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牛乳は本来、子牛のもの?では“人間のもの”と決められた食べ物って何だろう
2026-09-04 22:02

牛乳は本来、子牛のもの?では“人間のもの”と決められた食べ物って何だろう

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(Na: ヤマ)



#はじめまして #酪農 #牛乳 #牧場 #牛 #Spoon #ラジオ #StandFM







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00:01
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や、酪農の魅力を酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や、牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
はい、おはようございまーす。
今日が9月の4日の金曜日でございまーす。
はい、えーとですね、はい、もう週末ですね。
はい、バタバタしております。
本当に、牛がミルクを飲まない。
本当に、ミルクを飲まないんじゃない、ミルクが飲むのが下手くそなんですよね。
時間がかかる。
いや、もう本当に大変です。
はい、えーと、今日の天気はですね、最高気温が28度ということで、一気にね、気温が下がりましたね。
はい、えー、今日は雨のち曇りという天気になっておりまして、えー、あのー、雨がぽつぽつ降るような感じですけども。
はい、えー、そんな、本当に気温が下がって本当にありがたいですね。
はい、えー、そんな天気になっております。
えー、今日のお仕事はですね、また大秘の注文が本当にどんどん来ます。
本当にそういう時期です。
大秘の注文が来たので、えー、大秘を運んでですね、あともみがらも取りに来てほしいと言ったんで、もみがらを取りに行って。
で、今日はですね、毎週恒例の生態の日なので、えー、本当にバキバキの体をえー、ちょっとね、治してもらって、鍛えてこようかなと思うところで。
もうスケジュールパンパンですね。
はい、本当に小牛が早く哺乳ロボットを覚えてほしいという願いながら、はい、今日も仕事をやっていこうと思います。
えー、今日の配信はですね、またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思いますけども。
はい、えー、配信をしているとですね、よくある質問で、あのー、牛乳はね、そもそも小牛が飲む飲み物ですよねと。
はい、えー、そういう質問がよく来るんですけども、今回もですね、その質問に、はい、お答えしつつ。
えーと、そもそも、えー、人間が食べるものとは何なのかっていうところもね、調べていきたいなと思いますし。
はい、あと牛乳はどういう風に、はい、えーと、皆さんのところに提供されているのかっていうところもですね、手順を追って、はい、お話ししていこうかなと思いますので。
03:05
えー、今日はこの質問にお答えしていこうと思います。
えー、今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いしまーす。
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
えー、昨日ね、えー、島根県のえー、ラクノカさんとですね、農林水産省の方がわざわざ島根県に来て、意見交換会をね、させていただいたんですけども、
ほんとにあのー、関東の方で牛乳がダブついてる、はい、そうです、ほんとに大変だそうです。
で、足りないところは足りないというね、状況になってるみたいで、はい、北海道のやっぱ生産量にね、あのー、頼ってる部分があったりするので、
いや、なかなか厳しい状況だなぁと思いつつ、はい、意見交換させていただいたんですけども、まあ明るいニュースはほんとになかったですね。
はい、でもね、頑張っていきますんで、ちょっとほんとに少しずつね、あの団体一団となって、はい、一丸となってか、はい、今日頑張っていこうと思いますので、
ぜひ消費者の皆さんもですね、応援していただけたら嬉しいなと思います。
今日もホップ一杯、ぜひ飲んでいただきたいと思いますので、皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
えー、川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
この記事がですね、面白いなとか、もっとよりよく知りたいと思われる方はですね、メンバーシップというものを準備しておりますので、ぜひそちらの方も検討していただけたらと思います。
えー、皆さんの応援とですね、ご支援がですね、川上牧場の活動の原動力となりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動品を当てさせていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、365日こうやって配信してるんですけども、なかなか毎日は来てないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くというそんなお手軽な公式LINEになっておりますので、ぜひこちらの方もですね、音声配信を聞いている方は概要欄の方にですね、リンクつけておりますので、お友達登録していただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。乾杯!
いただきまーす。
今日も牛乳飲んでいただきありがとうございます。
コメント欄でも乾杯ということでありがとうございます。
今日もね、クアズ始まってどうですか?
本当に忙しいですね。皆さんも無理しないように。台風で気温が下がったんでね、牛の調子は良くなってくれるかなと思いながら。
06:08
本当にバタバタですね。来週は職場体験も入ってますし、昨日ですか、職場体験の最終打ち合わせみたいなんで電話かかってきたんですけど、農業高校生の職場体験と中学生の職場体験がブッキングしてて、仕方ないですよね。向こうも早め早めに連絡してくれるんですけど、こっちもスケジュール変わってくるんでね。
もう本当になんかすごいぐちゃぐちゃになってます。本当に皆さんご迷惑おかけして申し訳ないなと思ってますけど、やっていこうと思います。とりあえず全力でやっていこうと思います。よろしくお願いします。
ではでは、今日も皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうと思います。各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はポポポですね。今日はポポポというアプリから来ました。ポポポネームちょりちょりさんからの質問でございます。初めての方ですね。ありがとうございます。質問です。
本来子牛が飲む牛乳だと思うんですが、子牛は栄養不足にならないのでしょうか?それとも母牛は品種改良されているため子牛が飲むよりも大幅に出るようになっているのでしょうか?という質問が来ております。ありがとうございます。
よく質問がね、こういう質問、音声配信が来ているとあります。子牛を飲むものを奪っているよという強い意見もありますし、今回のように素朴な疑問で子牛が飲むものは足りてますか?大丈夫ですか?という心配の声ね、あるかなと思います。
結論から言ってしまいますと、乳牛は子牛一頭が必要とする量を大きく超えて、牛乳を生産できるように人間が長い時間をかけて品種改良を選抜してきた動物、現代の乳牛ですね。
ただですね、今日はこの質問に答えた後にもう一歩踏み込んで、そもそも人間が食べるために存在している食べ物ってなんだろう?というところまで考えきっていきたいなと思いますので、牛乳は子牛の飲み物ですよね、人間が飲むのもおかしいですよねって言われますけども、人間がそもそも食べる食べ物だって何だろうなっていうところで皆さんに投げかけながら一緒に考えていけたらいいなと思っておりますので、
今日はですね、こちらの質問、まとめてきましたものをね、読んでいこうかなと思いますので、よろしくお願いします。
まず、牛乳は何のために出るのか、ここら辺からですね、砕いてお話ししていこうかなと思います。
ここはシンプルで、牛も哺乳類なので、牛乳はですね、本来生まれた子牛に栄養を与えるために分泌されます。
これはまあ人間も同じですね、哺乳類の生き物はみんなそうかなと思います。
そして生まれたばかりの子牛にとって最初に重要なのが、初乳というものがあります。
09:03
初乳には栄養だけではなく、免疫グロブリンなどが交付に含まれています。
牛では、胎盤を通じて母牛から胎児へ移行する抗体が極めて限られているため、出生後に初乳から抗体を取り込むことが非常に重要です。
人間はね、ほとんどお腹の胎盤のところで抗体を受けたりする。
まあ人間も初乳に含まれてますから、しっかりお母さんのね、母牛を飲むのがいいとは言われてますけど。
まあでも人間はいろいろ便利なものがいっぱいありますからね。
まあだから、子牛にとって初乳はそれほど大事だということですね。
なので牧場では、人間が牛乳を取るから、まず人間ではなく、牛から牛乳を取りますよね。
それすぐ人間に出すというわけではなくて、生まれたばかりのお母さんのお父は、まず初乳で子牛が飲みますね。
子牛が必要な初乳を適切に摂取できるようにすることがまず重要になります。
これ大事ですね、本当に。
じゃあその後は子牛は足らなくならないの?というところ。
質問の確信からお話ししていこうかなと思いますけど。
現在の酪農では、母牛と子牛を分けて飼っています。
絞った牛乳や、あとは大羊乳などを給与して育てる方式が広く行われております。
粉ミルクですね。
そして子牛の栄養については、とにかく少ない乳で我慢させればいいという考え方ではなく、
むしろ近年は従来より多くのお乳を与える、高栄養、強化保育について多く研究されています。
最近のレビューでも、従来の体重の約10%程度という制限的な哺乳より、
8リットルから12リットル、あるいは自由哺乳に近い高い給与量によって、
離乳前の増体や発育が改善することが整理されています。
つまり、子牛に必要な栄養を確保した上で、人間用の生乳を生産するというのが、
現在の酪農の基本的な考え方です。
では、自然に飲ませると、子牛はどれくらい飲むか、これも答えていこうと思います。
これも面白い研究がありまして、2026年に報告された母牛と子牛を自由に接触させる飼育システムの研究では、
子牛の成長などから推定すると、13週間の哺乳期間中に1日およそ15リットルの牛乳を接種していたとされています。
ただし、これは特定の試験条件から得られた推定値であって、
全ての子牛が毎日15リットル飲むという意味ではありません。
子牛は成長するにつれて、スターターや素飼料などの補経飼料も食べるようになり、やがて離乳していきます。
自然に近い条件では、母牛と子牛が数ヶ月一緒に過ごし、徐々に離乳していくことも知られています。
じゃあ、乳牛はなんでそんなにたくさんお乳を出せるの?というところですね。
12:02
品種改良でたくさん出るようになったんですか?という質問がありましたけど、これはその通り、肺ですね。
遺伝改良は非常に大きな要因です。
ただし、遺伝だけではありません。
飼料設計、飼養管理、疾病予防、牛舎環境などの改善も大きく寄与しています。
USDAのデータでは、アメリカの乳牛1頭あたりの年間乳量は、
1940年の約2097キロから、2014年には1万92キロまで増加しました。
約5倍まで乳量が増えたということですね。
そして、1960年から2013年の乳量増加については、およそ半分が遺伝改良によるものと推定されています。
さらに、ゲノム情報を利用した選抜が導入され、乳牛の遺伝改良はより早く進むようになりました。
なので、現在の乳牛は、子牛が飲みきれないほどお乳を出すというのは偶然ではなく、
何世代も渡って人間がお乳の生産能力などを評価し、繁殖する牛を選び続けてきた結果でもあります。
ただし、乳量だけ増やせばいいではなくなってきています。
ここは現役のラグノコとして強調しておきたいのですが、
昔の遺伝改良では、生産量を増やすことが非常に大きな目標でした。
でも現在では、乳量だけではなく、乳脂肪や乳タンパク、繁殖性や乳防炎などの疾病関連の形質、
聴明性、分娩など様々な形質を評価していきます。
実際、過度に生産性に偏った選抜と健康、繁殖上の課題との関係も研究されてきました。
なので、現代の育種は、とにかく牛をたくさん出す牛から、健康に長く生産性も高い牛へ評価軸を広げていっています。
質問には、本来孔子が飲む牛乳という言葉がありましたけれども、生物学的にはその通りです。
でもですね、この本来という言葉はですね、すごく面白いなと思って、
じゃあ逆に聞いてみたいんですけれども、本来人間が食べるために存在している食べ物って何でしょうか?
例えばお米とかですかね。
イネは人間にご飯を食べてもらおうと思ってお米を作っているわけではないですよね。
イネに聞いてみてもらいたいんですけど、聞いても答えてくれないですけど。
植物にとって、種子、種はですね、次世代を残すためのものです。
小麦もそうです。大豆もそうです。とうもろこしもそうです。
卵だって、もともとは鳥の繁殖に関わるものです。果物も人間専用に存在しているわけではありません。
お肉も当然人間に食べられるために筋肉は存在するわけではありません。
では人間の食べ物って何なんでしょうね。
食べ物には最初からこれは人間用という札がついているわけではないです。そう思います。
人類は長い歴史の中で、食べられる植物を見つけ、栽培し、家畜を飼い、そして選抜していって、
選抜していって、保存方法を発明し、そして料理、調理し、食文化を作ってきました。
そして野生の祖先とはかなり違う作物や家畜まで作り上げてきた牛乳もその一つです。
15:06
なので牛乳は公主のものか人間のものかという二択だけではこの問題を十分に表現できない気がします。
重要なのは誰のものかよりどう利用しているかですかね。
牛乳の生物学的な役割は公主への栄養供給です。これは事実です。
一方で人間は長い家畜、家畜家と育種によってお乳を生産する能力の高い牛を作り、
そのお乳を食料として利用する仕組みを築いてきました。
なので考えたいのは牛乳は誰のものかだけではなく、その動物をどう扱い、その資源をどう利用するかという問いです。
公主に必要な栄養は与えられているか、母牛は健康に飼われているか、無理な生産をさせていないか、病気や痛みを減らせているか、
そして生産された牛乳を無駄にしていないか、こちらの方がですね、楽能を考える上では具体的で大切な問いなんではないかなと思います。
人間は牛を変化させてきました。でも同時に牛も人間を変えてきたんじゃないかなと思うんです。
牛を飼うために牧草地を作ったり、冬でも飼えるように餌を保存したり、お乳を長く利用するためにチーズやバター、発酵品を作りました。
そして牛乳を利用する文化の中で、人間側にも乳糖を成人の後まで消化しやすいラクターゼ自属性が高頻度になった集団があります。
つまり人間が牛を家畜化しただけではなく、牛との暮らしが人間の文化や場合によっては遺伝的構造にも影響してきた。
そう考えると牛乳は誰のものという問いが急に相談になると思いませんか。
人間が家畜を扱っているのではなくて、牛が人間を変化させてきたということですね。
牛に操作されているということですね。
どうですかこの逆転の発想。皆さんも想像を膨らませていただけたらと思いますけども。
今日質問いただきました。ポポポネームお名前がチョリチョリさんの質問にお答えしてきましたけども。
今日質問にお答えしてきましたけども、牛乳はもともと孔子を育てるために分泌されています。
そして現代の乳牛は長い遺伝改良と使用技術の改善によって孔子一頭が必要とする以上のお乳を生産できるようになっています。
孔子については、初乳を含めその成長に必要な栄養をきちんと与えることが大前提です。
でも今日はそこから一歩進んでですね、皆さんにも一つ問いを残したいなと思います。
そもそも人間のために存在すると最初から決められている食べ物って何でしょう。
お米でしょうか、卵でしょうか、果物でしょうか、お肉でしょうか、牛乳でしょうか。
もしかするとこれは人間のものという食べ物が自然界にあるのではなく、人間が他の生物との関係の中で食べ物という価値を作ってきたのかもしれません。
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だからこそその命や資源をどう扱うのかまで含めて考える。
そんな入り口に牛乳がなったら面白いなと思います。
皆さんはこれは本来人間のための食べ物だと言えるものを一つ挙げていただけたら嬉しいなと思います。
思いつくものがあったらぜひコメント欄で教えてくださいということで、今日の質問にお答えしていきました。
ありがとうございます。
はい、どうでしょうか。
はい、そもそも人間というかほとんどの哺乳類はですね、大人になっていくと乳頭を分解するラクターゼね、さっきお話ししましたけど、これは分解できなかったんですよ。
ですけど長い歴史の牛乳を飲む文化の中でですね、ラクターゼを消化できる体になっていったという歴史があるんですよね。
これ日本人は牛乳を飲む文化が少ないんで、まだ歴史が浅いんで、まだまだアジア人は乳頭不対象の方が多いんですけども、
北欧とかね、欧米の方とかはね、そういうのを持っている人が多かったりするので、本当に牛が人間の体を変化してきたんじゃないかなっていうのをちょっと投げかけたりしています。
今日もたくさん面白い質問をいただいたんで、ぜひまた皆さん一緒に考えていただけたら嬉しいなと思うところでございます。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていきますけども、川上牧場のKindleモンラクの未経験者のために遺伝改良と腫瘍石鹸編こちら発売しております。
Kindleの方で購入できますので、ぜひこちらね、読んでいただけたらと思います。
で、このKindleのデータを読み込ませたAI、ファームエコーAIということをね、作りまして、概要欄の方にですね、リンク貼っておりますんで、
AI触ってみたいんだけどどうしたらいいだろうなーって悩んでいる方はですね、ぜひこちらの方からよろしくお願いします。
あと川上牧場はアプリを作りましてね、黒毛和牛のですね、均衡係数を測れるアプリを作りまして、和牛交配チェックというアプリを作ったので、ぜひこちらもですね、触ってみていただけたらと思います。
各SNSのですね、固定ポストのところに置いておりますんで、はい、今40名の方がね、使っていただいております。ありがとうございます。
もっともっと増やしていきたいなと思いますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
はい、ということでじゃあ今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
お仕事の方、学校の方、いってらっしゃい。みんな牛乳飲んでね。バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やってほしいことなど、ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
21:05
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
22:02

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