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利き脳による、ビジネスでのチームの回し方
2024-04-06 08:25

利き脳による、ビジネスでのチームの回し方

#利き脳 #チームビルディング #仕事率 #実益
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00:07
はい、それでは 前回の続きからになりますが
前回の続きのおさらいとしまして、一応、聞き脳診断というものをします。 聞き脳診断は指組み、腕組みを元に
決定します。 指組みをすることによって
インプット型がわかります。その場合は 指を組んで
上から2番目の親指のある手の方が聞き脳になります。 自分の場合は
上から2番目の親指は右手の親指なので、右脳型になります。 そして続いて腕を組むことによりアウトプットがわかります。
アウトプットをする時には腕を組むんですが、この時に手首が体に密着している方が
聞き脳になります。自分の場合は右手首が 溝内あたりに密着しているので
右脳型になります。 それをもとに自分が右右であるというのを判断し
自分は緑色のギ 右右タイプ
そして右脳型の人は右脳インプット 左脳アウトプット型の人は
レイ のレイ説のレイの黄色
で 左脳インプット型の右脳アウトプット型の人は
右肝のUの赤 で左脳インプット左脳アウトプットのどっちも論理型
理論型の人は誠実の誠意まこと青色で表現しています
で 今回は
それぞれ 仕事の
進捗率とでも言いましょうか 仕事率の判断をして
いきます まずここで始めるとしたら
緑のギから始めます緑は 仕事率で言うと100%できます
そして 右に仕事を任せるとああこんな感じでするんだねって言って
100の仕事を渡されたら100の仕事をこなします なので今のところ仕事の率では100%
そして続いて 緑のギは
誠にバトンタッチをします青色ですね すると青色は
同じように100の仕事を渡されたら100をこなすんです ただこの時の違いは
誠の場合はそれを論理的に分析します これをこうするからこうなってこうできるから100できるみたいな
03:03
なのできちっとしますね 青の誠は
で その情報をもとに
黄色のレイに投げかけます するとレイの場合の仕事率だけを言っちゃうと80ぐらいなんです
80%ぐらいできればいい方ですね でもレイの場合は
右のインプットイメージでインプットして左のアウトプット この時のレイは
すごく細かくきっちりデータ解析してやりますね ここをこうするとこうなってからこういうのを準備してこうやって片付けるといい
まさしく 準備から片付けまできっちりするタイプがレイですね
だからレイの仕事はきちんとしてるんですがただ時間をかけすぎて丁寧すぎて 80しかできてないんです
なので
組織チームから見ちゃうといつもレイは仕事できないとか言われちゃったりするんですけど そこは勘違いですね
レイは実はめちゃめちゃ内容はしっかりしてます レイ説を持って関係を築きたいが故にきちっとしてるんです
とりあえずレイは80しかできてないんで今 チームの仕事率として80%
なんですがレイは今の情報をもとに 勇敢のユー赤色のユーにその仕事を投げるとユーは
さのインプット型 論理的にリズメで頭に入れて
うのアウトプット型でパッと衝動的に行動するような感じなので レイが細かく情報を分析してくれているおかげでユーはその情報をもとに
ああこういう風にするのね頭で理解した上で感覚的に 直感で行動するため
仕事率で言うと120%できます なので120%できるので
最終的にこの4人で仕事を回して結果的には120%の仕事になって それそれに伴って会社への利益は20%上がって
上乗せで入ってい そしてまたその仕事を次のレベル上げるとき
また同じような内容でもいいので緑の木に投げますすると緑は リズメで考えるというよりはイメージなので
120パーできている仕事というのをとりあえず頭に入れます で直感でそれをするので仕事を任されても最初に来た120をそのまま返すようなことを
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するので一応仕事としては120できたことになりますね 120入ってきて120で返して
そのままでその120できた内容を分析するようにまた誠に投げかけると誠はどうし 120パーできたんだろうを分析してその理由をアウトプットにして120します
ここでまた例に投げかけると例は120パーできている仕事の量を分析してそれがどうやって どのようにしてこうなったかを分析するんでちょっと時間かかるので
出来栄えは100になるんです 100になるんですけど100になった情報のやり方を
まあ中身自体120パーの仕事の内容を分析した奴を 優に投げかけると優はその120できる仕事を論理的に頭に詰め込んで直感で行動するので
イメージで言うなら140パーぐらいまで仕事をこなしてくれますね なので140まで仕事をしてまた会社に利益を
還元してくれる でまた140できた仕事をギ、緑のギ投げかけると緑は
今度は140しますで青まことに投げると140 そして例に投げるとここで140できてるけど分析するんで120
みたいでまたそれを優に投げかけると今度は優は160できちゃったみたいな このような順番関係で仕事を投げかけたり回していくと
チームの能力というか成績はぐんぐん伸びます なので
機器の診断侮るなかれですね これを活用すると
会社の利益も出て それぞれの仕事も
うまく活用できて 楽しいんじゃないかなと思います
それではなるほどと思ったらいいねやフォロー コメントなどお待ちしております
それではまたねー
08:25

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