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🎙️ 今日も皆様一日お疲れ お酒じゃなくてミルクワインかが あなたの耳に少しだけお邪魔します
こちらは島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳やホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳のむ牧場配信始まりです。
牛乳で乾杯
おはようございます。
今日が6月6日の土曜日です。
今日の天気は最高気温29度、晴れ時々曇りという天気になります。
梅雨入りということで湿度が高くて、気温もまた高くなるので、牛にとっては厳しいのではないかと思います。
配合は最終的には食べるんですけど、すぐ出てきて食べるというのは、ためらう牛が出てきて昼間は暑いなという感じですかね。
乳量も若干落ちているような気がします。
餌食はそんなに悪い感じはないですけどね。
そんな天気になっております。
今日の仕事は土曜日ということで、毎週恒例の種付けの日ですので、種付けをして、育成者の操縦をして、大秘を補助に持っていったりとかしようかなと思っております。
昨日本当はインターネットの接続の機械とか色々設置しないといけなかったんですけど、それができなかったんで、牛舎の配信をしているんですけど、いつも通信環境が悪い悪い、Wi-Fiの状況が悪い悪いってなってたんですけど、
そこを改善しようと思っているので、そこら辺を設定をしようかなと思っております。
今日の配信はですね、リスナーさんからの質問をまたお答えしていこうかなと思いますけれども、
皆さん、品種改良とかね、あとは遺伝子組み替え、直近で最近の技術だったらゲノム編集みたいなのも出てきておりますけども、
どうですか皆さん、遺伝子組み替えの作物と遺伝子組み替えじゃない作物、品種改良された作物と品種改良されていない作物、どれ食べますか皆さん。
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品種改良された牛さんの牛乳と品種改良されていない牛さんの牛乳、どちらが飲みたいですか。
今日はね、こういうちょっと難しい話かもしれませんけどね、この話を丁寧に、楽能家目線でお話しできたらいいなと思っております。
今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、では今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
牛乳月間、まだまだ始まったばかりですね、6月6日。
どうですか皆さん、牛乳飲んでますか。川上牧場のいろんな企画楽しんでいただいてますでしょうか。
昨日LINEをね、公式LINEに登録された方は、登録LINE、LINEの方で届いているかと思いますので、
ぜひ皆さんね、このLINEで届いた通知も楽しみながらね、牛乳を飲んでいただけたらと思いますけども。
今日も皆さんにちょっとお知らせをしながら、皆さん牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
今日、川上牧場noteというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字でお越しして再構成したものをnoteの記事としてまとめてあげておりますので、
ぜひ皆さんね、こちら毎日あげておりますのでね、こちらログインしてね、アカウント登録して読んでいただけたら嬉しいなと思います。
で、この記事が面白いなとか、ラグの業界応援したい、川上牧場応援したいと思われる方はですね、
メンバーシップというものを準備しておりまして、このメンバーシップが今月牛乳月間はですね、なんと無料で読めることができますので、
ぜひ皆さんこちらね、メンバーシップ登録していただいて、無料で、初月無料になってますね、読んでいただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんのこんな牛乳あったらいいな、こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売上は川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくというそんな特別なデジタルアート体験となっておりますので、ぜひよろしくお願いします。
こちらの未来の牛乳もね、来週の土曜日に地元のスポーツ少年団に牛乳を持っていこうと思っておりますので、こんな活動もやっております。
皆さんからのご支援で子供たちに牛乳を支援していくという活動もしてますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。よろしくお願いします。
あとは川上牧場公式LINEですね、先ほどもお話ししました。毎日365日配信してるんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、公式LINEで週に1回お知らせが届くというね、そんなLINEになっておりますので、ぜひ皆さん概要欄の方のリンクからですね、お友達登録していただけたら嬉しいなと思います。
今日が土曜日なんで、明日の日曜日にまとめの記事が届きますので、ぜひ今日のうちに登録していただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
牛乳月間の間はお知らせいっぱい皆さんにお得な情報をお伝えしますので、ぜひ見ていただけたらと思います。
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ということで、今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。乾杯!いただきます。
うまい!うまい!しみる!
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
無調整牛乳で乾杯ということで、ありがとうございます。無調整を飲んでいただくのが一番嬉しいんでね。
牛乳と書かれているものを、牛乳パックの上のくぼみがあるやつね、飲んでいただけたらと思います。よろしくお願いします。
ではでは、今日も皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はLINEを登録するとね、メルマガとか川上牧場のホームページからメルマガもやっておりまして、メルマガの方から来ました。
長文のね、また熱いメッセージ。リスナーネームコルトマルテスさんの質問でございます。いつもありがとうございます。
質問です。品種改良は受け入れている人がとても多いと思っています。
果物が甘くなって強くなったとか、稲や野菜など収穫量が増えた品質ができているなど、多分ネガティブに捉えられる人は少ない気がします。あくまで推測です。
でも遺伝子組み替え作物には拒否反応が強い方が多いイメージです。不思議ですね。面白いですね。
品種改良で原型が残っていないかもしれないとは考えないのかなと思います。
買いたくない人は仕方がないですが、安全性の正面に力を尽くしている人を言葉の大きさで遮ることのないようにできたらいいのにと思っています。
牛も後輩はあってもまだ遺伝子組み替えに至ってないらしいというところまでは調べたつもりですが、調べきれていません。
鶏が羽が生えない品種が作られていたり、胸肉などが大きく取れるような改良はされているらしいと聞いています。
川上さんの半中外になりますが、今後の牛の個体の後輩による変化、遺伝子組み替えに臨まれることなどを伺えれば嬉しいですという質問が来ております。
川上さんは牛を絞るのが専門家ですが、牛の品種改良や遺伝子組み替えは一番好きです。
削牛なんてしたくない。牛の後輩だけ考えていきたい。
この牛にこの牛かけたらめっちゃ優秀な牛が生まれるんだろうなとか、この牛を再乱してもっと多くの優秀な牛を生ませたいなとか、そういうのばっかり考えていきたい。
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それが一番面白いんです。
で、この種を付けてもう妊娠させて生まれた時の子牛が優秀で、それがゲノム検査したらめっちゃいい牛だった時の嬉しさ。
これで僕は落脳続けています。
そうなんですけども、なかなか品種改良とか遺伝子組み替えとか難しいことは皆さんわからないですよね。
スーパーやコンビニに行ったら遺伝子組み替えでないものですよみたいなの売ってあったりとかしてね、そっちの方が安全性が高いんじゃないかっていうのも思ったりしますけども、
ここらへんちょっと今日まとめてきましたんで、お話できたらいいなと思います。
とってもちょうど広域になるので、ちょっと中途半端な話になるかもしれませんけれども、またここでわからないことがあれば質問していただけたらと思うのでね。
はい、では読んでいこうと思います。
今日はリスナーさんからとても哲学的で面白いお便りをいただきました。ありがとうございます。
ようやくすると、果物や野菜、家畜の品種改良は当たり前のように受けられているのに、なぜ遺伝子組み替えには強い拒否反応があるのだろう。
そして、牛の遺伝子改良は今後どうなっていくのかというお話です。
今日は落農家として、そして遺伝改良に毎日関わっている立場から考えていきたいと思います。
まず最初に、実は今皆さんが食べている農作物のほとんどは、野生の姿とは全く違います。
今皆さんが当たり前に食べているのは、もうすでに品種改良されたものですね。品種改良されていないものはもうほぼ無いです。
例えばトウモロコシをお話していきます。
野生種のテオシントというトウモロコシの原種を見ると、これ本当にトウモロコシの祖先なの?と思うくらい違います。
真っ黒で小さくてゴツゴツして芋かなって思うくらいなので、
みなさん是非トウモロコシ原種とかで検索してもらったら写真が出てくるので見ていただけたらと思います。
あとバナナもそうです。
昔のバナナには大きな種がたくさん入っていました。
今のように食べやすくはありません。
キャベツもブロッコリーも白菜もカリフラワーも、実は同じ野菜から人間が選抜を繰り返して作ってきたものです。
これ品種改良していたということですね。
つまり私たちは何千年も前から品種改良を続けてきたわけです。
では品種改良と遺伝子組み替えは何が違うのでしょうか。
品種改良はもともとその生物が持っている遺伝子の中から人間が望ましいものを選んで増やしていく方法です。
牛の場合だと乳量が多い牛が生まれて、この子の子牛を増やしたらもっと乳量が増えるんじゃないかみたいな感じで積み重ねて作ってきたものが品種改良になりますね。
一方遺伝子組み替えは別の生物が持つ遺伝子を導入する技術です。
例えば害虫に強い細菌を持つ遺伝子を植物に導入する、こういうことが可能になります。
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ここで面白いのも科学的な危険性の議論よりも、実は自然に作っているのか人工で作っているのかという感情の部分が大きいのではないかという研究があることです。
品種改良は長い歴史があり私たちが慣れています。
でも遺伝子組み替えは新しい、なので見えなくて難しくて、だから不安になるという感情的なものですね。
これはある意味とても人間らしい反応ですねということですね。
もちろん安全性について疑問を持つこと自体は悪いことではありません。
科学者も企業も常に検証を続ける必要があります。
ただ遺伝子組み替えだから危険と決めつけることも、逆に絶対安全だから疑問を持つなというのもどちらも少し極端かもしれません。
では牛はどうでしょうか。
現在日本で飼育されている乳牛や和牛は基本的に遺伝子組み替えの牛ではありません。
私たち落農家がやっているのは遺伝改良です。
乳量が多い牛、長生きする牛、病気に強い牛、暑さに強い牛、繁殖成績が良い牛など、そんな牛を選んで交配していきます。
川上牧場でも牛を選ぶときに乳量だけではなく乳房とか足の強さとか繁殖性とか健康性とか聴明性といって長く牛舎に居続ける、そういうのも見ています。
実は最近世界の落農の品種改良はたくさん牛乳を出す牛から健康で長生きする牛と重点が移ってきています。
あとは飼料効率ですね。少ない餌で多くの牛乳を出すというようなそんな牛。
そして将来遺伝子編集という技術も出てきます。ゲノム編集というものですね。
これは遺伝子組み替えとは少し違って外部の遺伝子を入れるのではなく、もともと持っている遺伝子をピンポイントで修正する技術です。
実際に研究されているのは乳房炎に強い牛や暑さに強い牛、角が生えない牛や病気に強い牛などです。
もし実現すれば抗生物質の使用を減らしたり、牛の苦痛を減らしたり温暖化に対応したりできる可能性があります。
自分は落農家として技術そのものに善悪はないと思っています。大事なのは何のために使うのかです。
包丁で美味しい料理を作ることもできますし、人に器用を傷つけることもできますし、技術と道具は使い方です。
人間が楽をするためだけなのか、動物の幸せにつながるのか、環境負荷を減らせるのか、未来の食料問題を解決できるのか、そこを議論することが大切なんじゃないかなと思います。
コルトマルティスさんがおっしゃっているように、品種改良は受け入れられているのですが、遺伝子組み換えには抵抗がある。
この違いを考えること自体が、実は食や化学を考えるとても良い入り口なのかもしれません。
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落農家としては、これからも牛が健康で長生きできて、そして美味しい牛乳を作れる方向に技術が使われてほしいなと思います。
誰でもどこでも牛乳は飲める。世界中の誰でもどこでも、貧困がない世の中になればいいなとは個人的に思っています。
これを聞いて皆さんはどう思うでしょうか。品種改良と遺伝子組み換え、その違いについてぜひ考えてみてくださいということですね。
今日はメルマガの方から来ましたコルトマルティスさんの質問にお返ししてきました。
ありがとうございます。
ゲノム編集で、今は毒ができないフグとか、あとはクエ、高級料理でお鍋に入れると美味しいものがあるじゃないですか。
もっと繁殖性が高い生存率が良い養殖でも生まれるようなものを組み合わせて作ったりとか、
あとはトマトのリコピンじゃないや、ギャバが入っているやつですね。
いろいろ作られているんですよね。
また皆さんが本当に美味しいなって思うやつが、いつでもどこでもスーパーで食べれるみたいな世の中にあったら素晴らしい技術だと思うんですよね。
一回皆さんに考えてほしいんですが、日本は職技豊かで、いつでもどこでもスーパーやコンビニで食べられる環境があるのは、別の国から作物を取っているんですよね。
本来その国で作ったものを、その国の子どもたちとか貧困で困っている人たちが食べられるようなものを、日本人が豊かなんでお金を払って輸入しているという部分があるんですよ。
品種改良をやめろとか遺伝子組み替えをやめろみたいなことを言って生産性を下げるというのは、その子どもたちが食べられるものを奪っているという考え方、これできると思うんですよね、僕は。
そこらへんどう思っているのかなと思います。
皆さんがおいしいおいしいって食べて、これいらないとか言ってて、せっかく作ったものをお金をかけて原油を燃やして、燃料を燃やして船で運んで、国内で大量消費して、いらないって言って、遺伝子組み替えじゃないやつがいい、原種のやつがいいとか言っているのを見たりすると、僕は本当にがっかりしてしまいます。
僕はどちらかというと最新技術はどんどん使っていってほしいなと思っている方ですね。
皆さんどう思われるかコメントで教えていただきたいですし、もっと深く知りたいという方は、どしどしコメントで教えていただけたら嬉しいなと思います。
ということで今日はこんな感じで終わっていこうかなと思いますけれども、いいコメントが来ている。
ありがとうございます。
改良型が好きですということですね。遺伝子組み替え…遺伝子組み替えじゃないや、遺伝改良が進んだ方が美味しいと。そうですよね、本当に。
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今の食品、まずいやつないですもんね。これは品種改良の賜物ですからね。
本当に、あんななんかパッサパサしている原種みたいななんか、色も形もなんか作るのも大変なやつ、なかなかできない。食べれないですから。
本当に豊かになりすぎているというか、いいことなんですけど、それも努力の積み重ねでできている。
今までのおじいさんおばあさんとかそのおじいさんまたそのおじいさんおばあさん、またまた前の人からずっと積み重ねできたもので、こんな美味しい食べ物が食べれているというのを知らない人がいっぱいいるので、悲しいなと思いますよ、僕は。
甘い甘い牛乳で乾杯。ありがとうございます。ありがとうございます。しっかり飲んでください。よろしくお願いします。遺伝改良をし続けた牛たちの牛乳、しっかり飲んでくださいね。よろしくお願いします。
はい、ということで今日もこれで終わっていこうと思いますけども、6月1日発売のですね、川上牧場初のキンドル本第2弾、楽の未経験者のために遺伝改良と仕様設計編。
こちらね、遺伝改良について初心者の方でも未経験の方でもより詳しくね、わかるそんな書籍になっております。ぜひ興味がある方はこちらの方もね、読んでいただけたら嬉しいなと思います。
あと、今日当日になりました6月6日の18時からですね、音楽配信アプリのAWAで牛乳で歌おうライブというライブを行いますので、ぜひ皆さんまだダウンロードしてない方はですね、ダウンロードしていただいて、専用サイトの方チェックしてね、見ていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
本当にね、牛乳を飲まれない方、牛乳に関心がない方にもっともっと多くの方にね、知ってもらいたいというそんな気持ちがありますので、ぜひ皆さんも協力してね、広げていただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
あとはメタグリ研究所というコミュニティと一緒にやっております未来のミルク画像投稿キャンペーン、こちらの方もどんどん作品上がっております。皆さんが写真やイラスト投稿していただくとですね、協賛している全国のラクの乳業さんからの牛乳乳製品が当たるというそんなキャンペーンになっておりますので、ぜひ皆さんこちらも専用サイトをね、概要欄の方に貼っておりますので、一応チェックしていただけたらと思います。よろしくお願いします。
あと昨日からスズリというグッズ販売サイトの方がTシャツセールを行っておりますので、川上牧場とアーティストの皆さんとコラボした作品どんどん上がっておりますので、こちらの方もチェックしていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、ちょっとお知らせ長くなってしまいましたけど、終わりで終わっていこうと思います。土曜日ですけれども、お仕事の方、学校の方、いってらっしゃい。みんな牛乳飲んでね。バイバーイ。
川上牧場では、リスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
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川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
はい、皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。