はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、ちょっとイレギュラーな時間のライブになりますけれどもですね、
私のね、今年のテーマの一つっていうのが、時間をですね、大切に使うっていうことでね、
なんかそんなことをね、ちょっと配信で言ってたりとか、私今プリンセスコミュニケーションっていう講座をやってるんですけどね、
そこでちょっとお話をしてたりして。
なんかね、毎日ね、結構ダラダラしちゃってね、やりたいことがたくさんあるんだけど、
ちょっと昼寝しちゃったりとか、なんかこう、自分が思うようなね、時間の使い方をできないんですよと。
そういう話をね、プリンセスコミュニケーション講座っていう講座でしてた時にですね、
そこにいてくれてるね、はんちゃんがですね、すごい元気なパワフルな方なんですけれども、
あとでね、メールメッセージをくださってね、それはなんか自立神経がね、少しもしかしたら影響してるような気がしますみたいな話がありましてね、
それはね、どういうことなのか、もっと詳しく知りたいということで、
今日はですね、そんなはんちゃんを迎えして、思考重め、そして運動少なめは、まあまあこれ私なんですけどね、
こういうような私みたいな人がですね、毎日もっとシャキシャキね、行動するようになるために、
どうやって体を整えていったらいいのか、そういう話をね、ちょっと1時間はんちゃんにね、聞いていきたいなというふうに思いますので、
あの今私みたいにね、なんか毎日、あのだるい、なんかすんごい疲れてるとかではないんだけど、
なんか慢性的にちょっとなんかだるい、なんかすごいシャキってした感じがなくって、
なんかやらなきゃいけないことはあるのに、なんかそれをできてなかったり、なんかダラダラやっちゃったりとか、
なんなら昼寝しちゃったりとか、ちなみに私今日も昼寝したんですけどね、
こういう感じの人はですね、あのやる気があったとしてもね、体がだるくなって、あの行動できないだけな可能性があるんですよね。
そういう時に、あのなんていうかな、まあそういう自分を責めちゃったりしてももったいないんでね、
今日はどうやったらそういう体質を整えていけるのか、という話をね、ちょっとはんちゃんに聞いていきたいと思いますので、
皆さんね、ぜひ一緒に聞いていきましょう。はい、じゃあちょっとね、はんちゃんをお呼びしたいと思います。
こんにちは。
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。こちらこそ楽しみにしてました。
こちらも楽しみに、楽しみにというか、楽しみにもあるんですけど、結構切実な悩みなので、
結構今日は本気で聞いていくというか、本当にそういう感じでね、やっていきたいなと思いますんで、よろしくお願いします。
はい、あみねさんこんにちは。ちょうど定山系からの帰りということで、お疲れ様です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。で、はんちゃんといえば普段は、その性教育の話とかもね、結構発信の中でしてたりとかね、
なるほどね。ありがとうございます。あたまきさんもみかちゃんもこんにちはです。
ありがとうございます。
これ結構ね、私以外にも悩んでるっていうか、同じような人いるんじゃないかなと思ってて。
そうですよね。
で、こないだも同い年くらいの友達と喋ってたときに、なんかその子が年々体力がなくなってくるみたいな話をしてた。
はいはいはい。
あどきんちゃんもこんにちはです。
こんにちは。ありがとうございます。
そのときに体力がないからもう職場に行くだけで疲れちゃうらしいんですよ。
はいはい。
なんならもう疲れすぎて、会社終わりその夕方ぐらいにはもうほんとにしんどくて、
そこは在宅じゃなくて出社なので、まあ通勤してるんですけど、
それで家帰ってきたらもうほんとに何もなんかできなくて、気づいたら寝ちゃったりするらしいんですよ。
それで、なんかそれこそジム行こうかなとか言ってたんですけど、
私的にはそれ多分自立神経なんじゃないかなって勝手に思ってて、
だからそういうふうに解決策を間違ってる人がいるかもしれないなと思ったんですよ。
なんか体力が落ちてきてるから、自立神経とかじゃなくて、なんかもっとそのジム行くみたいな方に行っちゃったりとか、
なんかそういうふうな人が多いような気もするので、なんかその辺をちょっと今日は紐解いていけたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。
なんかその夕方につれて、だんだんだんだん体力なくなってくるみたいなのって、
本当に典型的な今の現代社会だなって思ってて、結局なんか脳が疲れてくるんですよね。
日常的に判断を常にいろんなことで迫られるじゃないですか。
そうですね。
そうしてくると、なんかすごい脳が疲れてきちゃって、脳にエネルギーがもう夕方ぐらいになったら、
もう供給ができない。
栄養がなくなって疲労して、もう何も考えれないみたいな状態の方は多いんじゃないかなって思います。
そうですよね。で、なんかその友達の場合はまだ通勤してるから、まあいいって言ったらあれなんですけど、まだ歩いてるんですけど、
私とかだったら保育園、自転車で送迎しているので大して歩いてないですし、
それ終わったら基本は出張とかを除いたら在宅なんですよね。
で、家でそうやってやってたら、年明けてからまだちょっと生活意識するようになったからマシになったんですけど、
なんか寝ちゃうんですよ、昼とか。
それか、起きてても注意力が散漫だったり、考えることばっかりをしてるので、疲れてくるんですよ、本当にね。
あー、めちゃめちゃわかります。
そう。なんか今日めっちゃいい仕事できたなーみたいな日を今年は増やしたいなって気持ちがあって。
はいはい。
なんかずーっと大量行動したいわけじゃないんですけど、なんか今日はちゃんとコツコツやったぞみたいな感覚があんまり持てないんですよね。
はいはいはいはい。
それは何とかしたいんですよ。
なんていうかね、相談、相談。
あかすみさんもこんにちは、保育園つくまでお邪魔しますということでありがとうございます。
いやー、そうですよね。なんか、かりんさんがそれを打破するのに、会社員的生活に戻すみたいなのをやっておられて、
なんかそれも多分、人によってそれが合う合わないってあると思うんですけど、
はいはいはいはい。
なんかかりんさんの場合は多分それがすごく私は大事なんじゃないかなって思ってて。
あ、なるほどなるほど。はいはいはい。
なんかそのー、なんていうのかな、個人事業じゃないですけど、
企業家の方って常にその実行機能っていうか判断することが求められてるから、
どうしても絶対疲れるんですよね。
で、かつはなんかかりんさんは、私よく自立申請の話をするときに車に例えるんですけど、
なんかもうかりんさんハイスペックの100キロぐらい走る車の操縦者なんですよ。
やばいですね、それ。常にそれを操縦してるって。
そう。で、そのー、個人で仕事するって言ったら全部その、なんだろう、休憩するとことか、
スケジュールとか全部自分で決めないといけないから、
全部自分なんですよ、本当にね。
一般道、信号めっちゃある一般道を100キロのスペックの車が走行されてて、すごい大変みたいな。
なるほどね、はいはいはい。
なんかそれですごい疲れるんじゃないかなって思ってて、
はいはいはいはい。
どっちかっていうと会社ってもう決まってるじゃないですか、出社時間とか休憩時間とか、
決まってますよね。
なんかそのミーティングの時間とか決まってるから、どっちかっていうとレール的には高速道路的な、
なんかもう寄るとこ決まってるし、道も決まってるから、
多分そういうレールを敷いた方が運転しやすそうだなって。
あー、逆に決めてあげた方がね。
そうですそうです。
何にもルールがないところでポンと放り出されて100キロとかやってるよりも。
そう、だからカリンさんが自分のことを分析して、
その会社員的レールを敷くって言われてたのはめちゃめちゃいいと思います。
自立神経というか的にも。
なるほど、そこにあとは自立神経を整えるような仕組みとか工夫とかも取り入れたらさらにいいんじゃないか的な感じですか。
そうですね、なんかちょっとさっき気になったんですけど、
トキンちゃんハイスペックエンジンありがとうございます。
いや本当に、本当に誰もが羨むスポーツカーみたいな感じ。
めっちゃ寝てますけどね、昼ね。
昼寝てるってとこもうちょっと分析したかったんですよ、これ。
そうそうそう、お昼寝てるのって、お昼ってどれぐらいですか?昼食後すぐって感じなんですか?
えっと、なんかもともと私お昼、これ会社員時代からだったんですけど、会社員時代、これ20代からそうだったんですけど、
お昼になんか食べるとめっちゃ眠くなって、新入社員の研修の時とかもめっちゃ寝てたんですよ。
よく怒られたりしてたんですよね。
でも本当にもう死ぬほど眠かったんですね。
だから多分その炭水化物とかを昼に食べ過ぎたりとかすると、眠くなる体質はもともとあると思ってるんですよ。
で、去年とかはでもそういうことを気にせず、やっぱストレスがいろいろあったりとか、
なんていうかな、例えば去年とか出版のオーディションに出るとか、なんかいろんなコンテストに出るっていうと、
結構短期間でいろいろやらなきゃいけない時とかがあったんですね。
そうなると、そのタスクをガッと片付けて、昼になんかUberとかでなんか食べて、そのまま寝るみたいな。
だから寝るので言ったら1時から3時とか、ひどい時1時から4時とか。
3時間ぐらい寝ちゃうって感じですね。
2、3時間ぐらい寝る、もしくはダラダラするみたいな感じ。
で、その後、だけどやらなきゃいけないことが別に減るわけじゃないんで、
3時とか4時になったら、私今書斎があって、そこにソファーベッドみたいなのがあるんですけど、
そのソファーベッドから起き上がらなきゃいけないじゃないですか、
その時に死ぬほど体力使ってる感じがあるんですよ、体力と気力を。
で、すごい10歳ぐらい老けたような気持ちにもなるっていうか、
なんかね、それがすんごいやなんですよ。
1日の中で寝ててすっきりしたわけでもなくて、
なんかでも今日私またダメな時間過ごしちゃったなっていう、
こう罪悪感とともに、なんか今日1日の力をめっちゃ振り絞って、
3時か4時ぐらいに起きる自分がすごい嫌だったんですよね。
何やってんだろうみたいな。
そういう感じだったんですよ。
なんか普通の人の整理学的な構造的に、やっぱ昼食後って普通に眠くなるんですよね。
いますよね。
血糖値がグッて上がって下がるタイミングで人って眠くなるので、
もちろん血糖の流れっていうのも多分あると思うんですけど、
なんかその昼食後ってどっちかというと、
ブレーキ、副交換神経っていうブレーキの方が自然にかかるんですけど、
例えばその昼食前の時とかもフルスロットルでエンジン全開でアクセル踏んでる、
交換神経が有意な状況が過度に続いちゃうと、
特にその昼食後に本来であったら富士山から飛び降りるぐらいの急降下だとしたら、
エベレストから地上に急降下するぐらいの血糖の変動が起こっちゃう。
なんていうのか、自分がその時やってみたいことやっちゃうみたいな性質とかも持ち合わせてるので、
だからルーティン化かな、ルーティン化がある程度私は必要かなと思ったりもするんですけどね。
そこに自立神経も絡んでるような、だるいみたいなところがあるような気もするんですよね。
そうですよね。やっぱり自立神経ってどっちが良い悪いとかじゃなくて、
それこそアクセルとブレーキ、アクセルだけでもダメだしブレーキだけでも動かないし、
それをスムーズに乗りこなせるっていうのが大事になってくるので、
やっぱり運転技術ももちろん大事だけど、車自体のメンテナンスをするってなった時に、
一番っていうか万人にいるのって車検とかそういうメンテナンスじゃないですか。
そうですね。
それにあたるのが本当に生活習慣、食事、睡眠、運動っていうところにあたるので、
やっぱそこはどういうタイプの人であれみんな大事なんじゃないかなって思ったりしますね、切り替えでいうと。
そういう意味でいくと毎日湯船に使ったほうがいいですか?
湯船は使ったほうが私はいいと思います。
今シャワーとかで結構済ませることもあるけど、
でもやっぱり湯船入ったほうがお風呂に入って体温上がってから落ちるときに眠くなるみたいな話があるじゃないですか。
それ本当にあるような気がしてて、そのほうが眠りの質は高まるような感じはするんですよね。
湯船は?
自然に切り替わるんですよね。運動も一緒で、
体を動かすことによって自然に交換神経っていうアクセルをゆるーく踏んでくれて、
その後少し休むことでゆるーくブレーキかかるみたいな。
自律神経って切り替えって覚えるんですよね。自分の体がちゃんと覚えてくれるので。
めっちゃ優秀じゃないですか体。
すごいですよね。
本当にそう。すごく優秀なのでその切り替えを覚えさせてあげるっていう意味では、
自分が頑張らなくても物理的に温まって体温上がって下がるので自律神経がスムーズに切り替わったりとか、
運動もそうですけど、外的な要因でスムーズに切り替わるっていうのはやっぱり繰り返し繰り返しするほうが
仕事において切り替えたいとか、日々の過ごし方で切り替えたいっていう時にスイッチが滑らかになってる。
なるほどね。それは習慣化すればするほど自然に体の切り替えっていうのもしやすくなるっていうことですか?
でもそれと同じことが、そこまで高齢の方に比べて差は少なくないにせろ、私たち世代のこの世代にも同じことは起こっている状況なんですね。
そうですよね。だけどなんとなくその時代的にいろいろ全部便利に便利になって、
コロナ以降その在宅勤務だったりとか、ある程度ネットで全てが完結するようになっていったり、
それこそUberとかでもね、頼べば届くみたいな世界で、
どんどんどんどん動かなくなっていっていい仕組みみたいなものができちゃってきてるじゃないですか、
とか料理すらしなくていいとか、なんていうのかな、
本当に体を使わなくていいっていう方向になっちゃってるような気がするんですね。
そうですよね。
でもそうなると長期的に見ると自分で自走できなくなってくるみたいな部分があるなってすごい思ったので、
やっぱり動く、動くというか運動を取り入れる。
それってこまめにやったほうがいいんですか、その1日のスケジュールの中で。
例えばお昼後に散歩するとかも、ガッと行くっていうよりは、
何時間かに1回ちょっとやるみたいな感じでやっていったほうが、体としてはよりいいのかなって。
そうですね。結局疲れちゃう、疲労しちゃうと、今度はまた疲労物質的なのがたまってしまうから、
本当に人によって多分時間数って違ったりとかすると思うんですけど、
なんかスッキリしたなっていう、動きました、ちょっと休憩しました、
例えば伸びをして気持ち切り替えて、さあ仕事するぞってなるときに、
疲労が残ってないぐらいがいいのかなって思ってるので、
それは人によって10分30分とか違いはするのかなって思ったりするんですけど、
でも結局はやっぱり継続が一番大事かなって思うので、どこまで自分ができるかですね。
まえっこさん、まえっこ、確かに体を動かしている私の母、77歳、もうめっちゃ元気。
めちゃくちゃ元気。でも確かに70代入ってから、本当に差は出ますよね。
いや、あの、医療学なので、 元気な人はめっちゃ元気やけど、
めっちゃ本当に本当に思います。 全然違いますよね。
全然違いますね。でもみんな絶対動いてるんですよ、元気な方って。
いや、そうですよね。だからそこバカにならないですよね。
うん、本当に思います。やっぱ体を動かすことで、その認知機能と相関があるので、
やっぱり動かさないと思考も鈍る、体を動かさないと判断力が鈍るっていうところにも、
その若くであれあったりするので、結構侮れない。
侮れないですよね。
めっちゃ単純なんですけどね。
いや、そうですよね。だからなんかよくね、この健康には睡眠と、運動が大事とか食事が大事とか、
当たり前に教科書とかに出てくることとかが、本当にそうだったんだみたいになってきますよね。
そう、本当に思います。
めっちゃ大事なことって、もうめっちゃ語られ尽くしてるけど、
実は本当にやっぱそれが本質だから、ずっと言われてるみたいな感じで、
なんかいろんな健康法とかダイエット法とか出てくるけど、結局はすごいシンプルな散歩とかね。
そうですよね。
いう感じですよね。
さくいなさんの作曲、作曲させて、体を慣れさせるのが大切。
うんうん。
なるほどね。
そうですよね。
さくいなさんとかはめちゃめちゃ元気じゃないですか。
はいはい、めちゃめちゃ元気です。
3人もお子さんがいてみたいな、信じられない世界線なんですけど、
なんかすごいなと思って、それ大事だよなって思って私。
うん、そうですよね。思います、すごく。
結局その体力って、体を守る力とかにも影響してくるので、
風邪ひきやすかったりとか、感染症になりやすかったりとかっていうのもやっぱりそこに関わってくるかなって思いますね。
そうですよね。
で、それがやっぱり働き方とかいうところにも大きく関わってきて、
例えばお子さんいる人とかだったら、私もこないだインフルエンザにかかったわけじゃないけど、
息子を見ててなんかすごい大変やったりとかいろいろあって、
そうなったら、やっぱりその元気じゃない時間っていうのが365日の中に入ってくると、
やっぱりそれって間接的にはすごい、間接的というか直接的にもうね、
働き方とかパフォーマンスにも関わっちゃうので、
だからやっぱり運動が大事、しかもそれはハードなものじゃなくて、
本当に散歩とかでもいいからちょっとすっきりするレベルでもいいってことですよね。
そうですね。
なんかいろんな健康法というか自律神経整える方法って多分いろいろある。
呼吸法とかそれこそ香りとかもダイレクトに影響するって言われたりもするので、
そうなんですね。
私その分野はあんまり詳しくはないですけど、
でも選択肢としてある中で、
総合的に簡単かつ別に思考いらない、誰でもできる、
長期的に見てやっぱり健康にとってメリットがあるっていうと、
一番簡単なのは単純に運動だよなって思います。
しかも散歩とか別に道具もいりませんしね。
ただ外出るだけですもんね、言ったら。
本当に、かなって思いますね。
でもなんかそれが難しいですよね。
簡単なことほど難しいというか。
簡単なことほど難しいけど、
でもやっぱりその体感としてのすっきりさっていうのはやっぱり、
ちょっと歩いただけでも出てくるなっていうのは感じるので、
今あったかくなってきたじゃないですか。
そうですね。
だからよりやりやすいなっていうのはありますね。
そうですよね。
なんか友達で公園で仕事してるっていう人いました?
パソコンとか持ってて。
どういうことなんだろうと思ったんですけど、
公園の外にテーブルとかがあるようなスペースがあって、
そうですね。そのほうがいいと思います。
ですよね。
はい、こう分かってんだけどな、寝る前まで動画編集起きてすぐ動画編集してる。
すごい、でもそこまでやれてるのもすごい。
なんか私目シパシパしそうなんですけど、寝る前の動画編集とかすごいなと思って。
すごい。
すごいですね。
なんかね、人によってほんと整え方の合う合わないがあるので、
ありますよね。
万人に共通するわけではないですけど、
でもやっぱ体の構造っていうか生理学的なところはみんな一緒なので結局。
あとは脳の使い方というか、
その人自身の特性とかがどうあるかみたいなところかなって思ったりするので。
だからもし同じ情報を入れるとかでも、
理想的には例えば夜だったら読書のほうがいいとかそういうことですよね。
そうですよね。
あの刺激、その光の刺激。
光の刺激ないってことでいくとね。
だと思います。
さくいなさんも寝る直前までスマホ見るのやめられないっていうので。
なかなかね。
確かにさくいなさんとかは日中働いてるから、
その期間スマホあんまり見れないわけじゃないですか。
そうなるとなんかいろいろな情報とかキャッチアップとかでね、
もうなんていうか、出し方ないみたいなのがあるような気もしますけどね。
なんかそれをやって特に日常生活で困ってないのであれば、
もしかしたら大丈夫なタイプなのかもしれない。
そうですね。
さくいなさんはね、基本ね、強いから、体力があるから。
ここにあるみこさんもそうですし、
まいこもね、動画編集寝る前までやってるのは確実にもうなんか体力があるような気がするんですよ。
私も最近目がシパシパしてくんですよね。
なんか眠くなっちゃうし、なんかもうみたいになっちゃうんですよね。
自分の限界をすごい感じるんですよね。
また体力ある人が来ましたね。
伊沢菜さん、こんにちは。
このなんか3人の、三次の母が3人並んでるっていう。
確かに。
すごい状態ですよね。
すごい。
だからよく考えたら、私の講座、なんかこの方々がね、
同じ時期に存在したのがすごいことだなって最近思ってるんですよね。
なんかどういうことなんだろうみたいな。
体力の、体力。
でも体力めっちゃある人は、体力あるってなかなか認めてくれないから、
最近やっとみこさんが認めてくれたっていう。
そうですね、配信されてましたよね。
そうそうそうそう。
体力ある人はそれを自覚しといた方がいいような気がしますけどね、私は。
やっとね、私すごくずーっと言ってましたけどね。
このぐらい人って気づくの時間かかんだなっていうね。
なんかまたサンプルが1個たまりました、私の中で。
だから私が本当に思ってることは1年ぐらい言い続けようと思いました。
本当にいろんな人に対して。
自覚が。
自覚がね。
なかなかね、ないですもんね。
そうなんですよ。
多分自立神経の切り替えとかも、上手いんだろうなって、体力がある分。
体力があるとその切り替えって上手くなったりするんですか?やっぱり。
関係あると思います。
そうなんだ。
結局なんかその、なんだろう。
体力って生命維持に必要なエネルギーっていう風に考えると、
やっぱり脳を動かすって限られたその体力、限られたエネルギーの中で消費していくので、
やっぱり元々の体力のHPがあるっていうことは、そういったところにもできる?
ですよね。だからそこってやっぱりめちゃめちゃアドバンテージだと思うんで、
体力ある人は本当にそれをね、なんか体力があるから何なんだとか思う人いるかもしれませんけど、
全ての知力のベースも私全て体力から来てると思ってますからね。
すごいアドバンテージだと思いますよ、体力があるって。
ほんと。
だから私の友達のその寝落ちしちゃうっていう人いたじゃないですか、
ああいう人の場合はどうしたらいいんですかね。
もう疲れすぎて、なんか気づいたら寝てるらしいですよ、金曜日の夜とか。
はいはい、もうなんかもうあれですよね、脳の疲労がもう溜まってしまって、
もう矯正オフみたいな感じ。
で、あとなんかちょっとね、その不人家系の病気っていうのがちょっとなってしまったことがあって、
で、ちょっと手術してもうそれは終わったんですけど、
なんか多分その流れとかもあって、少し体力が落ちてるっていう状態ではあるとか言ってたんですよね。
だけどその、寝落ちするまでってやばいと思うんですよね。
気づいたら寝ちゃってるらしいんですよ、もう意識なくみたいな。
寝てるっていうか意識ないって感じですね、多分ね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
それで、なんかソファーとかに寝ちゃってて、
旦那さんに起こされて、朝の2時とかに寝室に行くみたいな状況になっちゃってるんで、
そういう人は何から改善したらいいんですかね。
でも、休むってなんとなく体力温存できる気がするじゃないですか。
はいはい。
疲れたから体動かさない。
そうですね。
実は逆で、疲労を回復するのにもエネルギーがいるんですよ。
さっき言ったみたいに、体で使うエネルギーがもう決まってるんで、
その中に体を回復させるっていう仕事量も入ってきてるから、
だんだんだんだん体力落ちてきてると、そもそも回復するエネルギーとかが減っちゃってる。
回復にもエネルギーがいるんですね。
いるんですよ、いるんです。
なるほどね。
だからやっぱり、物理的に自分のHPを上げる。
それはもちろん食事とか、良質の栄養をとるっていうのも必要だろうし、
自律神経の切り替えをスムーズにして、しっかり睡眠の質を上げるっていうのも必要だろうし、
物理的にちょっと体を動かして、HPを少し広げるっていうのも大事だろうなって思うので、
どこから取り組めるかは、多分その方のストレス値が低いところからやったほうがいいんじゃないかなって思うんですけど、
結構回復するのにも体力がいるんだっていうのはあんまりピンとこない方が多い気がするので。
いやこれピンとこないですね。どういうことってなりますよね。
でもそういう意味では、基礎的な体力を上げたりとか運動習慣化することによって、
今本当にちょっと疲れやすいとかって悩んでる人って、そこを上げされる可能性あるってことですよね。
そうですよね。そうだと思います。結局血液に乗って、いらないものを出したりとか、
肝臓とか腎臓とか、代謝を司っているところが働いて疲労って回復されていくので、
結局そこに栄養を送ったりとか、血液の流れが良くなかったりとか、
あとやっぱ酸素、ちゃんと体の中に入ってないと働けないので、内臓さんたちは。
そうなんですよ。うちの夫がトレイルランニングってやってて、
分かります?皆さん。このトレイルランニングは山を重走するって言うんですけど、
山の頂上を横に駆け抜けるみたいな。私からしたらもう意味が分かんないんですけど。
そういうのをやって、しかもすごい薄着とかで行くんですよ。
短パンとTシャツとかでこの間家出て行って、ここから。
え、大丈夫?って言ったんですけど、それで京都の山とかを10時間とか駆けて、
何十キロとか五十キロとか走ってるっていうね、すごい競技があるんですけど、
夫はでも月勤で普通に就職して働いてて、しかも家事もやってるんでね、
普通にめっちゃ忙しいと思うんですよ。で、疲れてるじゃないですか。
疲れてるのに土曜日とか日曜日とかそうやって、さらに疲れにいくんですよ。
何のためにそんなことやってんのって言ったら、それじゃないと疲れがリセットされないみたいな、
わけ分かんないこと言ってて。
それですね。
そういうことですよね。
そういうことです。だからなんかもう月勤すごいしんどすぎて、
週末なんかもう働けませんって休むお父さんみたいなのって多分あるあるだと思うんですけど、
もう休むから回復するんじゃなくて、
ないですよね。
動くから回復するんですよね。
それが盲点ですよね。だから私みたいにダラダラして、
昼寝3時間とかしてもやっぱ回復した感じがしないんですよ。
だからそれよりはちょっと思い越し上げて、ちょっと散歩した方がいいってことですよね。
そうですそうです。
なんかもちろん寝て回復する疲労っていうのはもちろんあると思うんですけど、
寝ても疲れとれない、なんか食べても疲れとれない、何しても疲れとれないっていうときは、
体動かすが一番手っ取り早い。
一番いいし、それが理由なことが実は結構多いんじゃないかなって思いますよね、現代人でいくとね。
そうですよね。
基本みんな動かしてないからね。
特に私たちの住むところも車社会のところなので、
本当に下手したら全然一日コース行ってないとかザラなので。
アミンウンさん、私のことかと思いました。
仕事の日帰ってきたら気がついたら寝落ちしてる。HP増やしますっていうことでね。
大変ですよね。そうですよね。
HPをじゃあコツコツ貯めていくっていう感じなのかな。
美子さんは山の住居できるような人が体力ある人と思ってましたっていうことでね。
でもうちの夫の場合、疲れながら走ってますから。
疲れながら走って泥のように寝てますね、夜ね。
あそこで何かが回復されてんだろうなと思って見てますけどね。
睡眠の質がいいんでしょうね。
いいんでしょうね。
子供とかって結構わかりやすいなって思ってて、
子供ってやっぱ成長段階なので脳をすごい使うんですよね。
すごい刺激があって、その脳の疲れをどうやって発散してるかっていうと、
走り回る、体を動かす。
そういうことですか。
だからあんな感じなんですね。
爆発的な感じは何なんだろうと思って、日々私は疲れてるんですけれども。
子供はまだ自律神経の調整とかが未発達なので、
そうやって体を動かすことで切り替えたりとかもしているので、
シンプルだなって思います。見てて。
そうですよね。シンプルですよね。
シンプルに疲れて寝てすぐ回復するみたいなやつですもんね。
あの状態がめちゃめちゃ羨ましいですけど。
大人だからあそこまではいけないにしても、
ちょっとああいう感じが体の使い方としては本来的には正しいというか、そういう感じってことですよね。
そうですね。
ちょっとそれを意識するのが大事ってことかな。
やっぱホルモンとか女性の場合は生理周期とか女性ホルモンとかも結構関わってくるので、
女性ホルモンと自律神経もすごい相関して働いてくるので。
そうなんですね。そこはそこでね。
奥が深いですね。ありがとうございます。今日はそんなたくさんのお話をいただいて。
ありがとうございました。私もじゃあちょっと今日からちょっと歩くことを少し取り入れてやってみようかなって思いましたので、
これ聞かれてる皆さんもね、ぜひやってみてほしいなと思います。
ドッキンちゃん体動かすとそっきりしますよね。思考も体もということでね。
大事ですよね。ちょっとなんか寒い時とかとなんとなく外に行くの遅くだなって思っちゃったりもするんですけど、
一回歩くとね、帰ってきたら絶対やってよかったなみたいに思うので、
ちょっとそういう機会をみんなで一緒に増やしていきましょうということで。
とりあえず今日のね、私の一番の学びはあれですね。
やっぱ疲れてるっていうか、疲れてそっから回復することにすら体力がいるっていう。
これすごいですよね。逆説的ですよね。
そうなんですよ。
疲れてる時に休むから回復するわけではないっていうところもあるってことですね。
だからやっぱり日々HPを溜めていくことが大事だなっていうのがすごい納得感がありました。
本当ですか。ありがとうございます。
ありがとうございます。本当にね。
たまきさん、眠るのも体力いるよ。
それも言いますよね。寝れないみたいなね。
そうですよね。だからやっぱ体を使ってあげることですよね。
アンバランス差がね、やっぱりしんどい原因かなって思ったりします。
バランス、自分はどっちかなっていうのを考えて、
多分これ聞かれてる方は運動少なめの方の方が多いんじゃないかなと思うので、
ぜひそれを入れること意識してみてくださいっていうのと、
無理かもしれませんけど、SNSは夜はできる限りやらないようにっていうのも。
画面見なかったらいいんですか?
例えばスタイフとかを聞いてるだけとかあったらまだマシですか?
画面見るとかあまりしないで。
どうなんでしょうね。
視覚が遮断されるので、耳だけにはなりますけど、入る情報が。
ただそこですごい興奮して、自律神経で言ってもアクセル踏むような内容とかだと、
あんまり効果はないかもしれない。
確かにね。そうですね。だからちょっと聞く内容を選びましょうみたいな話かもしれませんしね。
はい、ありがとうございます。
でもなんかすごく勉強になりましたというか、ほんと喫緊の課題だったので。
本当にかにんさんハイスペックなので、お車が。
ちょっと今日最初の方聞いてない人からすると、私は100キロの車をね、なんか運転してるらしいんですよ。
だからまあちょっと自分の仕様、車の仕様をまず知るっていうのも大事ってことですよね。
そうですね。車の仕様を知って、それをじゃあどういう風に運転したら一番いいかなというか、
効率よくゴールにたどり着くかなっていうことを考えてあげるのが大事ってことですね。
ぶっ飛ばしてますよね、本当に。
それを一般道でやるからわけわかんないことになるっていうことらしいので、
ちゃんと高速道路でそれをやりましょうみたいな話でした。
なので皆さんも自分の車、どんな車っていうのを合わせて考えられたらいいですし、
ハンちゃんはね、今私のプリコミにも入ってもらってますので、
まだね、付き合いする中で気づいたこととかあったらまた第2弾、第3弾とね、
ライブでいろいろ教えていただきたいなと思いますんで。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
そしてそんなハンちゃんですけれども、
ありがとうございます。
日程がちょっと先になるんですけど、3月24日の夜に男の子向けの性教育の講座っていうのを開いていて、
これが初プラとそのプリコミでご一緒の直ちゃん先生からご依頼いただいて誕生したものなんですけど、
すごい、直ちゃん先生からの依頼で。
そう、ありがたいことに。
やっぱその男の子の成長、例えば精通とか射精とかっていう、
なんかちょっとママが言うと言いにくいみたいなところも、
今日のお話みたいに、体の整理学的な機能としてこういうふうなお仕事をするんだよみたいな感じで伝えるのが、
すごい聞きやすいっていうふうに言ってもらえたりするので、
なんかその苦手なところは専門家というか、
そうですね。
伝えれる人を頼ってもらえたらなと。
そのほうがやりやすいな。
私まだ子供がちょっと4歳だから行けないけど、
なんかそういう機会があったらぜひ行かせたいなと思いますし。
これ聞かれてる方でね。
対象としたらあれですよね、小学生の男の子を持つ方ということで、
お子様のみでもいいし、親御さんのみでもいいってことですね。
はい、大丈夫です。
大事ですよね、こういうのをしっかり理解してもらうというか、
なかなか親子間でもここ難しいなって思いますからね。
やっぱなんかハードルが高いな、
特に女性で息子ってなるとやっぱ性別も違ったりすると、
そもそもわかんないみたいな。
そうですね、そもそもわかんないし、
どう伝えていいのかもよくわからんしみたいになりますよね。
そう、なので頼ってもらえるとありがたいかなと思ってます。
はい、やっぱりこういうところはどんどん専門家のね、
ハンちゃんのお力を借りていきましょうということで。
なんかすごい説明がわかりやすいなっていつも思うんですよね。
本当ですか。
そうそうそう。
嬉しい。
体のこと、体のこと全般を理解しているから、
なんかすごい入ってくるっていうのがあるかなって思うので。
めちゃめちゃ嬉しいです。
そう、だからなんかこう本当に体のこととして受け取るから、
結構フラットに受け取れる感じがするなって思うんですけどね。
なるほど。
なんか変に意識したり恥ずかしがったりすると、
そういう風になっちゃうと、親が例えばそういう風になると、
聞いてる方も恥ずかしくなっちゃったりとか、
変な捉え方しちゃったりするじゃないですか。
そうですよね。
結構子どもって大人観察してるのですぐバレます。
そうそうそう。
そういうのが逆にこう、
なんていうか気まずい雰囲気生んじゃうなみたいな感じもあったりすると思うので、
ぜひこれね、またちょっと先なのでね、
全然もし今から予定空いてる人はぜひチェックしてください。
3月24日火曜日ですね。
はい。
夜の8時から9時。
3500円で教材費込みということで教材があるんですね。
そう、なんか体パズルって言って工作してもらったりとかもするので、
それを送るキットをお送りします。
だからそういうのもすごいと思って、
そんなキットとかあるんだと思って。
すごい楽しくできそうだなと思いますので、
ご興味ある方はぜひお願いします。
今日はね、実はね、あんまり誰も物を言ってないんですけど、