【出版まで6日】花凛さん出版応援カウントダウンリレー
2026-05-20 13:02

【出版まで6日】花凛さん出版応援カウントダウンリレー

花凛さん本出版応援カウントダウンリレーに参加させていただきました!
出版まで6日!!

以下3点についてお話ししています。(タイムスタンプ作成中)
・花凛さんとの出会い
・花凛さんの良さ
・私が思うスタエフの良さ

●前日の配信者のチャンネルリンク
三浦ゆかさん
https://stand.fm/channels/5f580bc2f04555115db3eb98

●明日の配信者リンク
てこ。さん https://stand.fm/channels/65c45cbd0a4a74f98f36fd11

●本購入を検討されている皆様へ
予約はできるだけ大手書店で(東海ワーママはタカシマヤゲートタワーモール8階三省堂へ!!)
・書店予約の際にISBNコードを書店の店員さんに伝えるとスムーズです
 ISBNコード:978-4-8272-1574-8

●花凛さんの応援はしたいけど書店予約が難しい東海ワーママさんは知花いずみにレターください!!
本屋で購入した本を私からアナタのご自宅最寄りのヤマトさん営業所へ匿名配送いたします!!


📕五十嵐花凛さんの本
「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」五十嵐花凛(著)(ぱる出版)

Amazon【もしお願いできるなら大きな書店で予約購入してもらえると凄く嬉しいです☺️】
https://amzn.asia/d/094agJMi

📚6/6 大阪講演会
https://x.gd/JvU6U

📚7/7東京講演会
https://x.gd/pfgUh

📣五十嵐花凛講演会公式LINE
https://x.gd/Y1A74

👗6/21 本来の自分に戻る癒しの時間
プリンセスパーティー
https://oharudesign.my.canva.site/princessteaparty20260621 



🗣️五十嵐花凛さんのスタエフ
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

#花凛さん出版応援カウントダウンリレー
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6247ba117cd2c743280381e8

感想

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サマリー

この配信は、五十嵐花凛さんの新刊「stand.fm副業の教科書」の出版を応援するカウントダウンリレーの一環です。パーソナリティは、花凛さんとの出会いを自身の婚活ブログの経験から語り、花凛さんの「フワフワしたことを言わない」「誰もやっていないことを先駆けてやる」という姿勢を称賛します。また、パーソナリティはstand.fmを「働くママのためのサードプレイス作り」の場として捉え、その価値を解説しています。最後に、東海地方のリスナーに向けて、花凛さんの本を確実に購入する方法や、書店に行けない場合の購入サポートについても案内しています。

はじめに:出版応援カウントダウンリレーへの参加
わーママのみなさん、お疲れ様です。 40代のわーママが着たい洋服をかっこよく着るためのファッションかけるワークアウトトレーナー、知花いずみです。
本日はタイトルの通りなんですけれども、 井原知佳林さんの本出版応援カウントダウンリレーに参加させていただいておりまして、
昨日の三浦由加さんからバトンを受け取りまして、 今日は私が応援の配信を収録しております。
誰かのための配信とか、取る機会がなくてめちゃくちゃ緊張してるんですけれども、
応援のカウントダウンリレー収録していきたいと思います。
まずこの企画を立ち上げてくださった加工さんありがとうございます。
そして井原知佳林さん5月26日初めての本、 スタンドFM副業の教科書出版おめでとうございます。
この配信なんですけれども、 加工さんとの出会いだとか良さ、
あとは私が思うスタイフの良さ、 この3つについてお話をしていこうと思います。
花凛さんとの出会い:婚活ブログから始まった繋がり
加工さんとの出会いは雨風呂です。
私はですね、2014年に当時結婚しようと思っていた彼氏に振られたのをきっかけに、
その失恋記録を残していくために始めたのが雨風呂を始めたきっかけです。
加工さんが雨風呂を始めているのが2017年なんですよ。
当時ですね、自分がその雨風呂を開始した時はその失恋して、
まだ確か決着がついてなくて、 2014年の6月ぐらいから始めてるんですけど、
2014年の6月時点ではまだ決着がついていなくて、
でもこれきっとダメなんだろうなって思いながら、
でもなんでこういう展開になるのか自分では分からないから、
それを分析するために過去の経緯を振り返りながら、
ブログに1個ずつ残していこうみたいな感じで始めたんですよ。
2014年の7月に始めてますね。
これを彼との出会いから最後の別れが確定したタイミングまで、
順番に書き進めていった後、ネタがなくなってしまって、
そしたら今度は自分の過去の恋愛編歴を書き出したんですよ。
初めて付き合った人のことって書いてあるのかな。
その人が書いてあるかどうかちょっと分からないんですけど、
過去に付き合ったいろんな相手のことを順番に書いていって、
それでネタ切れになったタイミングでは自分も婚活を知ってたので、
じゃあこれ婚活の履歴を残していこうっていう感じで、
順番にずっと書いていってたんですよね。
そんな感じで婚活記事とか書いてると、
関連の記事を検索したりだとか、
あとオススメで上がってくるようになるじゃないですか。
そこでカリンさんの記事を見つけたのが最初の出会いでした。
カリンさんのブログには、
私とは婚活のスタンスが全然違う方なんだなって思っていて、
カリンさんはプロジェクトのように1個1個婚活を消化していくみたいな感じで進められていて、
私は1個1個の婚活にいちいち傷ついてたんですよ。
今回もまだダメだったみたいな感じで、
自分の何がダメなんだろうみたいな感じで、
毎回そんな感じで反省というか、
いちいち傷つくみたいなことをしていて、
カリンさんの記事を見ていて、
婚活のスタンスを立て直すことができたみたいなこともあって、
婚活の記事も参考にしていたし、
婚活のスタンスも参考にさせてもらっていたっていう感じですね。
私は2018年の2月に結婚をしたので、
結婚が決まったのが2017年の10月頃かな。
なのでそれ以降はカリンさんの応援という感じでずっと記事を見ていましたので、
私が妊娠して里帰り出産するぐらいの頃に、
カリンさんは今の旦那さんと知り合っていて、
初めて駐在先に遊びに行くみたいな記事が上がっていたりだとか、
あとはカリンさんの結婚が決まって、
挨拶だったかな、何かのために、
東京だか大阪だかちょっと忘れちゃったんですけど、
どちらかのご実家に挨拶行くっていうフェーズになっているにも関わらず、
その合間の隙間時間で旦那さんがランニングだったかな、トライアスロンだったかな、
趣味の時間を入れていて、そこに燃え尽くみたいな記事とかを見て、
頑張れって応援していたっていう関わり方をしておりました。
そんな感じでカリンさんの存在を知ったのが2017年って結構昔なんですけれども、
実際にカリンさんにお会いしたのは2024年なんですよね、
おととしの年末に初めてお会いして、
その時はメルマガ読者のお茶会だったと思うんですけど、
そこで初めてお会いして、
そこで私の個人事業のテーマというか扱うものは、
ファッションとかワークアウトとかいいんじゃないですか、
みたいなおすすめか、
多分私がそういう話をしてたんですよね、
だからそれやればいいんじゃないのみたいなアドバイスをいただいて、
今日に至るっていう感じですね。
それがカリンさんとの出会いですね。
花凛さんの魅力:ファーストペンギンとしての姿勢
カリンさんの良さは、
カリンさんの配信とか聞かれてる方は皆さんこう思ってるんじゃないのかなって思うんですけれども、
フワフワしたことを言わないし、
誰よりも先に誰もやっていないことをやりに行くっていう、
ファーストペンギンというふうな表現をされている方もいらっしゃるんですけれども、
この2つなのかなというふうに思っていて、
カリンさんの配信を聞いてればわかるんですけど、
フワフワしたことを言わないんですよ。
願い続ければ叶うとかそういうことを言わないんですよ。
何かを達成するためにはこの順番でやるといいとか、
その時の気の持ちようだとかそういうのは言ってるけど、
まず願えば叶うみたいなフワフワしたことは言わないんですよね。
私はそこがものすごく好きだなって思っているのと、
あとファーストペンギンの話ですよね。
だってね、この本の出版だってそうじゃないですか。
一応ここは大きな括りとして、
普通のわーままとか普通の主婦っていうふうに括るんですけど、
普通の主婦、普通のわーままが普通に生きていて、
出版するなんていう世界線ないじゃないですか。
それをカニーさんは誰よりも一番に取りに行くんですよね。
それはやっぱりカニーさんにしかないスキルだとかがあるから、
それができてしまうっていうのはあると思うけど、
だから私は別に自分が出版したいと思っているとか、
そういうことではないんだけれども、
やっぱり同じわーままさんなのに、
本を出版できる人がいるんだっていうのを、
すごい近い距離で見せていただける。
私はカニーさんの配信をブログを見たり、
財布を聞いたりとかずっとしているので、
本を出版するまでのお話もずっと聞いてるんですよね。
本を出版するために出版スクールに行こうと思って、
何個かお話を聞きに行って、
どこにしようかなって迷ってます。
みたいなところからお話を聞いているので、
なかなかそんなに近い距離でお話聞けることないじゃないですか。
という意味で、
ファーストペンギンとなって、
誰も知らないことを一番に情報を取りに行って、
一番にシェアしてくれる。
しかもスタイフなんで無料なんですよね。
というのがカニーさんのいいところというふうに私は思っております。
stand.fmの良さ:働くママのためのサードプレイス
最後にスタイフの良さですね。
私が思うスタイフの良さは、
限界わーままのサードプレイス作りとして、
めちゃくちゃいいのかなというふうに思っております。
ちょっと本の感想も入ってくるんですけど、
今回のこの本はスタンドFM副業の教科書というタイトルがついてますけど、
私が思うのは副業の教科書でもあるけど、
サードプレイス、働くままのためのサードプレイス作りの教科書かなというふうに思っております。
副業をするにしろ、サードプレイスを作るにしろ、
自分と同じ価値観の方だとか、
自分とが繋がりたい人と繋がりたいじゃないですか。
それは副業だったとしても、お友達作りだったとしても、
そうなった時に、何となく配信を毎日続けていても、
繋がりたい人とは繋がれないんですよね。
そう考えた時に、戦略とまでは行かないかもしれないけど、
自分が繋がりたい人と繋がるためには、
こういうふうにチャンネルを設計したらいい、
みたいなことがこの本には書いてあるんですよね。
私はそれを知らずに2年くらいスタイフの配信をしてるけど、
私、スタイフで稼ぐぞとかあんまり思ってない。
個人事業をやってるから、売上っていうのは作っていかなきゃいけないけど、
それをスタイフだけでやろうとか、
スタイフを稼ぐ入り口にしようとか、あんまり思ってないんですよ。
だからどちらかといえば、スタイフを始めたきっかけも、
そもそも稼ぐぞとか思っていなかったっていうのもあって、
自分のサードブレイスが欲しかったんですよね。
そうなった時に、
声で出会う前に声でまず繋がれる、
そしてお互いの価値観をシェアし合えるっていうツールは、
めちゃくちゃいいなっていうふうに思ってます。
別に今回の出版の本のタイトルが副業の教科書とかになってるから、
副業する人にしかこの本って必要ないのかなって一見思いがちだと思うんですけど、
そんなことないから、
副業っていうよりは、わがままでサードブレイスが欲しいって思ってる人には読んだ方がいい本だし、
サードブレイスが欲しいって思う人には、
闇雲にリアルの場に出かけていく前に、
まずスタイフを始めた方がいいっていうのは思っているので、
私にとってスタイフはサードブレイス作りの場所としてすごくいいなって思っております。
東海地方のリスナーへのメッセージと購入サポート
最後にですね、今回のこの本、5月26日にパル出版から発売になります。
火曜日か、火曜日に発売になりますので、
全国の書店に皆さん行かれたらいいかなって思いますし、
私は名古屋市に住んでいるワーママなので、東海ワーママさんにお伝えできることがありまして、
東海っていうのは日本の都市、大阪、東京に比べるととってもとっても規模の小さい都市になります。
なので大阪、東京と比べると圧倒的に納品される本の数が少ないはずなんですよ。
そうなると、ご自宅の最寄りの本屋さんで入手できない可能性が非常に高くなる。
ので、確実にゲットできるのが名古屋駅のゲートタワーモール、高島屋ゲートタワーモール8階の賛成の書店。
こちらに行っていただくと、ここが名古屋で一番大きな本屋さんらしくて、
ここに行っていただくと手に入れられる可能性が非常に高いですし、
あとね、本屋さんにそんなに行けないよって方いると思うんですよ。
そういう方はですね、私にご連絡ください。
私から特命配送で、あなたの最寄りの大和さんの営業所に届くように本を買って送りますので、
受け取り主は最寄りのご自身が指定された大和さんの営業所に受け取りに行っていただくということで、
お互いに住所を明かすことなくやり取りができますので、
本屋さんに行けないという方は、そんな形で本屋で買った本をお届けするということをさせていただければなというふうに思います。
アマゾンとかでも買えるんですけれども、本屋さんで買うということがカリンさんの応援につながるそうなので、
東海オンマーさんで本屋に行けないけどカリンさんの応援をしたいという方は、
ぜひ私にレターをいただけるとありがたいです。
応援配信ということで収録をしてみたんですけれども、応援になってますかね。
応援になっていることを願います。
このカウントダウンリレーは明日の担当のテコさんにバトンをつなぎたいと思います。
それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
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