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牛が学校に入学!?フランスの抗議から考える“命の教育”
2026-04-28 25:15

牛が学校に入学!?フランスの抗議から考える“命の教育”

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🎵 **OP**: 川上牧場のテーマ「米粒元気」
(Na:こたっこ)
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🎵 **ED**: 川上限界牧場「米粒元気」
(Na: ヤマ)

#はじめまして #酪農 #牛乳 #牧場 #牛 #Spoon #ラジオ #StandFM




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00:04
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や、学能の魅力を学能家がお話しする構想となっております。
牧場の日常や、牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、
より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信始まりです。
牛乳で乾杯!
はい、おはようございます。
今日が4月の28日の火曜日でございます。
今日の天気は最高気温22度、晴れのち雨です。
雨も夕方の18時ぐらいから雨が降るというような天気になっております。
日中は暖かい、過ごしやすい天気になっているのではないかと思います。
今日のお仕事は、大秘の注文が遠方の一台持ってきてほしいと言われたので、そこを持っていって、
昨日、大掛けとゴミ柄をいっぱい運んで、大秘を動かしたいと思っているので、それをやろうかなと思っています。
あとは、明日繁殖研修があるので、リストを作ったり、いろいろな仕事をしようかなと思っております。
今日の配信はLINEの質問フォームから来ました。
川上牧場公式LINEで質問を送り放題ですので、ぜひたくさん送っていただけたら嬉しいなと思います。
今日は長文の熱量のある質問が来ておりまして、
昔は学校に金魚とかウサギとか小動物を飼っていた思い出がある方はおられませんかね?
僕の年代だと教室にそういう生き物がいたんですけど、
こういう学校で動物を飼育するみたいなところ、川上さんどう思われますか?という質問が来ておりますので、
こちらの方にお答えしていこうかなと思います。
今日も10分15分くらいの配信をしていこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
03:05
では今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
4月ももう終わりで、もうゴールデンウィークに突入したという方もおられるんじゃないでしょうか?
休みの時でもしっかりと牛乳を飲んでいただいて、そして配信を聞いていただけたら嬉しいなと思います。
何世楽能か休まず働いてますんで、しっかりその分楽しんでいただいて、牛乳製品でですね、
思い出作り、素敵なお休みを満喫していただけたら嬉しいなと思いますけども、
皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんこちらもアカウント登録してログインしてね、読んでいただけたら嬉しいなと思います。
記事が面白いなとか、もっともっと知りたい、楽能業界を応援したい、川上牧場を応援したいと思われる方はですね、
メンバーシップというものを準備しております。
月額なんと牛乳パック2本分という格安価格でですね、
楽能業と川上牧場とつながって、より美味しい牛乳が作られていくその過程を感じていただけるそんなメンバーシップとなっておりますので、
ぜひ皆さんこちらの方もよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、
ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、
デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売上は川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
あと川上牧場先ほどもお話ししましたけども、公式LINEの方を始めております。
毎日配信しているこの音声配信、なかなか毎日は聞けないよという方のためにですね、
一週間に一回LINEの方でですね、一週間のまとめが届くというね、
そんなお気軽なLINEになっておりますので、
ぜひ皆さん興味がある方はですね、概要欄の方にリンクつけておりますので、
そちらの方からお友達登録していただけたら嬉しいなと思います。
このLINE登録している方だけですね、配信を聞いている皆さんがね、
継続的に聞いていただくと、なんとLINEの方でですね、
ショップカード、スタンプカードがたまって、
そのスタンプカードで先ほどのメンバーシップではないですけど、
マガジンですね、ノートのマガジンというものが無料で読めるね、
クーポンがプレゼントされるというような、そんな機能がついておりますので、
ぜひ皆さんね、こちらの方も試してみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということでじゃあ今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していきます。
乾杯!いただきます。
06:03
いやー美味しいー!
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
あ、ライブの方でも乾杯とありがとうございます。
本当にあの、川上牧場の配信を聞きながら牛乳を飲むとですね、
より牛乳が美味しくなる、いつもと違うというね、そんな感じになっておりますので、
牛乳を飲みながら、あのLINEの方からね、質問フォームを送っていただけたら嬉しいなと思いますので、
めちゃめちゃ長文でも送れます。
はい、ですので今日の質問、お便りのコーナーをやっていこうかなと思います。
はい、各SNS、音声配信に来た質問コメントをですね、お答えするそんなコーナーになっております。
今日の質問は、公式LINEのお便りフォーム、質問フォームから来ました。
LINEネームになるんですか、何のネームにしようかなこれ。
LINEネームでいいか。
LINEネーム、吉玉さんからの質問でございます。
ありがとうございます。
質問です。
川上さんは牛のいる学校をどう思われますか。
フランスの学校で児童数が100人を切ると並行となることを阻止するために、
牛をごと新入生として入学させて学校維持を図った校長先生のニュースを読みました。
日本も並行する学校は多く、毎年学校は減り続けていること、
また、昔のようにニワトリやウサギなど生き物を飼育する学校がなくなりつつあること、
その一方で不登校対策としてスクールドッグの取り組みが島根県内でも始まっていること、
私自身が大学の頃に豚のいた学校の教育実践について講義を受けたこと、
などなどまとまりませんが、
学校教育の中における命の教育について、
命の教育についてや学校の使用環境としての有無について、
川上さんはどのようなお考えをお持ちですかという質問が来ております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
LINEやっててよかった、これ。
こういうの熱量あるコメント、質問が来るとめっちゃテンションが上がります。
ありがとうございます。
そうですね、先ほどもお話ししましたけれども、
学校で動物、小動物を飼育するというのが何年かな、なくなったんですよね。
学校の負担というのもありますし、先生たちの負担というのもありますし、
長期休みの時にどうやって動物を飼育するのかみたいなのも、
またPTAさんが負担したりとかして持ち回りみたいなこともやってて、
なかなか継続できないとか、いろいろ問題があって、
どんどんどんどん動物を飼育する学校みたいなのが減っているのは現状ですよね。
ですけど、こうやって生き物を飼うというので、やっぱり得られる経験みたいなのもたくさんあるわけですね。
09:06
そういう経験が今の令和8年で学校にいる子どもたちは経験できないというところ、やっぱり難しいですよね。
川上牧場は落農教育ファームというのを認証しておりまして、
学校とか保育園とか、そういう子どもたちを受け入れして牧場で体験してもらったり、
落農家のお話をして、命とか職域とかそういうののお話をする活動をずっとやらせていただいておりますけれども、
その中で全国の活動の一つで、学校で牛を飼うみたいなのもやられている事例があったりしますので、
今日はそこらへんに質問がいっぱいいろんな方向性があって、
まとめてきましたので、そちらをお答えしていこうかなと思います。
少々お待ちください。
今日はですね、その学校で生徒が少ないから、牛を入学させたというフランスの事例のお話からまず話をしていこうかなと思いますけれども、
まずそこから、まとめてきたのでお話ししていこうと思います。
まずこのフランスの事例、ニュースで上がっているので、ぜひ皆さんもフランス学校牛みたいなのを検索してもらったら出てきますので、
お調べてみてもらえたら嬉しいかなと思いますけれども、
こちら児童数が100人起きると学校が閉校になる、もう学校が閉じられるということですね。
可能性があってですね、そこの校長先生が教育委員会で講義の一環として、
牛ごと新入生として入学するから、新入生入ってくるから生徒数維持できるよ、学校維持できるよ、みたいなことで講義したというそんなニュースになっております。
本当に冗談とかではなくてですね、
この校長先生が言いたいのは、生徒数とか人数だけで学校を判断していいのかっていうのが根本的にあって、そこに講義したという流れがあります。
このニュースの面白いところはですね、牛を本気で授業に参加させたいというよりも、
学校数字だけで見ないでほしい、地域の学校を守りたい、子どもの居場所を残したいという講義の意味があります。
児童数が足りないなら、牛を入れて人数を増やしましょうという、このユーモアですね。
フランスジョークですよ。ちょっとわかりにくいですけど。
でもその裏にはですね、学校は人数だけで価値が決まる場所じゃないよという強い主張があります。
ここは仮想地域を抱える日本でもかなり共感できるお話だと思います。
では続けてですね、日本の学校と動物飼育の歴史。
12:02
ここからですね、ちょっと調べてきたんで、お話できたらいいなと思います。
日本でも学校に動物がいる風景は昔からありました。
ウサギやニワトリ、チャボ、金魚、メダカ、ここら辺が代表な動物じゃないかなと思います。
昔は学校で生き物を飼うことがかなり普通でした。
もともと理科教育、つまり観察して学ぶための意味が強かったと思います。
でも時代が進むにつれて、世話をする、命に触れる、死を経験する、責任を持つ、こういう命の教育としての意味が強くなってきました。
特に小学校低学年の生活科では、動植物と関わる学びが大切にされてきました。
ただ最近では学校で動物を飼うことが減っています。
理由はかなり現実的で、休日の世話が大変、先生の負担が大きい、アレルギー対策が必要、
感染症や衛生管理が必要、動物福祉への配慮が必要と、時代が変わっていろいろ課題が出てきているということですね。
つまり教育的価値はあるけれど、昔みたいにとりあえず飼えばいいという時代ではなくなっています。
続いて質問でありましたスクールドッグのお話をしていこうかなと思います。
そこで最近注目されているのがスクールドッグというものです。
質問の中でもありましたが、スクールドッグは単に癒しを与える犬というより、
学校生活の中で子どもたちを支える存在となっています。
目的としては子どもの安心感を作る、不登校や登校しぶりのこのきっかけになる、
人とのコミュニケーションの橋渡しになる、自己肯定感を育てる、
命との関わりを学ぶ、こういう役割があります。
犬は子どもを評価しません。
勉強ができるとか話すのがうまいとかそんなことを見ません。
ただそこにいる。これが子どもにとって大きいのではないかということですね。
では牛はスクールドッグみたいに学校で飼えるのかというところ。
ここからは牛のお話です。
牛はウサギや犬とは全然違います。
体が大きく、餌もたくさん食べます。
うんちやおしっこも量が多いですね。
世話には専門知識があります。
なので公立の小中学校で日常的に牛を飼うのは正直かなり難しいというところがあります。
でも教育的な価値はものすごくあります。
これ教育的なところであってその報告であったレポートをちょっとまとめたやつですね。
牛はですね命をまず学べることができ、
そして職につながり、そして楽能という仕事にもつながって、
それの仕事がですね地域産業、そして環境の循環、ここまでを全部つなげてくれる動物が牛です。
牛乳を出す牛の糞が大肥になる。
15:01
大肥が畑に戻りその畑から人が食べるものにつながる。
牛って社会の仕組みそのものを見せてくれるというそんな特別な生き物です。
実際日本でも学校で牛や子牛を飼育した事例があります。
例えば北海道の小学校で地域の牧場と連携して子牛を一定期間学校で飼育した取り組みがあります。
子供たちがミルクを与える、体重や体の成長を見る、糞の片付けをする、体調の変化を観察する。
ここで大事なのは可愛いだけじゃないということです。
ミルクの温度や量がずれると子牛はお腹を壊します。
つまりちゃんとシワをしないと命に関わるということを子供たちは実感します。
これは教科書ではなかなか伝わりません。
また農林高校や農業高校、大学の農学部では牛の飼育はより専門的な学びになります。
作牛、繁殖、餌、衛生管理、経営、ここまで行くと命の教育だけではなく職業教育、産業教育となります。
最後に川上が学校で牛を飼うということです。
ありかなしかというとありよりのなしです。
本当は子供たちにそういう体験をしてもらいたいですが、なかなかハードルが高いというところです。
学校だけでやるのはまず無理です。
学校、牧場、獣医も大事ですし、家畜保健所でも一緒にやらないといけないと思います。
地域の理解、保護者の理解が大事だと思います。
この連携があるならできるのではないかと思います。
ものすごく価値がある素晴らしいことだと思います。
でも、先生がやりたいと言って子供たちにやらせたいという感じでやると失敗するのではないかと思います。
動物にも負担がかかりますし、子供にも安全面のリスクがあります。
なので、学校で牛を飼うよりも地域の牧場と学校が一緒に牛を教材にする形が一番現実的だと思います。
これは楽能教育ファームが今やっているところです。
今日色々な質問が来てまとめますと、
フランスの牛の入学は教育委員会への有無もある抗議でした。
でも、その裏には学校人数だけで判断しないでほしいというメッセージがあります。
日本でも昔から学校で動物を飼う文化があります。
ただ、今は衛生管理、先生の負担、動物福祉を考える必要があります。
スクールドッグは子供の安心感や自己肯定感、学校支援の役割があります。
そして、牛は命、食、産業、環境を全部つなげて学べる存在です。
川上の考えとしては、牛のいる学校をできればやりたいと思いますが、
18:02
学校だけではやるのは難しく、地域と牧場と専門家が一緒にやるなら、ありではないかなと思います。
何と言っても、フランスの校長先生、これくらい熱意のある方がおられたら、多分できると思います。
今の学校教育は、校長先生の一声ですので、ぜひこの配信を聞いてやりたいと思われる方は、
校長先生やPTAとご相談して、お近くのラクノン教育ファームにご相談していただけると、できないことはないんじゃないかなと思います。
実際にやられている方もおられますのでね。
というような感じでございます。
今日質問いただきました、LINEネームヨシダマさんからの質問でお答えしてきました。
ありがとうございます。
学校で飼うというのは本当にハードルがあります。
一番僕が怖いのは、アレルギーとか食中毒とか、やっぱり怪我ですよね。
牛は産業動物で、生産価値を求めていないはずです。
牧場から学校に預ける場合は、ホルスタインのオスとか、F1のちょっと販売できないようなやつとか、そういうのでやると思います。
でもそれも命ですから、ないがしろにするというのはできなくて、
ここも産業動物と愛顔動物、ここらへん難しいですよね。
愛顔動物の考え方としては、かわいいとか癒されるという観点ですけど、
産業動物としてはどうそれが市場価値、人間の役に立つのかという観点を考えると、
なかなかこれはみんながみんな理解するというのはちょっと難しいなとは思ったりしますね。
でも実際に子どもたちが今、動物と触れ合うというのがどんどんハードルが上がってきていて、
今の大人にはわからないですけど、本当に距離感がすごいんです。
動物との距離感というのがすごいあるというのは、実際に牧場に来た子どもたちの反応を見てもわかるので、
これはちょっと危機感はあるんですけども、なかなか実際に行動に移すのは難しいなと思うところでございます。
今、電線病とか病気とかもどんどん流行っているので、なかなか人が多く接触するところに産業動物の牛を持っていくというのもリスクがあって、
それの責任誰が取るんだみたいなことになったら、それをラクノカ1県で持つのは大変なんでね。
いろいろ課題がありますけれども、こういうふうに質問をいただいて一緒に考えるきっかけになったのではないかなと思います。
ということで、今日の質問にお答えしてきました。ありがとうございます。
皆さん、コメントいっぱい来ますね。ありがとうございます。
21:01
夕飯前だけど、イチゴと牛乳うま!ということ。一番おいしい食べ方していますね。
イチゴもこの時期しか食べれないですから。
レンギューはかける派ですか?レンギューもドバドバかけてくださいね。
牛乳からできているので。裏の表示表で国産で作ってあるやつでお願いしますよ。
海外のやつは何ミルクでしたっけ?国産のやつで選んでほしいですね。
確かにランドセルがまず牛側ですよね。
そうだわ。牛貢献してたわ、ランドセル。
でも学校に連れてきた牛の牛が、これみんなのランドセルの皮になるんだよっていうのは、なかなか衝撃的な話ですけど。
でも段階的にやってもらったらいいかなと思いますけどね。
経験するのは大事だけど、持続するのは厳しいよねということですね。
でも厳しい厳しいで子供に全部経験を奪ってるっていうところは大人はちょっと考えないといけないですよ。
これは危ない、これは問題があったらどうするんだ、責任はどうするんだ。
今の子供たちはマジで何もできなくなってきちゃってるんで、そこはちょっと大人が頑張っていくところではないかなとは思ったりしますね。
というような感じで、今日はいろんなコメントをいただきました。
ぜひ感想とかコメントでいただけたら嬉しいなと思います。
ということで今日はこんな感じで終わっていきますけども。
川上牧場初のKindle本、楽能未経験者のために絶賛発売中でございます。
Kindle Unlimitedに登録していただくと500万冊読み放題というのがその中の1冊になっておりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
あと3月6日に行われました楽能DXサミットを川上が講師としてお話しした部分、
ノートのメンバーシップの限定記事としてあげておりますので、
ぜひAI使ってみたいな、AI楽能ってどんな感じだろうなって思われる方はこちらの方、メンバーシップに加入していただけたらと思います。
この楽能DXサミットに参加してくださった方は中心にですね、
ChatGPTのグループチャットというものを作って、
AIの使い方を日々皆さんでどうしようかしようみたいな話をしているチャットがありますので、
こちら概要欄の方にリンクつけておりますので、ぜひこちらも参加していただけたら嬉しいなと思います。
はい、ということで今日はこんな感じで終わります。
お仕事の方、学校の方、いってらっしゃい。みんなギュンギュン飲んでね。バイバーイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
24:10
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
川上牧場
25:15

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