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はい、こんばんは、花凛です。
えーとね、私が深夜ライブをやるときはですね、大概、東京に出張しているときもしくはですね、
何かしらでね、会議室に出るときもあるんですけどね、今日も例に漏れず、そんな感じでですね、
今日はね、マザーハウスですね、副社長の山崎さんが主催されているね、【1億ゼミ】っていうのがあって、
それにね、さっきまで行ってまして、懇親会まで行ってまして、それが終わってね、今帰り道っていうね、そんな感じになります。
今日はですね、朝からね、結構打ち合わせとか、いろいろ学びが多い1日でしてね、
なんかその山崎ゼミの内容も含めてね、ちょっとアウトプットしておきたいなと思って、深夜にこっそりね、ライブしております。
なのでですね、ゆっくり聞く人だけね、聞いといてもらったらいいなと思っております。
今日はね、ちょっと面子部の方のね、ライブではね、ちらっとお話ししたんですけどね、結構ね、私にとってはいい1日だったかなというふうに思います。
朝にですね、昨年ね、佐々木久野さんっていうね、企業家の方のビジネスアカデミーでご一緒だったね、
第1選で今ね、まさに走り抜けられているですね、経営者の、女性経営者のね、皆さんとちょっと打ち合わせをしまして、
その後にね、打ち合わせっていうかね、月1のミーティングがあって、そこでいろいろ情報交換をしてですね、
その後に、何やったんだったかな、あ、そう、その後にボイシーのね、ライブをしたりしてね、
ゼミに行ってきたっていうね、そんな格好なんですけどもね、
今日はね、結構ね、何だろうな、いろんなことが前にね、進んだ1日だったなと思います。
午前中のそのね、経営者ミーティングの方ではですね、結構ね、他の経営者の方がね、
すでに出版してたりとか、新しい事業をしたりしてる人がすごく多くてね、私なんかよりも全然ね、先行ってる皆さんなのでね、
そこでね、いろいろ私のこれからやっていく出版プロモーションとか、そういう話のアドバイスとかもいただいてね、
なんかこういうふうに1日でバッて進むことってあるんだなってなんか思いましたね。
だからなんかそういうことの繰り返しなんだろうな、結局って思いましたね。
なんかこう悩んだりとか停滞してる感じがする時もあればですね、こういうふうになんかね、1日朝からね、
なんかすごいざっと進んだ感じがするみたいなね、こういう1日もあるからね、
どっちも大事にしていきたいななんて思ってるんですけれども、
今日はですね、そんな打ち合わせを終えて、ボイシーのライブしてですね、それからのゼミでね、
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実は今日がね、最終のピッチの前のね、最終回だったんですよね。
山崎さんからね、いろいろお話があったり、
あと他のね、クラスのメートというかね、メンバーのビジネスピッチを見たりとかね、
いう感じで過ごしてたんですけれども、
今日もやっぱりね、山崎さんの話めちゃめちゃ面白かったんでね、
それをちょっとね、このライブでお届けしようと思ってて、
めっちゃメモしてたんですね、パソコンにね。
だけどね、そのメモをね、私のスマホに送っておくの忘れたんでね、
ちょっとそのメモなしでね、今ちょっと覚えてるとこだけね、手短にシェアしておこうかなと思います。
この1億ゼミはですね、東京の方は有料でやっているもので、大阪の方は審査制ということでね、
私は今無料でね、審査していただいて、受けさせていただいてるんですけどね、
すごい貴重な内容なのでね、これから何か事業を育てていきたい人とかね、
事業じゃなくても、なんか発信とかビジネスとかね、ちょっと育てていきたいなっていう人は特にね、
普段あんまりどこでも語られない話かなと思うので、聞いてもらえると嬉しいです。
でね、山崎さんはいつも本当にたくさんの話をブワーッとね、してくれるんでね、
今日も本当に全然私はね、メモが止まらないというかね、
なんか理解がちょっとあんまり追いつかなかったんですけどね、
今日の話もすんごいいい話でしたね。
私たちのね、ゼミではね、一応次3月にね、そのビジネスピッチっていうのがあって、
7分間ね、プレゼンをね、皆さんの前でしてっていう機会があるんですけどね、
なんかそれに向けていろいろその1億の事業をね、立ち上げるときの考え方とか、
なんかそういう話をね、してもらったんですけどね、
なんですけどね、なんかすごいね、
よかったです。
そう、よかったです。
でね、特にね、印象に残ってて、私が本当にそうだなって思う話をちょっとね、
こちらではシェアしていきたいんですけれども、
なんとなくね、これ聞かれてる皆さんもそうかもしれませんけどね、
例えばですね、何でも好きなことを発信してくださいとか、
何でもいいから好きなことでビジネスやってくださいって言われたら、
意外にね、みんなできないと思うんですね。
何でも自由にやってくださいって言われたら、
意外に何やっていいか分かんないっていうのが人間だと思うんですね。
で、そのときにね、今日山崎さんがおっしゃってたのがね、
なんとなくビジネスがふわっとしちゃったりとかね、
してると結局売れないし、その1億の事業とかにはならないと。
で、じゃあそこがですね、
かっちりこうハマる人とハマらない人の何が違いがあるのかっていう風に考えたときに、
やっぱり大切なのがパーパス。
要は何のためにやってるのかっていうところ。
ここがふわっとしちゃうと結局、
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その後に作るプロダクトだったりとかサービスがふわっとしてしまう。
だから売れないっていうことになるっていうことだったので、
自分が何がしたいのかとか、
自分の今のビジネスとかの方向性でね、
分からなくなったときは、
一度そのパーパスにね、
何度でもね、立ち返るのがいいみたいなお話があって、
これはね、その1億の事業だけの話じゃなくて、
発信とかね、ビジネスでも副業でもね、
何でも一緒だなって思ってね、
すごい聞いてたんですよね。
自分は誰のために、
どんなことをやりたいのか、
誰にどうなってほしいのか。
これよく発信とかでも言われることだし、
私とかもね、
誰に向けてどんな感情になってほしいのかとかいうのをね、
思い浮かべながら発信しましょうとかっていうのをよく言ってたんですけどね。
まさにこれも同じ話かなと思ってて、
やっぱパーパスなんですよね。
自分は何のために活動してるのかと、
ただ稼ぐためとか、
ただフォロワー増やすためとかじゃないはずなんですよね。
自分だからこその思いみたいなのが絶対あって、
私は誰のために、
どんなことをしたいのかっていうのが、
絶対それぞれあるはずなんですよね。
そこをめちゃめちゃ固めていくと、
結局そのパーパスっていうのが、
制約になるっていうことを言ってたんですよね。
制約とか制限になる。
その制約とか制限になると、
その中でサービスとかっていうのが生まれてきて、
そこに一貫性が出る。
だから売れるみたいな話があってね。
だからこそ突き抜けられるみたいな話が、
個人的にはすごい面白かったですね。
例えばソニーとかね、
そういう企業があって、
ソニーもいろいろアップダウンを繰り返していましたけれども、
途中までバイオとかパソコンとかも作ってたけれども、
そこからの会社のパーパス、要は方針として、
今後はコンテンツビジネスになるということで、
そういうコンテンツをお届けしていく、
みたいな流れに舵を切って、
そういうパーパスがはっきりしているってことは、
どういうことかというと、
制約が出てくるってことになるんですよね。
デジタルコンテンツとかそういうのをやっていくから、
要は今までやってたパソコンとか、
そういうハード系のものはやらないっていう制約が出てきちゃうんですよね。
そうすると当然社内でですね、
それに対して反対の声もあるんだけれども、
だけどそこの自分たちの存在意義とか、
何のためにやるのかみたいなところからぶれないからこそですね、
ソニーはバイオとかも手放しましたよね。
そういう事業とかも手放して、
今結局コンテンツを提供する企業として、
面白い会社になっているみたいなお話があって、
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だからこれってすごく事業とかの話とか、
大企業だけの話じゃなくて、
個人のビジネスとか個人の発信でも、
本当に同じことが言えるなって思うんですよね。
例えばこういう発信だとね、
なんとなくみんなに元気になってほしいとか、
なんとなくいいこと言いたいみたいなのって、
もしかしたらある人もいるかもしれないんですけど、
それだと誰にも刺さらないんですよね。
自由度がすごく高いはずなのに、
結局なんとなくいいことを言って、
誰からも喜ばれないみたいなね。
そんな感じになっちゃうんですよね。
だからこそね、やっぱりね、
誰にどうなってほしいとか、
私のこの配信では、
例えば発信だったらですよ、
私の配信ではこの人を喜ばせに行きたいとか、
やっぱりここは絞れば絞るほど、
逆に自由になるっていうのはあるなって思いましたね。
MC 今井 陽子さん。
こんばんは。
私がより助けたい誰かに求められることが、
誰にどうなってもらいたいのかがパーパス。
ありがとうございます。
今日は山崎さんという方のレポをしたので、
そこからの引用になるのでね、
ちょっと聞いておいていただけたらと思います。
誰にどうなってほしい。
たまこです。
たまこさん?
ごめんなさい。
たまこさんね、読めてなくてごめんなさい。
ありがとうございます。
そう、なのでね、
今日はすごいそういう話が面白かったですね。
アカウントが2つある。
そうなんですね。
ありがとうございます。
そう、だからね、
本当にこういう発信でもね、
すごくそれって大切なことだなって思います。
ある意味そういう制約があるからこそ、
例えば私とかだとですね、
働く女性、35歳から45歳ぐらいの、
今まさにですね、小さい子育てながら働いていて、
毎日あまり時間がなくて、
だけど働き方とか生き方を変えたくてっていうですね、
そういう能力のある女性に向けて
発信してるつもりなんですよね。
なので、例えば私のリスナーさんには
男性の方も一部いたりとか、
働いてない方が、
専業主婦の方がいらっしゃったりとか、
いろいろあるんですけれども、
私がメインで見ていくというかね、
メインで語り先にしてるのはですね、
やっぱそこだし、そこからぶれないんですよね。
そういう制約があるからこそ、
その中でやっぱり話したいことを話している。
そうするとですね、
どういうことが起こってくるかというと、
発信とかだと、
私のために言ってくれてるんだと思いました、
みたいなことがね、
やっぱりすごく起こりやすいんですよね。
なので、そういうのはすごくやっぱり大切だしね。
事業であっても、
こういう個人の発信者であっても、
一緒だなっていうのをね、
すごい思いました。
だからなんとなく突き抜けるとかっていうと、
すんごいとっぴなことをしなきゃいけない
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っていうイメージってあると思うんですよね。
だけど、なんかとっぴなことというよりは、
やっぱり自分が本当に誰のためにどうしたいかっていう部分が
まず決まって、
そういうのが決まった中での自由度っていうんですかね。
それを追求していくからこそ、
刺さるものになるんだなーみたいなね、
あの気づきがありましたね。
それだけでもすごく今日は勉強になりました。
あとね、本当にいろんな話をしていただいたんですけどね、
メモが今手元にないんでね、
あんまり多くを語れないんですけれどもね。
そういう話がすごく面白かったのとね、
あとはね、
今日一応最終日だったんですね、
このビジネスゼミの。
ゼミ生とかとも結構仲良くなってっていう感じで
いろんな方とお話ししてたんですけど、
結構その事業の進捗とか進み具合っていうのは
差があるわけですよね。
その時に結構やっぱ1億の絵を描いてくださいって言われてるんで、
みんな結構でっかく絵を描いてるんですね。
ちょっと悪い言い方すると、
絵に描いた餅みたいな感じで、
自分たちの事業が1億いくにはどうしたらいいかっていうね、
そのでっかいところから今描いているってなると、
とはいえ足元はっていうところで、
なんていうのかな、
ちょっとそのギャップになれないみたいな人もいたりするんですけど、
私自身もそうなんですよね。
今自分がこう事業とかもコツコツというかね、
そんなに今事業の方が進んでるわけではないんですけど、
やってたりとかして、
なんだろうな、
その1億の絵とかを一応描いてるんですけどね、
本当にこれ1億になるのかなみたいなね、
そこは正直あったりするんですよ。
なんですけど、
じゃあね、このビジネスゼミが無駄だったのか、
1億をですね、描くことが無駄だったのかっていうと、
なんか全然そういうふうには思わないんですよね。
なんかやっぱ振って考えることってすごい大事だなと思うんですよ。
例えば今自分がですね、1億とかじゃなくて、
例えば数千万ぐらいしか稼いでないって言ったらあれなんですけど、
数千万稼いでるとするじゃないですか。
それでとりあえず1億の絵を描いてみて、
ちょっと振ってみるっていうか、
振った上でですね、やっぱり私は1億じゃなくてね、
数千万の絵から始めていこうっていうんだったら、
それはそれで納得感があると思うんですよね。
だからね、何かこう自分がビジネスするときとか、
何か計画を立てたりするときあると思うんですけど、
1回でっかく振るっていうのは結構大事だなと思いました。
でっかく振った上でコツコツやっていくことと、
全くでっかく振らないでやるのはね、
感覚的に結構違うなって思ったんですよね。
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そうそう、これはちょっとうまく私の言葉だけでは
ちょっと表現しきれないんですけどね。
だからなんかそれはすごく今回勉強になりましたね。
なんかね、昔流行った本で、
皆さん覚えてるかわからないんですけど、
グリッドっていう本があったんですよね。
やりきる力、やり抜く力っていう本だったかな。
当時すごい話題になって、
私もそのときの本を読んだりしてたんですけどね。
これなんとなくですね、日本語のイメージとかでいくと、
1回決めたゴールに対して、
何ていうかな、やりきるみたいな。
1回決めたことをやりきるっていうので、
ちょっとこうコミット力みたいなイメージを持つ人も
多いと思うんですけど、
そうではないっていう話をね、
この間別の方ちょっとしててね。
その1億ゼミのメンターの方がいらっしゃって、
その方とお話ししたとき、そんな話になったんですね。
じゃあね、このグリッド、やりきる力、やり抜く力。
やり抜く力だったかな。
どういうことなのかっていうと、
そのときそのときで目標に向けて
手段を変えていくっていう話をしてたんですね。
だから例えばですね、私が1億円稼ぐっていうふうな
手段とか目的を持ってたとしたら、
自分の今やってたプランAではですね、
それが成功しないってなったときに、
ずっとなんとなくそのプランAをですね、
継続していくっていうことではなくてですね、
これダメだなって思ったら、
じゃあ次プランBに変えますと。
最終的にそういうふうに、
ダメでもこっち、ダメでもこっち、
ダメでもこっちっていうふうにやっていって、
それで最終ですね、目的を達成するっていうのが、
要はやり抜く力みたいな話があってね。
これもなんかすごいね。
本当にそうだよなって思って、
なんか今日見てましたね。
だからやっぱ経営者とかはね、
しつこさ大事ですよね。
もうしつこさしかないと言ってもいいぐらいですね。
なんか本当に最近いろんな経営者の方とかね、
企業家の方とかね、
先行く人とかといっぱいしゃべりますけどね、
やっぱしつこさが違いますよね。
だから私とかはね、
授業のほうとかはまだまだひよっこなのでね、
ちょっと何かやって、
ちょっと反応がなかったりとかするとね、
なんかすぐやる気を失ったりとかね、
もうダメだなとか思っちゃったりするんだけど、
なんかもっともっとしつこく、
ねちっこくやっていくのが大事だなと思いましたという。
今日はそんなお話でしたね。
なので、なんかやってよかったなって思いますね、
この時期にね。
やってみないとわからないこといっぱいありますからね、
こういうビジネスゼミとかってね。
だからね、今これ聞かれてる方でね、
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今年何か挑戦したい方とかね、
いるとしたらね。
やっぱりね、そのなんていうのかな、
とりあえず環境に飛び込んでみるのは結構大事だなと思いました。
なんかそのビジネスゼミだったりとか、
何かそういうのに飛び込んで、
そこでいろんなアイディアもらうじゃないですか。
それ別にね、極論言ったらやんなくてもいいんですよね。
やんなくてもいいから、
今の自分のプランだったりやりたいことっていうのを、
すごく振るとしたらどうなるのかっていうのをね、
なんか1回見ておくっていうのがね、
やっぱめっちゃ大事だなって思ったんですよね。
その振りまくったプランっていうのがこうあるってなるからこそ、
まあでもそれは現実的じゃないから、
私は今、何て言うかな、
この目の前のことコツコツ頑張ろうって思えたりするんでね。
だからね、なんか無駄なことはやっぱないんですよ。
っていうのはね、なんかすごい思えたのでね、
私にとって山崎ゼミやっぱりね、
行ってよかったなっていうのはめっちゃ思いますね。
まだ終わってはないですけど。
あとはまあ私の場合は出版がね、
5月の末に控えていて、
6月の6日に講演会、
7月の7日に講演会、両方あるんですけど、
なんかその前にこのね、
ゼミを知れてすごいよかったなと思います。
あ、渚さんこんばんはということで、
なんかめっちゃお久しぶりですね。
すごい、しかもなんか変わってませんか、
このヤホヤホですね。
ありがとうございます。
この夜遅くに、
会社員副業×AI×SEO。
そうなんだ、SEOとかもやってんですね。
しかもまたアイコン変わってません?
すごいですね。
自分でいろいろ画像とか生成できる人は、
この辺自由自在ですよね。
素晴らしい。ありがとうございます。
今ね、ちょっとビジネスゼミに行ってたんで、
ちょっとその感想をレポしましたが、
ちょっとメモを忘れたので、
でも特に喋ることがないので、
そろそろ終わろうかなと思ってたんですよね。
はい、まあなので、
まあ何事でもそうなんですけどね、
やっぱりね、自分が何か、
この分野で、
今年頑張ってみたいな、
みたいなのがあるんだったらね、
本当にね、
自分がそこに行ってやりきれるかどうかとか、
なんていうかな、
そこでアドバイスを受けた通りに、
できるかどうかとか、
あんまり気にせずにね、
なんかいろんな、
なんていうのかな、
レクトルでね、
いろんなアプローチで、
できるっていうことを知るだけでもね、
やっぱ自分の視野ってめちゃめちゃ広がるので、
ぜひね、何かしらそういう環境に
飛び込んでみると、
いいんじゃないかな、
なんて思います、
ちょっと今日も眠いんでね、
この辺で帰ろうと思います。
長瀬さん、2月から帰った。
私実はブログの人なんですっていうことで。
あ、そうなんですね。
私、長瀬さんメルマガの人の認識があったけど、
メルマガ終わっちゃいましたもんね。
そうか、ちょっとまたブログの方も
終わせていただきます。
ありがとうございます。
はい、じゃあちょっと今日はね、
眠いんでこの辺で、
私にしては珍しく、
深夜ライブにしては珍しくね、
早く終わろうと思います。
皆さん聞いていただいてありがとうございました。
長瀬さんもありがとうございました。
21:00
玉子さんもありがとうございます。
それではまた。