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はい、おはようございまーす。
今ですね、ちょうど、まあ、親の介護の方で、ちょっと、
いろいろあって、で、
まあ、地面に、まあ、あ、どうも、おはようございます。なおさん、こんにちはー。で、
まあ、トイレの配置やら、トイレットペーパーの配置、その、スイッチの配置、手を洗う場所の配置などの話になって、
はい、なんですか、その、介護、介護向け、この、濃厚足の親に対してですね、どの位置がいいかって話ししながら座ってて、
で、まあ、そんな時に、まあ、床、床に自分足置いてて、で、その後歩くと、まあ、足跡がつくわけですよ。まあ、あの、体温が高いからですよ。
で、なんか、あんたの足の跡、ずっとついてるけど、なんで?って言われたんですけど、いや、基礎体温が高いからじゃないかなーと。
で、こう、歩いた後がこう、とことこついてくわけですよね。
で、あ、ナナさん、こんにちは、と。で、まあ、湿ってるんですよ。湿ってる感じなんですけど、で、ああ、体温が高いからじゃないかなーって話したら、
ああ、そういえばーって、うちの姉がですね、昔のことを思い出したみたい。で、まあ、自分から見たら、うちから見たら、妹っ子ですね。
妹っ子が、昔、看護学校で勉強中の頃、地元からちょっと離れたところまでフェリーで研修か何かに行く。
まあ、それがコロナの前後だったのかな。その頃に、研修で行くってなった時に、あの、
行きは、まあ、仮に36.9度とか。で、セーフなんですけど、実際、現地に到着する頃にも37度とか37度2分になってたりするみたいで、
はい、ブブー、みたいな。もう、せっかく、その、研修で、看護の研修で現場まで行ったのに、返される。迎えに来てください、とかいうのがあって、
それがもう、1回2回ってこう続いて。で、36.7度超えるんだけど、一応病院に行って血液検査やら、炎症反応全部測ってもらって、
これは異常がないですと。炎症反応もないですと。基礎体温が、基礎体温36.5度が理想と言われるとどうなのかなと。
でですね、自分基礎体温、まあ平均結構測るときにいつも36.9度とかなんですよ。だから体温高めなんですよね。
で、あの、基礎体温が37.何度が普通ですよっていう証明書をもらって、ようやく研修が受けれるようになったという、
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ああ、医療関係の人たちって大変だなーっていう話を、つくづくその時思いましたね。
その時のそのめいっ子も、ごめんねお母さん、なんか私の体温が高くてみたいな。
もうお母さんからしたらもう、いえいえ、健康だから、まあいいんだよ、謝るとこじゃないよっていう話で落ち着いてみたいですけど、
基礎体温ってのは高い方がいいんですよ。いいというのはまあ、医療関係のあれで受け入りではあるんですけど、
やっぱり体温が高い方がウイルスが退治できるというか。
海外の人は37度くらいが平均だったりするらしく、私たちが冬服着てても半袖だったりするように。
それはそれですごいですね。
やっぱり37度くらい。
自分も体温は高めだけど、寒い時はやっぱり寒いですよ。
表面がですね、表面が一気に冷えるから。
それだけ多少なりとも外国の人たちが脂身を、体脂肪が多少あって保温性がいいのかもしれないですし。
一応自分は基礎体温が高い方がいいっていうのを肝に銘じながら生きてはきてたんですけど、
今さっきですね、そんな風な基礎体温が高くてね、その研修受けられなくて困った時があったっていう話を聞いて、ちょっとびっくりしたんですよ。
基礎体温が高いのに困ることってまさかの医療の現場で、みたいな。
旅行客の人、11月でも半袖の人多くて寒くないのかなっていつも思うのよ。
11月ですね。
来る地域の人がやっぱりあっちより暖かいと感じるんじゃないですかね。
とりあえず自分は、自分の子供に対する風邪対策は、子供が風邪ひいたかもっていう話をしてきたとします。
で、暑いんだけどーって言ってきた時は、冷ましてあげるんですよね。
脇に熱冷ましの保冷剤を挟むとか。
あとは、また明日とかか。
その、なんですか、熱をとにかくすぐ冷やせれる場所。
どこから来たか聞いたら、オーストラリアって言った。
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オーストリア、あ、オーストリアだ。
オーストリア。
似てますよね。
もう自分、違いがわからないんですよ。
逆に、そういう地理、地理というか地図で言われると、なんて言いましょうか。
頭の中に思い浮かぶのは、日本は意外とでかい国なんだっていうのだけが頭に残っててですね。
地球、地球儀の、地球儀っていうか地図か。
地図の表示って、なんか、あれですよね。
うまく説明できないけど、ロシアってめちゃくちゃでかいけど、
あれは、あの球体に表示するからあんなにバカでかくなっているけど、実は意外と小さいみたいな。
あれをちゃんとした広さに戻すとですね。
だから、あの、四角情報だけで大陸図ってみると、わ、でっかい国だなって思える国も、
意外と、あの、本当の、本当の宿図に動かすと、
お、意外とちっちゃいって思うようなのがあったんで、
いや、あの、ぜひ地図は、なんだったかな、なんていう名前だったか忘れましたけど、
とにかく正しい宿図でこう調べると、そういうのが出てくるっていうのがあって面白かったですね。
ドイツの近くかな、ヨーロッパ。
ヨーロッパ、ヨーロッパ、ヨーロッパ。
自分が新婚旅行で行ったのがどこだったかはっきり。
フランス方面だったかな。
フランス方面だったような、違ったような、なんかですね、
二回外国に行くチャンスがあったんですよ。
行くチャンスというか、行ったんですよ。
一回は、あの農業大学校の時ですね。
その時に一回行ったのと、もう一回は結婚して新婚旅行でしたね。
はい、どっちも、どっちもいい思い出ではあったけれど、
自分その時あたりから、チーズが苦手なんだなと薄々感じたところで。
学生の頃だ、学生の頃ですね。
チーズが、あ、自分このチーズ無理だなって思った瞬間でしたね。
新婚旅行、リョーパンっていう話。
どうもどうも、はい、いろいろと。
やっぱり旅行行くと、その人の本心じゃないけど、揉めるところを揉める、みたいな。
あの、そういうのは発見しましたね。
チーズ、チーズです、そう。
チーズの思い出はですね、これチーズ好きの人が聞くと、
チーズ、チーズとチーズ、はい、どっちも。
チーズは、チーズ好きの人が聞くと怒るかもしれないけど、
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まあ、あの時はですね、みんな、まあサラダ、あ、そう学生の頃なんで、
学生の頃みんな、そのチーズのかかったサラダが出てきたわけですよ、みんなに。
みんな、あ、めちゃうまい、めちゃうまいって言って食べたんですよ。
食べたんですけど、自分はその時のチーズがオランダだ、オランダですね、チーズだから。
で、そこで出てきたのが、まああの、うえって吐いた後、うえって吐いた後の酸っぱい、あの匂いた味が口の中に広がって、
一瞬で、無理って思って、食べる人、って言ったら、もう、はいはい、食べる食べる、みたいな。
喜んで食べたから。
わあ、すごいなあ、やっぱりチーズ、これは合わなかったわあ、って思いながらですね。
で、それから、たまに、たまになんですけど、あの、ポテトチップスのチーズがありますよ。
あの名前が、もう最近食べなすぎてですね。
薄塩は食べるけれども、あのチーズ、いろいろかかったあのチーズの中に一つ入ってるんですよ。
だからあれ、食べれる時と食べれない時があるんですよ、不思議と。
そのチーズの風味がやたら強いポテトチップスの場合は、うってきますし、
美味しい時には、お、今日は食べれる、みたいな。不思議な感じ。
とりあえず、まあ、ですね、えーと、ちょっと戻るなら、さっきの子供の話か。
子供が暑いっていう時には、冷ますんですよ。
で、あの、風のひき始めて、意外とガタガタ震えるんですよね。
寒いと、ガタガタガタガタガタ、震える。
あの時は、熱が出て、ガタガタ震えて体の筋肉を震わせて体温をとりあえず上げようとする体の反応だと自分は思っているので、
とにかく布団にくるまるとか毛布にくるまるとか。
で、体をとにかく温めてあげるんですよね。
温めてあげると、体は筋肉を震わせて、水からエネルギーを消費しちゃうから、体も疲れますし。
でも、布団とかにくるまったり、お風呂でもいいでしょうし、お風呂に入って暑いお風呂で体温を上げてあげて、
で、体が温まるとウイルス、まあ免疫力が上がるから、免疫機能、自分の体の免疫細胞たちは元気になって喜ぶ。
で、ウイルスとか細菌は元気がなくなるらしいですね。温度が高くなると。
だから、冬場は菌とかウイルスが喜んでる。ワンザが喜んでる。
で、体をそこでわざと温めることでウイルスは困る。で、体の中の細胞は喜ぶ。
で、だから体が温まってくると、よく一回寝たりすると汗をたっぷりかいて、ふーと汗びっしょになってますと。
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で、そこからすぐ体のシャツとかを着替えさせて、それでもまた寒いようだったらまだ布団の中なんですけど、
大概そこで一回、いっぱい汗をかいたら落ち着くはずなんで。
そうですね、確かにその前後にはちょっと水を飲ませたい気もしますし、
まあ、飲ませたり飲ませなかったりかな。飲むって聞いて飲むっていうよりは飲ませますし。
で、汗かいて体がもう温まってきたら今度は最初はガタガタ寒かったはずなんで、寒いから今度は温かいに変わってくるから。
温かいに変わってくると冷やしてあげた方がいいんですよね。
体が温まろうとした反応を今度は体が抑えきれないというか温まってきたのを下げてあげることによって熱暴走を防ぐというか。
というのも自分が農業大学の時に研修でお世話になった人は師匠のところには熱で脳をやられてしまって、
もう車椅子どころか全部介護してもらわないといけなくなったお兄さんがいて、
そのお兄さんの関係もあってそこの師匠はいつも熱が出たらちゃんと覚ませってもうしっきりに怒ってたんですよね。
やっぱりそういうことが12、3歳ぐらいかな。12、3歳ぐらいまで普通に過ごしてたのにそこから急にその熱で頭をやられてしまって。
でもずっと今もう4、50歳かな。でもずっと介護月切りなので熱によって厳しかったんです。
だから自分もそれを聞いてもいるし見てもいるからだから熱が出たらとにかく冷ましてあげる。
暑いって言ってればですね。本人が寒いって言ってたら温めてあげて、暑いって言ったら冷ましてあげる。
もう単純なんですけどここをですね、間違えちゃうと暑いって言ってるのにやや風邪は免疫は温めないといけないんだよって言って温めちゃうと本当に熱暴走行というかですね。
そこは気をつけるポイントかなと。本当そこだけを気にしてもはやもうですね、
ちびっ子も長男なんかも高校1年2年か2年ですからもうそうですねそれだけ意識して子供の熱とかそこらへんはあまり心配しなくなりますね。
ある種熱でやられてしまうっていうのはうんって言ったら変ですけどそこもあるのかなー。
でもそこのさっき言った頭暑いって言ったら冷やすそこのポイントだけは欠かさないようにしながらですねやっていってるところです。
とりあえず基礎代謝が高いっていうのは健康なんだけれども看護の看護の人たちかそういう人たちには弊害でしたというお話でした。
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ではまたいつかですねその海外で勉強になったことをお話しできたらなと思い今日は終了したいと思います。
ご静聴ありがとうございました。どうもなんださんありがとうございます。ではまたねー。