はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、プリンセスティーパーティーのですね、6月21日にね、日比谷で開催する素敵なお茶会と言いますか、それがあるんですけれども、
それに向けてですね、スペシャルライブということで、今日はですね、ホルリさんをお迎えしてお話をしていきたいなというふうに思っています。
ですので、まあね、もちろんね、そのティーパーティーに興味がある方はね、嬉しいんですけれども、それ以外の方でもですね、
地方在住で、そこからね、何ができるかとかね、そこから何か自分が変化させたいときにはですね、どうしたらいいか、そういうことをですね、
ぜひ一緒に考えていけたら嬉しいなというふうに思っています。
はい、ではね、ホルリさんをお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。聞こえました?
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
お願いします。
ダイラックさんも早速こんにちはということで、ありがとうございます。
今日はですね、この6月21日はホルリさんもですね、入ってくれているプリンセスコミュニケーションという講座のね、
メンバーも主体になってですね、このめちゃめちゃ素敵な会場で、これホルリさんがね、探してくれてた会場なんですけれども、そこでですね、
癒しの時間ということでティーパーティーをやるんですけれども、
そのスペシャルライブとして今日はですね、その会場を探してくれたホルリさんと一緒にですね、少しお話ししていけたらいいなと思っているんですけれども、
今日のテーマがですね、ティフォー在住組でも人生拡大するにはどうしたらいいかっていう話なので、
ティーパーティーの話とかもね、後半の方とかちょっとしていけたらいいなとは思うんですけど、
今日はそこを中心ということよりはですね、今これ聞かれてる方の中でも地方に住まれてる方っていうのもいらっしゃると思ってて、
今30代40代でちょっと働き方とかをね、見直したいなとかね、生き方このままでいいのかって思ってる人もいると思うので、
ちょっとそういう人のヒントになればいいなと思っていますので、ちょっと簡単にまず最初自己紹介いただいてもよろしいですか。
はい。私はジェロベースで人生見直し中、ワーママのコルリと申します。
ありがとうございます。ちょっと緊張してる感じですかね。
コルリさんの夫婦で無職から人生見直し中ってかなりパワーワードですよね。
そうですね、あっこさんがつけてくださったの。
すごいなと思ってて。
そうなんです。
だから元々別に無職だったってわけじゃなくて、コルリさんは元々勤めていた会社がちょっと終わることになってというか、そういう感じなんですよね。
はい。そこから1月から3月まで転職活動をして、4月から夫婦共に新しい職場で、新しい環境で働いているっていうような感じですね。
そういう講座とか受けたことないとか、
周りのコミュニティの人どういう人いるかわからないとかって言って、
結構みんな最初慎重になるポイントだと思うんですけど、
飛び込むときには直接、
例えば私に何か言ってほしいとかコンサル受けたいっていうところがあるから、
わりとシンプルに行けたくなって。
そうですね。
いろんな理由があっていいっていう話を事前に配信の中でもおっしゃってたじゃないですか。
なので、やっぱりいろいろ自分の中でも変えたいっていう気持ちはあったし、
アウトコットが苦手だなってのはずっとこの社会人生活の中でも思ってきたことだったので、
かりんさんみたいに言葉に熱をのせて伝えられる人になりたいなっていう気持ちがあって、
それで起こりましたね。
なるほどね。
だから今日の話はね、実はあんまり慎重派な人の話ではないような気がするんですよ。
実は。
これに関してすごく感受性が豊かで、
気づくこととかっていうのはたぶん日常の中でも人よりも弱いんじゃないかなと思うんですよね、私はね。
いろんなことを見て感動したりとか、気がつける力が多くて、それに言語化が追いついてないっていうだけだと思うんですよ。
言語化ができないってことじゃなくて、感受性がすごくあるというか、
気づくこととかいろんなことが溢れすぎちゃって、それに言葉が追いついていかないみたいな。
どっちかというとそういう感じなんじゃないかなって思ってますね。
確かにすごくそれは思います。言葉にするまでに時間がかかるというか。
何も感じていないわけではなくて、感じすぎてるというか、いつ感じるかっていう部分だから、
逆に言うとやっぱりそこが発信だったり、SNSの発信だけじゃなくて、
転職活動だったりとかね。
いろんなところで、旦那さんに対してだったりとか、いろんな声がけっていうか、
自分の口から何かを張ってるみたいなこととか、行動っていうのがあって、
より意識的にできたらすごく強いなっていうことはすごい感じてたんです。
実際にそこから発信とかも自分でするようになって、
そこであれですよね。仕事の波っていうか、それが来て、
転職活動をすることになるという流れかなと。
そうなんです。ちょうど初プラ2期が終わっての時ぐらいですね。
そういう流れになって。
でもやっぱり初プラ2期でいろんな働き方されてる方がいらっしゃったじゃないですか。
結構多様でしたよね。
だからその環境に身を置いてたら、絶望っていう感じよりも、
次何が自分できるんだろうみたいな思考にすごい変わってたのが。
それすごいですね。
そうです。すごくそこの環境だったから、そんなにネガティブにとらえずにというか。
そうですよね。どっちかっていうとやっぱりちょっと前を向いた感じっていうか、
何ができるかわかんないけどやってみますみたいな感じってね。
そうですね。
そこから転職活動をしてたっていう。
そうですね。
同時にプリコミにもプリセスコミュニケーション、ゼロ期に入らせていただいて。
そこで本当に観察力のベースに聞かせていただくときに、
さっきカリさんがおっしゃってた感受性が強すぎるというか、
感じるけど言葉にできないみたいなのが、
多分自分の中にたまっちゃうと、いろいろこうもやもやしたりとか、
つねたりとかっていうのがすごくやっぱり言語化できなかったからこそなんだろうなって、
すごく客観的に見つめられるようになりましたし。
すごくそこが自分を観察するっていうのがすごく自分の中で大きかったです。
そうですよね。
感じてることがいっぱいであるよね。
自分で自分に気づいてあげるみたいなことって結構あるんですけど、
自分の中で見てると気を気づけなかったりとかするんで、
やっぱりちょっと上から見てあげるっていうかね、
空から見るみたいなこともよく言われるんですけど、
その感覚みたいなのもすごく大切だし、
すごい不思議ですけど、自分が見れるようになると人のことも見れるようになるし、
人が見れたら自分も見れるみたいな感じになってくるんで。
結構理解も他者理解も結構どっちも解像度が上がっていくとすごくね。
そうですね。
自分の中でも変化を感じるところであるんじゃないかなって思うんですけど、
実際転職活動とかもされたことがあるんですが、
その中でどうでしたか?自分なりに変化を感じたりとかしたことあったりしますか?
そうですね。
最初今してるというか現状してる仕事っていうところにね、
会社員っていう頭でずっと考えてたんですけど、
会社員じゃない選択肢もあるんだっていうのを
ちょっと転職活動の中で知って、
ちょっと怖さとかもあったんですけど、
ちょっと友人から紹介された仕事でもあったので、
そこに一回ちょっとその形で入ってみてやってみようっていう風に
始めたのもあったんですけど、
でもやっぱり自分がやりたいことって何なんだろうって、
探し続けてる感じの、探し続けながら仕事はしてたんですよね。
その中で、やっぱり自分がずっとやってきた仕事がブライダルだったんで、
そこが自分がやってきたっていう実績、実績というか長さ、
社会人経験としての十何年間やってきましたっていう実績はありましたけど、
自分がこの業界の中だけで見たときにこれができますって、
自信を持って手を挙げることができなくて。
これは絶対あるあるだと思いますよ。
これ聞いてる皆さんでもそうだと思います。
なかなか自分の実績を私これ何年やってきましたって言えないんですよね。
特にその組織の中にいたらそれ当たり前じゃないと思っちゃうじゃないですか。
ブライダルだったらみんなそれやって当たり前だから。
そうなんです。
佳林さんにコーシャルしていただいたときに、
私ほんと何もないんですって言ったと思うんですけど、
言ってましたね。
そこから具体的にこうした方がいいっていうふうにおっしゃってください。
自分が健康とか美が好きだっていうところからお話し会するために
いろいろもうちょっと改めて勉強し直して深掘りしてっていう気があったので、
そこで改めて自分この分野好きだなっていう
確信を持ってたときもあったんですよ。
それすごい、でもやってみないとそれもわかんないですもんね。
そうなんですよね。
そこはあったけど、どう生かせばいいかわからないし、
それぞれやってきたことと、
これに思ってやってきたことだからこれからも続けたいなって思いとか、
そういう好きだなって思いとかはそれぞれあったんですけど、
やっぱり生活していく上で時間24時間しかないし、
そのまま生活できればいいんじゃないかという気持ちに
落ち着きそうになっちゃったりとかしたこともあったんですけど、
それでもやっぱりプリコミの環境にいて、
いろんな日報でいろんな方たちも。
いろんな人がね。いろいろ覚えてますもんね。
すごいことになってますけどね。
やっぱり観察して本当に自分の土俵で考える。
せっかく入ったのに、そこに仕事をただするところに戻っちゃったら、
今までと自分と同じじゃないかっていう、
繰り返し問答みたいなのが自分の中であって、
結構突き詰めて本当に、
かりんさんも最近配信されてましたけど、
自分の中の怖いを考えるっていうのを改めてやってきたときに、
入りたいブライダリーの会社があったんですけど、
その会社が求めてること、自分が求めてることって何なんだろうってこととか、
あとは自分ができることって何なんだろうっていうのを考えたときに、
結構そこのスキンなところとブライダリーっていうのが、
自分の中で線が繋がったときがあって、
それをプレゼンで出したら、そこでもちょっと採用していただく。
すごいじゃないですか。
今さらっと言ってますけど、すごいことになったじゃないですか。
あさくりのさんもこんにちはです。
あさくりのさんこんにちは。
そうなんですよ。さらっと言ってるけど、
結局そのWHYのYっていうのは、個人もそうだし企業もそれを持ってるわけですよね。
でももう企業でいくとそれがミッションビジョンみたいな話になるかもしれませんけど、
企業が存在する理由っていうのが必ずあって、
それを実現するものとして企業が提供しているサービスがあって、
それに共鳴するから、
例えばそこで働きたいかどうかっていうことにつながるから、
WHYで物事を考えると結構すごく大切なことがあって、
だから線が繋がったわけなんですね。
そうなんです。
それすごいじゃないですか。さらっと言ってるけどめっちゃすごいじゃないですか。
でも多分今までの自分の考え方だったらできなかったかなっていう、
ここまで深掘りしないで、
現状に落ち着いて、不満もないし、
今までやってきた社会人経験でやってきたことで仕事もできてるし、
結構私現状に満足すること得意って言ったらなんかちょっと。
それはそれですごくいいことではありますけどね。それはそれで。
1年前に私ちょっとそこを不満に思ってたことになったり、
思ってたよねっていうのがやっぱり記憶としてあったので、
そのままでいたくないなっていうところは、
すごい環境の力に助けられたなってめちゃめちゃ思います。
すごいですね。
その辺はちょっとコロリさんやっぱり見た目は女子なんですけどちょっと男っぽいっていうか、
やると決めたらやるとか、このままではいけないみたいな、
そういう魂みたいなのもありますよね。
本当に環境のおかげだと思います。自分一人だったら多分。
そういう意味では共感性も高かったりとか、
個別かとか親密性の人でもあると思って、
本当に環境に良くも悪くも影響ってされるんですよね。
全然誰しもそうなんですけど、そういう要素がやっぱり感受性とかも強い分、
すごくあると思うんですよ。
でもだから自分がその身を置く環境っていうのをちゃんと見つけてあげたら、
逆に言うとそこで誰よりも吸収してるのがコロリさんなんですよ。
多分誰よりも日報とかプリコミのいろんなことを見てね、
何かを感じ取ってるのが私はコロリさんだと思うんですよ。
ありがとうございます。
だからそれはとっても大事ですよね。
だから今後コロリさんが何をしていくにしても別にこういうコミュニティとかに限らず、
やっぱりどういう人と関わるかとか、
っていうことが多分とっても大切になってくると思うんですね。
そんな気はします、とっても。
夏さんもそうですよ、まさに。
夏さんもこの間、朝チャレに夏さん入ってくれてて、
朝チャレハイパーに入ってくれるんですけど、
夏さんはこの間ブログなんかで、
タイトルでもブログでも言ってくれてたのかな、
やっぱり自分すごい完璧主義で影響されやすいみたいなところがあって、
でもだからこそ自分が身を置く環境を選んだらできるんだみたいなことを言ってくれてて、
ほんとそういう感じなんですよね。
夏さんとコロリさんはタイプは私的にはちょっと違うんですけど、
だけど細かいこと言い出すとキリがないんですけど、
でっかいグルーピングは一緒で、その中のちっちゃいグルーピングは違うんですよ。
語り出したらキリないんで、また聞きたいときは後で聞いてほしいんですけど。
なんですよ。
なんですけど、そういう人たちはやっぱり特に環境の力を上手く使うことによって、
勝手にやっぱりそこにいるだけで影響されるんで、その後は大丈夫なんですよ、むしろ。
その後はどんどん感じていって、どんどん行動する人でもあるので。
これが大切ですよね。
そうですね、ほんとに。
それこそおっしゃってたディフェンス力が自分にすごい大事だなって思いますね。
合う環境を選ぶとか、合わない環境を避けるみたいな。
そうなんですよ。だから環境を選ぶってディフェンスでもあるんですよ。
すごい難しいんですよ。ディフェンスでもありオフェンスでもあるんですよ。
攻めながら同時に守ってるっていう状態で。
要は変なとこ選んじゃったらダメージすごく受けちゃったりとか、変な方行っちゃったりとかするんですけど、
自分がそうじゃないとこを選んだら逆に言うとすごく強みになるので、
だから環境に対しては選び取る感覚みたいなのが非常に大切に持ってくるタイプなんじゃないかなと思いますね。
一緒だと思います。
超フォアモテの人とかっていうのは結構すじが一本取ってるって感じなんで、
こういう人っていうのはある意味どこにおいてもそんなに変化しないみたいなところがいいところでもあるんですけど、
共感性が高い人はそうではないんですよね。
だからより考えないといけないっていう感じ。
これに似てる部分もあるなと思うんですけど、違う部分もあるなと私も思うんですけどね。
なんか混ぜてほしくなる。
確かに。
それで転職もそういう風にされてっていうことで、
どうですか?自分で1年前とか振り返って、
例えばつのみさんとか私のイベントとかに来る前の自分っていうことでいくと、
結構今とやっぱり違うなって感じしますか?
全然違いますね。
全然違うんだ、そうなんだ。
もう関わる人が全然違うというか、
そうなんですね。
だってまだ1年しか経ってないですもんね。
そうですね。ちょうど6月ですね。
そうですよね。
やっぱり自分が関わる人たちが変わってきたから視野も違うし、
見えてる景色が全然変わったなって思いますね。
確かにね。
私やっぱり地方だからどうっていうつもりはないですけど、
でもやっぱり何か例えばイベントやりますってなった時に、
長野でやるイベントの数と東京でやる数と結構違うと思うし、
全然違いますね。
全然違いますよね。長野にいる人と、
言ったら東京にいる、東京でコロリさんが会う人っていうとまた全然違うと思うんですよ、きっとね。
そうですね。
だから地方在住の人の方がむしろ環境を選ぶ意識って大事なのかもなって思ったりもしますよ。
地方在住のママとかって言ったら本当に関わる人って半径5メートルの人みたいな人じゃないですか。
本当にそうですね。職場の人と家族とみたいな感じですよね。
それでいいならもちろんいいんですけど、
なんかそこで何か違うんだよな、もやもやってしてる地方在住の人がいるとしたら、
やっぱりそこいっぱい飛び出してみたらいいんじゃないかなっていうのは個人的にはすごい思うんですよね。
本当にそう思いました。
カリンさんが前おっしゃってた、ここに東京に行けたでしょみたいなのがすごく実感できて、
自分が行きたいとこにはいけるんだよっていう。
そうですよ。行くって決めたら行けますからね。
そうですね。
だけどそれすらも不可能だって多分みんなね、これ聞いてる人の中とかでもね、もしかしたらいるかもしれないです。
例えば私は地方在住してたから、東京のイベントは行けませんとかね、私はママだから行けませんとか、
なんか自分で勝手に自分を檻の中に閉じ込めてるみたいな人っていると思ってて、
そんな檻本当はないのに、一回もそこに出たことないから出れないと思ってるんですよ。
サーカスの像とかでも私そういう話聞いたことがあって、
心理実験じゃないけど、すごい小さい時に、胴が小さい時に、
なんていうか、檻の中から出ようとしたら、すごいムチとかで叩かれてる胴が。
そしたら、そこから出ようとしたら痛いことがあるっていうのが、すごい小さいうちに刻み込まれちゃうから、
実際に胴がすごく大きくなった時に、全然そんなムチなんか痛くないので出ないらしいですね、結局。
だけど本当は自分が出ようと思ったらすぐに出れるんですよ。
そうですよね。
そう、みたいなことってすごく日常的に皆さんの中でもあるような気がしてて。
そう思います。
例えば東京とか行けないって言ってて、チケット買ったらしまいなんですよ、言ったら。
そうですね。
取っちゃったらなんか行く方法も。
取っちゃったら行くしかないし、そうしたら旦那さんと調整するしかないし、とか子供とかもどうしようとか、
なんていうかな、やる前提で考えていくじゃないですか。
保育園の途中だったらいけるから、この何時の新幹線に乗ったらいけるなとか、
お迎え間に合うなとかっていうのを調べ始めるわけですよ、乗り換え案とかで。
そうですね。
乗り換え案は調べるとこまで大概の人はたどり着かないんですよ。
とか実際お金ないって言ってるんだけど、例えば新幹線のネットでよく見てね、調べてみたら別に行けないことはない。
そういうことってとってもあるような気がするんですよ。
そうですね、本当に。
だから地方在住の人には特に私は出てきてほしいなって思いますね、本当に。
物理的な距離を取ることっていうのが人ってすごくストレス解消になったり気分が変えられるらしいですね。
地方在住の人は、地方じゃないところのイベントに行ったら確実に目立ちます。
確かに。
私コルリさん一発で覚えてるし。
ありがとうございます。
何なのかな、意外と。初めて来る人とか誰もいないし、
しかも私の設立パーティー、会社設立パーティーって、
言ったら独立パーティーから来たことがあるとか、
私飴風呂やってたので、飴風呂の時からサイレント読者の人とかが圧倒的に多くて、
私のことを知ってすぐの方ってなかなか来ないわけですよ。
来てたとしても東京なんですよ、そういう人は。
なるほど。
まだまだ新幹線とか通ってくる初めましての人っていうのはめちゃめちゃ珍しいわけですね。
そうなんですね。
そうなったらめっちゃ覚えるんですよ。
だからね、地方在住の人は基本、結果として覚えられますって言っても。
目立つっていうのはありますよね。
ユケさん、地下鉄か飛行機かくらいです。
すごいな、ユケさんの感覚すごいですね。
ちょっと飛行機乗るかっていう感覚なわけですね。
特別じゃないってことですよね。
それすごいですね。
ユケさん、方言も目立って覚えてもらいやすい。
確かにかわいい。九州の方言とかもかわいいですもんね。
かわいいです。
なつさん、ユケさんかっこいい。新幹線でもドキドキワクワクしてますけど。
それもそれでいいですよね、なつさん。日常なのもかっこいいですけどね。
だからね、地方在住の人はむしろね、ほんと1回でいいから私はね、行ってみてほしいです。
絶対それで変わるし、そこは正直体感の部分が結構多いと思うんですね。
ほんとそうですね。変わってみて気づくみたいな感じですね。
新幹線に乗る前は新幹線に乗る自分が多分想像つかないんですよ。
今例えば自分が長野にいるとしたら、この保育園と仕事の往復とか、家と仕事の会社の往復だから、
そこに新幹線がある世界線を思い描けないんですよ。
そうですね。
今日の自分は思い描けないんですよ。
だけど一旦それやって1日でも日帰りでもいいから行ってきたら、
いった自分になってるじゃないですか。
そうですね。
そしたら2回目からそれも普通になっちゃうんですよ。
これが人間のすごい恐ろしいところだなと思って、
瞬間化っていうか、1回やったら1回も100回も一緒なんですよ。
みたいな、そういうのすごいあるなって私は思うんですよね。
まさにこれなんですよ。1回やったら選択肢に入るんですよ。
っていうことが結局人生を拡大していくって思ってるんですよね。
それをやるのに、例えばいきなり何かの講座入るとか、
パンチの効いたことがちょっとドキドキする人は、
ぜひこの6月21日の企画が、私的には一番ハードル低いと思うんですけど、
どう思いますか?
そうですね。
6月6日の大阪の出版講演会、7月7日の講演会って、