緊急出版記念ライブの開催
こんにちは、花凛です。
今日はですね、もともと配信するつもりではね、なかったんです。
休日のお昼ですしね、こんな時間に誰が聞くんだっていう感じなんですけど、
今日はちょっとね、いろんな事情があって、緊急でね、お届けをしております。
ですので、ちょっと皆さんね、ちょっと忙しい時間かとは思うんですけれどもね、
ぜひお耳だけでも貸してもらえると、とっても嬉しいなというふうに思っております。
私はですね、今ちょっとね、バタバタしてるんですね。
何でバタバタしてるかっていうと、私の本がですね、出ますよというのをこれ散々ですね、
再三?再三?言っております。
5月の26日に本が発売するということになってまして、
それに向けてですね、私は今ね、この出版の特典の準備とかいうのをですね、
発売日が5月の26日なんで、それのちょっと前ぐらい、
明日ぐらいまでにね、やればいいかなってね、思ってたんですよ。
そしたらなんとですね、今日発売になってんですよ。
だからね、皆さんありがとうございます。
もうね、世に本が出ましたということで、
今日はそれのですね、記念のライブということでして、
ちょっとね、もともとは発売日とかにお知らせしようと思っていた内容をですね、
ちょっともう先行でお届けしなきゃいけなくなったのでですね、
緊急でちょっと転張りながら、特に原稿もないままやっているというね、
そういう状態でございます。
だから今日は本当のライブ中のライブというかね、リアル中のリアルでございます。
はい、ということで全国の皆様、
5月26日発売のですね、音声配信の副業の教科書、音声配信で月10万稼ぐというものがですね、
はい、都内ではすでに販売されておりますということで、
東京都内在住の方は今ね、行ったら買えます。
はい、で、一部の書店はね、基本的には5月の26なんですけど、
えーとね、まるで、ちょっと待って、
ちょっとね、なんかね、ちょっと今テンパりすぎてですね、
あのちょっと情報、最新情報をね、あまり終えてないんですけれども、
私のね、出版応援してくれているチームのですね、関東チームのメンバーがもう今すでに買ってくれた方がいらっしゃるんですよ。
で、まるぜんまるのうちは売れたから在庫切れっていうことらしいんですけれども、
あの新宿のキノクニアですね、はい、新宿のキノクニア本店はありますので、
あの皆さんね、もしこれ聞かれている方で関東の方いらっしゃったらぜひこの週末にですね、
あの新宿のね、キノクニア本店、キノクニア書店か、キノクニア書店の新宿本店、
はい、ぜひですね、行ってみてほしいなというふうに思います。
皆さん本当にありがとうございます。
いわしぃささくぃなさん、ささかなさん、ね、あのいわしぃさん、いいな、福岡まだかなってことでね、
そう、福岡は多分ね、ちょっと遅くなっちゃうかもしれないです。
ゆかさんおめでとうございます。この後新宿行ってみようかなってことでね。
ありがとうございます。
そう、フライング販売がまさかのありましてね、
通常は結構遅くなるっていうふうに言われてたりもするんですけど、
あの事前にですね、都心部とかだとちょっと早くなるかもしれんっていうのはちょっと聞いてたんですね。
で、それもあって、だからね、梅田のキノクニアとかっていうのもちょっと今どうなってるかわかんないんですけど、
ちょっとね、今日か明日行ってみようかなって思いました。
私もね、ワンチャンちょっと発売してるんでね。
そう、だから私結構今やばくて、出版のその特典のやつ作んなきゃいけなくて、
昨日ね、30収録近く音声配信の収録したんですよ。
今度それをね、ステップメールで組まないといけないけどそれやってないから、
多分今日の夜、徹夜でですね、ちょっとそれをやらなきゃいけないってそういう事態になりそうなんですけど。
嬉しい!ありがとうございます。
今誰が花束くれたの?
皆さんすごい、3060コインってすごくないですか。
めっちゃありがとうございます。
今めっちゃスクショしたかったのに完全にタイミング逃しました。
えー、嬉しい!ありがとうございます。
世に出ましたよー。
あまきぃ!あまきぃ久しぶり!嬉しい!ありがとうございます。
かりんさんおめでとうございます。
フライング販売されてるって事で。
そうなんです、まさかのね、フライングなんですよー。
ねー、だから、ちょっと名古屋とかはね、その辺はちょっとまだ分かんないんですけどね、
都内はね、もう結構行ってるんちゃうかなって思ってね。
今ちょっと皆さんにお見せできないんですけどね、
新宿のキノクニ屋は3面展開なんですよ。
で、3面展開っていうのはどういうことかっていうと、
普通本って、なんていうか、本棚とかにこうやって、なんていうの、縦で置かれてるじゃないですか。
だけど、売り出し中の本とかって平積みで置かれてるじゃないですか。
その平積みのやつが3面になってるんですよ。
だから3つ平積みっていうのが、今新宿のキノクニ屋、キノクニ屋本店の新宿?
違う違う、キノクニ屋書店の新宿本店は3面になってます。
はい、だから皆さん是非ね、行ってみてほしいです。
関東の人お願いしますっていう感じで。
こういうのは所属が大事らしいんでね。
やっぱり最初の1週間なんですよ、何と言ってもね。
だからね、普段私あんまり人にお願いしないとか言ってて、結構お願いしてる気もするんですけどね。
お願いなんで、東京都民の皆さんね、ちょっと今日か明日ね、
新宿キノクニ屋行ってみてくださいっていうのはめっちゃ思いますね。
そこにあるからっていうね。
是非手に入れてほしいです。
こんな感じなんです。
なんかすごい緊張しますね。
なんかね、もういよいよかという感じでございます。
皆さん本当にありがとう。
チュナさん、カリンさん出版おめでとうございます。
ということでありがとうございます。
ついについに発売しました。
チュナさんはね、ちょっと地方の方ですっていうお話かと思うので、
もうちょっと時差があるかもしれないんですけれども、
入るはずなんで、是非ですね、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいなと思ってます。
ありがとうございます。
今日はそういう意味でちょっとテンパり配信ではあるんですけれども、
私の本をありがたいことに楽しみにしてくれてる人もいて、
なので今日はですね、私から見たその本の見どころっていうのを
ちょっとだけ解説させていただいた後にですね、
ちょっとこの出版の発売記念ということでですね、
ちょっとしたキャンペーンというかやってみたいことがあるので、
ちょっとそれを発表して終わりたいなというふうに思っています。
ですので最後までお付き合いいただけると、
とっても嬉しいです。
でもやっぱりなんか本が出るってマジで実感ないですね。
今日はまだ都内だけかもしれないけど、
今度北は北海道から南は沖縄?沖縄あるのかな?
わかんないけど、沖縄ありますね。
沖縄までですね、そこが行き渡るってすごいことですよね。
なんか信じられないんですよね。
だけどね、そういうふうになってます。
アレナさん、おはようございますってことで。
宮古島の支部長ありがとうございます。
宮古島の支部長なのにね、東京のブックサポチームにですね、
東京の書店の場所を教えるっていうね、
素晴らしいなと思いました、本当にね。
ありがとうございます。
だからね、ちょっと裏事情的にはですね、
私裏でですね、動いてくれているね、
素晴らしいチームの皆さんがいらっしゃるんですけどね、
関東のチームは湧いているというかね、
動いてますよ。
ありがとうございます、本当にね。
自分が関東にいるわけじゃないんでね、
すんごい助かるなと思ってます。
はい、なので皆さんもぜひこれ聞かれている方でですね、
スタイフ今後頑張りたいよっていう方とかはですね、
本当スタイフの教科書として使ってもらえるかなと思うので、
ぜひね、できたら今週1週間、
今日と明日ね、もう運良く週末なんで、
ぜひね、今日か明日ね、新宿の木の国はね、
行ってみてくださいって思います。
別に最悪見て買わなくてもいいんでね。
この人の本本当出てるなっていうのをね、
ちょっと確認しに行ってほしいなと思います。
皆さん、本出るって普通に考えたらやばい。
ぜひ出版ではなく商業出版ですしってことで。
いやそうなんですよ。
皆さん本出る、本屋に限りに行けないことは私まで依頼くださいってことで。
そうですよね。そうですよね。
皆さん本当にありがとうございます。
麗奈さん、カリンさんの本の宮古島入りは6月ですが、
一足遅れで盛り上げますってことで。
いや本当ですよね。
早く皆さんの手に渡ってほしいなって思ってるんですけどもね。
私にとってね、この本っていうのは子供みたいなものでですね、
すごい思い出があるんですよ。
だから、ブクサボ隊の方にはですね、
これの本の見どころとかっていう話もちょっと先行でさせていただいてるんですけど、
今日はですね、一般配信でちょっとこの本の中身に少しだけ触れていって、
おすすめの章とかね、私のこだわりポイントをちょっと説明した後に、
キャンペーンというかね、
この発売をみんなで盛り上げていこうとか、
音声世界をね、もっと盛り上げていこうという、
そういう祭りについてですね、
ちょっとお話ししていきたいなと思っています。
まずね、この本についてなんですけれども、
タイトルが副業の教科書っていう風になってるんですよ。
月10万稼ぐって書いてるから、
マネタイズの本なんじゃないのと、
稼ぐことに興味がある人の本だよねっていう風に思っちゃう人が多いと思うんですけど、
それはね、商業的な理由なので、
私はそういうつもりでは書いてないです。
もともとそういうタイトルでもなかったです。
だけど、これね、商業出版に詳しい人だったらわかると思うんですけど、
この本っていうのは、私自費出版してないんですね。
私はお金を払ってないです。
お金を払ってないからこそ、
この私の本の権利っていうのは、
すべて出版社さんにあるんです。
なので、このデザインを決める権利とかね、
この中身の装着の権利とか、
このカラーを決める権利とか、
タイトルを決める権利は、
すべて出版社さんにあるんですよ。
だから出版社さんに最終決めていただいたのが、
このタイトルだし、このデザインっていうことなんです。
みなさん、まさに今本屋から、
予約した本に入荷しましたと連絡が。
えっ、そうなんだ。
じゃあ札幌も今日ってことですか?
そうなんですね。
そっかそっか。
予約してる人はもしかしたら、
今日から受け取る人いるってことか。
大阪とかも。
なるほどなるほど。
みなさんじゃあぜひ受け取ってください。
エリさん慌てましたよね。
そう、慌てたんですよ。
だから、そんな感じで、
今全国でいろんなところで、
みなさんが手に取り始めるということでね。
今、焦って私も収録してるんですけれども。
笹川さん。
じゃあ仙台もあるかしらってことで。
それはあれですよね。
物理的に考えたら仙台ありそうですよね。
予約してくれてたらね。
そう、ちなみにちょっと余談なんですけどね。
あれどこやったかな。
仙台だったかな。
どこだったんかな。
なんかね、この間誰かと喋ってた時に、
あの、どっかの本屋で、
自分が予約しようとした時に、
あれ夏さんだったかな。
予約しようとした時に、
もう他にめっちゃ問い合わせ、
他にも問い合わせ何件か来てるんですけど、
この著者の人ってどういう人なんですか?
みたいなことを聞かれたらしくてね。
だからそういうのありがたいなと思って。
っていうことは予約してくれてるってことじゃないですか。
みなさん。
だからね、本当にみなさんね、ありがとうございます。
えりさん。
新宿キノクニ屋はありますので。
っていうことで。
あ、そうです。
新宿キノクニ屋行ってほしい。
あの関東の人。
とりあえず新宿キノクニ屋には絶対にあります。
はい。
出版までの道のりと感謝
チャイさんもこんにちはです。
いつもありがとうございます。
ささかなさん行ってみようマルゼンってことで。
ありがとうございます。
ささかなさんフットワーク軽いですからね。
てこさんもこんにちはです。
てこさん聞いてくださいよ。
あのさっきついにですね、
新宿キノクニ屋のね、
あのー、
にですね、
私の本がね、
3面展開になってるっていう連絡があって、
その写真とかがついてきたんですよ。
本当に3面展開になってました。
はい。
えりさん。
マルゼン丸の内は今売り切れ中。
ありがとうございます。
その情報もありがとうございます。
新宿キノクニ屋にたくさん入ってるんで、
新宿キノクニ屋と
えっと池袋のブックファーストっていうのは
たくさん置いている書店になるんですよね。
で、ブックファーストの方はたぶんまだ
連絡来てないから、
まだ展開してないと思うんですけど、
えっと新宿キノクニ屋はもうやってます。
はい。なので皆さん行ってほしいです。
はい。
みなさん紅茶の方に取りに行きますよ。
ありがとうございます。
はい、だから皆さんぜひぜひ
読んでくださいねーっていうことで、
本当にありがとうございます。
でですね、
あのー、
ちなみに今日は皆さん祭りなんでね、
皆さんぜひこのマイクの、
あのー、
なに?
マイクのスタンプで、
ちょっとね、この場を盛り上げていただけると
非常に嬉しいなという風に思ってますんで、
特に言うことない人はね、
あのマイクを押していってください。
特に言うことない人は。
ありがとうございます。
でですね、
このライブを1位にしたいんですよ。
このライブを1位にしたいので、
皆さんぜひマイクとかコメントとか
いつも以上にたくさんですね、
いただけると非常に嬉しいです。
この配信は結構私ね、
いろんな人に届いてほしいと思ってるんですよ。
だからコメントをするか、
言うことない人はマイクかどっちかで、
どっちかやってください。
もう1位ということで。
はい、ありがとうございます。
祭りですね。
今日のやつはマジでこれ1位取りたいんですよ、
本当に。
だから皆さんの協力が必要なんで、
お願いします。
で、無駄にアーカイブとかも聞いてください。
アイリーさん、
ハートプレゼントしました。
嬉しい。
ありがとうございます。
いやー、長かったですね。
これ出すまでが長かった。
本当に長かった。
だからね、
ちょっと今日はですね、
本の、
出すまでの振り返りと、
私が本の中で、
あのー、
なんていうの、
おすすめしてるポイント?
っていうのを語らせていただいて、
最後にちょっとこの祭り、
さらにもう1弾祭りしようと思ってるんで、
その内容を話して終わりっていうね、
そういう感じでさせてもらいます。
お子さん、
1位取りましょうってことでね。
ありがとうございます。
エリさん、
とりあえず押せるものを押しておこう。
はい。
とりあえずなんか押してください。
マイクでもいいし、
コメントでもいいし、
なんか、
なんか何かを送ってもらうのでもいいし、
なんでもいいんでね。
はい。
とりあえず何かやってね、
どんどん盛り上げていきましょうっていうのが、
あの、
このライブになります。
でですね、
振り返るとね、
私のこと最近知ってくれた人もいると思うんですけど、
私はですね、
大手企業にした、
え?
ちょっと待って。
え、なんかすごくない?
え、さっきもくれましたよね。
バラのハッターはありがとうございます。
これだけで4千円分くらいくれてますよね。
え、
ありがとうございます。
え、
嬉しい。
みんなさん、
ありがとうございます。
え?
ちょっと大丈夫ですか?
ありがとうございます、
本当にね。
嬉しい嬉しい。
そう。
何でしたっけ?
なんか押してみたら、
かっこいいですね。
皆さんね、
すごいんですよ。
本当に皆さんはすごいんですよ。
これだけじゃなくて、
いろんな角度で押してくれてね、
男前すぎますよね。
いや、
素晴らしい。
そう。
でですね、
私この本ね、
大手企業2社、
17年勤めて、
組織開発、
能力開発やった後にですね、
2024年の6月から独立してですね、
去年の法人を立ち上げまして、
今年法人2年目、
まだ一期終わってないんですけども、
一応2年目の年になるっていう、
そういう感じなんですね。
なんか新しいことせっかくね、
あの、
なんていうかな、
独立したんだから、
やりたいって、
すごく思っていて、
でも今の自分に何ができるんだろうって、
思いながらですね、
出版をね、
ちょっと目指してね、
塾に行ってみようかなと思って、
去年の今ぐらいの時期か、
ちょっと前ぐらいの時期にですね、
出版スクールどこにしようかなって、
迷ってたんですよ。
で、
迷っててそれをですね、
音声配信で皆さんと相談して、
松尾先生、
松尾明人先生がやってるですね、
とってもアットホームで、
すごい出版する確率も高い、
スクールにね、
申し込んだんですよ。
私これが大正解だったと思ってるんですけどね、
そこで申し込んで、
6月から8月までですね、
3ヶ月間かな、
私大阪だったんですけれども、
大阪からですね、
東京の新宿の、
それこそ新宿ですよ、
新宿にあるですね、
スクールに、
全部で6日間通ったのかな、
3ヶ月のうちにね、
泊まりで通ってですね、
そこで出版企画書を書いて、
寝ないでですね、
出版企画書を何回も書き直して、
でですね、
大阪からだったんで日帰りで行ってね、
いつもね、
始発とか結構早い時間に家を出て、
朝5時とか、
いつも起きてんの朝4時とかですよ、
朝4時とかに起きてですね、
スクール午前10時から夜の6時とか5時ぐらいまで、
ずっとびっちりやってですね、
で夜徹夜で、
徹夜とか寝ないで出版企画書を書いてっていう、
それを繰り返してですね、
でも日帰りで帰ってくるんで、
日帰りじゃないよ、
1泊2日の2日目に帰ってくる時とかは、
深夜なんですよ、
もう0時とか、
深夜ライブとかずっとしてたわけですよ、
で、
途中で周りの人が優秀すぎて、
自分が一番落ちこぼれだなって思った時期とかあって、
私多分ね、
ダメだわみたいな配信とかしてたんですよ、
深夜ライブとかで、
だって周りが年少何十億の社長とかね、
そういう人ばっかなんですよ、
すごい人ばっかなんですよ、
それに比べて自分というのはですね、
なんてちっぽけな存在なんだろうと、
特に誇れるものもないし、
ブログのトップブロガーやってますって言ったら、
それは古いって言われるしね、
経歴とかもね、
全てが順調で面白くないって言われてね、
ブログもオワコンですって言われて、
どうしたらええねんっていう、
そういう状態だったんですね、
だから途中で本当に、
私は出版って一生できないと思ってたんですよ、
正直、
っていう状態だったんですよ、
でもその状態でね、
諦めずに、
それから頑張ったところですね、
いろんな偶然が重なって、
オーディションね、
実は受ける前日にもう決まってたんですよね、
松尾先生が出版社の社長のところにですね、
私の原稿というか企画書を持ってってくれてですね、
それでまさかのオーディション前に決定するというですね、
そういうミラクルがありまして、
そこから最速で今ですね、
出版できてるっていうね、
そういう感じなんですよ、
キャットさん、
まさにこれから出版スクールに行くところ、
そっかそっか、
松尾先生にもよろしくお伝えください、
てこさん、
順調だと面白くないんですね、
ていうことで、
そうなんです、だから面白くないって、
すごい言われて、
カリンさんの順調な経歴にね、
誰が何に興味持つんですか、
みたいにね、
言われてね、
いやまあ確かにそうですよね、
と、
いう感じやったんですよ、
だからね、
決してね、
順風満帆ではね、
なかったわけなんです、
いつでもね、
自分はね、
出版を諦めることができた、
っていう状況だったんですけれども、
そこで諦めずにですね、
やって、
それからもね、
いざ出版が決まっても、
今度原稿を書くってなるんで、
9月ぐらいとかかな、
9月か10月ぐらいからね、
書いて、
3ヶ月ぐらいでだいたい書いた感じになります、
10、11、12ぐらいで、
はい、
このぐらいで書いて、
だから12月の年末っていうのはですね、
私レッド関西っていうの、
ビジネスプランコンテストとかに出てまして、
だからそういうのもやりながら、
講座もやりながらですね、
はい、
出版の方も仕上げていって、
それも音声配信にすごく助けられて、
音声で私が言った内容をですね、
チャットGPTと壁打ちしながら、
チャットGPTすぐ直してくるんで、
いや、私はそんなこと言いたいんじゃないと、
私の言った内容を文字起こしするだけでいいから、
それ素直にやってくれっていうね、
そういうのを何回もやって仕上げていったっていうのがね、
これが3ヶ月で、
それだけで終わりかというと、
そういうわけではなくてですね、
今度自分の仕事とかね、
いろんな面でですね、
やっぱりいろいろあって、
いろいろいろいろいろありまして、
えりぃさんとかわかってくれると思うんですけどね、
決して私は順調じゃなかったわけですよ、
順調じゃなくて、
結構苦しい時期もあったんですけど、
だけどですね、そういうのを乗り越えて、
今ね、この本がね、
本屋に並んでいるというですね、
なんかすごく感慨深いんですよね。
だから自分にとってもとっても特別な本だし、
ある意味一番私が人生で苦しいって思った時に書いた本なんですよ。
だから皆さんはね、
普通のビジネス書だと思って見られるかもしれないんですけど、
これを書いている、
水文化で結構苦しいこともいっぱいあったりとかね、
人が離れていくとか、
なんかいろんなことがありながら書いた本なので、
自分としてはね、
すごくね、
思い入れがすごく深い本だなというふうに思っています。
皆さん、
プレゼン前に決まったライブもリアタイ参加で嬉しかったということでね。
そう、リアタイだとやっぱり、
なんかリアル感すごいですよね。
えりぃさん、泣ける自分のこと以上にってことだ。
ありがとうございます。
そう、だからね、
私のすごく思いを詰めた、
苦しい時の方がね、
こうなんていうのかな、
本当に書きたいことって書けたりとかするし、
自分が苦しいからこそですね、
なんかそういう時にやっぱりすごく音声に助けられたんですよね。
だからこそ、
この本をね、
より熱量を持って書けたっていうところもとってもあります。
で、やっぱりこういう本を出したりとかすると、
正直な話、
なんていうかな、
アンチみたいな人がいたりとか、
嫉妬みたいなものがあったりとか、
いうのもあります。
だから、私そもそもそんなにアンチコメントとかないっていうか、
アンチの人がいたらすぐブロックするか、
開示請求したらいいだけなんで、
なんていうのかな、
そんなにそういう人が今は表だったりないんですけど、
でもそれでもやっぱり、
アンチっていうよりは、
やっぱり仲良くしてた人とかですよね。
仲良くしてた人とか、
逆に昔すごい疎遠だった人が近づいてきてたりとか、
やっぱ本を出すっていうことで、
すごい変わるんだなと思ったんですね、
いろんなことが。
いいことだけじゃなくて、
どっちもすごく一気に来たっていう感じです。
だから人間関係はとても広がったし、
とても失ったっていうのがですね、
この数ヶ月の話だったかなっていうふうに思うんですよ。
でもそのぐらいですね、
やっぱり本がもたらしてくれた威力って、
めちゃめちゃ大きくて、
私にとっては、
今の時点でめちゃめちゃ世界広がってるんですね。
本を出した、
自分が著者であるっていうだけでですね、
やっぱ受け入れてくれてる場所っていうのがすごく増えたんですね。
より実業に近づいたっていうか。
だからプレスリリースもさっきね、
上がってきてたんですけど、
プレスリリースの最終版ね、
それもなんかすごくやっぱり出せるのも嬉しいことだなって思いますし。
だからそういう感じでですね、
私をまた引き上げてくれたのがですね、
この本であるというふうに思うんですよ。
はい、りえさん。
こんにちは、かりんさん。
本当おめでとうございますってことで。
ありがとうございます。
なんか信じられないです、本当にね。
自分の本が並んでるなんて。
まだ自分の目でも見てないですしね。
あ、みどりさん。
昨日書店予約しましたってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
忙しいところをね。
みなさん、かりんさんが刀の森岡さんに見えてきた。
日嵐かりんしゃ。
苦しかった時の話をしようか、確かに。
いやー苦しかった時はありますよ。
なんかね、いつもでも私これ自分そうなんですよ。
なんか自分にとってすごいチャンスが来る時ってね、
大概苦しい時なんですよ。
自分が、なんていうのかな、
すごいチャンスを手にする時とか、
人から見てステップアップしてるように見える時はですね、
本人マジで苦しいですから。
もう沈んでるような感覚しかないっていうか。
だからね、そんな中でもね、
書き上げられてとっても良かったなって思いますし、
自分のね、メンタルとか感情に寄り添いすぎず、
自分はやるべきことをやるっていうことだけをね、
3ヶ月ぐらいずっとやってきたんですけど、
それが形になって本当に良かったなという風に思ってますので、
そういう意味でね、
本当に私が苦しい時に書いた本なんで、
受け取って欲しいなという風に思ってます。
というのがまずね、1つ思いですね。
てこさん、光と影は2つで1セット。
本当そうなんですよ。
だからね、私本出せてすごく良かったなって思うことがあって、
もちろんその本、書写っていう実績ができたとか、
本を出すプロセスがね、分かったっていうのもあるんですけど、
私一番大きいのは何かっていうとね、
自分を本当に応援してくれる人が分かったっていうのがあります。
この本っていうのは。
めちゃめちゃ応援し続けてくれる人とかが分かるんですよ。
本当にこの人は応援してるって言ってるのかっていうことが
一発で分かるんですよ。
本当に。
口だけの人とかもすぐ分かるしね。
ギバーのフリしたテイカーの人とかもすぐ分かる。
だからそういう意味では、
すごく私はシンプルになれました。
本を書いて。
失ったものもたくさんあったけど、
でも得たものもたくさんあったし、
新たな人間関係もたくさんあるし、
ステージアップしてる感覚ってすごいあるんですね。
自分の中で。
だからそれはすごい良かったなと思います。
えりぃさん、かりぃさん頑張りましたね。
本が並んで良かったです。
えりぃさんとおはるさんととんきちさんとはね、
ちょっともうね、
7月か8月ぐらいに飲みに行くしかないなと思ってるんでね。
ちょっとそれまた設定しましょう。
そこで積もる話はゆっくりしましょう。
かつぬまさん、こんにちはかりぃさん。
出版おめでとうということでありがとうございます。
本当かつぬまさんのおかげでありがとうございます。
出版スクールの同期で、かつぬまさん自身もですね、
素晴らしい本をね、今書かれていてっていうことかと思うんですけれどもね、
本当に同期にも恵まれてですね、
本当にいい時間を過ごさせていただいたなと思ってます。
みどりさん、買ったら音声配信でアウトプットしようと思います。
書籍の内容とこだわり
知的財産にかからない程度にするって。
みどりさんさすがですね。素晴らしいですね。
えりぃさん、飲んだら泣きそうです私がってことでね。
いやーでもね、本当今回ね、支えてくれる人の存在がね、
今回ほどありがたいと思ったことはないですね、本当に。
でもこれからもそうなるんだろうなと思います。
自分が何か新しいこと挑戦すると離れていく人って絶対いるし、
やっぱ自分の新しいことに挑戦するってことは、
自分の価値観がどんどんどんどんね、なんていうかな、解像度上がっていくんですね。
そうするとそれは面白くないって思う人もいるし、
違うって思う人もいるし、アンチになる人もいる。
でももうしょうがないみたいな。
それも全部、すべてを引きずっても進み続けるっていうのが大事なんですよ。
だからね、これちょっと本の話とちょっと反れちゃうかもしれないけど、
今回一番そう思いました。
自分の感情とかマジどうでもいいっていうか、
自分が今水面下でうまくいってる、いってない、つらい、つらくない、
もちろんあるんですけど、それだけに引っ張られてたら、
結局でっかいことなんてできないんですよ。
でっかいことをやって、みんなから好かれたまま、
そのまますべてをね、引きずって上に行くっていうか、
ステージアップするなんて無理なんですよ。
無理無理、絶対無理。
だからそこで起こるですね、新陳代謝っていうのはですね、
すべて受け入れていかないとっていうことを今回すごい学んだし、
そこですごく腹がくくれました。
私は私のやりたいことやるだけ。
それで離れていく人がいても全然どうでもいいし、
なんていうのかな、別に応援されなくてもいいっていうか、
なんかそういうね、感覚を持てたのがとっても良かったなというふうに思ってます。
その上でですね、応援してくれる人がたくさんいることは、
本当にありがたいことだなっていうのも思います。
なので本当に皆さんいつも応援してくださってありがとうございます。
はい、ゆかさん、その覚悟がかっこいいってことありがとうございます。
泣いてますね、なんかね。
でもね、そういうふうに思えるようになってくるから、
私なんかね、一人社長だからまだまだ経営者って言えるような立場でも売り上げでも何でもないんですけど、
でもなんかもっとすごい経営者の方って、こういう経営判断とか調整っていうのを
毎日のレベルでやってるわけじゃないですか。
そりゃ覚悟決まるわなって思います。
誰にどうされたとか、いちいち悩んでる場合じゃないんですよ。
そんなことよりも自分はもっとでかいことやるんですよ。
だからね、アンチの人のコメントとかマジで気にならなくなりました。
なんか昨日もなんか来てたんですよね。
アンチの人は最近そんな来ないんですね。
なぜなら私開示請求するって言ってるから、開示請求するって言ったらそういう人ビビるから来ないんだけど、
メモしてるんでね、私そういうやつ来た人のIPアドレスとかね。
昨日もそういう人がたまたまいたから、メモしといたんですけど、
なんか言ってくるんですよ。
なんかスタイフナンバーワンでなんかすごい稼いでて素晴らしいですね、みたいな。
闇ですよ。闇でそういうこと言ってくんですよ。
だけど、そういうのがマジで全く気にならないんですよ。
なぜならなんかどうでもいいんですね。
そういう小物が言ってることとかマジどうでもいいんですよ。
なんかそれよりも見てる先が多分前よりも高くなってるから、前以上にどうでもよくなってるんですよ。
そういう時に自分の資産がすごい高くなってることをすごい感じるんですね。
婚活の時とかって結構アンチの人とかがいたりとかして、
なんかイラッとしてたんですけど、今って本当に何も思わないんですよ。
そういう風なレターとか来たとしても、
なんかこの人上手くいってないんだろうな、みたいな。
頑張れ、みたいなね。
そのぐらいしかマジで何も思わなくて。
だからね、なんかやっぱ気にならなくなりますね、全てが。
全てがどうでもよくなってくる。
はい。
えっと、あ、TOKIAさん。先ほどありがとうございました。
ご出版おめでとうございます。後ほど新宿記録に入ってくる。
え、嬉しい。ありがとうございます。
えっと、キャットさん。このライブが具体と抽象いったり来たりしてる。
ありがとう。その分析もありがとうございます。
あ、みどりさん。かにさんのおかげで音声配信始めましたから恩を感じている。
スタイフで人生変わった?
嬉しい。ありがとう。
ゆかさん、アンチトラブルシューティングの極みが。
そうそう。だからね、もうトラブルシューティングとかでもないんですよ。
そういう次元でもないっていうか、もう全てがどうでもいいっていうか、
自分にとって人生で重要なことっていうのがもっと他にたくさんあるので、
なんか頑張れよって感じです、どっちかっていうと。
今日も元気だな、頑張れよ、以上みたいな。
そうそうそうそう。
かつぬまさん、かわいそうな人がいると思う程度。
だからかつぬまさんとかも超ハイレベルじゃないですか。
だからそういう人ってアンチとかマジで気にならないから、
アンチの活動する人はやめた方がいいですよ、効果がないから。
見てる先が違うからね、全然傷つかないんですよ。
なんかアンチの人が例えば、なんていうかな、
私が例えばかつぬまさんに何か言われたら、
私すごいへこむと思うんですね。
なぜなら自分が尊敬してるから。尊敬しててすごいと思ってるから。
でもすごくない人に言われても何も傷つかないじゃないですか。
そういう感じなんですよ。
それを前よりもそう思えるようになりました。
だからそれはとてもね、自分にとってプラスなことだなって思ってるし、
かといってイラッとすることももうないんですよね。
なんかもう部屋が違うと思っちゃってるんで、
そっかそっかと、なんか何かが引っかかったんだねと。
そういう感じなんですよ、本当に。
そう、なので、そういうふうに思わせていただけるのもですね、
自分が進んでいけるからなので、それを応援してくださる皆さん、
本当にありがとうございます。
キャットさん、すごくない人に言われてもグサッときそう、まだまだ。
まだまだですね、それはキャットさん。
すごくない人に言われたらどうでもいいって思うためには、
やっぱりYとつながることが大事なんですよ。
だから私のYは、何ていうか、一人でも多くの人に伝えることなんですね。
一人でも多くの人に伝えたら、
その分モヤッとする人は増えるわけですよ。
例えば今まで100人の1人伝えてて、
その中でモヤッとする人のパーセントが1%だったら、
1人じゃないですか、モヤッとする人は。
でも単純にそれが1万人とかになったら、
モヤッとする人が同じ1%でも母数は増えるわけですよ。
でももうそれしょうがないじゃないですか。
だって私届けたいんだからみたいな。
だからその届けたいとこにフォーカスするっていうか、
アンチが別に何人いようが関係なくて、
自分が届ける人を増やしたいだけなんですよ。
そっちのミッションが達成している限り、
そして自分の尊敬している人に、
何ていうのかな、何も思われない限り別にいいんですよ。
みたいな、そういう感じなんです。
だからね、キャットさんもね、
キャットさんはでも感受性の強いところとか、
共感性の高いところが素晴らしいところでもあるので、
何にも動じないキャットさんは、
逆にキャットさんじゃないかもしれないので、
そのままでいてほしい気持ちもあるんですけど、
最終ね、本当に悟りを開いてくるとこうなります。
だからもう、何ていうの、
怒るみたいな感情もないです、もう本当に。
生きてんなっていう。
そういう感じになるんですよ。
というのがまずね、今の心境でございます。
その上でですね、私の本はですね、
今これ1章から8章まででなってるんですね。
皆さんぜひ買ったらですね、
それお手に取ってほしいなと思います。
その中で皆さんから感想たくさんね、
今憲法の段階でもいただいてるんですけど、
私がね、一番力を入れたのは、
2章と6章かなというふうに思います。
2章はですね、
フォロワーが少なくても音声配信どうやって
うまくやっていけるのかっていうコツみたいなものを書いてるんですよ。
チャンネルの設計の考え方とか、
プロフィールとかね、
あとタイトルの考え方とか、
更新頻度の考え方とかね、
あと概要欄の使い方とか、
そういう割と基本的なことが書いていて。
6章の方はですね、私はね、
6章の方ではね、
相手を沼らせる話し方のコツっていうのを書いてて、
ここが肝ですね、一番の私的には。
だから小春さんも言ってくれてたんですけど、
もし皆さんがこの本を買って、
すぐどっか見てくださいって言われたら、
私は2章か6章を読んでくださいって言うと思います。
より全体的なその戦略的な
マネタイズも含めたことを考えるんだったら6章。
でもちょっと初心者の人とかが読むんだったら、
まず2章って感じ。
私的にあんまりいらないって思ってるのは、
5章と、5章かな。
5章があんまり実はいらないかなと思ってます。
5章っていうのは、
AIを使って簡単にコンテンツを使うっていう方法だったり、
4章も一部いらないかなと思ってるんですけど、
この辺は結構マネタイズに特化した話になってるんですね。
これはこれでいいんですけど、
一番力を入れたのは、2章と6章です。
だから誰かね、2章と6章を見てっていうか、
ここだけは見てって思います。
他のページあんま見てなくてもいいから。
あと基本的にはね、
私の一番言いたいことは、
あと書きに書いてるので、
あと書きと、一番最初に開いた左側に書いてます。
私が言いたいことは。
パッとページ開いてね、
左側に言葉が書いてるんですけど、
そこで書いてることと、
あと書きで書いてることが一緒なんですよ。
あと書きの189ページで書いてることが一緒なんですね。
ここをまず見てほしいなっていう気持ちがあります。
あとはコラムとかちょいちょい入れてるんで、
そういうのも好きな人は見てもらったらいいかなって思ってます。
あと私のすごいコアなファンの人でいくと、
私が結構この歌舞伎町のホストの話とかね、
入れ込んでるんで、
ちょっとそこ注目してほしいなって思います。
あとエルキュール・ポアロの話もねじ込んでるんで、
そういうのも見てほしいなって思います。ねじ込んでます。
ホストの話は2章にねじ込んでますね。
2章の42ページぐらいに。
そしてポアロの話も2章にねじ込んでるんで、
2章はそういう意味では真面目なふりしてちょっとふざけてるっていうのもあるかなっていうね。
そういう感じでございます。
私が全ての配信の中で一番大切って思ってるのは、
あれですね、6章ですね。
6章の中の感情のね、
会談、これ全部大事ですね。やっぱ6章は全部大事な気がする。
6章はプロフィールの書き方とか、
プロフィールの書き方というか、
どうやって相手を自分にとって、
なんていうか、自分にとって相手が運命の人になる。
っていう、そういうことを解説してるんですよ。
これかなり企業秘密的な要素があるし、
私これまでファンビジネス講座という講座とか、
工学講座とかやってるんですね。
これの何十万とかってやってる内容がリアルに全部入ってるんですよ。
だからファンビジネス講座と発信力プラス、
単純に足してね、100万ぐらいするわけなんで、
もっとするんで、その100万とかの内容が、
1900、違う違う、1760円で買えるんですよ。
これにやってることを本当に本当に素直にやったら、
絶対発信は伸びますよ、発信もビジネス。
っていうぐらい、感情の差別化の3ステップとか、
全部書いてます。
だからこれぜひ受け取ってほしい。
かつぬまさん、みんなをぬまらせるぞということで。
ゆかさんもワクワク。
この後新宿記録に入って買います。
嬉しい。別店舗でも予約してるんですね。
ありがとうございます。
だからこれぜひね、私のお願いとしては、
皆さんへのお願いとしては、
私のおすすめは2章と6章なんですけど、
皆さんはどれが面白かったかっていうのを、
ちょっと見てほしいなって思ってることと、
あと私が一番力を入れてるのは後書きです。
後書きに力を入れてる。
で、音声配信の本を最初から私出したかったわけじゃないけど、
誰でも買われるよっていうことを訴えたくて、
自分は会社を起こしたわけですよ。
だから、なんていうのかな、
とにかくやってみてというので、
行動の背中を押したいんです、相手のね。
それをね、後書きのところでもぜひ書かせていただいてるので、
皆さんぜひですね、見てもらえたら嬉しいなというふうに思っております。
でですね、そんなもんかな。
なので皆さんの感想をすごく私待ってるし、
あとはですね、皆さんにとってもお願いしたいこととしてはですね、
私はこの本をなんで出したかっていうと、
やっぱり声で世界が広がるっていう文化をですね、
日本中に伝えたいっていうのと、
スタッフの認知を上げたいっていう気持ちがあるんですよ。
それがあるから、プレスリリースも出します。
5月26日にっていうのがあったりとか、
それだけじゃなくて、
ウェブメディアの人とかにもね、ちょっとアプローチをしていったりとか、
いろいろな試みっていうのを、
すでに一部始めていたりします。
それなんでかっていうと、もっと広げたいんです。
国内の世界、国内にも。
だからこそですね、皆さんへのお願いは、
もしね、本を読んでいいなって思ってくれたらですね、
その感想レポぜひお願いしたいな。
特にSNSで発信してる人はですね、
それを拡散してほしいなっていう気持ちと、
もしですね、皆さんの周りでこの本に興味がありそうな人がいたらですね、
ぜひそれをプレゼントしたりとかしてもらえたら、
とっても嬉しいなというふうに思います。
私のことを知ってくれてる人がね、
本を手に取ってくれるっていうのもとっても嬉しいんですけど、
私のことを知らない人、まだ音声世界、
本当に全然知らない人に今回リーチできたら、
私としては本を書いた意味があったなっていうふうに思うんですよ。
それがちょっと自分の力だけではですね、
どうしてもできないので、
皆さんのお知り合いっていうのは、
私にとっては全然知らない人なので、
誰か皆さんの大切な方にもですね、
ぜひプレゼントとしてお渡しいただくような文化、
ギフト文化がですね、できたらね、
とっても嬉しいなって思ってます。
青春さん遅くなりました。
かりんさん本当におめでとうございます。
ということでありがとうございます。
さっきエリーさんとも言ってたんですけどね、
私たちはお酒を飲みに行かなきゃいけないという話があって、
私たちはちょっとどこかで酒を飲みに行きましょう。
エリーさん、青春さんと、
暗くを共にしてるじゃないですか、
トンキチさんとね。
いろんなこの酒でね、
酒でもういろんなものを流していくっていうね。
そういうのをちょっと最終ね、やりたいですよねっていう。
でもそのためにはね、できたらそのお酒がね、
美味しいお酒であったらいいなと思うからね。
十販ですよね。
だから皆さんぜひ私の十販にね、
ご協力いただきたいと思ってます。
それは売り上げとかそういう話じゃなくて、
文化を広めたいっていう、そういうことなんです。
勝沼さん、酒で泣く2人。
文化を広めたいから、
ぜひ皆さんもそれにご協力いただけたら嬉しいです。
そして新宿のキノクニ屋の方では、
もう今日から発売してます。
3面展開で。
そしてしばらくしてから、
潤久堂のですね、
池袋本店の方でも発売されます。
梅田のキノクニ屋本店でも発売されます。
新大阪の方でも発売されます。
あれ、誰か言ってくれてたんだよな。
誰だったかな。
美子さんが言ってくれてたかな。
6月6日にですね、
大阪に来てくれる、
出版公演会で来てくれる人は、
新大阪で売ってるんですよ、私の本。
だからね、まず今買ってほしいんですけど、
できたら人への贈答用とかにね、
新大阪で買ってほしいんですよ。
新大阪に本屋って2つあるんですね。
本内と外にと両方あるんですよ。
両方で売ってるし、両方で展開してるんですよ。
両方で多分3面展開なんですよ。
ぜひね、聖地巡礼的なノリでですね、
6月6日はですね、
私の出版記念公演会に来る人は、
それを来る前に、
そこで私の本買ってきてほしいなっていうのを
めっちゃ思ってます。
レモンさん、
私も新宿の国へこれから行ってくれる。
嬉しい、ありがとうございます。
かつぬまさん、
出版終わりじゃなく始まり、
重版こそ大事。
そうなんです。
私今回重版目指してまして、
だからね、
それにはね、
私の力だけではダメなんですよ。
だから皆さん本当にお願いしたいです。
私のことを嫌いでも、
音声世界は嫌いにならないでっていうことで、
今回私スタイフのために本出してるっていう部分もありますから、
ぜひですね、スタイフみんの方はですね、
普段私のこと嫌いでも何でもいいんですけど、
ぜひね、スタイフにもっと感謝しましょうよと。
だから皆さんのその本をですね、
好きそうな人とかにプレゼントしてあげてほしいんですよ。
だからね、
最低1人2冊は買ってほしいんですよね。
自分保管用と人にプレゼント用。
それでどんどんスタイフのことを広めてほしいんですよ。
スタイフの普及活動をしてほしいんですよ。
だからね、
今回は私に対して個人的な事情とかあってもいいんです。
私結構嫌われやすい性格って分かってるんで、
全員が私のこと好きじゃないって分かってるんですよ。
でも別にそれよくて、
そういうことよりもスタイフをですね、
ちょっとね、広めてってほしいと思ってるんです。
あっちゃんね、あっちゃん。
そうそう、新大阪で本ゲットね。
そうなんです。
そんな感じかな。
はい、というのがまず伝えたいことです。
そして最後にというかね、
ここからちょっとね、
お祭りの企画についてお知らせをしたいと思います。
皆さんですので、
祭りとかね、みこしとかね、
そういう系の絵文字とかあったら、
ぜひね、送ってほしいと思うんですけれども、
ここからね、発表しますとですね、
今回ね、新しい企画を立ち上げようと思ってまして、
それがですね、
あなたの声で音声世界を広げようというですね、
出版運営企画になります。
パチパチパチパチ。
今日からやります。
本当は5月26日からやろうと思ってたんだけど、
それがちょっともうね、
一部の店舗でね、
発売してるっていうことで、
今日急遽ね、やってます。
だから正直台本ないです。
台本ないけどやってます。
ありがとうございます。
そう、皆さんの力でですね、
音声世界をね、
もっと全国にしましょうと、
スタイフもっと有名にしようぜというね、
もっと盛り上げていこうぜっていう、
そういう企画なんです。
なので詳細ちょっと今から説明させてもらいますね。
はい、説明はですね、
簡単です。
皆さんがこれからスタイフの教科書買ってくださいますよね。
スタイフっていうか、
副業の教科書買ってくださいますよね。
それ買ってくださいますよねってね、
勝手にもう買うことにしてますけど、
でも買うんですよ。
もうこれをね、聞いてる時点で買うんですよ。
だから1人1冊買うのか2冊以上買うのかっていうね、
そのチョイスの、
そこで迷ってもいいんですけど、
買うんですよ、とりあえず。
買うんですね。
買って、
それを買った感想をですね、
ぜひシェアしてほしいなと思ってるんです。
基本的にはスタイフでシェアしてほしいし、
例えば今後インスタとかで色々シェアいただく時も、
ハッシュタグ、
スタイフ副業の教科書っていうのでシェアしてほしいんです。
対象期間っていうのを、
発売日からっていうことなんで、
5月26日だと思ってたんだけど、
今日から発売だから、
5月23日から6月30日まで、
この期間にですね、
ハッシュタグをつけて投稿いただいた方っていうのを募集します。
いただく方を募集します。
参加条件としては、
専用のサムネを使用してください。
この後専用のサムネで私もですね、
サムネアップするんですけど、
専用サムネ見た人、手挙げてください。
専用のサムネもうなんだか知ってる人。
知ってる人いますよね。
ありがとうございます。
知ってる人結構多いのかな。
知らない人もいるかもしれませんけれどもね。
これ何かというと、
専用のサムネで、
今回この本のタイトルっていうのは、
副業の教科書っていうタイトルなんですけど、
私別にその副業の教科書だと思って書いてないんですよ。
これが皆さんにとっては、
何の教科書ですかっていうのが、
埋められるようなテンプレートのサムネを用意してるんですね。
それを私この後概要欄に貼っておくので、
本を購入された方は、
それであなたにとってそれが何の教科書かっていうことを、
○○の教科書って書く欄があるんで、
そこ書いてもらって、
で、アイコン、自分のアイコン入れていただいて、
それでハッシュタグを、
スタイフ副業の教科書ってやってですね、
どんどんアップして、
スタイフをジャックしましょうというか、
スタイフをもう全部それで埋めましょうぐらいの感じにしたいんですよ。
だからぜひ皆さんね、
この運動にご協力いただければなというふうに思ってるんです。
で、感想レポの時はですね、
あなたにとって何の教科書でしたか?
例えば副業の教科書、発信の教科書、挑戦の教科書、ファン科の教科書とか、
いろいろあると思うんですね。
何の教科書だったか、
そして特に好きだった章とか、ページとかフレーズとか、
これ教えてほしいんですね。
で、あとはどんな人におすすめしたいかということで、
ぜひね、
これこういう人におすすめしたいっていうのを言ってもらえると、
とっても嬉しいなと思います。
そして対象期間中にこれハッシュタグつけて、
ぜひやってほしいんですけど、
やっていただいた方の中から最終3名様をね、
私が勝手に選ばせていただいて、
私のこのライブだったり収録で、
その人たちを表彰したりとか紹介させたりさせてもらいます。
さらにですね、
その3名の方については選べるプレゼントっていうのもお届けしようかなと思っていて、
最初はですね、図書カードとかいいかなと思ってたんですけど、
せっかくこの音声でつながる世界っていうことをね、
売りにした本のプレゼントなので、
私からですね、プレゼントとしては3つあるんですけど、
1つは配信を添削する、
その人の配信を添削するっていうのを音声でやらせていただく、
URL限定で送らせていただきます。
それか、私から何か応援されたいっていうか、
何か悩みについて回答してほしいっていう人は、
応援配信送ります。
それか、私のライブ毎回100人以上とか来る、
アーカイブの再生とか多いやつだと今2000とか言ってます。
そのライブでコラボライブする権利30分、
このどれかをですね、プレゼントしたいなというふうに思ってますので、
皆さんぜひね、どしどしご応募いただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
はい。
いわしーさん買いますよっていうことでありがとうございます。
豪華なプレゼント。
そう、だから皆さんどんどんね、参加して、
盛り上げていってほしいんですよ。
どんどんぶわーっとね、広げていってほしいんです。
だから今日は本当に、さっきも言ったんですけど、
私を好きか嫌いかとかマジどうでもいいですね。
そんなこと言ってるからダメなんですよ。
ダメなんですよっていうかね、
そういう問題じゃないのよ。
台風を盛り上げましょう。
音声世界を盛り上げましょうってことを言ってるんですよ。
だからね、ぜひね、やってほしい。
キャットさん、もう一度レポ配信しようかなってこと。
あ、嬉しい。
それも嬉しい。
このおいレポも大歓迎です。
おいレポ、おい参加。
おい参加大歓迎。
何回やってもいいです。
いわしーさん、台風も借りにさんも大好き。
ありがとうございます。
嬉しい嬉しい。
そう、だから皆さんでぜひ盛り上げていきましょう。
っていうのが今回の趣旨でございます。
私、台風にも本当にめちゃめちゃ感謝してるんでね。
だから、やっぱそれを何かの形でお返ししたいので、
私はやっぱ台風のですね、登録者数とかすごく増やしたいし、盛り上げたいし、
今やってない人にも始めてほしいし、
全然私のこと知らない人にも届いてほしいんです。
だからね、今回はね、一冊1760円なんですけど、
一冊買うのは、皆さんの一つは教科書として持っておいていただいて、
もう一つは本当に大切な人に、皆さんの大切な人にね、
プレゼントしてもらえたらとっても嬉しいなって思います。
はい、とんきちさん、おいさんか。
でも読むたび刺さるところが違うってことね。
とんきちさんはもう3回くらい読んでくれたんですよね。
ありがとうございます。
あれもコメントね、すごいしたかったんだけども、
手が回らなくてできてないんですけど、本当ありがとうございます。
だからぜひね、皆さんで一緒に盛り上げていきましょう。
祭りやりましょうっていうね、そういう感じなんです。
いやー、感動しますね。
はい、なので今日ね、キノクニア、新宿キノクニアにね、置かれてるっていうことなので、
関東の方はこれ見たらもうさっさと走ってください。
走ってってください。新宿キノクニアに。
私まだね、全国の書店とか足運べてないんで、
もしね、私の本が実際に書店がね、それを見かけたらですね、
ぜひそれ写真に撮って、インスタでタグ付けしたりとかね、してほしいです。
それか私に送っていただくとかね、何でもいいんですけど、
何かの形でシェアしてもらったらとっても嬉しいです。
シェアするときはハッシュタグでね、インスタでもアメブロでもスタイフでも
ハッシュタグスタイフ副業の教科書っていうのでやってもらえるととっても嬉しいです。
はい、なんか興奮状態ですけどね。
でもほんと勝負はここからなんですよ。売れるかどうかなんですよ。
商業出版なんでね、売れるかどうかが全てなんですよ。
そう、みこさん。書店で見かけたら感激しちゃう。楽しみすぎますってことでね。
みこさんとかえりーさんあたりは感激でなんか涙がみたいになりそうですよね。
とんきさんとかりんさんとかね。
おはるさんも結構ヤバそうですよね。
ていうかもうすでに本見て泣いてる人いますよね。
とんきさん本見て泣いてますもんね、もうね。ありがとうございます。
いやでも確かにそうなるよね。
だって普通の別にね、なんでも夢でもなんでもない人がね、本出すんですもんね。
そうそうそう。
だから皆さんで一緒に盛り上げていきましょう。
おはるさん、本屋で涙ってことでね。
そうそうそう、本屋さんもびっくりですよね。
えりーさん、私はアクスタ注文中ってことで、ちょっとどういうこと?
アクスタ注文中ってどういうことなんですか?
なんか作ってくれてんですね。
何が始まるんだろう、ほんとに。
ありがとうございます。
私のアクスタですか?まさか。
本屋でアクスタ置いて写真撮る、すごいですね。ありがとうございます。
すごいな、えりーさん。
なんかそれも販売できそうですよね、もうそこまで行くとね。
ありがとうございます。
いやー、なんか皆さん勝手に動いていただいて本当にありがたいですね。
はい、なので私もね、そういう感じで皆さんが動いてくれるから頑張れるから。
今日はですね、出版特典の音声をね、昨日28本撮ったんですよ。
だから今日あと2本撮って、今日徹夜でですね、ステップメール組んで、
それで出版特典をなんとか完成させたいと思っております。
はい、いわしーさん、
キノクニアのネットでの書店在庫検索では、新宿も在庫なしになってるってことで。
まだ登録されてないとかなんじゃないんですかね。
なんかね、5月の26日にから設営することになってるやつを、
キノクニアさんの多分ご好意で早くやってくれてるんですよ、多分。
みたいな感じなんで、在庫とちょっと連動してない可能性があると思います。
さらっと28本、28本撮ったんですよ、昨日。
さすがに疲れました、28本は。
はい、だからね、まあでもね、ちょっともう本当にヤバいんで、
普段朝かつ派の私なんですけど、今日は多分徹夜ですね。
1回子供寝かしつけて、多分9時とか10時ぐらいから、
多分3時間ぐらいやらなあかんから、1時に寝て4時に起きるから、
今日は多分3時間睡眠ぐらいですね。
いわしぃさん。
ワンチャン博多にないかなってことで。
あ、でもね、いわしぃさんね、ミネさんね、注文してくれたらね、
北海道届いたらしいですよ。
そう。
あ、笹原さん、仙台まだでしたかって言ったんだ。
すごい笹原さんすごい、フットワーク軽すぎる。
え、だって今日さっきここにいた時まだいなかったですよね。
本屋行ってなかったですよね。
これ聞きながら本屋行ったってことですか?
それすごすぎません?
近所。
いや、そういう問題じゃないっていうか、なんかすごいですね。
笹原さん、ただならないですよね、フットワーク力がね。
いえいえさん、私も会社帰りに行ってみようかなってことで。
あ、うれしい、ありがとうございます。
いわしぃさん、まだ予約店のお店は来てない。
あ、お電話は来てない。
あ、そうなんですね。
皆さんすごいですよね。
今日たまたまさ、東京にいる人とかもね、なんかはしごで行こうかなとか言ってくれててさ、
いや、ありがたいなと思います。
で、これワンチャン今ね、偶然聞いてるスタイフの私の何のファンでも何でもない人いるじゃないですか。
私そういう人に買ってほしいんですよ。
私のファンとかじゃなくても本当にいいんで。
スタイフを今後やっていきたいなら、やっぱスタイフを一番やってる人に聞くのが一番早いんですね。
私自慢じゃないですけど、誰よりもやってる自信ありますから、スタイフを5年間。
5年間っていう期間だけじゃなくて、ほぼ毎日喋り倒してますから。
そこで毎回ね、レターとかも死ぬほどもらってますし、音声配信の有料配信とかも100本以上売ってるし、
メンバーシップも100名以上いるし、そこでビジネスとかもやってるんで、
私よりも本を書ける人って多分いないと思うんですよ、リアルに。
私元ブログ出身なんで、ブロガー出身なんで、発信歴で言ったら10年なんですね、ほぼ。
だからね、私のことが好きじゃなくても買ってほしいです、本当に。
松沼さん、純工の入庫の連絡来てないってことだ。
そうなんですね、そっかそっか。
でもね、まだまだ発売未満ですかね、皆さんね。
発売してるわけじゃないんでね。
なおちゃん先生もこんにちはです。やっとね、本が発売しました。ありがとうございます。
純工堂、キノクニアの新宿本店には今すでに出ておりますということで、
3面展開で今出てますんで、気になる方は行ってくださいみたいなお話をしてました。
詳しいさ、土日にも置いてるといいですよねってことで、そうなんですよ、そうなんですよ。
なおちゃん先生、新宿行けないかカレンダー取りらめっこしろ。
ありがとうございます。
お忙しいんで無理はしないでくださいね。
全然どこで買っても一緒ですしね。
だけどね、私のすごいコアなファンみたいな人はですね、
政治巡礼的にちょっと私は池袋のブックファーストと、
ブックファーストの池袋本店とキノクニア書店の新宿本店は行ってみてほしいと思います。
あと関西だとキノクニア書店の梅田本店と大阪、新大阪の本屋2つ。
これすいません、何回立ってもこの新大阪の本屋の名前覚えれないんですけど、この2つ。
ここにはかなり置いてますんで。
えりぃさん、書店にずっと立って販売員したい。
でもさすがにお菓子の人に認定されそうってことで。
確かにね。
そういうのあったらクレーム多分ね、私のところに来るんですよね。
そうそうそうそう。
よわしぃさん、えりぃさんが行ったら買っちゃうってことで。
確かに確かに。
ありがとうございます。
りこさん、レターに新大阪の本屋の名前があります。
ありがとうございます。
ブックスタジオ駅丸市新大阪とブックスタジオあるで新大阪。
これ覚えられないんですよね。
だけど行ってきますよ。
だから私は本屋発売日に新大阪とキノクニアとりあえず顔を出させていただこうかなと思っていて。
あと私の知り合いとか友達とかでも欲しい人いるので、そういう人向けに私自身も買ったりとかしようと思ってます。
ちょっとなんか緊張しますよね。
売れて欲しいな本当に。
たくさんの人に届いて欲しいなって思うんで、皆さんも草の音活動的にお願いします。
そして見た方はぜひ感想のシェアお願いします。
全部良かったよとかじゃなくて、
僕は特にここが良かったです、このショーが良かったですって言ってもらったらとっても嬉しいです。
インスタとかでもぜひたくさんシェアしてもらえると嬉しいです。
はい、ということで今日は53分か、お話ししちゃいましたけど76名の方来ていただいて、
すごい嬉しい、こんな忙しい時間なのに皆さんありがとうございました。
私が誰よりもまずこの本を売っていこうと思ってますんで、
てこさん、誰かと本屋さん行ってこの本すごくいいのって会話してみますってことで。
ありがとうございます。
すごい草の音活動ですね、ありがとうございます。
なおちゃん先生楽しみってことでありがとうございます。
みこさん、読み返したらいいと思うところが変わってくるのも不思議な本。
それなんかさっきとんきさんも言ってくれたんですよ。
そうかそうか嬉しい。
だからみこさんとかとんきさんとか1回レポ出してくれてると思うんですけど、
何回でもレポしていただいていいんでね。
その方が当選確率上がりますんでね。
ぜひやってもらったら嬉しいです。
ちなみにごめんなさい、1個忘れてましたけど、
私にとって何の教科書っていうのを教えてくださいってちょっとポンツさんから言われてて、
私自身もそれ伝えた方がいいなと思ってるんで、
私にとってこれが何の教科書かっていうのを最後ちょっとお伝えして締めたいと思います。
私にとってはこの教科書っていうのは、私にとっては週刊課の教科書です。
週刊課。
なおちゃん先生、予約した本屋さんが新宿じゃなくてしまったってことで。
そうか、全然それでも大丈夫です。
私は週刊課の教科書だと思っています。
どういうことかというと、もっと言うならば凡人の週刊課の教科書だと思ってます。
私って本当に凡人なんですよ。
普通なんですよ。
何も特技とかないんですよ。
昔からの結構コンプレックスで、何やってもそれなりにはできるけど、
一番にはなれないタイプなんですよ。
そういう感じなんです。
英語とかは昔からすごい得意だったからね。
英語だけは一番とかあったけど、それ以外って特に得意なこととか何もなかったんですよ。
だけど、私昔から言われてたことがあって、
お姉ちゃんは、妹が結構天才肌でね。
私の家系みんな頭良いんですよ。
私だけが頭良くはないっていうか、普通って感じなんですよ。
なんていうのかな。
秀才っていうんじゃなくて、優等生っていうか。
優等生とも違うな。
コツコツ型っていうか、そういう感じだったんですね。
だけど、それ自分めっちゃちっちゃい時から分かってたから、
私昔から週刊課だけをめちゃめちゃ意識してきてたんですね。
誰よりもできないんだから、
誰よりもやるしかないってずっと思ってたんですよ。
だからコツコツだけはやってたんです、昔から。
本当にそれだけはやってたんです。
それで例えば英語とかもね、すごい成績良くなったりとか、
発信とかも誰よりもやってるわけじゃないですか。
それなんでできるのっていうと、自分が凡人だって分かってるからなんですよ。
だから凡人の生きる道っていうのは私、週刊課だと思ってるんですね。
それで本が出たよっていうのがこの本だと思ってるんです。
週刊課して結果を出すためにはやっぱりやり方があるわけですよ。
それを解説してるのがこの本だと思ってるんです。
だから今これを聞いてる方で自分なんてなんもないとか、
凡人だって思ってる人に手に取ってほしいんですよ。
私とあなたは全然違う人じゃないよって思うんですよ。
それ違う人だって思ってるのは、私がそれを週刊課しててあなたがしてないっていうの。
ただそれだけなんですね。
だからそういう視点で読んでほしいんです。
私のような平凡な人間があって、そんなことないじゃないですか。
この辺全然平凡じゃない人たちがいろいろ反応してくれてますけどね。
そうなんです。凡人の週刊課の本なんです。
だからそういう人に勇気を与えられるんじゃないかなっていうふうに思ってるんです。
だから自分は何もないって思ってる人ほどですね、
いいじゃん別になんもなくてもって思ってるんですよ。
逆に言うと。
凡人だと私は思ってるけど、自分のことを。
だけど別にそれを卑下してるわけでもなくて、
凡人には凡人の戦い方ってあるんですね。
やったらいいだけなんですよコツコツ。
コツコツやってセルフチェック機能を上げて何でもやっていったらね、
それなりのとこにはいくんですね。上位5%ぐらいのとこにはいくんですよ。
っていうのが私の持論なんですね。
そういうのをやってきてるから去年とかだったらビジネスピッチとかも登壇して、
あれも言ったら上位5%ぐらいにはなったわけですよ。
でも別に私普通なんですね。
だから上位1%には入れないっていう皮肉もあるんですけど、
だけど逆に言うと5%ぐらいには入れるわけですよ。
それはどうやってそれをやるのかっていうと、
セルフチェックなんですね。
だからこの本は習慣家の本であり、
セルフチェックのやり方を学ぶ本だと私は思ってるんですよ。
コツコツやっていって、
自分で自分のレベルを高めていくためにはどうしたらいいのかっていうのを、
ありとあらゆるところで私はやってきたわけですね。
それの一つの一例が音声配信なだけなんですよ。
それをやるだけで、
例えばビジネスランキングとか、
1位とか結構ありがたいことにいただくこともあったりとか、
レターとかめちゃめちゃ来るようになったりとか、
フォロワーとか増えたりとかもしてるんですね。
それは全部なんでかっていうと、
習慣化してるからっていう、
ただそれだけなんです。
習慣化とセルフチェック。
だからその方法が知りたい人とかっていうのも、
ぜひ見て欲しいなって思ってます。
おすすめの章としては何と言っても私は6章ですよ。
2章と6章。
2章はチャンネルの整え方とか、
発信する前の基本みたいなことが書いてあるし、
6章は実際にそういうふうに発信していくときに、
どうやって相手を沼らせるのかというか、
どうやって1配信で1撃っていうんですけどね。
歌舞伎町の世界ではね。
1撃でどうやって相手をマネするのかっていうね。
この1撃戦略みたいなのがめっちゃ書かれてるんですね。
6章いいですよね、おはるさんね。
私も6章はすごく大好きなんです。
私の秘密がほぼ全て入っているっていうことなんです。
6章がマスターできたら、
全てうまくいきますから。
音声配信だけじゃなくて。
発信のすべてです。
私の発信のすべてが6章。
私は婚活ブロガーとして、
アメブロのほうのトップブロガーも
ならせていただいてるんですけど、
私の出身っていうのはアメブロなんですよ。
アメブロでありトップブロガーとしてやってきた過去なんですね。
そこからの発信歴で言ったら10年ぐらいやってるんですよ。
それのすべてを詰め込んでるのが6章なんですよ。
だから音声配信の本を出させてくれたのは、
「あなたの声で音声配信の世界を広げよう」キャンペーン
実はアメブロだと思ってて私。
アメブロ時代に散々鍛え抜かれましたんで。
だからそれがすべて入ってるのが6章だから、
音声配信に興味がなくて、
例えばアメブロの私が好きですみたいな人も、
実はこれすごくいいんですよ。
ナオチャン先生、6章、おはるさんやみこさんの配信を伺って、
期待値がバック上がってる。
ありがとうございます。
ナオチャン先生、コメント多くなってお時間取らせてしまうので、
最近はライブアーカイブに行くようにしてたのに潜りますってことです。
ぜひです。ありがとうございます。
ちなさん、ボンジーン、この後すぐ予約しに行く。
嬉しい。ありがとうございます。
ちなさん、地方っていうことだったんですけど、
地方の人の、その地方の場所で買ってくれるのもめっちゃ清き一票なんですよ。
だからこれ聞いててね、
私、都心部じゃないし関係ないわって思わないでほしいんです。
その清き一票が大事なんです。
なんでこんなとこで本が動くんだろうっていうことも、
とても大事なデータになるんです。
だからね、全国各地で問い合わせをしまくってほしいんです。
お願いします、本当に。
1,700円以上は価値があると言えます、私は。
それは自信持って言えます。
私、3ヶ月以上毎日毎日書いてね、
私の10年間の経験をほぼ全て入れてるんで、
これが1,760円って嘘だろっていうレベルなんですね。
しかも私それ全部出しちゃう人なんで、
マジで何も隠してないです。
私の何十万とかの講座の内容全部入ってるから、
これ買ってって思います、本当に。
あの、本当に。
ちなさん、清き一票入れさせていただくってことは嬉しい。ありがとうございます。
だから清き一票、私に、そしてスタッフにですね、
入れていただけると私非常に喜びますんで。
喜ぶっていうかね、
読んだほうがいいと思います、本当にまずは。
スタッフで何かやっていくんやったら。
自分で一人でやってもいいんですけど、
時間溶かすじゃないですか。
でもここに誰よりも時間を溶かしてる人間がいるんで、
こういう人の話を聞いたほうがいいわけですよ。
だからね、あの、さっさと買ってくださいね。
とんきぃさん、本当に焦るぐらい全出しだと思います。
ふふふふふ。
みこさん、講座でも聞いたことない具体例もあるので、
全出し以上。あ、全出し以上。
全出し以上ってすごいですね。
すごいな。
全出し以上っていう言葉をなんか初めて見た気がする。
ありがとうございます。
さらさん、初買い日が待ち遠しい本店。
初めて。
えー嬉しい。ありがとうございます。
だから皆さんね、面白いと思ったら、
ぜひこのね、あの、感想レポ祭りにも
参加いただいてもらえたら
とっても嬉しいですし、
そんだけ私、全部出してますから。
しかもね、ポイントなのは私がつらかった時に
全出ししてんですよ。
芸術家とかなんかいろんな人ってやっぱ
つらい時に進化が問われるっていうか、
つらい時の方が創造性って上がるんですね。
私もそういう感じだと思ってて、
つらいから手抜いたとかじゃなくて、
つらいからこそ一番頑張ったんですよ、本を。
わかりますかね。
だから私の身削って書いてるんで、
書籍の価値と読者へのメッセージ
あの多分ね、リアルに寿命縮まってると思います。
ふふふふ。
本当に寿命縮まってるんですけど、
寿命縮めてまで書いた本なんで、
そう思ったら1760円安すぎるんですよ。
これ10冊買っても安すぎるんですよ。
私の長期講座とか考えたらね。
長期講座ってどんなに安くても、
10万とか20万とか
場合によっては70万ぐらいしたりしますから。
で、その7、80万の講座とかで
言ってることが全部入ってるんで。
こういう感じなんです。
だから私の講座性とかは絶対
買ったほうがいいと思いますよ。
だって言ってることの集大成なんで、
私の言ってることを
体系化されたものを見て、
理解が深まることってあると思うんですね。
皆さんもそういうことないですか。
なんか言われてることわかってんだけど、
それ教科書とかなんかでまとまってるの見て、
理解が深まった経験とかあると思うんですよ。
何か問題とか解いて、
解説されてるやつ見てめっちゃ
理解深まるみたいな。
そういう感じなんです。
これは私の解説書でもあるんですよ。
私自身の日々の発信の。
だからその答え合わせで、私の発信好きで
見てくれてる人とかだったら、
その裏側の答え合わせになるから、
すごい学びが深まると思うんです。
だから免支部の人とかは絶対買ってくださいね。
免支部100名いると思うんで。
この人たちみんな買ってくださいよ。
ゆかさん、
全出し以上、つらいときにこの本読み出してくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ひかとさん、カニさんには長生きしてもらわないと困るということでありがとうございます。
ゆこさん、
あと読みやすくて全くつまらず読める。本苦手でもすぐ読める。
ありがとうございます。
早急ポイントね、早速早急ポイント。たくさん出してくれてる。
そう、私今回の本で、
すいません、こんなところで最後に
こだわりポイント言ってあれなんですけど、
私のこだわりポイント言っていいですか、一個。
私のこだわりポイントっていうのは、
この本はすごいと思われるために作ってないです。
これ一つすごい重大なポイントなのに忘れてました。
言うの。
この本の私の最大のこだわりポイントは、
すごいと思われようとしてないってことです。
だから簡単です。
言ってること。
多分もうちょっと難しく書くことできたけど、
書いてないです。
なぜなら、
最近の現代人っていうのは時間がないわけですよ。
で、その中で、
わざわざ私の本読んで変わろうとしてくれてるわけじゃないですか。
だったら、やっぱ簡単な方がいいんですよ。
簡単で本質的な方がいいんですね。
だからこそ簡単に書いてます。
一番わかりやすく書くことを意識してます。
とっても。
だから難しいこととか、
マーケティング的な用語とか、
ほとんど一切出してないです。
出そうと思ったらもっと出せるけど出してない。
っていうのもあるし、
あと一回ね、
私これ2回書き直しっていうかチェックしたんですけど、
その時にチェックしたポイントっていうのは、
これが初めての人が見て本当にわかりやすいかっていう視点で、
2回書き直してるんですね。
っていうのがこれなんですよ。
そう、みこさん、かりんさんのこだわりポイント、
すごいと思われようとしてない。
そう、思われようとしてないです。
とってもシンプルで、
普通に長ら時間とかで読めるぐらいの漢字で書いてるんですよ。
だけど大切なことは、
全部網羅してるつもり。
自分的には。
っていう感じなんですね。
だからこれ1冊読むだけで、
マーケティングとか集客とかセールスとか、
そういうのが全部カバーされてるんですよ。
私自身はこれまで難しい本とかいっぱい読んできてるわけですね。
100冊とか200冊とか、
マーケティング系の本とか。
それの知識のエッセンスも全部入ってるんですよ。
心理学とかの。
だけどそれを難しい言葉で書いてないだけなんですよ。
わかります?
だからすごい得だと思うんですよ。
皆さんが何十冊も本読まなくても、
私が何十冊何百冊って読んでる知識を、
一番本質的なところだけ凝縮して、
かつ簡単な言葉で書いてるんですよ。
これが大事だと思います。
みこさん、かりんさんの普段の配信を本にしたみたいだから、
違和感がなかった。
本当ですか?嬉しいよかった。
だからやたら本だけ偉そうにする人っているじゃないですか。
私はみたいなね。
そういう人がいてもいいんですけど、
私はそういうキャラでもないし、
別に自分も偉くも頭が良くでもなんでもないんで、
頭良く見られようとか、
すごそうって思われようみたいなのは、
一切なくしてますね。
この中からは。
っていうのをすごく意識したのと、
あとはやっぱり皆さんに私がやってほしいのは、
行動してほしいんですよ。
こんな本読んでも何もやらないんだったら、
読まない方がいいんですよ。
各章の最後にまとめっていうので、
その章のまとめっていうのを、
必ず書いていて、
それを要約してね。
もし本当に時間がない人は、
まとめだけ読んだらいいようになってるんですよ。
まとめだけだったら、
全部で8章分しかないんで、
16ページぐらいしかないわけですよ。
それで最後にやってみることっていうのを、
絶対に具体的に書いてるんですね。
この辺に私のスピリットが宿ってますんで、
これぜひ皆さんね、
とってほしい。
これ見てスタイフやらないとか、嘘だと思ってますから。
これ見てやりたくないんだったら、
諦めた方がいいです。
生きるのは諦めた方がいいです。
これ以上簡単な本ってないし、
ここで書いてることできないなら、
他のこと全部できないよと思って書いてますから。
ナオちゃん先生、
何をやればいいのか、実践ワークも入ってるのは、
めちゃくちゃありがたいってことで。
実践で次これやろうねとかいうのを、
結構入れてたりとか、
あと自分のね、
配信をチェックする時の、
セルフチェックのポイントとか、
そういうのをできる限り具体的に、
こういうビジネス書でありがちな、
これ読んで私は何したらいいんだろうっていうのを、
極力減らしたつもりなんですね。
私は次これやったらいいんだなっていう風に、
思ってもらえるっていうところを、
一番意識してます。
今までたくさんのビジネス本とかね、
自己啓発本とか、
私自身も読んできて、
一番自分がツッコミを入れたところを、
全部網羅してるつもりなんですよ。
何やっていいかわかんない。
で、抽象度が高すぎて、
結局どうしたらええねんとか、
いうことがない。
だから全て具体化してるつもりです。
皆さんがどう思うかわからんけど。
だからね、ぜひそういう視点でも
見てもらえたらとっても嬉しいです。
なおちゃん先生、やる気になっても
何から始めていいのか教えてくれないのが
多いですからねっていうので。
そう、ここからは工学講座でとかね。
これ、私の配信見てくれた人だったら
わかると思いますけど、私は
詳しくは工学講座でみたいなこと
一回も書いてないですからね。
私ね、これね、別の女性起業家さんの本で
そういうのがあってすごくがっかりしたんですよ。
私自分がもし本出すときは、
絶対にこういうことはしないとこって
思ったんですよ。
せっかくその人お金払ってくれてんじゃん
っていう。
もしあなたのメソッドとかが
本当にすごい読んでいいんだったら
もっとそこ自信持って出せよって
思ったんですよ、私は。出したって
絶対それだけじゃできないんだから
来るからと。だからそんなセコいね
ここからは有料講座とかね
ダサすぎるからやめろよって思ったんですね。
当時。だから私は今回
そういう書き方はしてないです。
最後ね、
出版の記念のメルマガに
登録してねとかはありますけど
そんなもんですからね。
だからね、そういう意味では
これまで自分が本をたくさん
読んできたからこそ書ける本だとも
思ってるんですよ。たくさん
読んできて、たくさんビジネスショーに
対して文句を言ってきた。
これ誰でも言えんじゃんみたいな。
誰でも言えんじゃんっていうのをできる限り
排除してるつもり。なので
ほんとこれ見てね、
できないんだったらね、ほんと何もできないから
寝てたほうがいいと思います。ほんとに。
ほんとに。そうそうそうそう。
はい。りこさん。まとめだけ
読んでもわかってしまう。わかりやすさ。
後から詳細読んでも面白いってことで。
あ、ほんとですか。嬉しい嬉しい。
ありがとうございます。かつぬまさん、かりんさん。
賛成。本は全出しってことで。
そうですよね。かつぬまさんなんてまさにそういう
スピリットでやられてる方だと
思うんですけど、
そういうのがすごい大切だと
思うしね。だから
そういうタイプの本になってるので
出し惜しみとか一切してないんでね。
そこは安心してください。
結局
工学講座買わないとダメなんですかみたいには
なってないです。これだけ読んで
ほんとに素直にやったら
今より絶対配信は良くなります。
絶対稼げるようになると思ってる。私は。
それでもできない人とか
ニュアンスわかんない人は来てくれたら
いいかなっていうのは思ってるけど、どっちにしろ
私のベースの考え方っていうのは
これなんで、今後私の講座とか
入ってくれる人にもこれプレゼントしようと思ってるんですよ。
そのぐらい
私の今後のいろんなことをやるときの
考えのベースがこれなんですよ。
うん。みこさん。
本って人柄出ますねってことで。
そうなんですよ。だからね、本ってね
美学が出ますよ。そこでちょっとでも
儲けたいって思ってる人は必ずそれが出ちゃう。
うん。
なんかこっち来てくださいみたいなのが出ちゃうんですよ。
とかなんか出し惜しみしてる感がすごい
出ちゃうんですね。だから本は美学
ですよね。本は美学だと思います。
逆にすごいこの人
本で教えようとしてくれてんなって人もいて
そういう人はやっぱりね
出るんですよ。本に出ちゃうんですよ。
この人めっちゃ出してんな
みたいな。うん。
みこさん。私は品を感じましたってことで。
本当嬉しいよ。ありがとうございます。
私のこの歌舞伎町のホストとか出した
本で品を感じて
くれたんですね。嬉しい。
ありがとうございます。
そんな感じですね。ちょっと長くなっちゃったんですけどね。
今日はこちらで失礼したいと思いますが
皆さんね、一緒に盛り上げていけたら嬉しいので
関東の方は今日か明日
新宿、木の国屋ぜひ
行ってみてください。そして梅田の方は
木の国屋の
梅田本店に来週火曜日には
少なくとも絶対に
置いてあるという形になりますので
それを読んだらぜひですね
感想レポの方送ってもらえると
めちゃめちゃめちゃめちゃめちゃめちゃ
喜びますので
今日も100人近い方来ていただいて
本当にありがとうございました。この本が
出せたのも本当にスタイフのおかげなので
皆さんでスタイフにたくさんお礼していきましょう
っていう風に思います。
さすがにそのムーブメントが
たくさん起きたらスタイフも感謝せずに
いられないと思いますし
そういう状態を私は
作りたいんですよ、本当に。
だから皆さんで
一緒にやっていけたらとっても嬉しいです。
はい、じゃあ今日はね、こちらで
終わりたいと思います。中途半端な時間なのに
皆さんたくさん来てくれて本当に
ありがとうございました。
チャットさん、なおちゃん先生、みこさん、ときあさんも、
よわしーさんも、えりさんもありがとうございます。
てこさんも、はるさんもありがとうございました。
ゆかさん、かつぬまさん、
ささかなさん、皆さん本当にありがとうございます。
ちゅなさんも、れなさんもありがとうございました。