私的にはそういう感じで、対話の中で気づいていったり、見えていったりっていう感じなので、
あんまりそこはね、緊張されずにって思いますし、今後私のコンサル受けたいなって人もね、
なんかそれは本当気にしないでほしいなっていうか、なので今日はとりあえずね、質問に答えていただいたりとかしてたらね、
自然と何か見えてくるものがあるんじゃないかなと思いますので、ぜひリランスしてほしいなというふうに思っています。
はい、てかすごい、みんな続々と集まってきてくれてます。嬉しい、ありがとうございます。
嬉しいです、ありがとうございます。
緊張されてるかもしれないんで、何かあった時はね、手帳のマークで応援してあげてください。
手帳とかないと思うんで、本かな?本に一番近い本ですよね。
本ですかね、うん、そうですね。
何かね、ちょっと頑張れって思ったら、ちょっとそれをね、やってあげてください。
ノート系をね、ノート系を入れて。はい、ありがとうございます。
八王さん、初めましてですかね。嬉しい、ありがとうございます。早速ありがとうございます。
すごい。
ちょっとね、応援してあげてくださいね。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。でですね、最初にですね、一応これメンバーシップの、何ていうのかな、メンバーの方限定のコンサルになるので、
私を知ったきっかけとか、あとそのメンバーシップに入ろうと思ったきっかけとかって教えてもらってもいいですか、まず最初に。
もちろんです。
多分ね、私のこのメンバーシップを募集していることをあんまり知らない人も結構いるんですよ。
はいはいはい。
だからね、何なんだろうって知らない人もいると思うんで、まず私を知ったきっかけから教えてください。
はい、カリンさんを知ったきっかけは、カリンさんが昔、福本春さんとコラボライブみたいなのされていて、
福本春さん経由で私カリンさんのことを知りまして。
そっか、じゃあ最初春さんから知ってくださったんですね。
そうですそうです。当時は春さんも毎日朝のライブとか夜のライブをされていたので。
確かにやってましたよね。
昨日たまたま春さんと私、全然別件で打ち合わせをしてたんですけど、なんか懐かしいなって思ってました、春さんと話をしながら。
あ、そうだったんですね。
そうなんですよ。だから今でも春さんと私、そういう意味ではすごい交流させていただいて、
すごい余談なんですけど皆さん、春さんと私はですね、今年秋ぐらいに何か企画をする予定なので楽しみにしていてください。
お、すごい。
そうなんですよ。まあそういう感じですね。
福本春さんのところで、え、それは何で知った?コラボライブしてて初めて私の存在を知ったみたいな感じってことですね。
あ、そうですそうです。
なるほどなるほど。
それからどんな人なんだろう。
はいはいはい。
そうです、スタイフからになります。
なるほどなるほど。
で、その後どんな感じ、どんな感じっていうか、その後はどうやって私を知っていったって感じなんですか。
そうですね、当時まだかりんさんもあの、復業状態というか会社勤めされている状態だったので、会社のお話を聞かせてもらっていたりだとか、
そうですね。印象全然違いますね。
確かにね。メンシップの愛をいきなり外の人に、今日初めましての人に言ったらみんなびっくりしちゃうと思うんですよね。正直。
私の中では今日のライブとかもそうなんですけど、最近今日メルマが登録してくださった方のメッセージとかも読んでたら、その方とかもすごい最近私のこと知りましたっていう感じで、
でも本当になんかすごい共感して、これまで見てきた企業家さんの中で、女性企業家さんの人で初めて話を聞きたいと思いましたみたいな感じだったんですよ。
めっちゃ嬉しいって思ったんですけど、
だけど、なんかそういう出会いっていうのはやっぱ、初めましての人を私が多分想定して発信してるからっていうのがあるような気がしてるんですね、なんとなく。
だからやっぱりメンシップをあの感じを全開に出したら、そういうメッセージはいただけないんじゃないかってちょっと思っていて。
だけど一方で、現在進行形で起こってることとかってそんな順調なことでもないし、いろいろあるんですよ。
昨日もちょうどメンシップでね、足を引っ張ってくる人みたいな話もありましたけど、いろいろそんな話があるわけなので、
やっぱり女の子っていうのをより喋ってる感じがあるから、ちょっと友達に近い感じありますよね、メンシップの方がね。
そうですね、そしてなんかよりコンサルを個人攻撃じゃないけれど、グループ的にコンサルされてる気にもなっています。
確かにね、なんかメンシップの人は100人ちょっとぐらいだから、顔と名前っていうかあってなくてもアイコンとキャラクターとかが自分の中で一致してるんですよ。
一致してるんで、こういうライブとかだったら初めましての日でいっぱい来てくれるじゃないですか。
でもメンシップはわりと知ってる人だから、かつ突然ライブとかやるから来る人もそんなに少ないかな。
ほんとグループコンサル感ありますよね、なんかね。
そうですね、はい。
それはあるかもしれないですね。
ささかなさんもどすさんも、小原さんもなんか皆さん嬉しい、ありがとうございます。
のりこさん、こんにちはです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
だからまあそんな感じなんで、メンシップは結構本音満載って感じでやってるんですけれども、
そういうのを聞いて、じゃあどういう人におすすめしたいとかありますか、メンシップちなみに。
今これ聞いてる人でね、メンシップよくわかってない人とかもいると思うんで。
そうですね、もうなんだろう、かりんさんを知りたい方はもちろん入っていただくのはいいと思うんですけど、
そうじゃなくて、ビジネスみたいなもの、公開コンサルトまでは行かなくても、
もうちょっと踏み込んだお話が自分のビジネスに取り入れられる要素が満載なんですよね。
確かにね、私確かにね、これ700円なんですけどね、月額700円。
そうです、そうです。
安すぎると思ってますからね、正直。
そうなんですよ、だから今裏でかりんさんの本を出す時に、プレゼントに格言のトレカを作るのにアンケートを取っている最中なんですけど、
その格言にしたいものが、よりメンシップの方が濃いんですよ。
そうか、メンシップの格言が作ったらすごいことになりそうですね。
なると思います。
なるほど、確かに濃いですよね。濃いし遠慮がないっていう感じはありますよね。
そうです、そうです。こっちからすると、出しすぎではないですか、かりんさんみたいな感じに思ったりとか。
そう、みこさん、メンシップはかりんさんが身を削っている裏側が丸出しっていうこと。
確かに。
だから私的なおすすめなメンシップの活用法としては、メンシップでは裏の意図とか、自分がいろいろやってる企画の裏の意図とか全部喋ってるんで、
それを見ながら表の私を見てほしいなと思うんですよ。
そうすると、皆さんからしたらSNSの企業家さんとかって表しか見えないじゃないですか、
裏でこの人こんなこと考えながら表ではこうやってやってんだなとかっていうのが、たぶんそれが勉強になるような気がするんですよね。
なかなかここまで裏出す人いないと思うんですよね。
特に企業家さんって上手くいってますブランディングがすごいみんな好きだから、出さないんですよ、結構上手くいってないこととか。
でも私はすべて出してますから。
かりんさん、私もメンシップは最もおすすめ。ありがとうございます。
リンさん、リサさんも先日ありがとうございました。こんにちは。
つのみさんのところの生徒さんでしたよね。幼稚園のお迎えまで少しお邪魔します。
こんな時間にお迎え行ってるんですか。すごいですね。お疲れ様です。
行って帰るじゃないですか。送っても送ったと思ったら、もうすぐ迎えに行くんですね。
すごいですね、リサさん。たしかにこんなに教えてくださるんだと思っている。
そうなんですよ。だからこういうの出しちゃう感じがね、好きな人はね、誰よりも出してる自覚はありますから。
変な講座とか行くよりはね、この700円のメンバーシップ課金した方がね、絶対学びになると私は思ってますんで。
リサさん、水曜早くてありがとうございます。覚えてくださり嬉しい。
とんでもないです。嬉しい。ありがとうございます。
そんな感じでね、そんなメンシップも聞いていただいているリエさんですけれども、
今日のテーマはDMも仕事も巻き込む音声配信の秘密ということで、
実際にリエさんが私の配信を聞いて、いろいろやってみたことによって変わってきたっていう話をもともとお伺いしていて、
それぜひ聞きたいというふうに思っているので、それをちょっと今日はシェアしてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ありがとうございます。ありがとうございます。
実際どうですか?聞いてみて何か試してみたこととかっていうのはあるんですか?
あります。いっぱいあります。
例えばどんなことがあるんですか?それは。
例えばですね、大きく分けると2つかなと思うんですけど、
1つは目の前にお友達がいるかのように話しかける感じでお話をしていくっていう。
ありますね。これそしてね、素晴らしいです。素晴らしいところに着眼してくれました。
これ実はですね、手前見せて申し訳ないんですけど、私本の内容になってるんですよ。
私本出すじゃないですか。
本の中の34ページに、第2章の34ページに、
居酒屋としゃべりする雰囲気がフォロワーに安心感を与えるっていう項目になって入ってるんですよ、これが。
おお!
そう。だからまさにりえさんがいいって言ってくれてる内容は、本にするほど私も重要だと思ってるんで、
ページを裂いて、項目を裂いて、実は語ってるんですよ。
この居酒屋配信について4ページも語ってるんですよ。
居酒屋配信。
そう。相当語ってますんで、これ大事ですよね。大事なところですよね。
そうなんですって、特にお友達を、かりんさんの場合は大体特定のどなたかに決めて配信されてることがあるかと思うんですけど、
めっちゃ決めてる。本当にいつもいつも。
ただ私はそれを特定の人を決めたとしても、前はあっさこっちゃ飛んでたんですよね。
話が。
初めAさんに対して話していたのに、だんだん乗ってきてしまって。
分かる。
BさんもCさんもみたいな。
拡散型の人とかサービス精神が多い人とか、親切な人はそうなりがちなんですよ。
やっぱりAさんの話してたら、やっぱBさんもこうだよなとか、Cさんもこうだよねってなっちゃうから、
それってある意味長所でもあるんですよ。
要はすごくサービス精神の旺盛で、いろんな人のことを考えられる。
全方位的にどんな時も考えられるっていう長所はあるんですけど、
ただやっぱ配信だと、1配信やっぱワンメッセージなんで、1配信の時やっぱ1人なんですよね。
それを意識されたっていうことですね。
そうなんです。それが、どこで自分が分散していたかなっていうのを考えた時に、
これも2つパターンがあって、
すごい分析してますね。分散の理由ですね。
ライブ配信をしている時に誰もいない時、リスナーさんが誰もいない時と、
あと収録の配信で、これもいわゆる誰もいなくて一人語りをしている時。
この時に分散しがちになっていたので、
私この手に気づいて、自分のスマホの横に鏡を置きまして、
この鏡に映っている自分に、この人に話しかけようと思って話すように変更をね、そこからするようにしました。
そうするとやっぱ意識としては、この人に喋ってるってなるからズレないですもんね。
そうですね。それとあと自分のその表情も自分で見れるので、
ある意味この耳からしかのこの情報しか伝え振ってないので、
この私の耳振り手振りが全く伝わらない。
なんかやっぱ声だけでこの気持ちを伝えようと思ったら、
そのエゴへというか表情も大事かなというふうに思い始めて鏡配信をしてるんですけど、
今はカリーさんとか皆さんのアイコン見ながらお話してます。
そうそうそう、これめちゃめちゃいいんですよ。だから鏡の配信もいいし、
でも私の場合はね、リエさんみたいに美しくないので自分を見るとテンションが下がるんですよ。
ボサボサの紙でいつも収録してますし、だから私は逆に鏡配信できないですね。
だから皆さんもね、自分が常に整ってて自分を見てテンション上がるなら鏡配信で私いいと思うんですよ。
でも私みたいに常にボサ紙で、常にっていうわけでもないんですけど、
そのね、見られないことをいいことにね、ちょっと気抜いてる人はむしろね、
鏡をね、見たらテンション下がる人もいると思うんですね。
で、そういう人にはすごくいい解決策があって、その時はやっぱりライブとかだと、
今皆さんの私はアイコン見てるわけですよね。
で、アイコンでしかもみんなを見るんじゃなくて、語りかけてる時は基本一人なんですよ。
例えば今笹原さんだなって思ったら、もう笹原さんを見てその時は喋ってるみたいな感じだったり、
あと私めっちゃ好きな時は、この本にも書いてるんですけど、
スマホに人の顔貼ったりしてたんですよね。
特に収録の時ね。収録ってとっても無機質なんですよ。
ライブはこうやってコメントとか出てくるからいいけど、収録ってただ文字カウンターがそこに表示されるだけじゃないですか。
あそこで温度感を出していこうと思ったら、やっぱり話しかけてるっていう感覚がめっちゃ大事なんですね。
だからスマホに人の顔の写真貼るでもいいし、
あと私やってたのは、ちっちゃいぬいぐるみとかを置くんですよ、スマホの前に。
そいつに向かって話しかけるみたいな。
とにかく対象物があった方が、私は最初はすごくいいような気がします。
最近私は何でもいいんで、自分がそれに対して話しかけたいと思える何かを置くか、
あと最近私はもうね、1400配信したらプロになってきたので、
私は最近はもうね、ほんとスマホが人だと思えるようになってるんですよ。
スマホが人だと思って。
スマホが私の最強の仲間だと思ってるんで、スマホを見て喋れるようになったんですけど、
最初はなかなかそういう温度感が、特に収録だとなかなか出にくいと思うんですね。
だからそういうスマホが人、もしくはそれが難しかったら、
目の前にぬいぐるみとか何でもいいんで、子供の写真とか何でもいいんで、
とりあえず何か話しかけてほしいんですよ。
身振り手振りもめちゃめちゃやってます。
私今だったら机にスタンドマイク置いて、右手が開いてるんですね。
だから皆さんには見えないかもしれないけど、右手をめっちゃ動かしてるんですよ。
こういうのが結構大事だと思います。
猫さん、スマホが人だと思うのが最終形。
そうですね。最終の発展形はこれですね。
もうスマホは人だと思ってる。だからもうスマホは私大切なんで、
友達みたいな感じになってるんですよ、本当に。
だから最初でもそれが難しかったら、よりもっと簡単なものっていうか、
より人と認識しやすいものとかの方がいいような気もします。
あと写真立てとか置くとかでもいいですしね。
はい。
そうそう。こんな感じ。
のりこさんとなおちゃん先生はお久しぶり。お友達なのですね。
なるほど。もしかしたらのりこさん、
なおちゃん先生経由で来てくださったってことかもしれませんね。
ありがとうございます。
なるほど、なるほど。すみません、ちょっと話逸れましたけど。
なので目の前に人理論ですね。この居酒屋で喋る雰囲気理論ですね。
そうですね。はい。
一つ目は。
いいかしら置いてやってます。
そうするとやっぱり配信の感じって変わってきた感じありますか?自分の中で。
そうですね。もうブレない。特に誰かを置いている場合はブレなくなりましたね。
もう本当に今日はAさんっていう感じにしてしまうと、そこからもうブレずにやってるつもりです。
確かにそれめっちゃ大事ですよね。
ちなみに皆さんね、今りえさんが言ってくれている居酒屋の理論は全部本に書いてますんで。
私の本5月26日に発売しますんで、皆さんぜひ予約してください、これを書店でね。居酒屋理論は第2章。
はい、予約しました。
ありがとうございます。第2章の一番最初に入ってますんで。居酒屋理論はもう私の中で大事すぎて、
もう第2章のかなり序盤というか一番最初の項目に本当に入っちゃってるぐらい、
なんていうかな、メンタリティとして非常に大切なんですよ。
これがないとやっぱりアナウンサーとかになっちゃうんですよ。
ちゃんとしたことを言わないとってなるから、無限で取り直ししたりとか、
細かいズレを許せないセコい人間になっちゃうんですね。
これちなみにビーズの歌詞なんですけどね。誰も多分反応してくれないんですよ。
本当にセコい1ミリのズレも許せない人間になってくるんですよ。
でもそれだとやっぱりあんまり面白くないんですね。
はい。
だからまずは温度感が何よりも大切なので、
皆さんぜひ話しかけてるっていう意識を持って、
身振り手振りでどんどんやってほしいなというふうに思います。
よかった、1人だけ反応してくれました。
約2名反応してくれました。ありがとうございます。
のりこさん、5月26日楽しみ。
嬉しい。ありがとうございます。
今予約もできますので、のりこさんどちらにお住まいかわからないんですけど、
もしお近くの津田屋か丸善か、津田屋か丸善あたりがあれば、
そこで予約いただけると非常にありがたいなと思っております。
なんか自分の人生自分で開いてる感があるっていうか、
なんかすごくないですか。魔法みたいじゃないですか。
アリスの世界みたいな感じにしてるよね。
そうなんですよ。ちょっとハリポタ的な感じの雰囲気もあります。
なんとなく内装とか。
だからね、すごいこれ本当この場所に来るだけで価値あるよって私思います。本当に。
っていう感じでね。今買ってくださったかちょっとどなたかわからないんですけど、
買っていただいてありがとうございます。
最後の一枚かもしれない。
本当そうなんですよ。
リアルに本当にもう何の予告もなしに締め切りますんで大阪は。
もう増積の満席の増積なんで。そうなんですよ。
もうかなりヤバいとこまで行ってますんで大阪はね。
皆さん気をつけて欲しいなというふうに思っています。
次2個目ですかね。
2個目はこれもかりんさんも本当にたくさん何回も言われてると思うんですけど、
抽象化と具体化のバランスでよく配信していく。
これもたまたま本に書いてるんですよね。
具体と抽象は大事ですよね。
大事です。
これは結構意識してる感じですか?
これはそうですね、特にライブ配信をしている時とかは長くなりがちだったりするので、
具体例が本当に私の癖で多くなってしまいがちだったので、
結局簡単に言うとねっていう方の抽象化のところが足りないなって思って、
まとめ、つまりまとめるとこうだよっていうところを聞いてる方を
あっちゃらこっちゃら例がいっぱいあって迷子になってるところを
引っ張り締めるみたいな感じのイメージで時々入れていくようにするように意識しています。
なるほどね、確かにこれ大切ですよね。
だから皆さんもすごくこれ意識するといいと思ってて、
やっぱり音声配信ってこれも本に書いたんですけど、のっぺりしちゃうんですよ、やっぱりとっても。
平面になってしまうっていうか、文字とかだと強調できたりとか色付けられたりとかするじゃないですか、
ブログとかだけどそういうのができなくて本当に丸腰っていうか、
だからこそシンプルでやりやすいっていう側面もあるんですけど、
その分例えば抑揚をつけるとか、なんかリズムをちょっとこうあえて崩すとか、
ちょっとコア色を変えるとかですね、速度を変えるとか、
接続詞を使うっていうのが私は非常に大切だと思うんですね。
つまりどういうことかというととか、これまでの話をまとめるととかって、
のっぺりしがちな音声をですね、自分で整えていかないといけないんですよね。
メリハリを自分でつけていかないといけないんですよっていうものだと思っていて、
その時にですね、たくさん具体例をしゃべっちゃう人の場合は、
今日から意識したらいいのはつまりってことです。
何が言いたいかというととかっていうのを私もよく言ってるんですけど、
こういうのが大切ですし、逆に抽象化ばっかりしてる人もいるんですよ。
私が最近よく突っ込む人の配信の特徴としては、抽象化ばっかりなんですよ。
こないだとってもショックなことがあって、とってもへこみました。
でもそこで私の価値観が明らかになって頑張ろうと思いました。
新たな世界でステージアップしようと思いますとかいうのを聞いても、
そのあなたのいろいろがわかんないし、新たな世界ってどことか、
ステージアップって何なのとかっていうか、わかんないから一個も共感できないんですね。
こういう人の場合はもっと解像度を上げたほうがいいわけですよ。
ショックなことっていうのは具体的に何なの、仕事系のことなの、
パートナーシップ系のことなのっていうのもわからないし、
新たなステージってあなたどこ行こうとしてるのっていうのも、
やっぱね、ほっとくと結構抽象度って上がるんですよね。
でも上がったら共感されないんですよね。
だからなんかね、皆さん自分がどちらかっていうのを知っておくのもすごい大切かなと思います。
森子さん、長くなりがち私だわっていうことで。
長くなりがちな人は結構サービス精神が旺盛な人が多いような気がします。
私の印象では。
だからりえさんとかもすごいサービス精神が旺盛だし、
いろんな人の役に立ちたいという気持ちが多分ある人だと思うので、
そういう人は結構やっぱりいろいろ喋ってしまうというか、
できること全部伝えてあげようみたいなのがあると思ってて、
それ素晴らしいんだけど、だからこそ意識的にちょっと区切っていくっていうか、
往復にしていくっていうのがすごい大事だと思います。
うん、分かりました。
みこさん、接続書を使ってトトロより具体例が多い。
つまり抽象化が多い。具体例が増やす。
ありがとうございます。素晴らしい。
みこさんすごく優秀な秘書みたいになってますけどね。
そうなんですよ。だからつまりここまでの話をまとめるととかっていうのがやっぱり非常に大切。
あと途中から来る人もいるわけじゃないですか。
ライブでも配信でもね。
ライブは特にそうですよね。
今入ってきた人っていうのも絶対にいるわけですよね。
だから結構ドドドっと人が入ってきたタイミングとかっていうのは、
ここまでこういう話をしてたんですけどとか、
今日DMも仕事もない子も音声配信の秘密について今聞いてまして、
今目の前の人に話しかけるようなポイントっていうのがあって、
今2つ目の話に入ってますと。
それが抽象化と具体化ですとかっていうのをちょいちょいやってあげるのが大事なんですよね。
30分以上の場合は特にですね。
そうならない。そうなると離脱がすごい減るんですよ。
ピンさん、抽象的な配信の具体例がめっちゃわかりやすいということで。
ありがとうございます。
抽象と具体がすごいややこしくなってますね。
抽象的な配信の具体例がわかりやすいということで。
でも本当に人がファン化するときはやっぱり具体例なんですよ。
具体例で人はファン化するんですよ。
学びが最後に進化するのが抽象化だと私は思ってるんですよ。
今なんていうのかな、
声を使って今後何かやっていきたいこととかっていうのあるんですか?
この音声配信を通じて。
これはですね、私がちょっと今イメージしているのが、
名歴の手帳があるんですけど、
なかなかですね、手帳を書き続けるっていうことが、
1人の世界の中に入ってしまうので、
続かない人は続かなくなってしまうんですよね。
そうですよね。朝活でもなんでもそうですけど、
やっぱり1人できるんだけど、だからやるかというとやらないですよね。
なので、このバウンド型のグループ、コミュニティみたいなものを、
この音声でできないだろうかっていうのをちょっと考えて、
なので、今まではオンラインサロンという形で、
閉鎖されたところにあったんですけど、
誰でもスタイルの場所を使って名刺みたいなものもあるので、
今までの一般的な公開でお伝えしていたところと、
もうちょっと手帳寄りになって、
手帳を使っている方とか、手帳を使ってみたい方とかに向けた
配信をこの声でお届けできたら、
途中からまた使い始めるっていうこともできるかもしれないし、
今日何かこうやって迷った方の心のきっかけみたいなものにも
なったらいいなっていうふうにちょっと考えております。
めっちゃいいですね。確かにね、なかなか続けようと思ったりとか、
やりたいなと思っても、1人じゃ本当に続くの難しいですからね。
だけどどこかで繋がる仕組みがあるだけでだいぶ変わってくると思うんで、
ぜひ今後もそれね、やられてほしいなと思いますし、
今日の話をお伺いしていたら、やっぱりAさんはすごくサービス精神があって、
いろんな方のお役に立ちたいというか、結構個別化の人でもあると思いますし、
親密性の人でもあると思うので、それ素晴らしいなって思うんですけど、
あとはその親密性とかがやっぱりちょっと個別化があるからこそ、
AさんもBさんもCさんもっていうふうにどうしても配信ではなりがちっていう部分があると思ってて、
その1人に絞ることで、やっぱりその個別化とか親密性の強みの最大活用みたいになるような気がするんですよね。
だからこれからもやっぱり基本的には1人ですよね。
1配信1人。いろんな人いるんだけど1人。
っていうのが非常に大切だから、本当その人のことしか考えないぐらいの感じが大事だし、
私も結局それを地味に日々やってるんですよ。
どの媒体でも、ボイションでもサブスタでもアメブロでも何でも一緒なんですけど、
今日はもうこの人って思ったらもうその人のことしか考えないんですよ。
それによって例えば選ぶ言葉とか漢字とひらがなの割合とか、変な話全部変わるんですよね。
本当に。
例えば同じ言葉でも企業副業みたいな言葉でもちょっと柔らかくするんだったら、
おうち企業みたいな言葉になったりとかママ企業になるかもしれませんけど、
私はそういうゆるっとした人間じゃないのであんまりそういう言葉は使わないわけですよ。
例えば事業みたいな話だったりとか、本当に自分プロとしてのなんとかみたいな感じなので、
これもだけど自分が誰見てるかによってやっぱり変わるんですよね。
もっと簡単にできるよ、誰でもできるよっていう訴求なんだったら、
もっと言葉は柔らかい方がいいし、漢字の割合は少ない方がいいわけですよ。
とかデザインとかも。
だから全て含めて本当に誰見てるのかっていうところを常にそこに戻ってくるっていうのが、
今後も引き続きとても大切なんじゃないかなというふうに思っておりますので、
まやれきの手帳って言ったらお腹での専門性っていうのをお持ちだと思うので、
ぜひぶれないから専門性っていうのは高まると思うんですよね。
誰か一人を向くからより専門性が強化されるっていうのってあると思ってて、
対象物が決まるから自分のすべてのリソースをそこに使い切れるっていうのってあると思うんですね。
それはすごく他の皆さんもそうなんですけど、意識するととってもいいと思います。
できることが多い人ほどAさんBさんCさんにいろいろやりそうになるんだけど、
それやるんだったら月曜日はAさん、水曜日はBさん、金曜日はCさんの方がいいんですよ。
一人の配信でABCってやるよりも。
そういう意味では私はターゲットは自分の中でも3パターンぐらい私のターゲットの人って言ってて、
どんどん爆速で進んでいく超優秀な人みたいな人もそうだし、
優秀なんだけど能力生かしきってない人みたいな人も私の中ではターゲットとしているわけですよ。
そうなったらかける言葉とか全然違うわけなんですね。
それを一つの配信でやろうとしないっていうのが非常に大切なんですよね。
それをやりたいんだったらもう配信分けてやっていくっていうか、
そういう意識がすごい皆さん大切かなと思いますし、
それがあるからこそ私のことだと思いましたとか刺さりましたとか言って、
DMとかにつながっていくわけなので、
ぜひこの辺今後も意識されていくととってもいいんじゃないかなって思ってるのと、
あとすいませんちょっと時間伸びちゃってるんですけど、
個人的に前からこれはすごく言ってると思うんですけど、
AIとかいろいろ使われてるじゃないですか。
りえさんがね、使われてて、
例えば案内ページとか作られてたりとかしてて、
ああいうのも私めちゃめちゃ上手だと思ってるんですね。
ありがとうございます。
だからご本人のそれは何ていうのかな、
意図とはちょっと違うと思うんですけど、
まや歴を受ける人の中で、
例えばそういうことをやりたい人に対しては、
なんかああいうところを教えるのもすごいいいんじゃないかなって個人的にはめっちゃ思ってます。
本当ですか。ありがとうございます。
なんかすごくかわいいじゃないですか。
しかもデザインとかも。
本当ですか。
嬉しい。
ああいうのをやりたいなって思う人って多分いると思うんですけど、
AIとかいろんなことに苦手意識があると多分ね、
どっからどう始めていいか分かんないって人いると思うんですよ。
はい。
だからすごくね、あの辺は私すごい可能性感じてるエリアっていうか、
そのメインはまや歴でやってたらいいと思うんですけど、
でもまや歴の先にその人をどういう状態に持っていきたいかってなったときに、
僕たちって何か叶えたいこととかあるわけですよね。
多分何かしら。
そうですそうです。
そこのお手伝いとして何かオプションとしてそういうのは持っておいてもいいんじゃないかなってなんとなく思ってます。
ありがとうございます。
なのでなんかこれは商品作りの話とかにちょっとつながっちゃうんですけど、
自分がそのなんていうんですかね、
例えばそのまや歴の手帳とかいろいろな講座とかサービスを提供したときに、
その人をA地点からB地点とかに持っていくっていうのが講座だと思ってるんですよね。
はいはいはい。
例えば朝チャレとかだったら朝チャレをやることによって朝の時間が増える人を増やすみたいな感じなわけですよ、例えば。
でもそしたらその新しい時間が増えた人が、
じゃあそれで何をやろうとするかっていうのが次のステップなわけですよね。
そこに対して何か提供していくことももしかしたらできるかもしれないじゃないですか。
っていうような視点ってすごい大切だなと思ってて。
だからまや歴の手帳を受けた人がその先にどうなって、
その時に何を欲しいと思ってるのかっていうところもある程度想定してやっていくことも、
次のステップとしてはちょっと難しいこと言ってると思うんですけど、
だけどすごく大切な視点だと思うんですよ。
で、それをある程度横目で意識しながら発信するっていうことを私とか日々やってるんですけど、
なんかそういう段階に今いるような気がするんですよね。
はい、わかりました。
ちょっとこれ語ると長くなるんで、また九州でお会いした時にちょっと詳しくお話ししたいと思うんですけど。
ありがとうございます。
そういうふうにすると迷路が起こるというか、
さっきのAIが私について言ってくれたことの一つで出口戦略って話があったと思うんですね。
コンテンツの設計とかって話があると思うんですけど、
そこの設計がもっと勇気的になるっていうか、
入りがどっちからもあるっていうふうになってもいいんじゃないかなって私ちょっと思ってるんですよ。
やる気の手帳からどこかに出ていくっていうのでもいいですし、
もうちょっとAIとか案内ページとかそっちの方から入ってくるっていう人がいてもいいんじゃないかっていう気がするので、
なんかその辺もちょっと迷路にできる気がするんですよ。構造として。
はい、はい、すごい。
ちょっと楽しみ。
これはちょっとね、私の中ではほとんどその構造できてるんですけど、