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こちらは、島根県出雲市にある、小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や、酪農の魅力を、酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や、牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む?牧場配信、始まりです。
はい、おはようございます。
今日が7月25日の土曜日でございます。
今日の天気は最高気温34度というね。
変わらず、今日も毎日毎日34度っていうような話をしているかなと思います。
今日も一日晴れというような天気予報になっております。
今日のお仕事は、私は2週間ぶりの酪農ヘルパーさんの日ということで、お休みをいただくので、何をするかな。
海に行きたい気持ちもありますけど、子供が最近スイッチのね、スプラトゥーンの新しいやつが、おととい発売だったんですか。
あれをやっているので、もう一日出かけたくないと思います。
僕は一人で何かしようかなと思っています。
そんな休日でございます。
今日のお仕事はそれで、今日の配信はまたリスナーさんからの質問に答えていこうかなと思います。
よく配信の中でね、産業動物、愛顔動物とかの違いとか、動物に関わる牛が死んだ時の気持ちみたいなのをお話しすることがあるんですけども、
今日も私はこういうふうに思っているんですけど、川上さんはどう思ってますかという質問が来ておりますので、こちらにお答えしていこうかなと思います。
今日も10分15分くらいの配信をしていこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、では今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
昨日、SNSの方でいろいろ投稿しましたけども、6月のラクノガ件数がもう9千数百個しかなくなってしまってですね、
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もう8月ぐらいには8千個台になってくるんじゃないかということで、
僕知らなかったんですけども、北海道も3千個ぐらいしかないですね。
もうすごい数減ってるなというところですけども、
この夏明けて生産性も落ちて餌代も上がってなかなかお財布が厳しくなってくると、
退業しようかなという方も増えてくると思うので、ここ少年場だなと思いながら、
ぜひ今日も皆さん牛乳を一杯飲んでお出かけしていただけたらと思いますけども、
今日も皆さんと牛乳で乾杯しようと思いますので、皆さんが牛乳を準備している間にお知らせをしたいなと思います。
川上牧場ノートというブログとか記事を書いているアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんアカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
この記事が面白いなとか、もっと深く知りたいと思われる方はメンバーシップというものを準備しておりますので、
ぜひそちらの方も検討していただけたらと思います。
皆さんの応援が川上牧場をいろんな活動につながっていきますので、ぜひこちらもよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっておりますハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなということをデジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動品に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、
ぜひこちらもよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、毎日365日こうやって配信しているんですけども、
なかなか毎日は来ないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くという公式LINEになっておりますので、
ぜひ音声配信を聞いている方はですね、
概要欄にある公式LINEの子供たち登録のリンクから見ていただけたら嬉しいなと思います。
あと昨日公式LINEでそれこそ投稿しましたけども、
すずりというグッズ販売サイトでTシャツのセールが始まりましたので、
ぜひ川上牧場もイラストレーターとかデザイナーの皆さんとコラボした作品をあげておりますので、
ぜひそちらの方もチェックしてみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということでじゃあ今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
乾杯!
いただきます。
うまいですね。
いやー、今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
いや地元の牛乳がなくなるみたいな、もう本当にあと数年であったりとかするのかなと思いながら、
やばい感じですね。
中小の乳業メーカーさんが持つのかっていうのが一番心配で、
落農家よりね、落農家に関する、落農業に関するね産業がどうなっていくのかっていうのがやっぱり心配ですね、本当に。
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いやいややばいなと思ってたりします。
いやまあやばいやばい言っててもどうしようもないので、やっていきますからね僕はね。
ぜひ応援よろしくお願いします。
ではでは今日もですね皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリSNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はですね、メルマガの方から来ました質問で、
匿名でお願いしますと言われておりますので、
長文のメッセージをいただいたので、ちょっと個人が分かる情報は伏せてですね、
内容を予約して紹介していきたいなと思います。
今日メッセージをくださった方は、ご自身について異動や、異動ですね、心配蘇生などの延命措置を希望しない意思を判断できるうちに公正証書として残しているそうです。
これまで親族の最後に立ち会う中で、本人の意思がわからないまま、
家族や医療者が判断を迫られる場面も経験されたということです。
また、長年一緒に暮らしてきた高齢の猫を突然なくした際には、救急へ連れて行って命をつなぐことよりも、自宅で見送ることを選ばれたそうです。
以前別の猫を約1ヶ月延命した経験が、その猫にとってもご本人にとっても辛いものだった。
その経験から命を長く保つことと、その命にとって良い時間を守ることは必ずしも同じではないと感じているということですね。
そして川上さん、牧場で牛の治療、出荷、命に関わる判断を繰り返している川上さんもですね、割り切れないものを抱えながら、その時々の最善を選んでいるのではないでしょうかと、
こういうようなメッセージをいただいて質問をいただきました。
ありがとうございます。
本当に丁寧に長文で、ご自身の経験と言葉をメッセージでいただいて感謝してありがたいなというところですけども、
この質問をいただいてですね、川上の楽能の牛との向き合い方みたいなところね、
あとは牛の死の判断みたいなのどうしているのかみたいなところもお話できたらいいなと思いますけどね。
このメッセージでいただいた一生に暮らしてきた猫を亡くした時に、
あの判断で良かったのか、他にできることがあったのではないかと、そう考え続けることがあったということですけども、
楽能でも本当にそういう場面はいっぱいあります。
そして命に関する判断はですね、結果を見てからも正解が確定しないことが多いです。
治療を選んでも後悔することがありますし、治療をしなくても後悔することがある。
だからこそ今回のメッセージにあった、唯一の正解だったとは言い切れないという言葉はとても誠実だと思いました。
ではここから僕自身の考えを正直にお話ししていこうかなと思います。
メッセージの中では、僕が割り切れない思いを抱えながら牛について判断しているのではないかと受け止めてくださいましたが、
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もちろん全く何も感じないわけではありません。
長く飼ってきた牛や、自分の牧場で生まれた牛、何度も治療した牛や、性格をよく知っている牛、一頭一頭に記憶があります。
ただ自分自身はですね、牛を基本的に、ここはちょっと皆さん驚かれるかなと思いますけども、
経済動物として考えています。
牛を愛顔動物とは考えていなくて、かわいいなとかそういうので飼っているわけではないということですね。
ここは曖昧にせずにはっきり言っておきたいと思います。
自分が牛について判断するときの基準は、その牛が人や社会にどれだけ貢献できるかっていうのを考えています。
牛乳を生産して甲子を産んで、お肉になって大肥も牛から出てますね。
牛から出たうんちやおしくを大肥に変えていたり、地域の景観を維持したり、人に学びや体験を与える、牧場で働く人の生活を支える、牛は様々な形で人に価値を提供しています。
その価値があるからこそ人は飼料・餌を用意し、牛舎を建てて病気を治療し、毎日世話をしています。
これは牛を道具として雑に扱うという意味ではなく、むしろ経済動物だからこそ健康に買う必要があります。
痛みを減らす必要があります。空腹や渇きを避ける必要があります。
病気を予防し適切な治療を行い、その牛が持つ能力を発揮できるようにする必要があります。
不健康な牛からは持続的に価値を得ることはできません。
そして苦痛を放置することは生産者としても認められません。
一方で治療を続ければ必ず良い、長く生かせば必ず優しいという考えは、僕はそうは思わないということですね。
回復する可能性が低かったり、強い痛みが続いたり、自力で立てない、食べることができない、
治療を続けても生産や繁殖に戻れる見込みがほとんどない、
そういう牛に対して人の時間やお金、餌、薬、設備を投入し続けることが本当に牛のためなのか、僕はそこを考えています。
時にはもう少し治療すれば回復するかもしれない、ここまで世話をしたのだから何とか助けたい、
自分が諦めたと思いたくないという気持ちが出ることがあります。
でもその感情だけで治療を延ばすことは牛のためではなく、
人間が自分の気持ちを納得させるための演面になってしまう場合があると思います。
これは人間のエゴだと僕は思っています。
僕個人の考えですけれども、人の労力とかお金を大量に使って、
回復の見込みが低い家畜をただ生かし続けることは、人間の身勝手なことだなと思ったりします。
これは他の農家や飼い主に同じ考えを求めるものではありません。
それぞれの牧場に方針があり、経営条件があり、家族の考えがあり、動物との関係があります。
あくまで僕自身の判断基準です。
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ここで人間の演面と家畜の演面を全く同じ問題として考えることには注意が必要です。
人間には自分の人生について意思を示す権利があります。
今回のメッセージをくださった方のように、判断できるうちに自分がどのような医療を望み、
どのような最後を迎えたいのかを言葉や書類に残すことができます。
本人の意思や尊厳、家族との関係、医療倫理、これらを含めて判断されます。
しかし牛は私はこの治療を望みます。ここまでなら治療してほしいです。
回復しないなら演面しないでくださいと事前に意思表示することはできませんよね。
だから牛については飼い主が、使用者が判断しなければなりません。
その時に見るのは感情だけではなく、病気の原因や回復の可能性、
痛みの程度、立ち上がることができるか、食べられるか、
治療後にどのような生活が戻れるのか、再発の可能性、
残りの牛への影響、治療に必要な人手と費用、他の牛の管理に与える影響、
こうした条件を総合的に考えます。
一頭に尽きっきりになることで、残りの牛の餌や作乳、分娩管理が遅れることがあります。
限られた資金を一頭の回復見込みの低い牛の治療に使うことで、
牛舎全体の初熱対策や後種の疾病予防に使えなくなることがあります。
牧場では一頭だけを見て判断することができません。
一頭の命と牛群全体の生活が繋がっているからです。
これは消費者の方、一般の方には冷たい計算が聞こえるかもしれませんが、
でも経営が続かなければ牧場にいる全ての牛を飼い続けることはできません。
農家自身や家族の生活も成り立たなくなります。
だから経営を考えることは命を軽視することではなく、牧場全体を持続させるために必要な責任です。
治療するか出荷するか、安楽死を含めて命を終わらせる判断をするときに考えるのは、
まだ生きていけるかというところではなく、この先その牛にどのような時間が残るのかというところを見ます。
治療によって再び立ち上がり、食べて群れの中で生活して生産へ戻れる可能性があるのなら、治療する意味があります。
たとえすぐに生産へ戻れなくても回復の見込みがあり、苦痛を減らせるなら治療を選ぶ場合もあります。
しかし治療を続けても強い苦痛が残り、回復の可能性が極めて低く、ただ死までの時間を延ばすだけなら、それを命を大切にしているとは考えられません。
メッセージにあった命を長く保つことと、その命にとって良い時間を守ることは必ずしも同じではないという考えは家畜の現場にも通じる部分があります。
ただし、自分はそこで終わらずもう一つ付け加えたいなと思います。
経済動物の場合はその命にとって良い時間かどうかに加えて、社会に対する役割を果たせる判断材料になります。
これはペット、愛顔動物とは違う部分です。
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ペットの場合は一緒に暮らすこと自体が価値になります。
生産をしなくても飼い主の関係や存在そのものがその家族の中で大きな意味を持ちます。
一方、家畜は人の食料や暮らしに役立つことを前提に人間が繁殖させ使用してきた動物です。
その前提を無視して生きている限りどれだけ費用がかかっても飼い続けるべきだとするなら、僕は家畜という仕組みそのものが成立しなくなると思います。
ここで大切なのは経済動物だから苦痛を無視していい、役に立たなくなったら雑魚に扱っていいということではありません。
むしろ逆で人間の都合で生まれ、人間の管理下で生きているからこそ人間には健康に買う責任や苦痛を減らす責任、適切な時期に治療する責任、そして回復が難しい時に苦痛を長引かせない責任があります。
生かす責任だけではなく終わらせ方に責任を持つことも使用者の役割だと自分は考えています。
だから自分にとって治療を止める判断は牛を見捨てることではなく、出荷する判断もこれまでの牛との時間を否定するものではなく、その牛が人に提供してくれた牛乳や孔子、体育、学び、経験を受け取り、最後まで家畜として役割をつなぐ判断です。
もちろん毎回きれいに納得できるわけではありません。
あの時もう一日治療していたら経ったかもしれない、もっと早く治療を始めていたら違ったかもしれない、そう考えることはあります。
ただ判断するときに必要なのは未来を完全に当てることではなく、その時点で得られる情報から判断基準を持って選ぶことです。
感情に流されず、しかし感情を完全に切り捨てるわけではなく、重意志に相談をしたり、所見を聞いたり、牛の状態を見て、回復後の生活を想像し、経営と牛群全体への影響を考え、そして自分がその判断の責任を引き受ける、これが家畜を飼うという仕事だと思っています。
今回のメッセージを読んで、人間も動物も元気なうちには最後について話しにくいという点を改めて感じました。
人間の場合は自分の意思を残すことができます。
どこまでの医療を望むのか、誰に判断を託すのか、何を自分らしい最後と考えるのか、事前に話すことは死を急ぐことではありません。
残された人に判断の手分かりを渡すことです。
牧場でも同じように病気になってから慌てて考えるのではなく、判断基準をあらかじめ持っておくことが重要です。
どの状態で治療を続けるのか、どの時点で予後を見直すのか、回復の見込みをどう判断するのか、
どこまで費用や人手をかけるのか、苦痛を長引かせないためにどの判断で決断するのか、
こうした方針を持っていなければその場の感情に大きく左右されます。
助けたい気持ちだけで治療を長引かせることもあります。
反対に忙しさや費用だけで助かる可能性のうちを早く諦めてしまうこともあります。
だから必要なのは、命は大切だから全て延命するでもなく、経済動物だから財産が合わなければすぐに切るでもありません。
何のために飼い、どのような状態をその牛にとって許容できる生活を考え、
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どこまでを人間の責任として引き受けるのか、その基準を持つことだと思います。
今日の質問をまとめますと、命を長く保つことと、その命にとって良い時間を守ることは必ずしも同じではありません。
人間については本人が判断できるうちに、望む医療や最後について医師を言葉にしておくことが、家族や医療者の助けになります。
牛については本人の意思を確認できないため、
使用者が回復可能性、苦痛、生活の質、経営、牛群全体への影響を踏まえて判断しなければなりません。
私自身は牛を経済動物として捉え、人や社会にどれだけ貢献できるかを大切な基準にしています。
回復の可能性が低く苦痛を伴う延命に、人の労力やお金を使い続けることは、牛のためではなく人間のエゴになる場合があると考えています。
ただこれは僕の個人の考えですということですね。
今回ご自身やご家族、そして一緒に暮らした猫についての大切な経験を伝えてくださり、本当にありがとうございました。
亡くなった猫との17年7ヶ月の時間は、最後の一日の選択だけで決まるものではないと思います。
長く一緒に暮らし、日々生活をし、最後までその猫にとって何が良いかを考えた、その積み重ねそのものが関係のすべてだと思います。
今日は延命と命の終わり、そして家畜を飼う責任についてお話ししました。
配信を聞いている皆さんは、自分自身の家族、動物の命の終わりについて元気なうちに話したことはありますか?
答えを出すためではなく、考えを知るために話しておく。その時間がいつか誰かの判断を支えるかもしれません。
ということで、今日の質問にお答えしてきました。ありがとうございます。
なかなか難しい質問でしたけれども、まとめて色々分かりにくかったかなと思いますけれども、答えてきました。
僕の飼い方は、落農家として少ない方かもしれませんね。家族経営とかでやっているところは、やっぱり牛を一頭一頭大事にしたりしますし、
大きい企業家、法人家とかしていたら、お金だけで判断するところもあったりしますけど、どれが正解、どれが間違いみたいなことはないですね。
消費者の皆さんに知ってもらいたいのは、自分と考えの同じところの牛乳を飲みたいと思ったら、そこを応援するというのもできると思います。
あとは、美味しいなと思った牛乳の裏の場面まで知っていただけると、より牛乳が美味しくなるのかなと思ったりもします。
牛乳を買ってただ飲んでいるだけだと分かりづらいところがあるんですけど、確実にこの産業には牛が生まれることもありますし、やっぱり牛が亡くなって命が循環していくというのがある産業ですので、
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そこまでしっかり受け止めてもらって、日々の食生活、牛乳製品、そしてお肉をしっかり食べていただけたら嬉しいなと思います。
ということで、今日の質問にお答えしてきました。
今日はこれで終わっていこうと思います。
川上牧場のKindle本、ラグの未経験者のために遺伝改良と腫瘍成形編、こちら発売しております。
このKindle本のデータを全て読み込ませたファームエコAIというカスタムAIをこの放送配信の概要欄にリンク貼っておりますので、
これからAI使ってみたいんだけどどうしたらいいだろう、AIってどうやって触ったらいいだろうって悩んでいる方はそちらの方からぜひ触ってみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思います。
お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。みんな牛乳飲んでね。バイバイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
はい、皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。