はい、おはようございます。このチャンネルでは、ワンオペ育児しながら、
副業2年目で年少をはっけた、17年間の大手企業勤務を経て今年独立した花凛が、
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こちらですね、100名の店員に対してね、今99名になりましたんで、
あと1名ですので、気になる方はね、お早めにお願いします。
今日はですね、会社辞めたいけど定年まで働く人の思考パターンという話をね、
してみたいと思います。
お、クロワさん、こんにちは。
あの、この話はですね、ちょっと先日ライブとかでもね、昨日かな、あのちょっとやってたんだけど、
改めてね、ちょっとこれは話しといた方がいいかなということで、収録でね、
今日はこの後ね、11時半から友達とランチ食べに行く予定があるので、
20分ぐらいかな、ちょっとお話できたらいいかなと思ってます。
お、プニ子さん、今日はニプニですね。おひとみさんもこんにちはです。
あのね、あのちょっと最初余談なんですけどね、
8月4日に説明会やるんですけどね、資料まだできてないんですけど。
いやー難しいんですよね、言いたいことはあるんだけど、それをどうやって言葉に落とすかっていうのはね、
これやっぱり一番難しいとこですね、いろいろ仕事とかね、してて思うけど、別に会社員時代とかもそうですけどね。
やっぱ自分の思ってることをね、どうやって言葉、ビジュアルも含めてね、資料化して伝えていくかっていうのが一番難しいとこですよね。
だからね、旗から見るとただね、机の前とかでこう考えてるように見えるかもしれないけど、
どうしたら一番いいのかなっていうのをね、すごい考えるからね、
時間かかる割にね、何も進まないみたいな感じなんですよね。
ぷにこさん、ハロプニー、ハロプニーですね。
ぷにこさん、喉の調子、だいぶ良くなってきましたんでね、説明会には全開した状態でね、いけるかなと思いますけど、
今日はね、友達とランチしたらね、その後なんか、女子って結構さ、女子会の後お茶したりするじゃないですか。
今日は行かず、私はね、近くのカフェに今日もこもって、資料作りですよ。
こういうのはね、ちょっと難しいけどね、ここが頑張りどころかなと思ってやっていきたいと思います。
今日はですね、会社辞めたいけど定年まで働く人っていう話でね、
今ね、会社勤めの方で、ちょっと会社辞めたいなって思ってるんだけど、
でも、いつもそこまで行って辞めれない?
そういう人にはね、特に聞いて欲しいなって思います。
で、なんでこの話しようかと思ったかと言いますと、
私、先日ですね、とあるね、私が前勤めていた会社の先輩にね、会ったんですね。
で、その方女性の先輩なんですけど、もうね、もうちょっとで定年を迎えるっていう、そういう方なんですよ。
で、ご話をしている中でね、
カリンさん独立して本当におめでとうございますと、
でもうね、顔の表情がもう違いますと、
もうその、私はそのカリンさんのビジネスがね、今どんな感じになっているのかとか全くわからないですけど、
でも、もうそのお顔を見たらもう全然違うから、
なんか逆に私どんだけ暗く働いてたって感じなんですけど、
あの、いやすごくなんか上手くいってるんだなっていう風に感じます。
で、私はそれはすごい嬉しいですみたいに言ってくれて、
めちゃめちゃ嬉しかったんですよね。
で、その時に、その人がですね、最近の近況とかも聞いたんだけど、
やっぱりね、面白くないんですって、仕事が。
で、すんごいストレスなんですって。
で、ちょっとね、職場にね、ちょっとストレスフルな感じの人がいてね、
私もその人あんまり好きじゃなかったんですけど、
その人がいて、で、割とその人と一緒にね、その仕事をしなきゃいけないと。
それもめちゃめちゃストレスで。
だけど、もう話を聞いてるしかないから、
もうそんな嫌な上司というかね、嫌な人だけど、
まあ、適当に流してですね、やってますみたいな話があって。
で、その方がですね、カリンさんそういう風に40歳っていうタイミングでね、
辞められたのは本当にね、良かったんだろうなって思うし、
私もですね、もし時代がね、あの、なんて言うんですかね、許すならばというか、
もしカリンさんの今の時代で自分が40歳だったら、
私もですね、こういろいろ挑戦したりね、してたと思うっていう、
なんかそんな話があったんですよ。
で、そんな話をした最後にですよ、
まるまるさんもうちょっとでね、
まあ仮にその人がね、何だろう、何さんにしようかな、
えー、何さんがいいんだろう、ちょっと待ってね、
適当な、あのー何、コードネームが思いつかないんですけどね、
原田さん、原田さんにしましょう、なんで原田さんか分からんけど、
原田さんがですね、あのー、
まあでも原田さんもうちょっとでね、言うてもね、定年ですよね、と。
で、そこ終わったら、
じゃあなんか好きなことでね、あの働いたりされるんですか?って言って、
なんかこんなんとかこんなんしたいって言ってましたよね、言ったらね、原田さんがね、
いや私たぶんね、普通に働きますって言うんですよね。
えーもう定年までさ、頑張って働いたんやし、
ね、そんな嫌な人とかもいるんやったら、
え、もう別に普通に働いたらいいじゃないですか、みたいなやりたいこと、
今まで頑張ってきたんやから、すごい働いてきたんやし、みたいな話をしたら、
まあでもね、みたいな感じになって、
うーん、なんだかんだ多分、
あの働くと思います、みたいな。
ただ今の仕事は嫌なので、
会社の中で、ちょっと別のことができないかっていうのをちょっと相談しようと思います。
まあどこまで叶うか分かりませんけど、みたいな感じだったんですよね。
それを聞いた時に私はね、
私、大概雑談で5分オーバーするんで絶対無理ですね。
5分配信は。
そう、だからね、結構最近とかもう会社辞めたことに対して、
私大手企業2社経験して17年間勤務してるっていう経歴なんですけど、
そういう経歴の人が、なんていうのかな、
それを捨てて、こう起業するということに対してですね、
なんか本当すごいですねとかって言われるんですけど、
特にフルスの人とかからね。
でもそれすごいのかなっていうか、すごいとかじゃないんですよね。
だけど結局そのままでいたら当たり前にそこで人生終わりますよねっていう。
ただそれだけなんですよね。
ぽぽさん興味のあるテーマだったので覗かせていただきありがとうございます。
そう、だからね、会社辞めたいけど結局定年まで働く人っていうのは、
めっちゃ厳しい言い方をすると自分で選んでるんですよね、それを。
私がすごい悔しいなと思うのは、
そういう人たちの能力値だけでいくと本当にめちゃめちゃ優秀なんですよ。
だから辞めようと思ったら絶対辞めれるし、絶対稼げるんですよ。
だけど一生それ言って終わるのかと思うと、なんかめっちゃ苦しいんですよね。
だからこういう人にどうしてあげたらいいんだろうなっていうのをちょっと考えてしまったっていう話ですね。
マルセンさんドッキリ。
うーん、まあなんだろうな、優秀な人はね、どっちもやるっていう選択肢もあると思うし、
それでも全然いいと思うんですけど、
もうなんか仕事が嫌で嫌でたまらないと。
なのにもうなんか血を吐く思いでですね、毎日会社に行っている。
だったら辞めたらいいやんと思うんですよね。
そこそんな感じなんやったら。
で、じゃあなんで辞めれないのって言ったら、
やっぱりそのお金の不安とかもありますけど、
それ以上に私が感じるのは、やっぱり自分なんか何にもできないですなんですよね。
だからもう本当にね、それも本当腐るほど聞いて、
もうこの会社辞めてからですね、今に至るまで本当結構相談いただいてて、前の会社の人とかね。
私なんか何もできないですって、もうこれ本当何回ももうリピート再生したろうかなぐらいの感じで、
めっちゃ言われるんで。
なんかね、本当に優秀なんですよ、皆さん。
それがわかるからこそもうね、ため息、私のため息が深くなるんですよね。
はーって、相手にはあまり出しませんけど、
この人またこのパターンかみたいなね。
そんな感じなんですよね。
あ、ポッポさん、プニコさんこんにちはってことで、プニコさんもナッティってことで、ナッティもおはよう。
マルセロンさん、会社落書でたくさん給料もらえるからなかなか辞められない。
そうなんです。
で、なんだろうな、会社が好きな人はいいんですよ、それで。
会社が好きとか、別にそこまで自己実現欲がなくて、別に会社はお給料をもらうとこだから、
多少我慢してもいいっていう人なんだったらそれでいいんですけど、
ちゃんと自己実現欲があるのに、ちゃんと自分のやりたいことがあるのに、
絶対この会社じゃないって思ってるのに、
なんなら明日辞めてもいいとか思ってるのに、
ストレスになりながらまで定年まで働く意味ってなんかある?って思うんですよ。
それでなんかやりきったことになるの?って思うんですよね。
だから、私ここね、はぁーってなるんですよね。
ほぽさん、初めて聞きますが首がポケットさんありがとうございます。
フロアさん、カニさんとしてはまたかーなんですね。
いや、うーん、あのね、なんていうのかな、自分自身も会社員だったし、
17年間自分も結局ね、私30手前ぐらいからもう会社員としての、なんていうのかな、
自分にというか、いろんなことに疑問を持ち始めてたんで、
だけど辞めれなかったんで、
言ったら10年近く辞めれてないわけなんで、
そういうふうに言う人の気持ちもめちゃめちゃわかるんですよ。
めちゃめちゃわかるんだけど、でもなんかね、能力値もすごい高いし、やりたいこともあるのに、
なんでそこまで辞めれないかなっていうのに、なんていうのかな、
気持ちはわかるんだけど、すごい苦しくなるんですよね。
で、その人たちがじゃあね、仕事辞めてからなんか好きなことやるかって言うと、
多分ね、やらないんですよね。
それに対しても苦しいんですよね。
で、結局私のとこにね、そうやって相談来るっていうことは、
相当辞めたいだったりとか、なんかやりたいって気持ちが強いはずなんです、絶対ね。
わざわざ忙しい中聞きに来てるんで、でも辞めれないんですよ。
はぁー、みたいなね、
なんてさ、リピート再生したのか、そう。
ひとみさん、起業するって決めてから、できないなりにやり方あるってちょっとずつわかってきました。
そうそう、やり方があるんですよね。
くるわさん、耐えることが美徳。
そうですね、耐えることが美徳だったりとか、
耐えることが、うーん、なんていうのかな、あのー、
耐えることに慣れちゃってるって感じですね。
私が見てきてる人は。
みんな別にその仕事好きじゃないし、
もう本当にしんどいし、
本当ストレスの一歩手前だけど、
耐えることをやめられないんですよね。
耐性がついちゃって。
だから、やならやっぱり会社ってね、あんまり長くいるもんじゃないと思うんですよ。
17年いる私が言うのもなんなんですけど、
でも私ね、なんでやっぱ40で辞めたかっていうと、
例えばあと5年いたら、多分ね、辞めれないだろうなと思ったんですよね。
で、それなんでかっていうと、もう耐える耐性がついちゃってね。
ちょっとやそっとのことでは、もうビクともしない自分になってね。
でもそれで嫌でも、嫌な会社をね、なんとなく乗り切るのって、
本当にすごいことなのかなっていうのが、分かんなくて、
うーん、みたいなのがありますよね。
マルセロさん、メンバーシップの宣伝までありがとうございます。
ちなみにメンバーシップはあと1位になりました。
クロアさん、耐えることが当たり前。
そうなんですよ。
若丸さん、こんにちは。
耐えてると思考停止してそうなんですよ。
楽なんですよ。
ポッポさん、気にされないでください。
全然大丈夫です。
分かんなくて大丈夫です。
その結果見てから考えようっていう感じなんですよ。
そうじゃないと一生同じ話して終わるんですよね。
じゃあそれやりましょうよ。
結局あえてやらんから、
1年後も同じことで質問してくるんですよね。
なんかこれですね、私が最近すごい感じるのは。
ひとみさん、きっかけと可能性が目の前に来たら意外と近いかもって思いました。
そう、そうなんですよ。
くろなさん、知り方さえも知らない。
ああ、行動の積み重ねが自信につながる、そうなんですよ。
だから、まずやってみる。
自分がね、この人に教えてもらいたいなっていう人に、
もうとりあえずその人を信じて飛び込んでもうやるんですよ。
私もそうですからね。
何でも、別にその自己投資、SNS企業だけじゃなくて、英語でも何でも、
この人信じるぞってなったら、その人を信じてやる。
で、やった後に自信が初めて出てくるんですよね。
そう、だから皆さんもね、やりたい人生にしましょうっていう、そういう話です。
はい、ひとみさん、かりんさん、まさに行動したら何か出てきたって。
そうなの、行動するから出てくるの。
だから、自信出るのを待ってから行動しないでっていうのをめっちゃ言いたかった。
じゃないと、もう定年まで働く未来しかほんとないぞっていうのを、
その人を見てめっちゃ思った。
で、悔しいのはその人に能力があるということなんですよ。
私はその人に仕事上で何回も助けられてるんですね。
この人のこういうとこ、ほんとにすごいなって、
私なんかよりすごいなって思う瞬間が何回もあって、めっちゃ感謝してる人なんですよ。
だからこそ、あなたもっとできるやんって思うんですよね。
そう、みたいな、そういう話ですね。
なって、すごろくで同じ場所にいるそうなんですよ。
マルセロさん、ひとみさん爆速。
だからね、ちょっと今日は何言いたいかわからなかったかもしれないんですけどね。
会社辞めたいけど、定年まで働くってマジ地獄じゃないですか。
やりたい人はいいんですよ、それで。
でも辞めたいならさ、やっぱりちょっと別の手を考えることをしようよと。
それは自分ができないから動けないって言ってたら一生動けないんやから、
できる方法をまず知って、やったらいいだけなんですよ。
だから、方法を知ろうとしようよって思うんですよ。
その自分の能力をね、測ろうとするとかね、
自分の能力なんてダメだっていう材料を探して一生終わるんじゃなくて、
こういう自分で、じゃあできることって何があるんだろう、方法ってどうしたらいいんだろう、これを知る。
で、自分の能力を測るなんていうのは、その後の後の後ぐらいでいいんですよね。
だから今の自分で自分の能力を測ることの、なんていうのかな、愚かさっていうか、
なんていうのかな、それが結局間違ってるわけじゃないですか。
他者視点から見たら。
私から見たら定年まで勤めてる先輩なんてめっちゃ優秀ですからね。
私だったらもう今頃会社3つぐらい経営してますよぐらいの勢いなんで、
このもったいなさを私はやっぱり伝えていきたいですね。