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   初心者でも一瞬で心をつかむ発信の秘密
2026-06-08 1:27:43

初心者でも一瞬で心をつかむ発信の秘密


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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの花凛さんが、自身の出版記念講演会を終えたばかりの多忙な日々を振り返りつつ、リスナーに向けて「初心者でも一瞬で心をつかむ発信の秘密」について語ります。大阪でのファン感謝イベントを成功させた後、東京での講演会に向けて準備を進める中で、体調管理の重要性や、音声配信のメリット、そしてリスナーからの温かいフィードバックに支えられていることを明かします。 特に、発信の経験が浅い初心者でも、自身のスタンスを明確にし、熱量を込めて語ること、そしてリスナーの感情に寄り添う「感情の階段」を丁寧に設計することの重要性を強調します。具体的な例として、大阪講演会での参加者「アイさん」の感動的な発信や、「前巻さん」の独自の視点からのレポートを取り上げ、経験値の差を超えて人の心を動かす発信の秘訣を解説します。また、スラムダンクを例に挙げながら、初心者だからこそ持つ武器や、経験値を補うための「ワクワクする体験」を積むことの重要性も説きます。 さらに、自身の経験や学びを共有する中で、発信は手段であり、主役は自分自身の経験や感情であることを示唆します。リスナーに対して、自分自身を感動させる体験を積極的に作り出すこと、そしてその経験を素直に共有することの大切さを伝え、今後の発信活動への勇気を与えています。最後に、7月7日に開催される東京講演会や、6月21日のプリンセスティーパーティーへの参加を呼びかけ、リスナーとのさらなる交流を期待しています。

出版記念講演会を終えての近況報告と感謝
はーい、おはようございます。花凛です。今日は6月の8日ですね。
先週、先々週とですね、出版、初めての出版があってですね、 結構チーム含めてですね、いろんな方とあの動いていたりとか。
で、そこからね、なんかいろいろ怒涛のですね、動きがありまして。 そこからですね、無事充販できたりとか。
で、まあそれの後にですね、 出版講演会が6月6日にまず大阪からスタートということで、7月7日の東京がね、
本番って言ったらなんですけど、公式のイベントだとするとですね、 大阪の6月6日はですね、どっちかというとこの自分の、私のホームでもありますので、
ファン感謝イベントみたいな感じでですね、させていただいたというのがですね、 ここ2週間ぐらいの話になりますね。
でまあですね、ここまでの2週間はね、正直結構ね、あのきつかったっていうか、 結構朝毎日のように起きてですね、なんか仕事してとかね、誰かとなんか、
なんかやりとりしてとかあったんですよ。 だからね、あの結構走ってきた方なんじゃないかなというふうに思っておりまして、
体調崩さないかとかね、その辺も結構心配だったんですけれどもね、 無事とりあえずね、あの大阪の講演会は終えることができたということで、
ただですね、この後私6月はですね、イベントもう一つね、 6月21日にプリンセスティーパーティーという日比谷のね、
百年の森と言われるですね、あの緑の中にあるレストランを貸し切って、 普段ね、披露宴とかやられているようなね、
あの一般の人がなかなか予約しにくいと言われている会場をね、予約したあのイベントがあったりとか、
であとは何と言ってもその先にですね、7月7日、東京でのね、講演会というので、 でこれ昨日見たらね、講演会、昨日とかで申し込み2件とか入ってて、
もうね、本当かなり満席に近くなってきました。もうちょっとで70人になります。
グッズの関係とかでね、ちょっと人自体は100人ぐらい収容できるんですけどね、 ちょっと100人になったらさすがに色々問題あるかなと思ってね、
あのちょっとどっかのタイミングでね、締め切らないとなって思ってますんで、 気になっている方は今のうちにですね、
申し込みいただけたらなというふうには思うんですけれども、 ちょっとね、ホッとしているっていうのが今週でございます。
で、あと物理的にね、やっぱその講演会の前日からね、準備をして、
当日はですね、私は4時回まで行って、みねさんと杉野さん5時回まで行くっていうね、そういう感じだったんで、
普段ね、早寝早起きを実践している私がですね、 その時は12時ぐらいまでですね、外にいて、そこから深夜ライブしてですね、寝たの朝の2時、
はい、しかし次の日はですね、目覚めたのが、次の日っていうか、目覚めたのが朝の7時とかですよね、7時前とかかな、
だからね、あんま寝てなくって、昨日ね、だから昨日ギリの実家に行ったんですけどね、 ギリの実家で私寝てましたからね、
はい、ちょっとこれ別収録でするんですけどね、寝たい時は寝ていいんですよ、ギリの実家であっても、
だからね、ギリの実家のソファーでですね、 私は昨日すいません、ちょっと眠いんでって言って、寝てました。
はい、という感じで、あのまだね、気は抜けないところではあるんですけれどもね、 やっぱりその講演会の第一弾をですね、皆さんに楽しんでいただくこと、
はい、っていうのがね、結構成功したんじゃないかなというふうに思ってますので、 ほってしておりますしね、
マンウェーチームの皆さんももちろんですね、参加者の皆さんもですね、 あの本当に皆さんありがとうございました。
そうそう、でこれでも、あ、皆さんすごいたくさん来てくれてありがとう。 それでも朝をライブをやるっていうところをね、見せるのもこれまた私のね、お仕事なんです。
で昨日の時点ではね、今日休もうかなって思ってたんですけど、 あのなんていうかな、休もうと思ってたんですよ。
だけどなんでやってるかっていうと、なんかあまりにも感想のメール、なんかレターとかね、 届いたりとか、あと何、なんか皆さんが発信してくれてるからね、
そうするとなんかね、やんないとみたいな気になってくるんですよ。 だけどね、まあ今日はね、疲れてるんで、あの普通に今日はね、
別に朝の散歩とかもせず、今ソファーで寝ながらお届けしてます。 寝てて、その寝てる自分の体の上にマイクを置いてやってます。
だから本当はですね、大阪講演会でこういう姿を見せたいんですよね。
うん、あの大阪講演会ではね、ちゃんと椅子に座ってね、あのなんていうの、ちゃんと座った状態でやってたんですけど、
それだけじゃなくてもできるっていうのが、これ最大の音声配信のメリットなんですよ。 だから今私はですね、自分の書斎があるんですけど、その書斎に
一応デスクがあるんですよね。だからデスクでいつもは収録してるんですけど、 あの疲れてる時はね、あの体力温存の方に回るんですよ。
うん、だから今週とかはね、結構体力温存しないといけないんで、またイベントもありますんでね、
あのできる限りね、体力を温存する方向に行こうって思ってるんですね。 なのでね、今日はちょっと体も凝ってるんで、多分昼ぐらいに
あの肩こり解消みたいな入浴剤を入れたところで、半身浴しながらなんかメール作ったりとかね、ブログ書いたりとかしようかなって思ってるぐらいなんですけどね。
そう、だからこういう日はね、無理しないっていうのが大事なんで、今はね、その書斎のデスクに座ってるわけじゃなくて、その後ろにねソファー買ったんですよ。
だからそのソファーでね、しかもオットマン付きのソファーね。 足乗せるソファーあるじゃないですか。
ソファープラスオットマンみたいな。ちなみにオットマン必ず買う派なんですよね。 足乗せたいからね。
そうそう、だからね、今ね、そこに足乗せて、で、かつね、なんかこの、なんだっけ、カシウェアでしたっけ、なんかふわふわしてるやつあるじゃないですか。
それ好きなんで、それを寝てるとこから引っ張ってきて、それをかけて、で、最高にこの人がダメになるソファー的な感じでですね、そこにね、身を任せて、
で、その横になってるとこにマイクを乗せて喋ってるっていうですね。そういう状態なんですよ。
だからね、そういうのも大事ですよ。なんか毎日、なんかちゃんとして朝起きてとかも大事なんですけど、今日はね、朝は起きてるんですけどダラダラはしたいんで、
基本このまま横になりながらいろいろやっていくというね。 だからね、そういうのもね、本当に大事だと思います。すごいちゃんとやらなきゃいけない時と、
それよりも、なんか体力回復に、なんていうの、力注ぐ時みたいなのあるじゃないですか。そういうのすごい大事だと思います。
音声配信のメリットと発信の心構え
皆さんも本当にありがとうございます。それでですね、今日のテーマはね、初心者でも一瞬で心をつかむ発信の秘密ということについて、ちょっとお話ししてみたいと思います。
ですので、これからですね、例えば私の本を聞いてね、音声配信やってみたいよっていう方もね、おすすめの内容になりますし、
あと結構ね、発信長く続けてるんだけど、例えばスタイフでなかなか100フォロワーいかないよとか、再生数100が安定しないよとかね、全然そのレベルではないですとか、
そういう方とか、あとなんだろうな、自分で何かサービスとかね、一応商品とか持ってやってるんだけど、なかなかそれが売れないとかね、
なんかそういう人にね、聞いて欲しいなと思ってます。一応その音声配信の話を今日メインではするんですけど、私アメブロの方でもね、今年で10年目かなとか発信してまして、
なんていうかな、基本的にその発信の考え方っていうのは、別に音声でもブログでも何でも一緒だと思ってるんですね。
なので他の媒体で発信したいと思っている人とか、しようと思っている人にもですね、ぜひ今日は聞いてもらえたら嬉しいなというふうに思っています。
すごい皆さん朝早くからありがとうございます。
そうで今日はお昼の12時からね、公演会感謝ライブということでね、ちょっとそのスタッフのね、運営スタッフの皆さんが今回すごく動いてくれて、
そこからですね、やっぱり適材適所の話とか、例えば私がどういう人にどういう役割をね、どういう意図でお願いしたのかとかですね、
その結果どうなったのかっていうちょっとその組織論的な視点でですね、出版公演会を振り返ってみるっていうようなことをやろうと思ってますので、
ぜひ皆さんね、そっちの方も遊びに来てほしいなというふうに思っております。
はい、ですので昼にそういうライブやるのでね、今日の朝のライブでは公演会のことっていうよりは発信のことをメインでね、これからお話しさせてもらいますね。
はい、でそうですね、でなんでねこの発信をね、しようと思ったのかっていう話なんですけれども、
はい、エリさんもおはようございます。
今日お昼はね、多分エリさんのお話もね、結構させていただくことになるかなと思いますので、楽しみにしていてください。
やっぱね、イベントの後はね、要因を楽しむっていうのがね、すごい大切なんですよ。
要因から学ぶこともいっぱいあるんですよ。
だからね、公演会に来られた方はもうマストでね、昼来てほしいですし、来てない人でもね、やっぱその人の能力をですね、開発するっていうのはどういうことなのかとか、
上メンバー今回すごいいろんなタイプの人がいたんでね、その人に対して私が思っている強み、
その人の強みは、その人をどこに置いてあげることで一番生きるのかみたいな、そういう話をね、していくはずなので、
その中に皆さんに似たタイプの人って絶対いるはずなんですね。
だったらそこを真似したらいいだけじゃないですか。
だから自分の能力開発したいみたいな人とかね、そういう人もね、面白いんじゃないかなっていうふうに思っています。
はい。
いわしーさん、面白そう。皆さんの顔や人柄がわかってきたので、より解像度高く想像できるかもしれない。
あ、ありがとうございます。
そうそうそう、そういうのはありますよね。
だから、知ってたら面白いし、知ってなくても、スタイフとか皆さんやってたりするんで、それをきっかけにね、知ってもらえたらいいかななんて気持ちもありますんで、
今日昼の12時から、ぜひ、そちらの方のライブはね、ちょっと長めに1時間弱ぐらいかな、でやろうと思ってますんで、ぜひ遊びに来てください。
今日はね、そんなね、講演会の熱量さめやらの中ですね、ありがたいことに皆さん続々と、もう30名弱ぐらいかな、少なくとも私が確認できているところではですね、皆さんレポとか出してくださって、
それ以外のところ、スタイフ以外のアメブロとかでもですね、レポ早速開けてくださっている方がね、たくさんいらっしゃってね、非常に嬉しいなというふうに思っています。
そういう時にね、私がいつも思うことっていうのがあって、本当にレポって本当にたくさんいただくし、感謝のメッセージとかも死ぬほどいただくんですね。
だからね、今日明日とかはね、体力回復期に私当てますみたいなこと言ってるんですけどね、今こうやってそばに寝転がりながらね、さっきまで何やってたかっていうともう、
コメント返信とかメッセージ返信とか、そんなことばっかりですね。これ真剣にやってると本当それで1日終わるんですよ。
だけどね、やっぱり講演会とかね、こういう大きいイベントっていうのはね、そのぐらいね、人の感情が動くときであり、
こういう関係とかいろんなことが動く時期なんですよね。だからね、やっぱなんかやりとりとかね、結構丁寧に私はすることを意識してて、
だから今日明日とかはね、本当講演会、東京の講演会の準備もしなきゃいけないし、その前のね、そのプリンセスティーパーティーの方がね、迫ってますんで、そっちの準備もいろいろやらないとということで、
動いていくんですけどね。なんかそういうところも大切にしていくっていう中でね。はい、だから今日明日でね、私が誰かにメッセージを送ってるとしたらね、それはもうほとんどね、
ほとんど多分ソファーから送られてると思った方がいいです。
ソファー&音声配信の入力でね、ほとんど作られたものだとね、思った方がいいと思うんですけど、でもそのぐらいね、とてもね、
大切な時期というかね。だから皆さんもね、すごいイベントとか参加した後はですね、その後の時間をやっぱすごく大切にしてほしいなと思ってるんですよ。
そこから人間関係というのはいろいろ続いていくのでね。だから点じゃなくて線というかね、ドットじゃなくてコネクティングしてるんですよ。
コネクティングドット的に言うとですね。だからそれを繋げるも繋げないも自分次第なんですよ。だからね、
そうそう、なんかこれはいろんな考え方あると思うんですけど、私は主催者として結構それを大切にしてるので、
終わった後、ちょっと時間はかかるんですけど、いろいろもらってるメッセージとかね、今週は返していったりする。
1週間にね、できたらなって思ってるんです。
でですね、なかなか本題入んないんですけど、ここから本題なんですけれども、今日何の話をするかっていうそのきっかけっていうのは、こういうふうに皆さんからたくさんですね、
お手紙もいただいたりとか、なんかスタイフでの配信もいただいたりとかね、してる中でね、
皆さんの発信っていうのがもちろんとっても嬉しいんですよ。それは嬉しいっていう前提の中でですね、やっぱりね、なんていうのかな、
心に響く配信みたいなものってやっぱあるんですよね、その中でも。皆さんすごい嬉しいし、そこに優劣とかね、別にこの人がすごくてこっちはすごくないとか、
そういうことで見てるわけではないんですけど、でもやっぱりその発信っていうのは、人の気持ちを動かすものじゃないですか、人の感情を設計するものだというふうに思っていて、
私は音声配信の本でもね、そういうことを書いてるんですよね。まだ見てない人はぜひ読んでほしいですけれども。
だからね、いろんな人の発信、それこそ何十配信とか、場合によっては100配信とかあることもあって、そういうのをさっと見る中でですね、
明らかにこれはなんか、心を揺さぶってくるなみたいな配信ってあるんですよ。
で、それが実はその発信に慣れてる人だけじゃないんですよね。
初心者の人がすごいやってる配信で、やっぱすごい心をつかむ配信あるなって思っていて、そういう時に私いつも思うことがあって、
それがノウハウとか、いろいろなやり方を超えてくる時あるなって思うんですよ。
特に音声配信ではその現象がとっても起こりやすいんですね。
何事もやっぱ経験とか積み上げって大切で、その中で技術って磨かれていくから、そういう意味で音声配信とかもね、慣れてる人の方が有利っていうのはある意味当たり前なんですよ。
だって慣れてるから。なんか私がね、このソファーでこうやって座りながら発信してますけれどもね、でもそれでもなんていうかな、
ソファーに座ってるのと普通に座ってるので再生数ってそこまで変わらないわけですね。
だから影響しないわけですよ。それは何でかっていうと、私がずっと音声配信を経験してるから、寝てても別に聞かれる配信は撮れるんですよ。
だからそういう意味では、やっぱ経験って大事だよねって思う部分もあるんですけど、だけどなんかその初心者の人の、
なんていうのかな、配信の中でやっぱすごい心を打つ配信みたいなものをされてる方って毎回いらっしゃってね。
私それすごいなって思うのと、やっぱそういう時に発信ってやっぱ技術とか何知ってるかっていうだけでは超えられない壁ってやっぱあるんだよなって思うんですよね。
だから私の本を読んでですね、皆さんやられて絶対良くなるっていうふうに私は思ってるんですね。
だから書いてるんだけれども、やっぱりそれだけじゃないよねっていうか、それだけではやっぱり人の心って動かせないんだよねっていうのも同時にすごく思うわけですよ。
だから今日はそういう初心者の人でもですね、私が思う人の発信すごいなって思う人の共通点みたいなところをね、ちょっと話してみたいなって思ってるんです。
例えば今回だとね、皆さんもちょっと考えてみてほしいんですね。
まだね、あの大阪の講演会でもね、全部聞かれてないよって人多いと思うんですけど、私は一応全部聞きました。
だから27件とかかな、ちょっとそのハッシュタグ漏れの人が何人かいるんで、それ以上は大体30名なわけですよ。
で、それをざっと聞いてね、やっぱそうなった時に、なんていうのかな、皆さん必ずしも音声配信慣れてるわけじゃないんですね。
その中でね、慣れてないのにやっぱすごいなって思う人っているわけですよ。
今回で言ってもね、やっぱ何人かそういう方はいらっしゃるんですけれども、今日はね、ちょっとそのうちのお一人をね、ちょっとピックアップしてお話してみようかなと思うので、実はここから人の名前が発表されるっていうことになるんですけれども、皆さん予想できますか?
もし他の方の配信もすでに聞いたことがある人で、今回ね、いろんな方30人ぐらい発信してくれてるんだけれども、特にね、何か心を打った人とか、もしいらっしゃったらね、ぜひ教えてほしいなと思います。
これは結構私の目から見るとね、明確で、いつも明確なんですよね。
これがやっぱり発信のいろいろな、なんていうのかな、原点だよなってすごく思う部分があるんですけど。
皆さんの中でもそういう方がね、いらっしゃるのかなと。
それは私の思ってる人と一致してるのかなっていうところあたりがね、私は非常に気になっておりまして。
だからね、もしね、レポをいろいろ聞かれた方はね、ぜひ印象に残った方とかね、少し今の間に教えていただけると嬉しいなと思っています。
じゃないと答えを私が発表することになるんでね。
ちなみにヒントとしては、何だろうな、その方は初心者ですね、発信は。
ほとんどまだ発信やってないみたいな感じなんですよ。
だけどね、私はすごくいいなと思ったんですよね。
だからね、それがだけどね、音声配信のすごくね、面白いところであり難しいところだなと思います。
やっぱり慣れてるからいいってものでもないんですよね。
だから慣れてる人ほど注意しないといけないんですよ。慣れてる人は結構惰性でやっていくんでね。
だからそうすると、やっぱり音声配信って声に温度とか熱量が乗っちゃうじゃないですか。
だからね、意外にね、慣れてても聞かれないってこともあるんですよ。
でもその逆もあるんですよ。
初心者であんまり喋ってないんですよ、そこまで。
だから技術みたいな面でいくとですね、いわゆるおさほ的なところを全部守れてるかっていうと、
別に守れてないんですよ、初心者だからね。
それ別にいいんですよ、初心者だからね。
だけど、なんかそれを凌駕するですね、感情の設計がすごいできてるなってね、思う時があるんですよ。
そうそうそう。
なんかすごい、アイさん、ミクさんおはようございます。
アイさん予想がすごいですね。
レモンさん、私もアイさんの配信聞いててすごい感動しましたってことでね。
アイさん一択っていう感じなのかな。
アイさん、アイさんも言ってくれてありがとう。
私っていうことで。
これでアイさんじゃなかったらこの流れやばいですよね。
はい、ということでね、ちょっと発表したいと思うんですけれども。
はい、えっとそう、アイさんの配信なんです。おめでとうございます。
おめでとうございますとかじゃないんですけどね。
はい、なつさん、全て聞けないですが、私もアイさんにコメントさせてもらいましたってことでね。
そうそう、だから私アイさんの配信ね、とっても良かったんじゃないかなって思ってるんです。
ただ何回も言いますけど、これ別に評価とかでもないですし、
他に配信してくださってる人がダメとか言ってるわけでは全くないので、
そういうのは気にしないで欲しいなって思うんですけど、
なんか毎回、結構初心者さんで、
これをきっかけに発信しましたみたいな人とかいてくれるんですよね。
そういう時にね、毎回ね、
初心者っていう壁を上回ってくる人みたいな人いるんですよね。
上回って泣かせにくる人みたいなのがいて、
今回でいくとアイさんはまさにそういう感じだよなってすごく思ったんですよね。
だからね、皆さん良ければ、
私今ここに貼り付けてるので、
後でね、アイさんの発信聞いてみて欲しいなというふうに思います。
アイさんはね、発信がそんなに慣れてないっていうことだったんですけど、
まあその、かなり早いタイミングでですね、
応援会終わってから発信を取ってくれたっていうことでですね、
こういう会に参加するの初めてで、しかも名古屋から来てくれて、
しかもね、旦那さんとお子さん家族をね、
引き連れてって言ったらあれなんですけど、巻き込んでね、
あのお子さんたしか、旦那さんとお子さんが大阪城に行ってくれてたのかな?
はい、っていうのでね、
まだその会の詳細とかもね、
あまり語られなかったっていうことだったと思うんですけれども、
心を動かす発信の共通点:アイさんの事例
どうしてもね、その行きたい人の応援会があるっていうので、
来てくれたというようなことを発信してまして、
で、よかったですしか言ってないっていうハッシュタグが個人的には結構面白かったんですけど、
確かによかったですしか言ってないんですよ。
確かにね、よく聞いてみるとね。
だからそういう意味では、おさほ的には、
あんまり例えばね、同じことは言わないほうがいいとか、
私たまに言ってるような気もするし、
例えば冒頭何かこう、リード文みたいなのを入れたほうがいいとか、
もっとポイントをまとめたほうがいいとか、
おさほ的なことでいくと、
音声配信の本で言ってることっていっぱいあるんですけれども、
だけどそれってまあ、目安とか基準の話であって、
決してですね、人の心を動かすときの絶対条件ではないわけですよ。
私とかだったら、やっぱ音声発信力プラスっていうね、
あの講座今やってて、
そこのね、参考のシェアとしてね、
この後アイさんの配信をね、
ちょっとシェアしようかななんて思ってた感じでもあるんですけど、
それだけではやっぱ人は動かないんですよ、本当に。
だからね、感情が伝わるってことが非常に大切かなっていうふうに思っていて、
それのすごくね、いい事例だったんじゃないかなっていうふうに思ってるんです。
だからね、
なんかそういうのすごい大事だよねと思って、
私も発信のことをお伝えしたりとか、
伝えることをお話したりとか、
その提供者としてのコンサル力の磨き方とかね、
そういうことを伝える講座、
それこそプリーパーを主催する、
一緒にやっていくメンバーとやっているプリンセスコミュニケーションっていう講座とかね、
いろいろやってるんですけどね。
やってるし、おさほ的なこともやっぱ抑えといた方がいい部分はあるんですけど、
だけど、なんていうかな、
だからなんかずっと経験してる人に初心者は勝てないのかとか、
初心者が何をやってもダメなのかっていうと、
全然そういうわけではなくて、
むしろ初心者だからこその武器みたいなものっていうのがあるんですよね。
だから発信は面白いなって思いますし、
音声配信は特にそうですね。
そういう逆転現象というか、
原告上的なことが非常に起こりやすいっていうのが、
音声配信なんですよ。
だからどんなにいいこと言って長く喋ってても、
聞かれないときは聞かれないんですよ。
それが音声配信なんですよ。
だからね、そこだよねと思って、
私はすごくいろんな方のレポを見たり聞いたりして、
とてもきのきょうと嬉しい時間を過ごさせてもらってるんですけれどもね、
独自のスタンスで語る発信:前巻さんの事例
でもその中でも愛さんの発信とかね、
あと私個人的にちょっと今日はね、
今日は素人の人の紹介をさせてもらったんですけど、
個人的にあと面白いなと思った発信はもう一個、
もう一個っていうかたくさんあるんですけど、
その中でちょっと一個本当に面白いなと思ったのがあって、
それは前巻さんの発信ですよね。
ちょっと前の発信でも共有しましたけど。
だからね、スタンス取るってやっぱ大事なんですよね。
初心者は初心者のスタンスで語るべきなんですよね。
例えば私のすごい近くにいる子さんの人とかは、
やっぱ子さんのスタンスで語るべきなんですよ。
だからこういう講演会のレポとかは、
ポイントとしてはなんとなく当たり前のことをまとめないっていうのが
非常に大切かなって思ってるんですね。
特に30人とかそれ以上の人がレポするときに、
当たり前のこととか言ったらね、
これ別に選手権とかじゃないから別にいいとは思うんですけど、
でもやっぱりそうするとちょっと薄れちゃったりとか、
埋もれちゃったりするんですよね。
そういうたくさんの人がレポしてても、
その中で聞いてもらえるためにはですね、
やっぱり自分のスタンス示すってことなんですよ。
今回だと一応私が主催する講演会だから、
私との関係性とかでやっぱりね、
スタンス示すっていうのが結構大事かなって、
なんとなく思いました。
例えばカリンさんを最近知りました。
昔から知りました。
本活ブロガー時代から見てます。
みたいなね。
そういう視点の私が語りますみたいな。
ことにですね、
やっぱり非常にオリジナリティが生まれるなという風に思ったんです。
いわしんさん。
前巻さん面白い。
カリンさんのベテランとして。
前巻さんはもうね、
カリンさんを長く押す方法みたいなね。
前巻さんにしか語れないんですよ。
でもね、これ実はね、
とってもね、
なんていうのかな、
確信ついてんですよね。
どうやったらね、
カリンさんとから急に離れたりとかせずにね、
いい距離感を保ちながら、
ずっとカリンさんを好きでいられるのかみたいなね。
これ結構深いんですよ。
とても深いんですよね。
後で聞いたら、
なんていうかな、
人類学じゃなくて、
なんて言ってたかな、
何かをちょっと絡めながら、
一応というかね、
何かを絡めたそういう視点で、
話をされてたってことなんですね。
だからね、とってもね、
面白いんですよ。
前巻さん出てこないかな?
前巻さん多分、
ハッシュタグで検索したら言いますよね。
大阪講演会レポっていうね、
ハッシュタグで検索していただけたら、
確認できるかなと思いますし。
この配信の概要欄にもね、
ちょっと貼っておこうかなと思っています。
えりぃさん、
会場で前巻さんのマシンガントークを浴びて、
エネルギーをもらった。
だってえりぃさんも前巻さんの配信紹介して、
なかったでしたっけ?
あれえりぃさんじゃなかったのかな?
タマキさんだったかな?
とりあえず何人かね、
前巻さんの配信を紹介されている人がいて、
そうなんですよと思って。
やっぱり、
あ、違うわ。
えりぃさんはあいさんの方を紹介してたんだ。
タマキさんは前巻さんを紹介してたんだ。
だからね、
つまり何が言いたいかっていうとね、
私がいいなって思った発信とかっていうのは、
やっぱ紹介されてるんですよ。
だからね、
本当にいいなって思うような配信とかってね、
紹介されるのよ。
だからね、
発信ってね、
もし自分が本当にいい配信してたらね、
広がるんですよ。
勝手に。
だから私もね、
コンカツブロガー時代とかも今とかもそうなんですけど、
紹介してもらえるんですよ発信を。
そうするとですね、
いくらこのスタイフに例えば拡散力がなかったとしてもですね、
周りが拡散するから勝手に広がっていくんですね。
だからやっぱり大切なのって1配信のクオリティだよねっていう話に戻ってくるんですよ。
うん。
スラムダンクから学ぶ初心者発信の意義
本当に。
だからね、
今広がらない人とかね、
なんか講演会の中とかでもそういう人から相談とかもらいましたけどね、
500フォロワーに全然行ってなくて、
まだ行く、
なんていうかな、
見込みが立たないみたいな。
だけどそれ自分だけのペースで考えてるから多分そうなんですよ。
うん。
自分が1配信して、
例えば1配信月1フォロワーとかしか増えません。
だからこのペースで行くと増えないって言うけど、
その時はね、
紹介とかを想定してないんですよ。
だから何か起こる時ってそこで一気に増えるんですね。
うん。
みたいな現象ってあるんで、
だからやっぱりコツコツって大事だし、
自分の配信をセルフチェックでどんどんクオリティー上げていくことが結局近道なんですよ。
そうすると絶対紹介したい配信になっていくんですね。
紹介したい配信になってきて、
それSNSとかで紹介されたら、
そこで拡大していったりするじゃないですか。
拡大だけが全てではないですけどね。
拡大したり、
あと深くなっていく。
深さが出てくるから、
だからあんまそこ焦んなくていいですよって思って。
それよりはね、
そこで広がらないなって思うってことは、
自分の配信見直した方がいいんですよね。
焦らなくてもいいんで。
それが結構大事かなっていう感じでは思ったりしましたね。
いわしさん、全然知らないお顔だったので、
スタイフ以外の関係者かなと会場で思っておりましたってこと。
スタイフにも在籍はされててね、
だから最近久しぶりに私のレポもしてくれたんですけどね。
まゆまきさんノートの人かな?
ノートとか、
もともとはアメブロでやってたりとか。
だからやっぱ子さんなんですよね。
そうそう。
さむきさん紹介してた。
そうですよね。
私はノート買った。
そうですよね。
えりさん。
愛さんはもはや自分の感想を兼ねていて、
引用。
引用になってましたよね。
紹介っていうか引用ですよね。
そう、だからね。
本当にいいなって思われる配信はね、
引用されたり紹介されたりするんですよ。
でもそれってね、つまりどういうことかっていうと、
やっぱ相手の感情を動かしてるってことなんですね。
だから一つのそのKPIの指標としてはね、
自分の配信が紹介されるかとか、
誰かの話の中で出てくるかっていうのが
一つすごい大切なキーワードになると思います。
だから私とかも、
ありがたいことに今とかね、
例えば私の発信を聞いて、
それをなんていうかな、
一つのきっかけとして何かテーマ考えて発信してくださる人とか
いるとしたら、
それの参照元って私じゃないですか。
そういうのが増えれば増えるほどやっぱりいいんですよ。
だってそれって相手に気づきを与えてたり感動を与えてたりとか、
要は行動を後押ししてることになるわけじゃないですか。
そういうとこを見ていくととってもいいと思いますし、
もし自分の配信の中でそういう配信が今後出てくるんだったら、
やっぱそれはすごく良かったっていうことだから、
そこを分析してみる。
それで良かったことをやってみる。
地味なんですけど、
本当そういうことの繰り返しなんですね。
だから例えば今回私の中で話が出てきてる前巻さんだったり、
愛さんっていうのは、
私から見てすごくいい配信だったんじゃないかなって思ってるんですね。
そこを覚えとくってことなんですよ。
なるほどと。
私はじゃあその中で何やったんだろうっていうのを、
ちょっとどっかに止めとくと、
頭に止めとくと結局それ再現性が出てくるんですね。
もう一回できるんですよ。
そうするとどんどん広がっていくんで、
それがとってもいいんじゃないかなって思いました。
愛さんの感想を聞いたら完結する。
確かに。
あつっきーさんおはようございます。
先日ありがとうございました。
自分の配信を聞くことってなかなか後回しになったり、
ウッとなったりしたのですが、
本読ませていただき必ず振り返ろうと思いましたってこと。
さすがです。
あつきー先生さすがです。
あつきーさんはそんなね、
私がどうこういうようなお方ではないとは思うんですけれども、
やっぱセルフチェックはとてもね、
特に音声は必要かなって思います。
音声の方が振り返るのめんどくさいんですよね。
文章とか一瞬でできるんですけど。
だけど、
なんかそのひと手間が実はとっても大切。
だから音声はね、
私はあまり惰性でやったらいけないと思ってるんですよね。
もちろん初心者のうちはそれでいいと思うんですけど、
それを伸ばしていきたいとか、
ビジネスに活用していきたいという時にはですね、
やっぱ地味なブラッシュアップの方が多分大切で、
だから毎日発信するよりは、
1日発信して1日振り返るみたいな方がね、
いいんじゃないかなって思ってる派です。
いわしーさん、つきー先生はハンちゃんの関係者ですよね。
あ、そうそう関係者さん。
関係者さんね、関係者さん。
本当にありがとうございました。
あ、そうだ。
つきー先生の会社の方、
ヤベユリさんだったかな。
ヤベユリさんだったんですかね。
彼らもコメントいただきまして、
本買いますって言っていただいてましてね。
ありがたいなと思っております。
だからね、
私が今日お伝えしたかったのは、
そういう初心者の人でも要は心を動かす配信できるよってことを言いたくて、
そのために必要なのは自分のスタンスを示す。
例えばこういう講演会とかだったら、
自分はどういう立場で参加したのかっていうことを明確にするだけでですね、
その人たちの希望の星になれるんですよ。
その人たちの代わりの代表者になれるんですよ。
例えばですね、
今回初心者として参加しましたっていうことだったら、
初心者の人の代表になれるし、
クロートとして紹介しましただったらクロートの代表になれるし、
それが他の層の人にも役に立つので、
自分はどういう立場で、
どういう立場代表で参加しました、
みたいなところがですね、
まず聞いてもらえるフックになるんですね。
ただ参加しました、よかったです。
だったらね、そんなAIに聞いときゃしまいなんで、
そういうことじゃなくて、
自分にしか語れないことを語るんですよ。
それが大切。
そういう視点も、やっぱりアイさんもありましたし、
初心者でね、こういうイベント初参加で、
どうしようかって思ったんですけど行ってみましたみたいな話があったり、
あと前巻さんも、
前巻さんはそもそもレポしてないんですよ。
前巻さんはレポじゃないんですよ。
前巻さんは私の観察日記みたいになってるので、
昔から知ってくれている私。
私が今日もね、ボンジンボンジンと言っていたと。
はいはいと思ってるらしいんですよね。
だからその私がこういろいろ失敗してね、
失敗したら大丈夫かなって言ってるのがもうね、
前巻さん的にはコントであると。
どうせできるのに、
大丈夫かなってその時は本気で思ってて、
後で結局それめっちゃいい結果になるから、
コントやんというね、ツッコミ配信なんですよね。
でもそういう配信できるのは前巻さんしか多分いないんで、
もうレポを捨ててるわけですよ。
レポを捨てて私の検証に入ってるわけですね。
でもね、あれもすごく面白いなと思って、
冒頭でそういう話をしてるわけですよ。
要はみんなレポは書いてると。
だから私は私にしか語れない視点で語りますっていうところから始まるんですね。
これすらもう真髄なんですよ。
本質なんですよ。
だからせっかくこれ皆さんがね、
自分一人で発信して、
記録用に発信するんだったらそんなこと何も考えなくていいんですね。
だけど、より多くの人に聞いてほしいって思うんだったら、
やっぱスタンスね、ちゃんと明確にするっていうのが大切。
誰向いてるか、自分はどんな立場かっていうのを表明する。
特にその講演会とかいろんな人が参加して、
いろんな人がレポ出しそうなやつほど、
自分は何者で、どんな立場で参加したのかっていうところが、
まずね、一つね、めちゃめちゃ大切。
そういう視点で語るからこそオリジナリティが出るんですよ。
っていうのが大事ですね。
さらさん、初心者ですが毎日配信よりも丁寧に届けたいなと思うようになりました。
素晴らしいですよね。
毎日はね、もちろん最初は慣れるためにやってもいいんですけど、
ちょっと慣れてきたら、そっからはどっちかっていうとね、
やっぱ頻度はね、一定にした方がいいと思うんですよ。
私とかって今1日おきじゃないですか。
1日おきって言いながらもほぼ毎日になってますけど、
一応1日おきなんですよね。
そんな感じでやると、気まぐれでやってるようには見えないんですよ。
一応決めて定期的にやってるように見えるんですね。
そういう方がいいと思います。
なんかね、私こういう発信はあんまり良くないんじゃないかなって思ってる発信があって、
っていうかね、発信で相手の性格がわかることがあって、
せっかちだなって思う人の特徴を言ってもいいですか?
これもし皆さん当てはまっていても別に反省しないでくださいね。
反省しないで欲しいんですけど、
私のこれまでの傾向的に、出したい時に出すだけ出す人は、
続かないですよ、発信あんまり。
例えば、今日3記事撮りましたと。
だから3配信今日全部出しますみたいな人は、
実は発信あんまり続かないんですね。
いいじゃんと、1日3配信してていいじゃんって思うかもしれないんですけど、
そういう人って要はね、
せっかちなんですよ。
せっかちだから相手の聞くペースとか考えてないんですね。
だから1回に3回とか出せちゃうんですよ。
それは何でそれ出したいかっていうと、
自分の熱量が今乗ってて、それを全部今この瞬間に相手に聞いて欲しいから。
そんなこと言ったら私もね、
怒涛で更新してんじゃんって話なんですけど、
私はでも初心者じゃないんでね。
もうある程度聞いてくれる人がいるっていう前提で、
かつ一応その月推進のペースっていうのは守ってるんだけど、
そういうパターンじゃなくて、
すごい自分の気分で配信ペースがめっちゃ変わる人っているんですね。
今日は3期次やるんだけど、
その後また1週間ぐらい更新しないとか。
それって完全に自分のペースで言ってるんですね。
こういう人は伸びないし意外に続かないんですよ。
この傾向でも私すごくね、発見した時にね、
でもこれなんかすごいいろんなこと繋がってるなと思うんですよね。
要は自分の熱量で自分が今聞いて欲しい時に、
全部聞いて欲しいんですよ。
本当にすごいことは続かないんですよね。
だし、性格的にやっぱり結構せっかちなことが多いんで、
待てないんですよね、結果とかいろんなこと。
待てないから結局すぐ出すわけじゃないですか。
だからね、これは結構注意っていうか、
発信にとってはあまりそれはいいことではないんですよね。
っていうのはちょっと思ったりします。
かくぅさんもおはようございます。
まやさんご質問ありがとうございました。
かくぅさんも先ほどリレーライブの裏側ありがとうございました。
あれを聞いてちょっと陣としておりました。
かくぅさんもこの辺の想像力がすごいですよね。
でも本当に出版前で心が結構敏感になってね、
本当に誰も応援してくれてない状態で本出して、
マジで全国で在庫祭りになったらどうしようって私ちょっと思ってたんで、
そういうタイミングのリレーライブは本当にめちゃめちゃ嬉しかったなって思ってます。
ありがとうございます。
そう、だからかくぅさんについてもね、今日のお昼でちょっと触れさせてもらおうと思っているので、
かくぅさんぜひそちら楽しみにお待ちください。
でですね、なんでしたっけ、
だからね、発信で大事なのは、
もちろん本を読んでいろいろ勉強してくださいっていうのもあるんですけど、
それだけじゃなくて、
ノウハウとかいろいろなやり方を超える何かっていうものを
つかんでおくことが非常に大切なんです。
特に初心者の人は圧倒的に経験値が足りないわけじゃないですか、
その経験値を何でカバーするかって話なんですよ。
例えば、ほんとスラムダンクの例ばかりで恐縮なんですけれどもね、
スラムダンクでね、桜木がね、すごいね、
攻めの標的にされた時あるんですよ。
桜木に圧倒的に足りないものっていうので、
両南高校と対戦した時があったんですけど、
皆さん覚えてますかね。
その時に桜木の相手が福ちゃんっていう人だったんですよ。
その時に向こうの監督が、
要は桜木花道が穴だからね、
そこでどんどん得点取れみたいな話になったんですよね。
そう、つまり舐められてると。
田岡さん、田岡さんだった、田岡もいちでしたっけ、
もいちであってる?
そう、もいちじゃないかな。
作戦みたいなのがあって、舐められてるっていうのがあって、
その時に田岡さんが言ってたこと、
田岡さん?こっちかな?あ、違うわ、牧かな?
その反戦してたね、試合を見てた牧が言っててね、
圧倒的に桜木花道に足りてないのは経験だと。
経験がないから相手の動きを予測しきれないというような話があったんですね。
で、初心者ってでもそういうものなんですよね。
経験値が少ないから、やっぱりいろいろ勘どころがわからない。
だけど、初心者だからできることっていうのがあって、
その初心者っていうことが、
スラムダンクにおいて非常に私大きい意義でキーワードの一つだと思うんですよ。
すいません、話それまくっててあれなんですけどね。
主人公が初心者であるっていうことが、
私実はすごいこの作品の一つの大きいキーポイントだと思うんですね。
だから最後の方で桜木花道はね、
すごく負けている産農工業っていう日本最強の高校生が集まっているグループに戦っていくわけなんですけれども、
何回も引き離されるわけですね、試合で。
引き離されるのに諦めないモードなのは、
実は初心者の桜木花道なんですよ。
私ここがすごく全体の伏線回収みたいな感じで、
めっちゃいいなと思ってるから、作者の人がそれをどこまで考えてたんだろうっていうのがすごく知りたいんですよ。
要はスラムダンクって言ったら全部で31巻なんですけど、
初心者の桜木花道がバスケットを始めてから、
全国大会に出場するまでの数ヶ月のことを描いてるんですね。
だからずっと初心者なんですよ。
だけど、初心者だからこそ常識が通用しないんですよ。
だから最後にですね、みんながもうダメだと引き離されて、相手も最強でもうダメだっていう感じでね、
暗い顔をしてる時に、最後諦めないのが初心者の桜木花道なんですよ。
しかも自分で自分のこと初心者って言いましたもんね。
多分エリーさんしかこれついてきてないんですけどね。
だからね、そのぐらい何が痛いかっていうと、
初心者だからできることってあるんですよ。
初心者だからできることあるし、初心者だから勝てる道っていうのがあるんですよ。
マリアさんある意味最強、ある意味最強なんですよ。
だからね、スラムダンクわかります?
わかんない人はね、たびたび私の配信では出てきますんで、
私の配信をね、結構聞こうかなって思ってくれてる人はね、
最近古本屋とかで31巻セットとかで売ってるやつあるんで、
ちょっとそれをぜひ買ってみてほしいなと思います。
あれは結構ね、会社員とかになってからも刺さりますよ。
ツッキーさん、ドライヤーから帰ってきたら大好きな桜木花道の話が出てて嬉しい。
でもツッキーさんなんかあれですよね、スラムダンクにちょっと異想感ありますよね。
うん、なんかいてもおかしくない感じがします、なんとなく。
私はなんかパワフルな感じとかね。
マリアさん、スラムダンク前回持ってる。
あ、すごーい。ツッキーさんバスケやってた。そうなんだ。
ポジション何なんだろう。
私も実はね、バスケット中学校の時やってたんですよ。
私はそんなに向いてないから全然試合とかも出てないし、
あんまやる気はないかったんですけどね。
私は何だったんだろうな、フォワードだったのかな。
フォワードかもしれません。
あ、桜木花道と一緒?
桜木花道と一緒ってことは、桜木花道ってポジション何なんでしたっけ、センター?
何でしたっけ花道って、センターかでも。
かくさん、あそこから二番堂への道が開けた。
そうなんですよ、覚醒してましたよね。
あいさんあまりに登場するので、そろそろ勝手に読み直そうと思ってました。
素晴らしい。
まやさん素晴らしいってことでね。
いわしさん、前回持ってましたが、兄にパクられたので再度買い直したいってことでね。
パワーフォワード!パワーフォワード!そうだそうだ、センターじゃないですよね。
だってセンターゴリラもね。
パワーフォワードってすぐ答えられるのすごいですね。
はい。
発信の基本:前提条件と熱量の重要性
そういえばね、全然話関係ないんですけど、ちょっと一個だけ言ってもいいですか?
あのね、私ね桜木、結構ね、スラムダンクス結構ガチ勢なんですよね。
それは自分が小学校の時にミニバス、ジョバスっていうの入ってて、小学校5、6年の時ね。
そっからそのまま中学校バスケットに上がって、
大してやってないから全然活躍はしてないけど、
足だけは速かったんで、なんか室内練習とかの、
走るやつだけはいつもめっちゃ速かったみたいな、
そういう感じなんですね。
それでね、ずっと昔から好きだったから、
社会人になった時に、
私ほどスラムダンクのことを知ってる人はいないんじゃないか、
みたいにちょっと思い出して、当時英会話サークル通ってて、
そこのね、男女何人かな、
6人とかかな、6人か8人、6人ぐらいで、
広島に行ったんですよ。
広島に行ったって時点でピンとくる人いたらね、
何かショーをあげたいなと思ってるんですけど、
私たちはスラムダンクが好きなメンバーがね、
英会話サークルにたまたま6人いたんですよ、当時20代でね。
そんな私たちが広島に行こうって言ったんですよ。
なんでだと思いますか?
なぜ広島だと思いますか?
もう意気込んでね、広島に行きましょうって言ってね、
車でね、行ったんですよ。
全国大会はすごい。
もう多分ね、これでもね、ついてこれるのエリーさんとツッキーさんしかいないと思うんですよね。
2人の間のサクラギーの
スラムダンク検定になってますよね。
過人検定じゃなくて、スラムダンク検定が今度始まっているっていうね。
でね、会ってるんですよ。
全国大会が広島なんですよ。
広島で、かつあれの舞台って結構本当にあるんですね。
だからね、あれ確かね、
20何巻ぐらいだったかな?
全国大会の様子とかが描かれてるから、
そこの舞台を聖地巡礼しに行ったんですよ。
実は広島まで。
20代の時って時間あるんでね、
何やってんだって感じなんですけどね。
勝手にね、聖地巡礼してるんですよ。
勝手な私の予想なんですけど、
私の配信聞いてる人は、
たぶんね、少女漫画よりも、
少年漫画好きな人の方が多いんじゃないかなって個人的には思っています。
ミクさん、私もスラダン好き。
スラダンに出会って少女漫画を卒業した。
卒業までさせちゃうって相当すごいですね、スラダンね。
でもね、私の発信はどっちかっていうと、
夢叶えていくとか、自己実現系じゃないですか。
だからね、結構やっぱね、
少年漫画の方が相性がいいんですよね。
だからアスラムダンクも私好きだし、ユーユーハクションも好きだし、
最近だと鬼滅の刃とかもそうですしね。
やっぱそういうのすごい好きなんですよね。
だからね、日本の漫画も好きなんですけど、
私日本の漫画とかよりはですね、
女性向けとかだったらSATCとかね、
プラダを着た悪魔2とかね、
ああいう働く女性がバリバリみたいな方が好きだから、
やっぱ少女漫画の世界線とちょっと違うんですよね。
岩井さん。
アガネの錬金術師が人生のバイブル。あ、そうなんだ。
それちょっと読んだことないから読んでみようかな。
えりさんすごい。少年漫画はチャレンジするときに勇気をもらうし泣けますねってことで。
そうなんですよ。
つっきさんって本当少女、少年漫画の主人公感半端ないですよね。
なんでしたっけ。
それでね、広島に行ったんですよ。
広島に行って、広島出身の男性がいたんですね。
友達がいたんですね。男友達がね。
その友達がスラムダンクの漫画を振り返ってくれて、
そこに出てくるやつに全部連れてってくれたんですよ。
だから全国大会のやつも一応モデルがあるし、
なんといっても広島でですね、
スラムダンクの聖地の中で一番すごい聖地が実はあるんですけど、
皆さんどこか知ってますか。
これはね、知ってたら相当すごいなと思ってますけどね。
なかなか難しいような気もします。
かっくーさん、実は私、中学吹奏楽部。
あ、そうなんだ。高校でバスケ部っていうので。
あ、そうなんですね。ドリブルできないから身長を生かしてリバウンドばかりしてた。
花道と同じ状況。かっくーさんもすごいですね。
在庫型ですよね、かっくーさんも。いろいろ出てきますよね。
いわしーさん、かっくーさんは身長高いからバスケいいってことでね。
身長高いのも才能ですもんね。体に恵まれるっていうのもね。
特にスポーツの世界ではね。
でも吹奏楽からバスケっていうのもなんかすごい、本当マジで花道的な感じですね。
高校からバスケ1年目ってことですもんね。
うーん、すごいすごい。
でね、ちょっともうこれ答えとかね、
募ってる暇がないんでちょっとね、
正解を言いますと、広島でですね、
実はね、一番聖地として私が好きなのが
千鳥層なんですよ。
はい。これ今千鳥層って朝から聞いてね。
どうしたって感じなんですけどね。
これよくですね、私のストーリーズをね、
昨日見てもらったらね、あの、おはるさんが、
えりさんがメンションしてくれたやつで、
千鳥層の話ちょっと実は出てくるんですよ。
あれ誰と誰と誰が立ってるんでしたっけ。
なんか3人いるじゃないですか。
三井と、
三井と小暮と、
花道ですよね。
三年生メンバー?
赤城だっけ?
それを花道がちょっと聞いてるみたいな感じでしたっけ。
そういうシーンがあるんですよ。
全国大会でね、広島で千鳥層に泊まってるんで、
その千鳥層の周りでね、
3人が喋ってるみたいなそういう光景があって、
千鳥層に泊まってるんだけど、
千鳥層のモデルになってるなんていうとこがあるんですよ。
そうそうそう。
なんでこの話になったんだっけ。
そこでね、今度合宿しようって話をしてるってことなんですよ。
エリさんと本木さんと小春さんと。
そういうのもね、
いいかもしれませんね。
合宿形式。
ごめんなさい、話それまくりました。
引っ張った割には特に何のオチもないっていうね。
ただ遠征に行ってて、
そこで私ね、スラダン検定をやってね、1位を取って、
小高校のジャージを当時もらったんですよ。
あのジャージまだ残しときゃよかったなと思って、
もう一回ちょっと買おうかなって最近思ってるんですよね。
それ着ながら仕事しようかなと思ってね。
日常の服とか別に全然オシャレじゃなくていいと思ってるんで、
動きやすさ重視だと思ってるんですよ。
この間スラダンの聖地の湘南に行ったんですね。
湘南に行った時に結構韓国人の人とか、
小北のジャージとか着ててめっちゃいいなと思って、
今度からなんか、今度からっていうかなんかちょっと
気合い入れたい時のためにですね、
小北高校のジャージちょっとそろそろ買おうかなって思ってるっていうね。
そんな感じなんです。
だからね、広島でスラダンのツアーとかできたらちょっと面白いなって
若干思ったっていうね、そういう話なんですよ。
で、ちゃんとそれはただね、聖地巡礼だけじゃなくて、
ちゃんと意味があるんですよ。みたいな感じなんです。
それでですね、すみません、話それまくったんですけど、
なので初心者がですね、発信で。
大切なのはね、発信ってね、やっぱテーマが大切なんですね。
だからどれだけ達成しても、無理矢理戻ってきたらなんとなく形になるんで、
それはね、私すごく意識してるんです。
なので今日のテーマにまた戻りますとね、
音声配信で初心者がですね、一瞬で心を動かす配信するのに大切なことはですね、
要はね、熱量なんですよ。
熱量だと私は思ったんです。
自分のスタンスで熱量を語るっていうのが非常に大切。
だからまずはね、冒頭でというか、自分の前提条件を語るっていうのが非常に大切かなと思うんです。
例えば、あいさんとか、今回かりんさんのね、かりんさんのというか、そういうイベントが初めてで、
で、名古屋から遠征してきました。
私と会ったこともないし、かりんと会ったこともないしですね、そういう場がそんなに得意ではないっていう前提条件を話した上で、
感想みたいな話していくっていうことでですね、ここを丁寧に作っておくことで、
感情の階段をね、相手が自分と一緒に登る準備ができるんですよ。
これ省くとわけわかんないんですね。
この人どういう立場の人なんだろうっていうところが飛ぶとですね、結局感情の階段とか一緒に登ってもらえないんですね。
だから結構前提の説明を丁寧にした上でですね、ここをやっぱり熱量高く語っていくっていうことが、
初心者の人がですね、一瞬で心をつかむ配信をできるコツなんじゃないかなというふうにすごく感じました。
前巻さんもそうですよね。前巻さんは常にね、私を見るときその心が震えてくれてるんで、
かつ前巻さんも自分の立ち位置を示してるから、こう、宴会のレポはしませんよと。
日嵐佳林が普通かどうかを検証しましたっていうね、すごく独自のスタイルで言っちゃってるんで、
でもこういうのがすごい大切なんですよ。
だからね、なんかね、それすごい感じましたってことで。
愛さんの本当に配信はね、心がすごい震えてる感じがとってもあったんですね。
今、佳林さんと会えてよかったとか、他の皆さんと会えてよかったみたいなのがあってね。
だから私も聞いててとっても嬉しくなりましたし、多分これ私だけじゃなくてね、
他の初心者の人とかいろんな人がね、なんかきっと熱量を感じたんじゃないかなって思ってるんですよ。
あとね、多分なんですけど、愛さんの発信を聞いたら、
多分ね、東京の講演会とか行きたいって思う初心者の人増えるんじゃないかなって思ってて、
実際昨日ね、東京の方のお申込みに2つチケット売れてたんですね。
それなんでなんだろうと思ったらね、ちょっと因果関係よくわかんないけど、
でもね、多分ね、愛さんの配信聞いて入ってる人もいるんじゃないかなっていう私の予想があるんですよ。
そのぐらい力があるなって思ったんですよね。
だからね、それはね、ある意味初心者の人にしかできなかったりもするんで、
なんかすごくね、よかったな、よかったなっていうか、やっぱこういうの大事だよねっていうふうに思いました。
岩井さんも実は3ヶ月の初心者ね。
実はね、そうそうそう、ちょっと趣が違うけどね。
岩井さんちょっと爆速系なんで、ちょっと趣が違うけど、でも実は初心者なんですよね。
羊さんもおはようございます。
犬の散歩しながら拝聴ありがとうございます。
皆さん本当にいろんな感じながらで聞いてくれるのがやっぱり音声配信のいいとこですよね。
だからね、初心者の人でね、これから誰かの心を掴む配信をしたいとか、
そこから拡大していきたいって思う時はですね、
もっと素直に気持ちを表現するっていうこともすごく大切かなと思います。
ただその時に自分の言いたいことをただ言うっていうのもそうなんだけど、
やっぱ前提のところをちゃんと丁寧に説明してあげないと、
相手がね、自分と一緒に階段を登ってくれないんですよ。
だから初めてですごくドキドキしてましたとかね、
こういうイベントとかだったらその自分のその前の心境とかね、
そういうのを結構丁寧に説明することで、
例えばそういう愛さん、初心者で、
なんかすごくドキドキしながら言った愛さんがどうなるんだろうってところに、
みんな寄り添いながら聞いてくれるんですね。
だから感動が生まれるみたいな感じになるんで、
やっぱり結構丁寧に説明するっていうことは、
とっても大切だなっていうふうに思いました。
っていうか今日気づいたらすごいもう、
90人近い方来ていただいて嬉しい。ありがとうございます。
今日は結構皆さん静かに聞いてくれる感じなのかな。
愛さんあの配信撮った時、配信ノウハウ全部飛んでましたっていうことでね。
いやでもね、飛んでると言いながらも、
前提条件結構ちゃんと説明してたと思うんですよ。
だからそれがすごくね、効いてくるっていうかね。
だからね、相手をね、感動させる配信に、
実は地味にとても大切なのは前提条件なんですよ。
いきなり感情の話に入っても多分そんなにね、わからないと思います。
その人がすごく人気配信者の場合は別ですよ。
だけど初心者でよくまだいろんな方にわかってない方の場合は、
前提条件を共有しておかないと、
感情の階段一緒に登ってもらえないんですよ。
そこがすごい大切かなと。
感情の階段についてはね、詳しくはね、
本の第6章に書いてますんで、
まだの方はね、それを読んでからね、
今日の配信も聞いてもらえたらとっても嬉しいなというふうに思っています。
だからね、これ大事だよねと思って。
だからね、大事だし、やっぱりそのすごく音声配信の難しいところ。
だからね、私と同じくらいの期間多分スタイフを発信してても、
私と同じフォロワー数にならない人って結構いると思うんですよ、多分ね。
私、初めて3ヶ月で1000フォロワーぐらい行ったんですけど、
多分それもならない人いると思うんですよね。
それが何でなのかっていうと、やっぱノウハウ的なところもあるんですけど、
やっぱ熱量を乗せるってところですよね。
しかもただ乗せたらいいわけじゃないんですよ。
ただ乗せたら自分語りなんですよ。
そうじゃなくて、相手をちゃんと自分の土俵に乗せる。
自分のボートに乗せる。
乗せてから一緒に階段を登っていくっていうことを丁寧にできる人は、
やっぱりね、初心者でも伸びます。
そういう人はやっぱり思いやりがあるんですね。
相手のことを考えてるんですね。
だからビジネスもうまくいくっていう。
これね、だから当たり前のことなんですよ。
だからね、発信が伸びないっていうのは、
究極的に言うと相手のことを考えてないんですよ。
究極的に言うと。
かなり自己満に寄っちゃってる。
自分語りに寄っちゃってる。
で、それでもいいんですよ。
拡大しなくてもいいなら。
だけどやっぱりある程度そこで広げていきたいと思った時は、
やっぱね、前提条件とか、
これこのまま相手が聞いてわかりやすいかなとか、
なんていうかな、
なんかここから相手にとって学べることあるかなっていうのは、
やっぱ常に考えておかないと、
時間使ってる割にやっぱあんま伸びないってことになっちゃうんですよね。
だから最初はもちろん慣れるのが大切なんですけど、
ちょっとそういうことも意識してみるといいんじゃないかなって思います。
経験とワクワクが発信の源泉
クレアさんおはようございます。
前提条件全然意識してませんでしたってことでね。
前提条件はね、結構ね、
意識してなくてもできる人もいるのでね、
意識してないから皆さんができてないかっていうとそういうわけじゃないんですけど、
だってコミュニケーションの基本なのでね、
言ったらね。
だけどね、音声配信は特にそれはとても意識しておいた方がいいと思います。
なぜなら情報が音しかないから。
だから音しかないっていうことにすごく意識的になった方がいいと思います。
例えば今この瞬間から私の配信聞く人もいるわけですよ。
っていうことをどれだけ毎回想定していられるか。
いがらしかりんっていう人がですね、最近講演会をやったんだけども、
本も出版したんだけども、
それすら知らない人だったら当たり前にいるわけですよ。
それをどれだけ意識できるか。
はい、だからね、私実は本出したんですよ。
音声配信をね、5年間やっておりまして、
1400配信ですね、50万回再生でですね、
今もうちょっとでね、
フォロワーのね、増えが最近伸びがすごい早いので、
今3200人ぐらいにもうちょっとでなるのかなっていう感じなんですけれども、
今日はね、そんな本を書いた経験からもですね、
この初心者で一瞬で心をつかむ方法について語っております。
みたいな感じでですね、
ちょいちょいですね、こういう長いライブとかだったら、
自分の前提を説明するみたいなことをあえて入れるみたいなこともですね、
やるととても分かりやすくなるんじゃないかなって思ってます。
そう、だからね、地語り系はね、意外に伸びないんですよ。
だって地語り別にみんな聞きたくないですもん。
だから私も地語りやってる風に見えるかもしらんけど、
なんていうのかな、やってないんですよ。
そうなの。
そこのね、スタンスがすごい大切だなって思います。
インさん、アリカさん、
前巻さんは前巻かコスモスコープで出てくる。
ありがとうございます。
この後ね、ちょっと概要欄に貼っておきますんで、
よければそちらも見てもらえたら嬉しいなと思います。
そんな感じですかね。
なので、
だからね、初心者でも一瞬で心をつかむことはできるし、
前さんの配信も本当にね、とても良かったです。
なんなら声とかちょっと震えてたりとかね、
感動でね、とかしてるじゃないですか。
でもああいうのもすごい音声だから、生感があってね、
私はとてもね、良かったなって思うし、
やっぱ初心者、なんていうかな、
初心者の人に勇気を与える内容ですよね。
だからね、自分はね、
誰を代表して発信してんのっていうのは、
なんかすごい大切かなって思います。
どういう立場で発信してんのと、
誰の代わりに発信してんのと、
そこからぶれるとやっぱね、なんか変なことになってくんですね。
私とかだったら、やっぱその、
凡人を極めるっていうことが自分の中のテーマなわけですよ。
凡人が継続力を駆使したら、
その天才的な凡人になれると。
私が目指してるのは天才的な凡人なんですよ。
だから外側から見て凡人に見えなかったとしても、
私は凡人出身なんで、
凡人が天才的なレベルで継続力を使ったときに、
天才になれるのかどうかというか、
天才と肩を並べられるのかどうかみたいな、
そういうのが自分の中のテーマなんですね。
だから、凡人だからって言って普通で終わろうと、
私は全然思ってなくて、
凡人で圧倒的になるにはどうしたらいいのかっていうことを
日々研究してるわけですよ。
だからそこからぶれないんですよ。
そういうのが大切なんですね。
だからね、これはやっぱ自分のスタンスは勝っとくっていうことだと思うんですよね。
福ちゃんさんもおはようございます。
初めましてですよね。
ありがとうございます。
羊さん、就職活動の面接のとき、
相手の頭の上に白紙があると仮定して、
自分の言葉で同じ絵を面接官に描いてもらうことを意識して話してた。
すごい、でも確かに相手の頭の中が白紙だよっていうことを、
地語り系の人とか爆速系の人とかは結構忘れがち。
だから私もそういうとこあるんですね。
だからね、私と似てるなって思う人は特に気を付けた方がいいと思います。
自分の一歩が世界の一歩だと思っちゃうから。
でもそんなことないから。
世界は世界で動いてますから。
そうそうそうそう。
あなたの一歩、世界の一歩じゃないですからみたいな感じなんですよ。
だけど、やっぱ、なんていうのかな、
なんとなく自然にそう思っちゃう。
私に似たタイプの人はそう思っちゃうと思います。
自分のペースが相手のペースって思いがちだったりとか、
ストレングスで言ったときにトップ10とかに
オレンジ資質がかなり多い人。
私とかだったら7個とか8個とかあるんですよ。
とかコミュニケーションっていう資質があるんですけど、
これが結構トップ10入りしてる人とかっていうのは、
やっぱ自分軸強めなんですよね。
自分自分って感じだし、自分が説明したい、
自分に起こったこと全部話したいみたいな感じなんですけど、
知らんがなって感じなんですね、周りからしたら。
そんなん自分でやっとけよって話なんで、
自分に対しても言ってるんですよ。
だから自分のこと語ってもいいし、
自分のプロセスも語っていいんだけど、
あくまでそれは他者視点をかなり意識してやっとかないと、
結構神ひとえなんですね。
だからね、自分のプロセスを語るとかってね、
よく言われますし、私もやってるんだけど、
すごく意識してるのは、相手を置いていかないことですよね。
だって相手を置いていくんやったらさ、
アナとかに喋っとけばいいじゃないですか。
日記とかやっとけばいいじゃないですか。
でもそうじゃないわけなんですよ。
だから何かしら気づいてもらったりとかしてほしいわけですよね。
だからね、相手の頭は常に白紙であるっていうことと、
別に相手の中ではね、
アナタを中心に世界は回ってないんですよっていうね。
これね、分かっとくのがやっぱ非常に大切だと思いますね。
ふくちゃん、自分が楽しみ、共感して楽しんでくれてる発信が最高ですってことでね。
そうですよね、だから自分も楽しむし、
自分のいいことも共有していくんだけれども、
でもやっぱり理解されないと共感されないわけなので、
相手を置いていかない、
ペースをちゃんと整えてあげるとかね、
前提条件ちゃんと話してあげる、
この辺は本当にとっても大切なことだと思います。
それがあれば本当にね、
心を震わせる体験と発信の未来
初心者の方でもですね、
心掴む配信っていうのはできるし、
それでやっぱファンも増えるよって思うし、
そこは是非ね、自信持ってやってみてほしいなっていうふうに思います。
そんな感じですかね。
今日は105名も来ていただいて本当にありがとうございました。
私のこのチャンネルではですね、
最近知ってくださった方も多いと思うんですけど、
音声配信のことも語っていくんですけど、
音声配信だけを別に私は語りたいわけじゃなくて、
伝えるっていうことをですね、
メインで結構お伝えしてたりする、
伝えることとかコミュニケーションとか、
そういうことをお伝えしているので、
この後もね、そういうことをお話ししていきますので、
よろしければ是非ね、
フォローしていただけると嬉しいです。
はい。ありがとう。
なんかやっぱこういうテーマってなんか、
皆さん関心あるんですかね。
全然喋らないって言ってて、
もう1時間喋ってますけどね。
はい。なのでね、
改めてね、本当に皆さんね、
大阪講演会のレポたくさん上げてくださってありがとうございます。
そういうのが本当に私の力になるのでね、
なんか嬉しいなって思いますし、
今日はその中のね、
とても良かったなって思う配信、
アイさんのものをピックアップさせていただきました。
そしてね、ちょっと初心者ではないけど、
前巻さんのね、
ちょっと特殊なスタンスのね、
とても面白い配信もご紹介しておきましたので、
合わせてね、見られるととってもいいんじゃないかなと思います。
アイさんでも本当にとってもね、
良かったしね、
やっぱオンプラ今受けてくれてますけどね、
すごいすごいと思いましたよ。
だから色々知っておくことも大切だし、
やってみることも大切なんですけど、
なんて言うかな、
感動する震えは全てを凌駕しますよね。
だからね、
なんて言うかな、
やっぱりその発信について学ぶこと、
人からフィードバックもらうこととかもすごく大切なんですね。
ただそのベースとして大切なのは、
自分が今心震えてるかってことなんですよ。
自分が面白い人材であるか、
自分が心震えてるか、
それを発信に載せるだけなんで、
だから発信は主役じゃないんですよ、脇役なんですよ。
主役は自分なんですよ。
だからそういう自分に、
色々面白い経験とかさせてあげてますかってことなんですね。
だからそっちが先なんですよ。
だから愛さんとかも私の講演会に来てくれて、
心が震えたって思って、
それを発信に載せてくれたわけですよね。
だとしたら主役なのは経験ですよね。
そう、だから経験とか体験が主役なんですよ。
経験とか体験があって、
そこからの気づきが主役なんですよ。
なぜならそれはオリジナルだから、
自分にしか体験できないことだし、
自分にしか持てない気づきなんですね。
それをシェアするのが発信なんで。
発信の発信なんて全く面白くないし、
何の意味もないので。
だから発信は目的じゃなくて手段なんですよ、本当に。
だからそのために、
じゃあ発信で載せられるような面白い体験を、
じゃああなたはしてるのってことなんですよ。
机、毎日家にいて、
ノートばっかり書いてて、
頭の中に空想とかして、
宇宙銀行に1億とか願っといても、
面白い配信はできないんですよ。
なぜなら経験が圧倒的に足りないから。
だからもっともっと自分に面白い経験をさせるとか、
自分に良質な学びを与えるとか、
行ってみたかったとこに行ってみるとか、
欲しかったものを買ってみるとか、
ワクワクすることっていうか、
そういうのをやると自然と発信したくなるんですね。
だから発信したくない人、
発信することがないなって思う人は、
その切り取り方を学ぶっていう視点もあるし、
そもそもワクワクしてないっていう疑惑もあるんですね。
だからどっちなのかを考えた方がいいです。
いろいろ経験してんだけど、
それが上手く喋れないってことだったら、
切り口の問題ですし、
そもそも今日常に何もないってことだったら、
ワクワクさせに行かないといけないんですよ、自分のこと。
だからもっと外に出た方がいいっていう結論になるんですね。
だからこの両輪を上手く回していくのが非常に大切かなって思います。
最後にサッと現れてくれて。
時矢さんはいつも現れ方が結構かっこいいですよね。
おはようございますとかじゃなくて、いつもサッと何かを出してくるっていうね。
そうなんですよ。ほんとそれなんですよ。
だからワクワクが先、震えるのが先。
震えてるとまた震えてることを引き寄せるんですよ。
それだけなのよ。
だからもっと自分を感動させに行った方がいいですよ、経験で。
そうしたら勝手に発信したいってなりますから、ほんとに。
言わずにはいられなくなるんですよ。
だからそのレベルの経験をもっと自分にさせてあげて、
自分に衝撃与えてあげないと。
じゃないとしょうもない経験でって言ったあれなんですけど、
小さいことになんていうかな、小さいことで終わっちゃう自分になるんですね。
いいんですよ、小さい幸せ。
例えば日々ご飯が食べられている幸せとかね。
いろんな子供と触れ合えている幸せとかあって、
それはそれで小さいっていうかね、日々の日常的な幸せっていうのはありますよね。
それもとてもいいんですけど、自分に打撃を与えるようなですね、
そういう経験もやっぱり私はね、必要かなって思ってるんですよね。
時矢さん静かに聞いててありがとうございます。
講演会とティーパーティーへの案内
今日はカリさんの万年筆を買うために福岡空港に行こうかなと思ってます。
いいよいいよいいですよ。万年筆ぜひ皆さん買いましょう。
万年筆情報はちょっと出しとこうかな。
振り返り動画ではもっと詳しく濃度とかいろいろ出すんですけど、
私のおすすめのプロポリスとかね。
だけどちょっと万年筆はなんかね、
応援会来てない人もなんか結構買いましたとか買うとかって言ってくれてるんでね、
ちょっと万年筆情報は後で出しますね。
私はちなみにネイビーを持ってます。
だから私とお揃いがいい人はネイビーで。
でもえりひさんはちょっと待ってほしいですよ。
えりひさんとどんきさんとおはるさんはちょっと私ね、
マネしてプレゼントしようと思ってるんで、
ちょっとネタバレになったけどね。
だからえりひさんは買わないでください。
色がたくさんあるんですよ。色がたくさんあるからね、
プレゼントとかにもとってもいいと思います。
いわしぃさん、具体的な型番とか教えていただけますと幸いです。
型番。
あいさん、いわしぃさん、
私昨日万年筆ポチりましたってことで、
あいさんなんかやっぱコミット力がすごいですね。
どうやって探し出したんだろう万年筆を。
私の講演会の数少ない情報をスクショとかしてくれたのかな。
あいさんのコミット力もすごいですね。
早いですね。
だからね、こういう時面白いんですよ。
シャッピーにスクショ送ったんだ。
なるほどね。
いわしぃさん、あいさんポチったのすごい。
プレゼントされたももさんが教えてくれると言ってましたってことでね。
マネしてインクも選べていい?
そうそうなんですよ。
私が今回ご紹介しているやつは本格的なやつじゃなくて、
インクってよりはカートリッジタイプなんですけどね。
でも色も選べるしね。
私あれすごい手軽でいいなと思いました。
ママさんとかはね。
ママさんとかなかなかね、インク補充してる時間とかないじゃないですか。
もう瞬殺でできるんでね。
だからそういう私みたいなタイプはね、あれがいいと思いますよ。
あいさん赤が発売されてましたってことでね。
そうそう赤もありますね。
私の講演会の景品でいくと、
ももさん持っているのはミントグリーンみたいなやつで、
東京は白のやつを一個ご用意してるんでね。
何かに勝ち取っていただけたらそれはプレゼントできるんですけど、
あと私はネイビーで、
あとブラックもあったし、
あと赤もあったし、
なんかもうちょっと種類あった気するんですよね。
だから結構選べるからね。
例えばお友達と色違いとかいうこともできますし、
値段的にもカートリッジ込みにしても多分4,000円弱とかなんで、
結構手軽で、
だけど使いやすいから日々使うんですよ。
私は結構自分が何か買い物するときの基準として、
毎日使うかっていうことがすごくあるんですね。
赤い靴とか、
15万円下ね、
その赤い靴はね、
あれは特別なものなんで、
そういうのは良いんですけど、
基本的にはね、
文房具とかは日常使いできるかっていうのがすごい自分の中のキーポイントで、
あと軽いかっていうことね。
万年筆結構重いじゃないですか。
でもこれは軽いんですよ。
だからね、
こういうライトに万年筆気分を味わいたい。
しかも長く使いたい。
しかもカートリッジの交換とか一瞬で終わらせたいっていう税はですね、
めっちゃいいと思います。
しかもね、箱に入ってるしね、
なんかプレゼントにもなんかとってもね、
いいなーって思います。
もしね、
いわしんさん福岡空港行くんだったら、
そのペン浮いてる横にですね、
カートリッジ、
多分3,4個ぐらい一緒に付いてるやつあるんですよ。
それ300円とかぐらいだったと思うんですけど、
3,400円ぐらいだったかな。
もうちょっと高いかな。
それも一緒に買っといた方がいいです。
私もそれ一緒に買ってるし、
景品付けた人にはカートリッジも合わせてお付けしてます。
なぜならカートリッジ探すの結構めんどくさいから。
はい、っていう感じですね。
はい、じゃあそんな感じで今日はね、
最後万年筆の話で終わりましたけどね、
そういうの大切なんで、
自分のテンションをね、
上げていく工夫っていうのがね、
大事ですよ。
日々のテンションを上げるってことだったら、
やっぱ万年筆買うとかね、
ノート買うとか、
なんかそういうことが有効だなって思いますし、
だけどね、
万年筆だけでね、
心震える配信ずっとできるかっていうとね、
多分できないんですよ。
それはどっちかっていうと、
日々のコツコツを応援するもので、
だけど、なんかこうビューンといくタイミングって、
結構大事だと思ってて、
そういう人はですね、
ぜひね、
私の講演会じゃなくてもいいんですけど、
なんかそういうイベントとか行くのは、
めちゃめちゃ手軽でいいですよ。
別にコミュニティとかじゃないから、
ずっと関わるわけでもないし、
1日行くだけじゃないですか、
言ったら。
だけどそこで、
2時間とか3時間ですごい刺激とか、
学びとかもらうんですよ。
そしたらね、
絶対発信したくなってますから。
私だってそうじゃないですか。
自分が講演会やって、
それをネタに、
深夜ライブもして、
昨日朝ライブもして、
今日喋ってるんですよ。
でもそれでも喋り足りなくて、
昼にまた喋るんですよ。
すごいでしょ。
これで4時間以上喋ってますから。
だからね、
普通の常人がね、
言ったら4時間とかなかなか、
すぐライブは無理だと思うんだけど、
でもそれで15分配信とか全然できますから。
だからね、
もっとね、
経験が足りない。
やっぱ初心者の桜木花道に、
最も足りなかったのはね、
経験なんですよ。
だからね、
大事なのは経験なんですよ。
経験。
経験で心を震わせる。
それを発信に、
発信するっていう、
出すってよりはどっちかっていうとね、
載せてあげるって感じなんですよ。
そっと載せるんですよ、
発信に。
だからそれをやるためにはね、
自分が震えてないとと。
だから自分を震わしていきましょうっていうね、
そういう話なんですよ、
発信の裏側:適材適所と能力開発
本当にね。
いわしさん、みきさんってことか。
ここはお知り合いなんですね。
みきさんありがとうございます。
京都でお会いし、
かりんさんの本をご購入いただきました。
すいません。
みきさん、すいません。
ありがとうございます。
いわしさんもありがとうございます。
ちょっとね、
全国各地にね、
私の販売員みたいな方がいてね。
今日々ですね。
私ね、
かりんさんこの方にね、
ご紹介して、
本をこの方に紹介していただきました、
とかね、
いろんな報告が上がってきてね、
ありがたいなと思うんですけどね。
あのーみきさんすいません。
本当にありがとうございます。
そんなに悪い本ではないとは思いますんで。
はい、ありがとうございます。
はい、なので、
ミキさん、いわしんさん、福岡から京都までネイルに来てくれた、えぇー、そうなんだ。いわしんさん、ネイルのために京都に行ったってすごくないですか。
でもネイルって大事ですよね。ちなみに私、たぶん誰も気づいてくれてなかったと思うんですけどね。
実は私のネイルってね、本の色なんですよ。これ全然言わなかったな、誰にも言わないまま講演会終わりましたけどね。
誰にも気づかれないまま。
あ、かにんさんの講演会の前日、ね、素晴らしい。
いわしんさん、すごいめっちゃ満喫しましたね、じゃあね。
やっぱネイル変わるとめっちゃテンション変わりますもんね。
私は起業会になってからはやっぱネイル毎月行くようになりましたね。
なんかやっぱ女子ってすごいネイル好きだから、クライアントさんとかもめっちゃネイル見てくれるんですよね、対面とかであったらね。
私、やっぱ自分のテンションが上がりますよね。今もネイルを見ながら配信してますけど。
なんか暇な時とか気分上がんない時に、最も自分を楽しみにワクワクさせるのってネイルなんですよね。
だからね、自分をワクワクさせる工夫っていうのを、なんかコツコツベースでやるのとビューンベースでやるのっていうのがどっちも大事だと思います。
コツコツっていうのは万年筆買うとか、テンションが上がって毎日使うものを買うみたいなことだったり、
今ネイルみたいに毎日眺められるものをやるみたいな、これどっちかっていうとコツコツ。
ネイルはねコツコツだけじゃなくてね、すごい破壊力あるんで、どっちも持ち合わせてるなと思うんですけど、そういうのをやる。
で、あとはコスパいいんですよ、ネイルって最強にコスパいいんですよ。
例えばさ、一月6000円だったとするじゃないですか。だけど毎日それ見れるんですよ。
毎日見て、なんか可愛いなとか言ってそれでテンション上がるんだったら安いもんじゃないですか。
って思いませんか。そういう感覚すごい大事だと思います。
しかも毎日適当にね、スタバとか行ってね、500円とか使ってたらね、そんなネイルなんてペイするんですよ。
だからね、それよりもネイルの方がコスパがいいんですよ。
どんな時も見れるんだよ、だって。みたいなね、想像。
あこもさん、ネイルほんとテンション上がる。上がりますよね。
今月はプラダネイルにした。
かりんさんのヒールに意識が入っててネイルまで見てませんでしたということでね、
ちょっとネイル強調するの忘れたんですよね。
ちょっといろいろ強調するの忘れてるんですよね、講演会準備した割にね。
うーん、やっぱ感動しすぎてこっちもね。
あみきさんも本読ませていただきますということでありがとうございます。
でもすごいネイリストさんとかでもとっても、なんていうかな、
私の本って大事っていうかすごく役に立つんじゃないかなと思ってまして、
一応その副業の教科書で音声配信ってことにはなってるんですけど、
ネイリストの方っていろいろある職業の中でもっともお客さんと近く、
お客さんの指に触れて長く話すお仕事だと思うんですよね。
だから音声配信でスタイフォーやらなかったとしても、
日々のお仕事、ネイルの技術も去ることながら、
やっぱ話すってとこが非常に比重占めてると思うんですよね。
美容師さんとかもそうだと思うんですけど、
だからそこを極めるっていうかべしゃり力が結構大切だなって私は思ってまして、
知り合いの美容院に置いてもらったりとかもしてるんですよ、本とかね。
だからぜひもしよければ、他のネイリストのお仲間とかにも進めていただいて、
広げていただけるととっても嬉しいなって思ってます。
ネイル後でストーリー上げてくださいってことね。
そう、誰にも気づかれなかったこのネイルね。
岩井さん、京都に行かれる方はミキサーのネイルさんをご検討くださいってことでね。
ひとりその様に向けてタイプを発信している。
そうかそうかそうなんですね。それめっちゃいいですよね。
ぜひ活用されてください。
そんな感じですね。
気づけば120名様の方来ていただいてありがとう。
今日もソファーから配信しといてよかったです。
だからね、あいさん本当にいい配信ありがとうございました。
こういうふうにね、心震える発信をするっていうこと。
あのとてもね、初心者の方でも本当にできますので。
そのために大切なのは、日々自分が心を震わせる何かを自分に体験させてあげるってことですよね。
それを許可するってことなんですよ。
それが本当に非常に大切なんだなって私は今思ってるんですよ。
だからね、ぜひそれね、やっていきましょう。
で、なんか私、何表示したんだっけ。なんか講演会のやつ表示したかったのに全然違うやつ今表示されてる気がするんですけど。
でですね、心を震わせるっていうふうに言ってもね、じゃあ何したらええんねんってなるじゃないですか。
だからね、講演会来てください。
もうそれです。それしかないです私には。私にはっていうか皆さんにはそれしかないです。
だから7月7日ね、今回あいさんが心を震わせてくれたのは大阪の講演会だったんですけれども。
今度7月7日ですね、七夕の日にですね、東京で講演会をさせていただきます。
で、この日はですね、本当にありがたいことにすごいね増積に次ぐ増積?
満席に次ぐ満席で、ちょっともう次3度目の正直みたいな感じで、もうちょっとそろそろカットしようかなと思ってて。
で、昨日も2人お申し込みがあってね、あのトレカとかもお申し込みがあって。
で、たぶん最終年70名ぐらいで締め切ろうかなと思ってるんです。
だからもうあと本当にちょっと、ちょっとしかないですチケット。
たぶんあと2、3枚とかしかないんじゃないかなと思ってるんで。
ちょっと気になる方はね、早めに行っておいてください。
大阪の方もね、特に何?期限とか決めてなかったんですけど、
満席になっちゃったんで、なんかもう、
もうね、募集締め切りますっていう案内もなしにね、
気づいたらもう締め切ってたみたいな状態になるんで。
東京も絶対そういう感じになりますんで、ぜひ来てほしいなと思ってます。
でね、東京に関しては、私だから自分が泣く予感しかなくて、
あの、私7月7日が法人設立の日なんですよ。
で、2年前の7月7日に独立パーティーっていうのを銀座でやったんですね。
で、自由との結婚みたいな感じでね。
だからウェディングドレス着たんですよ。
40、40にしてね。
4歳のウェディングドレスっていうのをね、
ちょっと披露することになりまして。
で、去年かな。去年が法人設立しましたんで、
それの回をまた銀座でやりましたと。
で、今年が3度目の正直的な感じ。
3度目の正直っていうか、
もともと私ね、出版記念講演会やりたいっていうのを独立の年に言ってたんですね。
7月7日に。
で、それを3年後とか5年後とかで来たらいいなと。
で、その時また皆さんで集まれたらいいなっていう言葉をね、
残して終わってたんですけど、
それがまさかのかなり前倒しで、
そこから2年後に叶うっていうのが7月7日なんですよ。
だからね、ぜひね、あの皆さん来てもらえたらとっても嬉しいなというふうに思います。
はい、なので心を震えること間違いないので、
ぜひね、遊びに来てくださいね。
はい、そしてえりさん。
これかに昨日の写真載せられますか?
あ、そう、載せられます。
はい、ちなみに今ね、息子が来たんでね、
息子がね、私の上に乗ってます。
でもそんな状態でも発信はできるんです。
はい、すごいよくわかんない状態だと思うんですけど、
ソファーがあって、そのとこに私が横になってて、
で、その上にマイクがあるんですけど、
そのさらに上に今息子が寝てるっていうね。
だけどこんな状態でも発信はできます。
はい、ですので、本当にとってもね、
心を震わせることによって発信って面白くなるんですよ。
だからね、私もこのバランスすごい意識してて、
自分が発信できないなっていう時は心が震えてないんですよ。
だから自分の経験不足なんですよ。
だからそういう時はね、自分に何か経験させてあげるようにしてるんですね。
なので、皆さんもぜひですね、
心を震わせる体験したら自然と発信してますから、
ぜひ来てもらえたらなと思いますし、
その前に6月21日にね、
この日は休日なんですけれどもね、
東京の日比谷で、
ティーパーティー、プリンセスティーパーティーっていうのがあって、
これ今20名強ぐらいかな、
まだもうちょっとだけお席あるし、
今回VIPの方のお席もあとわずかですけど残ってますんで、
それやったら私が目の前にいるみたいな世界線になりますので、
出版公演会はやっぱね、ちょっと距離遠いんですよね。
私と多分話せた人とかそんなにいなかったんじゃないかなと。
VIP以外はね。
喋れても1分とかね。
だけどティーパーティーは1分とかじゃなくて、
いるんで、そこにみたいな。
だからね、ちょっと例えば講演会行ったんだけど、
かりんさんとあんま喋れなくてもっと喋りたかったなって人とか、
私のコンサル受けてみたいなって人とか、
そういう人はね、実はね、大穴はね、プリパなんですよ、実は。
だって私主役じゃないんで別に、プリパのね。
ただ参加者としてね、アフタヌンティーやってるだけなんで、
そういう人はぜひ来てほしいなというふうに思っております。
息子さんの声聞こえないのすごいってことでね。
乗ってはいますけど、乗ってはいるけど、
まだちょっと眠いらしいんでね。
じゃあそんな感じで今日はここで終わろうかなと思います。
130名の皆さん、ちょっと待って。
ソファーから落ちそうになってる。
大丈夫?
130名近い皆様ありがとうございました。
今日はね、12時から講演会の感謝ライブということで、
今日はね、運営のメンバーにちょっとスポットライトを上げた、
裏側から見たですね、講演会の光と闇というかですね、
いろいろなね、奇跡をね、
決していいことばっかりではなかったですけれども、
その中でね、なんとかやってこれたっていうことがありまして、
その中で本当に個性豊かな皆さんがですね、
それぞれ役割をね、発揮していただいて、
レポ祭りのね、講演会というのが開催できたかなと思ってますので、
皆さんの強み、それぞれの人の強みをちょっとスポットライト当てながらですね、
そういう人にどういう役割をやっていただいた結果どうなったのかっていう、
能力開発の視点からちょっと語ってみたいなと思う。
私ずっと能力開発やってたんでね。
だから、ちょっとそれをね、あえて真面目に解説してみるっていうね、
そういうのをやるんですよ。
そういうのをやるんで、講演会に来た人はもちろん面白いんですけど、
来てない人も、要は自分に似たタイプの人を見つけたらいいだけなんですよ。
その人はどういうような場で輝くんだろうと。
そうしたら自分もそれをやったらいいだけじゃないですか。
そういうのが大事なんですよ。
やっぱね、置き場所っていうのはセンスなんですよ。
自分をどの場所に置くかっていうのはセンスの問題です。
センスは磨けますんで。
私も自分は会社員としての置き場所に置かれてたわけですよね。
そこから独立して今があるわけじゃないですか。
だから自分の置き場所を変えただけなんですね。
だからね、置き場所を常に考えるっていうのは大事だし、
これからも置き場所は最適化していくんですね。
だから私はずっと起業家であるかどうかも正直わかんないんですよ。
会社員の方がいいなと思ったらもう即座に会社員に戻りますから。
私は絶対起業家最高とか思ってるわけじゃないんでね。
そう、だからね、自分の置き場所を最適化する技術っていうのはね、
皆さんが今会社員であれ起業家であれ非常に大切なことだと思ってまして、
それがあるだけでやっぱ少ない力で前に進めるんですよ。
だからこれこそが最強のチート戦略なんですよ。
だからね、置き場所を選ぶ技術っていうのは実はチートなんです。
だって位置の出力でどこまでも行けるんで。
だからね、ちょっとそういう話をさせてもらえたらなと思ってます。
福岡さん闇があるんですね。上の皆さんお疲れ様でしたってことで。
いえいえ、まあいろいろね、ありますよね。
でもね、どんなイベントもね、やっぱりみこさんあえて真面目に。
そう、あえて真面目に。みこさん、かりんさんからの視点が聞けるのが楽しみ。
そうなんです。だからね、こういう強みの人はこういう場所でより能力を発揮するよとかね。
やっぱりね、私こういうイベント運営ですごい気をつけてるのは、やっぱ適材適所なんですよね。
苦手なことをあえてやってもらうっていうのでも伸びますけどね、能力って。
それって別に、私以外の場でもそんなことがあるっていうか。
会社員とかと結構ミスマッチとか起こりがちだから、どっちかというとそういうのやってると思うんですよね。
汎用スキルっていうか、そういうの磨いてるみたいな。
だから私の周りにいる人にはね、どっちかというと強み伸ばしてほしいなって気持ちがあって。
できる限り適材適所であることに結構こだわってるんですよね。
その辺の話をしようかなって思ってるけど、
でも今回一部の方にはね、あえてちょっと無理難題なポジションを押し付けてるところもあって、
おはるさんとかが今回は結構大変だっただろうなって思ってるんですよ。
特にね。
だけどそれにもちゃんと意図があって、一応私の中でね。
それを受け取ってもらってるかわかんないけど、意図があって。
だからちょっとその辺の話もしようかなって思ってるんで、
もしかしたらちょっと泣いちゃうかもしれないですね。
何に泣くのかわかんないけど。
だけどね、人って伸びなきゃいけない時期ってあるんですよ。
だからね、そういうことを考えながらいつも役割は考えてます。
その人が今できることっていうのと、
今ちょっとまだやってないんだけど、そこを渡した方が良さそうなことっていう、
要はストレッチボール的に役割を渡す時と、できるから渡す時っていうのがあるんですよ。
で、こういうイベントはその両方の人がいるんですよ。
できるから渡すっていうその安心感で渡す感じで何かお願いする人もいるし、
この人にはもうちょっとここを伸ばしてもらった方がいいんじゃないかっていう時は、
その人にとってはちょっと負担なんですけど、ちょっと先の役割を渡す時もあるんですよね。
だからね、その2種類のパターンで色々今回は役割っていうのを私的には考えさせてもらったかなと思うので、
その主催者の意図みたいなところだったりとかですね。
じゃあどんなことを考えて、どういう人にどういう役割をお願いしたのかっていうところをね、
一緒にちょっと見てもらえると、とっても皆さんにとってもね、気づきがあるんじゃないかなって思ってます。
そう、避ける場所大事なんですよ。
どんな場所でも避けるっていうのもあるんですけどね。
だけどより避けやすい場所っていうのもやっぱあるんでね。
703、講演会お疲れ様でした。自分が痛い場所を整えるの大事。
そうなんですよ。ほんと大事なんですよね。ありがとうございます。
そう、だからね、ちょっと今回の講演会はね、ハードモードだった人がいるんじゃないかなと思うし、
エリーさんとかトンキさんあたりもそうかな、ちょっとハードモードだったかなって思うんでね。
じゃあちょっと息子がね、鼻かんでティッシュ欲しいらしいんで、とりあえず行ってきます。
136名の皆様ありがとうございました。
今日じゃあね、お昼また12時でお会いしましょう。それではまた。
はい、皆さんありがとうございます。
01:27:43

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