漢方
2024-06-08 07:44

漢方

#漢方 #コンフォートゾーン #恒常性 #標準はどこか #自分で決める #のみすぎ注意
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00:05
はい。 こんにちは。
えーと、 今回は
自分のことを知っている人が聞くと 耳が痛い話なんですが
俺は
その人はよく漢方を 服用するんですね。
で、漢方を服用するのはいいんですけど その漢方のきっかけを教えてくれた先生がちょうど
自分いまして その人と一緒に
同じく漢方を服用しているその人も お話ししていると思うんですけど
多分忘れてるんだろうなぁと思って 言っても喧嘩にしかならないので
あえてあんまり言わないです。ただ やっぱりそういう専門の人から言われたことと
かつ自分が学んでいる 八百列の神の開運歴もですが
農家学の方ですね。 コンフォートゾーンというのがあるんですが
そっちの方の観点とコンフォートゾーンと 漢方の観点で
お知らせをしたいです。 させてください。ぜひ聞いてください。
というのもコンフォートゾーンというのは 向上性という意味があって
通常のその人の気を抜いた状態というか 安心・安全の領域とまでよく言われるんですけど
もう通常の状態ですね。 その状態を外れると体は違和感を覚えて
元に戻ろうとするんですよ。
昔その漢方の先生にですね言われたのは
漢方は体に効きますと。 体に効くのでその患者さんという目線で見るんですかね。
患者さんは自分の体が調子が悪いから漢方を服用します。
漢方を飲んで良くなったらやめればいいんですけど
やめないんですよね。 漢方ってこうゆっくり効くから
なんか調子が良くなってくると この漢方を飲んだから調子が良くなったぞ
てことはもっと飲めばもっと良くなるのかもって思うんですよ
で ここからなんですけどいつものごとくちょっと話が
ややこしくなる話になってしまうかもしれないですけど あのこういう深い話が好きな方はぜひ聞いていってください
で えっと
良くはなるんだけど 良いの基準がないんですよ
その人の患者さんのですね だから漢方の先生曰く
03:01
良くなったと思って飲んで調子が良くなったらやめればいいけど さらに飲み続けることでもっと良くなるんじゃないかなと思って飲んじゃうのが普通の人らしいんですよ
でも普通の人は
これうちの子に言ったんですけど 普段から気だるいんだったら気だるい状態がコンフォートゾーンであると
その人の通常状態であると で気だるい状態を
基準とした場合気だるい状態プラス風邪を引いたとかってなると それはまあマイナスの方に行ってるわけで陰天している状態で
そこで漢方を使うことによって まあ風邪は治ったとで気だるさは残っていると
本当はそこでやめればいいんですよ そこがコンフォートゾーンなんで
じゃあ目標もなくただ単にこれ飲めばもしかしたらもっと良くなるかもということで飲みました そしたら気だるさがなくなりました
でも気だるさがなくなるとそれはいつものコンフォートゾーンから外れちゃってるんですよ もう陰から陽に行きすぎた感じですね
陰の状態が風邪を引く中陽の状態が気だるい状態 陽の状態がなんか元気みたいな
陽まで行っちゃうと行きすぎてるんで体はまた元に戻ろうとするんです だから
なんとなくまた気だるい状態に戻ったら あれあの元気な状態が良かったなと思ってまた飲んでしまう
でもそれは漢方の力を使ったからであって その人の標準状態が決して元気な状態が元気なわけではないわけですよね
その人の通常状態は気だるい状態が通常であるから いつもの状態になったらやめるのが一番適正な漢方の使い方であると
じゃないとあの元気になったのを漢方の力で元気になったと思ってもそれはやめちゃったらまた気だるさが戻る
やっぱり漢方すごいなーって言うけど漢方も続ければやっぱりお金かかりますから だから
基本的に自分の中陽中間コンフォートゾーンっていうのは まあそこは自分で覚えておくしかないですよね
そこまで覚えている状態で そういう食生活を続けるというか
であとはその気だるい状態を脱出したいなと思ったらちゃんと目標を掲げて 体重を仮に3キロ落とすとか
ってだったら目標体重3キロ落として体が軽くなった自分をイメージしてはたまたそういう ポスターならポスター
その自分が目指している体型とかですねそういうポスターがあるならそういうポスター に自分の顔を貼り付けるといいって言いますね
コラージュ点ですかねそうすると自分のイメージしやすい状態になったら脳みそは錯覚を 起こしてあこういう状態だったんだ
06:05
こういう状態になりたいんだっていう風にイメージが湧きやすいので イメージが湧くと
あのテストステロンというかやる気ホルモンとかも有効に活用されるからですね ぜひ
とりあえずまあ漢方を使って体調を良くしようとしているけど とりあえず
使いすぎるとまあ元気の前借りみたいなもんなんでやっぱりここで元気になったって なると反動はあるから
自分はその反動が心配なんですよね でもあまり言っても揉めるだけだし
ということで この話を聞いた人たちは
まあそういうことがあるんだとそういうことを漢方の専門の先生も言ってたんだなと でも多分そういうのはなかなか言わないですよね
だって売れなくなるからですやっぱり 個人の病院とかってなるとその薬を打って生計を立てなきゃいけないから
なかなか本音のところは言えないというか その方はそういう病院を持っているけど他の部分で稼げているから
そういうのちょっと話す機会があったので ここで自分が
お話ししました なのでぜひ漢方はいいですでも自分は
中央自分自身のコンフォートゾーンを意識することが自分の体に耳を傾けてあげることが 大切だなと思ったので
今日のお話はこれまでそれではありがとうございましたではまたねー
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