新年度に向けた決意と挑戦へのマインドセット
おはようございます。花凛です。今日は3月1日ですね。ということで、いよいよ3月に入りました。このタイミングは、来月から新年度ということもあって、今年1年何していきたいとか、新年度に入って何していきたいとか、そういう目標を立て直したり、決意を新たにする人が多いタイミングでもあるんじゃないかなと思うんですね。
私は日頃ね、働く女性向けにですね、いろいろ発信のこととかビジネスのこととかお伝えしていて、いろいろなお悩みもね、相談いただいたりするんですけど、最近本当にこの新年度に向けたタイミングだからか、すごい多いご相談っていうのは、なんかもっと軽やかに進んでいくにはどうしたらいいですかとか、挑戦し続けてそれで結果を出すにはどうしたらいいですかとかね。
今年なんかちょっとステージアップしたいんだけど、どうしたらいいんですかとかね、そういうご質問をたくさんいただくんですね。私自身も別に大したものでもないのにね、そういうご質問をいただくのはすごいありがたいなぁなんて思うんですけどね。そういう時に私がちょっとお答えしていることがね、もしかしたら皆さんのヒントになるかもなと思って今日収録している感じになります。
はい。で、もちろんね、その拡大したいって思ったらいろいろやる用ってあると思うんですよ。その専門分野の知識をすごい勉強するとかね。何かしら行動は絶対必要ですよね。知識を入れるスキルを磨くとかね。なんか人脈を作るとか。だけどその大前提として、私がまずすっごい大事だなと思うことがあって、それ何かというと、あのワンチャンいけるんじゃねって思うことなんですよ。
その挑戦とかに対して。これがないままにですね、絶対無理なんじゃないのとか、これ難しいんじゃないのって思ったままそのことに挑戦しても、やっぱ上手くいかないんですね。それか難しいって思ってるから、最初はなんかこう行動するんですけど、その行動が続かなかったりとかね、しんどくなっちゃったりとか、足が重くなっちゃったりとかするんですよ。
だからね、ほんといろんな人これまで見てきましたけどね、やっぱりね、その自分の挑戦とかやることに対して、私ワンチャンいけるんじゃねっていうこの素敵な勘違いっていうんですかね。これをできるかどうかっていうことがまず前提として、めっちゃ大事だなと思うんですよ。
だからですね、今新年度の前のタイミングでね、例えばどんな自己投資しようかなとか、今年はどんな知識を入れようかな、どんなスキルを入れようかな、どんな行動しようかなとかね、行動の方を先に考えている人結構多いと思うんですね。それはそれですごくいいと思うんですけど、もし自分が何か挑戦してみたいこととかがあったりとかね、する場合は自分がそれに対してね、なんていうのかな。
ワンチャンいけるんじゃないかってまず思えてるかどうか、ここをまずしっかり見てあげる方がいいと思います。じゃないと、行動したとしてもね、ほんと続かないんで。
だけど何か自己実現するときは、淡々とコツコツやっていくフェーズっていうのはどの分野でも絶対に必要なんで、だからこそそのマインドっていうかスタンスっていうんですかね、そこがちゃんとそのワンチャンいけるかもとか、そういう期待値がある程度自分の中で育ってるか、これを見てあげるのが私としてはなんか一番効率がいい方法なんじゃないかなって思うんですよね。
というのもワンチャンいけるかもって思ってることっていうのは、なんか自分の中で成功の可能性がゼロではないというか、なんならいけちゃうんじゃないぐらいに思ってるから、行動がすごい軽くなるんですよね。
で、それがなんかできることがある意味奇跡ではないと思ってるからこそ、だからこそなんか軽く続けられるっていうか、だけど達成するのがすごい難しいことだと思ってたらね、行動がすごい重くなったりとか、やたら厚苦しくなったりとか、なんか苦しくなったりするんですよね。
だからなんかここをね、まず疑ってあげる、見てあげるっていうのは、なんかこれから行動されようとしている方にとってはね、なんかすごい大切かなって思うので、ぜひこれ意識してみてほしいなと思います。
「ワンチャンいけるんじゃね?」マインドの重要性
で、実際私もこれね、やってんですよ。何か私がチャレンジする時っていうのは、絶対にまずね、あの行動の前にワンチャンいけるんじゃねっていう状態にしてから、まあ行動だったり挑戦をするようにしてるんでね。
はい、これぜひやってみてください。ただですね、やってみてくださいって言ったとしても、とはいえとはいえ、じゃあそれどうやってやるんですかって話だと思うんですね。
だからそこを最後にちょっとだけお話ししておきたいんですけど、この無理だろっていう状態からワンチャンいけるんじゃねっていう状態にするのは、実はすごい簡単なことなんですね。
それは何かっていうと、友達にね、いけるんじゃないって言ってもらえたりとか、例えば何かのコミュニティとかに入って、そこでなんかやってる人を見るとか、そういうのもすごくいいんですけど、
一番爆発的にそのワンチャンいけるんじゃねって思える方法があって、それがね何かっていうと、先行く人とか自分がすでにそうなりたい未来を叶えてる人に会いに行ったり、そういう人が普通に話していることを聞く。
先行く人同士が話している内容を聞いたりとか、先行く人がばっかりのコミュニティに行ったりとか、なんかそういう会話が飛び交っている場所に行ったりとか、要はその空気感を体感するっていうのがやっぱめっちゃ大事なんですね。
なんでこれが大事なのかっていうと、結局ワンチャンいけるんじゃねって思うためには、解像度が高くなきゃダメなんですよ、その夢とか挑戦に対して。
例えば私の場合とかだったら、最近だったらその出版が決まったっていう話があって、5月末にね、自分の初の商業出版の本が出たりするんですけど、これもですね、私その出版スクールとかに通ってたんですけどね、その通う前のセミナーの段階から、もうすでに本を出された方とかっていうのがそのセミナーとかにたくさん来られてて、
その著者同士で、要はいろんな会話とかがなされてて、それを横で見てたからこそ、そこの解像度がすごい上がったんですよね。なるほどねと、著者っていうのはこういう考え方をするんだとか、本1冊目出すのなんて普通なんだみたいな。むしろ2冊目、3冊目、こんなたくさんの人が出してるんだっていう。
その中で当たり前とされる、例えばレベル感の話だったりとか、その人たちが見えてる世界っていうのがやっぱり全然違うんですね。
で、それを感じる、彼らの会話の中に身を投じて感じたりとかね、することで、なんかよくわかんないんですけど、最終的に最初は無理だろうと思ってたことがね、出版とかの世界でもね、なんか私の場合はなんかワンチャンいけるんじゃねってなったんですよ。
で、なった頃からこそですね、その著者の人ばっかりがいたセミナーに参加して、その後自分もスクール申し込んで、実際に今出版決まってるっていう状態になったりとかしてるし、他の事例でも例えば私が副業を開始しようと思った時も、最初はそんな絶対無理だろうと思ってたんですけど、
いろんなその副業をやってる先行く人に会ったりとかね、そういう人のなんかズーム会員でたりとかね、いろいろしてる中でですね、あのやっぱり私ワンチャンいけるんじゃねと、この人でもできるんだから私いけるんじゃねみたいに思ったりとかね。
なんかその人と微妙にその経歴が似てたりすると、あ、その人も最初は普通の会社員だった、そこからいけるんだったら私もいけるんじゃないかみたいな。
だからね、そういう感じでその先行く人の解像度を上げていく、先行く人の見える世界の解像度を上げていく、そこを具体的に思い描けるようになるとですね、具体的に思い描けるようになると自然とそれってワンチャンいけるんじゃねになるんですよ。
ワンチャンいけるんじゃねになったら本当に面白いことに、いけると思っちゃってるもんだから行動できるんですね、軽く。
そうするとなんかすごい根性とかね、努力とか気合とかで頑張ってる感覚がなくっても、なんかやってんですよ。
だからね、もちろん行動すること大事だし、何を学ぶかっていうのもね、大事なんですけどね。
で皆さん、私のオロワさんとかはね、すごい前向きな方が多いから、そういうのはほっといてもね、自分で探すと思うんですよ。
学びたいこととかね。
だけどその前提として大切なのは、ワンチャンいけるんじゃねマインドっていうね、ことがあるよっていうのをね、ぜひ忘れないでほしいですし、そのワンチャンいけるんじゃねマインドを、
なんていうかな、そういうスタンスを手に入れることが実は一番大事。
行動することも大事なんだけど、なんていうかな、いけるんじゃないかと思って行動することが、やっぱ行動を軽くするから結局継続にもつながって大事だよと。
今日はなんかね、そういうお話をちょっとね、してみたかったんでね。
「ワンチャンいけるんじゃね?」マインドを育む方法
これ今収録してるのが夜なんでね。
おはようございますと言いながらも夜なんでね。
ちょっと予約投稿してるので夜なんでね、ちょっとね、舌が回ってないんですけど。
でもこれすごい大切な考え方だなって思ったんで、ちょっと今日はお話しさせてもらいました。
だからね、この順番逆にすると本当ハードモードになるんで気をつけてください。
絶対無理だなって思ってることに対して、ワンチャンいけるんじゃねマインドを育てないままに行動するパターンね。
こうなるとすんごい苦しいんですよ。
一歩がすんごい重いんですよ。
だけどなんか根性とか努力とかを発揮してですね、無理やり頑張るんですね。
体にムチ打って。
でもやっぱそれだと続かないから途中で挫折しちゃうみたいな感じになるので、
もしですね、皆さんが今何か行動して行動が重いとするとね、
このワンチャンいけるんじゃねにそもそもなってない可能性があるので、そこを見直した方がいいと思うし、
今後何か挑戦していく人もですね、いきなり何か行動に飛びつくっていうことじゃなくてですね、
ワンチャンいけるんじゃねってまず自分を乗せること、勘違いさせること。
ここにパワーを使ってあげるのが正解なんじゃないかなというか、
実はそれが一番効率のいいね。
パワーのかけ方なんじゃないかなというふうに思いますという、そういうお話でした。
「成功者の闇企画」とワンチャン人材
で、今日ね3月1日ってことなんで、
今日が実はね、私が今ね、企業仲間の働くまちゃんと募集してる企画の最終日になるんですよ。
募集のね。
あさって3月3日の夜にですね、この成功者の闇企画というのでですね、
くまちゃんと私がね、東京の方でご帰答してもらったりとかいろいろやるんですけどね、
その夜にですね泊まったホテルの中でですね、夜の8時半から10時半まで成功者の闇について語るというので、
その闇からしか見えないビジネスの世界線をね語っていくんですね、2人で。
それを本当にザックバランに語っていくので、
これも今のワンチャンの話じゃないんですけど、
なんだろうな、こういうのを聞いてもらうとね、
私ワンチャンいけるんじゃないかっていう気に多分ね、なるんじゃないかなと思うんですよ。
私もくまちゃんも元々会社員でね、そこから起業して、
今ではですね、本当に会社員時代の何倍も稼いでいるような感じで、
そういう稼いでいる金額とかだけじゃなくって、やっぱすごい自由に働けてるんですよね。
だけど、じゃあ私たち2人ともね、なんか最初から今みたいになると思ってたかっていうと、
多分なんですけど思ってないと思うんですよ、くまちゃんも私も。
最初は普通にOLやってて、普通にこのまま行くんだろうなと思ってて、
だけど要所要所でワンチャンいけるんじゃねって思ったからこそ、
お互いなんていうのかな、ワンチャン発信もいけるんじゃねと思って発信してたし、
ワンチャン副業いけるんじゃねで副業したし、そこからワンチャン独立、ワンチャン会社設立っていうので、
なんかお互いにここまで来てるような気がするんですよね。
そういう意味ではね、私もね、くまちゃんもね、ワンチャン人材なんですよ。
意味わかりますかね、ワンチャン人材。
でもね、私ね、企業家ってこういう人が本当に多いと思うんですね、ワンチャン人材。
ワンチャンいけるんじゃね、あの人でもできてるんだから私でもできるんじゃねみたいな。
自分に対して、なんかこうほんのり期待してるというかね、期待をするしすぎるわけでもなく、
でも否定しすぎることもないみたいな。
なんかこのバランスがやっぱりあるからこそ、結構企業家の人はね、やっぱ上手くいってんなって思うし、
私がそういうふうに、副業とか独立とかでワンチャンいけるんじゃねって思えたのも、
やっぱそういう人の空気感にね、ずっと触れてきたからなんですよね。
なのでですね、今これを聞いてる方でね、これを3月1日中にもし聞いてる人がいるんだとしたらですね、
私と働くまちゃんのこの企画、ビジネスの闇、成功者の闇か、
あの企画、今日中、本日の23時59分までがですね、締め切りになりますのでですね、
是非ね、これも聞いて、特にね、発信で今後拡大していきたい人とか、
ビジネスで拡大していきたい人とか、何かそれだけじゃなくても自分の人生豊かにしたい人とかは、
是非聞いてもらってね、私もワンチャンいけるんじゃねと思ってもらえたらね、
めっちゃいいなと思いますという、そういうお話でした。
やっぱりね、ワンチャンいけるんじゃねの先にしかね、本当に拡大とか次の一歩ってね、ないんですよ。
はい、だから別に私とこまちゃんの企画じゃなくてもいいんですけどね、
何か皆さんが今目指している道とかがあるんだとしたらですね、
本当その先行ってる人たちの中での、なんていうのかな、当たり前の基準とかね、
本当多分全然違うと思うんで、それをちゃんと見ないままそれを目標にしちゃうのって実は結構危ないと思うんでね。
はい、ぜひですね、その、何ていうかな、そういう先行く人のなんか空気感というかね、
そういうのに触れて、自分のね、マインドをね、ワンチャンいけるかもにセットし直してですね、
はい、そこから軽やかにね、はい、行動していただきたいなというふうに思います。
ですので、私とくまちゃんの企画は本日3月1日の23時59分までお申し込みなので、
概要欄に貼っておくので、興味ある方はそちらに申し込んでもらったらいいし、
そうじゃない方もですね、新年度このタイミングで、はい、何か新年度の前のこのタイミングでね、
はい、自分が今やっていることに対して、自分がもし、なんていうかな、うまくいってないんだとしたら、
ワンチャンいけるかもとそもそも自分は思えているのかっていうところをちょっと疑ってみるっていうのも大事だし、
はい、これからの挑戦でもぜひこのワンチャンマインドね、大事にやっていただければなというふうに思います。
はい、それではまた。