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おはようございまーす。
では、
えーと、
とりあえずですね、
朝です。体がバッキバッキです。
あ、ジングルさん、おはようございます。
アンナオさん、おはようございます。朝です。はい。
えー、今から、あの、
感想を言います。
この、なんですか、2日ぐらい前の、アミさん、おはようございます。
あの、2日ぐらい前の、お、映画見ようとしてました。
いいですか?いいですか?話して。
え、え、えー?
そんな、アンナオさーん。
降ります。
いいんですか?
ん、あ、あ、降ります。降りますか?はい。
そうですね。いや、でもまあ、降りても、後で、後で聞かれてもですね、いいと思いますが。
えーと、で、内容としては、結果的に、
まあ、自分は、うん、感動でしたね。最後は。
で、ただ、これ、
知らないと、あ、なんか、はーい、またと。ではでは。
で、これ、
知らないで見ると、
意外とややこしいなと思いつつ、
見てたところでありましたね。あの、性欲って映画ですね。正しい欲。
で、結果的には、内容は、こう、背景にあるように、水フェチ、みたいな、マイノリティな人たち。
少数派。
水が好きでしょうがない、みたいな。
で、
そんな中で、まあ、話を聞いていくと、まあ、そうなんだなあ、水が好きなんだなあ、ってわかるんですけど、
まあ、最後あたりですね。まあ、すっごい、は、はしょって言うと、最後あたりに、
その、水フェチの人たちが、集合するわけですよ。で、
集合して、
誤解を招くんですよ。
その、水で遊んでるシーンを、子供たちと遊んでるシーンがあるから、警察は捕まえちゃうんですよ。
で、その、
ただ、
警察は、その、
障子AI者、あの、小さい子が好きなんだと思って、捕まえちゃうんですけど、
でも、まあ、それは、本当に一人いるだけで、
他の人は、
純粋に水が好きと。で、水と戯れていただけで、捕まるという、
なんだかなあ、っていうところのお話もあったんですけど、
で、えーと、で、最後、最後はですね、その、
あの、なんて言うんですかね、
その、恋人の人が、
私は待ってますと、言ってくれて、終わっちゃうんですが、そのシーンだけ見ると、
なんというか、捕まってる状態だから、
バッドエンドなのかと思いつつ、
でも、その言葉の意味としては、
あの、待ってるので、私は生きて待ってますという、なんかすごく、
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うーん、っていう話でしたね。で、
これは、
何が言いたかったかというと、
書籍、まあ、原本って言うんですかね、
映画は2時間ぐらいですけど、本の方を見ると、
いいなあ、って思いましたね。
で、
えーと、自分はオーディオブックで探したんですよ。で、オーディオブックで探して、
あの、普通に聞くと13時間、みたいな。
わあ、13時間かあ、13時間圧縮して2時間かあ、すごいなあ、って思いながら、
で、
じゃあ倍速で見れば、6時間半かあ、みたいな。
聞けばですね。
で、まあ、
飛ばし飛ばしですが聞いて、
要点を聞いていくと、ああ、
話の中身が繋がると。なんか、細かくですね、細かく繋がるというか。
やっぱり映画ってよくできてるなあと思うのは、本当に要点
だけをちゃんと
表現してるというか。でも、それがあまりにも唐突すぎて、
え、なんで急になんか急接近してるんだろう、とかなる部分はあったんですけど、
でもそれが、
あの本の方を見ると、ああ、そういうちょっと、ちょっとした、
こう、なんだろう、背景があったんだなあ、とかですね。
で、まあ、その本を読んでて思ったのは、あ、その本を聞いて思ったのは、
今、こう、速読とかあるじゃないですか。
速読とかって、
まあ、自分は瞬読ってやつを、
勉強中ではあるんですけど、瞬読とか本当もう、ペラッペラッペラッってめくっていくと、
あの、
わかるんですよ。わかるというか、
それも訓練なんで、やっぱり日本語というか、言葉って、
決まってるじゃないですか。
あいうえおとかで、文章ってできてないので、
例えば、
あいさつっていう言葉あったら、4文字で、
できてる。で、その形、イメージは、パッと見れば、あいさつってわかりますし、
うーんと、あいさつがバラバラに並べられてても、えっと、例えば、
右上に、あ、左下に、い、
左上に、い、さ、で、右下に、つ、とか並んであっても、
その、これを、
パッと見た、この文字を並べ替えて、語群を作りなさい、みたいなのが書かれると、
パッて見ると、あいさつってわかるわけですよ。もう、そんな感じで、
この言葉がこう配置されてるから、あいさつっていう人間の直感を利用して、
あ、ふみさん、ありがとうございます。どうもいらっしゃいませ。
で、
えっと、そんな感じで、
言葉って、
まあ、語群から選びなさいもですし、その、
似て、似てるものが、
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世の中にはたくさんあるわけです。だから、
うーん、要は何が言いたいかというと、いろんな本を読んでいると、まあ、漫画本でもいいです。
いろんな本を読んでいると、
なんか、言葉って語、語威力という、ちょっと違うのかもしれんですけど、語群っていうのは、
見て、覚えていくわけじゃないですか。
で、
瞬読っていうのは、その瞬間的に、どういう配置にこういう言葉があるとか、そういう、
イメージを、
いろんなパターンのイメージを繰り返して覚えていくんですよ。
で、それをすることで、ペラペラペラってめくっていくと、そこに配置されている言葉のイメージで、
読んでいくので、
イメージだから覚えるんですよ。
言葉だけだと意外と覚えないんですけど、
イメージだから、
その、潜在意識みたいなもんですね。
言葉で簡単に言うと、潜在意識を活用した読み方みたいな話な、あれであって、
で、
えーと、
うーん、まあ、潜在意識なんかはよく、
氷山の、あの氷山の絵で例えられるなら、氷山のあの上のポコって飛び出ている部分。
あのポコって飛び出ている部分が、
潜在意識。で、海の中に、あのぷかぷか浮いている方の本体、バカでかい本体は、
潜在意識みたいな感じで、潜在意識が95%から97%、
で、潜在意識が3%から5%って言われるぐらい、こう、
膨大な記憶量なんですよね。
あ、じゅんちゃん、おはようと。
どうもどうも。あの今日は、まあ今、ネタバレ注意という話を聞いてもらえればですね。
まあ、ささっと、ささっとお話を終わらせたいと思いつつ、
終わるかなーみたいな、あれですけど、えーと、
まあ、とりあえず、
春読で読めれば、まあ、潜在意識大事です。はい、大事よねーと、ですですです。
まあ、その春読、潜在、ごめんなさい、なんか潜在意識っていう話になっちゃっただけれど、
えーと、とりあえず春読っていう、こう、読み方、
まあ、即読ですね。一種の即読。で、即読で読めれば、きっとこの
西欲っていう本も、
すぐ終わるんだろうなって思いながら、でも手元に持ってないしなーって、夜中ふと思ったんでですね、あの、
あ、本、なんか原作、あ、原作だ、原作ってやつですね。
本の方、原作っていうのは、原作読まないとなーと思った時に、
でも本屋さん開いてないしなと。で、でも、この、
なんですか、いて座のこの、この感覚というか、自分の感覚、
すぐやらないと、どうせできないし忘れるしなーって思うと、
で、結局そこで、オーディオブックに行き着いたと。で、オーディオブックは、
倍速で読んで、まあ、2倍速でも6時間半という。で、それをとびとび聞きながら、
まあ、そんな、そんなところ。で、その内容を聞いた上で、この映画の内容を補足するなら、
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えーと、
とりあえず取り決めがあったんですよ。最終、最終局面の、あのネタバレみたいな、その、みんなが、
映画だけ見てもわかんない内容を言うと、
最終的な取り組み、取り決めは、
あの、お互いのこの、その思考フェチ、水フェチであることは誰にも言わないって、
言うのを決めてたんですよ。だから、取り調べがあっても、しゃべらなかったんですよね。
彼は、まあ、女の方が、女性の方が、
彼は何て言いましたか。彼が言っていたのが全てです。って言ったんですよ。
で、それは、彼がもししゃべっていたら、私もそうだと認識されるし、彼が言っていないなら、私はしゃべらないと、彼と違ったから、
しゃべらない。
っていうだけですし。
で、そして、えーと、そして、
最終的に、起きて、の中の一番最後に、
自死しない、なんですよ。自分で絶対自殺しないと。
もう、もともとこの話の流れで、それぞれ、
もう、明日生きる希望なんてない、みたいな話なんですよね。
もう、だって、自分だけがなんか違う感覚を持っているから、みんなと分かり合えない。
で、この世は結局、明日生きるために、
なんか、この世界は作られているみたいな。明日生きる意味があるから。
でも、このマイノリティな人たち、
その、少数派的な、まあ、この人たちで言うなら、水フェチ。水フェチで、
ある人たちの感覚は、みんなに受け入れられないから、
もう、明日生きてたって、しょうがないよな、と。で、それぞれ、ほんと、この、
主人公と言いますか、まあ、女性と男性の、
あの、
あの、出会いが、あ、じゅんちゃん、リアルな話でもあるね、映画なんですね。そうなんです、そうなんです。
で、この、
男性と女性の出会いは、まあ、ネタバレって言いつつ、結局、見れ、見れば、分かるんですけれども、
えっと、女性はもう、なんか、男性に振られたと思い込んでしまって、
あの、
もう、死ぬつもりで、アクセル全開だったんですよ。アクセル全開だったところに、男性が、
フラッと、こう、自転車に飛び出してきて、おっとって、ハンドル切って、
ゴトゴトゴトって、セーフだった。で、
男性は、その女性を、まあ、助けに行ったら、あれっ、
知り合いだった。で、それで、家に連れて帰ると、
あの、女性は、その男性の買ってた買い物袋を見て、あれっ、そのガムテープじゃ、ガス漏れしますよ、と。
まあ、これ、言葉だけだと、うん?ってなるんですけど、
実際は、ガスで、ガス中毒で、まあ、死のうとしたわけですよね。
でも、それじゃ、死ねないよ、みたいな感じで、話で、まあ、意気投合じゃないですけど、二人はそこで、まあ、
あ、お互い、
私、私の勘違いだったのね、的なところから、仲良くなって、
でも、
まあ、それがきっかけでですね、
その、生きていく希望みたいなのが、二人に芽生えたと。
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で、そこから、話が発展して、水が好きであると。で、水が好きであるのが、YouTubeで流れている。
で、それを、こう、ずーっとたどっていくと、その水好き同士が集まったんです。で、水好き同士が集まって、
わーって遊んだんだけども、その水好き同士の人たちの起きても、
ちゃんと、こう、情報は、あの履歴は削除するとか、なんか、用意周到だったけど、
それで、その人たちの世界は保たれていたはずなんですよ。
でも、結局、一人が捕まってしまって、
あ、そうなんです。水好き。そう、この背景のように、こう、とにかく水に、こう、
性的、性的欲求が、こう、
なんですか、発生するというか。だから、女性が好き、ではなく、水が好き、みたいな。
だから、もう、その人たちにとっては、もう、この世界は、みんなに受け入れられない、って思ってたんですよ。
で、最終的に、この、なんですか、水が好きで、
なんか、こう、事故、事件を起こした人がいるっていう、
話の記事が出てて、それを、こう、
なんですか、追っかける、
検事さんですかね。そういう、刑事さんというか、その人がいて、
で、その人、その人が、もう、頑固なんですよ。とても頑固なんですよ。なので、この話を聞いてて、
なんか、こう、
いや、世の中、そういうのは、普通じゃないでしょう、って、こう、頑固な人、
が、もし、この映画を最後まで見れたら、
あ、こんな世界もあるんだ、ですし、
そういうのが、受け入れられる人が見ると、
ああ、そうだよな、あ、
この人たち、こういうのも受け入れられないんだ、と、こう、
どっちが見ても、発見があるな、と。まあ、とりあえず、この、
とにかく、この、
最後まで見たところで、
この、今、ネタバレと言いつつの、この、この補足がないと、
わかんないんですよ、最後が。もう、最後、もどかしくてもどかしくてですよ。
なんで言わないんだろう。ここで、ちゃんと言えば、
自分のことも、相手のことも、理解してもらえるのに、
まあ、旦那さんというか、その、彼、彼も、旦那ではないんですけど、彼も、
すぐ出れるかもしれないのに、なんで言わないんだろうな、って、
もやもやしたまま、でも、まあ、感動の涙というか、は、出たんですけれども、
それが気になって、原作を聞いた、みたいな感じですね。原作聞いたら、
あ、なるほど、二人のフェチは、まあ、水フェチであることは言わないんだ、と、
それを、取り決めてたんだ、と。
で、もう、その本、そのまま、本を知らずに、その映画を見てると、
ああ、きっと彼は、自殺してしまうんじゃないか、まあ、彼からしたら、
彼女は、自殺してしまうんじゃないか、と、自分がいなくなってしまったから、
自殺してしまうんじゃないかな、っていう、不安に駆られるんじゃないかな、と思ったけれど、
その、本の中であったように、
自殺しない、自死しない、って取り決めがあったから、
よかった、って思って、安心して、
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寝落ちたとこでした。
で、もう、早速、この感想は言っとかないと、なんか、燃えあるなあ、って自分も思ってですね、
はい、そうなんです。そうなんですよ。
もう、今日は、これで、安心しました。あんまり長いとですね、あの、
もし、ネタバレでもいいから聞いてみようって人が聞くのが大変なので、この辺で終わりたいと思います。
えっと、題名は何?えっとですね、
正しい欲、と書いて、性欲なんですよ。
正しい、まあ欲望の欲、正しい欲望の欲。
ということで、あの、たぶんDVDとか、そっちの方がいいんじゃないかな、あの、
自分は動画配信で探したんですけど、結局、
えっと、YouTubeとかそういうのではなくて、なんか、はい、
とりあえず買い、買ったことは買いましたね。まあレンタルでしたけど。
はい、じゅんちゃん、性欲ね。
で、スピリチュアル的な話でも、
スピリチュアル的、いや、もうすっごい現実的ですよ。
めちゃくちゃ現実的です。今、たぶん自分が、あの、あ、そうか、スピリチュアル的なのはさっきのあの、あれですよ。
えっと、
瞬読の話ですね。即読の話。
どうして、こう、
即読、きっとこれ即読できたら、この本が、あの、あっという間に読めるから、たぶんこんな6時間も聞かなくていいのにな、
っていう話です。
あの、オーディオブックで聞くから、どうしても時間がかかるわけです。
です。そういうことなんですよ。まあ4倍速で聞ければですけど、
自分がちょっと理解するのには、2倍速あたりがちょうどかなぁ、ギリギリかなぁで、
3倍になると、ちょっと話飛んだだけで、わかんなくなりそうだったんでですね。
ということでした。
では、今日も聞いていただき、ありがとうございます。それでは、またねー。
ポチッコリ。