こんばんは、かよんです。 この番組では、アラフォーシングルマザーの私が
子育てのこと、心と体を整えること、 日々の気づきやモヤモヤをLOVE MYSELFをテーマにゆる、とお話ししています。
先ほどですね、スポティファイの分析レポートをちょっと拝見してまして、 びっくりしたことがありまして
なんとですね、ちょっと海を越えて、 アメリカの方々にも
このポッドキャストを聞いていただいているっていうことが判明しました。
素直にめちゃくちゃ嬉しいです。 ありがとうございます。
これは多分ですね、先週、まーちゃんがインスタグラムで紹介してくださったおかげだと思うんですけれども、
まーちゃんについて少しお話しさせていただきます。
まーちゃんっていう方はですね、アメリカ在住の方なんですけれども、
セルフケアコンサルタントをされている方でして、
まーちゃんのことを知ることになったきっかけっていうのが、
私がちょっとご縁があって、
師匠と呼ばせていただいている杉部さんとポッドキャストでコラボされてたのを聞いたのがきっかけだったんですよね。
去年の夏だったかなに、コラボされている回を初めて聞きまして、
その時にまーちゃんがお話しされてた子育ての話っていうのがすごく私に刺さりまして、
なんか憧れるな、こういう人みたいな感じで、憧れの存在って感じになったんですね。
で、最近杉部さんと一緒に金髪雑談っていう番組をスタートされてまして、
それがすっごい私にまた刺さってですね、
大好きなお二人なので、ちょっとコンタクトを取らせてもらいまして、
ちょっとコンサルとかも受けさせていただいたんですけど、
本当にこう、セルフケアのプロの方なので、
ものすごく私自身、自己理解がこの数ヶ月で進んだなっていう感じなんですね。
で、やっぱり思考のトレーニングを毎日のようにやっているので、
セルフケアのスキルもすごく上がったなっていうのを感じているところでして、
ちょっと気になられる方いらっしゃると思うので、
まーちゃんに関する情報を概要欄に貼らせていただきたいなと思っております。
もちろん杉部さんの情報もありますので、
もしご存知の方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、
もし気になるなっていう方は覗いてみていただけるといいかなと思います。
今日はですね、セルフケアとか思考のトレーニングとかを意識している私なんですが、
それでも定期的に来るメンタル不調といいますか、
そういうのがあるので、それについてお話ししてみたいなと思います。
まず自分軸がまだ薄いっていう部分なんですけど、
息子が今、学校に行ける日は行って活動して、
ちょっとやっぱり体調的にしんどいなっていう日は、
オンラインのフリースクールに入りながら自分で学習を進めたりとか、
運動を少しやってみたりとか、
そういうふうに取り組んでいるっていう状況ではあるんですけど、
なんかこう旗で見ていて、やっぱりその頑張りたいっていう気持ちと、
その体が言うことを聞かないっていう部分の、
そのフラストレーションみたいなものを、
私がちょっと感じ取りすぎてしまってるみたいなところがあって、
こうしたらいいんじゃないかとか、あしたらいいんじゃないかとか、
やっぱり考えすぎてたっていう部分が結構大きかったなっていうふうに、
なんかこう、コミュニティとかで相談というかお話をしたときに、
こうしたらいいんじゃないかとか、あしたらいいんじゃないかとかって、
やっぱり意見をくれる人たちがいて、親切な方ばっかりなので、
そうすると、その意見を、私は素直なタイプなので、よく言うと、
素直なので、やっぱりそのまま受け取って、
あ、ほんまやな、そうした方がいいかもとか、
思ってしまうんですよね。
そこがすごく自分のいいところだっていうことも思ってるんですけど、
何事にも、やっぱりいい面とそうではない面っていうのがあると思っていて、
やっぱりそうすると、本当は自分はこう思ってるとか、
状況的にこうした方がいいんじゃないかとか、
そういう部分が薄まっていくというか、なんか抑え込んじゃってるというか、
そういうふうになって、なんか結果そういうことがある一定の量積もってきたときに、
なんかパーンって爆発するというか、
そういう部分もあるなっていうのが一つ。
それと、じゃあこうしていこう、ああしていこうとかっていうのを決めるときに息子とね、
そのときに、やっぱり自分自身の考えとか思いっていう部分を、
なんかこううまく全部伝えられてなかったんだなっていうことにも気づいたんですよね。
息子の考えだとか思いだとか、どういうことに困ってるとか、
なんかそういうところを理解してあげたいみたいな思いがやっぱり強くて、
そっちの方に重点を置きすぎて、自分はこう思うよ、私はこう考えてるよっていう部分がすごく弱かったなと思ったんですね。
やっぱりそうではなくて、お互いの思いとか考えとかっていうことを伝え合った上で、
じゃあこうしていこうかとか、あなたがこうしたいっていうことを私は尊重したいから、
そうするためにはどうしたらいいかっていうのを考えようとか、
そういうところまでなんかできてなかったよなっていうふうに今振り返っているところですね。