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#1553 人生は自分を乗せたもん勝ち!モチベ不要の攻略法
2026-08-30 1:03:09

#1553 人生は自分を乗せたもん勝ち!モチベ不要の攻略法

ビジネスランキング1位🏆

🕔タイムスタンプ
ADHD脳が進むためのタスク管理を研究中
自分ともっと軽く楽に付き合っていく方法

【自分を乗せるための攻略法5つ】
①自分を乗せるBGMにこだわる
②理想の未来の景色を1分思い描く
③理想の未来を実現してる人を毎日見る
月商8桁に驚かない世界線になるまで
④日々のタスクをゲーム化する
⑤私すごい!と思える仕組みを作る
    難易度の設定によりモチベを生み出す

パソコンやスマホの壁紙変えるのも◎
さっさと自分の人生を変えるということ

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 日時 12/12(土)昼の部、夜の部
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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感想

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サマリー

このエピソードでは、人生を「自分を乗せたもん勝ち」と捉え、モチベーションに頼らずに行動するための具体的な攻略法が語られます。話し手は、自身のADHD的な気質を理解し、それを活かすためのタスク管理術や、人生をゲーム化する考え方を提案します。自己分析に時間を費やすのではなく、経験を通じて自分を確立していくことの重要性を強調し、モチベーションに依存しない仕組み作りとして、BGMの活用、未来の景色の視覚化、成功者の観察、タスクのゲーミフィケーション、そして「自分はすごい」と思える仕組み作りという5つの具体的な方法を紹介します。これらの方法を通じて、人生をより軽く、主体的に、そして楽しく生きるためのヒントが提供されます。

実家からの収録と今日のテーマ
はーい、おはようございまーす。花凛でーす。
今日はですね、私はね、実はね、実家に帰ってきておりまーす。ということでして、昨日からね、ちょっと遅いね、かなり遅いね、お盆休みと言いますか。
お盆休み、私はなくてね、普通に働いていたんですけれどもね、
夫もね、会社員なんですけど、ちょっとね、ずらしてね、昨日から5日間かな、あと4日、札幌の方に滞在してですね、
ちょっとね、ゆっくりしようかなーなんて思っております。
はい、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
はい、皆さんからは何の変化もないとは思うんですけども、一応ね、私はね、全然いつもとは違う環境で収録をしておりまして、
はい、札幌のね、今、実家からですね、実家の父の書斎、父はちょっとね、数年前にもう他界したのでね、いないんですけれどもね、
父が元々ね、使ってた書斎が結構ダダピロくてね、あるんですね。
で、私の理想とするこの壁面本棚のね、あの、空間なんですよ。
だから私、このほんと空間欲しいなって思うぐらいのね、空間があるんですけども、謎にね、こうなんか地球儀とか置いてあるみたいなね、はい。
そんな空間から今日はね、お届けしておりまーす。
あいわしーさんもおはようございまーす。
はい、そんな今日のテーマはですね、人生は自分を乗せたもん勝ちという話で、モチベフ用の攻略論、攻略法か、についてね、もうちょっと語ってみたいなというふうに思ってます。
事業計画とタスク管理への取り組み
で、前回のね、配信がすごくね、好評で、BJSランキングも1位だったりとかしたんですけどね。
はい、あの、アゲっぽい人、アゲっぽい人どうする問題っていうのがあって。
それについて語ってみたんですよね。
で、その時の収録でもちょっとお伝えしたんですけど、最近はね、こう、事業計画をざっくりしたものを作ったりとか、月ごとのタスクとかトゥードゥっていうのをね、整理したりするのに私はハマっております。
ちょうどね、法人が一期終わりまして、決算この間やっと終わって、法人税ももうね、何百万って感じでもう払ったんですけどね。
それも終わりまして、一応ね、この一期の決算の状況、自分の会社に利益がどのぐらい残っているのかみたいなところも含めてね、出たので。
はい、なんかね、今月は私はそういう計画する月、振り返りながら計画する月になっているんですよね。
はい、で、いろいろそういうのをやっていく中でね、面白いなって思ったんですよね。
秋っぽいからこそですね、そういう時も飽きさせない工夫を今ね、事業計画とか日々のタスク管理とかそういうのでやってるんですけど、それが本当に面白くて。
今日も朝から何やってたかというと、事業計画はもう立てたんですね。
この76年、2026年の7月から2027年6月期っていうのが私の、また法人、次の法人の2期に入るんですけども、それの月次の計画も立てたんですけどね。
今日はね、何をやってたかというとね、最初は余談なんですけどね、昨日ね、私、北海道、私、札幌が実家でね、昨日は大阪に住んでるんで、大阪から札幌に帰る時に飛行機乗ってて、飛行機で大体2時間弱ぐらいあるんですよね。
その時に今、夫も息子も寝ちゃったのでね、相当疲れてるんですよね。
だから寝ててね、私その間何してたかというと、スマホで機内モードだと本とか読めるじゃないですか、ダウンロードしておいたらね。
それで本読んでたんですよ、Kindleで。基本的に私は本は紙派なんですけど、いくつかKindleでも持ってるものもあってね、それちょっと読んでたんですね。
はい、赤くさん、アバタコさんもおはようございます。よろしくお願いしますね。ありがとうございます。
でですね、その中で、私最近ね、最近というか、自分って本当結構ADHD系だと思うんですよ。
そのADHDって診断はされてるわけでもないし、ADHDっぽい人って結構私いっぱいいると思うんですね、そのグレーゾーンみたいな人。
私はそれだと思ってるんですね、その深刻に深刻にというか、その日常生活に支障をきたすほどADHDかって言われたらちょっとわかんないんだけど、
気質としてはあると思うんですよね。だからね、私が何やってるかっていうと、なんていうかな、ADHD系の人がどうやったら仕事うまくいくかみたいな本で結構読んでるんですよ。
それは別に自分がADHDであってもなくても関係ないと思ってて、ADHD的な気質、要は飽きっぽいとか、なんか気持ちにムラがあるとか、なんか忘れっぽいとかあるじゃないですか。
そういう人は医学的にというかね、そういうことを研究してる人が書いてる本とか読んだら参考になることあるんじゃないかなと思って、そういう人の仕事術をね、研究してたんですね。
で、昨日飛行機乗った時にそれ読んでたんですよ。なんかADHDっぽい人、ADHDかどうか別に関係なくて、ADHD脳って言ってたんですけどね、ADHD脳の人がどうやったら仕事を進めていけるのかみたいな、それを研究してて、その結果、昨日その本に結構いいことが書いてあって、
私、事業計画はもう立ててるんですけど、日々のタスク管理をどうしようかなって思ってたんですよね。今も一応自分なりにタスク管理はやってるんだけど、私の仕事とかだとやっぱりプロジェクト系なんで、長期に渡る仕事と短い仕事っていうのは結構混在してるんですよね。
これ私に限らず皆さんそうだと思うんですね。例えば1個のプロジェクトで半年とか1年とか、場合によっては数年とかかかるものっていうのもあるわけじゃないですか。でも一方でルーティン持ってる人とかだったら、月次でこれやるとかね、あともっと短期的に1週間でとか数日でこれやるっていうそういう、なんていうかな、タスクの流度っていうのが結構違うと思うんですよね。
で、それをどうやって管理するかっていう話があって、そのADHDの方にはですね、とりあえずざっくりタスクっていうのを一つ一つ分解して、それをチェックボックスとか作ってね、とにかくゲーム化しましょうみたいな話があって、いや分かると思って。そんなの多分ね、戦略性高い人とかみんなやってるんですよ。
だけどね、ADHD系の人っていうのはね、結構感覚で動くとこがあるから、意外にあんまやってないですよね。とか、あの、きっちり管理するのが嫌だからやらないみたいな。だけどね、発想転換してみると、あの、何、ゲーム化するから楽しいみたいのもあるんですよね。だからね、私その本読んでね、昨日から何やってるかっていうと、今日マサ、今朝にマサやって、今朝、今朝マサに、今朝に、ちょっと待って喋れない。今朝マサにやってたんですけどね。
自分の仕事の中で、いろいろな種類があるじゃないですか。例えば私だと、重要度が高くてもさっさとやらなきゃいけないものっていうのがあるわけですね。ここ2日ぐらいでやらなきゃいけないやつは、ブルーローズ賞っていうね、大阪商工会議所の賞がありまして、それを受賞させていただくことになりそうなので、それのね、エントリーシート書いてて、それの、なんていうかな、自分の中での締め切りが明日なんですね。だからそういうのやってたりとかするんですよ。
あとは、例えばプロマネ講座っていうのがね、9月から始まりますんで、それのね、いろいろな準備っていうのをやってたりとかするとか、いうのは結構緊急性が高い。逆に種まき的な案件っていうのも結構あって、これは急がないんだけど重要ってやつ。緊急じゃないんだけど大事なやつ。
例えば私にとってはそれは何かっていうと、大学とかね、いろんなとこに憲法に回るみたいな話だったりとか、あとはいろんな企業様に対する営業活動とかね、提案書の作成とか、そういうのは緊急ではないんだけど大事なわけですよ。
だからそういうのをね、ちょっと今日ね、分けてね、それぞれに対してタスクを書いてたんですよね。やるべきことってそれぞれにいろいろあるじゃないですか。例えばブルーローズ賞とかあったら、エントリーシートをダウンロードして叩き台作成して、フィードバックいただいて修正して最終化して、それを提出してOKいただいてみたいな、これを全部書いていって、期限とかも書いていって、でポイントはねチェックボックスを作るってところなんですよ。
で皆さん、Excelでね、管理するときってチェックボックスね、作ってる人どんだけいるかわかんないんですけど、私はね、ちゃんとチェックボックスとかね、入れてね、カチッてやりたい派なんですね。だから今日の朝はそれをね、ちょっと作ったりとか、いう感じでね、自分の人生をね、ゲーム化することをね、ちょっと今日はやっておりましたっていうね、そういう感じなんですよ。
人生を深く考えすぎないことの重要性
はい、で、私が思うのはやっぱこういうのが大事だよなって思ってるっていうね、そういう話なんですよ。はい、アリンコさんもピンクのヒマワリさんもおはようございます。そう、で、そこでね、そうやってやっててね、すごく面白いなって私は今思ってるんですけどね。
うん。そこで思ったのが、人生ってもっと不真面目にというかね、なんかもうちょっと不真面目にゲーム感覚でいろいろやった方が、やっぱ上手くいくんじゃないかなってね、改めてこう思ったわけなんですね。今日はちょっとね、そういう話をしたいんですよ。で、私の体感として、これたまに言うんですけどね、みんなね、自分のことをね、考えすぎなんですよね。
私とは何かとかね、なぜ生まれてきたのかとかね、本当の私とは何かみたいな感じ。うん。で、それ知りたいのっていうのは人間の本能みたいなものであり、まあ哲学的な視点でいくとね、それもすごい大切なんですよ。なぜ私は生まれているのか、なぜ私は考えているのかみたいなね。
だけどね、これ答えないんですね。あの哲学っていうのは一生答えないことを考えていくみたいな感じなんで、それはそれですごく楽しいんですけど、時間が限られているこの現代においてはですね、そこのドツボにハマりすぎるとマジで行動止まるんですよね。だからね、自分のこと私はそんなに考えすぎない方がいいと思いますよっていうのをすごく思ってるんですね。
私は何者かとかね、これは本当に私がやりたいことなのかとかね、あとこの間のカモビズのね、あのグルコンの感想でもちょっとシェアしたんですけど、このチャットGPTによって、例えばね、チャットGPTによって自分がなんか例えば資料とかまとめているとするじゃないですか、そしたらチャットGPTによって私はこう思わされてるんじゃないか。
本音はどこに行くのかとかって考えたらもうキリないじゃないですか。それだったらさっさとチャットGPT使って、もう作成しといたらいいんですよって話じゃないですか。だからね、ビジネスのシーンとか、やっぱり人生を現実的に進めていくっていうシーンにおいては、自分のことを考えすぎるっていうこととか、自分をあまりにも深掘りすることっていうのは邪魔なんですよね。ノイズなんですよね。
だからこそあの本流行ったじゃないですか。自分なんてないからみたいなさ、本流行ったじゃないですか。そういうことだと思うんですね。みんな自分のこと深掘りしすぎなんですね。どうでもいいのよ、その価値のない自分なんてみたいな。それよりは経験値上げてさ、さっさと才能とか磨いた方が先だからっていう。
で、その後自分にお金も時間もある状態で、永遠に自分とは何なのかって考えてたらいいんだよみたいな。だけど何者でもない自分で、時間もお金もそんなにない自分で、それ考えたって、何も生まれないからまずは稼いでから言ってくださいみたいな感じなんですね、私的には。
そうそう、少子千万というかね。そんなことやってるから人生進まないんだよみたいに思っちゃうんですよ。すみません、朝からまたね。朝からまたすみません。でもね、本当にすごい思うんですね。私なんてできるかな?失敗したらどうしよう?私って何者なんだろう?とにかくやる気が出ませんみたいな。
なぜ出ないのかとかね。なんか考えだすとキリないし、みんなそんなに自分に対して確信持って生きてるわけじゃないんで、それよりはもうさっさといろいろやった方がいいと思ってるんですね、私はね。自分をそんなに深刻に捉えなくていいというか、本物の自分なんて一生自分も変わっていくし、その時その時で自分が持つ価値観なんていうのは非常に危ういところで成り立っている。
他人の影響とかも受けてないようでめちゃめちゃ受けますしね。そういう人間っていうのは社会性がある生き物なんですよ。だからそういう不確かな自分をずっと深掘りしても何の意味もないと私は思ってるんですね。
うん、かくさん。やりながら考えるのが最近大切と思ってますっていうことでね。いやそうなんですよ。だから無駄とは思わないですよ。私だって事業計画を立てるタイミングとか、なんか大きいプロモーションが終わるタイミングとかね、あとなんかいろいろ自分の仕事内容これからどうしようかなって考える時に私はどうしたいのかとか考えますよそれはね。
だけどこれっていうのはやる前提で考えるわけですよね。わかりますかね。自分はどうありたいのか。だからこの仕事を断る、受けるみたいなその日々の小さい選択の時に常に自分の根っことつながりに行くわけですよ。そういう意味では自分を深掘ることとか自分のコアの部分とつながる。
常につながるという意識はとても大切だと思うんですけど、でもなんもない人に限ってそこ深掘ってるなっていう印象なんでね。でますますドツボにはまっていくみたいな。だけどなんていうのかな。そこ深掘っても本当に大したもん出てきませんよって思うんですよね。
だからね、今日はそんな私が思う、なんていうのかな。本当自分と軽く付き合う方法っていうんですかね。それをちょっとね、なんていうか適当に喋っていきたいなと思ってるんですよ。
人生をゲーム化し、自分を攻略する方法
自分というキャラクターをそういう意味ではね、どう乗せたら自分は勝手に動くのか。これを考えた方が100倍早いし、稼げるし、なんていうの、現実的に人生変えられるなって私は思ってるんですね。
今ね、なんかすごい去年とか今年とか見てても思うんですけど、やっぱ自分のこと深掘りすぎてる人って活動止まるんですよね。なんか稼げなくなっていい気分だけを追い求めていっちゃったりとかね、なんかそのペラペラな自分を深掘ることに集中しちゃったりね。
そうするとどうなるかっていうと、やっぱ現実的な努力をしてないわけだから実力はつかないわけじゃないですか。そうなったら人生は面白くなくなるし、稼げなくなるわけですね。そうなるとやっぱ止まっちゃうんですね。
例えば発信やめようかなみたいな話になっちゃったりとか、ビジネスやめようかなみたいな話。一番大切なことっていうのは私、続けることだと思ってるんで。だから邪魔なんですよね、自分の深掘りとか。
っていうのをすごい感じてて、だからそれよりは自分というキャラクターをもうちょっと空の上から見た時に、自分はどんな存在なのか。例えば秋っぽいとかね、私とかって秋っぽいわけですよ。こういう自分をどう乗せたら自分が勝手に動いてくれるのか。
これが大事なんですね。だからモチベーションを上げるとかいい気分を持続するとかそういうことじゃなくて、モチベーションなんてないわけですよ。私だって毎日モチベーションを持ってやってるわけじゃないんですよ。
そうじゃなくても自分が思わず動きたくなるような仕組みを作ることの方が大事だよねと。その中で気分とかモチベーションなんてものは追いついてくるんですよ。
自分はないとかって言ってても経験の中でしか自分は作られないので、そうしたら勝手に自分というものは経験によって確立していくんですよ。
今日はそのために私がやっていること5つっていうのをシェアさせてもらいたいなというふうに思いますので、
自分深掘りでドツボに入って、よく考えたら何も成長してないみたいな人とか、そういう自分に焦りを感じている人とか、
最近そういう方からのご相談もすごく多いので、今日はそういう深掘り民、元深掘り民だったりとか、それに半分後悔してるんだけど抜け出せないみたいな、
そういう人に聞いていただきたいなというふうに思います。今日は私がもっと軽く人生を生きるためにやっていること5つですね、
シェアしてもらおうかなってさせてもらおうかなと思ってます。これまで言ってきたこともたくさんあるんですけど、
ありがたいことに私のこと最近フォローしてくださっている方もいるので、ちょっと重複になるかもしれませんが、
聞いてる方はね、いつも私の配信聞いてくださっている方はちょっと復習カセラね、聞いてもらえたらとっても嬉しいです。まず1つ目ですね、
1つ目はね、なんといってもBGMですね。私よく言ってますよね、BGMが大事ですよと、本当にそうだと思います。
ゲームでも映画でも感動的な場面とかっていうのには必ずBGMがあるわけですね。BGMがないゲームとか映画っていうのは、
そういう作りになってないもの以外はほぼないと思っていいと思います。例えば、CMとかで映画の盤線とかやってる時っていうのも、
基本的には感動的なBGMとかと流れてセットでいくわけですし、音楽から皆さんはゲームとか映画を連想することもありますよね。
私だったらクロノトリガーが昔すごい好きだったんですけど、クロノトリガーっていうのも今でも音楽を聞くだけで連想されますし、
スラムダンクとかもね、ワンズとか流れてきたらもうそれで連想されるわけなんで。
音楽っていうのは一瞬で気分や世界観っていうのをガラッと変えることができるわけなんですよ。
これはちょっと他の媒体には出せないものだと思います。だからスタイフも基本的にはこうやってBGMついてますよね。
私もBGMつけてます。
BGMはずっと同じにしてそれをブランディングにするっていう戦略もありますけどね。
だからそこはどっちか分かれるかなと思います。
自分のキャラクターにすごく合ってるBGMだったらスタイフとかではずっと変えないほうが、この音楽流れたらこの人だなっていうイメージを持ってもらえるので、
それはそれで強いかなと思います。
私の場合は基本的には今流れているBGMなんですけれども、ちょっとシーンとか場面で変えているみたいなのがあったりするんで、
その辺はね結構戦略としていろいろパターンがあるかなって思うんですけど、とにかくそのぐらいBGMは効果的っていうことですよ。
自分を盛り上げるのにね。だからこれを今ね、使ってない人っていうのは結構もったいないことしてるなって私は思ってます。
なので、自分がなりたい未来だったりとか、行きたい世界に合うようなBGMを決めておくとかね。
やっぱり儀式的な感じで、例えば仕事の時はこれ聞くとかでもいいんですよ。
これを流すとか。とか仕事の時は無音がいいんだけど、なんかその前、例えばその机を整えたりとかパソコンセットしたりとかっていう、
そのなんかデスク周りの環境を整えるのに多分皆さん少なくとも1分から5分ぐらいかかると思うんですね。
この時間だけ流す曲っていうのでもいいんですよ。
とにかくポイントは自分が主人公になったような感じがする曲って感じですね。
やる気が出るのを待つんじゃなくて、やる気が出やすい空間を先に作るんですよ。
それに一番効果的なのが私はBGMだと思ってます。
あと私が自分のね、今書斎の部屋、ここは規制中なんですけど、自分の家でやってるのは照明ですね。
昼とかでも私は結構照明とかつけたりとか、あとアロマとか焚いたりとかしてたりとか。
あと基本的に机の上に何も物置かないんで、いらんもんとかはもう全部とか視界に置けて、視界は基本的にパソコンしかないみたいな状態にしてたりとかね。
あとBGMも自分の好きなBGM。
私の場合だと90年代のやつが好きなんで、90年代のやつ聴いたりとか。
あとエミネムね、エミネムとか聴いたりとかしてるんですけど、そういうの聴いたりとか。
いろいろあると思うんですけども。
かくさん、かりんさんの深夜ライブのBGM好き。
本当ですか?嬉しい。深夜はなんとなくね、この音楽じゃないじゃないですか。
これどっちかっていうと朝じゃないですか。
だからね、そういう時間とかに応じて変えるとか、内容について今日はちょっとゆっくり聴いてほしいなみたいなときはそういうBGMにしたり。
でもそれだけでだいぶ印象って変わりますよね。
そういうのをもっと意識的に効果的に使うみたいな感じです。
だからスタイフのBGMもそうだし、自分がもうね、この主人公じゃないですか、自分の人生の。
でもそれを皆さんね、忘れるんですね。
自分が人生の主人公だったということを簡単に忘れるんですよ。
簡単に今日1日を他人のために明け渡すんですね。
例えばワンママとかだったら、1日って結構機械的に決まってきたりしますよね。
朝子供を起こして、子供が小さい方だったら、お子さん小さい方だったら保育園に送迎して、
自分の仕事が9時とか9時半くらいから始まって、4時とか5時とか6時くらいまでやって、
そこからもうさっさとスーパー行って迎えに行ってみたいな、
このマシーンのような生活になってくるじゃないですか。
そうするとね、本当に忙しい人ほどね、自分の人生の主人公は自分であるというこの簡単なんだけど大切な法則を忘れるわけですよ。
それを一瞬で思い返させてくれるのが実は私はBGMだと思うんですね。
BGMなんてね、分かってるわって言うかもしれないんだけど、でも意外にやってる人いないんですね。
だからちゃんとやってくださいって思うんですね。
秋の沢さんもおはようございます。
かくんさん、アカイブの時、あ、深夜ライブだ。より集中して聞いてみようって無意識に反応して。
あ、本当ですか。嬉しい。ありがとうございます。
なんか、深夜ライブは何かが降りてくる気がしますよね。何かが。
アコアルさんもおはようございます。モンピさんもおはようございます。
だからね、皆さんは人生の主人公なんですよと。
それは決して自分を深掘りすることだけじゃないよというか、
主人公だと思って行動することが私はめちゃめちゃ大切だと思うんですね。
行動とか経験。
自分の中から出てね。
だからそのためにまずね、一個大事なのはBGMだよねという話なんで、
皆さんもぜひね、自分のマイBGMみたいなのを用意してほしいです。
自分というキャラの起動装置というかね、
どこがやる気スイッチなのかっていうのを知るっていう意味で、
BGMは一個めちゃめちゃ効果的ですね。
毎日をリセットし、主人公として生きる
日野沙耶さん、BGMは自分で作ったものを収録とライブで使い分けている。
あ、そうなんですね。それもいいですよね。
そう、なんかそういう自分のお気に入りの何かを仕込む。
で、できたらそれを私は朝聞いてほしいですね。
朝っていうのはどんなに前日失敗しても、また今日という1日はね、皆さんにとっては白紙なんですよ。
今日今6時56分です、朝のね。
今日の1日何が起こるかは白紙なんですね。
だけどみんななんとなく、昨日と同じような日々が連続するって思うじゃないですか。
だけど実際はそうじゃないんですよ。
昨日まではもちろんね、なんかいろいろあったり失敗したかもしらんけど、
今日からの生き方っていうのは選べるわけで、
毎日リセットされるっていう素晴らしい仕組みなわけですよ。
脳も寝たらリセットされますしね。
毎日毎日生まれ変わってるみたいな感じなんですね。
その感覚を取り戻すために、やっぱり惰性で毎日過ごしてちゃダメなんで、
だからこそ朝ね、自分をなんかこう切り替える、儀式みたいなのが大事だと思ってて。
その一つがBGMかなっていうふうに思ってるんですよ。
だからね、1日1日をやっぱりね、当たり前にしないっていうのは大事ですよね。
なんとなく昨日と同じ1日にしちゃダメなんですよ。
そのために、別に皆さんの毎日にすごいドラマチックなことが毎日起こるわけじゃないですよね。
私とかも割とドラマチックなというかね、
やっぱり企業家だから結構自由なスケジュールを送ってるんでしょって思われることも多いんですけど、
だけどそのイベントとか、大規模のイベントとか、
例えば何、私とかとは今年だったら本出版しましたとか、
出版記念講演会ね、東京と大阪でやりました。
次10月17日富山でやります。これ皆さん来てほしいなと思うんですけど。
あと11月23日にスタイフのイベントやります。
12月12日に女社長の会やりますみたいな、一応あるんですけど。
だけどそれって1日のことじゃないですか。
だからそれ以外の日っていうのはめちゃめちゃ地味なんですよ。
でもその地味な時が結局、晴れの日っていうののクオリティを決めたりするわけですよね。
ということは、晴れの日を支えてるのは地味な日なんですよ。
わかります?
ってことは地味な日の方が100倍大事なんですよ。
わかりますかね。
だからそのためにも、やっぱり1日1日を無駄にしないってことが私は非常に大切だと思ってるんですね。
だからこそ体調管理とかももちろん大事だし、1日1日自分の気持ちを乗せていく。
今日が一番皆さんにとって若いわけじゃないですか。
ということは、今日が始まりであり、今日がリセットの日であり、
今日1日をどう過ごすかっていう、その今日のクオリティにこだわることっていうのが結局未来を作っていくわけね。
私はいつもそういう気持ちで過ごしてるんですよね。
なんか最近も結構嬉しいこととかいっぱいあって、それこそ取材の話とかもしょっちゅう入るようになったんですよね。
受けてはないものも結構あるんですけど、メディアの取材とか、
1年前とかだったら全然そんな連絡とかなんて来なかったんだけど、そういうのが来るようになったりとか、
とにかく最近結構嬉しいことが多くて。
でもそれもなんていうのかな、なんでそうなるのかっていうと過去の自分が頑張ってくれてたからなんですよね。
だから今日1日の過ごし方はどういうふうに決めてるかっていうと、
今日1日の過ごし方に未来の自分が感謝するようにと思って過ごしてるんですよ。
だから今日ある嬉しいことっていうのは、今日自分がやったことのおかげで来るわけじゃなくて、
過去の自分が頑張ってたから、なんていうかな、そのギフトみたいなのをもらえるわけですよね。
ってことはやっぱり今日ね、自分の未来のためになんかやったほうがいいんですよ。
みたいに私はすごい思うんですよね。
そう、地味な日こそ自分をリセット。そうなんです。
だからね、それをぜひちょっとね、私も意識してるし、皆さんもぜひやってみてほしいなって思います。
そして2つ目ね、未来の景色を1分だけ見るっていうのも、私がこれすごく今もやってることですね。
自分が将来やりたいこととか、なりたい姿っていうのを1分でいいんで思い描くっていうことがすごい大切かなって思ってます。
ちょっと瞑想に近いのかな。
なんか大げさなビジョンボードとかそういうものじゃなくていいんですけど、
ちょっと目をつぶったりとか、BGMを聴いたりとかしてる中でですね、
自分はどこにいて、誰といて、どんな景色を見てて、どんな仕事をしてるのか、どんな気持ちなのかっていうのを先に見ておくっていうのはすごい大切なんですよね。
だからこそ私はね、それを叶えてる人とよく会いに行って、
その人が見てる景色をその人の目線からインストールすることを結構意識してるんですね。
今の自分からそれを客観的に見るんじゃなくて、その人の中に入ってっていうんですか、
その人の目から見るのがすごい大切なんですよ。
これはめちゃめちゃ私も効果あるなと思ってます。
例えば私とかだと、出版講演会したいなっていうのを思ってたわけなんですよね。
思ってたんですよ。それは2年前?3年前?2年前かな。
というかずっともう10年ぐらいそう思ったんですね。
まだ本も出してないうちから、私は出版記念講演会がしたいと思ってたんですね。
で、独立したのが2年前で、その時に、その独立のパーティーの時に3年後に出版講演会できたらいいなって言ったんですよ。
で、それ以降私が何をしてたかっていうと、東京で出版講演会をやるんですよ。
で、やって自分は結構人が集まってきてくれる人たちの前に立って、来てくださってる皆さんに感謝をしながらなんか喋ってるんですね。
これを思い描くんですよ、毎日。朝1分ぐらいでいいから。
それはですね、自分を空から見て喋ってる自分を思い描くんじゃなくて、
自分の中に入って自分の目からは観客の人しか見えないじゃないですか。
この状況を思い描くっていうのが私は結構大切かなと思ってまして。
それをやる。1分ぐらいでいいから。っていうのもすごくオススメというか、私もやってることなんですけど、
これも主人公感じゃないですか、完全に。
自分を空から見るんじゃなくて、映画の中の主人公みたいな感じなんで、自分はね。
その目線から外を見るみたいな感じなんですよ。
これちょっと意味わかんないかもしれないんですけど、これはね、私は結構大事かなと思います。
そういうふうに1分でもね、特に朝から未来を見ると、自分のアンテナがもう完全にそっちに向くんですよ。
そうしたらね、余計な情報とか入ってこないし、余計な人とかも勝手にいなくなるんですね。
余計な人って言ったらあれなんですけど。
そうすると自分の人生で必要な人だけが残って、いらない人っていうのは、
なんていうのかな、映画のスクリーンからいなくなるかのように自然と淘汰されていなくなるんですよ。
だからね、やっぱ自分がどこを見てるのかってすごく大事で、
究極私それだけだと思ってるんですね。
この辺は結構引き寄せの考え方にももしかしたら近いのかもしれないですよね。
そう、自分が見る世界を自分で設定するんですよ。
そうするともうそこしか目に入ってこないから、それ以外の方が何しようと関係ないから、
結果いろんなことが淘汰されていくんですね。
もっといろいろなことがシンプルになっていく。
自分は何かやるべきことをやるだけでいいっていう状態にどんどんなってくるんですよ。
これがめっちゃ大事だなって思うんですよね。
3つ目ですね。
成功者の視点を取り入れ、当たり前を変える
3つ目は、その世界を実現している人を毎日見るというのが、私はこれもとても大切にしていることになります。
どういうことかというと、自分が生きたい世界っていうのがあるわけですよね、誰でも。
そこまで大それたすごいことじゃなくても、こういう生活したいなとか、そういうのは絶対あると思います。
そういうのを実現している人を見るんですよ。
SNSでも本でも音声でも何でもいい。
そういう人に触れるんですよ、ちょっとでいいから。
これも長時間じゃなくて1分とかでもいいんですね。
こんな人生って本当にあるんだな、こういう働き方ってできるんだなっていう情報。
本当は一時情報が一番いいんですよ。
本当は会いに行くのが一番いいんですよ。
だけど毎日誰かに会いに行くわけにはいかないじゃないですか。
だからベストなのは一時情報なんだけど、それが難しかったら二次情報でもいいので、とにかく取りに行く。
ゲームの世界の話でいくと、すでに攻略した人のプレイ画面を見るみたいな感じかな。
人間ってやっぱり普段見てるものが普通っていうふうに思えるようになるんですね。
要は普段毎日見てるものが普通になってくるからレベルが上がるんですよね、自分の。
当たり前のレベルが上がる。
それがすごい私は大切だと思ってますね。
自分自身も、例えばビジネスの稼ぐ桁みたいな話も最近すごく相談されます。
それこそ明後日からプロマネ講座が本格的に始まって、
昨日から専用のディスコードとかも開いてご案内してるんですけれども、
皆さん何か、例えば月賞10万とか、月賞100万目指したいとかいろいろそういう気持ちもあったりするわけですよね。
その時に大切になってくるのは、やっぱり自分が例えば目指したい金額を当たり前に感覚として持つっていうのはすごい大切なんですよ。
これは多分ね、今言ってもわかんないかもしれないけど、
ピンクのひまわりさん、だからカニさん聞いてるけど、ありがとうございます。
だからね、例えばね、私だったらね、
昔会社員の頃は会社員で稼いでたっていうのもあるけど、
月賞10万とかももう自分的にはありえなかったわけですね。
月賞10万って何ですか、みたいな。月賞100万なんてその先の先の先ぐらいですよね、みたいな。
どうやって100万になるのかもよくわかんないし、一生そんなことできないと思ったんですよ。
でもできないと思っている時はやっぱりできなかったんですね。
なんですけど、じゃあそれやってる人のところに会いに行ってみようと思って、会いに行ったりするわけですよね。
そこの解像度が上がってくるんですね。
で、変な話その月賞、例えば月賞100万稼いでる人とかと実際喋った時に、
なんていうかな、そこまで正直すごいと思えなかったんですよね。
いや、私の方がなんならすごいんじゃないのぐらいにちょっと思っちゃったんですね。
でも思っちゃったらその瞬間に月賞100万っていうのは当たり前になるわけですよ。
この人ができるんだから自分でもできるんだろうみたいな。
そうなったらやっぱ、なんていうのかな、やっぱできる方法を探すんですよね。
だからできるようになるんですよ。
でも月賞100万の時は月賞1000万とかっていうのがまたかなり遠かったわけですね。
この月賞100万×10が月賞1000万だよねと。
そんなん絶対無理だしみたいな。
で、そういうふうに思ってる時はやっぱかなわなかったわけですね。
月賞100万とか達成するんだけど、どんなに頑張っても月賞200〜300万ぐらいみたいな感じで。
これが一気に1000万入ってくる世界ってなんかもうよくわかりませんみたいな感じだったんですよね。
だけど、それもそういうのをやってる人っていうのに自分が会った時に、
あ、なるほどね、そういう考え方すんだなとかっていうふうに思って。
そしたらやっぱそこが普通になってくるわけですね。
そうすると今の私っていうのは月賞1000万は普通なんですよね。
こうなったら皆さんまた怒られるかもしれないですけど、でも普通なんですよ。
だから月賞10万とか100万とかできないっていうふうに言ってる人とか見たら、
普通にできるよって思うんですよね。
そんなもんなんですよ。
だから私とかだと今年賞とかで行った時に、次目指したい金額っていうので行ったら1億ぐらい。
最終的には3年5年後ぐらいは1億ぐらい行ったらいいかなって思ってるんですね。
だけどなんか昔の自分は1億に対してもうちょっとミーハーな気持ちがあった気がするんですよ。
1億稼げるってすごいみたいな。
なんかそこがすごい感覚としてミーハーだった気がするんですね。
だけど今は違うんですよね。
自分のその法人の売り上げとかいろんなものとか見て、すごく現実的な数値として1億っていうのを置いてるんですね。
分かりますかね。
よく会社とかで事業計画とか立てる時に、5カ年計画10カ年計画とかってやって、
例えば5年後10年後何兆円企業を目指しますとかやってたんですけどね。
私前の自分がいた会社でね。
でもその会社にとっては何兆円企業っていうのは絵に描いた餅ではないんですよね。
年間のいろいろな数字とかっていうのも見ながら考えた時にストレッチゴールである場合はあるんだけれども、
割と結構現実的な数字なわけですね。
私にとって今億っていうのもそういう存在になってるわけですよ。
もちろん億稼いでる人ってすごいなって思いますし、億とか何十億稼いでる人すごいなって思うんだけど、
でもめちゃめちゃ遠いかって言われたらね、なんかそういうわけではないなって思うんですよね。
それは何でかっていうと、やっぱそういう人と何年か前に比べて遭遇する確率がめちゃめちゃ上がってる。
だから例えば著者仲間の人とかって言ったら、自分で会社経営してるの結構当たり前だし、
そこで従業員何人も抱えてるのも当たり前、何十億とか言ってんのも当たり前とは言わないけど、見るっていう感じなんですね。
これ昔はそうではなかったわけですよ。
だから何て言うかな、やっぱ当たり前の基準を変えていくと自然と自分はそこに近づいていくわけだし、
それが普通になったらやっぱ叶いやすいっていうのはあるんですよね。
だからね、あがめないっていうのはすごい大事なんですよ。
だから皆さんもね、あがめたらダメだと思いますよ。
例えば月賞100万。
なんかミーハーな気持ちで月賞100万とかじゃなくて、結構現実的にっていうところが見えてくると、やっぱ非常に叶いやすいなっていうふうには思います。
はい、木野沙耶さん。目指したい人をしっかり見ていると自分ごととしてのビジョンが見えてくるということでしょうか?ということで。
そうですね、なんか解像度がまずめっちゃ上がってきますよね。
例えば私とかだと、最近はだから自分よりも稼いでる人とたくさん会うようにしてるんですよね。
で、そうなった時にやっぱり何て言うかな、目線が違うんですよね。
私が佳林さんだったらこうするって言われたことが、大概私だったら無理だなって思ってることだったりとか、まだ早いって思ってることなんですよ。
だけどそれはやっぱしざが違うんですね。
でもそこに合わせていったらやっぱそうなっていくわけだから、だから似たような人と吊るまないのがすごい大事だと私は思ってて、私はそうしてるんですよ。
だから似たような人と、こう何て言うかな、モチベを高めるためにこう、なんか一緒にいることには意味があるんですけど、引き上げられたいっていうか、その方が早いわけですよ。
だからこそ、やっぱ先行ってる人にさっさと近づいて、なんか言われる。
長期間見てもらうみたいなのはやっぱ非常に大切なことだなと。
だから私もこういう講座とかやってるんですけどね。
だからね、自分一人でやって変わってる人はそれでいいと思うんですけど、変わらない人とか、もっと大幅な変化が欲しい人はやっぱ足りないんですね、それだと。
だからこそやっぱ圧倒的な人とか、自分がこうなりたいって思う人にもっと近づく、もっと直接的な言葉をもらうみたいなのがめちゃめちゃ大事だなって思ってますね。
で、えっと、何でしたっけ?
そう、①がBGMで自分の世界観を作る。②が未来の景色を1分見る。③がその世界を実現してる人を毎日見る。
これめっちゃ大事です。
自分の普通を意図的に書き換える。
で、それはできます。
特に音声とかもそういう意味ではね、書き換えみたいなところにめちゃめちゃ有効だと思いますね。
タスクをゲーム化し、進捗を可視化する
だって毎日それを当たり前にしてる人が喋ってるわけでしょ。
例えば私だったら、私は月賞1億とかが当たり前の世界はまだ全然ないですけれども、少なくとも月賞1千万超えるみたいなことは私にとっては結構当たり前なんですね。
今回のプロマネ講座だってそうだし、結構当たり前なことなんですよ。
だけど、何て言うのかな?
それが当たり前の人の話聞いてると、なんかできるのかなって気になってくるじゃないですか。
こういうのが大事なんですね。
っていうのとね、あとね、まる4ですね。
まる4はですね、タスクをゲーム化するってことですね。
これは冒頭にもお伝えしたんですけど、最近事業計画とかね、to doを整理するのがすごく楽しいんです、私はね。
で、秋っぽいんで、やらなきゃって思うと一気に気持ちが重くなるんですね。
あと、長期的なプロジェクト、半年とか1年ぐらいのプロジェクトだと足が長いじゃないですか。
だから、なんとなくやることはいっぱいある気がするんだけど、今々は何もやらなくていいかみたいな感じになるから、
結果だらけるみたいな現象が私はあったんですよ。
なんですけど、そこでやっぱり大事だなっていうのが思ったのは、
ゲーム感を作るってことなんですよね。
だから、でっかい目標をそのままでっかく見ない。
でっかいチャレンジとかでっかい仕事が入ってきたら、やっぱり最初にそれを小さく分解することから始めるっていうね。
やってる人はもうやってる話だと思うんですけど、秋っぽい人とか感覚で動いてる人はあんまりこれやってないと思うんですね。
これを結構ちっちゃく分解する。
今日の私の仕事は何なのか、今日の私のゲームは何なのか、コンプリートすべき敵は何なのかみたいな。
これを明確にして、終わったらチェックを入れる。
だからチェックボックスをちゃんと入れる。
これゲーミフィケーションって言うんですけど、自分が何かやることに対してゲーム的な楽しさを入れていくっていうことが学問としてもあって、
アメリカとかは特にすごくこのゲーミフィケーションっていうのが盛んで、
だから私一回ゲーミフィケーションを研究しにアメリカのどっか行こうって思ってるんですよ。
そうそう、それも思ったんですよ、最近ね。
なんか仕入れてこようと思って、ゲーミフィケーションの最新情報をね。
っていうぐらい、要は怠惰な人が多い中でどうやって学習を進ませたりとか行動変容につなげるかっていうのがゲーミフィケーションっていう学問であり、分野なんですよね。
それが例えば皆さんが自分で自分にできるゲーミフィケーションとしてはチェックボックスにチェックしたらなんか色変わるような仕組みにしとくとかね。
だからゲーム化するんですよ、本当に。
それがめっちゃ大事だなというふうに思ってます。
だからタスク管理っていうのがちょっと苦手な人はね、タスク管理っていうかゲーム化なんですよ、結局。
全ては簡単なんですよ。全ては簡単だし、全てはゲームでしかないというかね。
人って進んでる感があるとまた動き出したくなりますから。
だからタスクは自分を縛るものではなくてね、自分を乗せるための仕組みですよっていうのをめちゃめちゃ言いたいです。
あともう一つ、最後にこれもめっちゃ大事だなって思うことがあるんでちょっとシェアしておくと。
秋野沙耶さん、タスクを進ませるゲーム。そう、ゲーム。
あゆかさんもおはようございます。デジデートしたんですよね。いいですよね。
やっぱり強制的にデジデートするって大事ですよね。私もめっちゃ思います、それ。
でね、今自分をね、モチベなくても自分をどうやって乗せるかって話してたんですけど。
一番最後のやつが私は一番大事だと思って、私すごいじゃんっていう風に思える仕組みを作るっていうのが大事だと思います。
これ実はね、めちゃめちゃ大事だし、ゲームでもね、実はね、その難易度を設定するっていうところがゲーム開発において一番大事って言われてるんですね。
私ゲームも地味に詳しいっていうかね、局所的ではあるけどゲーム詳しいしね、自分もRPGとか結構好きなんで、
最近はちょっとハマらないようにしてるけど、過集中なんでね、ADHD傾向なんで、集中したらそれしかやらんみたいな感じになっちゃうところがあるんで、
結構ゲーム詳しいんですけど、一回ね、ゲームの開発者になるにはどうしたらいいのかとか、売れるゲームっていうのはどうやって作られてるのかみたいなことを研究した時期があったんですね。
その時期に本当そうだなって思ったのが、やっぱ難易度の設定っていうのをゲーム会社はすごく考えてて、要は難しすぎたら誰も買わないわけですよね。
頑張って何回かやったらクリアするぐらいの難易度だったりとか、頑張ったら次への道しるべが見えてくるようなヒントの出し方とかね。
そこの設定をやっぱ上手いことやっていかないと、やっぱゲームっていうのは売れないんですよね。
だからゲーム会社が何やってるかっていうと、実際にそれを市場に出す前にテストでいろんな人にゲームしてもらうわけですよ。
これが面白かったとか、バグがなかったかとか、いろいろ見てもらって、そういうバイトとかもあるわけですね。
だから私一瞬あのバイトやりたいなって思ったんですよ。
だけどそのぐらいやっぱゲーム会社にとっては難易度の設定っていうのは非常に大切な、大切なというか売れるかどうかに関わるぐらい重要な問題なわけですね。
っていうぐらい何が痛いかっていうと、人は簡単にモチベーションを失うんですよ。
もうこれダメだなと、自分はこれできないなって思ったらやらないんですね。
でも皆さんもそうじゃないですか。
ゲームとか例えばクロノトリガーとかやってて、現れる敵は現れる敵に負けまくって、何回もゲームオーバーしてたら一生ラボスにたどり着かないわけじゃないですか。
そうしたらもうやる気なくなるわけですよ。
そういう現象があるんですよ。
私とかだとファイナルファンタジー、一回ファイナルファンタジーの何かやりかけたんですね。
やりかけたんだけど、ファイナルファンタジーのシリーズちょっと忘れちゃったんですけど、流行ってたから一回やってみたんですね。
そしたらどっかですごいつまずいて、もうそっから全然どう進んでいいか分かんなくなったんですよ。
永遠に彷徨ってて、どっかの島みたいなとこ。
それでどうなったかっていうと、もうめんどくさいからやめたんですよね。
みたいなことになっちゃうんですよ。
かくさん。昭和のゲームとか難しすぎてクソゲーって言われてるゲーム多いですよねってことで。
そうなんですよ。難易度の設定ね。
でもちょっと余談なんですけど、ゲームっていうものもやっぱりすごく時代を反映してるなって私思ってて、
たぶん昭和魂の人っていうのは何回そこでダメでもチャレンジし続ける精神みたいなのがあった気がするんですね。
だから昔の方がそういう意味ではゲームは作りやすかったと思うんですよ。
だけど今って嫌だったら簡単に会社辞めるとかそういう時代だからこそ、
たぶん体制がないんですよ。根性みたいなのがちょっと足りないんですよね。
根性論みたいなことがむしろちょっとカッコ悪いみたいな何ていうのかな価値観になってきたりするから、
ゲームもクソゲーだと今は売れないんですよね。
ただ昔はその昭和魂の人が結構割合として多かったから、
それでもゲームは売れるみたいな世界線だった気がするんですね。
だから今の方がゲームの難易度の設定っていうのはこの令和の方が私は難しいと思うんですよね。
令和の若者をいかに喜ばせるのかみたいなことの方が難しいと思うんですよね。
ゲームの開発者とかって言ったら大手企業とかだとまだまだおじさんだったりするわけですよね。
おじさんおばさんだったりするわけですよね。
おじさんおばさんは昭和魂を持ってるわけですよ。
例えば開発で40歳とかだったら、40,50代とかだったら。
この人たちは根性魂でやってるんだけど、
それを売る先が例えば若者だったらそこ全然違うんですね。精神とかが。
だからこういう時はやっぱりゲーム開発する時結構大変だろうなって思ったりしますね。
そうなんですよ。
だから何が言いたいかっていうと、永遠に敵に負け続けたらやりたくないんですよね。
これは人生も同じなんですよ。
私は思ってるんですね。
だからやっぱり結構人生が上手くいってる人は、
自分を乗せるのが上手いし、やっぱりこれ完了したっていう風に思わせるような、思えるようなタスクの振り方をしてるんですよね。
自分に対して。
これが死ぬほど大事だなって私は思ってまして。
難しいことばっかり設定すると、それできない自分が嫌になるというかね。
だからこそ何もしませんみたいになっちゃうんですよ。
だから朝チャレでもね、朝チャレもう終わるんですけどね。
朝勝チャレンジの中でも私がね、この積み勝つっていう話をよくしてるんですけどね。
未来に対して積み上げる、積み勝つね。
この中で土台系の積み勝つと発展系の積み勝つっていう話をご紹介したんですよ。
土台系の積み勝つっていうのはどういうことかっていうと、本当に簡単にできること。
だけど積み上げることによって、これ完了したっていう自分の中での満足感を得られること。
これを土台系の積み勝つって言ってるんですよ。
例えば私とかとこういうふうにスタイフのライブ毎日やるとかね。
だったりとか、もっと簡単なとこ、例えば毎日体重計に乗るとか、毎日風呂入るとか。
わかんないですけど、とにかく毎日。
それがなんかすぐに何かでっかいことになるとかはないんだけど、なんか習慣として毎日やること。
こういうのは土台系なんですよね。
とか体力作りのために毎日筋トレするとかね。
で、発展的な積み勝つっていうのは何かっていうと、もっとチャレンジングで難易度が高いことですよ。
例えば私とかだと、11月23日にスタイフのイベントやるけど、例えばそういうこととか。
芸人さんとね、YouTubeの収録するとか、何かのショーに応募するとか。
こういうのはちょっとチャレンジングなわけなんですね。
チャレンジングなことだけで予定を組んでると、なかなかチャレンジングなことってすぐ結果が出ないから疲れちゃうんですね。
とかすぐ結果が出なかったりとか、結果が出ない。
頑張ったとしても不合格になったりとか、そういうこととかもあることだから。
これだけだとやっぱりモチベーションっていうのを保つのは非常に難しいんですね。
だからこそ、この両方を入れるっていうのが大事だと思います。
簡単にできることと少しチャレンジングなこと。
その難易度を自分に合わせて、ゲームの開発者のように調整するっていう動きがめっちゃ大事だなって思います。
やっぱり売れてる人とか企業家さんとかは、この辺のコントロールがやっぱりめっちゃ大事だなって思ってます。
例えば、でっかいことはチャレンジ失敗したんだけど、だけど今日も例えばメルマが欠けたとかね。
そういうところで達成感感じられるのが、やっぱりすごく上手なんですよね。
人生をコントロールしてる人はというかね。
ぜひそういうこと意識されるといいんじゃないかなって思いますよ。
あとはね、土台型積み勝つと発展的積み勝つをやるときに、結構落ち込むときっていうのはやっぱり誰でもあるわけですよね。
だからこそ、これも別の配信で言ってるんですけど、過去に褒められた言葉とか、お客様からもらった嬉しい言葉とか、できたこととか、過去の成果とか。
こういうものをですね、ノートとかフォルダにね、貯めておくっていうのもめっちゃおすすめです。
私結構やってるじゃんって自分に対して思えるセーブポイントっていうんですか。
そういうのを作るのがやっぱね、非常に大事なんじゃないかなっていうね、今日はそういうお話でした。
なので皆さんもぜひですね、それを考えてみてほしいしね。
言ったらもうね、今年もう終わりますから、もう年末きますからね。
自分を攻略し、人生を楽しく生きる
だから皆さん冒頭してちゃダメですよ。
もう8月末でしょ。90、11、12、あと4ヶ月ですよ。
それでもう今年が終わるんですよ。早くないですか。
1年ってでもこんなもんですからね。
だから何もやってなかったら、本当に今やりたいなって思ってることとか、5年経っても実現できませんからね。
はい、っていうのはめっちゃ思います。
カクさん、ゲームで簡単すぎてもやりごたえない、難しくてもやめてしまう。
かりんさんの話や講座は相手に合わせて難易度を調整されている。
ありがとうございます。
だから一応そういうのを意識してるんですよ、私もね、講座では。
だから人によって難易度の設定っていうのはめっちゃ変えてますし、
あとその人の性格にもよります。
難しいことに燃えるタイプと、それが才能の逆開発みたいになる人もいるんで、
そこの見極めは私もたびたび失敗しますけれども、でも大事だなって思います。
どのぐらいの難易度だと相手が一番やる気が出るのかっていうね。
主催者の視点ではそういうのも非常に大切ですよね。
それも能力開発なので。レベルが高すぎてもダメだし、低すぎてもダメ。
あとは相手が結構昭和魂が多めの人なのか、そういうわけではないのかみたいな。
褒められたいのか、むしろ厳しく言われたいのかみたいな。
この辺もやっぱり非常に大切ですよね。
だからこれをやったらいいみたいな感じではないんですよね。
そうそう、それはすごい大事です。
だからこそ皆さんもやっぱり自分のことをすごく観察する。
自分がどうやったら一番乗るのか。
これを見るのが大事かなっていうふうに思います。
だから私はどうすると動く人なのか。
これを知ってる人は強いからね。
自分の取説を作っていくっていうね、そういう感覚なんですよ。
それがないと結局誰かに何か言われたら、これすぐやってみようかなとかなっちゃうんですね。
だから自分でそれって選んでなくて、選ばされてて、
マーケティングのね、術にハマってるわけなんで。
そうではなくて、自分には今何が必要なのかっていうことを自分で判断するんですよね。
で、必要なんだったらもうそこはさっさと行くみたいな。
こういうのがね、やっぱ大事だなって思います。
そうそう、でこれはね、昨日の空きっぽさの話にも繋がりますよね。
空きっぽいんだったらね、それを直す必要はなくて、空きっぽくなくなる必要はないんですよね。
空きっぽい自分が動けるように場所とか刺激を変えてあげればいいんですよ。
だからモチベーションが続かないんだったらモチベーションを続かせようとしなくて、
モチベーションが全くゼロでもですね、進める仕組みにすると。
だから自分を強制するんじゃなくて攻略するっていう感じなんですね。
これやっぱできる人は強いですよね。
だから人生って別になんかハードモードでもなんでもないんですよね。
もう自分っていうこと、自分を諦めるっていうか、自分のキャラクターとか自分の欠点とかを全てですね、受け入れてですね。
そういう自分というキャラクターを使った、もうゲームでしかないんですよ。
このキャラクター何をすると喜ぶんだろう、何をすると動くんだろう、どんな環境だと能力が上がるんだろう、
どんな人といるとレベルアップするんだろう、何をすると急にやる気を失うんだろうとね。
それを全部ね観察しながら自分なりの攻略法を作っていく、見つけていく。
だけどみんな攻略本見過ぎなんですよね。
こうしたらうまくいくよって言ったらそれやるみたいな。
そういうことじゃないんだよねっていう。
自分の攻略本は自分にしか作れません。
だからそれをね、さっさとやった方がいいんじゃないかなって思いますというね、今日はそういう話でした。
なんか自分を攻略するっていう感覚がやっぱ皆さん結構、皆さんじゃないですよ。
私の配信とか聞いてる人はそういう感覚は結構持ってると思うんですけど、ない人が世の中一般的にいくと結構多いなって。
特にこういうプロモーションの時期とかはとても思いますね。
そうそう、だからなんか自分を知ったらいいだけなんですよね、本当にね。
で、それはなんか自分を深掘りするっていうこととはちょっと違ってて、どうやったら自分を乗せて自分が軽く行動できるようになるかっていうね。
もう本当にただそれだけなんですよ。
だからね、能力がないとかね、なんか自分は優秀じゃないとか思う必要全くなくて、それよりはなんかもっと自分に関心を持つってことだと思いますね。
そう、自分と他を比べてたってしょうがないんで、自分に関心を持ってください、もっとっていうことなんですよ。
だからね、なんかね、自分のことをね、やっぱり語らない人っていうのはあんまりうまくいかないなと思います。
これ婚活でもなんでもそうなんですけどね。
私はこういう人です。
例えばね、お寿司食べたいですか、和食食べたいですか、イタリアン食べたいですかって言って、なんでもいいですとかね。
いやいやいやいや、みたいな感じなんで、やっぱり選ぶってことは自分のことを知ってるってことなんですよね。
だからね、もっとね、皆さんもね、皆さんはやってるとは思うんですけど、自分を攻略すること、このめんどくさくて扱いづらい自分を攻略できるのは自分しかいないわけですよ。
で、そこにスキルとか技術がたまっていくわけですよね。
ぜひそれをね、やってみてほしいなって。
やってみてというか、そこに意識を向けるとね、実際そうなってくるんでね。
そうやってみてほしいなっていうふうに思います。
だからね、今日ね、結論ね、一番言いたかったのは、自分のことをそんなに深刻に、考えすぎなくていいですよっていうことです。
私とは何なのかとかね、本当の私はどこにいるのかとか、AIによってこの思考は作られてるんじゃないかとかね。
考えだしたらマジで全問答みたいな方行きますんで。
で、全問答に行ってもマジで何も生まれませんから。
だからね、それよりは本当に大切なことは、自分のことをそんなに深刻に重要に考えすぎないってことですね。
自分の人生なんだから、もっと遊んでいいんですよ。
もっと遊びがあっていいし、もっと失敗があっていいし、実験があっていいんですね。
だからね、自分を乗せるってことに集中するといいと思うので、
今日はぜひね、あなたは何をすると一番自分が乗りますかということをね、考えてみてほしいなと思ってます。
本当それにつきますよ。
例えば今日とかだと、私は今朝ね、自分の事業計画をまず見て、
具体的な行動と人生の変化
自分のやりたいことをちょっとイメージして、
あとね、あれです、ちょっと言い忘れてたけど、
パソコンのデスクトップを変えたり、スマホの画面を変えるっていうのは、
今日すぐできるんで、やってみたらどうかなって思います。
私とかだと、パソコンの画面っていうのは、
今なんか自動で変わる写真みたいなのになってるんですけど、
なんかテッドとかに将来的に出たいから、テッドの画面にしてたりとかね、
とにかくステージに立ちたいんで、ステージから立ってる系の、ステージに立って立って客席を見てる系の
壁紙にしたりとかもあるし、スマホとかも今は画面に対して何も設定してないけど、
例えば勉強すごいしてた時っていうのは、なんか勉強してる画面とかにしてたからね、
そういうのも結構大事かなって思ったりするし、
あと私でいくと、今日はね、なんだろうな、
私はとにかく空きショーなので、なんか1日新しいことをやったっていうのが、
なんかすごいテンション上がるんですね。
だからね、今日は事業計画も作ったんだけど、
チェックリスト、To-DoのチェックリストをExcelでチェックできるようにして、
そこでそれぞれのプロジェクトを終わらせるための期限とチェックボックスをとりあえず作ったんですよ。
だけど日々の管理は、私は紙の方がいいわけですね。
だから日々それを見ながら、今日やることを整理していくのは紙でやるみたいな。
これが私にとって最も自分が乗る方法だなって思ったんですよ。
そういうの採用したりとか、
あと今日、DJ Mineさんと北海道のYukieさんとAsukaさんにお会いするんです。
ランチするんですね。
その時に向けて、NFTカードっていうのを準備してまして、
このNFCカードで、私自分のスマホにカードをかざすだけで、
自分のインスタが出てくるっていうのと、
Facebookが出てくるっていうのと、
スタイフが出てくるという3パターンのカードを作ったんですね。
こういうのも、今日初めてやるじゃないですか。
だからめっちゃテンション上がるんですよ。
こういうのが、なんか自分すごい攻略してる感じするんですね。
わかりますかね。
人生に常にワクワクできる状態を自分で作るっていうのが大事なんですよ。
今日ね、これもしかしたらMineさんとかYukieさんとかAsukaさんが欲しいって言ってくれるかもしれないから、
今日私はこれを持っていくわけですよね。
そこでみなさんの情報を書き込んで、書き込んだカードを渡すっていう、
Mine Sanaeさんから教えていただいたことをちょっとやろうかなと思って、
そういうのを考えるだけでワクワクするんですよ。
これが人によって違うんですよ。
だから皆さんにとって、やっぱり人生を攻略していくこととか、
なんていうかな、楽しくしていくことっていうのは単なるゲームに過ぎないんですね。
だからあんまりそこは深刻に考えなくてよくて、
遠慮する必要もないんですよ。
できることはさっさとやったらいいんですね。
もっと自分に刺激を入れることを、なんていうかな、
それを重く考えるって感じ。
自分の人生が、なんていうかな、
今日1日がめちゃめちゃ大事であると。
今日も今日で刺激的であるっていう風にするために、
自分の中に新しい刺激を入れ続ける。
これぜひね、大事に今日もみなさん過ごされて欲しいなという風に思います。
はい。あいさんもおはようございます。
あいさんもね、バランスボールインストラクターとしても、
バランスボールのようにどこまでも行ってる感じがしますけどね。
あいさんみたいな人とかも遠慮してちゃダメなんですよ。
ゆうかさんとかもね。
行く感じの人じゃないですか。
行く感じの人はマジでどんどん行ったほうがいいし、
自分を乗せることにどんどん時間とかお金使っていくみたいなのが
めっちゃ大事だと思います。
今日っていう1日を惰性で過ごさないってことですね。
今日を自分史上最もワクワクするものにするために、
自分は自分に何ができるのかっていうことなんですよ。
バランスボールのようにどこまでもね。
できる人はさっさとやったほうがいいと思いますよっていうのは、
いろんな人見てて本当に思う。
正直って言ったらあれなんですけどね、
そこまでの域に達してないわなっていう人もいて、
そういう人は自分深掘りとかしておいたらいいと思うんですね。
そのほうが安心だから何も行動しなくて。
だけど、優秀な人とか能力ある人は使ってあげないとさっさとっていうね。
だからそのために自分を楽しませるための工夫、
才能をお借りするみたいなこともそうだし、
刺激を入れてあげるってことですよね。
知的好奇心が高い人とか好奇心が高い人っていうのは、
好奇心はあるんだけど一方で飽きやすいっていう面が私はあるような気がするんですね。
それは優秀だから言えそうなる部分もあると思うんですよ。
飽きっぽい人って2パターンあると思うんですね。
本当にただのバカで飽きっぽいみたいな人と賢いから飽きっぽい人っているんですよね。
賢いから飽きっぽい人っていうのはどういう人かというと、
全体像とかが見えちゃうんですよ。
あと何かを学ぶ速度がめちゃめちゃ早いんですね。
だから飽きっぽくなるんですね。
そういう人の場合は、やっぱどんどん刺激を入れてあげる。
今日っていう1日が昨日とは全然違うっていうふうに自分に思わせるために、
なんか今日やっぱ新しいこと1個やってみるとかね。
そういうのが死ぬほど大事なんで。
っていうのは私は実感してますんで。
だから皆さんもぜひそんな風にして、自分を高めるのは自分なんですよっていうね。
それさえあればどんどん人生って進んでいきますからね。
そのための仕組みを作る。
そのために例えばコミュニティとか講座とかもあるわけだし、
私のこういう配信もあるわけだし。
だから私の配信からもやっぱ刺激を受け取ってほしいですね、私はね。
今日とかNFCカードの紹介とかね、なんかいろいろしたじゃないですか。
BGMやってみるといいよ。
こういうのをもうさっさとやるんですよ。
さっさと自分の人生を今日変化させていく。
かねさんの配信聞いて、なんかできる気になってきましたとかじゃないんですよ。
変化し続けることの重要性
やったらええがなっていう、さっさと今日からみたいな感じなんですね、私的には。
だからそういう意味で私はできる限り自分の配信は具体的にしてるんですよ。
それは何でかっていうと、今日から変わってほしいからですよ。
かねさんの配信を何年も聞いて、来年変われる気がしますとかね、そんな求めてないんですね。
そうなんですよ。だからね、さっさとやりましょうってことです。
もうさっさと今日から何かをやりましょうよ。
ちっちゃいことでも何でもいいんでね。
とても面白い事実としては、そうやって自分の人生をどんどん面白くすることが楽しくなっていったら、
そういう情報がどんどん集まるようになったり、日々新しいことをする自分が普通になるんですね。
そうするともう習慣になるわけじゃないですか。
だから自分が何か努力してるつもりも全くないのに、気づいたら半年後とか1年後に人生が大きく変わってるみたいになるんですよ。
分かりますかね。これ今日のめっちゃ伝わってほしいなと思うんですよ。
だから私は私の配信をただボーッと聞いてほしいわけじゃなくて、
これだけ長く喋ってるんですけど、でも結構具体的なこともいっぱい入れてるつもりなんですね。
それ1個でもいいからやってみと、いうことが言いたいんです。
じゃないと人生なんて絶対変わらんからなって思いますけどね。
何か聞いたらさっさとやるっていうのがポイントです。
私だったら、昨日本で読んだタスク管理の方法も今日やってるわけじゃないですか。
今日やりたくて目が覚めたんで朝ね。
こういうのが大事。人から聞いたいいこととかをとにかくやってみるんですよ、今日。
分かりますかね。それによって人生を自分で動かしてる感が出てくるからね。
それこそが人生にとって最も大切なことじゃないですか。
私だったらNFCカードを皆さんに聞いて、聞いてもう翌日ぐらいには発注してるんですよね。
発注してるんですよ。発注してるから今それが私の手元にあって、
だから私は書き込みができるようになって、
だから今日それをDJみねさんとかのランチ会に持っていくことができるわけですよ。
そしたらまた私は誰かに刺激を与えられるかもしれないじゃないですか。
みたいなね。だからこういうのって連鎖なんですね。
いいと思ったことはさっさとやる。さっさと広める。さっさとシェアするっていうね。
これだけでマジで人生変わるんで、ぜひやってみてほしいなと思います。
ゆかさん、アイさんのおすすめのバランスボール買いましたってことは素晴らしい。
ゆかさんもこの辺の行動めちゃめちゃ早いですよね。
だからそういうの大事ですよ。
人間って本当にすごい簡単に退屈する生き物なんで、
ほっとくと人生は昨日と今日も同じ、
今日と明日も同じことが良いみたいな価値観になりますからね。
私はそれは絶対違うと思うと思うんで。
これ好みの問題なんですけどね。
やっぱ人は変化していくからこそ文明っていうのは発達してきたわけだし、
時代もどんどん変わっていく中で、
やっぱ変化し続けることがテンプレだと私は思ってるんですよ。
だからね、そのほうがね、どっちの人生選ぶかなんですけどね。
私はそっちの方が楽しいですよって思いますし、
今楽しいと思ってる人といろんな場面でね、
ご一緒できたらとても嬉しいなと思ってますので、
ぜひ今日聞いて何かいいなって思うことがあったら、
一個でもね、今日やるんですよ。
やろうと思ってメモするとかじゃなくて、
今やってくださいみたいな感じなんでね。
ぜひそれをね、ちょっとお願いしたいなというふうに思っています。
今日もすごいたくさんの方聞いてくださってありがとうございました。
じゃあ今日は私はこれからね、
もうだいぶ今日のやることも終わったんですけどね。
ちょっとメルマガの準備したりとかしながら、
ちょっとミヌさんとタチとのランチ会がありますんで、
ちょっとそちらの準備をしたいと思います。
じゃあね、今日もたくさんの方聞いてくださってありがとうございました。
いい一日をお過ごしください。
それではまた。
赤くんさん、ときわさんもありがとうございます。
結構皆さん潜んでた感じですね。
れいこさん、ゆかさん、もんぴさん、ピンクのひまえさん、
ヨアシーさんもありがとうございました。
あいさんもありがとうございました。
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