00:01
はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、プリンセスティーパーティーのですね、6月21日にね、日比谷で開催する素敵なお茶会と言いますか、それがあるんですけれども、
それに向けてですね、スペシャルライブということで、今日はですね、ホルリさんをお迎えしてお話をしていきたいなというふうに思っています。
ですので、まあね、もちろんね、そのティーパーティーに興味がある方はね、嬉しいんですけれども、それ以外の方でもですね、
地方在住で、そこからね、何ができるかとかね、そこから何か自分が変化させたいときにはですね、どうしたらいいか、そういうことをですね、
ぜひ一緒に考えていけたら嬉しいなというふうに思っています。
はい、ではね、ホルリさんをお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。聞こえました?
はい、こんにちは。
よろしくお願いします。
お願いします。
ダイラックさんも早速こんにちはということで、ありがとうございます。
今日はですね、この6月21日はホルリさんもですね、入ってくれているプリンセスコミュニケーションという講座のね、
メンバーも主体になってですね、このめちゃめちゃ素敵な会場で、これホルリさんがね、探してくれてた会場なんですけれども、そこでですね、
癒しの時間ということでティーパーティーをやるんですけれども、
そのスペシャルライブとして今日はですね、その会場を探してくれたホルリさんと一緒にですね、少しお話ししていけたらいいなと思っているんですけれども、
今日のテーマがですね、ティフォー在住組でも人生拡大するにはどうしたらいいかっていう話なので、
ティーパーティーの話とかもね、後半の方とかちょっとしていけたらいいなとは思うんですけど、
今日はそこを中心ということよりはですね、今これ聞かれてる方の中でも地方に住まれてる方っていうのもいらっしゃると思ってて、
今30代40代でちょっと働き方とかをね、見直したいなとかね、生き方このままでいいのかって思ってる人もいると思うので、
ちょっとそういう人のヒントになればいいなと思っていますので、ちょっと簡単にまず最初自己紹介いただいてもよろしいですか。
はい。私はジェロベースで人生見直し中、ワーママのコルリと申します。
ありがとうございます。ちょっと緊張してる感じですかね。
コルリさんの夫婦で無職から人生見直し中ってかなりパワーワードですよね。
そうですね、あっこさんがつけてくださったの。
すごいなと思ってて。
そうなんです。
だから元々別に無職だったってわけじゃなくて、コルリさんは元々勤めていた会社がちょっと終わることになってというか、そういう感じなんですよね。
はい。そこから1月から3月まで転職活動をして、4月から夫婦共に新しい職場で、新しい環境で働いているっていうような感じですね。
03:12
そうですよね。コルリさんと私の出会いということでいくと、あれですよね、すのみさん経由でまず知ってくださった感じだったのかな。
そうですね、最初はインスタしかしてないというか、インスタも見る線だったんですけど、そこですのみさんがボイシーでライブをするっていう話を聞いて、
そこでカリンさんとコラボライブをするっていうのを聞いて、前半がボイシーだったんですけど、後半がスタイフだったので、
後半の分を聞きたくて、そこで初めてスタイフをダウンロードしたという感じです。
そうですよね。だから元々別にスタイフにいなかったし、何なら私のことも知らなかったしということで、
私を知ってくださったルートとしては、ひとつすごく珍しいルートというか、最近ひとつできつつあるんですけど、ボイシーの方が何かしらのことで私を知ってくださって、
そこはスタイフをダウンロードしてくださるケースもあるんですけど、でも今主流としては元々私はアメブロやってたので、
そっちから来てくれたり、例えばビジネスランキングから、スタイフのビジネスランキングから気づいていただく方が多い中で、
コリさんは結構巡りに巡ってというか、インスタでつのみさんのアカウントはあれですか、レシピアカウントのところで見かけた感じですか?
はい、そこでフォローしてまして、そこでボイシー目標になってという感じですね。
それで私とつのみさんがやったワークショップに来てくださってっていう感じなんですよね?
そうなんです、絶対ここに行きたいって気づいた時には満席だったんですけど、
そうですよね、連絡くださいましたもんね、私にね。
初めてスタッフでレターを送らせていただいて、そこでキャンセルが出たっていうので、
すごくうかがえたような感じだったんですけど。
そうなんですよ、コリさん最初に連絡くださった時は、キャンセルがもしあったらお願いしたいみたいな感じで確か連絡をくださってたと思ってて、
そしたら本当にちょうどキャンセルが出たっていう感じでしていただいて、
コリさんは東京には住んでないんですよね?
そうですね、はい。
これ明かしてないんでしたっけ、どこ住んでるかっていうのは、それは明かしてるんでしたっけ?
確かプロフィールに載せてましたからね、長野に。
じゃあそこは全然オッケーってことですよね。
長野に住んでて、で何ならこの間ね、作品屋さん夫婦と一緒に会ったりとかもしてましたもんね。
なので普段は長野に住んでるけど、そのワークショップの時はそこから来てくれたんですよね?
そうなんです、本当に産後というか、東京には職場の研修とかで仕事してたときは行ってたんですけど、
06:01
コロナとかがあったりとか、FQ産休とかもあって、もう5、6年ぶり本当に一人で東京に行った。
確かにそうですよね、子供とかできたら、そもそも一人でどっか出るとかもないし、
そしてはそれでなんか新幹線乗ったりとかね、なんか一人でそんなどっか行くとかなんかも想像できないみたいな感じですよね。
本当にちょっと古い感じだった。
そうですよね。朝坂名さんもエリーさんもこんにちはです、ありがとうございます。
そこから小百合さんはでもそうやって久しぶりにというかね、長野から出て来てくれて、実際にそこに行ってどうでした?
実際、誰が来るのかって、佳林さんの方から見るくださったじゃないですか。
そうですね。
NLSやってる方、こういう方たち来ます?って聞かせたと思うんですけど、
私本当にこう発信も何もしてなくて、それこそインスタもみるせんで、唯一登録してたのがインスタだけだったんですけど、
そういう状態ですか。
そうですよね。だから地方在住であり見るせん、聞くせんだったってことですよね。
そうですね。その状態で行っていいのかなみたいな気持ちになったのが新幹線乗ってからね。
新幹線とりあえず乗っちゃったけど、本当にこれでいいんだろうかっていう。
思ったんですけど、もう新幹線がもう行っちゃうし。
確かに。
もう行くしかないと思って。
やってみたんですけど。
だからコルリさんはね、決してね、私の中では分類としてはね、身長派じゃないんですよね。
なんかこう考えるよりも先に足が出てるじゃないですけど、なんかすごい熱い情熱みたいなものがそのね、レターですごく感じられて、
すごいんですよ皆さんコルリさんはね、本当にね。
とりあえずやってないわって気づいたけど、新幹線飛び乗って来てくれたわけですよね。
それ実際来てみてどうでしたね。実際そこに行ったら他の方もいらっしゃってっていう中で。
本当に同じ属性の人とかもたくさんいらっしゃって。
ワーママさんとか、30代40代の方とか。
そうですよね。
悩みを持ってる方とかもいて。
そのままそこにいないで発信してるんだなっていう。
すごいなっていうのと。
カリンさんとかツノミさんも同じ世界に生きてるんだなみたいな。
同じ世界に生きてる。
でも確かにね、自分が発信してなかったら、今これ聞いてる方もそうだと思うんですけど、
菊仙の人にとって、たぶん今のコルリさんだってちょっと遠いと思うんですよ、菊仙の人にとっては。
このスマホの向こう側の人でなんかいろいろやってるけど、本当に同じ世界に生きてるのかなっていうふうに。
ちょっとなっちゃいますよね。
特に自分が発信してないとそうなりますよね、絶対ね。
本当にそうでした。
09:00
本当にこの人たちは生きてるんだっていうね。
本当にいるんだっていうね。
その時にカリンさんを囲んで質問会みたいなこととかもすごい。
そうですよね、しましたよね。
悩みすら出てこなくて私が。
大きく悩みすら出てこなかったんですけど、
同じ属性にいる人たちでも悩みの質が全然違うなっていうのをすごい感じました、その時。
でも確かにそれまでは自分の悩みについて考える余裕すらないですよね。
日々の生活が忙しいからね。
カリンさんがどういうところに行かれたか語ってくれたのを覚えてます。
エリーさんがその場にいてくださって。
そうですね、エリーさんも来てくれましたもんね。
すごく癒されて緊張がすごいほぐれたのを覚えてます。
確かにあの場にエリーさんいてくれてめっちゃ良かった。
ちょっと余談なんですけど、やっぱエリーさんがその場にいると
とりあえずワンクッションって感じになるんで、
私としては非常に助かるんで、
今回私の出版講演会6月の以下7月7日もそうだし、
このティーパーティーも全部エリーさんいてくれるわけですよ。
絶対これ初めての人にとっては心強いですよね。
本当にそう思いました。
私あの時は質問会の輪ができている中に
一人入れない状態でいたんですけど、
エリーさんが繋いでくださって、
すごい素晴らしい。
エリーさんそういうマッチング的な役割めっちゃ向いてますよね。
向いてると思う私。
カリンさんはそこで行きたいと思って、
わざわざ日帰りでね。
しかも行ってすぐ帰らなきゃって感じでしたよね。
そうですね。お迎えがあったのですぐに。
それで来ても見て、
実際帰り道とかどんな感じでした?
夢の中にいるような感覚はずっと拭えなかったんですけど、
見える世界がキラキラして見えたっていうか、
ポルリさんが一番キラキラしてましたけどね。
帰ってきてから体は移動で疲れてるんですけど、
家族に優しくできるじゃないですけど、
新鮮な気持ち。
自分が悩んでることを一人で閉じ込めないで、
他の人に届けてる人たちいるんだなっていうのがずっと続いてた感じですね。
確かに結構カルチャーショックじゃないですけど、
スマホの中に世界が出てきて、
3次元になってスマホに現れてるみたいな感じだから、
興奮状態続きますよね。
そうですね。本当に興奮状態続いてる感じでしたね。
その後はどうなったんですか?
12:00
その後、勢いでキャンセルが出なかったとしても、
カリンさんの言葉を直接聞きたいみたいな気持ちがずっとあったんですよ。
なので、キャンセルが出ましたっていう前に、
カリンさんの会社設立のパーティーが7月7日にあったので、
そのチケットも一緒に取ってしまったので、
すごいですよね。
全然慎重派じゃないですよね。
そうですね。言ったらちょっと重大さに気づくみたいな感じですけど。
すごいなって思いました、本当に。
なので、会社設立パーティーというのを去年の7月7日、
若い人のためにやったんですよ。
その時にポルリさんはまたそこに来てくれて、
言ったら、私の周りの人とか全然知らないわけじゃないですか、それまでは。
そうですね。
よくこれってすごいなと思って。
しかもクイズで優勝して、優勝してましたよね。
なおちゃん先生の?
そうそう。
だから、ポルリさんって私の中では慎重派って言ってるんだけど、
実は全然そうではないと思ってるんですよね。
確かにすごい気持ちが動いたら、行動しちゃってる。
そうですよね。
だから慎重派っていうか、きっかけがないっていうだけって感じがしてるんですよね、私の中では。
確かに。すごい、かりんさんの配信、きっかけになって動けてたので。
動けてたのでっていうかね。
普通の人でもそれ聞いてもね、動かないんですよ、そこまでは普通は。
すごい今かもとして刺さったんですよね。
本当ですか。
だからそれはやっぱり自分の中に何かあるってことだから、
私の配信を聞いて動いちゃう人っていうのは、
なんか私が動かしてるっていう面もあるかもしれないんですけど、
これって磁石みたいなものだと思ってるので、
要はその反応するものが、自分の中にないとそんなに反応しないわけじゃないですか。
だからね、ポルリさんはそういうのがすごくね、ある人じゃないかなってすごく思うんですよね。
そうエリーさん、普段は慎重派なのにスイッチ入った時の機敏さがね。
そうそう、機敏さとか瞬発力が半端ないんですよ。
だからすごいなと思って。
でも言ったら普段はね、長野で地方に住んでいたわけですけれども、
そうやって私の設立パーティーを持ってもらってっていう中で、
そういうことを通じながら少しずつご自身も発信を始めていったりとか。
そうなんです。
カリンさんの祝賀パーティーに参加させていただいた時に、
すごい皆さん温かくて、本当尊敬な方たちばっかりで、
そのパーティーに参加してくださったマルミさんにスタイフの収録の仕方をその場で教えてもらったんですよ。
優しい。みんな優しいですよね。
パターン押せばいいんですよ、みたいに教えてくださって。
15:00
それで帰り道とかも、もう間奏配信されてる方とか。
確かに。早すぎるんですよね、みんな全体的に。
あったので、私も何か返したいなって思った時に、
個別にネタを送るっていう方法でした。
私今までそれだったらそれしか思いつかなかったんですよ。
それがすごかったです。それがすごい爆速で。
私もびっくりして、どうしても行きたいんですけど、アンセルマッチ出ませんか?みたいなね。
だいぶ、配信に載せた方が喜ばれるんだなってすごく聞いて思ったので、
もう携帯の用料がその時いっぱいだったんですよ。
なので、ライブだったらできるみたいな感じになったので、
その行った夜ですね、宿舎に行った夜に、
もう興奮さめげらず寝れなかったので、
そのままライブボタンでライブをしたっていうのが本当にいい感じですね。
森さんの動きってよく見るとやっぱ面白いですよね。
ただただ物じゃないっていうか、
やっぱ何かしたい人だろうなと思って私はいつも見てるんですよ。
それで言ったら地方で、普段は都内に来ることとかもなかったけど、
どうやって言ったら、6月も来て7月も来るわけじゃないですか。
そうなんです。
2列屋で来てるわけじゃないですか。
旦那さんとかびっくりしなかったですか?
そうですね、また行くの?みたいな感じでは。
休みで調整ができてたので、自分で行ったという感じでしたね。
そこから自分の中での変化とかってありましたか?
2回どうやって東京に来る機会があってってことだと思うんですけど。
そこからやっぱり、より危機戦の舞台の上になって聞くようになって、
やっぱり発信した方がいいよっていうのをすごく宿場でたくさんの方から言われたんですよ。
音声配信やっぱり絶対した方がいいよって。
会う人会う人にみんな言われてたんですよ。
それがあったので、でもやっぱり今まで何もしてなかったし、
ライブはしたものの、どうしていいのかわからないみたいな状態だったので、
テイミングよくその時に発信力プラス、リキューを。
カリンさんが開講されるっていうふうにおっしゃってくださって、そこに飛び込んだような感じ。
それもすごいですよね。飛び込んだって言いますけど、
私のことを知ってまだ言ったらそこまでは立ってないわけじゃないですか。
そうですね。
そう考えたらすごいことだよなって。
その中に個別コンサルがあったんですよね、カリンさん。
そうですよね。
すごくそこがやってもらいたいなっていうのがすごく思って。
それもあって楽しみました。
でもそれ飛び込むって言ったらイベントに飛び込むよりも、
もう一段ハンドルって上がるじゃないですか。
18:01
そういう講座とか受けたことないとか、
周りのコミュニティの人どういう人いるかわからないとかって言って、
結構みんな最初慎重になるポイントだと思うんですけど、
飛び込むときには直接、
例えば私に何か言ってほしいとかコンサル受けたいっていうところがあるから、
わりとシンプルに行けたくなって。
そうですね。
いろんな理由があっていいっていう話を事前に配信の中でもおっしゃってたじゃないですか。
なので、やっぱりいろいろ自分の中でも変えたいっていう気持ちはあったし、
アウトコットが苦手だなってのはずっとこの社会人生活の中でも思ってきたことだったので、
かりんさんみたいに言葉に熱をのせて伝えられる人になりたいなっていう気持ちがあって、
それで起こりましたね。
なるほどね。
だから今日の話はね、実はあんまり慎重派な人の話ではないような気がするんですよ。
実は。
これに関してすごく感受性が豊かで、
気づくこととかっていうのはたぶん日常の中でも人よりも弱いんじゃないかなと思うんですよね、私はね。
いろんなことを見て感動したりとか、気がつける力が多くて、それに言語化が追いついてないっていうだけだと思うんですよ。
言語化ができないってことじゃなくて、感受性がすごくあるというか、
気づくこととかいろんなことが溢れすぎちゃって、それに言葉が追いついていかないみたいな。
どっちかというとそういう感じなんじゃないかなって思ってますね。
確かにすごくそれは思います。言葉にするまでに時間がかかるというか。
何も感じていないわけではなくて、感じすぎてるというか、いつ感じるかっていう部分だから、
逆に言うとやっぱりそこが発信だったり、SNSの発信だけじゃなくて、
転職活動だったりとかね。
いろんなところで、旦那さんに対してだったりとか、いろんな声がけっていうか、
自分の口から何かを張ってるみたいなこととか、行動っていうのがあって、
より意識的にできたらすごく強いなっていうことはすごい感じてたんです。
実際にそこから発信とかも自分でするようになって、
そこであれですよね。仕事の波っていうか、それが来て、
転職活動をすることになるという流れかなと。
そうなんです。ちょうど初プラ2期が終わっての時ぐらいですね。
そういう流れになって。
でもやっぱり初プラ2期でいろんな働き方されてる方がいらっしゃったじゃないですか。
結構多様でしたよね。
だからその環境に身を置いてたら、絶望っていう感じよりも、
次何が自分できるんだろうみたいな思考にすごい変わってたのが。
それすごいですね。
そうです。すごくそこの環境だったから、そんなにネガティブにとらえずにというか。
21:05
そうですよね。どっちかっていうとやっぱりちょっと前を向いた感じっていうか、
何ができるかわかんないけどやってみますみたいな感じってね。
そうですね。
そこから転職活動をしてたっていう。
そうですね。
同時にプリコミにもプリセスコミュニケーション、ゼロ期に入らせていただいて。
そこで本当に観察力のベースに聞かせていただくときに、
さっきカリさんがおっしゃってた感受性が強すぎるというか、
感じるけど言葉にできないみたいなのが、
多分自分の中にたまっちゃうと、いろいろこうもやもやしたりとか、
つねたりとかっていうのがすごくやっぱり言語化できなかったからこそなんだろうなって、
すごく客観的に見つめられるようになりましたし。
すごくそこが自分を観察するっていうのがすごく自分の中で大きかったです。
そうですよね。
感じてることがいっぱいであるよね。
自分で自分に気づいてあげるみたいなことって結構あるんですけど、
自分の中で見てると気を気づけなかったりとかするんで、
やっぱりちょっと上から見てあげるっていうかね、
空から見るみたいなこともよく言われるんですけど、
その感覚みたいなのもすごく大切だし、
すごい不思議ですけど、自分が見れるようになると人のことも見れるようになるし、
人が見れたら自分も見れるみたいな感じになってくるんで。
結構理解も他者理解も結構どっちも解像度が上がっていくとすごくね。
そうですね。
自分の中でも変化を感じるところであるんじゃないかなって思うんですけど、
実際転職活動とかもされたことがあるんですが、
その中でどうでしたか?自分なりに変化を感じたりとかしたことあったりしますか?
そうですね。
最初今してるというか現状してる仕事っていうところにね、
会社員っていう頭でずっと考えてたんですけど、
会社員じゃない選択肢もあるんだっていうのを
ちょっと転職活動の中で知って、
ちょっと怖さとかもあったんですけど、
ちょっと友人から紹介された仕事でもあったので、
そこに一回ちょっとその形で入ってみてやってみようっていう風に
始めたのもあったんですけど、
でもやっぱり自分がやりたいことって何なんだろうって、
探し続けてる感じの、探し続けながら仕事はしてたんですよね。
その中で、やっぱり自分がずっとやってきた仕事がブライダルだったんで、
そこが自分がやってきたっていう実績、実績というか長さ、
社会人経験としての十何年間やってきましたっていう実績はありましたけど、
24:04
自分がこの業界の中だけで見たときにこれができますって、
自信を持って手を挙げることができなくて。
これは絶対あるあるだと思いますよ。
これ聞いてる皆さんでもそうだと思います。
なかなか自分の実績を私これ何年やってきましたって言えないんですよね。
特にその組織の中にいたらそれ当たり前じゃないと思っちゃうじゃないですか。
ブライダルだったらみんなそれやって当たり前だから。
そうなんです。
佳林さんにコーシャルしていただいたときに、
私ほんと何もないんですって言ったと思うんですけど、
言ってましたね。
そこから具体的にこうした方がいいっていうふうにおっしゃってください。
自分が健康とか美が好きだっていうところからお話し会するために
いろいろもうちょっと改めて勉強し直して深掘りしてっていう気があったので、
そこで改めて自分この分野好きだなっていう
確信を持ってたときもあったんですよ。
それすごい、でもやってみないとそれもわかんないですもんね。
そうなんですよね。
そこはあったけど、どう生かせばいいかわからないし、
それぞれやってきたことと、
これに思ってやってきたことだからこれからも続けたいなって思いとか、
そういう好きだなって思いとかはそれぞれあったんですけど、
やっぱり生活していく上で時間24時間しかないし、
そのまま生活できればいいんじゃないかという気持ちに
落ち着きそうになっちゃったりとかしたこともあったんですけど、
それでもやっぱりプリコミの環境にいて、
いろんな日報でいろんな方たちも。
いろんな人がね。いろいろ覚えてますもんね。
すごいことになってますけどね。
やっぱり観察して本当に自分の土俵で考える。
せっかく入ったのに、そこに仕事をただするところに戻っちゃったら、
今までと自分と同じじゃないかっていう、
繰り返し問答みたいなのが自分の中であって、
結構突き詰めて本当に、
かりんさんも最近配信されてましたけど、
自分の中の怖いを考えるっていうのを改めてやってきたときに、
入りたいブライダリーの会社があったんですけど、
その会社が求めてること、自分が求めてることって何なんだろうってこととか、
あとは自分ができることって何なんだろうっていうのを考えたときに、
結構そこのスキンなところとブライダリーっていうのが、
自分の中で線が繋がったときがあって、
それをプレゼンで出したら、そこでもちょっと採用していただく。
すごいじゃないですか。
今さらっと言ってますけど、すごいことになったじゃないですか。
あさくりのさんもこんにちはです。
あさくりのさんこんにちは。
そうなんですよ。さらっと言ってるけど、
結局そのWHYのYっていうのは、個人もそうだし企業もそれを持ってるわけですよね。
27:04
でももう企業でいくとそれがミッションビジョンみたいな話になるかもしれませんけど、
企業が存在する理由っていうのが必ずあって、
それを実現するものとして企業が提供しているサービスがあって、
それに共鳴するから、
例えばそこで働きたいかどうかっていうことにつながるから、
WHYで物事を考えると結構すごく大切なことがあって、
だから線が繋がったわけなんですね。
そうなんです。
それすごいじゃないですか。さらっと言ってるけどめっちゃすごいじゃないですか。
でも多分今までの自分の考え方だったらできなかったかなっていう、
ここまで深掘りしないで、
現状に落ち着いて、不満もないし、
今までやってきた社会人経験でやってきたことで仕事もできてるし、
結構私現状に満足すること得意って言ったらなんかちょっと。
それはそれですごくいいことではありますけどね。それはそれで。
1年前に私ちょっとそこを不満に思ってたことになったり、
思ってたよねっていうのがやっぱり記憶としてあったので、
そのままでいたくないなっていうところは、
すごい環境の力に助けられたなってめちゃめちゃ思います。
すごいですね。
その辺はちょっとコロリさんやっぱり見た目は女子なんですけどちょっと男っぽいっていうか、
やると決めたらやるとか、このままではいけないみたいな、
そういう魂みたいなのもありますよね。
本当に環境のおかげだと思います。自分一人だったら多分。
そういう意味では共感性も高かったりとか、
個別かとか親密性の人でもあると思って、
本当に環境に良くも悪くも影響ってされるんですよね。
全然誰しもそうなんですけど、そういう要素がやっぱり感受性とかも強い分、
すごくあると思うんですよ。
でもだから自分がその身を置く環境っていうのをちゃんと見つけてあげたら、
逆に言うとそこで誰よりも吸収してるのがコロリさんなんですよ。
多分誰よりも日報とかプリコミのいろんなことを見てね、
何かを感じ取ってるのが私はコロリさんだと思うんですよ。
ありがとうございます。
だからそれはとっても大事ですよね。
だから今後コロリさんが何をしていくにしても別にこういうコミュニティとかに限らず、
やっぱりどういう人と関わるかとか、
っていうことが多分とっても大切になってくると思うんですね。
そんな気はします、とっても。
夏さんもそうですよ、まさに。
夏さんもこの間、朝チャレに夏さん入ってくれてて、
朝チャレハイパーに入ってくれるんですけど、
夏さんはこの間ブログなんかで、
タイトルでもブログでも言ってくれてたのかな、
やっぱり自分すごい完璧主義で影響されやすいみたいなところがあって、
でもだからこそ自分が身を置く環境を選んだらできるんだみたいなことを言ってくれてて、
ほんとそういう感じなんですよね。
30:00
夏さんとコロリさんはタイプは私的にはちょっと違うんですけど、
だけど細かいこと言い出すとキリがないんですけど、
でっかいグルーピングは一緒で、その中のちっちゃいグルーピングは違うんですよ。
語り出したらキリないんで、また聞きたいときは後で聞いてほしいんですけど。
なんですよ。
なんですけど、そういう人たちはやっぱり特に環境の力を上手く使うことによって、
勝手にやっぱりそこにいるだけで影響されるんで、その後は大丈夫なんですよ、むしろ。
その後はどんどん感じていって、どんどん行動する人でもあるので。
これが大切ですよね。
そうですね、ほんとに。
それこそおっしゃってたディフェンス力が自分にすごい大事だなって思いますね。
合う環境を選ぶとか、合わない環境を避けるみたいな。
そうなんですよ。だから環境を選ぶってディフェンスでもあるんですよ。
すごい難しいんですよ。ディフェンスでもありオフェンスでもあるんですよ。
攻めながら同時に守ってるっていう状態で。
要は変なとこ選んじゃったらダメージすごく受けちゃったりとか、変な方行っちゃったりとかするんですけど、
自分がそうじゃないとこを選んだら逆に言うとすごく強みになるので、
だから環境に対しては選び取る感覚みたいなのが非常に大切に持ってくるタイプなんじゃないかなと思いますね。
一緒だと思います。
超フォアモテの人とかっていうのは結構すじが一本取ってるって感じなんで、
こういう人っていうのはある意味どこにおいてもそんなに変化しないみたいなところがいいところでもあるんですけど、
共感性が高い人はそうではないんですよね。
だからより考えないといけないっていう感じ。
これに似てる部分もあるなと思うんですけど、違う部分もあるなと私も思うんですけどね。
なんか混ぜてほしくなる。
確かに。
それで転職もそういう風にされてっていうことで、
どうですか?自分で1年前とか振り返って、
例えばつのみさんとか私のイベントとかに来る前の自分っていうことでいくと、
結構今とやっぱり違うなって感じしますか?
全然違いますね。
全然違うんだ、そうなんだ。
もう関わる人が全然違うというか、
そうなんですね。
だってまだ1年しか経ってないですもんね。
そうですね。ちょうど6月ですね。
そうですよね。
やっぱり自分が関わる人たちが変わってきたから視野も違うし、
見えてる景色が全然変わったなって思いますね。
確かにね。
私やっぱり地方だからどうっていうつもりはないですけど、
でもやっぱり何か例えばイベントやりますってなった時に、
長野でやるイベントの数と東京でやる数と結構違うと思うし、
全然違いますね。
全然違いますよね。長野にいる人と、
言ったら東京にいる、東京でコロリさんが会う人っていうとまた全然違うと思うんですよ、きっとね。
33:06
そうですね。
だから地方在住の人の方がむしろ環境を選ぶ意識って大事なのかもなって思ったりもしますよ。
地方在住のママとかって言ったら本当に関わる人って半径5メートルの人みたいな人じゃないですか。
本当にそうですね。職場の人と家族とみたいな感じですよね。
それでいいならもちろんいいんですけど、
なんかそこで何か違うんだよな、もやもやってしてる地方在住の人がいるとしたら、
やっぱりそこいっぱい飛び出してみたらいいんじゃないかなっていうのは個人的にはすごい思うんですよね。
本当にそう思いました。
カリンさんが前おっしゃってた、ここに東京に行けたでしょみたいなのがすごく実感できて、
自分が行きたいとこにはいけるんだよっていう。
そうですよ。行くって決めたら行けますからね。
そうですね。
だけどそれすらも不可能だって多分みんなね、これ聞いてる人の中とかでもね、もしかしたらいるかもしれないです。
例えば私は地方在住してたから、東京のイベントは行けませんとかね、私はママだから行けませんとか、
なんか自分で勝手に自分を檻の中に閉じ込めてるみたいな人っていると思ってて、
そんな檻本当はないのに、一回もそこに出たことないから出れないと思ってるんですよ。
サーカスの像とかでも私そういう話聞いたことがあって、
心理実験じゃないけど、すごい小さい時に、胴が小さい時に、
なんていうか、檻の中から出ようとしたら、すごいムチとかで叩かれてる胴が。
そしたら、そこから出ようとしたら痛いことがあるっていうのが、すごい小さいうちに刻み込まれちゃうから、
実際に胴がすごく大きくなった時に、全然そんなムチなんか痛くないので出ないらしいですね、結局。
だけど本当は自分が出ようと思ったらすぐに出れるんですよ。
そうですよね。
そう、みたいなことってすごく日常的に皆さんの中でもあるような気がしてて。
そう思います。
例えば東京とか行けないって言ってて、チケット買ったらしまいなんですよ、言ったら。
そうですね。
取っちゃったらなんか行く方法も。
取っちゃったら行くしかないし、そうしたら旦那さんと調整するしかないし、とか子供とかもどうしようとか、
なんていうかな、やる前提で考えていくじゃないですか。
保育園の途中だったらいけるから、この何時の新幹線に乗ったらいけるなとか、
お迎え間に合うなとかっていうのを調べ始めるわけですよ、乗り換え案とかで。
そうですね。
乗り換え案は調べるとこまで大概の人はたどり着かないんですよ。
とか実際お金ないって言ってるんだけど、例えば新幹線のネットでよく見てね、調べてみたら別に行けないことはない。
そういうことってとってもあるような気がするんですよ。
そうですね、本当に。
だから地方在住の人には特に私は出てきてほしいなって思いますね、本当に。
物理的な距離を取ることっていうのが人ってすごくストレス解消になったり気分が変えられるらしいですね。
36:07
それに最低何十キロって言ってたかな、20キロぐらいいるとかっていうことがあって、
要はホロリさんがリラックスしようと思ったら何もウロウロしててもリラックスできないんですよ。
そうですよね、見慣れた。
日常なんですよ、全てが見慣れてるから何の非日常でもないんですよ。
そこであえて新幹線とか乗ってどっか行ってたら、
これがたった数時間でも開放されたような気持ちになるらしいですね、人間の構造上というか。
すごいわかります。一人だみたいな感じになりました。
一人でしかも遠くに来ているっていう感覚があるじゃないですか。
これがめっちゃ大事らしいです。
チャイさんもこんにちはです。
エリさん、ホロリさんは檻から開放されたお姫様。
まさにまさに。
振り込みに私ホロリさんの衣装を個人的に一人でめっちゃ楽しみにしてるんですけど。
エリさんからこれをドレスコンサルしていただいて、すごい楽しみに。
絶対ホロリさんの衣装とか似合いますもんね。
皆さん、司会はホロリさんなんでね。
ホロリさんの美を見に来ていただきたいなと私はちょっと思ってるんですけど。
ありがとうございます。
今これ聞かれている方の中でですね、
今私ちょうどこのプリパっていうイベント、ホロリさんも参加してくれるイベントがこの6月21日に、
今これ休日でね、あるわけなんですけど、
それ以外にも私6月6日大阪、7月7日東京とか色々イベントやっていくんですけど、
それ今聞いている人もなくて、
多分ね、興味はあるんだけど、聞けないと思っている人とか結構いると思うんですよ。
地方の人とか。
そういう人って、なんかどうしたらいいと思うんですか?
なんていうか、道場でやっぱり満足してる方ってすごい多いと思うんですよ。
私もそうなので、それもすごい素敵なんですけど、
なんか行きたいなーって気持ちが動いたら、
なんか新幹線に乗るのをおすすめしますね。
新幹線に乗るの?でも確かに新幹線いいですよね。
あゆけいさんもこんにちは。
ちなみにね、今なんかすごい違うこと出てくると思ったのが、新幹線に乗るって出てきて。
確かにそうですよね。新幹線が確かに一番具体的だし確かにそれはそうですよね。
なんかすごい遠くに行けるイメージとか。
そうですよね。
森さん新幹線に乗って初めて、私SNSやってないとか。
そうなんです。
そうなんです。なんか立場じゃないかなみたいなのすごい怖い。
そう思いながら新幹線で運ばれてきたわけですよね。そうやって思いながら。
思ってる時にはもう乗っていたっていうことですね。
でも乗ってたらもう自動的に行きますもんね。
そうなんです。
それが大事ですよね。私SNSやってないしとか、
39:00
例えば今後ビジネス考えてないしとか、上手く喋れないしとか、
これいって何になるんだろうとかって考えましたら、
この件に限らずイベントとかに限らず何でもやらないほうに人は行くと思うんですよ。
時間もお金もそのほうが失わないから、損はしなそうじゃないか。そっちのほうが。
そうですよね。
現状維持していくっていうのも私習慣化だと思うので、
今日と明日が同じほうがいいっていうのも私習慣化の話だと思ってて。
だからワーモマとかって今日と明日が同じであることを安心安全って思う傾向にある気がする。
分かります。
今日も昨日も滞りなく始まる仕事すべて予定通りに終わって、
それで夜は良かった、今日も何もなかったって思って寝るのが幸せみたいな。
そう思ってました。
それも確かにそれで幸せなんだけど、
でもこれで終わりたくないとか、
なんかモヤモヤしてること抱えてる人が、私の場合とかは多分結構多いと思うんですね。
だったらその気持ち無視しないでって思うんで、
そういう時は皆さん新幹線に乗ってくださいって言う。
でも思った以上に多分気持ちって変わりますよね。
本当にそう思いました。
なんか行く前とかチケット取る時も、
そういうチケット代とかもそうですし、新幹線代とかもそうですし、
回収できる自分になるんじゃないかなみたいな、
そういう期待感みたいなのもあったと思います。
確かにね。だってそういうものにお金を、
自分にはかけちゃいけないっていう気持ちとかってあると思うんですよ。
なんとなく。
だけどそれを、どこにそれを許してあげるっていうか、
行かせてあげるっていうことでお金払ってるってことですよね。
はい、そうですね。
ゆけいさんも乗り物はいいですよねってことで。
ゆけいさんもたびたび北海道から被害でね、
被害でどっか行かれたりとかしてることもありますもんね。
ゆけいさん7月7日にも来てくださるって。
そっかそっか。
そっか、ゆけいさんなんか来れる。
決定したんですか。嬉しい。ありがとうございます。
すごい。被害にすごいですよね。
でも北海道から被害で来れるんやったら、もうみんな来れるでしょって話ですよね。
当然ありがとうございます。
北海道から被害って相当すごくないですか。
すごいですよね。どんなスケジュールなんだろうって私は思うんですけど。
だけどそれだってやろうと思ったらできるわけですよね。
北海道からすごいですよね。
すごいです。
だからね、なんか不可能なことなんてないんだよって、
私すごく皆さんに伝えたくて。
地方だから自分はダメですとかあるかもしれないけど、
あと私が思う地方在住の人のメリットを言っていいですか。
すごい強みとしてあると思うんですけど、
42:01
地方在住の人は、地方じゃないところのイベントに行ったら確実に目立ちます。
確かに。
私コルリさん一発で覚えてるし。
ありがとうございます。
何なのかな、意外と。初めて来る人とか誰もいないし、
しかも私の設立パーティー、会社設立パーティーって、
言ったら独立パーティーから来たことがあるとか、
私飴風呂やってたので、飴風呂の時からサイレント読者の人とかが圧倒的に多くて、
私のことを知ってすぐの方ってなかなか来ないわけですよ。
来てたとしても東京なんですよ、そういう人は。
なるほど。
まだまだ新幹線とか通ってくる初めましての人っていうのはめちゃめちゃ珍しいわけですね。
そうなんですね。
そうなったらめっちゃ覚えるんですよ。
だからね、地方在住の人は基本、結果として覚えられますって言っても。
目立つっていうのはありますよね。
ユケさん、地下鉄か飛行機かくらいです。
すごいな、ユケさんの感覚すごいですね。
ちょっと飛行機乗るかっていう感覚なわけですね。
特別じゃないってことですよね。
それすごいですね。
ユケさん、方言も目立って覚えてもらいやすい。
確かにかわいい。九州の方言とかもかわいいですもんね。
かわいいです。
なつさん、ユケさんかっこいい。新幹線でもドキドキワクワクしてますけど。
それもそれでいいですよね、なつさん。日常なのもかっこいいですけどね。
だからね、地方在住の人はむしろね、ほんと1回でいいから私はね、行ってみてほしいです。
絶対それで変わるし、そこは正直体感の部分が結構多いと思うんですね。
ほんとそうですね。変わってみて気づくみたいな感じですね。
新幹線に乗る前は新幹線に乗る自分が多分想像つかないんですよ。
今例えば自分が長野にいるとしたら、この保育園と仕事の往復とか、家と仕事の会社の往復だから、
そこに新幹線がある世界線を思い描けないんですよ。
そうですね。
今日の自分は思い描けないんですよ。
だけど一旦それやって1日でも日帰りでもいいから行ってきたら、
いった自分になってるじゃないですか。
そうですね。
そしたら2回目からそれも普通になっちゃうんですよ。
これが人間のすごい恐ろしいところだなと思って、
瞬間化っていうか、1回やったら1回も100回も一緒なんですよ。
みたいな、そういうのすごいあるなって私は思うんですよね。
まさにこれなんですよ。1回やったら選択肢に入るんですよ。
っていうことが結局人生を拡大していくって思ってるんですよね。
それをやるのに、例えばいきなり何かの講座入るとか、
パンチの効いたことがちょっとドキドキする人は、
ぜひこの6月21日の企画が、私的には一番ハードル低いと思うんですけど、
どう思いますか?
そうですね。
6月6日の大阪の出版講演会、7月7日の講演会って、
45:01
まあまあハードル高いと思うんですよね、私的には。
初めての人が。びっくりしましたね。
その時に、この6月21日のやつっていうのはめっちゃちょうどよくて、
外でフィギュアのすごく素敵な場所で、
アフタヌーキーが用意されていて、
すごいかわいい世界観が作られている会場で、
かつてはもう最大30名だったよね。
でも東京って50名弱ぐらいになってるし、
大阪50名弱で東京も70名とかになるから、
本当に120名とかになってるんですよ。
すごいですね。
無理じゃないですか、もうこっちってなっちゃうから。
プリンさんそう言いたい。
そうなんですよ、そうなんですよ。
それよりはこの30人でこじんまりと、
こじんまりって言っても30人はいるんですけど、
30人で最大なんですけど、
どんなに多くても30人っていう中で、
もともと去年まで、
独占で発信もしてなくて、
地方在住だったコロリさんが
その意思会をされていらっしゃる。
当日初めて来られる方もいらっしゃるので、
とっても参加しやすいんじゃないかなって思うから、
今私のこの怒涛のですね、
なんていうの、
案内祭りみたいなのにちょっと疲れてる人もいると思うんですけど、
イベントとかね。
だけどその中でどれにしようかなって迷ってる人がいて、
すんごいドキドキするんだったら、
私は6月21日がね、
一番入りやすいと思います。
席も決まってますし、
席も決まってる。
そうなんです、そうなんです。
席も決まってるから、
しかもね、
めっちゃ可愛いんですよ。
置かれてるね、
メニュー表とか、
席札とか、
自分をすごい大事に扱いたくなる気持ちを
持って帰ってもらえると思います。
私もっと自分のこと大切にしようっていうね。
すごいときめく感じですよね。
ときめく感じ。
それが日常から最も無くなるものなんですよ、
ワーママとかになったら。
ワーママになったらときめきとかね、
そういうのどうでもよくなってくるんですけど、
たまには思い出さないとっていうのがあるんでね。
活力になりますよね。
活力になる。
それが続くっていうのがポイントなんですよ。
だから例えば、
一日、
なんか変なサプリとかをですね、
高いサプリとか飲んで、
1ヶ月、
例えば1万とかしてるぐらいだったら、
この参加費って1万ぐらいじゃないですか。
そうですね。
それ1日参加したら、
その活力がずっと続くんですよ。
そういう感じで考えてほしいですよ。
1日で考えると、
1日で1万とか高いと思うかもしれないけど、
そこで撮影会とかもあるんですよ。
すごいことだね。
皆さん撮影することもできるし、
教会に行くかもしれないなんて話もあって、
すごいで、
プロのカメラマンさんもわざわざお雇いしてね、
その日来てるんで、
すごく皆さんの綺麗なことをたくさん撮ってもらえる。
すごいですよね。
すごいんですよ。
それで1万ってめっちゃ安いんですからね。
プロのカメラマンさん雇ってお願いしようと思ったら、
自分が1人で雇おうとしたら、
最低でも2、3万もっとかかる。
48:00
そうですよね。
それもレッドが入ってるわけで、
かつ、アフタヌンティーも入ってて、
今東京とかって特にアフタヌンティーって、
めちゃめちゃ価格高騰してて、
私今予約してるアフタヌンティーって、
1万3千円とかしたりとか、
すごいですね。
もっとしたりするんですよ。
っていう価格で全部できるのって、
マジですごすぎるなと思って。
誰かこれ気づいてんのかなと思って。
ゆきやさんプリパ行きたい。
みんなを知ることができる。圧倒されない。
そうなんですよ。圧倒されないんですよ。
本当にね。
圧倒されないかどうかって大事ですよね。
ゆきやさんね。
家でポイッとサプリ飲むより、
現場に行ったほうが体いっぱい楽しめる。
そう。
本当これなんですよ。
だからね、
もし金額で気にしてる人がいるんだとしたら、
もったいないなって思いますね。
普通に5万10万ぐらいの価値があるっていうか、
撮影会もついて、
アフタヌンティー会もできて、
交流会もできて、
プチワークもすごい安い金額でついててって言ったら、
これはね、
気づいてくださいねっていうね。
本当にね。
気づいてない人が多いんですよ。
流行ってますね。
気づいてるのかもしれない。
ゆうりさん。
コルリさんの美視界。
そうよ。
コルリさんの美視界もちょっと私的には、
大注目ですよ。
すいません、ハードル。
だからね、
すごい大切ですよね。
やっぱこういう時間はね。
だから地方の方は特にね、
来てほしいなって思いますね。
ゆうりさん、自分がチケットアップグレードしたくなってきた。
ちなみにね、
ちょっとここでごめんなさい。
コルリさんめっちゃ時間長引いてるんですけど。
1時まで終わろうと思いますんですけど。
こないだね、あれなんですよ。
カメラマンの方と打ち合わせしたんですよ。
今回お雇い、
お雇いというか来ていただく方ね。
カメラマンの方がめちゃめちゃ会場で興奮、
会場を見て興奮してくれて。
これはめちゃめちゃいいお写真が撮れそうですねってなってて。
今回の会場って、
結婚式とかやる会場でもあるから、
一番上が教会なんですね。
その教会に今行けるかもっていう話になってて。
そしたらそのカメラマンさんが、
教会で写真撮ったらいいですよねって言ってくれてて。
OEIPの人とか特にね。
だから、
ちょっとこれはまた今後皆さんと相談していくんですけど、
全体写真とかを教会で撮って、
そのままですね、
撮影会にしたらいいんじゃないですかって思って。
すごいですね。
OEIPの人はもうそこで撮り放題っていう。
カメラマンね。
カメラマンさんによる撮り放題。
一般の人は自分のスマホとかで撮ったりとか、
カメラマンさんにちょいちょい撮ってもらうっていうね。
だからね、
すごくいい企画なんですよ。
ちなみにこれ、
結婚式で教会とか予約しようと思ったら、
マジで高いですからね。
そうですよね。
そうそうそう。
本当に。
結構会場企画でね。
価値めちゃめちゃ高まってんですよ、実は。
51:00
すごいんですよ。
だから今VIPのチケットも
あと数枚だったら残ってたと思うんで。
実はね、
私がもし今回買うなら
多分VIPを買うと思います。
何でかっていうと写真撮ってほしいから。
写真撮ってほしいから。
そんなにお得に会場でてないですもんね。
そうですよね。
そのカメラマンさんも、
私、大阪に知り合いのカメラマンさんがいらっしゃって、
その方に東京でおすすめのカメラマンさん紹介してもらって、
その方が結構予約取りにくいんだけど、
めっちゃ先から予約したから予約取れてるんですよ。
すごい。
だからね、すごいんですよ、今回。
そう。
だからこれはね、
ぜひ来てほしいし、
やっぱ自分が綺麗にしたところの写真とかね、
それも活力っていうか、いいですよ。
行くまでも楽しみそう。
そう、かわいい写真はめっちゃいいですよ。
本当に。
みなさんもいろんなロケーションで撮りますから。
だからロケーションに2パターンあるんですよ。
その会場と公開ね。
そうですよね。
そうそう。
めちゃくちゃいいし、
あとグッズとかもすごいかわいいんですよ。
ゆうりさんのノートがあったりとか、
キャットさんのMVがあったりとか、
あとはそのアフタヌーンティー会を
コーディネートしてくれるんで、ゆうりさんがね。
ちょっとリボンをグラスにこうやったりとかですね。
あと席札がすごい結婚式みたいな感じでかわいかったりするので、
そのも今回結構撮ってもらおうと思ってるんですよ。
カメラマンさんに。
すごいですよね。おもてなし感が。
そうなんですよ。
そうするとそれもみなさん、
例えばストーリーズとかに使ってもらえたりとか、
何か素材にしてもらえたりするんで、
めちゃめちゃいいなと、実は思ってて。
だからこれね、みなさん本当にいいですよ。
作品とか素晴らしい企画場所もいい。
自分のプロフィールも使える。
SNSやっててプロフィール写真欲しい人とかは、
絶対VIPがいいと思うんですよ、私。
それやったら自分で予約とか全部せんでも、
私が勝手に予約してるんです、その人に。
私はその人に押し払いしてるんですよ、ちなみに。
ちゃんと金額を。
だからね、自分でやるより安いんですよ、絶対。
そうですよね。
で、ロケーションは2つ。
で、他の人がギャラリーみたいになってくれるんで、
モデル気分を味わえるっていう。
だからね、今カムやったらVIPですよっていうのを
私はめっちゃ言いたいですよね。
私の欲しいチケットはVIPですね、今。
こんな感じですかね。
ユーリさん、ブラスヤースイーツ、アフタヌーンティーツリーなど
SNS用の写真素材もたくさん取れる。
そう、だから当日結構ね、
これまたユーリさんとかエリーさんとかとも
相談しようかなと思うんで、小百合さんともね。
なんかね、撮影の時間をちょっと長くしたらいいんじゃないかなって
私思ったんですよ。
お互い撮り合ったりとか、いろいろしながら交流もできるし、
自分のストーリー図に使ったりとか
SNSに使う写真っていうのもいっぱい増やせるので、
そういうのをやりながら過ごす時間を
54:01
もうちょっと長めに撮ってもいいんじゃないかなって
今ちょっと思ってます。
これはちょっと相談させてください。
本当にやっぱりその雰囲気が素敵だから
残したいですよね。
そうなんですよ。
結構こういう素材の写真とかもね、
1回見るのあったらめっちゃ使い回せるんですよ。
本当に。
私も過去の写真とかでよかった写真って
やっぱり今でも使い回してるんですね。
それってね、どういう時かっていうと
プロのカメラマンさんにもらった写真はね
めちゃめちゃでかいんですよ。
そういうのもあるし、ロケーション自体がきれいだと
やっぱりどこ切り取っても絵になるみたいなのもあるんですね。
だからね、今回は撮影会も結構兼ねてるっていう風に思って
見てみると安いんですよ。
どんなに高くても3万3千円でしょ。
1万1千円から3万3千円なんで。
だからね、今回の場合でいくと
VIPの方が絶対得ですよ。
って私は思います。
確かに。
みりーさん、仕事全部振り投げてVIPにしたいってことだ。
確かに。
そうなのよ。
だから今回そのぐらいVIP価値あるから
1人で本当に何かどっかでロケーションとかの写真とかしたら
3万じゃ多分撮れないと思います。
そうですよね。
カメラマンさんやったら。
そう思います。
でもそれがどんなに高い人でも今回3万なわけですよ。
しかもそこにアフタヌーティーの値段も入ってるんですよ。
だからね、今回はね、結構赤字スレスレっていうか
いつも赤字スレスレなんですけど
今回原価が一番低いですからね。
原価率が高いっていうか、そう原価率が高いんですよ。
だから儲けが一番はくれた場合じゃないんですけど
すんごい儲け少ないんですよ。
だからね、これはね本当に買いの企画ですから
皆さんぜひ行ってほしいなと思います。
ゆりさん写真時間いいですね。
繰り込み生が必死で返し前にグラスにリボンを。
ゆきさん写真撮るときは場所探すとこから始まって
借りる場所にもお金がかかる。
いやそうなんですよ。
確かに。
今回結構ミラクルがめっちゃ重なってて
普通は式場の人が優先される会場なんで
その人たちがたまたまいなかったから
ゆりさんがたくさん電話かけてくれて
やっと予約できたんですよね。
3回も予約して。
だから会場がまずかみってるんですよ。
普通に教祭とかこういう会場とか
本当にリアルに予約しようと
あと30万とかするとほんとにね。
そうですね。
そこにカメラマン3台も多数
もちろん何万以上って必ずする。
明日のエンディングだってもちろん1万以上とかするご時世。
全部コミコミで1万1千円から3万3千円とか
ジャパネットたかちゃんもびっくりなんですよ。
ジャパネットもびっくりなんですよ。
本当にこれ今迷ってる人
アーカイブの人とかも聞いてるとしたら
マジでこれ得なんで
特に私のオススメはやっぱVIPですね。
いい写真たくさん持って帰ってほしいなって思っています。
エリさん夢クループも持ってる。
そう。だから皆さんもね
ぜひ周りの方にお知らせしてほしいなって思いますし
57:01
本当にいいですよね。
私一番リラックスしてある意味一番楽しみなイベントですから。
本当に。
一番楽しみ。
お話もできますもんね。
私その辺にいるのはこの時だけですよ。
言ったら。
6月6日も7月7日もその辺にはいないですよ。
6月6日だけはその辺にいるんで。
ただ1参加者に限りなく近いポジションにいるんで。
だからカリンさんの講演会とか行きたいけども
なんか鳥巻がすごすぎてもう無理ですみたいな人は
この6月21日に私とゆっくり喋る方が
意外に満足度は高いかもしれない。
もっと私が大舞台で輝いてるとこが見たいみたいな人は
6月6日とか7月7日いいかもしれないんですけど
そういうんじゃなくて普通に人としてっていうかね
人としてこの日々とかで喋ってみたいって人は
実はこの時がいいんじゃないかなって思ってますので
特に地方の人やっぱり来てほしいですね私は個人的には。
そうですね。
異世界に来てほしい。
この6月6日も7月7日も異世界なんですけど
ある意味一番リトリート的な意味での異世界っていうのでいくと
この6月21日なんですよ。
だからねこれ味わってほしいなって思いますね私は本当にね。
安いからこれ本当に。
全部やりたいことが一気に決まってる感じなんで。
そうですね。
帰ってからの続く旅がすごく続きそうな感じだなって。
そうですね。グッズもかわいいグッズがあったりとか
あとは美しいコロリさんが見れるっていうのもありますし
あとは写真ですよね。
写真が特にVIPの人はプロのカメラマンさんの写真に
全データアクセスが可能なんでね。
VIPの人はそういう風にしようと思ってるんで。
VIPの方がマジで得意ですよ。
取り放題。
本当にこれやった方がいいですね。
そうですよね。
まあまあ月1リトリーと必須っていうことで。
そんな感じで今日もプリパの魅力とか
この地方在住の方のね
こととか伝わったらいいなと思ったんですけど
最後にじゃあ一言コロリさんから
今日のご感想でも何かプリパ来たいなって迷ってる人とか
地方在住の人とかに何かいただけたらと思うんですけど。
ありがとうございます。
本当に毎日お疲れというか
疲れてることに気づいてなかったりとか
自分何かしてみたいなとか
ちょっとお金さんの話聞いてみたいなとか
少しでも気持ちが動いたりすることがあれば
そこに従ってもらいたいなと思います。
ぜひお待ちしてます。
本当にありがとうございます。
ゆうりさん私もおめかししてプリパさん。
エアメイクを予約したのは十数年ぶりってことで
十数年ぶりすごいですね。
エアさんでもいつも可愛くしてますけど
どうなっちゃうんですかね。
エアメイクがさらに十数年ぶり
エアさんだからすごい絶対めっちゃ可愛くしてね
当日現れる気がするんで
1:00:01
私はそれもすごく楽しみですね。
そうですね。
そういう時ってやっぱ大事ですよね。
ちょっと綺麗にしてる人を見て
私も頑張ろうじゃないけど
ちょっとそういう風に思えたりとかね。
一番リラックスして過ごせる
非日常イベントは6月21日ですので
ぜひぜひ行ってもらえると嬉しいです。
ゆうりさん可愛くするのいいですよね。
なかなかないってこと?
あるようでないんですよ。あるようでないので。
私はやっぱりね
場面を切り替えて色々楽しんで欲しいなと思ってますんで
撮影会だったりとか
教会に行ったりとかね色々ありますんで
マジでこれすごいですよ本当に。
ということでお待ちしていたいと思います。
はいじゃあ小百合さんそして皆さん
今日結局ねあんまり誰も喋ってなかったですけど
でも80名様以上来られてます。
今日はあんまり誰も行きしてなかったですよね。
でもコメントしてくださった皆さんもね
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はいそれでは今日はありがとうございました。
はい皆さんそれではまたありがとうございます。
ゆうりさんエリーさんナッティありがとうございます。