2025-12-29 1:11:26

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サマリー

スタンドFMの公式本の出版を祝うコラボライブが行われ、参加者たちはそれぞれの体験やコミュニティの素晴らしさについて語ります。トークでは、スタンドFMの使用方法や相互支援の重要性についても触れられ、参加者間の絆が深まります。このエピソードでは、大阪でのコラボライブをきっかけに始まったコミュニティの魅力や、スタンドFMでの配信がもたらす健康への効果について述べられています。また、セミナーでの経験を通じての人間関係の構築や効果的な情報発信の重要性が強調されます。スタンドFMの新刊が発売され、リスナーや視聴者との新たなつながりが生まれます。さまざまな配信の工夫やタイトルの重要性について話し、リスナーとの交流を深める楽しさを感じています。スタンドFMのコラボライブを通じて、参加者は自身の経験や気づきについて語り合い、相互のサポートを強調します。特に、最初は不安を抱える参加者も、終わってみれば共感や安心感を得る過程が描かれています。スタンドFMの本が出版され、参加者たちはその喜びや声に出る人生について議論します。番組ではリスナーの質問にも答え、出版の経緯や審査についても触れています。スタンドFMに関する新書が発売され、エリちゃんやふくちゃんと共にその内容や感想を語り合います。また、今後のイベント企画やコミュニケーションの可能性についても議論されています。

コラボライブの始まり
皆さんこんばんは。やがて20時になりますので、えりちゃんとのコラボライブを始めたいと思います。
もうすぐ上がってくれると思うんですけども、ちょっと待ちくださいね。
えりちゃん聞こえますか?
あ、来てくれた。
はい、こんばんは。
こんばんは。
はい、どうも。
どうも。
お忙しいところありがとうございます。
とんでもございません。お呼びいただいてありがとうございます。
8時になっちゃいましたね。
8時になりましたね。
裏でクミさんが一生懸命コラボしてますよ。
あ、本当に?
もう本当にクミちゃんのおかげだもんね。
でも本当にクミさんとのご縁で浜ちゃんともね、つながれた。
そうそうそうそう。
ありがたいです。
クミちゃんが本当に献身的にね、僕にいろいろ教えてくれて、
それからSラボのコラボ部っていうのが立ち上がって、
はい、そうです。
でもクミさんに教えたのが私です。
あ、本当?
いやいや、スタンド兵も教えたわけじゃないですよ。
経験の共有
中に入っていろいろね。
あ、そうだね。
そもそもお片付けっていうかね、整理が得意だからね。
そうでしたね。ありがとうございます。
でも最初はお片付けじゃなかったんですよ。
そうだよね。うん、聞いた聞いた。
そうなんです。いつの間にかね、お片付けで。
そしたらなんか、エリちゃんさ、お片付けの方が向いてるんじゃない?とか言われて、
それから入ったんだよね。
そうなんですよ。
ありがたいです。
浜ちゃんはほら、もうずっとスピーチって決めているじゃないですか。
もう何年も。何年になりますか?スピーチ。
もう38年、39年目かな。
そんなにずっと同じ道を。
逆に言ったらね、それしかできないってこともあるんだよね。
いやいやいや、でもね、極めちゃったわけじゃないですか。
まあ、ただ毎日がチャレンジだよね、やっぱりね。
それはありますね。
これで完璧ってことはないので、常に前に向かっていくみたいなね。
いや、本当に浜ちゃんはこのスタンドFMに入って、どんどんどんどん前に行っちゃいますね。
いや、分かんないけど、ただね、最初分かんなくてさ、いろいろなことがね。
いや、もうなんか、私より後に入ったはずなのに。
エリちゃんどのFMやってるんだっけ?
私1月なんですよ。
何月?
1月。
じゃあ僕は2月の下旬になったから、1ヶ月半くらい違うんだね。
ちょうど1ヶ月くらい違うんですけど、全然追い越されたというか、後ろからもう追い越されちゃいました。
かよさんいらっしゃい。
かよちゃんいらっしゃい。かよちゃんにもいっぱいお世話になってるんだよ、本当に。
特に僕のアイコンなんか作ってくれてね。
私もお世話になりました。今年はいっぱい。
センスがめちゃくちゃいいのにね。
かよさんはやっぱりセンスがいいですよね。
働いているがね、なんかめちゃくちゃいいよね。
いいですね。
いつもアドバイスもらってるんだ、俺。
みんな、みんな多分かよさんのアドバイスで。
そう。
あまるさんいらっしゃい。ありがとうございます。
どうもどうも。本当にね、あまるちゃんこんばんは、どうも。
あのね、的確だもん、いろんなことで。
やっぱりあの、ブライダーの仕事ずっと長くしてたんでね。
そうですね。
そのあたりのこの、的確なアドバイスってめっちゃくちゃ助かるわ。
ねえ。
そういう、なんか、ためになる人ともつながりましたね。
そうそうそうそう。
なんでも、なんも出ませんようだって。
スイカが出るから。
スイカの季節は、じゃあぜひ。
最初の頃っていうのはね、やっぱり何もわかんないから、
壁に向かってずっと話してるような感じだったよね。
言ってましたね、そう、ずっとね。
うん。
でも、ほら、もう、スピーチ業をしてから、
このスタンド編に入ってきたじゃないですか。
うん。
だから、しゃべるの慣れてらっしゃるんだもん。
いや、あのね、慣れてるっていうか、
ちょっとやっぱり勝手が違った。
そうですか。
というのは、結局どうしてもね、こういう仕事っていうのは、
講師っていうのは、教えるっていうことじゃない?
うんうん。
ちょっと違うんだよ、ここ。
だから、最初の頃はさ、
やっぱりこれがこうだからこうですよ、みたいな感じだから、
反応がないからさ、
そうなんですよね。
ついつい勢いよくしゃべってしまうわけよ。
そうですね。
うん、そうすると、
なんていうかな、
相手の方一生懸命聞いてくださってるわけじゃん。
はい。
ペースが合ってないの、多分ね。
あー、わかります、わかります。
だから、時に早口になったりとかさ、
うん。
なんか、全然反応がなければさ、
あれ、これ大丈夫かなと思いながら、
ちょっと焦りますよね。
焦るっていうか、疑心暗鬼っていうかね、
まあ、そんな感じでしゃべるので、
はいはい。
でも、やっぱりね、
あれ、これって、
うん。
再生回数は全く乗りないし、
うんうん、最初ね。
うん、あれ、これって、
ちょっとアプリって壊れてるんじゃないかなって思って。
そうなんですか。
うん。
いや、私はもう全然こう、
なんでしょうね、自信がなく始めたので、
うん。
最初そんな一人二人に聞いてもらうっていうのですら、
あ、聞いてもらった、みたいな感じでしたよ。
ああ。
いや、僕も一緒だよ。
あ、そうですか。
うん。
ねえ、なんか、
あ、なんか今日は一人、
あ、明日は二人、みたいな感じでしたね。
そうそう、そんでね、
あとはさ、
コラボをしようにも、
そう、参加の仕方も分かんないわけさ。
分かります、分かります。
やり方ね。
やり方分かんないし、
うん。
ここを触ってくださいってことを教えてくれるんでね。
そうなんですよ。教えてくれるんです、みんな。
うん。
本当に。私も、
スタンドFMを始めるって言った時に、
あの、このアプリを進めてくれた人がいたんですけど、
あの、
教えてくれないんですよ、やり方を。
うん、なんか、
はい。
だってね、
あの、プロフィールとか概要欄も全く分かんなくてさ。
そうですよね。
うん。どうやって変えていったらいいか分かんないし。
うん。
ねえ、なんかそんな困難から始まって、
はや、濱ちゃん9ヶ月。
そう。
かやちゃんありがとうございます。
それから、まるちゃんね、
本読んでいただいてるんでね、本当にありがとうございます。
私も、あの、
今日、ポッチしましたよ。
ああ、ありがとうございます。
今日の5時からだからね。
1月1日の4時59分まで無料なので、
どんどん、
みなさんダウンロードしていただければありがたいなと思って。
ねえ。
なんでこの本を書こうと思ったんですか?
まあ、自分でやってみて、
うん。
このコミュニティは素晴らしいなと思ったのね。
うん。
だから、自分でやって、手探りでやって、
ま、くみちゃんがすごくサポートを受けて、
いろんな人から教えてもらって、
助けてもらったからね。
ひょっとしたら、俺と同じようなことで悩んでる人?
うん。
本の出版とコミュニティの拡大
そういう人もいるかなと思ったの。
いますよ、絶対。
だから、
こういうのは手引き書があれば、
手探りでも、
あ、こうやればいいなって、
ヒントになればいいかなと思って書いたの。
ねえ、香川さん、いるいるね。
絶対いると思いますよ。
何を言いたいかというと、
サンデーションも広げたいわけよ。
そうですよね。
たくさんの人にやっぱり参加してほしいし、
こんなね、優しいコミュニティは僕はないと思ってるわけ。
助け合いがあってね。
はい。
耳でつながってて、
で、リアルであったら、
20年、30年くらいのお友達のようにさ、
そういう素敵なコミュニティって、
あんまりないと思うんだよね。
そうですよね。
うん。
やっぱりリアルであって、
楽しかったですね、濱ちゃん。
楽しいしね。
で、
いろんなことをまた教えるし、
教えてもらうし、
前に進んでいくみたいな。
そうですね。
そういうようなことがあるんで、
すごく良かったと思う。
ちょっと丸ちゃんが、
丸さん、スタイフは親近感ありますわね。
ね、本当だよね。
そうです。
だからね、いろんなことはあるんだけども、
こういうような手引き書っていうのはないんだよね、
今まで見ても。
そうですね。
なんかね、ちょこちょこと教えてくれることはあっても、
やっぱりマニュアル本みたいのはないので、
攻略本みたいのはないので。
これは結構ね、人情させて書いてるから、
分かりやすいんじゃないかな。
ね。
いいと思います、これ。
いいね。
少しだけ読みました、まだ。
私。
うん。
本当ね、おっかなびっくりですよ、始まったから。
ねー、でも、
もうね、
攻略したんだなと思いましたよ、
はんまちゃん。
攻略っていうよりも、
試行錯誤の連続だったよね。
これはこうかなとかさ、
うん。
これやってみて、あれちょっと違うなとかさ、
その連続だよ。
うん。
でもほら、なんか部門も1位いっぱい取ってるじゃないですか。
そりゃ結果としてね、そうなんだろうけども、
うん。
それはもう聞いてる皆さんがいらっしゃってありがたいと思うよね。
そうですね、本当に。
ありがたいですよね。
うん。
でも、なんかコツがあるなって思いますよ、
いつもはんまちゃんの放送聞いてて。
うんうん。
コツがあるんだろうなと思ってます。
1つのコツっていうかね、パターンっていうかね、
それはね、全員違うと思うんだ。
うん、そうですよね。
全員個性も違うし、考え方も価値観も違うので、
自分に合った発信をするといいと思うわけ。
そうですね。
うん。
だから、あのね、答えないんだよ。
はい。
これが答えってないんだよ。
ないですよね。
うん。
なんかインスタだったら、
インスタこうするとバズりますみたいなのがすごく世に出回ってるんですよね。
うん。
でも、スタンドLMってマニアックだから、
そういうのはないじゃないですか。
なかったんだよね。
なかったんだよ。
僕はもう自分でやってみたことをね、
9ヶ月の実体験ね。
うん。
別に飾った言葉ではなくて、
自分で実際やってみて、
壁にぶち当たったりとかさ、
うまくいったこともあるしさ、
その上、
9ヶ月の奇跡をこれに描いたんだよね。
あーすごい。
道のりっていうかね。
うん。
でももう、完全攻略ですか。
ははは。
完全攻略までどうかわかんないけど、
ただ、その中にね、
やっぱり、
自分が思ってることをスラスラと描いたんだけどね。
うん。
でも、
みなさんにはやっぱり、
いい本だと思います。
みんな、
知りたいっていうか、
ハマちゃんが辿ってきた思いを見て、
あーそういう風になるんだなっていうのは、
わかるように。
うん。
あの、等身大で描いてるからね。
別に派手なことも描いてないし、
そうですね。
キラキラ見えてない。
本当に自分でやったこと?
うん。
そうそう。みんな、
やっぱり初めて、
いろんな方に、
中に入ってから教えてもらったりしてね。
そうそうそうそう。
で、やっぱりね、
最初のコラボ、
コラボライブの意義
クミちゃんから紹介してもらって、
川口社長とお会いして、
大阪で会ったの、
その前にほら、
コラボライブさせていただいたんだけども、
最初のコラボなんかさ、
もうビビりまくってさ、
本当に。
そうですよね。
ビビりすぎて、
コラボしちゃうような、
すごかったんで。
本当に、僕お会いしたけども、
大阪で非常に上品な方でね、
いいコミュニティ作られたなと思ってますよ、
本当に。
本当に、
あんないかつい図体のね、
アイコンだったんで、
みんなウッと思ってましたけど、
すごいベビーフェイスのね、
そうそうそう。
すごい紳士的な感じの方でね。
社長でしたね。
はい。
コラボをやって、
で、その後に、
コラボ部っていうのができたんだよね。
そうですそうです。
演技師さんが作ってね。
僕は全然それ知らずに、
いつの間にか、
くみちゃんが入れてくれたと思うんで、
一番この、
いい時期にパッと入れたんだよね。
で、皆さんと仲良くなって、
東京でリアルでお会いして、
で、大阪でもリアルでお会いして、
うん。
ね。
ほんとに。
スラボンがやっぱり一番きっかけですかね、
広まったのはね。
配信の健康効果
そうね。
うん。
いいコミュニティですよね。
めちゃくちゃいいと思う。
ね。
で、皆さん何か助け合うじゃない?
うん。そうです。
うん。
で、いい人たくさんいるし、
うん。
最近はお会いしない方もいらっしゃるんだけど、
初期の頃の方はね。
そうです。
エリちゃんもそうだけども、
エリちゃんはいつもね、
本当にいいねをつけていただいて、
本当に嬉しいよね。
毎日毎日ね、いい話聞けるんで、
お勉強させていただいておりますよ。
本当にね、
パッと来て、
いいねをしてくれてありがとう。
かえちゃんとかまるさんとかね、
本当に感想もたくさんいただいてね、
やっぱりね、
最初ね、
ちょっと、
本当にこれでいいのかなって、
私結構ね、
これでいいのかなーので、
止まっちゃうタイプなんですよ。
なるほど。
1個2個出してみて、
やっぱ反応を見て、
んー、これで大丈夫かって思ってるうちに、
なんか地震暗記になって、
発信とか止まっちゃうタイプなので、
あー。
その私にしては、
結構続いた、
あははは。
これはもう別にさ、
別に計測は力ない、
ではないんだけども、
とりあえずやってみようと思って、
今やってるわけ。
でも毎朝ですもんね、
すごいですよね。
毎日その日に、
前の日からね、
こういうこと話そうかなってあるんだけども、
この流れで行こうとあんまりないのよ。
そうですね。
思いついたことを、
これちょっといいかなとかね。
あれが思いつくのがすごいじゃないですか。
私は多分、
何にも考えてなくて、
急に、あ、これよ、
みたいな感じで、
時間とか決めずにやっちゃってるので。
だからね、
僕にとっては、
鮮度が命だと思うので、
その日に、
最終的にまとめて話すんだけどね。
うん。
だからずっとためどりっていうのはないのよ。
うんうんうん。
例えばね、
なんかいろんなとこ行って、
3日とか4日とかどうしても動けないときあるじゃない。
はいはい。
それは仕方がないんだけども、
ほとんどその日のやつをその日にやってる。
うん。
でももう、
体の中でも、
そのリズムがもうできちゃったわけじゃないですか、もう。
そうだね。
で、やっぱりね、
このサンドエフェクトっていうのは
健康にいいんだなと思うんだよね。
健康にもいいんですね、これ。
なぜかっていうと、
声を出すっていうのは健康にいいんだよね、多分ね。
そうですね。
声を出すのはいいと思いますよ。
だからね、
このスタンドエフェクトもやって、
うん。
セミナー着いたときにはね、
ちょっと疲れたりもするんだけども、
うん。
ただ、声を出してるからやっぱり
体調はそんなに崩れないし、
それから、
まあね、
やっぱりね、
おかげさまでちゃんとした配信をしなきゃなんないって思うからさ、
うん。
別に体調管理をしてるっていうことではないんだけども、
セミナーの特徴
規則正しい生活にはなってるよ。
すごい。
うん。
いいですね。
やっぱりね、
声を出さない。
そんなね、
今までインスタとかだったので、
うん。
声なんか出さないじゃないですか。
そうね。
インスタと違って見せる。
そうです。
写真とか動画なので、
それを私は作れないの、
作るの苦手なので、
うん。
なので喋ったほうが早いんですよ。
そうだね。
僕もインスタとかなんかっていうのは全然やってないんだけども、
うん。
声だけはね。
ね。
そうです。
アマちゃんはだって声で生きてきてるんですから。
ただね、話し方とか、
うん。
やっぱり伝える方で違うんだよ、なんとなく。
うん。
分かります。
でも、
セミナー受けさせていただきましたけど、
うん。
分かりやすいですよ。
やっぱり。
僕のセミナーはね、TWAなのね。
うん。
楽しいのT、
分かりやすいのW、
Aはありがたい役に立ちましたんで。
役に立ちました。
なんかね、
難しいこと言ってないね。
うん。本当にね、
分かりやすいですよ。
なんか、おーって感じです。
でも、普段は気づかないんですよね、そのことに。
うん。気づかないんだけども、
ちょっとして聞いたらね、
あ、そうかと。
少し知っていれば、
さとくすることってあるじゃん。
そうです、そうです。
なんかね、
難しくなく身につくので。
で、僕のセミナーの特徴はね、
みんなが仲良くなるんだよ。
うん。本当に。
まだインスタでやりとりしてますよ、
あの時、隣に。
だから、来た人たちがね、
全部仲良くなるの。
というのは、セミナーっていうのはさ、
いろんなことを吸収することも重要なんだけども、
来た人たちがね、お互い仲良くなって、
それ見てるのも大切だよね。
そうですよね。
うん。って繋がってくれてさ、
少しでも人生がプラスになればさ、
いいなっていうのがあるんだよ。
うん。
楽しい場所でした。
あの時のセミナー。
ね、おかげさまで、みんなね、
あの時の仲間も全部繋がってんだよ。
そうですね。
なんか、あの先生に、
あれでしたよ、
フォローされましたよ。
フェイスブック。
そう。あのね、
まるちゃん、TWAだよ。
A。Yじゃないよ。Aです。
Aだよ。
楽しいのT、
ありがたいのAだよ。
TWA、あのね、これは、
アメリカではね、
トレーニングウィズアミューズメントっていうらしいんだよ。
うん。
らしいですよ。
僕がイメージしてるのがね、
ディズニーランドだよね。
うん、言ってましたね。
要するにセミナーとか、
っていうのは、
堅苦しいじゃないですか、研修とか。
それを、もうちょっとゲームを入れたりとかしてさ、
面白おかしく楽しくなるんだよ。
本当に、なんか、
実にありき。
あ、アミちゃんいらっしゃい。
ありがとうございます。
おお、アミちゃん。
あのさ、
アミちゃんはね、
ドイツとか知ってる?
わかんない。
俺最初のコラボの相手なんだよ。
ああ、そうなんですね。
アミさんと私、会ってるんですよ。
あの、アミさんとね、実際に会ってるんですよ。
うん、僕は会ってるよ。
ああ、ね、かわいい。
アミさん来たからさ、アミちゃんちょっと上がってくれる?
そうだ、アミさんも上がってください。
うん、アミさんもね、上がってくれる?
ね、よろしくね。
あの、最初にコラボした時のことをね、ちょっと言って。
はい。
アミさん、あの、手紙も。
あ、リクエストした、だって。
あ、来た。
はい。
アミちゃん、最初の私がコラボライブの相手ですがね。
はい、そうですね。
はい、こんばんは。
こんばんは。
久しぶり。
久しぶり。
もうさ、俺ビビりまくってさ、この相子を見てさ、優しそうだったからさ、すいません、コラボをね。
そうそう、なんかレターしてくれてね、それで、いいよって言ったんです。いいですよって。
そしたらね、いや私負担は受けないんだけどとか言われちゃってさ、もうその一言でビビりまくってさ。
えー。
いやあんまり時間使えないからというだけでね、全然、はまちゃんの最初から何回も聞いてた。
うん。
そう、あの配信は聞いてたから、知ってたから、あ、いいなと思って、あ、それだったらと思って。
ただ、なんかさ、夜だったよね。
そう、夜だった。夜だったかな、とにかくでもね、ちょっと人が来にくい時間かなって思った。
人が来にくいところかさ、誰もこのすっかりさ、2人で。
夜じゃなくて17時とかだったと思う。
夕方だったのね。
そう、夕方夕方。
だけどまあ、あんまり最初からその、時間はこんな方がいいですよとか言うのも変じゃない。
だからね、全く初めてで言ってくれてるのにと思って、だから何も言わなかったんですよ。
慣れる。ね、慣れるためにね。
どうしたらいいですかねって言ったら、いやーやっぱりコツコツやることじゃないですかねって言われて、
あ、そうですよねとかさ。
いやもうなんか、あの本当にね、コラボライブ誰も来なかったの。
うん、ゼロだった、本当に。
ゼロだったの。
濱ちゃんだって、サムネイルも、あの、サムネもね、濱ちゃんだけの。
濱ちゃんサムネ知らなかったの。
サムネってわかんないの。
俺さ、サムネって侍と思ってたのよ。
だから、私最後に、まあできたら、
まあ私と濱ちゃんのサムネを作るとかした方が、
あの、まだ初めて配信しだした人のコラボって言ってね、
だけだったら聞きにくいかなとかいう感じで。
ねえ。
あ、ジュリさんこんばんは。ありがとうございます。
もう俺さ、あの時ビビりまくってさ、人も誰も来ないしさ、
なんか泣きそうになった、あの時。
マジで。
でも、まあ、あの私がなんか質問をして、それに答えてくれるっていうのをして。
うん。
でも最初ってそんなもんじゃない?
うん。どうなんかな。
でもね、でもね、本当に誰も来なかったのよ。
うん、ゼロだよ、ゼロ。
でも、誰かが聞いてたかもしれないんだけど、
あの、濱ちゃんそれ、それすら気づかなかったと思う。
何名とかいうのが。
ああ、わかんない、わかんない、全然。
わかんないよね。うん。
だから、キリンだとは思うけど。
うん。
今はわかんの?何名っていうの。濱ちゃん。
わかんないけど。
誰が勝てるっていうの。
うん、まあ、それもあるんだろうけども、
あとでわかるよね。
わかんないね、きっとね。
うん。
いいんだわ、あの、そんなの気にしてたらね、しょうがなくなっちゃうから。
そう、とにかくね、あの、まあ一生懸命喋るっていうことだけね。
うん。
そう。
スタンドFMの新刊発表
やっててね、ほんとにね、あの時は。
うん。
いや、ほんとに、濱ちゃん、レターくれたのはいいんだけど、
あらーっと、あらーっと思って、
シャンプーも送られてこないし、
サムネ作りますか?とかも、
まあ、私に聞いてくれることもなく、
それで私も、別に作るってことも得意じゃないから、
そこまでは用しないし、
で、時間が確か16時とか17時とかで、
あ、ちゃーっと思ったんだけど、
まあ、いいやーと思って。
配信の工夫
それが第一号だよね。
第一号。
ああ。
そこからの快進撃が、濱ちゃんすごくて、
どうなってんの?っていう感じ。
ということにね。
ただね、最初にやった時ね、
うん。
最初何も知らず始めたのよ。
そしたらさ、
8回目ぐらいでさ、
あ、やばいこれ、話すことがなくなるなと思ったのよ。
うんうん。
スピーチプレゼントとか言ったら、ほら、
なんかネタが限られてるじゃない?
うん。
しまったーと思ったわけよ。
これは話が続かないじゃないかと気づいたわけ。
うん。
そしたら本にも書いてたんだけどさ、
いきなりメールのアウトロックが全部飛んだんだよ。
うーん。
なくなったんだよ、だから。
うーん。
ということはスタンダードFメールで使ってた、
ね、メール番号がなくなったってことよ。
うーん。
それで新しくパソコンを買って、
また作ったんだよ。
アカウントを。
えーそうなんだ。
そう。
それは怖いね。
で、その1回目の方はね、
自分でもプロフィールから概要欄からもう、
自分でこれでいいんじゃない?ぐらいの感じでやってたわけよ。
あーそうなんだ。
うん。
そして飛んだから、
これはどうしようと思ってくみちゃんに言ったら、
最初からちゃんとやらなきゃダメよとか怒られちゃってさ。
で、概要欄はこうして、プロフィールはこうしてとかさ、
あの1回目の配信は特に大切なんだからとか言われてさ、
うーん。
全部やり直したんだよ。
チェックが入ったのね。
チェックが入ったのよ。
最初のね、出だしが重要だから最初の10本ぐらいはね、
ちゃんと作んなきゃダメよとか言われてさ、
ちゃんと作れとか言われると口ビビるわけよまた。
でも浜ちゃんのプロフィールすごいしっかり書いてくれてたから、
だからコラボしてもいいなとかも思ってた。
それはね、やっぱりプロフィールとか概要欄をね、
やっぱりきちっと書いたほうがいいね。
うん。
それを見て、あ、この人はこういう人なんだっていうのがあるんじゃない?
そう。
ね、やっぱりこう、
何にも絡んでないっていうか、
急にコラボになるって言ったときにチェックするのってね、
そうなんとか、
プロフィールだからね。
うん。
やっぱそこはね、あのー、やっぱ五感だと思うんだ僕は。
うんうんうん。
要するにまずアイコン見るでしょ。
うん。
そしてそこは結局写真もあれば、
うん。
ね、イラストもあるんだけども、
そこを見てこのタイトル読むじゃん。
うん。
タイトル見るよね。
触るんだよね。
そして見たり聞いたりするんだよね。
うん。
だから全部五感使うんだよこれ。
うん。
五感ビジネスだよねこれ。
その中にひらめきがあるから、六感までいくんかな。
うん。
そうかもしれないですね。
うん。
だからそれを総合的にバランスをとっていくっていうことが重要だと思うんだよね。
うん。
で、特にね、僕は思うんだけども、
やっぱタイトルね、
うん。
タイトルが命だよね、やっぱね。
うん。
ね、アミちゃんそう言ってたよね。
うん。タイトル大事。
うん。私言ってた?
言ってたかな。
言ってた。
何聞こうかって言ったらタイトルが面白そうって興味持ったら、
とりあえず聞こうってするから、
開けるもんね。
うん。
で、あそこね、
40行あるんだよ。
リスナーとの交流
うん。
40行あるんだけど、
うん。
だからあの40文字をどう使って、
分かりやすく、
興味があるようなね、
うん。
文章というか言語かというのかな、
それができるかというと非常に重要なポイントだよね、多分。
うん。
そう、それ考えるのが結構面白い。
うん。
なんかね、私はそれ考えるのが好き。
あー。
ね、
で、40文字をさ、どうやろうかってことをさ、
うん。
パッとこう、俺歩いてるときに出てくるんだよね、あれの。
へー。
お散歩中ですか?
うん、散歩したいとこ、なんか歩いてるときにね、
ふーっと出てくるんだよ。
へー。
それを、あの、まあ前は紙に書いてたんだけども、
スマホにね、
うん。
ちょっとこう入れるわけよ。
うん。
で、それをちょっとまとめてさ、
なんかタイトルをいくつか作っとく時もある。
うん。
じゃあタイトルが先ってこともあるってことか。
タイトルが先だよ。
あ、そう。
へー、私は全然逆。
あ、そうなの?
うーん。
紙にして。
中身見てからタイトル?
自分が話した後にタイトル考えて送信ってする。
うーん。
配信か、なんかする。
うーん。
そうなんだ。
私はバラバラかも。
バラバラ?
これについて話したいって思う時と、
うん。
話した内容にこれに題名を付けてって、
チャットGPTに投げる時って。
うーん。
あのね、チャットGPTにも投げるんだけども、
タイトルは全部自分で考えるわ、ほぼ。
おー。
うーん。
で、これに関しての、
あの、どうやって話したらいいかっていうことを
聞いたりするんだけども、
それでもまた出てきたやつを、
ちょっと変えようとかさ、
なんかそういうことやってるね。
そうですよね。
みんなそれぞれだったね。
うん、それぞれ違うんだよね。
せっかくだからさ、
あの、あゆみちゃんいるうちにさ、
かゆちゃんちょっと上がってもらおうか。
かゆちゃんちょっと上がって。
手を挙げてください。
かゆちゃん聞こえる?
歯磨き中。
歯磨き中か、じゃあもうちょっとして。
うーん。
だからね、
さっきの頃はさ、
完璧じゃなきゃと思うからさ、
ちょっとしたら編集してさ、
ちょっとしたら編集してさ、
えー。
ゴンゴンって言ったら編集。
噛んだら編集とかさ、
疲れちゃってさ、
疲れちゃいますよ。
疲れるよね、あんまりね、
コン詰めると。
そのうちで、もういいや別に、
あごめん、口がまめったとか、
口がね、回らないとかさ、
言っちゃらなかったわけ。
したらさ、再生回数増えたんで。
うーん、でも、
そんなに、何、
ちょっと、ちょっとしたぐらい
何でもない、何でもないとか、
聞いてて、苦痛ではない。
あのね、
例えば方言ってあるじゃん。
方言めっちゃ出ます。
方言はね、いいんだよ、めっちゃ。
めっちゃ出ますよ。
方言イコール、田舎イコール、
素朴、誠実、真面目ってイメージがあるじゃん。
そんな風に思ってくれるんですね。
そういう風にさ、
言われたんだ俺。
へー。
そうだよな、
方言ってお国の宝だって言うからね。
うーん、
でも、
博多とか大阪とかだったら、
ちょっと分かりやすいですけど、
山形弁は全然分からないと思います。
あー、やっぱりね、僕も全国回ったんだけども、
北の方に行くとだんだん分かんなくなる。
分かんなくなりますよね。
うん。
そうなんですよ。
だから、
山形弁はちょっと、
特定の人の時しか喋れません。
あー。
山形っていうのはさ、
何か花城とかなかった?お城。
あります。花城公園。
ね。あれ有名だよね。
鹿島に浮かぶ名城だよね。
はい、そうです。
うーん。
そうなんだよ。
あと米沢もね。
米沢。
同級生が米沢にいたんだよ。
あ、そうなんですね。
新城とかさ。
そうですそうです。新城はめっちゃ寒いんで。
で、そこ雪降るのって言ったら、
浜ちゃん来て見るといいよって言ったらさ、
俺行ったんだよ。
うーわーとか思った。
頭の上まで被ります。
あー。
え、こういうところが日本にあるのかと思って、
びっくり状態でした。
そうですよね。
特に新城行った時はね、びっくりこえたよ。
はい。新城は雪深いので。
えー。
ねー。
山もぜひ山形。
うん。山形行ったことないわ。
でね、あの天道とか行ったらさね、
将棋の熊神だよな。
そうですよ。
山形はね、桜もがすごいんだよ。
ぜひ、7月頭に来てください。
うーん。
桜もめっちゃ食べれるんで。
ねー。
もうほんとにね、山形の桜もってほんとおいしいわ。
え、じゃあ佐賀錦っていうのって、
あ、佐賀錦じゃないわ。
佐藤錦です。
佐藤錦。
山形?
そうですそうです。
佐藤錦よりおいしい、
ベニシュウホウっていうのがおいしい。
な、なに?
ベニシュウホウです。
ベニシュウホウっていうの?
ベニシュウホウっていうのがおいしいんです。
お酒?
桜もです。
あ、桜もね。
やっぱね、初めは酸っぱいんですよ。
ナポレオンとか始まり、
やっぱ酸っぱい種類から始まってて、
佐藤錦が今まではすごい甘くておいしいになってたんですけど、
その後ろにベニシュウホウっていうのが出たんですよ。
ベニシュウホウ?
なので、このベニシュウホウが一番今は。
なるほど。
スタンデイヘンはこうやっていろんなご当地のおいしいものとか名前を教えてくれるんじゃない?
すごい勉強になるね。
さらに、またそこに行ってみたいっていう気持ちになるじゃん?
はい。
今年も大阪にスイカ食べに行きますもんね。
えりさん、車で来てくれたんですね。
そうですね。
大阪も何百回も行ってるんだけど、
どこに何があるか全然分かんない。今でも分かんない。
電車の時は尾登さんよ。
分かんない。
梅田の駅に行ったら東梅田っていうのがあって、
ここはどこでどこにあるのか今でも分かんない。
分かんない。
えりさんとカヨさんとケンコマさんと待ち合わせしてね、JR大阪駅で。
うん。
もうカヨさんが迷子になるので、めっちゃ案内しました。
こっちですよ!みたいな。
誘導しました。
分かんないよね。
ただ大阪の方はね、地下鉄が分かりやすいって言うんだよ。
分かりやすいですね。
僕は東京ずっと36年いたから、
東京の電車ほぼ全部乗ってる。
いろんなとこ行ってるからね。
僕は基本的に東京では車乗らなかったから。
うんうん。
だからタクシーか電車かバスか飛行機か新幹線だからね。
そうです。
一番怖いのはね、青山通りのどこどこ、
かんぱち通りのどこどこって言い出て、全く分かんない。
そうですね。道路で説明されても分かんないですよね。
そうそう、いいんじゃない?カヨちゃん。
お待ちくださいになってからだいぶ経つけど大丈夫?
まだぐちぐちしてるのかな?
スイカ食べてるのかな?
スイカ大丈夫かな?
コラボライブの始まり
大丈夫だね。OKOK。あ、来た来た来た。
来た来た来た。
よしよし。ちょっと。
お?
うん。
ちょっと、まだ来てないよ。
手あげて。
まだ来てないよ。
手あげて。
台で止まってます。
手あげて。なんか、まだ来てないよ。
赤になってないよ。カヨちゃん。
手あげただって。
いいよ。手あがってないよまだ。
あ、なんかちょっと接触が切ない。
じゃあもう一回やってみて。
そういう時あるよ。
カヨさん一回出てもう一回入って。
あのさ、こういうことがあるとさ、突然終了したりとかあるじゃん。
気の毒をして。
はい。
本作成の思い
あ、来た来た。
あ、よかった。
お、ちょっと待って。
お、カヨちゃん。
カヨさん。
久しぶり。
アミさん、久しぶり。
ふえりさんも、ハワちゃんも。
こんばんは。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
もうさ、よもやま話をしてたんだよ、ほんとに。
よもやま話、面白かったです。
よかったです。
ビビりまくってさ、もう。
すごいメンバー。
すごいメンバーだからね、ほんとに。
なかなか揃わないんだよな。
そう、すごいです。
ただね、やっぱり、
この本を、
やっぱり自分で書いてさ、読み起こしてみるとさ、
いろんな登場人物もいるんだけどさ、
ほんとに、
浦島太郎から始まったんだってこと、
よく分かる、自分で読んでもね。
うん。
でも、それを本にしようと思ったのがすごいですよね。
そうそう。
誰も出してないですよね。
うん。
ないんだよ、マジで。
だから、ほら、なんかさ、
せっかくさ、
やっぱり、
なんか反応がなかったりとかさ、
やり方が分かんなかったりとかして、
やっぱりとか思う人いると思うんだよね。
うん。
そういう人の手引き書っていうかな。
うん。
そういうふうなものになればいいなと思って書いたんだよ。
いや、ありがたいと思う。
なんかあの、
反応がないっていうのは多分、
最初に洗礼受ける。
そうそうそう。
やっぱりね。
ほんとにこれでいいのかなとかね。
うん。
そう思いますよね。
しかもさ、
俺なんかさ、格好つけて話してたよ、最初。
要するに、
こうしなければならないみたいな感じでしゃべるからさ、
そりゃ相手に伝わるよな。
いやー。
でも、濱ちゃん講師だったからね。
うん。だから、講師くんの時ですよ。
うん。
だからね、
普通の講演とか研修の時には、
今話してるような話し方やってたんだよ。
うん。
ところが、
なんか声がないかなと思ってさ、
緊張しまくったんだね。
うーん。
そうすると、
なんか声も怖いしさ、
うん。
断定系で言ったりとかしてさ、
反応がないからさらに怖くて早口になる。
わかるわかる。
ねえ、なんかちょっと焦りが。
ある。
焦りが出ますよね。
焦るよねー。
ほんと。
例えばね、
すごく素晴らしいというのは、
このコラボをやってる時にこうやってできるじゃん。
うん。
この機能はすごいよ。
そうですね。
これ一人でずっとやってたら、
壁に向かって話すような感じで、
ちょっとしんどいと思わない?どう?
しんどいですよね。
いや、もう無反応の時、
これ壊れてるのかなと。
森さんもそう思うんだ。
いや、私一番最初、
一人だけコメントくれた人がいたんですよ。
うん。
たった一人。
もうその人が聞いてくれてるから良かったと思ったけど、
その人が辞めたんですよ。
辞めた?
辞めた。そっからコメントゼロ。
終わったなと思った。
最初。
さあ、俺、
記憶は定かではないけども、
60回ぐらいまでやった時は、
ほとんどコメントなかったような気がする。
ねえ。
うん。
だから、女性はさ、コメントもらいやすい分であるじゃん。
あ、そうなんですか。
ここではむさ苦しいからなかなかコメントもらえない。
むさ苦しいって何ですか。
おお。
のり姉さんじゃないか。
のり姉ちゃん、いらっしゃい。
こんばんは。
こんばんは。
ただね、本当によく考えたらさ、
9ヶ月前は誰も知らないんだよ。
そうですよ、本当にね。
ねえ、まったく別の人生を歩いてたわけじゃん。
うん。
そしたらさ、今じゃさ、
もうこうやって話してるけども、
もう20年内、30年内前から知ってるような感じで
話してるってこと、
すごいと思わない。
ねえ、本当ですよね。
うん。
そしてリアルにね、お会いできた。
そうそうそうそう。
いいですね。
宣伝に引き寄されてきました。
それは賢い。
今日ね、のり姉さん、
はまちゃんのこの本、ゼロ円なんでね。
そうそうそう。
今日のね、
5時から1月1日の4時59分、
16時59分まで無料だよ。
いや、本当にお年玉。
すごい。
そういう風に攻略もんです。
お年玉だ。
まあ、あのね、つまみ食い知ってくれればいいと思うんだ。
うん。
なんかね、あ、ここ、
あ、そうなんとかさ。
うん、そうそうそう。
分かりやすく書いてありましたよ、ちゃんと。
はまちゃんが、はまちゃんがちょっと
あたふたしたんだなって。
いやいや、あたふたしたところがさ、
しまくってるよ。
しまくってるところを読んでます、今。
もう焦りまくってさ、え、これどうしようかな。
いや、
いや、本当よ。
いや、でもそれみんな
あるあるだと思う。
あるあるだと思いますよ、やっぱり。
まずさ、反応がね、
一つの先例だよね。
先例。
ちょっと焦りますよね。
うん。
やっぱりちょっと期待してね、
誰かは聞いてくれるだろうと思ったりするから。
うん。
ところが全然で。
うん。
だからさ、それを聞いたら安心するんじゃないか。
あ、みんなそうだったんだとか言ってさ。
そうそうそう。
で、これってさ、サンドFM面白いで。
何が面白かったらさ、
すごい人とか実績ある人とか全く関係ないんだよ。
関係ないです。
全く関係ない。
例えば他のところでさ、
YouTubeとかさ、
Xとかのインスタで
すごい人もいっぱい参入してるけどもさ、
ね。
これ本当に平等で公平なんだよな。
最初はやっぱり、
知られるまではね、
先例を受けますよ。
だから辞める人も多い。
そうですね。
え。
Aちゃんはさ、1月だったよね。
で、アミちゃんは長いんで結構ね。
長い。
長い。
2022年の10月。
すごいね。
すごい。
で、タイちゃんはいつだったっけ?
私は、えっと、
去年、え?
今年?
去年の4月の終わり。
4月の終わり。
じゃあ俺たちも全然先輩だな。
先輩ですよ。
カヤさんは全然先輩ですよ。
いやいや、半年ぐらいです。半年ぐらい。
だってほら、川口チルドレンだから。
そう。
それで、アミさんも結構早く。
うん。
だから、
そう、アミ先輩です。
ね。
アミ先輩。
カヨさんのも聞いてた、私。
全部じゃないけど、でもカヨさんの配信は、
カヨさんが今みたいになる前から、
私コメントしてたよね。
そうそうそうそう。
だから、うれしいと思って。
そうそう、いいの言ったとかね。
ユニゲーの、
アミさんが宣伝に引き寄せられてきました。
ありがとうございます。購入しました。
高額丸々円でした。
そうなんだ。
そう。
でもね、こうやってね、
読んでいただくだけでも嬉しいね。
うん。
リスナーとのつながり
なんかね、あ、
引っかかってたところがさ、
これもあるあるだとかさ、
一緒だったら安心できるんじゃないか。
ねえ、こんなすごいハマちゃんでも、
そうそうそう。
悩んだんだなっていう。
だって、スタンドFMやり方もね、
みんなわからないまま、
とりあえず手探りで。
そうでしょ。
そうそうそう。やりながら、
あとコラボとかも、
なんかどうやって声をかけようかなとか思っちゃうから。
ねえ。
めっちゃナンパしますけどね。
おお。
でも私も最初は、
本当に、
誰から始めたのかな。
でも社長が最初にナンパしたんですけど、
うん。
で、
あ、コラボってナンパするんだって覚えたんですよね。
ああ。
そして、
Sラブに入って、
そしたら、
ナンパしてくれそうな人たちがいっぱいいて。
本当だよね。
あれっていい仕組みだよね。
そうでしたね。
仲良くなってね。
そうです。
もうね、今となっては、
みんなとコラボできます。
うん。
それにできるようになったけどね。
うん。
まあ、たださ、
17番くらいの女。
それぞれさ。
濱ちゃん読んでますか?
濱ちゃんとラブラブです。
しかし、第17番目くらいの女だそうです。
ははは。
16番まで誰がいい?
1から16を知りたいわ。
1から16か。
ははは。
第1位はやっぱりマダム君さんでしょ。
マダム君さんでしょ。
いいでしょうね。
まあね、ほんと。
これ遠慮勝ちだって。
ははは。
面白い。
でもね、要を考えてみて。
要を考えてよ。
男の人がさ、こうやってさ、
全部女性じゃん、これ。
そうです。
こういうのないよ、普通。
ないですね。
ない。
ああ。
そういうことですか。
そういうことだと思うよ。
変に言っても変だし。
ははは。
変に言っても変だし。
どの話題を言っていいのかってのはさ、
やっぱり分かんないよね。
うーん。
あってないから余計ね。
だから僕の仕事は結構ほら、
セミナーの中で女性が3分の1くらい
言うケースが結構多いね。
うん。
そうですね。
うん。
だからやっぱりね、
うちの師匠のやってるのを見て覚えていって、
どんな声描きがいいのかなとかさ。
うんうん。
どういうふうな話題がいいのかとかさ。
うんうん。
なんかそういうの空気を読む会話。
ははは。
だからね、本当にね、
まあ、
スタンデフィンをやった女性の方はね、
どっちかっていうと性格がいいね。
うんうん。
まあ素直っていうか、
なんかそういう人多いと思うね。
声に人生が出る
それは嬉しい。
うん。
で、もう一個はさ、声にやっぱり人生が出るね。
あー。
なんとなく分かります。
うん。
ね。
あの、かえちゃんの声を聞いてるさ、
ほんとカラカラカラカラってこう、
透き通る声じゃん。
うん。
ね。
そういうのもありますよね。
あ、そう。
うん。
嬉しい。ありがとうございます。
けんくまちゃんとかもみんな言ってますよ。
いやー、それはすごい嬉しい。
ね。
緊張しながら話してるけど。
ははは。
は?
どこがでございますか、先生。
最初はすごい緊張したんですけど、
今はもう大丈夫だけど、
最初はもう、
でもすごい、
すごい緊張してるんですよ。
うん。
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
で、
確かにラジオって感覚が、人がいないけど、いないから難しいですよね。間が。
そう、今みたいにキャッチボールできればいいんだよ。
最初は本当に緊張して汗が出るしさ、口の中が渇くしさ、本当に本当に。
ハマちゃんでも。
だんだん慣れてくるとさ、横着になってくるんだよ。
ハマさん、それでは質問が来てますよ。
私は25歳の親です。社会に入って3年目です。仕事にも慣れて、いい上司とかいい先輩にも慣れて、毎日楽しがっています。
でもたまにこのままでいいのかなーって思うんですけども、ハマちゃんどう思いますか?
お便りが。
まあいいんじゃない?そのままって言ったら、ダメですみたいな、こんなことがだんだんかけあいができるのね。
今日はもう天気いいからさ、どっか野球の見に行こうかなーって思って。
でもさ、それは収録だからさ、分かる?ずれてるんだよ。
うーん。
要するに溜め撮りしてるわけだからさ、本当はその日じゃない日にやってるとさ、バレるんだよ。
天気とかは特にね。あれ?って。
で、それをね、福岡の銀行で検証したよね。
で、それをほら、ラジオで流してるの聞いたことあるんだけども、あれ?これずれてんじゃん。
ちょっと皆さんに聞いていい?
はい。
自分の喋ってる声を自分で聞いてどう思う?
全然違うなーって思いましたよ。
Aちゃんどう思う?自分のほら、例えばさ、収録すんじゃん。
で、後で聞くじゃん。どう思う?
収録の時と普通にこうやってコラボで喋ってるときって、全く違うキャラで喋ってるんですよ。
キャラを作ってるので。
アリちゃんどうよ?自分の声聞いて。
私はこんな感じかなーって思って聞いてる。
自分全然変わらないっす。
アリちゃんはもう変わんないな。
本の出版経緯
喋ってるときも、だいたいソファーで転がってっていうかもうリラックスして、
お茶飲む準備もできながら、ほんとそのまんまの自分で喋ってる。
そうなんだ。かえちゃんどうよ?
私は自分で聞いて、なんかちょっとスローだなって思う。
本当ですか?
そんなことないです。なんか喋ってて、普通の倍速じゃなくて聞いてると、
なんかまったりしすぎてるなってすごい思う。
あ、洋ちゃんいらっしゃい。
お、洋ちゃんじゃないか。
いらっしゃい。
あのね、うちの師匠が面白いこと言ってたんだよ。
箱田忠明ね。年間300回以上コミュニケーションやってたカリスマ講師なんだけどさ、
花ちゃん、あんたさ、自分のDVDとか見て落ち込まないって言って。
ほら、プロ中のプロだからNGでやってるわけよ。
そしてDVDにしてそれ販売したわけよ。
そしたら、私あれ嫌なんだよ。自分で見るのは。
なんかいたたまれなくなってさ、絶対見ないよって言ってたよ。
自分の放送を自分で聞きます?
聞かない。
聞かないんだ。
聞かない。
えー嘘。
花ちゃんはどう思ってるんですか?自分の声を聞いて。
自分の声を聞いて?
うーん、微妙。
めちゃ微妙。
えー、だって声で仕事してんのに。
そうは言ってもさ、やっぱりね、最初の頃はあれ?自分の声と違うとかさ、
思ったりもすんだけども、
最近は、こんなもんかなと思ってるよね。
ただね、本当、今回ね、こういう風に出させていただいて、
皆さんの登場人物もたくさんいらっしゃって。
華やかです。
ありがたいよ。
もうあみさんの一言がおかしい。
華やかです。
華やかですよね。
本当ですよ。
あみ、えり。
本当だ。
かよ。
そうだよ。
二文字番。
まうちゃんとか来ていただいて、
本当にね、おかげさまでもね、年内に出せてよかったなって思うわけ。
実はさ、昨日まで出せるかわからなかったのよ。
ね。
なぜかって言ったら、
Kindleっていうのはさ、電車好きってのは審査があるんですな。
で、審査のことを忘れてたんだよ。
それで慌てて、もうやりますって言ったのはいいけどもさ、
審査を受けてないってことを気づいたわけよ。
そしたら、審査に賭けたのはいいけどもさ、
ひょっとしてこれやばいかなって思ったのよ。
なぜか分かる。年末電車時間かかるって書いてあったのよ。
3日から5日かかることもあります。書いてあったからさ。
これもうしょうがない。そしたら1月5日ぐらいにね、また。
で、謝りの文章も作ったんだよ。
すいません。
実は初版の事情でね、
事情でちょっと遅れることになりましたってことも作ってたんだよ。
そしたらあっという間に出た。
すごーい。
たぶんね、なぜかというと、
一冊目の人と一瞬で仲良くなる方法っていうのは成績が良かったから、
たぶんレビューなんかもたくさん皆さん書いていただいて、
良かったからスッて撮ったんだよね。
そういうのあるみたいね、どうもね。
審査みたいのあるらしいですよ。
一回撮った人は。
早かった。あっという間だったよ。
すごーい。
あったですね。
良かったですね。
朝ね、どうかなと思ったらもう1時間ぐらいで出てたんだね。
めちゃくちゃ早い。
めちゃくちゃ早い。
会えないぐらい早かったよ。
でもその一冊目が良かったんでしょうね、本当に。
皆さんのおかげですよ。
また感想お願いします、皆さま。
レビューを読んだら何か余計読みたいなっていう風に思った。
リスナーの質問に答える
みんなすごいバーって、私結構レビュー見るんで、
そしたら読みやすいとか、
学校になるとか、
これはこういう営業にはいいとかいっぱい書いてたから、
じゃあ読もうってやっぱり思ったから。
やっぱそうなんだね。
今回の本はロームセラーで出てくれればいいなと思う。
皆さんに読み継がれる本っておかしいけど、
内容が新しくなったらちょっと変えればいいし、
それが電車できるんだよ。
電車席って何か変えられるんですよね。
すごい。
だってほら、今日も今3人じゃん。
で、洋ちゃんじゃん。
のり姉ちゃんじゃん。
丸ちゃんじゃん。
5、6人は読んでくださってるわけじゃん。
ありがたいよ。
早いよね、出て。
今日出て。
そう。ほら早々ね。
洋ちゃん。
ただね、やっぱり、
俺さ、記録を取ってたんだよね。
そしたらちょうど、
1000フォロワーだったのが、
ちょうど3ヶ月だった。
それね、ずっと記録つけてたんだよ。
1024。
3ヶ月。正確にはね。
だから、今ここに本に書いてある3ヶ月何とかって書いてある。
これはもう正確な数字なのね。
すごすぎる。
それはね、本当に皆さんのおかげですよ。
1時間お付き合いいただいてありがとうございます。
また皆さんにもぜひ伝えていただければ嬉しいです。
それから感想、コメントなどレビューでも何でも結構でございます。
またね、お会いできることもあると思うので、
その時もよろしくお願いします。
ぜひぜひ。
浜浦先生、この本の出版講座でもしてください。
これって要するに、どうやって喋ればいいんですかっていう風に言われたんだけども、
結局さ、みんな発表になってるんだよね。
最初の発表。
発表になってる、なんか話し方が。
例えばさ、女子大生が就職の試験受けるじゃない。
なぜ我が社を選ばれたんですかという面接考えたらさ、
なんかほら、私は学生時代にテニス部のマネージャーをしておりまして、
そこでたくさんの方との出会いを通じてとか言うじゃん。
でもそんな喋り方は普通しないでしょ。
喫茶店で喋るようにならないんだよ。
喫茶店方式有名人っていうんだけどもね。
普通に喋ればいいの。
一番ね、伝わりやすいのはね、電話。
電話で話すより話すと一番伝わるみたいな感じですね。
だから今度は喋り場とか作ろうかなと思ってみなさん。
どうですかね。
いいと思う。
そしてその中にテクニックがあるんだ、いろいろと。
ここはこうした方がいいとかね。
それをやるとまたほら、より磨かれるじゃない。
そんなのやろうか、喋り場つって。
いいと思う。
皆さん来てくれる?
うん、行く行く。
その中にどう構成をしたらいいかっていうのはほら、
ちょっとテクニック的なことがあるんだ。
そういうことをやるだけで違うじゃん。
それはありがたいですね。
例えばね、うちの会社の工場はね、
工場はとても広大な敷地がありますよりもさ、
高楽園球場っていうかね、
東京ドームが2個スポット入るような大きさですって
イメージはわかんない?
洗浄力が30%アップしました、倒車費とかさ。
倒車費?
そういうのとかね、なんかあるね、テクニック的なことって。
それを知っておくと、
例えば無費っていうあれじゃない?
無費なんか7秒に1本売れてるんだって。
7秒に1本ね。
池田模範堂っていう会社なんだけど。
そういうようなことを喋り場でやろうか、どう?
いいと思います。
そしたらみんな勉強になってさ、
こういうふうに喋ればいいかなってわかるじゃない?
今度それでお礼でやるよ、俺。
決まりましたね。
カヨちゃんのツーの一声だよ。
こうやって決まっていくんですよね。
でもね、マッチってさ、
俺ポーンって上がったのがカヨちゃんのアイコンだよ。
あれで上がったらめちゃガーンって勢い出してたもんね。
よかった、それは嬉しい。
濱田先生の雰囲気が、色が違ったんですよ。
もうこれって思って。
やっぱね、まだブルーだったんだけど、
ちょっとくすんだ感じでした。
もう今思い出せないけど、なんかこのイメージ。
五行が指してる。
もう一個はね、やっぱりね、
エリちゃんのアイコンもさ、
アミちゃんもそうなんだけども、
洋ちゃんもそうなんだけども、
これ全部さ、イメージに合ってるんだよね。
やっぱりプロに描いてもらった方がね、ちゃんと。
もうね、このアミさんのはこのまんまです。
アミちゃんが。
新書の発売と感想
エリちゃんもそのまんまじゃん。
お正月の可愛いね、また。
本当に。
自分ができない分着飾りました。
で、ノリねさ、マラソンやってるからさ、すごいんだよ。
すごい。
で、洋ちゃんのはね、これお嬢さんが描いてくれたみたい。
可愛い。
優しい感じ。
何を言いたかったら、ある人が言ったけども、
そのアイコンとさ、本人のイメージが一時的に違うと戸惑ってるわけよ。
わかる。
ある。
あるよね。
これもあるよね。
本の中にも書いてるけども、あるあるじゃないけども、
あれ、どうリアクションしたらいいかってことって。
あるよね。
みんな経験してるあるのよね。
あるよね。
それも本に書いてるよ、エリちゃんと。
さすがです。
それはね、本当にちょっと思う。
バーチャルな世界だね、あれは。
そうそうそうそう。
全く違うなら、全く違うようにその何?
占いされてる方だったら天使ちゃんになるとかさ、
そういうのだったらわかるんですけど、
なんかね、そがんできてますよね。
俺ぐらいの年齢になると、同窓会行くと全然わかんないよ。
そう、わかります。
わかんないわかんない。
ある時ね、高校同窓会行ったのよ、20歳の上に。
お、濱田久しぶり。熊本で言われたわけよね。
そしたら、わかんないからさ、
あ、先生、お元気でしたかって。
違う、俺ぞ、俺、俺、俺とか言ってた。
先生。
僕わかんないよね。
お、おーって言ってた。
これもあるあるだよね。
あるあるですよね。
よし、じゃあ今度しゃべり場やろう。
はい、お願いします。
それでさ、みんな集めちゃってさ、ガンガンやろうか。
はい、いいと思います。
とかさ、あるいはさ、なんかそこでさ、コンテストとかやってみるじゃん。
コンテスト?
コンテストだからさ、それを即興でさ、これを使ってやるとかさ。
あー、大喜利みたいな。
そうそうそうそう。
うん。
ね、あのなんだっけ、あれは商店みたいなさ。
うん。
はい、じゃああの、かよ先生それ企画してください。
あ、企画。企画、わかりました。
で、皆さん他の人も呼んできてせっかくだから楽しくやろうよ。
そうですね。
で、あとね、あの、もし皆さんが希望であればだけれども、
Zoomでなんかやることってないですか?
Zoomとかなんか。
あるんじゃないですか。
多分あるよね、そのね。
うんうん。
そのね、Zoomでね、どうやってやるかってこと、方法もあるから教えてあげるよ、その。
お。
はい。
うん。
どういうふうにやればね、いいかと。
まあとりあえず、しゃべり場でいきましょう。
はい。
しゃべり場、うん。
わかりました。
はい、えー、ということでですね、皆さん、あの、読んだら感想をお願いします。
うん、お願いします。
そしてね、あのー、よかったら、最低2人の人にものすごくよかったって伝えてください。
そうですね。
うん。
で、これ情報がね、どんどん。
おつちゃんいらっしゃい。
はい。
日が回るとね。
お。
ふくちゃんです。
おー。
うちの、うちのふくちゃん。
ふくちゃんこんばんは。
ふくちゃんもSラブラなんですよ。
あ、そうなの。
はい。
ね、よろしくお願いします。
お願いします。
今回あの、ふくちゃん本出しましたので、これね、あのー、3日間無料なんでぜひダウンロードしてゲットして読んでください。
ありがとうございます。
ね。
ぜひあの、私とコンビを組みまして、あの、歌の配信をしますので。
オーケーオーケーオーケーオーケーオーケー。
よろしくお願いします。
ねー。
オーケー。
ダウンロードしました。
ということで皆さん。
早いダウンロード。
1時間ね、本当にありがとうございます。この年末の忙しいときに。
ねー。よかったですね。年内に発売できまして。
イベント企画とコミュニケーション
いや、あのね、本当にこうやってね、今日ライブできてよかった。
ね。
よかった。
まあ、皆さんのおかげです。
今日、お昼に連絡来てね。
そうそうそうそう。
急遽やったんですよ、今日。
そのね、5歳のかやちゃんから来たんで。
そう。
10時ぐらいで、「ダメですよ!ちゃんとやんなきゃ!」とか言って怒られてた。
その連絡のまんま私に来ましたよ、かや。
そう。
いや、だって発売したのに、何にもあのね、告知してないってそんな勿体ないことダメダメって言って。
ね、もう本当。
ダメダメって言われて、私に応募しませんか?って来たんですよ。
そうだよ。
ね。
まだその時のエリだのみ。
そう、エリだのみです。
そうだよ。
ほんで、あとさ、ね、のりえちゃんもさ、読んでくれてさ、感想をくれたりとか。
ね、みんな。
本当にね、ありがとうございます。
頑張って書きました、とりあえず。
頑張って書きました。よかったです。
とくちゃんもまた感想を送りますね。
うん。
あの感想とかね、レビューとかもね、ちょっと書いていただければすごく嬉しいです。
はい。
ね。
ということで、良いお年をお迎えください。
良いお年をお迎えください。
明けましておめでとうで、またしゃべり会やるんだよね、かやちゃんね。
はい、やりましょう。
はい、みなさん来てね。
来年もよろしくお願いします。
来年もよろしくお願いします。今日はね、長い時間ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあみなさん、これにてお開き。
はい。
どうもありがとう。
どうも。
またね。
01:11:26

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