、映画を見るみたいな。
これはもうなんか仕事というか、生き方というかね。
だからこそこの私のカズ子という在り方を発信して受け取った人が、なんか言ってくるっていうようなやり方。
これはもうね、そんなに言えないと思うし。
ちょっとね、どんどん来ちゃって。
久しぶりにカズヤくん連絡あって海外とか行ってたんですけどね。
また来月会いましょうということで、いろんなことがあったんですよ。
本当にもう本書けるぐらい楽しいって言ってきてね。
また書いたらいいのにな、またなんか一緒に書きたいなって思ったんですよ。
本書くモードなんかなと思ってね。
そして私の小説家仲間の、Kindle作家仲間の方から連絡があって、ちょっと聞いてほしいことがあるからちょっと近々予定開けてくださいみたいなね。
じゃあもう書く流れになってんのかなって。
これが循環なんですよ。
これに委ねる。楽しいと思ったら行く。軽いなと思ったら受けるっていうのが、抗わず委ねて流れるってことなんですよ。
これ彼女が聞いてるから言ってるんですけどね。
そんな感じで私の配信は沸き上がった、気づいた、でいいなと思う人が受け取って、心地よく循環したら、それがセッションになったらいいしっていう感じです。
家族の憎しみの連鎖を断ち切る
でも聞くだけでもね、これただ聞いて何も言わなくても何かが変わるかもしれないし。
最後に大切な話が、私が母の話をずっとしてたのも、そうやって介護の苦労、入院の苦労、親との関係の苦労をしてる人への何か気づきになったらいいなと思うんだけど、
それでさらけ出して話してるんだけど、やっぱり毒親と言われる親だった。両親ともにね。
どうしようもない。家族家計がもうボロボロだったんですよね。
で、憎んだりとか絶縁したりとかではなく、やっぱり会いに行って、そしてお礼を言って、
距離を保ちながら親への感謝を伝えた、親交交をした、そこで結局また助けてる、仕返しをしたいと思っていたのに助けてる、愛で仕返しって呼んでるんですけど、
こうすることで憎しみの連鎖っていうのは消えますよね、私で。
私でストッパーなんだろうなと思って、この家計のストッパーでもう憎しみの連鎖は消えたわけですよ。
私この話したかな、会社の憎しみの話ね、したのかもしれないね、会社でもストッパーをやってきたっていう話はちょっとどっかでしてると思います。
家計でもやってきたっていう話でね。
そうそう、私の友人がね、かずこさんは家計の浄化をするために産まれてきたんじゃないですか。
そう思ったらすっきりしたんで、自分が満たしたらね、それができたら、ボーナスタイムをやってるんでね、今。
そうやってサロンをしながらフォロワーさんとかお客さんが、かずこさんこれやってくださいって言われたらやるっていう感じで、無理のない範囲でね。
私がすぐちょっとしんどくなるので、そんなに忙しくはやりたくないんですよね。
今はちょっとその方とやってるので、ゆっくりちょっとまた結果を、その方の了承を得て詳細をまた後日お話したいと思います。
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