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#96 たった一言で人生のアクセルが踏めた話/花凛さん出版応援リレー📢
2026-05-08 12:01

#96 たった一言で人生のアクセルが踏めた話/花凛さん出版応援リレー📢

花凛さん本出版応援カウントダウンリレーに参加🎊
出版まであと18日!!

⏰タイムスタンプ⏰
 私の人生をギュインと進める一言をくれた
    五十嵐花凛さん✨
本発売まで残り18日!📕
 出会って2ヶ月で運良くコンサルを受ける🫖
当時、転換期でアクセルの踏み方に迷っていた...
「腹をきめる」という花凛さんの言葉にハッとする❗️
    私は、いつだって走りたいんだ!と気づく🏃
 私らしく進む覚悟をもらえた🔥
 9月「発信力プラス2期」に参加
    花凛さんの“人を観て伝える”力に圧巻👀
 自分のサービスに花凛さんからの学びを活かす🥺
1月「プリンセスコミュニケーション講座0期」に参加👗
    "観て伝える"力を絶賛養い中✨

 スタエフ始めて1周年🎉
    私が1年で感じたスタエフの可能性
 地方在住のワーママにこそ進めたい❣️
    生き方が変わるきっかけにもなる音声配信🎙️
 5/26発売の花凛さんのスタエフ本
    ぜひ読んでみてね📕

応援ライブ企画者✨
●かくうさんの出版応援ライブ
https://stand.fm/episodes/69ea217f6dc7c010b5f358e8

●前日の配信
すぎひろさん💁‍♂️
https://stand.fm/episodes/69f964427577e3e8495b07d2

●明日の配信
DJ峰さん💁‍♂️
https://stand.fm/channels/5fe711781f63b1cf681b41cf

お知らせ
📕五十嵐花凛さんの初の出版本
「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」五十嵐花凛(著)(ぱる出版)

📚現時点で確実に花凛さんの本が買える書店
東京
・紀伊国屋書店  新宿本店
・ジュンク堂書店 池袋本店

大阪
・紀伊国屋書店  梅田本店
・ブックスタジオ 新大阪店

Amazon【もしお願いできるなら大きな書店で予約購入してもらえると凄く嬉しいです☺】
https://amzn.asia/d/094agJMi

【今後行われるイベント】
📕6/6 大阪 出版記念講演会
https://x.gd/JvU6U
→私も参加します☺️

📕7/7東京 出版記念講演会
https://x.gd/pfgUh

五十嵐花凛講演会
公式LINEもあります!
https://x.gd/Y1A74

👗6/21 本来の自分に戻る癒しの時間🫖
プリンセスパーティ
https://oharudesign.my.canva.site/princessteaparty20260621

🎙️五十嵐花凛さんのスタエフ🎙️
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

#花凛さん出版応援カウントダウンリレー

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https://stand.fm/channels/5f00239536e4dd5a2d73677b

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サマリー

このエピソードでは、五十嵐花凛さんから「腹を決める」という一言をもらい、人生のアクセルを踏み込めるようになった経験が語られます。花凛さんのコンサルティングや講座を通して、相手の可能性を見抜いて伝える力、そして自身のサービスへの活かし方を学び、人生の転換期における覚悟を得たことが強調されています。また、地方在住のワーキングママこそ音声配信を始めるべきだと熱く語り、その可能性と魅力を伝えています。

五十嵐花凛さんとの出会いと人生を変えた一言
みなさんこんにちは、はんちゃんです。 今日はですね、私ね、去年ある方のある一言で、私の人生のアクセルをギュイーンって踏めるようになったんですね。
そんなお話をちょっとしたいなぁと思っております。 その一言をくださった方はですね、今トータル9ヶ月間講座を受講させてもらっているんですが、
その講座の主催者である株式会社リフロール代表の井原氏花凛さんです。 その花凛さんがですね、5月26日に日本初のスタンドFMに関する本を出版されるということで、
今日はその応援カウントダウンリレーとしてお話しさせていただこうと思っております。 これは加工さんが企画された
カウントダウンリレーで、昨日は杉浩さんで、そのバトンを受け取って、今日が私。 そしてバトンをつなぐ明日がDJ Mineさんという形で、発売の日までね、こうやってリレー方式で放送を撮らせていただいております。
はい、ということで、ちょっと最初にね、花凛さんとの出会いのところからお話しするんですけど、
花凛さんを知ったのは去年の6月ぐらいだったんですよね。 私はこのスタンドFMを始めたのが5月末ぐらいだったので、本当に初めて、すぐぐらいのところで花凛さんのことを知って、
初めてね、その花凛さんの配信を聞いた時、その話しされている内容が、もうね、なんだろう、全部説得力があって。
で、なんかもうこの方に直接会って、私は話を聞いてみたいみたいな、そういうふうに思ったんですよ。もう本当にすぐ思いましたね。
で、ちょうどその頃ね、花凛さんが7月7日に独立をされて、独立記念パーティーっていうのがあったんですけど、そのコンサルチケット、スポンサーチケットか、スポンサーチケットの中にそのコンサルを受けれるみたいなものがあって、
で、それをね、申し込んで、実際に大阪でお会いしたのが8月でした。そう、なので、あのすごくね、うん、よく知り合って、2ヶ月ぐらいでね、直接お話しできる機会があったんですけど、
当時のね、私どんな状況だったかっていうと、あの、妊活をね、始めたかったんですよ。そう、だけど、妊活始めるとやっぱりなんだろうな、自分の仕事、キャリアですよね。
そういったところで、どこまでアクセル踏んで進めばいいのか、みたいなのを結構迷ってた時期だったんですよね。
で、まぁそんな話も、あの、花凛さんにね、お話ししてたんですけど、その時ね、花凛さんに直接言っていただいた言葉がずっと、今でもずっと残ってて、それが腹を決めるっていう言葉だったんです。
で、この言葉を聞いた時にね、私はもうハッとしたんですよね。で、今ね、今振り返ると、私の中ではもう答え出てたんですよね。
そう、答え出てたんだけど、不安だったし、やっぱり迷ってた。誰かにやっぱり背中を押してほしかったんだろうなって思います。
で、そういったことを、花凛さんは90分のコンサルだったかな、ちょっと時間忘れちゃったんですけども、ほんと短い時間だったんだけど、その間とかでね、あの、見抜いて、私の代わりにね、言葉にしてくださったと思うんですよ。
そう、で、今ね、今の私のことをしてくださっている方だったら、ハンちゃんは止まるの無理でしょって思うと思うんです。
そう、でもそれは、今までね、この1年通してとか、私のことをもともと知ってくださっている方だからこそ、そう思うところかなって思うんですけど、やっぱりね、コンサルをされている花凛さんだからこそ、
そこを瞬時にね、私の思いみたいなのに気づいて、おそらく言葉にしてくださったのかなって思っていて、
そこからね、私はやっぱり、何だろう、止まるとか進むとか、そういうことで悩むんじゃなくて、まず走ろうって気持ちを切り替えられたんですよね。
それで、市のビジネスプランコンテストとか、中国四国地方の大きなコンテストに挑戦したりとか、ちょっと一歩踏み出すことができたなっていうふうに思っているので、
私にとってまずね、その花凛さんは自分のね、そういう立ち止まらないといけないのかな、みたいなね、世間一般的にね、そういう人生の転換期でも進む覚悟っていうのをもらえた方かなっていうふうに思ってます。
花凛さんの講座から得た学びと自己成長
で、その後ね、9月から発信力プラス日記っていう、花凛さんの主催されている講座に参加もしたんですけど、そこのね、講座に参加をして、さらに感じたのが、花凛さんの人を見る力、人を見るというか、相手の可能性を見抜く力っていうのかな、
で、それを、その相手が行動できるように、相手が受け取りやすい言葉で伝える力、そこが私本当にすごいなっていうふうに、あの講座を通して感じたんですよね。
で、私は普段、その自分の、なんていうのかな、そのお客さん、お客様に対して、コンサルっていうよりは、やっぱり伴奏ですね。伴奏という形で関わらせてもらうことが多いんですけど、あの、結構感覚でやってきてるんですよ。
で、その感覚を、なんだろうな、大きく外したみたいなことは正直ないかなって思うんですけど、感覚だからこそ再現性もないし、自分の強みって何なのかが、やっぱり分かりにくいんですよね。
【深井】はい。で、僕、やっぱり、この、カリンさんの、あの、コンサル力みたいな、相手のことを観察する力、そういうのを近くで見させてもらったときに、あの、例えば自分のね、そういう仕事に置き換えると、あ、この場面だったら、カリンさんなら、どういうふうに見るだろうなみたいな、なんかそんな視点を持てるようになって、で、そうすると自分の関わり方っていうのも、ちょっとやっぱり俯瞰してみれるようになるんですよね。
で、まあそういうことで、お相手に対する理解も深まったし、満足していただけることも増えたかなっていうふうに思っているんですよね。
そう、やっぱそこの学びが私の中では大きすぎた。大きすぎたって言い方があれですけど、めちゃめちゃ大きかったので、
その後、プリンセスコミュニケーション講座っていう、6ヶ月ですね。倍ですね。6ヶ月の講座にもそのまま申し込んで、今まさに受講中っていう形になります。
そうなんですよ。だから、カリンさんから、カリンさんのなんていうのかな、そのあり方というか、その存在そのものにね、日々挑戦されている姿だったりとか、そういうところを近くで見させてもらって、
で、そこからの自分にとっての学びっていうのが、すごい大きいこの9ヶ月だなっていうふうに思っています。
音声配信の可能性と地方在住者への推奨
で、ここから音声配信についてちょっと話すんですけど、私、ちょうど1年間音声配信を続けてきて、やってみてすごく思うのは、音声配信って、
やっぱり音声配信っていうのは、やっぱり音声を通じて自分の本音に気づいたりとか、あとやっぱり共鳴する人、自分の大切にしていることとか、目指すこととか、そういうことが近い人と出会えたりだったりとか、
あと、やっぱりそうすることによって人生が動き出すこともあるし、お仕事につながることもあるし、本当に可能性のあるツールだなっていうふうに思ってるんですよ。
で、特に私みたいなね、その地方在住、私島根県に住んでるんですけど、島根県本当に人口少ないですよ。
ワースト2位ですよ。日本全国の中でね。私みたいなね、こういう地方在住の働くワーママにはこそすごくお勧めしたいなって思ってて。
地方ってね、情報格差もあるし、立地的な差もあるし、気づけばやっぱ世界って狭くなりやすいんですよね。
で、やっぱりまだまだ日本の昔の価値観みたいな、ジェンダーバイアスみたいなね、男とは女とはとか、妻とはみたいな、そういうのもまだまだやっぱ強いんですよね。
そういう中で、やっぱ温泉配信っていうのは、今いる場所のまんまで世界を今よりも少し広げてくれるなっていうふうに思ってるし、
少し広がった中での人との繋がりをすごく深めてくれるツールだなっていうふうに、私この1年通して本当に感じているんですね。
なんだけど、正直私が今まで感じてるこの温泉配信の魅力をね、まだうまく言語化できないんですよ。
そう、だからもうね、これは皆さんに本読んでほしいんです、まず。
なので、5月26日発売のカニさんの本を、ぜひ島根の書店でも予約ができるので、ぜひ手に取っていただきたいなって思いますし、
なんならね、その日頃のね、私島根の方々に感謝がすごいあるので、もう私からプレゼントしたいくらいなので、気になる方は連絡ください。
プレゼントしますので、島根、ちょっと島根ね、島根の方にね、限定になるかもしれないけど、
本当にね、それぐらい温泉配信っていうツールをね、この地方の場でも伝えていきたいなっていうふうに思っております。
まとめと花凛さんへの応援
ということで、今日はそんなね、本を出版されるカニさんの存在によって、私はね、そのハローを決めるっていうところでエンジンをグインって、
アクセルを踏めるようになったよっていうお話と、温泉配信をね、地方だからこそやってみませんかっていうそんなお話をさせていただきました。
はい、ということで、カニさんの出版される本の発売日をね、私はすごくすごく楽しみに待っております。
はい、ということで、少しでも気になる方は概要欄にいろいろね、詳細貼っておきますので、ぜひ見ていただけると嬉しいです。
はい、ということで今日はこれぐらいにさせていただきたいと思います。
はい、では明日またぜひね、DJみなさんの配信も聞いていただけると嬉しいです。
はい、じゃあね、それではバイバーイ。
12:01

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