誕生日とサプライズの感動
はーい、おはようございます。花凛です。 ちょっとね、昨日ですね、発信をね、もともとする予定だったんですけどね、
昨日はね、私なんと誕生日でして、誰も興味はないと思うんですけどね、昨日誕生日やったんでね、
誕生日はね、なんかちょっとこう、一人で気持ちを落ち着けてね、なんか過ごしたいなぁみたいなのがあってね、
ちょっと昨日は、SNSデトックスみたいなのをしてましたね。でね、昨日はね、一人でと言いつつもですね、
あの、まあ午前中にね、ちょっと打ち合わせがあったりとか、あと午後がね、リアル友達がね、あのマンション買ったんでね、
あそこでちょっと遊びに行って、あの結構長いことね、しゃべってて、そこでね、誕生日のお祝いしてもらったりとか、
で帰り、帰ってきてですね、あの、私息子が4歳なんですけどね、息子が4歳で、で夫がね、なんか普段は、あの、なんだろうな、今大阪勤務なんですけどね、
普段は出社なんですよ。で昨日に限って、昨日在宅やったんですね、うん、でね、それが私ね、なんでなんだろうなって、ちょっと思ってたのね、
うん、でそしたらですね、昨日まあ私その友達の家行って帰ってきて、でその夜ね、ご飯みんなで食べてたんですよね、
で食べてたらですね、あのそのご飯が終わって、でまあケーキね、あの食べて、まあケーキって言ってもなんかすごいちっちゃいロールケーキみたいなやつなんですけど、
それをですね、みんなでまあ食べてね、家族で食べて、でそしたらその後にね、夫がね、なんかね、息子と一緒にどっか行ったんですよ、うん、なんかいなくなったんですよ、一回視界から消えたんですよ、
で、え、なんなんだろうって思ったらね、なんかね、息子がそのめっちゃ大きい花束をね、あの持ってきてくれたんですよ、
ママおめでとうって言って、うん、私それがすごい嬉しくて、そう今日悲しいライブじゃないんですけど、なんかそれ思い出すとちょっと涙が出そうになるんですけど、
そう、だからね、昨日ね多分夫はお花を頼んでて、それを受け取るから多分在宅してくれたんだなぁと思って、すごい嬉しくなってしまったっていうお話ですね、はい。
リスナーからの祝福と今年の抱負への導入
あなちさんおはようございます、朝から嬉しいということでお誕生日おめでとうございます、ということでありがとうございます、そう昨日だったんですけどね、
昨日は誕生日で、ちょっとSNSはデトックスっていう感じで、スタイフもしないで、ブログもしないで、ね、あのインスタとかもまあまあ確か更新してないと思うんですけど、
まあそんな感じでね、マリアルの友達だったり家族と過ごしてたんですけどね、うん、マリアルの友達にね、お祝いしてもらえたのもすごい嬉しかったし、
まあそれもあるんですけど、やっぱ息子がね、もう4歳でね、そう自分で花束をですね、持ってきてくれたんですよね、まあもちろんそれ選んでくれたのは夫なんだけど、
あ、夫はね、この在宅勤務今日普段してないのにね、したのはね、多分そのお花をね、受け取るためだったんだなって思うとね、まあ普段寡黙な夫なんですけどね、
なんか嬉しかったなあっていうね、まあそういうお話でした、うん、でまあ昨日ね、1日そんな感じで少しゆっくり過ごして、
今日は今日でね、これからリアルの友達とランチを食べに行くのでね、だからそんなに長く今しゃべれないんですけど、まあ今日も今日でちょっとゆっくり過ごそうかなって思ってます、
はい、なつさん素敵な誕生日を過ごされたんですね、チャウダー様素敵すぎる、ありがとうございますなつさん、そう、だからね彼も結構泣かせてくれるんですよね、
やっぱ私のことをすごいこう影で応援してくれてて、普段なかなか言葉には出さないんですけど、まあそう要所要所でね、こうやってくれて、でしかも今回はね、そのお花を選ぶところもね、多分2人でやったのかな、
うん、やろうって多分夫が息子に言ったら息子が嫌だって言って、多分一緒にお花屋さんに行かなかったとかと思うんですけど、なんかでも最終ね、そういうすごい素敵なお花、しかもすごいですよ、すごい山盛りの花みたいなやつでね、なんかね、めっちゃ綺麗なんですよ、
ね、でそういうのをね用意してもらえて、まあすごくねやっぱりね嬉しいなって思った、そんな誕生日でした、うん、でねそれとは別にですね、あの私特に昨日はねその誕生日ですよ配信とかしてないし、
特にどこでもね誕生日ですよPRというかアピールはしてないつもりなんですけど、あの昔からね交流させていただいている方とかが、あのお誕生日おめでとうございますみたいなメッセージをね、あの結構いろんなところからくれてね、あのそれもすごく嬉しいなと思いました、ね、本当に皆さんありがとうございます、でそんな中でですね、
まあ誕生日って結構1年のことを振り返るじゃないですか、うん、である意味新年よりも私は誕生日の方がですね、まあ今年1年何していこうかなって、まあ思う機会だったりするので、まあ昨日ねすごいそれを考えてたんですよね、で特にそのリアルの友達とか家族っていうのは私のことをもうずっと知ってくれてる、うん、あの人たちなので、まあそういう人と話しながらですね、まあ今年私はどうしていきたいかなということをちょっと考えたんです、はい、なので今日はちょっとそういうね、
抱負というか、今年私こんなことしていこうみたいなとこをちょっとシェアさせてもらおうと思っていて、でこれはですね、皆さんもね、あの皆さんの誕生日が来る時とかね、まあ何かの節目の時にね、これからどうしていこうかなって考える時ってあると思うんですね、うん、でその時に、まあちょっとその私のこのなんていうのかな、今年の抱負を決める時の考え方とかね、尺度とか、まあいろんなものちょっと参考にされるといいんじゃないかなと思うので、まあ今後どういうふうに過ごしていこうかなとか、
今ちょっと考え中の方とかね、うん、なんかそういう方に今日は聞いて欲しいなと思っています、そう、であの結論から言うとね、もう時間がないんでね、そんなに時間がないんでね、ちょっとね、あの言いたいことはあるんでね、ちょっとそれをあのさっさと言っとくとですね、
今年の抱負:人に気づきを与えること
まああの私ね、まあこれまで本当にたくさんの方にね、お世話になってね、独立パーティーとかね、あの会社設立パーティーとかもね、いろんな方に今協力していただいたし、まあいろんな方に参加いただいたし、まあ本当にね、なんか自分の副業とか企業とかってね、たくさんの人にこうね、結局ね応援されて、うん、やってきたんですね、で私みたいなこう商売っていうんですか、こういう企業家っていうのは、やっぱり人が当たり前に、
集まらないと成立しないんですよ、うん、私がなんかパーティーやりますとか言ってね、誰も協力してくれなかったら全部一人でやることになりますし、まあ最悪そういう全部自分でやったとしてもですね、あの当日そこに来てくれる人が一人でもいなければですね、成り立たないわけですよ、うん、だからね、まあ当たり前の話なんですけど、
やっぱり自分を応援してくれてる人とか、自分の周りにいてくれる人が、やっぱ私にとっては何よりも大切、で売り上げとか、まあいろいろな、なんていうのかな、数字的なことってありますよね、あの集客の人数とか、売り上げとか、また何を達成したとか、何ができたとか、記録みたいなもの、そういうのもね、もちろん大事なんですよ、やっぱり私はね副業でやってるわけじゃありませんので、ビジネスとしてやっているので、
ある程度そこは見ていくんですけど、だけどですね、やっぱりベースはね、あの人なんですね、だからね、あの私はね、なんかやっぱりね、私に関わってくれた人に気づきを与えたいなというふうに思いました。
あ、こもすさんもおはようございます。そう、なんかね、いろいろ考えたんですよね、私は何がしたいんだろうなと、まあ今年というよりは、この人生で私は何がしたいんだろうというふうに考えたときに、まあいろんな、なんていうのかな、価値の提供の仕方ってありますよね。
で、それは自分が何で提供していくかっていうのは人によって違うと思うんですね。こもすさんだったら、そのお洋服を通して自分のメッセージを伝えるっていうのがあると思うんですけどね。で、私はそれを発信だったりとか、本だったりとか、まあ自分の授業だったりとか、講座だったりとか、そういう手段を通じて伝えていくんだけど、じゃあその大冗談で、私は今年1年何を考えていこうかなっていうことをですね、考えたときに、
あの私の場合はね、まあその、なんていうかな、大冗談にある思いっていうのは、まあ人によって違うんですよね。癒しを与えるとか、安心感を与える、今のあなたでいいんだよと思ってもらうとか、いろいろあると思うんですけど、私やっぱね、いろいろ考えたんですけどね。
で、自分自身がいろんな人を見て、うん、なんていうのかな、こう刺激を受けてきた1年間っていう中でね、私はどうあるんだろうっていうのを思ったときに、私はやっぱりね、人に気づきを与える。うん、もっと具体的に言うんだったら、自分自身が行動することが前提なんですよ。
私が行動して、ボロボロになって、こう傷だらけになってですね、行動して、で、その中で何か気づきを得て、で、それを皆さんにシェアして、で、シェアしながら進んでいくっていうのをね、もう私ね、よく考えるとね、婚活時代からずっとやってるんですよね。婚活ブロガー時代から。
でですね、特に最近ね、私いろんな方とお話をするときに、私今後どうしていこうかなということを最近よく考えるわけですよ、というか考えてたんですね。本も出すし、ちょっと今年また違うフェーズに行きそうだなっていう気が自分の中でなんとなくしてて、ちょっと今落ち着かなくて。
だからね、私はどういう感じで価値を提供していったらいいんだろう、というか、そもそも私は今誰かに価値を提供できているんだろうか、みたいなね、そういうところの話があったんだけれども、でもね、私の価値についてですね、皆さんからこう話を聞くとですね、やっぱり行動なんですよね、私の場合は。
背中で見せる、なんかすごいね、安心させてあげるとかっていうことよりは、やっぱりその自分自身が、なんていうかな、めっちゃ失敗して、いろいろ失敗していく中でですね、いろいろ気づくことがあるんですね。観察力があるんでね。観察して気づいて、それをシェアして、それによって皆さんが勝手に気づいていくと。
いうところがね、なんか私は好きです、みたいな感じで、すごいいろんな方から言っていただいたんですよね。だからね、自分の役割みたいなのを考えるときに、皆さんもね、やってみるといいんじゃないかなって思うのは、人から言われることの共通のキーワードみたいなのを拾ってみると、そこにね、自分にしかない強みっていうのが結構ね、なんていうかな、隠されていることがあるんですね。
私の場合、そのキーワードをよく見てみると、まず間違いなく癒しとかではないわけですよ。癒しとかなんか言ったりとかね、そういうのではないんですよ。じゃあ何なのかっていうと、私の場合はやっぱり行動ですよね。行動だけじゃないですね。行動からの気づき、この気づきの部分に結構価値を、なんていうのかな、感じてくれてる人が多いなって思ったんですよ。
その気づきがあるから、そうか、かりんさんはあんなに頑張って行動してて、こんな気づきがあるんだ、じゃあ私もやってみようみたいな。全然違うベクトルなんだけど、その人たちはその人たちで行動してみるみたいな。なんかそういうサイクルをね、これまでずっと生み出してきていたんだなっていうことに気がついたんですよね。
背中で見せることの重要性
【質問】箱本さん、背中で見せる子供たちに見えていたらいいなと思って過ごしてきました。 いや絶対見えてますよね。背中で見せるって一番私はね、実はインパクトが大きいんじゃないかなと思うわけなんですよね。
【質問】あゆかさん、おはようございます。最近私、藤井和さんのね、ショート動画にちょっとハマってるんですけど、藤井和さんってやっぱ結構択感してるじゃないですか。悟り開いてるじゃないですか。でね、大丈夫よとかね、いいことも悪いこともどっちも恵みであるみたいな話とか言ってるんですけど、私あれ聞いたらもう涙出てくるんですよね。
なんでなのかっていうと、それは藤井和さんが言ってるからなんですよね。わかります?誰よりも行動してるっていうか、大量行動とかそういう意味じゃなくて、自分らしさを体現して、それで世界に行かれてる方ですよね。でも一番最初はYouTubeから始まってますよね。
で、私はですね、やっぱそういう存在になりたい。藤井和さんとは全然違うんだけど、目指す方向としてはですね、自分がまず誰よりも行動する。それは大量に行動するとかそういう意味じゃなくて、自分がまずその夢に向かって、
やってみる。いろいろやってみる。間違ってもいいからやってみる。で、誰よりも先に失敗する。で、こっちは来ない方がいいよみたいな話をしたりするっていうね。やっぱり私にとっての価値はそこなんだなって思うわけですよね。
で、なんですよ。だから私はやっぱり皆さんに行動してほしいっていうのが一番あります。あの、なんていうかな。やっぱ行動しないと私は変われないっていう考え方なんですよね。どれだけ何かを感じても、どれだけ考えても、自分がやってないうちは絵に描いた餅なんですね。
で、そこぐるぐるしてるのって結局自己満足というか、本当の意味での成長には繋がらないんじゃないかと私は思うんですね。だからですね、まあそういう私をね、厚苦しいと思う人もいるかもしれないけど、でも私はやっぱり行動した上での気づきじゃないと、本当にその30年とか40年生きてきた大人をね、変える力はね、生まれないと思ってるんですね。
「続けること」の難しさと大切さ
だからこそね、私はそういう気づきをね、あの今年もいろいろな形でね、皆さんにお届けできるように、あの頑張っていきたいなと思ってまして。で、そのためにはですね、じゃあどうしたらいいのかっていうとね、続けることなんですね。
はい、だから具体的な目標としてはですね、例えば出版で10版とか、新講座に人が来てくれるといいなとかね、いろいろそういうのはあるんですけど、その大冗談の目標からのね、あの私がざっくり立てた目標っていうのは続けるっていうことなんですよ。
うん、だけどこれはすごく深くてですね、あの続けるってやっぱり簡単なことじゃないなと思ったのが今年1年だったんですね。はい、あゆけいさんもおはようございます。そう、あのやっぱりなんていうのかな、私みたいに特に企業化とかやってると日々数字との戦いっていうか数字がついてくるんですよね。何をやるにしてもね、イベントとか募集するんだったら今何人ですとか。
それによって売り上げがどのくらいですとか、フォロワーが何名ですとかね。うん、ありますよね。別にそこをずっと見てなくてもいいんだけど、数字がついてくる。で、そういう中で、まあ、あの、それをまともに受けてたらですね、一騎一遊がある。うまくいくときもあるし、うまくいかないときもある。で、それどっちも受け入れるから続けられるんですよね。
だからね、アーティストの人とかね、芸能人の人とかもそうですけどね、数字との戦いじゃないですか。でもそれでもずっと活躍してる人だったりとか、例えばその木村拓也さんとか浜崎あゆみさんとかって、その前世紀から今もずっと活躍してるわけですよね。
うん、だけどやっぱりアップダウンは絶対あるし、その売り上げっていうのもその前世紀に比べたら絶対今の方が落ちてるはずなんですね。うん、だけどそれでも、あの、存在し続けてその人らしさっていうのを守っているわけじゃないですか。それってね、やっぱり外で見るよりも相当大変なことだし、相当なプレッシャーを背負ってると思うんですよね。
だからね、なんかやっぱり続けられてる人ってすごいなっていう、なんか続けてる人に対するリスペクトがね、もう最近特に止まらなくて、いい時ばっかりじゃないからね。いい時ばっかりだったら、それはね、続けるのは楽勝ですけど、そうじゃないから。売り上げは落ちるし、集客の人数がね、上手くいかない時もあるし、そんなことの繰り返しですよ。上手くいくと思ったら上手くいかないし。
うん、なんかなんていうのかな、こう人にね、いろいろ来てもらうっていうのはいいことだけど、でも反対にこう去っていく人もいるとかね。なんかいろいろなその、なんていうのかな、変化の中でですね、それでも続けていくっていうことは、やっぱ結構ね、簡単なようで難しいなと。
うん、いうふうに思ったんですよね。だけどですね、私はやっぱ皆さんに気づきを与えていきたいんですよ。で、そのために自分の発信だったりとか、いろんな媒体でですね、考えるための尺度みたいなものを与えていきたいんですね。
例えば働き方だったらこういうこういうこういう働き方があるよねと、こういうタイプの人はこうですよね、こういうタイプの人はこうですよね、あなたはどうですかという感じでですね、何かこう答えを与えるっていうことじゃなくて、答えにたどり着くための材料を与える人になりたいみたいなね、そんな気持ちがあって。
で、それをね、やるためにはですね、やっぱり続けてないとダメなんですよ。雨の日も風の日も。うん、だからね、なんだろうな、私の今年の目標は続ける。うん、それはその周りの環境に左右されずに、うん、たとえ数字が良かろうと悪かろうと、人が来ようとこまいと、うん、何か好きですって言ってくれる人がいようと、嫌われようと、うん、どんな状況でも常にフラットであること。
自己価値と他者への貢献
うん、まあそれが大事だなと思ったので、まあ続けることイコールですね、良いことも悪いことも、あのどっちもね、すごくフラットに受け取れる自分でいたいなと。で、それを自分の価値と結びつけない、うん、自分でいたいなと思いました。だからね、今年は自分を消したいですね。
うん、あの外の数字とか、なんていうか人気とか、うん、あるじゃないですか。いろいろそういうことはね、まあどうしても付き合っていかなきゃいけない。まあお仕事柄上そうなんですけど、だとしてもですね、うん、結果が良くても悪くても、私の価値は変わらないし、私は、うん、気づきを与えていくという役割を果たすだけ。
うん、だからそこにコミットする。で、その結果、まあいろんなものはついてくるであろうと。うん、まあなんかね、そういう感じにすごくね、今思えてます。そう、だから私の中ではすごく今ね、いろんなことがシンプルにこう見えてるかなって思うんですね。
まあその初めての商業出版があってですね、5月26日発売なんですけど、皆さん買ってほしいんですけどね。はい、それでね、6月6日に大阪で講演会、7月7日に講演会。うん、まあ結構プレッシャーを感じる人は感じると思います。あの初めてのね、あの商業出版ってなるからね。
だけどね、そういうプレッシャーがあったとしてもですね、数字のアップダウンがあったとしてもですね、うん、それ関係ないんで、私がやりたいことにっていうか。うん、なんかそこはすごいね、あのシンプルに今考えられるようになってきたので、まあとにかくね、今年はね、そういう自分もいろいろね、新しいことやっていって不安な部分もあるんですけど、とにかく数字とかいろいろな外の環境に、もう自分を満たされない。
うん、なんかある意味こう悟りの境地に入るっていうかね。結果は良くてもダメでもどっちでもいい。うん、そんなことはどうでもいいんですよね。それよりはたった一人にね、届いているかどうか。うん、そこをね、今年は私はね、こだわり続けていきたいなというふうに思いますのでね。
あの、まあ今日このライブに来てくださっている皆さんもそうですし、アーカイブ来てくださっている皆さんもそうなんですけど、あの本当に応援してますので、はい、私がそのなんていうのかな、うん、あのなんていうのかな、道を指し示すみたいなおこがましいことは全然思わないけれども、なんかその気づきになれたりとか。
うん、あとね、もう一つすごい今年こうなりたいっていうのが私の中ではあって、それは何かっていうと、あのなんていうかな、私はすごいね、こう本とか、あとなんていうか、アーティストの方の歌とか、あとまあYouTubeとかの、例えばインタビューとかね、そういうところで、やっぱ今年1年すごいね、あの力をもらったんですよね。
だからリアルで合わない価値っていうのもすごい感じたわけですよね。リアルで合わなくても、こうやって今皆さんのね、私のこの声を聞いてるっていうのはリアルタイムかもしれないし、そうじゃないかもしれないですけどね。それでもちゃんとね、やっぱ人の言葉に力ってあるんですよね。
人の言葉に力は宿っていて、それによって、あの私と例えば1回も会ったことがない人、私の前に今までね、1回も出てきてくれたことがない人でも、もしかしたらそれを支えにですね、今しんどい状況だったとしても、そこで人がんばりできる、なんかそういう力をですね、人の言葉っていうのは持っていたり、この発信っていうのはね、そういう力を持っているっていう風に私感じるんですね。
リスナーの選択と自己発見の支援
あのリアルも大事ですよ。リアルでね、誰かに会うからこそパワーもらえるっていうのもあるんですけどね。だけどね、なんていうのかな、例えば私の講座生とかにしてもね、このフォロワーさんとかにしてもですね、私の発信を聞いたり、講座を受けたりしているんだけど、結局私はその人たちがすごいね困った時に、なんていうのかな、そばに行ってあげられないわけなんですね。
で、なんかそれ、だから結局、なんていうのかな、みんなが自分でやっていくしかないんですよ。当たり前なんですけどね。
だけどですね、そういう風にやっていくことってやっぱ不安じゃないですか。自分の人生変えようと思って、なんか新しいことをしようとしたりとか、例えばSNS伸ばそうとしたり、起業しようとしたりって不安すぎるじゃないですか。
だからその時にですね、やっぱり支えになるような気持ちの面で、なんかね、そういう人になってほしいし、なってほしいというか、なりたいなという風に思うんですよね。
ただ最後は皆さんの自分自身がやるしかないんですよ。当たり前なんですけどね。だからこそ、なんかね、その人たちが、皆さんが自分の中にあるものに気づいたりとか、なんかその方向性に気がつけるようなね、
なんていうかな、そういう広報支援って言うんですかね。なんか毎日ちょっとでもいい気持ちになってもらったりとか、ちょっとでも私まだいけるんじゃねという風にですね、思ってもらえたらね、発信者としてこんなに嬉しいことはないなと思うので、
まあね、今年はそんなことを考えて、いろいろな活動をしていきますのでね、うまくまとまらないんですけれどもね。
でもそこが自分の中ではすごいね、クリアになったんですよね。いろんな数字とか記録とか出版頑張らなきゃとかね、やらなきゃやらなきゃみたいなところがね、去年は特にあったとは思うんですよね。
で、まあそれはそれでね、しょうがなかったかなとも思うんですよ。あの法人設立1年目で。だけどまあ今年は1年、2年目を迎えますしね、なんかもっともっと本当の意味で皆さんのことをね、後押ししていきたいなという気持ちがあるのでね。
はい、あの今年はそんな感じで、皆さんと関わっていけたらいいなと思いますし、まあ一緒にね、進んでいけたらいいですよね。
はい、こもさん、ムレナ行き方素敵。ありがとうございます。なつさん、かりんさんからいろんな選べる道を見せてもらっているなと感じます。
あ、嬉しい。ありがとうございます。そう、皆さん何でも選べるんですよ。ただそれを選べると思っていなかったりとか、自分の尺度でしか見れてなかったりするでしょ。
で、そうすると世界ってすんごい狭く見えちゃうんですね。で、そうするとその中にもう自分が生きる道はないんじゃないかとか、ここから巻き返しなんか無理なんじゃないか。
どうしてもそっちの方にね思考が行っちゃうと思うんですね。うん、だけどね、あのそうではないよと。うん、あのいろんな道があるし、そのあなたにあった、なんていうかな、形とかあなたにあった最適化の方法があるよと。
うん、なんかそれをね、まあいろいろな、なんていうのかな、私の尺度、私の角度でお伝えしていけたらいいなと思ってます。
いけいさん、選び方がわからないとかもあります。そうですよね、そうそうあると思います。選ぶ道があるっていうのを示すことも私もそうだし、あとはね、こういうタイプの人はこうだよみたいなね。
うん、そういうこともね、今年はどんどんね、お伝えしていく。で、そうなった中で自分と照らし合わせてほしいんですよ。自分の場合はどうだろうって、そこで自分で考えてほしいんですよ。
じゃないとね、誰かが言ってる、誰かにとっての、なんていうのかな、偽の道にね、誘導されちゃったりとか、全然本当は自分が行きたくない道を憧れの道だと思わされる。
私はそれがね、発信者とか企業家としてね、非常に危険なことだと思うんですよね。そうなると、その人の能力とかっていうのが全く生かされない道に行ってしまって、結局人生が広がらない。
でもそれって悲しすぎるじゃないですか。だからこそね、私は自分の発信ではね、なんかそういうことが起きにくいようにって言ったらあれですかね、選べる道もたくさんあるし、
で、あなたはどうなのと、あなただったらこれどっちが向いてると思う。で、私はこういうタイプの人はこうで、こういうタイプの人はこうだと思うよと、考えてみてねと。
今年はそういう感じで、皆さん自身が考えること、皆さん自身が皆さんにとって最適な道を選べるようなですね、お手伝いがちょっとでもできたらいいなと思ってますので、今年も1年よろしくお願いします。
感謝と今後の活動
そしてね、誕生日のメッセージとか送っていただいた方、本当にありがとうございます。そしてね、SNSの配信が昨日なかったので、心配してくださった方とかもいて本当にありがとうございます。
おかげさまでね、元気にしてますので、いろいろ連絡いただいてるのはね、今日明日で返していきたいと思いますので、引き続き今年もよろしくお願いします。
リアルで来ていただいた皆さんもありがとうございました。
それではまた。あこもすさんおめでとうございます。ということでありがとうございます。
なつさんも、ゆかさんも誕生日だったんですね。おめでとうございます。
昨日誕生日だったんです。地味にね。ありがとうございました。
それではまた。
ゆけいさんもありがとうございます。
アナッティもありがとうございました。