あの、全然ないからないんじゃなくて、 ない人は、
持ってるんですよ。 まあ、持ってたり持ってなかったりとも言うんですけど、
持ってるんですよ。 不思議ですよね。すっごいややこしいんですよ、ここ。
矛盾してるじゃん、って話なんですけど、 お亀さんが、宇宙人さん、こんにちは、と。
宇宙人さんが、お亀さん、こんにちは、と。 で、
そこなんですよね、この矛盾。 だからこういうのに、こういう、まあ、勉強なりして、
あ、この人は全然、火がないから、 なんか、上昇志向がないんだなって思って、実際会ってみると、
めちゃめちゃ勉強かやん、みたいな。 ものすごい、こう、上昇志向の持ち主だなって人もいるわけですよ。
そこがですね、全然ないから、その素質をドカンと持ってるみたいな。 で、結局、今日言って、さっき言っていた、その
マイノリティーな人たちの、紹介している映画、 まあ、性欲ってやつですね。正しい欲。その映画では、
まあ、その、思考、思考? あ、何なんだろう、その好きなもの。
えーと、思考品とかの思考ですね。 それで言うなら、その
普通の人の感覚と違って、そこだけ極端に好き、みたいな。 その瞬間があるんですよ。
だから、そういう人たちを見ると、 そこだけなんで、
あの旗から見ると、そういう素質を全然持ってないと思いきや、 実はそこが飛び抜けて持ってるから、
あの、 やっぱり持ってるんじゃんって話ですし、
全然その火の星を持ってないとか、土の星を持ってないって人は、 逆に、もうそれが当たり前すぎて、持ってないとカウントされるからですね。
っていうのが、あるよなーっていうのを、その映画見て、 まあ途中での感想ですけれども、
ああ、こういうとこだなぁと。 なんか本当、映画って
よくできてますよね。もう、そういう、その映画途中まで見てて、 ああ、かわいそうだなと思ったりもしつつ、
まあそうなるわなぁと思ったりしつつ、 おおめでとうと思ったりしつつ。
もう、そういう、 なんですかね。
はい。 ああ、そう思うこともあった。って思うような、なんか、
内容でしたね。 うん。
まあでも多分その内容のどこの部分に反応したかっていうと、 それを言っちゃうと、「いえいえ、大丈夫かよ。おいおいおい。」って言われるんで、
あえて、あえて言わないですけど。 まあとりあえず、見てみるのはおすすめかな。
なんか偏った思考の人たちの方ですね。 もう、特におすすめかと。
あ、かつみさん、黒砂糖入れるんだ。ですよ。黒砂糖入れれば、 あの砂糖だけだとミネラルが少ないんで、黒砂糖が入っているとあのマグネシウムとか、
そのマグネシウムとか納豆菌好きなんで、 それが入ると
増えやすいと。で、あとは、 あとはですね、ヒーターがあると、あの金魚のヒーターみたいなのがあって、
30度以内だから、まあ25度設定とかですね。 して入れられるといいんですけど、本当は温かければそんなヒーターもいらないんですけど、 今日は寒いからヒーターがいるかなぁと。
で、それを入れると、ブクブク入れてヒーター入れて、 今言った糖分やら、まあ、タンパク質の原料として豆乳入れると、
えーと、12時間から24時間で完成みたいな。 で、その液体を、まあ、濾してもいいですし、
あ、でした、納豆はどう入れてるかって言ったら、 あの納豆は網に、網のボール、ザルに入れて、あの水でジャバジャバ流しながら、
あのぬめりだけ、ネバネバだけ流し入れるんですよ。 で、まあ豆はどうするの?ポイッてですよ。
もったいないけれど、まあ肥料だと思って、植物の根元周りとかにポイッてしちゃう。 で、12時間、24時間ぐらいすると、
まあ、できます。pHを測ってもいいですし、まあ24時間経てばいいかなぁぐらいで。 で、それで、まあちょっと何か、
コス、コスならコス?ちょっと不純物が入ってるんで。 コスて、それを、
まあ、千倍に薄めて、植物に散布してもいいですし。 とりあえずこれは、カビ対策になりますね。
カビ菌が、あの、大好物なので、 だからそれを、まあ植物に散布すると、例えば、
うどんこ病とかっていう、ああいう、もう腫瘍菌、カビで作られているような病気類は、
叩けるかなぁと。 で、
まあでも相性もあるからですね。 納豆菌の方が弱いと、まあ普通に、あのうどんこ病とかそういうのは、あの、広がっちゃいますけど、
でもそうなければ、カビの方が退治できると。 この前言ったように、あの、1種類だと、
カビ菌に負けちゃうけど、2種類3種類って混ぜると、 あ、お前も行くなら、俺も行こうかな?みたいな感じで、いろんな、
あの、納豆菌同士が協力し合って、 動くからですね。
ですよ。 で、それでうまくいけば、納豆菌自体が、あの植物の成長を進めてくれる作用もあるから、
植物も元気になる、病気も予防する。 っていう風にですね。
なってます。ただ、ただこの、納豆菌を使う人は、料理で気をつけるとしたら、麹、麹菌を使う。
なんだろうな、料理があるなら、そういう麹菌、 麹菌で何か発酵食品作ってますよって人は、気をつけた方がいいですよね。
じゃないと、麹菌まで食べちゃいますから。 だからもう、納豆を食べてる人、納豆菌のそういうのを作った人は、あの、
焼酎工場の見学とか絶対行っちゃダメですね。 もう行くと、そこのその、
何ですか、焼酎工場の焼酎作る原料の、あの麹とかを作る、 その麹菌を退治しちゃうから、
すごい迷惑ですよね。 じゃあ、
そういう人たちが下入ったらどうするんだって話なんですけど、そういう時は、 あの、そこの会社は、あの酵母菌とかを添加すると、
またアルコール発酵を進むからいいんですけど、 でもそうなると、なんか味変わるんじゃないかなとかですね。
いろいろ考えちゃうんですよね。 宇宙人さん、味噌を仕込む前は納豆菌ですね。
おお、ですねですね。はい、麹菌だから。 ああ、それでも、
なんだかんだで食べちゃいますけどね。 食べちゃいます。納豆菌って結局強いから、
まあ、宇宙人さんじゃないけれど、納豆菌は宇宙人と言われてますね。 もうそれぐらい強力な菌です。
もう、なんて言うんですか。 例えば、
葉っぱに散布しました。 で、
餌がないなーってなると、なんか、 はい、あの、ほうがって言うんですかね。なんかこう、殻に閉じこもる。
殻に閉じこもって待機すると。 で、周りにカビ菌がやってきて、で、適度な水分があると、そこからパカッと目を覚まして、
食べる、みたいな。 という、なんというかですね、すごい良いやつなんですよ。
めっちゃ強いし、持久力あるし、みたいな。 まあ、やっぱりじっくりこう、なんですか。
なんて言いましょうかね。よく煮沸とかすると良いっていうのは、あれは、やっぱり温度が高すぎたりするから、まあ殺菌できるんですけど。
まあ、説明はちょっと難しいですけど、納豆菌は強いです。 なので、
宇宙人さん、下界も朝納豆を食べると、手洗い検査で納豆菌が出ると聞いたことがあります。 おお、
やっぱり強いですね。 強いです、納豆菌。
納豆菌が出るってこと、まあそうですね、手術とかでもやっぱり悪さするのかな。
まあ、強いですよ、確かに。 やつはやつです。
あ、ジョージ先生、ありがとうございます。 こんにちは。
今ですね、あの、納豆菌は宇宙人の、宇宙菌というか、もう宇宙人並みに強いと。
宇宙人さんが、ジョージ先生。 お亀さんが、こんにちはと。
もう本当、 どうなんですかね。もう納豆菌を、まあうちの子たちですね、
基本的にみんな納豆嫌いみたいなんですよ。 朝、朝やっぱり確認したら、いや、無理、無理無理無理。
匂いが無理、みたいな。 と言いながら、
でもそれをいつか納豆を食べさせれるとですね、 いいかなと思いながら。
で、朝、こう、 じゃあなんで父ちゃんが納豆を食べてるか分かるかって言った話した時に、
いや美味しいからでしょ、好きだからでしょ、と言うけど、 まあ美味しい好きもあるけれど、
あのイメージとしては、やっぱり子供たちが多いんで、 たまに食べ散らかしもあるわけですよ。
で、たまにカビ出る時があるんですよ。 いやいやいやいや、これ気づこうよ、みたいな。
で、そういうカビがあったりして、ほら、たまに咳き込んだりするでしょ。 そういう、ほら、空気中のカビ菌があって、体調崩したりするから、
あの、この納豆菌はね、と。 納豆菌がそこにポンとあると、その周りのカビを食べてくれる。
まあカビは風船で例えるなら、風船の中身は、 空気みたいな部分がカビ。
で、あの風船の側は硬すぎて、納豆菌は食べれないんだと。 あ、教授先生、みなさんこんにちは、と。
えーと、まあ人間でも例えるなら、人間の皮は頑丈で食べないけど、 まあ中は柔らかいから食べれるみたいな感じで、
とにかく、納豆菌っていうのは小さい。 小さいから、あの、あまりにも硬いもの、でかいもの、頑丈なものは食べれない。
でも、納豆菌という、その、納豆菌なぜか。 酵素の力で、まあ、カビ菌は退治できる。
だから、父ちゃんは、その、得体の知れない、何かが浮いてたりする、そういうのを退治するために、 ただ納豆食べてるだけだよ、みたいな。
まあ好きでもあるけれど、と言いながら。 だからそんな、あんま風邪ひかないでしょ、みたいな、言ったりしながらですね。
で、まあ納豆菌は、面白いですよ。 あの、雑草とかの退治にも使えるというか。
あ、あ、ちょい、すばらしい教育。 この偏った教育ですが。
もう完全に、完全に偏ってますが。 えーと、でですね。
えーと、納豆菌は、 あの、芽が出たばっかりの雑草とかを
食べてくれるんですよね。
この説明で言うと、例えば、 畑とか、畑を幸運しました。種を撒きました。
よく、あの、雑草を押さえていって、藁を敷きます。 で、藁を敷いたら、何で草押さえになるのかというと、
あの、出たばっかりの新芽って柔らかいんですよ。 さっきの、あの風船で例えるなら、風船の皮が限りなく柔らかいんですよね。
でも中身のあの、柔らかい糖分だけみたいなのが、芽でシュッと出てくるんで、 その、その芽が甘くてうまいんですよ。納豆菌からしたら。
だから、なんか溶かすってイメージかなと。 えっと、あ、おかめさま。さてと、病院の待合室で待機中なので、この辺で。どうもありがとうございました。
いってらっしゃいませー。 えっと、
フライパン。 フライパンで調理をします。フライパンで調理をする時に、
ニラ玉ってありますよ。 レバニラ炒めとかニラ玉とか。
で、 あのニラ玉とかレバニラを炒めるとき、大事なのは、
鉄鍋なんですよね。 鉄鍋をニラとか炒める。
です。そのニラ玉大好きのニラ玉のニラを、 あの、フッ素加工のフライパンで炒めるんではなく、
鉄鍋類で炒めると、あの、なんていうんですか、 キレイト化って言うんですけど、キレイト作用。
その鉄イオンを吸収しやすい形になってくれる。 それが、
鉄鍋なんですよ。 だから、ただの鉄、鉄関係の鍋で炒めればいいって思って炒めたところで、
キレイト鉄になってなかったら、吸収はそんなに良くないんですよね。 でも逆にそこにニラ、ニラの何の成分だったか、ちょっと多分調べるしかないんですけど、
ニラを入れることによって、その鉄分が吸収されやすい鉄になる。 だから、
ニラ玉は鉄で。まあ基本的に炒め物は鉄鍋っていうのはそこですよね。 フッ素加工は、なんかフッ素が溶け出すから体に悪いとか言うけど、
いや、もうそれよりもフッ素は焦げつきにくいですし、 掃除も楽ですし、いいとこだらけなんですけど、
ただ、鉄の吸収を言うと弱いですよねって話なんですよ。 で、
植物で言うなら、さっき言った不眠酸、不触酸、それが吸収されると吸収良くなりますから。 植物にとって不眠酸はとても大事と。
で、不眠酸を言うと、もう本当、キリがないですけど、最後に言えるなら、
林業、木を育てる人たち。 あの人たちは、
ぜひ、あの、 あ、違った。あの人たちじゃなかった。林業じゃなくて、
漁業ですね。 鉄鍋は扱い難しいんですよね。
まあ、錆びたりとかですね、しますけど、もうその錆すらも美味しく味わうしかないですよね。
ですよ。もう結構、自分自身も鉄鍋、はい、よく使いますけど、やっぱりちょっと、ちょっと入れっぱなしにすると、もう、
黒黒、黒黒なってますからね。 あ、直さん、こんにちは。いらっしゃいませ。
やっぱりあの、鉄鍋で料理した後の、残ったものの、 食べ物が黒くなっているのを見ると、みんな子供たちは、
いやー、いらないーってなるんですけど、 まあ、それはそうだわなと。こんな黒黒したものをちょっと食べたくないよなと思いながら、
あとは美味しく食べるみたいな。 で、えっと、結局、漁業の人たちは、
林業もした方がいいんですよね。 あの、いつもこう、
魚とって、オラオラーととって回って、 取れなかったら残念となるんですけど、そうではなく、本当は林業の手伝いをして、
えっと、落葉、落葉樹。 あの、冬になったりすると、葉っぱが落ちるような木を植えていって、増やすことで、
あ、上司先生が、直さん、こんにちは、と。
で、その落葉果樹が増えると、 冬に葉っぱが落ちます。で、その冬に葉っぱが落ちて、それが扶養土となって、
扶養土になると、さっき言った不植産、不眠産とかがたくさん出るんですよ。 それが、雨が降って、地面に染み込んで、地下水に流れて、海に流れる。
で、その不植産が増えた状態の海っていうのは、 魚が元気なんですよね。
あの、キレイト鉄。さっき言ったようなキレイト鉄ですね。 直さんが、先生、こんにちは、と。野田さんも、こんにちは、と。
で、その、地面に不植産が浸み込みます。その時に、鉄って基本的に、あの、土の主成分は鉄とかなので、それらを溶かしながら、キレイト鉄にしてくれて、
川に流れたり、地下水に染み込んでくれて、それが、海に行くと、栄養がある、その水というか。
だからですね、そこの地域の魚、美味しいですし、健康にもなりますし、それこそ今、流行りではないけれど、こっちではたまに聞くんですよね、あの、赤塩とか。
赤塩とかは、そういう不植産不足からも来てると言われているので、そういう赤塩対策まで考えると、
いやーもうこれ、林業だけの人たちじゃなくて、もう漁業の人も、木を植えていけば、美味しい魚も捕れるし、
あの、海もキレイになるし、自然も良くなるし、最高だよなーと思いながらですね。
なので、あの、ほんと、あの昔、昔で言うなら、タタラバって言うんですかね。あの、モノノケヒメとか。
ああいうタタラバとかってのは、その、山から流れてくる不植産。
そういうところで、不植産で鉄分が、鉄イオンが溶け出して、その地域の、まあ、なんて言うんですかね。
ちょっとタタラバの原料の鉄の取り方はよくわかってないですけど、そういう不植産が流れてタタラバができるところってのは、魚も美味しいし、
で、そこで取れる鉄の成分は良くて、あの、鉄が、良い鉄が取れる。だから良い刀ができる。
じゅうかさん、ニラにはビタミンが豊富ですもんね。でも、炒めすぎは栄養素が破壊されてしまいますね。
あー、ですよねー。まあ、焼きすぎるとですね、炒めすぎると糖化が進んで、こう、今のこのご時世なんですか。
週末糖化産物って言うんですか。あれがあるって言うから、まあちょっと炒めすぎとは心配なところはあるんですけど、
まあ、でもですね、美味しくかつ吸収されやすい栄養になる方法っていいですよね。