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はい、おはようございます。 こんにちは、こんばんは。
今日は、コンフォートゾーン、成長の領域と 自分の食べ物についての食べ方を合わせて、
分かりやすく話せたらなと思って収録します。
では、コンフォートゾーンについてなんですけど、
コンフォートゾーンは、安心・安全の領域、 みたいな、よく言われますね。
向上性という、体温を維持するとか、 一定を保つ感じですね。
ほっといても保ってる感じ。 高温動物とかですね。
コンフォートゾーンは、自分でコントロールできている 感じがする状態とも言いますね。
続いて、コンフォートゾーンの中じゃ、 成功はなかなかできないんですよね。
現状の自分がそこなので。
例えば年収100万円だったら、 年収100万円がコンフォートゾーンであれば、
その人はいつも通り100万円。
でも、ちょっとゴール設定を遠くに置こうと。
それが仮に年収1000万なら、 1000万でゴール設定を遠くに置いた場合。
そこに行くためには、まず乗り越えなきゃいけない。
壁がファイヤーゾーンと言われて、 不安な恐れ屋の領域というところを
越えていかないといけないですね。
その恐れの領域を越えて、続いてラーニングゾーン。
挑戦と失敗を繰り返して学んでいく領域ですね。
ここを越えることによって目標達成、 目的を見つけられるゴールですね。
ここにたどり着くと。
これはこれで一旦置いておいて、 続いて食べ物に関してなんですけど、
自分は梅干しを食べるんですけど、 丸ごとですね。
種まで飲み込むという意味ですね。
この考えは、中葉、一物全体、 陰葉のバランスを考えて丸ごと飲み込む。
陰と葉の外側が葉だったら、 中は陰みたいなものなんで。
昔は割って食べたんですけど、 でも割ると割った殻が出てしまって、
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それをペイって捨てちゃうから、 それは一物全体じゃないよなと思って。
それから、じゃあ種は丸飲みだと思ったんですよね。
この頃は小さい梅干しだったんで、 飲めたんですよね。
ただ、飲めるんですけど、痛い時があるんですよ。
種ってひし形みたいな形してますよ。
なので、両端の尖ったのが 喉に突き刺さるわけですよ。
突き刺さるというか、 飲み込む時切っていくような感じですね。
だから酷い時はもう2,3日激痛ですよ。
飲み込む時も痛い時は涙流しながら、 うっ、なりながら飲むんですけど。
そんなしながら飲んでて。
そうなった時に、なんと自分の妻は 梅干し作り好きで作ってて。
年々美味しいものを追求しようとすると、 梅干しが良いものになっていくんですよね。
梅干しの良いものというと、だんだん品質や規格が 良くなっていって大きくなっていくんですよ。
となると、南高梅のだんだんでっかいのに なっていくんですよね。
つけるのも上手になる。 実もでかくなる。種もでかくなる。
そんな中、たまに尖ってる種も非常に尖ってる。
ある時、このコンフォートゾーンの中で言うと、
ゴール設定は、大きい種を痛くなく飲み込むが ゴール設定になったわけですよ。
そうした場合、この時系列はどうだったかは 置いて忘れたんですけど、
とりあえず飲み込まないといけないけど 痛いわけですよ。
喉に突き刺さる時もあるし、 切っていくような時もあるし。
それが自分にとってのファイヤーゾーンなんですよね。 恐れ不安の領域。
その恐れ不安の領域は怪我をするかもとか、 いろいろ考えながらなんですけど。
そこの壁を乗り越えるのは、 グロースゾーンというゴールの場所に
大きい種を飲み込むという目的が置いてあるので、 そこは越えなきゃいけないんですよ、どの道。
そのゴール設定がなかったら、 怖くて痛くてやめるわけですよ。
とりあえずゴール設定をポンと置く。
するとファイヤーゾーンを乗り越えなきゃいけない 理由ができるんで。
それが自分の信念というか、 それを貫いた上でそこに向かっていける。
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で、続いてラーニングゾーン。
こうやって飲み込んでいると、 たまに痛くないんですよ。
痛い時もあれば痛くない時もある。
なんでだろうと思ったら、 ここで出てきたのはフリコの法則なんですよね。
喉に痛いなあ、当たってるなあと思いながら飲み込むと、
意外とコロンと回るのか、痛くない時が、 まあ痛くない確率が高いんですよ。
痛くないようにも最初がビクビクしながら飲み込むんで、
痛くない方を喉に当てながら飲み込むと、 高確率で喉をえぐっていくように痛いわけですよ。
これを聞きのみんな思うんでしょうけど、
お前アホかと。
なんでそんなして前に飲むんだってなんですけど、
とりあえず一番最初に言うように、 一物全体を意識しているんで。
これは譲れないんですよ。
とりあえずですね。
そんな中、2,3日に一遍、
弁当が続く時もあれば2,3日に一遍だったり、
田んぼ時期なんで家で食べたり、 移動中に食べたりとか色々なんでですね。
弁当の時はとりあえず梅干しが入っていると。
その時に食べるための試行錯誤というか、 挑戦と失敗ですね。
ラーニングゾーンですよまさしく。
上手く飲み込める時もあれば、
上手くいかない時もある。
うーんって繰り返して学んでいくわけですよ。
そして最終的にどうなったか。
グロスゾーンにたどり着いたんですよ。
それはですね。
最終的には奥歯で尖ったところを上と下に向けて、
ガリガリガリっと歯で剥ぎしりするかのように、
やると削れるというのを発見したんですよ。
それからですね。
どんな種が来ても100発100中飲み込めるという。
痛くなく飲み込めるという。
これはもう最高ですよ。
今この話を聞いて、
じゃあそうすればいいんだってやっちゃうと面白くないんで、
ぜひみんな体験していただきたいですね。
それが面白いと思います。
それを身をもってコンフォートゾーンの4段階の領域が
経験できるんじゃないかなと思ってますので、
ぜひやってみてください。
それではこれがコンフォートゾーンと
梅干しと食べ方と合わせた話でした。
このグロスゾーンまでいくと、
これがもう自分は100%ほぼコントロールできる状態。
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再現率で言うと100%。
もうかなり高い状態なんで、
これがこの全体を通して、
今度はこれがコンフォートゾーンになったので、
次はもしゴール設定をするなら、
何かちょっと違う部分を見つけるしかないんですよね。
アボカドみたいなバカでかいのを飲み込むようにするとか、
しないとかですけど。
それは神のみぞ汁ですね。
そんな感じで聞いていただければ、
これ絶対コンフォートゾーン覚えれたと思います。
コンフォートゾーン、ファイヤーゾーン、
ラーニングゾーン、グロスゾーン、
この4段階を経てまた大きなコンフォートゾーンを作る
イメージを沸かしていただければ、
これからの人生も楽しいんじゃないかなと思います。
それでは、今回の自分のやり方が
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それではまたねー。