出版応援カウントダウンリレーの開始
こんにちは! 今日はいつもの配信とは違い、
納得させていただいている、 茨城花凛さんの出版応援カウントダウンリレーとしまして、
出版の応援配信となります。 この度、5月26日にパル出版から、
茨城花凛さんの本、スタンドFM、国業の教科書、 音声配信で月10万円稼ぐという本が発売されます。
この発売を記念しまして、カウントダウンリレーとして、 昨日、白石アスナさんからのバトンを受け取りまして、
白石アスナさんは、とても良才賢母で可愛くて癒し系の、 アスナさんから、ちょっと父嫁の私にバトンが来まして、
応援配信をさせていただくんですけれども、 この配信の中で、花凛さんとの出会い、
出会ったきっかけや、出会った後、自分がどう変化したかとか、
あとは、ぜひ本の予約をお願いしたいという、 そういった配信をしていきたいなと思います。
花凛さんとの出会いと初期の関係
まず、花凛さんとの出会いなんですけれども、 これは2017年頃、今から約10年前に、
アメーバブログで知り合いました。
昔、そんな音声配信なんてないわけじゃないですか。 ほとんど文字で発信することしか、基本はなかったと思うんですけれども、
私は2015年の12月からアメーバブログで発信をしていまして、 花凛さんも2017年からアメーバブログで発信を始めているんですよね。
ただ、当時は、私は節約ブロガーということで、 節約節約って言ってたんですけど、節約ブロガーでしたし、
花凛さんは婚活ブロガーということで、間違えることはなかったんですよね。 カテゴリーとかも違いますし。
ただ、花凛さんは今ではスタイフで大人気配信者っていうことになるんですけれども、
アメブロでもトップブロガーということで、 アメブロの中でもすごく有名な方だったので、
自然と花凛さんを知って、同年代の女性だし、 文章からもそうめいさが伝わってくるね。
そんな感じの人だなぁって。 婚活もうまくいってほしいなぁみたいな感じで思ってたわけですよ。
知り合ったきっかけは、その2017年のブログなんですけれども、 実際にコメントを交わしたり、初めてZoomでお話ししたことになったのが2021年ですね。
この頃は、私が副業の一つとして自己サービスを展開しようと思っていて、
Zoomでお買いの相談を受けたりしてたんですよね。 その時に花凛さんがコメントで、
今回に一定は会わなかったけれども、 ぜひ次に機会があればお話したいですみたいなコメントを書いてくださって、
いや、私も花凛さんと喋りたいって思って、
ここはすぐさま、アメーワブログのメッセージ機能を使って、 すぐに花凛さんに連絡して、
ぜひ話しませんか。日程合わせますよみたいなことで、 多分メッセージを送った記憶があります。
その後、初めてZoomで対面ですよ。 花凛さんと対面ですよ。
絶対そうめいになってたし、 ブログではブスを散らすとかね。
ブスを散らす。懐かしい。 ブスを散らすあってます?
自分のことをブスって言ってて、それを散らすっていうね。 綺麗に見せるっていうね。お化粧とかね。
そういう話をブログで書いてらっしゃったんですけども、 絶対に綺麗な人だろうなと思ってたら、
Zoomで見た時に、なんてフェミニンでそうめいな人なんだと思ったし、
やはり緊張しながらお金の相談を受けるっていうのが、 初めての出会いになります。
その後ですけれども、コミュニティが一緒になったりとか、
スタイフを花凛さんも始められてて、
2023年に花凛さんのチャンネルでスタイフのコラボを させていただいたりとか、
本当に長年お付き合いさせていただいてるっていう感じですね。
花凛さんとの出会いによる変化
花凛さんの魅力というか、出会って自分がどう変わったかっていうのがあって、
それが大きく2つあるんですけれども、
1つはですね、私が会社を辞める時期を決めることができた。
これこれと、後は出版スクールに行くという決断ができたっていうことですね。
いわゆる自分の人生の中での大きな決断。
結構リスク高いですけどね。
リスク高い大きな決断を決めるきっかけ、 大きな存在になったっていうのが花凛さんですよね。
会社を辞めることに関しては、
私は2020年ぐらいから会社辞めたいなって思ったんですよ。
わがまましんどいから。
資産を積み上げて辞めようって思ってたんですけれども、
2024年に来年辞めるか、その次までやるかっていうのを悩んでたわけですよ。
辞めるには決めてるけど、
いつ辞めようかなみたいなことを気にかけてた時期があったんですよね。
その時にですね、ちょうど花凛さんが2024年に会社を辞めて独立して、
その時に独立パーティーっていうのがあって、
本当に花凛さんの門出をお祝いしたいということで参加しただけなんですけれども、
その時に独立パーティーのメッセージとして、
いつかではなく、今でしょって。
いつかなんていつまでも来ないんだから、今やろうよみたいなメッセージを受けて、
いつまでも会社を辞めたいって思ってても、そんないつまで立っても辞めれないよねって思って、
じゃあもう私は2025年3月末で辞めよう、そういった決断ができました。
あとは出版スクールですよね。
出版スクール去年通っていて、今は出版まだ挑戦中っていう感じなんですけれども、
私も漠然と出版したいなっていう気持ちが結構前からあったんですよね。
いつからかって言われるとちょっとわからないんですけれども、漠然と出版したいっていう気持ちはあったんですけれども、
実際花凛さんが出版スクールに通って、今回も発売、出版されるっていうことなんですが、
もし興味があるならっていうか、私自身のことを本人材だっていうのを結構最初から言ってくださって、
本人材だし、もし花凛さんが出版したいって思うんだったら、出版スクールはすごくお勧めするっていうのをすごく言われたんですよ。
ただですね、120万の出版スクールですし、出版なんて自分ができると思わないじゃないですか。
私がちょっとっていうのを、2、3ヶ月出版なんてずっと思ってたんですけれども、
会うたびに絶対向いてるから、絶対大丈夫だからみたいなことを、花凛さんから一度セミナーに行ったらっていうことを言われて、
その時に思ったのが、夢とかやりたいことを待つ。それは待つっていうのは、チャンスを待つだったり時期を待つのではなくて、
自分から取りに行く、自分から夢を掴みに行くっていう考え方を花凛さんから学びましたよね。
私はですね、花凛さんとは違って、とても慎重派で、リスク大嫌い。準備してから何でもやりたい。そういうタイプなんで、全くタイプは違うんですよ。
ただね、ですし、よく花凛さんは崖から突き落とすみたいなことを言うんですけど、崖から突き落として、それで自分でこう、自分でっていうか突き落とすから、
そこで挑戦してこいよ、みたいな感じの熱い方なんですけれども、私みたいな慎重派は、もともと崖があったとしても、崖を見て見ないふりをするわけですよ。
見て見ないふりをするし、崖を見つけたとしても登ろうと思わないですよ。そこをですね、登って、崖があるよっていうことを教えてもらって、
いわゆる崖イコール挑戦ですよ。崖があるよっていうのを教えてくれて、崖を登らせてくれて、そこを押し倒す。そこまでしてくれて、自己フォローもしてくれるね。
それがね、花凛さんの熱い優しさ。そこがね、すごくね、花凛さんの魅力だなっていうふうに思います。
書籍の予約のお願いと明日の配信者紹介
そんな花凛さんがですね、出版されるということで、5月26日に出版されるので、是非ですね、出版してから買いに行くっていうこともね、もちろん応援の一つになるかと思うんですけれども、
今も予約ができるんですよね。なので、概要欄に貼っておく予定なんですけれども、ISBNコードっていうものをね、書店に伝えて、本の予約もできますし、
とりあえず忙しい、本屋さんに行く時間がないっていう方は、書店ではなく、Amazonでも予約ができるので、是非是非ね、予約をお願いしたいなというふうに思います。
私もですね、ちょっとね、4月中は結構バタバタ。子供がね、めっちゃ早く帰ってくるんで、小学校からね。すいません、私のことで申し訳ないんですけども。早く帰ってくるので、めっちゃバタバタしたんですけれども、やっとですね、書店の予約もできましたし、これからですね、花凛さんの本を受け取るのがね、すごく楽しみですね。
はい。ではですね、私の出版応援の配信はね、こちらで終了なんですけれども、明日はですね、誰の配信かっていうと、おはるさんです。はい。おはるさんといえばですね、4歳のお子さんを育てながらですね、本業ではね、3人の部下ですよ。
3人の部下がいるチームリーダーをね、されている方なんですが、もう今ではですね、花凛さんにはいなくてはならない存在ですよね。サムネイルだったりとか、LPのデザインをね、副業としてされているんですけれども、それをね、するだけじゃなくて、デザインをね、わざわざ学びに行ったりとか。
最近は多分動画のね、動画の講座とかも受けに行ってて、いや、すげーなーっていうふうに思ってて、何がすごいかっていうと、いや、考えてみてくださいよ。仕事しながらさ、子育てしながらさ、副業もやってさ、学ぶとかってさ、できないよ、普通の人。
私自身もね、10年間ね、副業やってましたけど、いやもう最後ね、死んだことで仕事辞めてますからね。お金貯めてね、辞めてますんで。本当にね、見た目はすごく可愛らしい、柔らかい感じの方なんですけれども、本当仕事的なね、おはるさんにね、バトンをね、繋いでいきたいと思いますし、おはるさんはね、押し勝つの大好きな方なので、花凛さんへの愛とかね、そういったものもね、聞けるんじゃないかなっていうふうに思います。はい、それではまた!