ゆきさんおはようございます。ということでね、声出ないんですね。声出ないのって地味にめちゃめちゃ辛いですよね。
結構喉がね、使えないとね、あの行動って結構制限されちゃうなぁなんて思うのでね、ちょっと早くね、治ることをね、祈ってます。
私もちょっとね、先日まで体調が激悪だったんですけどね、やっぱり体調悪いとね、あのしんどいですよね。やりたいことが思うようにできないってね、結構しんどいなって思いました。
はい、ということでお大事にしてください。そんな今日はですね、私ね、この土日に東京に行ってきたんですよね。
ゆきさんありがとうございますということで、とんでもないです。お互いね、体調管理第一でいきましょう。
私は東京にね、土曜日日曜日行ってきて、その前の週もね、あの私のブロ友でもありね、先輩企業家の働くまちゃんがやっていたリアルクマっていうのでね、私言ったらね、2週連続で東京に行ったわけですよ。
で、あの、そのくまちゃんの時はね、私くまちゃんのことを応援しているので、いわゆる推しているのでね、推し勝つの推しているのは推しですね。
推しているので、そういうくまちゃんを応援しにですね、大阪からね、東京のセミナーまで日帰りでね、行ったわけなんですね。
で、この土日ですね、昨日までのね、土曜日日曜日は何してたかっていうと、私がね、このスタイフのメンバーシップで今100人ぐらいいるんですけど、
そのメンバーの中の一部の方とね、限定のオフ会っていうのをちょっとやりまして、大体17名かな、私も入れて17名集まってもらって、そのメンバーとね、会ったりとか。
はい。で、昨日はね、あ、違うか。で、その土曜日の夜はですね、このNHKのね、ラジオ講座でね、英語の教育者としてはね、かなり日本の第一人者と言ってもいいんじゃないかと思う、杉田佐藤先生っていうね。
この先生のオフ会というかね、ちょっとリスナーの会っていうのがあって、それ東京の方でちょっと行ってきたっていう感じだったので、結構ね、先週と今週、今週というか先々週と先週はね、結構押し勝ち三昧のね、あの2週間だったなというふうに思うんですよね。
で、それがなんか私的にはやっぱりすんごい楽しくて、クマちゃんのイベントは、私押してるクマちゃんを、あの、なんていうの、実際にこう押すことによってね、エネルギーが出てくるっていうのもあるし、やっぱ同じものを好きな人がね、集まる場ってめちゃめちゃエネルギーが高いんですよね。
みなさんもそうじゃないですか。自分がいいと思っている人とか、自分がいいと思っているものについてね、同じ熱量で語れる人とね、出会ったらめちゃめちゃ嬉しくないですか。
そういう感じで、先週のリアルクマとかもそうだったし、先週のね。で、昨日、一昨日の杉田佐藤先生のね、あの回とかも、私、杉田佐藤先生、本当昔からめちゃめちゃ大好きなんですよ。
ビジネス英語とかね、いろいろラジオでやられてた時に、なんかめちゃめちゃやっぱり賢いからね、その英語の知識っていうことだけじゃなくてですね、本当に文化、例えばアメリカとイギリスの文化の違い、日本との違いとかね、
いろいろそういうこととか、歴史的なこととか、要はその社会の常識みたいなことも学べるんですよ。コンテンツ力がめちゃめちゃ高いんですよね。
で、先生のお人柄もあったりとかするので、私ずっと推してるんですね、昔から。そういう場に行ってもですね、やっぱりね、先生のことを好きな人がね、集まってるから、
変な話、すごい、例えば高学歴の人が集まってたりとかね、要はインテリというかね、インテリジェンス高い人たちの集団みたいな感じになってて、すごい刺激も受けますしね、すごいなんかやっぱ面白かったんですよね。
で、杉田佐藤先生の会で、私がすごい面白いなと思ったことをちょっとこちらでもね、シェアさせていただきたいんですけれども、ゆきさんオフ会のね、会話聞いていただいてありがとうございます。楽しかったんですよ、夢種もね。
ピロさんもおはようございます。ピロさんこの時間帯、やっぱりね、なんか結構来ていただけることが多いような気がして嬉しいです。ありがとうございます。
で、ちょっとね、杉田佐藤先生の会で、私がちょっと思ったことで、なんか1個すごい役得というか面白かったことがあって、これちなみに今ね、背景にしているのがそのね、杉田佐藤先生と私のこの位置関係を示すですね、あの背景写真なんですけど、私がここの手前に座ってて、斜め前が杉田先生なんですよ。
だからよーく見たら左の方になんか手があるんですけど、ちょっと見えないんですけど、見えます?手が杉田佐藤先生です、この向かいの。だから言ったら私めちゃめちゃ近いとこにいるたんですよ、役得で。
多分ね、大阪から来てくれてるしとか、いろんな配慮があったんだと思うんですけど、一番近い席にいたんですね。だからもう先生と話したい放題、面会放題。
かつ、その先生の前の席、私の横の席が空席になってて、そこに人が入れ替わり立ち替わり来るわけですよ。推しの杉田先生に挨拶をしにですね。
その会話を私は全部聞けるっていうポジショニングだったんですよね。意味わかります?先生がいて、私がいて、私の横の席は空いてるから、そこに先生のファンの人がどんどん押しかけてですね、先生に一言言ったりサインくださいって言ったりね、いろいろするわけですよ。
私これがね、めっちゃ面白かったんですよね。すごいでしょ?すごい会なんですよ、これは。朝昼さんもおはようございます。ゆめたねのね、応援支部のオフ会ではありがとうございました。司会までやっていただきまして、本当に非常に助かりました。
なんかね、朝昼さんを見てるとつい何かをね、ちょっと無茶振りをしたくなっちゃう時があるんですよね。何でもやってくれそうな感じがするから。すいません、頼りすぎる傾向にありますけれども。ありがとうございました。
はい、そうでね、杉田さとし先生の役得で、私はすごく近くに座ってて、先生の長年の、もう何十年のファンとかいう人がいるわけですよ。ラジオ講座も何十年もやってるんでね。私自身も何十年もファンだし、何十年じゃないか。
でも十数年とか、20年近くファンだし、他の人も本当30年とかね、40年とかファンな人がいるわけですよ。これがね、ファン化の視点としてもめちゃめちゃ面白かったんですよね。はい、ひろさん。あ、ひろさんおはようございます。今日はね、ちょっとね、私が土日にね、東京に行ってて、先生先週も東京行ってたので、そこからね、ちょっと学んだことをね、ファン化の視点でちょっとお話ししていきたいと思ってます。
はい、で、このNHKのラジオ講座をね、務められていた、あの、あ、ライトさんもおはようございますです。よろしくお願いします。そう、杉田佐藤先生のね、あの、その何十年のファンが私の横にね、こう入れ替わり立ち替わり来て、先生にその何を感謝してるかっていうのをね、めちゃめちゃみんな伝えていくんですよ。
で、それがね、面白いことに、やっぱ何十年もやってる方じゃないですか、先生がね。だからね、感謝のポイントがみんな違うんですよ。例えば先生のそのやつを聞いて、英語がめちゃめちゃ上達しましたとかね、トイックでめちゃめちゃ点数上がりましたみたいな人もいれば、自分が例えばアメリカに駐在したときに、あの、同僚との会話をするときに、あの時先生が言ってくれたスモールトーク、そのおかげでめちゃめちゃその現地の方とも交流できて、あの、仕事もうまくいきましたみたいな感じだったり、
とか、あとその先生はですね、結構取り扱うテーマのトピックの幅が広いんですね。で、例えばそのガンの話とか、おじいちゃんもそのガンとかされたので数年前にね、それの話とかいろいろ出てくるので、それを聞いて、そこから先生がね、その引用した、たぶんね、そのニュースの記事、ニューヨークタイムズか何か忘れたんですけど、なんかアメリカのその記事で、そこに書いていた、なんかアメリカの方のガン医療研究センターみたいなのがあって、で、そこを知った人が、自分がガンについて話してくれたんですよ。
で、そこを知った人が、自分がガンになった時に、そのアメリカのそのガンの医療センターみたいなところに行ったらしいんですね。で、結果、今治りましたみたいな人とかがいて、なんかほんとすごいね、壮大なんだよね、なんか先生の周りにいる人が。だからこれがめちゃめちゃ面白かったんですよね。
あ、花いちごさんもおはようございますです。だからね、なんだろうな、そう朝昼さんそうなんですよ。だからね、杉田佐藤先生のね、コンテンツ力の高さをね、めちゃめちゃ思い知ったわけですよ。もちろんね、英語もすごく第一人者なんですよ。うん、でね、なんかね、すごいいろんな方と対談されてるんですよ。もう超、皆さんが知ったら誰もが知ってるような超有名な人とかと対談されてるんですけど、それこそ池上明さんとかね、なんかほんとそういう感じのレベルの方々と対談してるから。
この間池上明さんがね、とかね、なんかすごいその、さっと出てくる知人レベルの人がすごすぎて、なんかそれですごいびっくりするんですよ。そうそうそう。だからね、まあそういう話聞いてるのもすごく面白いんですけど、やっぱりね、コンテンツ力がめちゃめちゃ高いんですよね。うん、だから英語だけじゃなくて、その歴史背景とか文化とか、まあいろいろなことをお話しするから、やっぱり英語を学ぶっていう感じじゃなくて、なんか教養を勉強するみたいなね、リベラルアーツみたいな感じでね。
そういう世界の視点で、なんか学ばれてる方もいるから、だからこそ英語なんて正直さ、別に無料でも何でも勉強できるじゃないですか。だけどその先生のね、あの本を買い続けてますとか、40年とかいう人がいるのは、やっぱコンテンツ力の高さなんですよね。あとお人柄とね。うん、だからね、なんかファンマーケティングという視点でね、非常に勉強になりましたね。うん、すごくね、ユーモアがあって面白い方なんですよ。うん、なんかすごいつまらない話をダラダラするとかじゃなくて。
たまによく聞いてるとちょっと黒いこととかも言ってたりとかして、黒い先生もたまにいたりとかして、それがすごいね、面白いんですよね。そう、だからね、あの先生もね、発信とかフェイスブックとかでもされてるんですけど、なんかいわゆるこのSNS企業みたいな人では全然ないんですけど、なんか私は勝手にそこにすごい感動していて。
あーなんか面白いなーって思ったんですよね。うん、そう。で、その中で私が1個思ったこと、その熊ちゃん、自分自身がその熊ちゃんのそのお仕方をしてね、先々週行ったりとか、で今週は杉田さとし先生のお仕方をして、先週というかこの一昨日したりとか、あと自分自身がユメタネオーク会っていうのでね、これも私が押されてるのかどうかは知らないですけど、まあ要は私きっかけで集まった人の場っていうのを自分が主催して、
この3つのイベントで私がね思ったこと、気づいたことっていうのが1個あるんですけど、それ何かというと、あのね、押す人が一番得するなってことなんですよ。押される人じゃなくて。わかります?
例えばですね、杉田さとし先生の会だったら、先生のところにはいろんな人が来るわけなんですけど、みんなめちゃめちゃ幸せそうなんですね。もう言ったら40年とかずっと見てきた人と喋れるみたいな感じで、そのボロボロの本とか持ってくる人いるわけですよ。何十年前に買いましたみたいな。この本で人生変わったんで先生今日これサインくださいとかね、言ったりとかしてて、でもうめちゃめちゃイキイキしてるんですね。
結構その先生のファンの層って幅が広いので、私みたいな3、40代の方もいらっしゃれば、もっとご高齢の方60歳とか70歳とかで、すごい何ていうのかな、いろんな世界で活躍されてる方がいらっしゃるんですけど、皆さんね、めちゃめちゃキラキラしてるんですよ。神みたいな存在になってるわけです、先生が。神と話してるみたいな感じになって、すんごいイキイキしてるんですよね。
あ、かくさんおはようございます。だからね、私はですね、それを見てね、なんかこの場すげーなと思ったんですよ。だから先生がもちろん嬉しいと思うんですよ。ファンの人がね、自分のとこに集まってくれて、先生見てますよってね、それすごい嬉しいと思うんですけど、これやっぱりイベントとして考えた時には、これ推してる人に最高に、何ていうの、最高にリターンが返ってくるイベントだなと思ったんですよ。
で、アンチの人ってやっぱりね、掃除で人生ってそんなに良い人生を送ってないことが多いと思うんですね。それは経済的な面とか社会的な地位とかも含めて。で、それ何でかっていうと、やっぱ趣味の活動が押し勝つと真逆いってるんですよね。そう、押してない活動をやってるわけじゃないですか。あいつはダメだ、こいつはダメだ、こいつをなぜ押せないのか、こいつはなぜダメなのかってことでしょ。だから押し勝つと真逆やってるわけでしょ。
で、そうなったら、そうそうそうそう、唐突にここから黒い話するんですけど、そうなったらやっぱりさ、人生上手くいくわけないよねっていうのをすごい感じたんですよ。押しからはやっぱり皆さんパワーをもらえるでしょ。で、押しからパワーをもらえて頑張ろうと思えるじゃないですか。で、その押しの言葉で自分が何か挑戦するときの後押しになったりしますよね。でもアンチはそうじゃないですよ。アンチは自分の幼い人についてずっと語ってるから、やっぱエネルギーが黒いんですよね。うん、だからそれで頑張ろうとかならないわけじゃないですか。
それよりはなんとなく惨めな自分の人生とか、なんかパッとしない自分の人生を、なんていうのかな、こう、なだめすかすっていうかね、そういう効果しかないから結局人生変わんないんだよってね、というふうに思いました。というお話でした。はい、ここまでがちょっと前段ですね。はい、なのでやっぱ押し勝つのね、偉大さを感じたんですけれども、あのー、そう、だから今日はね、あの変わりたいけど行動できないダメ人間が結果出すためのサバイバル、ハック術、ライフハック。
これをちょっとね、そんな経験からちょっとお話ししてみたいなと思います。全部でね、3つのステップに分けてますので、皆さんぜひ聞いてもらえると嬉しいです。で、あの、変わりたいけどね、行動できない人ってね、結構いると思います。
どうですか、皆さんはね、変わりたいけど行動できない。私のこの配信聞いてくださっている方はね、結構行動的な方も多いんじゃないかなとは思いますけれども、私結構ね、会社員時代からね、いろんな方のお話聞いてきました。働き方っていう文脈でね、その中で色々行動したいんですけどできません。気持ちはあるんだけど動けないです。
気持ちはあって動けても続かないですとかね、いろいろそういうご質問いただいてたんだよね、ご質問とかご相談ね。で、その時に私自身が思ってたことっていうのは、やっぱね、ダメな人ほど気合とかね、モチベーションとかに頼ろうとするんですよね。
で、当たり前だけどそんなものは続かないからうまくいかないっていうね、この構図になってるなって思ってまして、何を隠そう、私自身もね、すんごいダメ人間なんですよ。
で、どのぐらいダメ人間かっていうと、もしですね、1日予定が入ってない日があるとしますよね。そうなった時に、もしそのベッドの中で1日寝ないでいろって言われたら、寝ないでいろじゃない、起き上がらないでいろって言われたら、全然大丈夫なんですよ。
それに対して特に罪悪感も持たないんですよ。普通にそのベッドからずっとゴロゴロして、本読んだりするのとかも好きなんで、漫画とかね、しょうもない漫画とか見てね、YouTubeとかを永遠に見続けて、それで1日終わるっていうぐらいにはダメ人間なんですよ。
で、わりと私市内に住んでるので、近くに結構スーパーとか食べるところとかいっぱいあるんですけど、だから一歩外に出ればですよ。何でもあるっていう状態なのに、歩いて1分とか2分のところに行くのさえめんどくさいから、超近距離でUberとか頼むぐらいに結構やばいやつなんですよ。
だからね、私は結構ね、自分がダメ人間っていう自覚が結構あるんですね。朝昼さん、私も今朝目覚めてから布団出るまで2時間かかりました。お布団大好きということで。いいですね、いいですね。でも朝昼さん結構ね、ちゃんとしてるイメージなんですよね、私の中ではね。
うーん、はくぅさん、気合とノリで辛いことをするのは、何らか結果が出ないと続かないっていうことで。そうなんですよね。ひろさん、意外だっていうことで。いや、本当にそうなんですよ。本当にそうなんです。りえさん、この季節わかるっていうことで。確かにこの時期寒いからね。だから起きて、例えば今日とか私朝の3時ぐらいだったんですけど、本当はね、仕事したかったんですよ、2時間ぐらいね。だけど、もう無理だと思って、そのまま寝て、気づいたら7時ぐらいになってて、起きるみたいな感じだったんですけど。
だからね、一番大切なのは、まず一番最初のステップとしてはね、ダメ人間だっていうことを認めるっていうことが私ね、すごい大事だと思うんですね。ダメ人間な人はね、意外にね、自分がダメ人間っていうことを自覚してないんですよ。それで気合だけで行動しようとするからダメなんですよ。
だからね、まず一番最初に必要なのは、自分がダメ人間である、怠惰な人間であるっていうのをね、ほっといたらすぐ寝るっていうね、そういう自分を、それを認めるっていうことがね、大切かなっていうふうに思います。朝昼さん、すぐお菓子食べて、無益かな、無益なYouTube見ます。私も最近ね、すごい無益なYouTubeを見ることにハマっちゃって、なんかね、何だったかな、ピロの日遊びって誰か知ってます?
最近私そのYouTubeを発見しちゃって、これ何かというと、なんか、なんていうの、ネットとかで、例えばネットワークビジネスしてる人とか、朝昼さん初耳そう。でもね、見なくてもいいんですけど、私これすごい面白くてね、無益なんですけどちょっと見ちゃってて、これどういうYouTubeかというと、ピロさんっていう男性がいてね、アラサーの男の人がいて、この人が、例えばなんか、ネットワークビジネスとかね、FXとかのなんかすごい変な講座、ネットワークビジネス系の講座とかを販売してる人に、
近づいて、その人と戦うみたいなね。その戦いの様子を、なんかLINEの様子とかそういうのを全部公開してて、ピロさんが結構頭がいいから、言い回しとかがすごい面白いんですよ。そうそうそうそう。これを私、永遠に見てて、この間。そうそうそう。そういうことやっちゃうんだよね。
そう、かっくんさん、カリンさんのクロノトリガーの話を聞いて勇気もらえましたということで。そうそうそうそう。いや、やるんですよ、かっくんさん、私そういうのね。だからクロノトリガーとかも、私ずっと好きで、そう、しかもクロノトリガーとクロノクロスっていうのが2個ね、一応連作というかちょっと続いてるんですけど、どっちもめっちゃ好きなんですよ。
で、クロノトリガーは昔やり込んで、夏休みとか、もう永遠にやって、誰とも会わずに、1日ずっとそれしかやらないみたいな日もありましたし、まあ最近もね、ちょっといつだったか忘れたんですけど、去年か今年、そのクロノトリガーのスマホ版があったやつをダウンロードしたことなんかちょっと忘れてたんですよ。
でもあるなと思った瞬間に、なんかやらずにはいられなくなって、それからなんかね、たぶん1ヶ月ぐらい、なんかもうずっとやってたんですよ。
そうそうそうそう。
そう、で、かつそれだけでは終わらず、クロノトリガーってね、エンディングが何種類もあるんですね。
そのエンディング、自分だけでやるの大変なんで、そのエンディングをひたすら解説してるYouTubeとかを見まくったり、あと挙句の果てにはね、最近やってるのは、クロノトリガーをAI化するっていうのがあるんですね。
で、AI化されたその画像でクロノトリガーのストーリーを振り返るみたいなのもやってるんで、結構忙しいんですよ。
ピロの日遊びも見ないといけないし。
そうそうそうそう。
カルトさん、「時間溶かすの得意だわ。」いうことでね。
溶けますよね、時間はね。
アサヒルさん、「私ドラクエ何週もしてた。プレステに移植されてもまたやる。」っていうことで。
そう、好きなやつとか沼るやつはなかなかそうなりますよね。
でもそれでいいんですよってことなんですね。
だからそういう自分をまずは認める。
これがね、私はすごく大切だなと思います。
で、認めるから、要はその平らな自分はどうするのかっていう、そういう視点になってくるんでね。
まずこれを認めるっていうのがね、第一に大切かなと思うんですね。
次に私が、自分自身がダメ人間なんですけど、そんなダメ人間の自分でも、
例えば仕事して稼がないとさ、生きていけないし、
ずっと家でYouTubeとかピロの日遊びをずっと見てたり、クローントリガーやってても、
なんかリアルな人間関係とか一個も広がらないじゃないですか。
じゃあどうする?ってなった時に、私が2つ目にすごく大切にしてることっていうのがあって、
それ何かというと、自分を取り巻く世界は自分で作るっていう感覚なんですよね。
わかりますかね。
さゆりさんすごい生活になりますねっていうことで、そうなんですよ。
そう、すごい生活なんで、今結構大変なんですよ。
しかもちょっと余談ですけどね、
昨日福本春さんもライブしてたけど、今ね、ホスト業界にちょっと激震が走ってて、
ホストの業界で、今不動のナンバーワンのセルティアさんって人がいるんですね。
元ゲーム実況やってた方でね。
今ね、11月までね、ローランドグループのザ・シックっていうホストクラブに出て、
ナンバーワンだし、多分日本のホスト界の一番ナンバーワンだと思うんですけど、
大切なんじゃないかなっていうふうに思います。
さなえさんも、
こんにちはです。
っていうか音楽止まりましたよね。
今日やっぱりちょっと調子悪い気がするんだよな、音楽が。
あれ?ライブしてる?っていうことで。
そう、ライブしてるんですよ。
今いけてるのかな?
音楽いけてる?
なんか音楽止まった気がするんだよね。
無音でいきますね。
あっ、ライブしてるってことで。
そうなの。
一応今日はね、
ライブをしておこうと思ってライブしてるんですけど。
音楽止まっちゃったんで、
別のやつでやってみたんですけど。
なんかそういう時ありません?
たまにスタイフって。
なんでなんだろう。
Wi-Fiの調子がおかしいのかな。
ネットワークが不安定なため、
音声を取得できませんってなった。
まあいいや。
途中間、ちょっと待って。
オッケーオッケー。
これでいいかな。
これでいけましたね。
ありがとうございます。
たまにあるよね、アコね。
盛り上がってる?ライブ1。
嬉しい。ありがとうございます。
今日42人も来てくれてる。
アコさん、情報はあればあるほどいいと思いはちってことで。
そうなんですよ。
ダメ人間の人のパターンとしてはね、
自分をダメ人間とまず思ってないでしょ。
思ってなくて、
結構自分のキャパとか広いと勘違いするから、
情報たくさん取るんですよ。
軸がなく結構何でも取っちゃうんですよ。
あったらあるだけ取るみたいなね。
スーパーとかで安物買いみたいなのやってる人。
安物買いの税入しないみたいになって。
で、一番大切なのって私たちにとって時間なんですよね。
この意識がやっぱり低いと思うんですよね。
だからこそ、
自分の一つ目にね、
ダメ人間だけど結果出すためのポイントとしては、
まず自分がダメ人間であると認める。
これ大事ですね。
だからそんなに気合とかモチベーションに頼らないっていうのが大切で、
二つ目が、自分を取り巻く世界を自分が作っているという意識を持つ。
それはすごい細かいところでいくと、
自分が身を置く部屋ですよね。
とか言いながら、
今別に私の部屋はそんなに綺麗かっていうと綺麗ではないんですけど。
そういうやる気が出る部屋。
っていうことをちょっと考えたりとか、
あと自分がね、
どういう食べ物を食べた時にパフォーマンスが良くなるか。
頭の回転が良くなるか。
どういう1日の過ごし方をすると、
一番何か1日快適に過ごせるか。
何時に寝て何時に起きたらいいのか。
お風呂に何時に入って何時に寝るぐらいが、
一番こう自然な眠気が来るのかとかね。
色々なんか自分の体で実験できることってあると思うんですね。
そういう感じで、
基礎的なパフォーマンスを上げるっていうところをまずしっかり考えた上で、
大切なのは私はね、
情報の取捨選択だと思いますっていう話ですね。
自分の好きなものは好きでいいと思うんですよ。
私もクロノトリが多分一生好きなんでね。
なんですけど、
自分のやりたいことをやるってことは、
代わりにやっぱりいらないものをどんどん削除していくってことだと思うので、
例えば自分と全然考えが違うスタイルを聞くとかね。
なんとなくお付き合いで聞いてる人の配信、
見てる配信、これやめる。
だから私ね、はっきり言ってっていうかね、
あんまり見てないです、人の配信はね。
なんか講座生とかは見てますよ。
講座生とかこれまで関わりがあった人は見てますけど、
結構そこ最小限にしてる感じですね。
あとは推し。
推しの発信。
スタイフとかで言ったらクマちゃんとかね。
クマちゃんのは多分結構コンプリートしてると思うんですけど。
だからね、そういう感じで情報を絞る。
はい、っていうのと、
あと自分にとって嫌な情報を入れないっていうのはありますね。
例えばですね、
会社員辞めたいって思う人がいるとしますよね。
その時に会社員は絶対辞めない方がいいみたいな発信があるとしますよね。
で、これを最初の段階で聞くのはいいんですよ。
だけどその上で自分がプロコン考えて、
メリットデメリット考えて、
それでも私は会社辞めようと思うとしますよね。
そうなったらそのタイミングからは、
発信聞く人かなり絞った方がいいと思うんですね。
要は会社員辞めても人生築けるよみたいな人の発信に
やっぱ絞るべきだと思うんですよ。
そういう感じで、
情報を絞ることで自分を取り巻く世界を変える。
この意識がダメ人間ほど特に大事だと思います。
本当に。
はい、っていうお話ですね。
安物買いの前に失いマインド結構ありましたっていうことで。
みんなありますけどね。
だけどそれやるとやっぱ時間がもったいないんだよなっていうのがあるので、
感覚的にやっぱり時間のプライオリティを一番上に置くっていうのが大切ですよね。
無料だからさ、
なんていうの、何本でも聞けるけれども、
それやってる時に失ってるのは自分の時間なんですよね。
だからこそやっぱ自分の好きな人たちの、
例えば発信に絞る。
好きな人の情報に絞る。
好きな人だけの本を読む。
こういうことをするのがやっぱりすごく大切かなと思います。
ユキさん、お付き合い劇やめましたっていうことで。
そうそう。
特に皆さんにとって大事なのはお付き合い劇ですね。
女性は結構これあると思う。
押しの発信に絞ってから加速した気がしますっていうことで。
押しが私なんだ。
嬉しい。ありがとう。
そうそう。
だからお付き合い劇は本当にやめたほうがいいよ。
きりないもん。
それやってたらさ、
自分の輪が広がっていけば行くほどにさ、
その人たちの発信を全部聞くことになるじゃないですか。
それって現実的じゃないでしょ。
だからそこは別にお付き合い劇がしなかったらダメとかね。
それで壊れる人間関係だったら別にいらないじゃないですか。
だからそういうときは必要なときだけ聞くとかね。
気になるやつだけ聞くとかにしてみるといいと思いますね。
ライトさん、お付き合い劇とかあるんだ。したことないってことで。
これ多分ね、ライトさんすごく今いいコメントいただいたと思うんですけど、
女性が圧倒的に多いと思いますね。
やっぱ共感の生き物とかね。
なんか偏方性の法則が働きやすい女性のほうが。
なんかやってくれたからやってあげないとみたいな感じ。
これがよく働くときもあるんですよ。
だからファンマーケティングとかファン系のビジネスっていうのは
女性とすごく相性がいいなって私は思うんですね。
要はお付き合いとかつながりから発展していく。
ただそれが弱み遣いに働いたとき、
デメリットに転じるときっていうのがどういうときかっていうと、
やっぱ自分の時間削るってところなんですよ。
お付き合いで聞く、お付き合いで買う。
だからね、これは私はやっぱりお勧めしないですね。
朝昼さん聞く配信は3人くらいで精一杯。
そうだよね、朝昼さんも聞くのあんまり得意じゃないって言ってましたけどね。
ましたもんね。
フォロー返ししなくなりましたということで。
そうですよね、私もしてないです。
だから私は今フォロワー数が2340人?
違うかな、2400人いったんかなこの間ね。
ありがたいことにありがとうございます。
そう、2400人いったんですけどね。
いつもね、なんかキリのいいタイミングで記念イベントやろうっていつも思ってるんですよ。
だけど、やろうって思ってる間にまた人数が増えていって、
なんかまた400、次2500でいいやみたいな感じになってきて、
どんどん記念イベントができなくなってるって感じなんですけど。
そうそうそう。
また増えてるということで。
ありがとう。
皆さんのおかげでね、なんかちょっと増えてきてね。
で、なんだっけ、なんでその話なんだっけ。
そう、なんだけど、私はフォローする人100人以下って決めてるんですよ。
だから、なんかあんまそれは絞ってますね。
はい。
あさひさん、男性いいなって言ってた。
いいよね、そうそうそう。
かくうさん、情報も飽和してるからダイエットのように減らさないと。
ダイエットさん2400人すげーっていうことでなんかありがとうございます。
はい。
そう、だからね、やっぱりね、情報ってね、放っておくとどんどん増えてくるんですよ。
いらないものってね、普通に生きてたらどんどん増えていくんですよ。
なんか普通に、別になんもしてないつもりなのに、
ゴミとかも増えてません?なんか家のゴミとかもさ。
え、なんか私別にこんなにゴミ出したつもりないのに言ってさ。
でも増えてるから結局出すわけですね、定期的に。
だからやっぱりね、情報の意識はそれすごく大事で、
私は自分の時間がやっぱすごく大切だと思ってるので、
例えばスタイフとかアメブロ、
アメブロはないけどスタイフとかフォロワーさんの見直しとか結構定期的にしてますし、
そうですね、そういうのはやってるかな。
あとは無料とかでも、なんていうのかな、
やっぱり興味がないやつは行かないとか、
あと私とかだとね、受講生の人がいろいろセミナーとかされてて、
それは本当に全部行きたいんですけど、
切りなくなっちゃうんですよね、全員のやつ参加しちゃうと。
だからそういうのはあえて行かないようにしてたりとかね、
いうのがあったりするんですよ。
だからね、やっぱりね、すごく有益な情報無料で落ちてて、
それはすごくありがたい状況なんですけど、
その中で自分に必要なものに絞る。
で、私はね、特にね、推しの数は少なければ少ない方がいいと思うタイプなんですね。
例えばね、推しが10人いるとするじゃないですか。
そしたら、その推しの間で言ってることとか多分結構違うんですよ。
で、そうなるとね、迷ったりブレたりするんですよ。
だからもうこの人って決めたらやっぱ情報はどんどんどんどん絞っていって、
なんか濃度を濃くしていく方が、
ダメ人間にとっては人生進んでいくなっていう風にすごい思います。
ユキさん、「アーカイブはカニさんと朝昼さんを聞かせていただき、耳が満杯ありがとうございます。」
満杯ありがとうございます。
はい、ヒロさん、「情報の断捨離大事ですね。年末だし大掃除ということで。」
素晴らしい、ヒロさん。いいですね、いいですね。
そう、大掃除しましょう、皆さん。
その時に私がカットされたら、それはそれで悲しいですけど、
でもしょうがないかなっていう感じです。
だから皆さんも、なんとなくダラダラ聞いてるとか、見直した方がいいと思います。
で、特にブログとか文字情報やからさ、パッて1分とかで見れるじゃん。
でもさ、スタイフってさ、耳取られるじゃないですか。
だから私はね、音声の聞き方としては、やっぱね、絞った方がいいと思います。
あの音声っていうのは、深く入るツールなんですね。
で、すごく影響を受けやすいツールなんですよ。
だからダメ人間は、これをよく使う必要があって、
そのためにはどうしたらいいかっていうと、
たくさんの人をね、浅く広く聞くんじゃなくて、
この人って決めたら、その人の集中的に聞くんですよ。
そうすると、音声の良さっていうのが強み遣いされて、
結局もう洗脳されるみたいな状態になるので、
よりですね、自分の行く方向とかはっきりしてくるんですね。
っていうのが、私はすごいオススメかなと思いますね。
はい、ゆきさん何事も意識して片付けないと入ってくるばかりっていうのでね。
ゆきさんまさにお掃除の方ですからね。
この辺、そうだなって感じだと思います。
なので2つ目は、自分の世界は自分で作る。
お部屋とか食べ物とかね、そういう生活環境、生活リズムみたいなところで、
まずベースのパフォーマンスが出せる自分になるっていうことと並行して、
やっぱ情報ですよね。
情報をどんどんどんどん絞っていく。