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おはようございます、こんにちは、こんばんは。
今日は、タイトルの通り、笑顔になる方法。
これは、すごい簡単で、単純で、効果抜群です。
その方法は、笑顔で、目尻にシワを寄せて、で、口角を指で押し上げてもいいぐらいです。
女性の方は、シワとかそういうのが気になるなら、ほどほどいいですけど、
シワやらを気にするのが先か、痛み、笑顔を作るのが先か、
痛みを取り除き、心から笑顔になるのを優先するか、どちらか選んでいただければ幸いです。
この方法で、笑顔になります。タイトル通りを言うなら、これで終了という。
ただ、反則に聞こえるけれども、これは反則でもなんでもなく、
脳みその仕組み上、錯覚を起こさせるというか、逆手に取ったというか。
脳科学好きな、という名前になっているけれども、
実際のところ、脳科学、本当の脳科学と、本当に農業と、科学が大好きすぎて、
それを総合してこの名前なので。脳みその、ここでも一応タイトル終了なので、
次って思う人は、話を飛ばされても構いませんし。
続けて聞かれる方は、意味合いというか、分かりやすく解釈を噛み砕いた話をするなら、
脳みそがあり、脳みそには目がないので、目尻に皺を寄せ、広角を上げた状態というのは、
走っている人とか、長距離走とか、筋トレとかしている人たちが、グッて顔をしかめた時の表情にすごく似ているんです。
似ているというか、そこの筋肉を刺激しているので、脳みそにもその同じように神経が、神経を介してその信号が行きます。
すると脳みそは、あ、ご主人様今苦しんでいる、みたいな。
あの、いたってこう、笑顔なんですけど、笑顔なんですけど脳みそは苦しんでいる。きついんだ。痛いんだ。と思ってくれて、
なんと脳の支障株ですかね、そこからベータエンドルフィンを作ってくれるんですよ。
ベータエンドルフィンを放出してくれて、そのベータエンドルフィンが効果絶大なんですよ。
というのもベータエンドルフィンはよく、モルヒネの代わりと言われるか、
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よく戦争とかですね、戦争だけじゃないですけど、患者さんにモルヒネを注射します、みたいな。
手術の時注射します、ていう、ああいったモルヒネと同じ需要帯に結合してくれるんで、同じように効果を発揮してくれるんです。
モルヒネ自体は、重度の頭痛、慢性頭痛、ずきずきするような痛みを及ぼすことを頭痛なんですけど、
それを抑えてくれるぐらいモルヒネって効果があり、
しかもベータエンドルフィンはそのモルヒネよりも数倍、数十倍、下手したら数千倍と言われるぐらい効果があり、
その考え方はちょっといろいろあるんですけど、
モルヒネは数ミリグラムで投与するんですが、ベータエンドルフィンは実際に人間の体の中で作られるから、
それの千倍ぐらいの、千分の一とか、マイクログラムとかの放出量なので、
でもその微々たる量だけど、その数ミリグラムのモルヒネに匹敵するぐらいの効果が出るから、
穴勝ち数千倍っていうのも嘘じゃないんですよね。
とりあえずそれぐらい効果があり、
で、そのベータエンドルフィンを出す方法が、今さっき言った目尻にシワをつけ、
広角を指でグッて上げてあげるだけで、
指を使わなくても指がない人も世の中にいますから、
その人たちはもう自分で無理やり広角を上げちゃえばOKだと思います。
なので、うーん、これが一番の痛み止めかな、
苦痛を和らげる方法かなという、
この辺でちょっといろいろ話した方がいいんでしょうけど、
自分もパッと思いつく限りの、なんですか、ボキャブラリーというか、
あれがちょっと無かったので、この辺にしたいと思います。
それでは、今日の話がなるほどと思った方や、
笑顔の効果が出ましたって人は、
さらにもうちょっと詳しく聞きたいって人は、
レターやコメントなど入れていただければ、
あ、だっただった、みたいな感じで思い出し継ぎ足し、
お話もできると思いますし、
それでは、いいねやフォローよろしくお願いします。
それでは、またねー。