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お釈迦様の誕生日
2024-04-08 11:59

お釈迦様の誕生日

#お釈迦様の誕生日 #宿命 #輪廻転生 #喜怒哀楽 #努力 #山頂 #人生ゲーム
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おはようございます。
今日は、4月8日ということで、お釈迦様の誕生日ですね。
お釈迦様といえば、仏教、ゴーダマシッタールタでしたっけ?
仏教で、お釈迦様と仏教とできたら、自分の中では輪廻転生なんかが浮かぶんですよね。
自分の中では輪廻転生を信じてて、また生まれ変わるんだろうな、とかって思うんですが、
輪廻転生とセットで考えるのが宿命なんですよ。
宿命っていうものは、宿命のもう一つ似てるのが運命っていうのがあるんで、
運命とは運ぶ命と書いて運命なので、行動すればなんとかなるのが運命だと思っているんです。
ただ宿命とは宿された命と書いて宿命、もう持って生まれたことだと思っているんですよね。
なので運命は変えられるけど宿命は変えられないと考えるんです。
なので宿命はなんだろう、その宿命の見つけ方は一生懸命生きた人しか見つからないというのがポイントかなと思いますね。
一生懸命生きると気づくんですよ。
気づくというか道しるべみたいなのが人生にはあって、一生懸命生きた人しか見つけられないんですよね。
一生懸命っていうと、なんと解釈していいかちょっと難しいところですけど、努力した人しか。
努力というと、努力は喜怒哀楽がセットで努力なんですよね。
だから自分のやりたいことだけやればいいとか、よく今言いますよね。
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好きなことだけで生きてきたらいいって。
でもそれは好きなことだけで生きていくっていうのは言うのは簡単ですし、
聞いている方も聞き心地はいいんですけど、正直楽しいだけでできるレベルなんですよね。
だからそこには努力も何もないんで、それがその人の宿命に合っているものだったらそれはラッキーですよね。
それはおめでとうございますです。
ただ、みんながみんなはそうはならないので、なかなかそう簡単に生きていけないのがこの人生ゲームという人生ですよね。
とりあえず努力と喜怒哀楽はセットで、その努力して生きている人生だったら
ところどころに人生の道しるべが見つかって、そして人生の山、頂上、頂ですね。
頂に登りつめることができる。
人生の頂の先には幸せというものがあるんですね。
その幸せのために山に登っていくっていう感じです。
今の話からすると、輪廻転生と努力と宿命と喜怒哀楽。
努力の仕方の喜怒哀楽の説明はまだしてないですね。
喜怒哀楽というと、まず努力の過程には喜怒哀楽の悲しむからスタートしますね。
例えて言うなら、何で自分ばっかりとか、何で自分だけこんななんだろうとかっていう悲しむことから始まって
悲しむことで問題提起が起こるんです。疑問が発生するんです。どうしてだろうと。
その喜怒哀楽の愛から始まって、次に怒りが発生するんです。
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やり返してやるぞじゃない、見返してやるぞとかですね。
怒りが発生すると、なぜ怒りなのかというのも補足するなら、まず引用語形で考えたときに
怒りというのは、木下土温水の木なんですよね。朝日の始まりの木である木業から、木業には怒りというものが含まれるんです。
感情、誤情、感情で言うとですね。だから怒りがスタート。それが目標とも重なるんです。
まず怒りでスタートして、それで火がつくんですね。それで勢いに乗って、その次の木下土温水の火ですね。
そこの火業には喜ぶというものが含まれるんで、喜び。それをすることによって怒りから火がついてことを進めて、その工程、鍛錬、トレーニングも含めてその工程の中で達成感が含まれ喜びが進みます。
その喜びの結果、この前話していた振り子の法則ですね。振り子の法則で今度は考えなきゃいけないんですけど、振り子は貝に持っていくと反動で不快がやってくるんです。
だから自らの意思で貝に持っていった結果、その反動でまた不快がやってくる。その不快ですごく落ち込むんですよね。
喜怒哀楽の喜び、愛も使って喜びも使って怒りも使って楽楽しむ。そのやっている途中でトレーニングやらして喜び、結局楽しんでいくことで最終的に不快が反動でやってくる。
やっちまったとか、見返しすぎて相手を蹴落としすぎたとか、ごめんやりすぎちゃったみたいなニュアンスで汲み取ってもらえるとこの説明はさらっと終われるかなと。
とにかく問題提起があるからこそ怒りも発生し、そしてそれを楽しみ、喜び楽しみ、これで喜怒哀楽。この工程が努力の中には含まれる。
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この過程を含めたのが努力。この努力があってこそ本気というものに力を傾けている状態なので、その本気であれば本気であるほど感情が揺さぶられるというか、努力している中に喜怒哀楽があるからですね。
さらに仏教つながりで話をすると、感情というものは感情が育まれるから人間は成長するんです。
だから本当は今自分の言っていた話を聞かない方が成長する人はいるのかもしれないんですけど、でもそれを知らないと理解できないんですよね。
この逆説的な説明になるんですけど、卵が先かニワトリが先かなんですけど、とりあえず知っているからこそ頑張れるということがあるじゃないですか。
だから今自分はこうやって説明をするんですけど、知った上で自分の人生を覚悟して生きることによって喜怒哀楽の感情を持つことによって情が育まれる。
その情が育まれた結果、自分の魂が磨かれるんですね。
この世は魂だけじゃなくて肉体もあるので、この肉体は自分たちの魂も運んでくれる器、寄りしろであって、この話長くないそうですね。
この魂の話はまた次回ですね。振動数とかその人の波長とかにも関わってくるので、とりあえず今日はこの辺で自分もお仕事徴礼に向かいます。
それでは今日の動画がなるほどと思った人は、いいねやコメント、いいねやフォロー、またはコメントなどよろしくお願いします。またねー。
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