だから道が一つしかないと思ってるっていうのが私あるんですね。
なので、例えばですね、私の周りにいる優秀なわーままさんとかだとね、
今まで大学までじゅんぐりに上がってきてね、
そこからいい会社に行って、
そこでもいいポジションを目指してみたいなですね。
そこから何か働き方を変えるのであれば、
自分がより優秀になって、より高いポジションを狙う。
もしくは、よりすごい企業に転職するとかね。
とか、ものすごい資格を取ってやるしか道はないみたいなね。
なんかそういうふうに考えてる人がすごい多いなって感じるんですね。
で、当然ながら、例えばアラフォーで、
35歳以降でね、子供がまだ小さくてみたいな感じだったとしたら、
時間がまずそんなにないわけじゃないですか。
だからさ、そんなにガラッと今の時間の使い方とか変えるの無理なのよ。
ということはどういうことかというと、
そのアラフォーの皆さんが思い描くキャリアの階段を進んでいくのはもう無理なんですよ。
なんだけど、じゃあそれでも何か他に方法ないのっていうのが、
皆さん知りたくないですか。
私はずっとそれが知りたかったです。
ちゅはる氏、こんにちは。真面目に仕事しながら聞きます。
ということでありがとうございます。
えりぃさん、未だに考えてしまいます。
そうですよね。そうだと思います。
はないちごさんも、ご機嫌ようです。
車なので耳だけということでありがとうございます。
りえさん、こんにちは。久しぶりにリアル再開ということで、
皆さん朝からありがとうございます。
今日は私結構気合い入ってるんでね、
これはぜひ皆さんね、受け取っていただきたいなと思うんですけどね。
なので、なんていうのかな、道が一本しかないって思うから要は苦しいんですよ。
苦しくなる理由はね、道が一本しかないと思うからだと私は思うんですね。
これは特にやっぱり今まで人生、割と順調にいってきた人とかエリートの人とかね、
ある程度なんかいろいろうまくいっちゃってる人が、
まあなんかこうぶち当たる壁だなっていうふうに思ってまして、
私自身もずっとそうだったんですね。
だからもう順当に上がっていく。
その集団の中でトップを取る以外にもう道はないみたいなね、
私ずっとそう思って生きてきたから、
会社員、すんごいしんどかったんですよね。
特に子供生まれてから、
だから37、8、9、40ぐらいの4年間、めっちゃしんどかったんですよ。
吉子さん、順当に上がるしか道がないと思いがちなのめちゃくちゃわかるっていうことで。
いやそうですよね、吉子さんだってね、
いる環境が多分すごい人ばっかりだと思うのでね、
そこで植え付けられる価値観、ピアプレッシャーっていう言い方もしたりしますけどね、
要はその同調圧力みたいなね、これ絶対にありますよね。
おいのっこりさん、おはようございます。
ダークホースが面白くて一興味しましたということで、
ここにすごい方が来ました。
おいのっこりさんはね、私が先日お勧めしている、
ダークホースの理論が書いてる本をね、
なんとご自身の自宅の本棚から発見したっていうね、
素晴らしい方でございます。
なんか旦那さんがね、持たれてたんですよね。
旦那さんの趣味、すごい良い趣味してるなと思うんで、
ぜひ言っといてください。
私のこと知らないと思うんですけどね。
そんなわけで今日はね、
どういう人に私がこのお話をお届けしたいかというとですね、
荒法で働き方、生き方、変えたいんだけど重荷が多すぎて、
例えば家族のこととかね、
とりあえず時間がないと、体力もない。
だから働き方を変えたいんだけど、変えられない。
思いはすごい持ってるんだけど、変えたい。
変えたいけど変えられないとか、
あとすごい今がね、周りの人が例えば会社員ばっかりとかで、
その中で飢え上がるということが唯一の価値観だと、
ちょっと思わされてる、管理職目指さされてるみたいな人とか、
あと忙しい中で人生広げたい。
SNSとか通じてもっと人生広げていきたい。
あとはね、これ一番大事だと思うんですけど、
自分の人生にもっとワクワクしたい。
自分の人生に熱狂したい、この年でもっていうね。
私はね、40歳なんですけど、
今めちゃめちゃ自分の人生にワクワクしてるんですよ。
で、いろいろチャンスとかもありがたいことに入ってきて、
来年の自分が、とか来年の今頃、
自分が何してるかって正直全然わかんないんですね。
だけど、そのぐらいやりたいこととかめっちゃたくさんあるし、
勉強したいこともいっぱいあるし、
人とやりたいことがめっちゃたくさんあるんですよ。
だけど、こういうふうに私がずっと思えてたかっていうと、
思えてなかったんですね。
だけど、今思えてるからめちゃめちゃ楽しいし、
伝えたいこといっぱいあるんですよ。
そういうふうにやっぱなってほしいなっていうふうに思うんですね、
皆さんに。
それは別に起業してるとか会社員とか関係なく、
だってその方が人生絶対楽しくないですか?っていうことなので、
今日はそんなこと言っても、
現実問題として、
時間ってやっぱり24時間しかないわけだし、
お子さんとかいると特に、
自分の自由になる時間ってないと思うんですね。
だけど、やっぱり働き方とか生き方も、
このままあと20年とか過ごすとゾッとするっていうね。
ここで世の中に情報が落ちてないから、
人は絶望すると思うんですよね。
だから今日はね、私がそういう中でどうしてきたのか、
そしてそういう中で自分自身がね、
ここ1,2年でね、働き方がらっと変えたわけですよ。
どのぐらい変わったかっていうと、
あ、よしこさん自分のことを活かしたくて、
育休中のテーマをライフワークを見つけるにしたので分かります。
そうなんですよ。
だからね、私のとこに来てくださる方はね、
やっぱね、完全燃焼して死にたいと思ってると思うんですよ。
はい、変な話。
やっぱりね、楽して働きたいとかじゃないんですよ。
そうじゃなくて、ちゃんと自分が1やったアウトプットに対して100受け取る、
そういう場所で全力で働きたい。
そういう人が多いと思うんですね。
だからこそね、ちょっとそういうことを今日はお話ししていきたいなと思うので、
ぜひ何かね、皆さんヒントをね、受け取っていただけると嬉しいです。
おいのこりさん、ぜひ旦那さんに伝えてください。
アネビーさんもこんにちはです。
イエーさんもエリーさんおはようございます。
後ほどメールしますということで。
いいですね。交流をぜひ深められてください。
内原さん、来年の自分が分からないのって生きてる感があって素敵。
私もそうですっていうことで。
そうなんですよ。
前はその来年の自分が分からないっていうのが怖かったんです。
会社員時代は。
だけど、そういう会社員をね、続けて、
じゃあ40歳の自分が会社員でね、そこそこ安定した企業で、
そこそこお給料もらって、
何を持ってたかっていうと、
20年後、私多分同じ感じで働いてるんだろうなって、
その未来がね、一個もワクワクしなかったんですね。
だから今はむしろね、
1年後の自分が見えない今がめちゃめちゃ好きだし、
ワクワクするし、
ありがたいことにそれでお金とかもいただけてるわけで、
なんか、もっと早く会社辞めたらよかったのになとか、
本当に思うわけですよ。
だからね、やっぱりね、
自分らしい働き方とか生き方ってね、
絶対できるのよ、何歳でも。
っていうことを今日私は一番伝えたいですね。
今何歳とかマジ関係ないからっていうことですね。
ネビーさん、お金をかけると自分の人生進む速度が爆速だなって実感してますっていうことで。
本当そうなんですよね。
感じますよね。
エリーさん、確かに完全燃焼したい、思うようにいかない苦しさが嫌ですっていうことで。
そうなんですよ。
でもね、エリーさん、それはすごくいいお知らせがあって、
苦しい、嫌だって思うことって、
あの、実はね、自分がやっぱりそれだけね、
人生に向き合ってる証拠でもあるし、
やっぱ燃えたいんですよ。
燃え尽きたい。
熱狂したい。
だからそれっていうのは、
自分が本当にやりたいことを見つけたりとか、
そっちの方向に向かっていく時に、
やっぱめちゃめちゃ力になるわけですね。
だから私とかも今会社に卒業しましたよね。
だけど会社に時代の嫌だったことが、
もう今でもめちゃめちゃ、
なんていうの、こびりついてるんですよ、本当に。
毎日ね、月曜日の朝にね、
パソコンを開ける時にね、
1トンのものをね、
持ってるんじゃないかぐらいの重さでパソコンを開けてですね、
いろんなデータ管理とかね、数字の分析とかプレゼントとかね、
なんかやるわけですよ。
本当にやで。
だけど、めちゃめちゃやらないといけないっていう環境でね。
だからこそ、すんごいしんどかったんですよね。
だからね、
だけどその時の気持ちをもうずっと覚えてるからこそ、
今こうやって皆さんに熱く話ができるわけですよ。
だって今とその頃の私、全然違いますもん。
だけどその時はもうそれしか道がないと思ってたんですよ。
誰に何と言われようと。
だからね、ちょっとそこの話を私は今日ね、
嬉しい!ありがとうございます。
これからどんどん話していきますのでね、
ぜひ楽しみに聞いてください。
お茶木さんも、あみなくさんもこんにちはです。
どんどん続々と皆さん来られてますね。
ありがとうございます。
あしもさん、私も子供ができてから、
今の会社辞めたら再就職できないと思い込んでた。
いや、本当にそうなんですよ。
で、このね、再就職できない。
もう会社員辞めたら私の人生終わり。
ね、私はもう人としてそれで終わるとかね、
思ってる人いませんか?っていう話なんですよね。
でもね、心配しなくてもね、終わらないから。
うん、大丈夫だから。
っていうところで、ちょっとね、今日はね、
その、まあそういうとはいえね、
やっぱりね、自分が実感かけられるね、
あの、そのリソースって言うんですが、
特にママとかだとね、少ないと思うんですね。
だけどそんな中でもちゃんと、
あの、やるべきことやってたら変われるんですよ。
うん、で、自分が欲しい未来にたどり着けるんですよ。
今日はね、あの、私の実体験からそれを話していきますので、
皆さん、今日はね、結構私、
なんていうかな、いつもノートとかあんまり用意しないんですけど、
今日はマジで用意して聞いて、あの、してきてるんで、
ぜひ最後まで聞いててください。
はい。
あの、でね、えーとですね、
なに?でね?って聞いててくださいとか言いながら、
ノートで今自分が書くとこ見失って、
今一瞬ね、ちょっとあわあわしてるんですけど。
はははは。
よしこさん、洗濯を公開しないで自分の道を歩けてる証拠。
そうなんですよ。
で、皆さんね、そのぐらいね、
自分が今、なんていうのかな、
人生とか働き方でね、
これ選んでるっていう感覚がね、
どれだけあるってことなんですよ。
皆さん、選んでるっていう感覚あります?
何かを。
私はね、なかったですね、
会社員時代は。
特に情熱に燃えてた20代は置いといて、
30歳から40歳までは、
もう惰性ですよね。
惰性と環境の圧力で、
なんとなくその中で、
上位の方を目指さなきゃいけないんじゃないかって思ってたんですね。
本来選びたい人なのに。
だからね、
そうなるとどうなるかっていうともうなんかね、
何も考えない方が楽になってくるんで、
何も考えないマシーンみたいになってくるんですよ。
日々資料を作るだけのマシーンみたいなね。
でもそうするとやっぱり人生楽しくないんですよね。
私の人生ってこうやって終わっていくんだって思うと、
何のために生きてるんだろうな、みたいなレベルまで来て。
そうそう。
だけど、今私独立しましたけど、
毎日自分で選んでるんですよ。
例えばこの配信でね、喋ることも自分で選びますし、
自分がどんな企画をするのか、
次にどんな講座をするのか、
誰と一緒に何をやるのか、
これ全部自分で決めてるんですね。
来年とかだとまた新たにね、
別のプラットフォームでもね、
パーソナリティとして発信していくわけですけど、
それの構想とかも、
今ね、一緒に事務局さんとかも含めて考えてるわけですよ。
これがもう死ぬほど楽しいわけですね。
自分ってそれ選んでるな、
自分が自分の未来作ってるなっていう感覚がめちゃめちゃあるんですよ。
だからね、ちょっと今日はこの話をやっぱりしていきたいって思いますね。
加工さん、子供に誇れる働き方。
今の仕事は子供に勧められない職場環境で仕事をしてますっていうことでね。
いやーそうなんですよね。
だからこの辺の話をちょっと今日させてほしいですね。
吉子さん、選択を後悔しない。
さっきまた読んじゃった、それ。
気に入ってるからまた読んじゃった。
ネビーさん、まだ本業を辞めるブロックは外れないってことで。
まあね、なかなかそんなにすぐは外れないですけどね。
ヤトエブルさん、仕事辞めたら積むのでは?ってやっぱり思う部分があるので、
今日のお話楽しみですっていうことでね。
そうですよね。
なんか、会社辞めたら人生積むみたいなのありますよね。
なんかすごいアウトロールになるとかね、
階段をね、もう落ちてしまって二度と上がれないみたいな、
そういうイメージありませんか?
これをちょっと今日私はね、変えていきたいんで、
ぜひ最後までね、お話聞いてください。
千秋さん、会社員は流されてなんぼみたいなとこある。
いや、ほんとこれなんですよ、千秋さんね。
千秋さんとかもかなりね、縦社会っていうかね、
組織の壁というかね、そういうのが厚いところで働かれてたと思うので、
よくよくご存知かと思うんですけどね、
考えないほうが楽なんですよ。
だからね、会社員の場合はね、流れに身を任せながら、
いかにその目の前の案件に対してコミット力を発揮できるか、
これが本当に能力なんですよね。
それできる人はある意味ほんと羨ましいなって思いますし、
自分が会社員としてやってる仕事が本当に楽しいなら、
それでいいと思うんですよ。
だけど、そうじゃない人結構多くねって思ってるんですよね。
だから今日はちょっとそういう話をしていきます。