【コメント】エリーさん、楽しいイベントが終わって夏休みなんて抜け殻。 確かに確かにそうですよね。夏休み状態ありますよね。
【コメント】千葉絵図さん、先日ヨシ子さんにこのまま行くと9月頃に一回息切れしますよと言われましたが、その通りの傾向を感じますということで。
さすよしですね。でもね、なんだろうな、まずね、私なんてって何で思ってしまうのかっていうところがすごくあると、私はまずそれを考えたらいいと思ってるんですよね。
【コメント】朝昼さん、おはようございます。 今日の朝昼さんの収録もすごいいい収録でしたよね。停滞してもいいじゃんみたいなね、お話があったと思うんですけれども、
ちょっとそれも絡めてね、ちょっと私なりに思うことっていうのをちょっと今日はお話ししていきたいのでね、疲れ気味の人とか、ぜひ聞いていってほしいなと思います。
【コメント】かくもんさん、はじめまして。かりんさんコミュニティーミンではないですが、テーマが気になったのでお邪魔しますということで。
とんでもないです。ありがとうございます。ぜひ聞いていってください。
【コメント】朝昼さん、3ヶ月くらい経ったらまあ普通は停滞する。
まあ普通ですよね、停滞するのがね、むしろね。
【コメント】夏休みっていうのがイレギュラーでどうしてもいつもより動けない。
わかる。それにストレス溜まるのもわかります。
【コメント】えりぃさん、かくもんさんこんにちは。
えりぃさんとかくもんさんお知り合いなんですね。えりぃさんすごいですね。
なんかあれですね、アイコン変わったんですね。素晴らしい素晴らしい。
まあそう、皆さんね、まず私なんてと思ってしまったり、
ちょっとスネ夫が顔を出したり、もやみが顔を出したりっていうのね、あると思います。
で、あると思うんですけど、私なんてってそれが最終自分に返ってくる?
いろんな人と比較しちゃったりとか、なんか自分が動けてないって感じで、
なんかちょっとこうもやもやするとかね、あると思うんですけど、
そういう時にまずね、一つ前提として、
なんでそういうふうに思うのかっていうのをね、考えるっていうのは結構大事だと思うんですね。
私なんてって思っちゃうってことは、つまり今何かに挑戦した結果なんですよ。
わかりますかね。普通にね、毎日ね、何の挑戦もせずに。
こんにちはです。なんかまた変わりましたね、まなみさんね、ここのタイトルが。
そんなことないですか。
子どもの考える力を育てるにヒントをお届けするということで、素晴らしいですね。聞いててください。
今日はね、皆さん頑張ってると思うんで、それに対する応援っていう意味でね、ちょっと収録をしています。
まあね、その私なんてって思うってことは、なんかね、頑張ったんですよ、自分が。
その頑張った結果として出てくる感情なんですね。
ということは、つまり、すでに自分はね、何かをね、やったってことなんですよ。
何かをやった、何かを挑戦した、何かに頑張った、何かの場に出てね、フィードバックをもらった、そういうことなんですね。
なので、何もやってない人、何も頑張ってない人は、私なんてっていうことは、まずね、思わないんですよ。
だって全てがどうでもいいんですもん。
だからね、まずね、私なんてって思えることっていうのが、実は成長にとってすごくね、チャンスなんですね。
そう、だからね、まずそう思っちゃうとき、私なんてダメだとかね、他の人に比べてこうだ、進んでない、ダメだなってなるときは、結局ね、自分を自分で矢表に出してるってことなんですよ。
分かりますかね。
ハクモンさん、先日カリンさんが告知してくださったおかげで、くのさんのイベントに参加できた。
本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
ハクモンさんと私、ちゃんと多分話できてないですよね、きっとね。
またどこかでお会いできたら嬉しいです。
そう、だからね、私なんてはね、成長の印。
そう、自分がね、何かね、一歩踏み出して頑張ったんですよ。
頑張って勇気を出して、例えばどこかの場に行ったとかね、誰かに会いに行った、何か発表したとかね、何か頑張ってやってみた、サービス出してみたっていうね、絶対何かをね、外に出した結果なんですよ。
何かを外に出しただったりとか、自分が何か動いた、その、なんていうかな、そこに付随するものとして出てきてるので、
なのでね、まず私なんてって思ったときは、やってると、やってるからこその感情であるというふうに思うことが、まず結構大切かなっていうふうに思います。
だって、動いてなかったらさ、別に何でもどうでもよくないですか。
私なんてとかも多分ね、思わないと思いますよ。
だってそもそもそういうふうに、比較される場に立つこともなければ、
勇気を出して商品を出すとか、そういうことをすることもなければ、
涼しい部屋でですね、クーラー効いた部屋でアイス食べてですね、人が作ったYouTubeとかね、人が作ったサービスとか見てたらね、私なんてって多分あんま思わないと思いますよ。
だけどですね、いろいろこう勇気を出して、市場にものとかサービスを出すとか、人前で何か発表するとか、なんか自分が考えたことをシェアしてみるとか、
いろいろやってるから、それに対しての反応に対して、多分落ち込んでることが多いと思うんですよね。
だから、まずやってると、いうふうに思うことが大切です。
ていうか、これがほとんど結構全てです。なので、私なんてって思っちゃうってことは、自分は今ね、やってんですよ、なんかを。
いいじゃん、それでっていうね。だから、私なんてって今後思うとするじゃないですか、皆さんがね。
思ったとしたら、その瞬間にそれを自動変換してほしいんですよ。私なんてっていうのはね、私が動いた結果なんですよ。
私が動いた、私が何かアウトプットした、頑張った結果。だから、これをまず頭に叩き込むっていうのが大切なんですよ。
私なんてっていうのは大概その後、いじいじね。
いや、なんかどうせ私なんて褒められないしとかね、また何々さんに何か言われたしとかね、どうせこういうサービス出してもなんとかだしみたいな、
うじうじうじうじ、自分の中に深く入っていくイメージがあったりとかするんですよ。自分で自分を傷つけていくみたいな。
実際は例えば誰かにそんなこと言われてないのに、人の言葉をすごい拡大解釈しちゃってね。
何々さん私のこと好きじゃないんだとかね、何々さんから見たら私って全然優秀じゃないんだとか、あの人は褒められて私は褒められてないとかね、
出てきちゃって、実際そんなこと思われてないのに、そういうふうに自分で自分をえぐっちゃうみたいになるんですね。
だからそうじゃなくて、まずですね、私なんてって思うときはあんまり思考というか深掘りしないほうがいいと思います、私はね。
それよりはまず私なんてってなったらその瞬間に置き換えるんですよ。
私なんてイコール私は頑張ってる。
そこで1回思考を止めた方がいいと思います。
私なんてって思うときに自分を深掘りしたりとか、人から言われたことを深掘っても絶対いいふうに考えませんから。
絶対自分、私なんてに全て帰結させようとするんですよ。
私なんてっていうことが正しいような証拠を現実世界から探そうとするんですよ。
あの人もこないだこういうこと言われたしなとか、あの人は褒められてるしなとか。
私だけができてないっていう情報を集めようとするんですよ。
だからそうじゃなくて、かくもさんありがとうございます。
私なんてっていうのはもうやってる以上みたいなね。
だからそれ以上思考をその時点で進めないっていうのが私は結構大切なんじゃないかなって思うんですよね。
しいたかさんもこんにちはです。私なんてって思ってます。
思うんだ!しいたかさんで思うんだ。
そうか、しいたかさんね。
私は男じゃないけど、もし私が仮に生まれ変わるとするじゃないですか。
しいたかさんイケメンじゃないですか。
私だったらそのしいたかさんになってね。
かわいい子をナンパしたりとかね。
したいなとかすごいなんかどうでもいいこと思ったりしますけどね。
だから自分の気持ちをすごい深掘るとかって大切だと思うんですね。
自分が何を嫌だと感じてるのかとか。
だけどそれって深掘りしていい時期とダメな時期がある気がしてて。
本当に状態が悪い時はね、あえてそこまで深掘りしないっていうのも一つなんじゃないかなって私なんかは思うわけですよね。
それよりはまずね、自分に対して優しくしてあげるっていうか。
だから人のこととかあんまり考えたらダメだと思うんですよ、最初は。
私なんてが来た時は。
私なんてが来た時はとりあえず頑張ってるんだから。
いいじゃん、それでもうっていう。
だからまずは頑張ってる。
それで自分を乗せていくっていうかね。
低空飛行だからその時はあまりね、人から言われたことを気にしたりとか。
それに対してどうしたらいいのかとか考えすぎずに。
12名いるんですよ、私も含めて。
本当に私以外みんなめっちゃすごいんですよ。
そうなってきたら、もう私なんてって止まらないわけですよ。
あ、うみさんもこんにちはです。
そうなったらね、そこをかぼりするとするじゃないですか、
私なんてどうせそんな特技とかないしとか、
実業の人から見たら本当にただのプー太郎みたいな感じだしみたいなね、
プーに思っていじけることっていくらでもできるんですよ。
とかその先生から言われた言葉とかをね、
すごい何ていうのかな、必要以上に重く受け止めて、
先生は私のこと評価してないんだとかね、
どうせ私のこと好きじゃないんだとか思ったらね、
どんどんどんどんね、自分で自分の傷をえぐるみたいになってくるわけですよ。
でもそうなったら戦えないじゃないですか。
アイリーさん、プレゼン聞きに行きたい。
垂れ幕持ってるっていうことありがとうございます。
ありがとうございます。
その気持ちはね、すごい伝わるのでありがとうございます。
そうだからね、なんかそういうふうに思いそうな瞬間とか、
自分の歩みを止めそうな瞬間って、
今現在均衡系で私なんていっぱいあるわけですよ。
来年、来週8月8日が近づけば近づくほどに多分そう思うんですね。
明日と明後日とか、出版の企画書のプレゼンのリハーサルがあるんですね。
Zoomなんですけど、夜ね。
それは自分のチームでやるんですけど、
私以外の人たちもすごいすごいメンバーが揃ってて、
そのメンバーのプレゼンの内容とか聞いたら、
多分ね、私なんてって思うと思うんですよ。
例えばね、会計士でご自身で、
すごいトップの会計事務所としてトップのところに入られて、
その後独立されてですね。
会計士として歴史がすごい好きな方なのでね。
徳川幕府とか、あの辺の幕府がなぜ続いたのかみたいなね。
そういう話を会計士視点で語りますみたいな人がいるときに、
絶対勝てないだろうみたいになるわけですよ。
勝ち負けじゃないんですけどね。勝ち負けじゃないけど、
同じ場にそういう風に出る人。
そんなすごい人がいるときに、
徳川幕府のね、徳川家の関係の人とね、
今度ご飯に行くから、うんちゃらかんちゃらみたいな話をしてるときに、
私なんてそんなすごい繋がりもないし、
ただの1階のね、ブロガーであり配信者ですよ。
そんなところでね、プレゼンするなんてね、
ほんと私なんて状態なんですよ。
だからね、なんていうのかな、
折れそうになることっていっぱいあるわけですよね。
なんですけど、やっぱりそこでさっきの話じゃないですけど、
私は頑張ってると。
頑張ってるし、応援してくれてる人もいるから、
なんていうのかな、
もうね、私なんてってなるときは、
結局ね、成長したいってことなんですよ、自分が。
頑張ってるってことでもあるし、成長したいんですよ、さらに。
さらに成長したいから、
結局私なんてっていうのはね、
何を含んでるかっていうと、
他の人と比較したりとか、
自分の現在地に対してなんか思うわけなんで、
結局ね、成長したいんですよ、自分が。
成長したいっていう気持ちを捨てきれないから、
私なんてってなるんですよ。
だから自分が成長して、なんていうのかな、
自分が挑戦してるっていうその事実、
その結果として思うっていうこともあるし、
やっぱり諦めきれない。
自分の現在地が弱かったとしても、
目指すことを諦めきれないっていう。
その気持ちの元にね、やっぱり出てきてる言葉なんだよなと。
だからそういうふうに、なんていうのかな、
挑戦したいと思った自分の気持ちをやっぱり大切にしてあげたいなと。
っていうふうにね、最終私はなるわけなんですね。
なので、なんていうのかな、冷静に考えるとね、
誰から何か言われたとか、他の人の方が優秀でとか、
いろいろ落ち込む材料ってたくさん出てくると思うんですけど、
でもね、そこはやっぱりもうね、
あんまり関係ないんですよね、他の人って実は。
それよりはね、私なんての時に一番試されてるのはね、
自分の関係づくりなんですよ。
自分。
はい、なおちゃん先生。
私なんてって、ファンビで入ったらほんとめっちゃ重いようになりました。
逆に今まで停滞していたんだって気が付かされました。
なおちゃん先生もそうか、そういうふうに思うんですね。
そっかそっか。
でもね、だからね、それがコミュニティとか講座のちょっと大変なところでもあるけど、
でも私はやっぱりね、いいところだと思うんですよ。
一人でいてたら、誰かに何か言われることもないし、
比べられることもなくて自由にできますよね。
でもそれはそれでまたですね、停滞するってことでもあるんですよ。
だからね、私なんてって思うってことは、
自分を何かの比較の場に晒したりとか、
何かの頑張ってね、コミュニティとかに入って、
行ってフィードバックもらったりとかしてるってことなので、
自分をですね、そういう場に連れてってるんですよ。
それはね、拡大のチャンスなんですよ、ほんとに。
私なんてって思うってことは、もっと広い世界見たりとか、
もっと上のレベルを見たりしてるわけですよね。
それに対して落ち込むわけでしょ。
だからやっぱりね、いろんな意味でチャンスなんですよ。
そう、直ちゃん先生思う。
一人でやってたからずっと乗る前にいた。
痛みと共に気が付いて楽しくなりました。
いや、そこまで楽しくなりましたまで、
行けるのがすごいで、やっぱり直ちゃん先生ですけどね。
千葉ゆうさん、直ちゃん先生も思うんですね。
ファンビジで何歩も先行ってる感じなのにっていうことで。
いや、千葉ゆうさんでもそうなんですよ。
ほんとにね、みんな何かしらでやっぱり思うんですよ、コミュニティってね。
やっぱりいろんな人がいるわけでしょ。
で、ある意味そう思うのが健全なんですよ。
だってそうじゃないですか。
社会とか組織とかにおいて、
全く凹まないなんてことないですよね。
それだったら本当に一人でポツンとやってたらいいだけなのでね。
だけどあえてそこで選んだわけでしょ、と。
その集団に入ること。
だからだったらその自分を褒めてあげてほしいし、
その時に何か思って入ってるはずなんですよ。
例えばコミュニティとかも。
何か思って入っていたりとか、何か決意して行動してるはずなんですよ。
だからこそその時の気持ちを大事にしてあげてほしい。
そこに戻ってほしいんですよね。
っていうのがあるので、
私自身も来週の出版記念のプレゼント化は
決して自信満々で行くわけじゃないですけれども、
やっぱり最終戻ってくる考えとしては、
私なんてって思ってるってことは、やっぱり今成長してる段階なんだなと。
これまでも確かにこういう感情とかね、
いろんな揺らぎを乗り越えて最後逃げずにやってきたから、
今までの私があるわけだよねと。
だからこそ今回も弱いかもしらんけど、
自分が成長したいと思って、
結局そのシューパンスクールとかも入ってるわけですよ。
だったらその気持ちを応援してあげたいみたいな気持ちがすごいあるんですよね。
周りの人がどうとか関係なくね。
だからそこでいかに自分のゾーンに入れるかっていうことが
やっぱりすごい大事だと思います。
人との比較なんて一生ありますよ。
しかも一生自分が一番っていう感覚はないと思います。
だって上には上がいますから。
例えば日本一のクラスになったら、
今度世界に目が行きますしみたいなね。
世界一になったとしても、今度若い人で世界一狙ってる人との戦いになりますから、
永遠に安心することとかって多分ないと思うんですよね。
だからこそ何が大切かっていうと、
やっぱり自分との関係の作り方なんですよね。
実は人に何か言われて傷つくとか、
人と比べて自分がどうって思ってる時っていうのは、
人との戦いに負けてるとか、
人が問題なんじゃなくて、自分が問題なんですよ。
自分が自分を保てないことが問題なんですよ。
だからやっぱりね、自分の関係性、
自分が自分に対して一番いい関係を築いてあげるっていうのが、
やっぱり大切かなって私はすごく思うんですよね。
エリさん、なおちゃん先生が塗る前とは思わないけど、ファンビジ終わってから得るものがたくさんあります。
嬉しい。ありがとうございます。
なおちゃん先生、千葉伊豆さんも、私本当にできることないなって、
でもそれを発見してまたできることを少しずつトライできる環境にいられて楽しい。
素晴らしいポジティブですね、やっぱりね。
でも本当にそうなんですよ。
私なんてっていうのを何個乗り越えてくるかっていうことが、
結局その人の厚みとか懐の深さとか、
人にどれだけ寄り添えるかっていうことに関わってくるんですね。
だからね、私なんてって思う瞬間が多いほど、
広がってるなっていう感覚を持ったらいいと思います。
いろんな意味で。
自分が能力とか能力的にも高みを目指してるっていうのもあると思うし、
心の器がグッと広がる感じがあるんですね。
その時は痛いんですよ、本当に。
私も何回泣きましたって話ですからね、本当に。
直近でもね、私こんだけできてないわとかね、
こんだけ頑張ってんのにこの出来かとかね、
思うこといっぱいありますよ。
だからね、痛くて当たり前。
何か思っちゃって当たり前。
だから特にコミュニティとかはね、
何にも思わないまま終わる方がやばいと思った方がいいと思います。
私は個人的には。
なおちゃん先生、腐らないってノートパソコンに貼ってる。素晴らしいですね。
だからね、なんていうのかな。
やっぱり頑張りたいと思って挑戦するわけですよね。
頑張りたいと思うから、何かの集団に身を置いたりするわけですよね。
こうやって思うからこそ、いろいろ感じちゃうんですよ。
だから私もほんと出版スクールとかね、結構自信満々ではないけど、
それなりにフラットな状態で最初行きましたけど、
途中からも周りがすごすぎて、帰りたいとか思ったこと何回もありますし、
私ってほんと大したことない奴だなって思いながら、
帰りの東京の新幹線で泣いたこととかありますからね。
だけどそれでいいんですよ。
そういうのが自分を結局作っていくんですよ。
ちばゆーさん、私も普段は私なんてって思わない方ですが、
初プラ入った時思いました。新しい環境に身を置くたびに感じる感情。
素晴らしい。そうなんですよ。
それすらも、そうだよねと。
今自分成長してるからこういうの感じるよねっていうのを
ちょっと俯瞰的に見られるようになったら、これもまた成長なわけですよ。
なので、悩む自分っていうのはいていいし、
何かの環境に行ったら絶対新しいからびっくりしちゃうんですよ、自分がね。
これまでの自分が。
だからなんかちょっと不安になったり、泣きそうになったり、居心地が悪くなったりとかね。
主催者がすごい意地悪に見えたりとかね。
あるかもしれないけど違うんですよ。そういうことじゃないんですよ。
やっぱりそれは自分が成長してる証拠なんですよ。
成長はちょっと痛いんですよ、やっぱり。
特に大人の成長はね。
なぜなら自分自身が結構固くなってるからね。
大人としてね。結構自分の価値観とかね。
これがいいみたいなのが固まってきてるんで、
それをちょっとずつこうね、解きほぐして大きくなるっていうことって、
やっぱちょっと大人にとってはね、痛いんですよ。
だけどやっぱそれを受け入れられるかどうかっていうのがね、
結構ポイントかなっていうふうに思うから。
だから私なんてって思うときはあんまり解決策とかね、
もっとこうしなきゃとか考える必要なくて、
それよりはまずね、メンタルを何とかすることの方が大切なんで、
あんまりそういう意味では何かしようとしないっていうのがポイントだと思いますね。
私なんてっていう感情を優しく受け止めるというか。
そりゃそうだよねと。今成長したいんだもんねと、あなたはと。
だから落ち込んでるんだよねと。
だけどそもそも何もしなかったら、私なんてということすら思わなかったんだから、
そう思えることに感謝じゃないけど。
だからもうちょっと自分自身に挑戦させてあげよう、みたいなね。
そういう感じなんですよ。
だからね、自分が本当に成長したなって思えるのは、
私なんてを抜けた後なんですよ。
だからね、成長してるときってしんどいんですよ本人。
本人しんどいし、成長してるなんて1ミリも思ってないんですよ。
で、それを抜けて乗り越えたら、ちょっとした後にやっぱり結果とかも出るじゃないですか。
自分のメンタルもそれを乗り越えて安定して、
その時に初めて、あの時しんどかったけど、あの時のおかげで今成長したなって感じられるんですよ。
だからね、私なんてっていうのは最大のチャンスだけど、
だけど実はね一番苦しい時でもあるんですね。
なぜならね、なんか見えないんですよ、自分の成長が目に。
だけどそういうもんだと思いますよ。
はい、いずはなさん。
最初だけ人と比べますが、その中で勝てる自分が分かってくるのが長期講座のいいところだと最近感じます。
ありがとうございますよ。
ありがとうございます。
これちょっと皆さんに言ってあげてくださいよ、いずはなさんね。
そうなのよ。そういうことなのよ。
結局、私もですね、例えばこういうコミュニティとか講座とかもっと優しくすることもできるんですよ、皆さんに対して。
何をやってもOKだし、何を提出してくれてもね、いいねいいね、それいいねっていうね。
いいんですよ。それはそれでやり方としてあるんですけど、
だけどさ、現実問題で考えたら、やっぱり現実って比較の世界じゃないですか。
AさんとBさんがいたらどっちかが選ばれるわけでしょ。
AさんとBさんの配信があったらね、どっちか面白い方が聞かれるわけですし、
AさんとBさんがサービス出してたら、より分かりやすい方とか魅力的な方が売れる世界なわけですよ。
私は皆さんにはやっぱり売れてほしいし、人気になってほしいし、
より多くの人に応援される人になってほしいみたいな思いがあるわけなんですね。
そういう視点でいくと、やっぱりそういう人が主催する講座ってどうなるかっていうと、
やっぱり多少誰かが傷つくことになっちゃうんですよ。
分かりますかね。これは私の講座とか受けてくれてる人だったら分かるかもしれないけど、
なんていうのかな、私別にそんなめっちゃ厳しくはないけど、
思ったことは結構言ってると思うんですよね。
こうじゃない、こうよりはこうした方がいいんじゃないかとか。
それを言わないこともできるんですよ。
ナイストライです、みたいなね。
それやったことだけ自体が素晴らしいんで、もう全部それOKです、みたいなね。
それはそれでいいんですけど、でも本人のためにならないと思ってるんですよね、私はね。
それよりは、やっぱりそれを気がつかせることがコンサルの仕事だと思ってるんで。
その時嫌われても、みたいな。
これはちょっとね、節子の時もお伝えしたかもしれませんけどね、
私はあんまり講座生と友達になりたいとか思ってないんですよね。
結果としてなるパターンとかもありますけど、
それよりはね、やっぱり今気づいてないことに気づいてほしいっていう気持ちがあるんですよね。
だからなんか、それによってもしかしたら私なんてって思う人とか、
一時的に出ちゃうかもしれないけど、
それは私が連れて行ってあげたいゴールに皆さんをお届けするためには、
ある意味必要なことなんですよ。
だから私なんてって一回も何も思わないで、
ただ楽しいって思えるようなことを自分ができたら一番いいんですけど、
私が皆さんを連れて行きたいところに連れて行くためにはね、
この私なんてを絶対にね、石書みたいな感じでね、
もう経由しないとダメなんですね。
でもそれがあるから後からめっちゃ感謝されたりもするんですよ。
あの時はそう思いませんでしたが、みたいな。
あの時はそう思いませんでしたけど、
あの時カニさんにああやって言ってもらってめっちゃ良かったです、みたいなね。
だからね、やっぱりちょっと時差があるんですよね。
だからここを受け入れるっていうのがやっぱり大切かな。
カニさんの愛のムチ。
この愛をね、感じ取ってほしいなっていうのも同時に思います。
ただ感じ取れないっていう気持ちもすごくわかります。
だからこそ、私なんてって思っちゃう時は、
あまり私の意見も含めてね、あんまり気にしない。
それは自分が心が回復してからでいいので、
自分が言われたことを改善しようと思って、
血が出てるのにその血をさらにね、
自分でドバドバってやっちゃうみたいな。
真面目な人ほど、
まだね、傷口が治ってないところを自分で考えて、
より傷を大きくするみたいなことをしてる気がするんですね。
だからね、
そういう時に必要なのは、
私なんてっていうのはね、挑戦のチャンスだから、
思うこと自体は良いことなんだって、一旦そこを終わらせて、
全然関係ないことをやるっていうのがポイントなんですよ。
アサヒルさん、私は最近新作ドンキーコングのゲーム実況動画を永遠に見てる。
あ、そうなんだ。
私さ、ゲーム実況、
なんかハマれないんですよね。
だからね、ハマってる人の心理とか、
今度は教えてください、アサヒルさんね。
だけど、これいいんですよ、別に。アサヒルさんはこれが好き。
私だったら、歌舞伎町のホストの動画とか、
あと、今だったら鬼滅の刃の、
超どうでもいい知識とかを、
豆知識みたいなのを入れていったりとか、
映画の中の、見逃してはいけないポイントとかを予習しておいて、
見ようと。
ちなみにね、私ね、鬼滅の刃を見る日にちをもう決めたんですよ。
本当は今日行きたかったんですけど、
だからね、ちょっと先なんですけど、
8月の22日に行くことにしたんですよ。
だからそれに向けて、
たくさん予習しておきたいみたいな感じで。
そういうことやってると元気になってくるんですよ。
だからね、関係ないことで、
エネルギーを得るっていうのがめっちゃ大事ですね。
しかも意外に関係ないように見えて、そこに発信のヒントとか、
ビジネスのヒントとかあることが多いです。
特にそれが、例えばエンタメ系とか最近流行ってる何かだとしたら、
最近流行ってる何かっていうのは、
今の世の中の人が何に喜ぶかとか、
何がダメかみたいな、
その空気感が絶対入ってるんですね。
これはですね、結構サービスをやる上でめちゃめちゃ参考になるんですよ。
サービスとか発信とか。
これが大事です。
あと実況者がメンタル安定してるのでそのオーラは見てる。
そっかそっか。それもありますよね。
マヤマキさん、夫が行きたいとのことで、急遽今日鬼滅の刃。
いいな、めっちゃ羨ましい。エリーさん、何時のどこの映画館ですか?
エリーさんすごいですね。
エリーさん、マヤマキさん、ハンカチ持って行ってくださいということで。
そうなのよ。だから私もね、
本当は今日行きたかったけど行けないから代わりに予習しとくわけですよ。
予習したらちょっと元気になってきて。
で、なんとなくプレゼンも頑張る気がするしね。
炭治郎とかね、私の推しがね、
みんな頑張ってるから、
私も頑張ろうみたいな風になってくるわけですよ。
だからおすすめとしてはね、
やっぱり日頃からなんか元気ないときに、
これ見ようみたいなのをいくつかバリエーションとして持っておいて、
かつそれがエンタメ系だとすごい
いいんじゃないかなと思いますけどね、私はね。
あと人と話もできるじゃないですか。
例えば鬼滅とかでも話題にできるし、
国宝とか例えば見ても話題になったりしますよね。
だから可能であれば、
それがめっちゃ怖なものじゃない方が、
怖なものでもいいんですよ、怖なものでもいいんですけど、
もし怖なものじゃなかったとしたら、
それが後で人との話題にも生きたりしますよっていう感じですかね。
まだドンキー工具について語ってる。
ドンキー工具、30年前のと最新のを比べると
意外と世の中いろいろ見えてきますよね、
マーケティング的な勉強。
定点観測が大事ですからね、何か気が付くには。
映画見たくなってきた、今日行こうかな。
映画めっちゃいいと思いますよ、行ってくださいよ。
私は国宝と鬼滅は行きたいですね。
最近エンタメ足りてないので、高橋にくだらん、
安心してって頼んでたところはこんにちは。
すごい入りしてきましたね、ありがとうございます。
結構大事よ。
私のオススメとしては、もし皆さん何かわかんないって言うんだったら、
鬼滅の刃、気になる人は見に行ったらいいと思うし、
映画館ね。
それが難しくても、アマプラとかさ、いろいろやってるじゃないですか。
ああいうので見てみる。
映画見た後、スレッツで知らない人にいっぱいメッセージ送ってる。
エネルギー溢れ出てる。
エリーさん、それ相当すごいですね。
エリーさんらしくてめっちゃいいですね。
8番出口も気になる。
私、それ知らないのはどういうやつなんだろう。
エリーさんがスレッツで鬼滅で勘定の目撃しました。
ちょっと面白すぎるんですけど、本当に。
大丈夫ですか?
エンタメ大事ですよ。
隣県のジブリ店。
ジブリも実はめっちゃ好きなんですよ。
純粋な心を私、失いかけてるから。
だからエンタメとか見るとめっちゃ泣くんですよ。
逆にね。
その時の自分に戻ったような気がして。
エンタメは1個持っとくとめっちゃいいですよ。
気持ちがすっきりしますよね。
私、もう1つの隠れざる、隠してはないですけど、趣味として。
アメリカのシリアルキラーとかね。
脅迫犯罪者。
過去に出た脅迫犯罪者。
コードネームとかあるんですけど、
脅迫犯罪者のドキュメンタリーとかを
結構アマプラでやってるんですよ。
この間もですね、あれどこやったかな?
オハイオかな?
田舎の大学で、
女子大生、男子学生も含む4人が
20何年だったかな?
2021年とか22年とかに断札されたっていうね。
その犯人が
関係者じゃなかったんですよ。
大学の関係者じゃなくて、
隣の県に住む大学院で
研究してる男の人だったんですよ。
それが何でなのかみたいな。
そういう超暗いドキュメンタリーの、しかも続きものでね、
4本くらいあるやつとかをずっと見てたんですよ。
4人のことを振り返って回想するシーンとかね。
なんでその犯人が
そういう風になったのかとか。
これ見ても面白いんですけど、
すっきり感とか全然ないんですよ。
すっきり感は全くないんですよ。
しかも病気で病気っていうかね、ちょっとしんどくて
寝ながらそういう暗いやつとか見たらね、怖くなってきて
なんかね。
あんまりこれは意味ないなと思ったんで。
そういう私なんてって時に見るのはやっぱ鬼滅とか
なんかちょっとね、エンターテイメント。
なんか泣く、感情をあふれさせる感じの方が
すっきりしていいと思います。
私は世界旅行とか見て、妄想トリップ。
それもめちゃめちゃいいですね。なんかすっごいナオちゃん先生っぽい気がします。
ミュウさんもこんにちはですね。
鬼滅の刃早く見に行きます。エリーさんのストーリー見て気になりすぎました。
いいと思います。ミュウさんもすごい愛情の人とか感情の人だから
そういう人はやっぱりね、類活大事ですよね。
エリーさん、ミュウさんネタバレしないように必死ですが
行ってくださいということで。
そういえばね、来週ね、鬼滅のライブするんで
皆さん遊びに来てくださいね。これボイシーなんですけどね。
来週の5時からかな。木曜日の5時からやるんで。
でも来週木曜日5時からやるって言って
出版の合宿だったから無理ですね。
すみません。次どっかでボイシーでやるんで
ぜひ皆さんの推しを教えに来てください。
エリーさん絶対聞きます。邪魔しない程度にということで
ありがとうございます。
そんなところかな。だから今日は色々お話ししたかったんですけど
私なんてって思っちゃうことは
誰でもあるし、挑戦してたら
ある意味当たり前。
いろんなコミュニティとか入ってたら
絶対に頑張ってる人ほど思うってこと。
だからね、私なんてはね
自分が頑張ってるとか、挑戦してるとか
前に進みたいと思ってるということの
証なんですよ。だから私なんてって思った瞬間に
ラッキーと
何にも行動してないわけじゃなくて
前に進みたいからこそそう思ってるんだなと
いう風にね、まず思ってあげてほしいなって
思いますし、そういう時は変に課題解決に
行こうとしないで。男性は結構行くんですけどね。