おけいさんとコラボライブ
2026-05-26 1:07:50

おけいさんとコラボライブ

めっちゃ楽しかった〜!
なんと!!
ライブ中に新しいグループを結成しました😊
🌈ura-5jiu🌈

みんなで楽しもう!

おけいさんのライブ情報は下記からどうぞ👉

🎤 6/14(日)
【OTO-Force2026 ワンマンライブ】
📍銀座TACT
OPEN
START
2ステージあります!!
Music Charge ¥3,000+1drink ¥800

詳細・ご予約はこちらから👉

https://forms.gle/brsikGaFsD55imrg8

OTO-Force Facebookページ
https://www.facebook.com/share/1NbbvcfSK4/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/688f2daab09e6a462ace83ba

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
こんばんは。今日はですね、おけいさんとコラボライブということで始めていきたいと思います。
ではではですね、ちょっとおけいさんが来るまでお待ちしましょうね。
あのね、おけいさんね、わたくし脳リサーチです。すみません。ほんと申し訳ない。脳リサーチです。
どうしよう。大丈夫かな。私、喋れるのかな。
そろそろ来るかな。どうかな。ちょっと待っててくださいね。皆さんね。
はい。あ、これおけいさんは。あ、おけいさん来た。
わざわざおります。おけい。
マシュアウト送りました。
どうもどうも。こんばんは。こんばんは。
今日はありがとうございます。こちらこそです。よろしくお願いします。
ということで。もう全然何かわかってないですけど。
大丈夫です。全然大丈夫です。はい。お願いします。
今日はですね、初めなんですよね。コラボ、マッチングコラボでマッチングされた私たちという感じですね。
そうなんです。初めましてです。
そうなんですよ。初めましてなんですよ。
そうなんです。はい。なので、川口社長とコラボライブというかをさせていただいて、2度目のコラボライブです。
あ、そうなんだ。本当になんかホヤホヤですね。コラボもホヤホヤ。
そうなんですよね。コラボもホヤホヤだし、スタイフも全然まだわかってないので、いろいろ今日はゆきおさんに聞いちゃおうと思ってます。
なるほど。わかりました。わかりましたと言っても、私もまだ実はスタイフ始めて1年経ってないんですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんですよ。去年の8月にスタイフを始めて、スタイフを始めた3日後ぐらいに川口社長とコラボして、そのままSラボに入るっていう。
なんかちょっともうなんかスタイフを始めたのとSラボに入ったのと同時みたいな。そんな感じで。
同じ感じです。
あ、同じ感じ。あ、ほんと。
同じ感じです。はい。
反発されてるわけですね。川口社長にね。
あ、そうかも。でも全然スタイフやってなかったのにですね。そうなんですよ。
そうなんだ。やってなかったのにいきなり。
あ、やってなかったというか、なんか自分の、私歌を歌ったりとかもするんですけど。
03:03
自分のボイスオブユー。
あ、ボイスオ、ソル。
ソルなんですね。
ソルなんですよ。いろいろ活動は瞑想してるので。
じゃあちょっとその辺のところ聞いていこうかな。
まずどんな活動をしてるんですか?おけいさん。
私はですね、今はですね、心と体と魂っていうんですか、ボディ、マインド、スピリットというのを整えるっていうのをやってます。
えー、心とマインドとスピリット。
はい。
すごい。なんかそういう活動を長いことやってるんですか?
そうですね、えっとですね、コーチングを10年ぐらい、10年以上、10年ぐらいやってまして。
その前に生体師として生体業をやってたんですね。
生体、なんか全然結びつかないけど。
でも生体師を長く続け、生体師ももう20年ぐらいやってるんですけど、生体師を続けていると結局なんか体と心ってめちゃくちゃ繋がってるよねっていう当たり前なんですけど。
なるほどね。
というとこに来て、そしてさらにそこを学びを深めていくと、結局魂っていうか自分の本音、無意識領域ですよね。
無意識領域のところも結局体に出るし、っていうところで、この3つが整うと人って幸福度高く幸せでいれるんだなっていうところで、
を体感したというか感じてるので、そこを整える人になりたいなっていうことで活動してます。
それでこういう活動を始めてるんですね。
そうなんです。
なんかじゃあそういう、基本オンラインかなんかでそういうセッションみたいなのをやられてる?
そうですそうです。セッションしたりとか、あと今新しくスパイラルグロウアップというちょっとコンテンツを作ったので。
よくわかんないです。
すいません。それを発信していこうかなという段階でございます。まだ何も始まってないんです。
そうなんですね。これからその新しい取り組みを。
はい。
すごいなんかやりたいこといっぱいありますね。
06:03
そうですね。やりたいことはいっぱいあるんですけどね。なんか発信って難しいですねって思ってます。
確かにね。発信難しいですよね。
ちなみにスタイルフォーは。
いい?喋っちゃって。
どうぞどうぞ。
スタイルフォーはどれくらい発信してるんですか?今。
週に1、2回ですかね。
週1、2で。それは歌を歌ってる?それとも喋ってる?
喋ってます。喋ってます。
喋ってるんですね。今伝えたいことを喋ってる感じなんですか?体とか心とか。
そうですね。伝えたいこともそうですし、なんか私自身の体験談みたいなのとかを今は。
まずは自分を整えるために発信してるって感じですかね。今は。
なるほどね。OK。いいですね。
そうなんです。なんかこのボイスオブユーって本音、自分の心の声っていうことで発信してるんですけど。
そうなんですね。自分の声って発信してるってことですね。
そうですそうです。なので、自分の本音って本音のようでなかなか本音に気付けてないってあるなと思って。私自身も。
これが本音だと思ってるのに、実は違うみたいな。
前の間にある方に、なんか腹と口が違うよねって言われて、それがこうグサッと。
今、腹と口が違うってどういうことなんだろうって、私のどこが腹と口が違うんだろうを瞑想中です。
今まさに瞑想中な感じなの?
瞑想中ですよ。
そうなんだ。
そんな感じです。
そうかそうか。
ユキヨさんはエンタメ秘書で屋上をサポートされてるっていうふうに認識してるんですけど。
屋上でサポートというか、たまに屋上の裏方をお手伝いしてるみたいな感じで。
実はその屋上に、私今ビジネス講座を受けてて、屋上をやってて。
キラ君こさんって方?
はいはいはい。
その方のビジネス講座を受けてて、たまにイベントをやるんですよね、彼女が。
そうなんですね。
その時に、ちょっと裏方として紙媒体のなんか作ったりとか、資料を整理したりとか、そういうのをお手伝いしてるんですよ。
そうなんですね。裏方が得意なの、いいですよね。
09:03
裏方なんかなんですけど、前に出たがりなのでエンタメ秘書っていう名前がついてる。
なるほど、そういう意味合いなんですね。
そうなんです、そういう意味合いなんです。
いやでも最高ですね。
ありがとうございます。
裏も表もいけるみたいな。裏も表もいけるって最高じゃないですか。
ありがとうございます。なんかちょっと褒めてます。
サポートされてる人にとっては、こいつなんで前に出てくんだよなんて思われても嫌なので、一応最初はちょっとおとなしくしてます。
そうなんですね。どんどん前に出てってね。
その出たいっていう本音をちゃんとわかってるってことですもんね、それこそ。
そういうことか、私の本音は出たいなんだね、きっとね。
うーん、できることは裏方だけど本音は出たいってことですよね。
そう、すごい、その通り。
そうなんですよ、裏方の仕事は得意なんですけど、でも本当は自分も前に出たい。
出ましょうよ、何で前に出ます、もう出てますけどね、このスタイルをやってる時点で。
そうですよね、何で前に出たらいいんだろう。
今回100人募集して、100人サポート達成されたじゃないですか。
そうなんですよ、まだセッション残ってる方が10人くらいいるんで、一応100人のお申し込みはゲスト数量という形で。
すごくないですか、これやろうと思った経緯とか聞いてもいいですか。
これはでも本当に、これ単純に私がビジネス講座を習っているボスからの指令です。
指令なんですね、やれと。
とにかく私の言うことをやれと。
なるほど。
メンターの言うことは絶対なんでね。
なるほどですね。
でもね。
言ってみて、100人達成してどうですか、お気持ち的には。
すっきりしてるし、やっぱり最初と今とはなんか違う自分がいるなっていうのはなんとなくわかる。
セッションの時にZoom繋げてお話しして解決していくんですけど、基本的には。
話の仕方とかはやっぱり全然1人目の頃と全然違う。
おー、話の仕方と言うと、説明の仕方ってこと?
そうですね、説明の仕方とか、本当はこの人こっちで困ってるのに、私にはこうやって言ってきてるな、みたいなのがなんとなくわかるようになっているのかな。
12:07
おー、100人いくと。
100人いくとなんかそうなるみたい。
なるほど。
ちょっと私もチャレンジしてみたくなりました。
ぜひぜひやってみてください。
本当に違う世界に行けると思います。
でも100人って結構ですよね。
結構です。もうね、私最初の30人で、いや無理だなってずっと思ってて。
うんうんうん。
で、それでもやっぱりやめるわけにはいかないので、少しずつ発信すると、発信すると少し来る、発信すると少し来る、みたいな感じを繰り返していて。
50人超えた頃に、師匠に、なんでまだ50人なん?みたいな。
発信してますか?とか言われて。
発信してるんですけど、本当にできないんですよ、感じで言ってたら、
いやいや、ちょっと何かが違う。発信の仕方を変えてるんですよ。
なんかそういうところでちょっと変えたりとかして、でもやっぱりもう、どう頑張っても1週間に1人しか来ないみたいな時が続いて、
ずっと嫌になっちゃって、あーみたいな感じにはなってた。
けど最後、79人になった時に、久しぶりにFacebookの文字投稿をしたんですよね。
今なって、で、そしたらその投稿をいろんな人がシェアをしてくれて、そっから3日間で21人集まった。
ちょっと最後は奇跡のような経験がありましたね。
いやー、なんかやっぱりコツコツ続けているとあれですね、見えない何かの力が働くんですね。
そうそう、それをね、今回すごく実感した。
うーん、よく言いますよね。
けんさんもちょっとやってみてください。何?なんか詰まったことが。私拡散するんで。
あ、ありがとうございます。そうですね、なんかちょっとやってみたくなってますね、今。
嬉しい。100人。
本音を聞く。
100人強かったらまあ30人とかね。
うーん、でもなんか100人やるから見えるものってありそうですよね。
100という数字の先に。
そうですね、最初の30人だったら多分私見えてない景色ですもんね、今のは。
うーん、その景色が変わるってどんな感じなんだろう。
景色が変わる、うん。なんか、今回はね、全部無料でやらせてもらってるんですけど、なんだろう、
15:13
100人やる前は全然そのビジネスをやるって言ってて、もうなんとなくおままごと的に捉えてたみたいなところがあったんですけど、
今はちょっともう本気でビジネスができるような気がする。
うん、やるぞっていう気になってるっていうのかな。
ゆきこさんは具体的にはどんなビジネスというか、どんなものを世の中にお届けしようっていう風に。
私はオンライン秘書として独立起業したいなと思ってて。
オンライン秘書。
そうです、独立起業家さんで、やっぱそういう事務関係とか、スマホとかパソコンとか扱いが苦手な方にもサポートしたいなと思って。
まさに裏方ですね。
インスタもされてますけど、このスタイフはどんな風に活用されてるんですか?
スタイフは今、私が100人解決してきたところの解決した解決方法を主に発信してます。
なるほどですね。
誰かが悩んでることって多分、それ以外にも同じことで悩んでる人っているじゃないですか、多分。
なのでその方向けに、こんなことはこんな風に解決できるんだよっていうのを。
なるほどですね。
じゃあなんかあれですね、ちょっと言い方あれですけど、ネタには困らないですね、解決してきた。
その実例を100個あるってことですもんね。
実例が100個あるので、100日は喋れるかな、みたいな。
ね、100日分はあるってことですもんね。
そういう意味でも100人やるっていいですね。
そうですね、その実績は詰める。
すごいですね。
本当、データは集まりましたね。
今、みんながどんなことで困ってるのかなみたいなのは見るようになって。
どんなことで困られてる方が多いんですか?
一番多かったのは、やっぱりAI。
うん、AI。
AI使いたいんだけど、全然使い方が分かんないとかね。
もう本当にそういう初歩の方から、今AIをこういう風に使ってるんだけど、
18:07
例えばその画像を書いてもらってるんだけど、文字化けしちゃうからそれをどうやって書いてくれたらいいとかね。
うーん。
本当にいろいろ多岐に渡るんですけど、一つAIっていうのを。
AIって言ってもいっぱいありますもんね、今。
そうなんですよ。
びっくりするほどいっぱいありますよね。
そういう相談もあります。なんかAIっていっぱいあるんだけど、何使えばいいみたいな。
私今、皆さんが言っているクラウドコードが気になってます。
あー、あれね。私もね、実は気になってるんだけど、あれ課金しないと使えないんですよね。
そうなんですか。クラウドコードって言うんですか?
そう、クラウドコード。
あれで、それこそなんか、何でしょう。
インスタ投稿自動化とかね。
ノート自動投稿とかね。
そういうのがあるんですね。ちょっとすごい気になってるんですけど。
気になるよね。私も気になってるね。
だからそういう動画とか、いろいろ出てますよね。
出てますね。
ああいうのちょいちょい見ながらですね。
ちょいちょい。
ちょいちょい見ながら盗んでいこうみたいな。
そうそう。
インスタとかも自動で投稿できるようになったら楽だよなって思うんだけど。
そうですか。使ってます?AI。
ぼちぼち使ってる。実はこの画像もAIに作ってもらいました。
そうなんだ。めっちゃ可愛いと思ってこれ。
可愛いですよね。私も可愛いと思って。
めっちゃ可愛い。
よかった。そうなんです。お願いして。
本当ですか。よかった。じゃあ第2弾のスタイフトークもしないとですね。
日付が入ってないやつもあるから。
そう。使える使える。日付だけキャンバーで入れていけばいい。
そうなんです。文章となるとAIくん使うとちょっとAIっぽさが出るというか。
なんか私の言葉じゃないよねって感じるのでやっぱりちょっと手直しが必要ですよねって感じてますけど。
そういう場合はもうけいさんが書いた文章をたくさんAIに読ませちゃったらいいです。
なるほど。
今まで書いたブログ記事とかインスタのキャプションとかあるじゃないですか。
そういうの全部コピーしてこれ私の書いた文章だからこの特徴全部覚えておいてって言えば。
21:08
学習してねって言うんですね。
なるほど。
やってみてください。そしたらたぶん次からけいさんっぽい文章ができてくると思います。
なんかそれってそのAIに聞くところにそのままペコンってその内容を言うんですか。
そのままコピペして。
プロジェクトごとに設定できるじゃないですか。
できますよね。
あそこに入れるのではなくて普通にピロンってやればいい感じですか。
あそう全然普通にピロンってやっちゃって。
プロジェクトごとにやるとプロジェクトの中で覚えておいてくれるけどそれ以外は反映されないんですよね。
じゃあなんか逆に他で反映しなくてもいいよっていう場合はプロジェクトごとにした方がいいってことですね。
自分とは関係ないことをなんかね入れるときあるじゃないですか全然関係ないこと。
私のことじゃないやつを入れるときがある。
私はだからそのオンライン編集としてサポートしてる方のことをたまになんか聞くことがあるんですけど、
それはその人用のプロジェクトを作ってそこに入れて。
なるほどなるほどそういうことなんですね。
あとこのカードはエゴとかなくていいですよみたいなのも入れるとわかりましたとか。
あ、そうなんですね。
こんばんはお二人入ってきてくれてますね。
あ、高平さんこんばんはありがとうございます。
さゆちゃんこんばんはありがとうございます。
こんばんは初めまして。
初めまして。
高平さんはよくね。
オケーだけどソルです。
そうなんですね。嬉しいですね。こういうふうに聞いてくださる方がいると。
さゆちゃん初めまして。
そうでさゆちゃんはこの間私コラボさせてもらって、私がねナンパしたんですさゆちゃんをコラボ部で。
そうなんですねそうなんですね。
こちらこそありがとうございました。
コラボ部も初めて入って初めてなんかいろいろあるじゃないですか。
お部屋が。
お部屋がね。だけどなんか全然皆さんの会話についていけなくて。
私あの結構ご高齢なので。
ご高齢。
そんなインスタグラムそれは見えないね。大丈夫ですよ。
言わなくて。
私あの文字でこうみんなでわーって会話についていけないんです。
それはねなんとなく私もわかる。あ、さゆちゃんねそう100人チャレンジ受けたんですよ。
そうなんですね。
100人チャレンジ。
24:00
公式LINEのリーチメニューとかに聞きに来てくれて。
それこそおけいさんは公式LINEとかやってるんですか?
やってるようなやってないような一応あります。
一応あるんですけども全然なんか整ってないし。
発信が苦手で。
あの喋るのは好きなんですけど発信が苦手なのでSNSがちょっとトントン苦手なんですよね。
でもなんかインスタとかめっちゃ綺麗に作ってます。
やってるんですけどあのなんかそんなに楽しめてない感じ。
楽しめてない。楽しめてないよね。なるほどね。
そうなんです私は楽しいが基本にないと動けない人で。
楽しくないとなんか苦痛を感じるともうなんかダメなんですよね。
いかになんでも楽しくするかをいつも考えてるんですけど。
それはでもすごいですよね。
楽しくなさそうなこともどうしたら楽しくなれるか考えてるんですよね。
そうそうそうなんですそうなんです。
そうなんですけど結果楽しくないものは楽しくないんですよね。
楽しくなるものもあるんですけど楽しくないままやる気が失せちゃうものもあって。
そうでもなんかなんでしょうね。
ちょっとスピリチュアルも好きな人なので私。
はいはい。
そうなのですよ。なのでなんかあのこの世界って感情が全てだなと思ってて。
その自分がいかにいい感情ご機嫌っていうかいい感情感情にも波動があるってよく言うじゃないですか。
なんかそれをなんかすごく感じててあのっていうか体感してて。
すごい感情の時にこう思い描いたことってやっぱ現実になるんですよね。
でそうじゃない感情のものも現実になるんですよね。
要はマイナスな本もなるってこと。
そうそうそうそう。だったらいい方がいいよねっていう。
それってなんか自分で勉強してそういう風なのを感じたってわけじゃなくて知ったじゃなくて自分がそうやって感じたってことですかね。
えっとねえっとそうそうそうそうだったからなんでだろうと思って勉強したっていうのもあります。
なるほどだから最初に気づいたってことですね自分がね。
なるほどってそうすっごい私ついてるんですよ。
自分で言うのもなんですけど。
いいと思ういいと思う。
むっちゃくちゃついてて運が良くて。
例えば身近で言うと秋とかでね今日サンマ食べたいなとか思ってるとお隣さんからもらうとか多分皆さんもあるんですよ。
27:09
でもねそうあのね私もこう見えて運がいいなって思ってるタイプで。
最近だから同じタイプですね。
運がいい人が引き寄せてる。ほら鞘ちゃんもそうでしょ。
鞘ちゃんもあるよねありますよねそうそうそう。
そうだからなんかいいこうなったらいいなワクワクって思ってるものって大概なんか引き寄せるし。
そうでそうなんですよねだからなんか面白いなと思いながらもでもすっごいやっぱり根っこのところでいつまでも引き寄せられないものもあったりとかして。
それはなぜだろうっていうのを探究し続けてすごい核の部分まで今ちょっと私はなんかちょっと到達しそうなんだけど。
この扉最後の1枚の重い扉がまだ開かない状態みたいな。
この1枚を開いたら世界が変わりそうみたいなことは思ってるんですけど。
絶対変わると思いますよ。
なかなか重たい扉ででしてね。
わかるわかる。
鞘ちゃんもそういうタイプだよね。
本当ですか。
こないだコラボやって。
同じ波動の3人が今集まってるんじゃないかな。
ぜひぜひつながっていただければなと。
だからなんかそんなことも発信しながらこうみんなでわっしょいって重い扉を開いた先の世界をみんなで見に行きたいなみたいな。
そんな風に思ってます。
そのためになんかやっぱり自分の本音にちゃんと向き合うっていうか本音に気づいてあげるって大事だなって思ってるので。
それを自分も整えるために聞いてる方もなんかそういうことに気づいていただくたらいいなと思ってなんかスタイフを始めたんですけど。
なるほどね。鞘ちゃんはそこ大事ですよね。
それでスタイフを始めたんだ。
そうなんです。で、なんかインスタとかで発信してたんですけど文章にするとなんかすごく嘘、それこそ腹と口が違うで嘘っぽいみたいなね。
私が出てきちゃうんですよ。なんだろう。
多分文章を書くとって考えるからじゃない。
あ、そうですそうです。
なんかよく見せようとか思っちゃうし。
喋ってるって言葉って言霊って言うけど本当に出てくるんですよね、言葉が。
言葉がね。
整え、なんかねそうなんですよね。だから喋ってる方が割と本音が出やすいというか。
なのでなんか喋ろうかなと思って始めたんですけど。
いいですね。
30:00
ね、でも喋るのもねやっぱりなんかねちょっとねやっぱりねまだまだねカッコつけてるなと思う。
ぎこちない感じが。
多分あれですね。
喋れちゃうんだね。
あ、本当ですか。
慣れますかね。
そうそう、私もう今何日ぐらい、月曜日から金曜日まではほぼ毎日配信。朝5分だけ喋るっていうのをやってるんですよ。
はいはいはいはい。
だんだんね慣れてきます。
その朝の5分喋るのはテーマはどうしてるんですか?
あ、その100人チャレンジのさっき言ってた。
5分だけで喋る。
なるほどなるほど。
すっごいタイトルまとめて。
あんまりそう、私自身ちょっと若干せっかちな人間で、なんかその長いやつとか聞いてられないので。
でもわかります私もそう。
誰かの配信見てもうなんか60分とかになると、どうしようと思って。
どうしようって。
2倍速とかで聞いちゃう。
うんうんうん、わかりますわかります。
でもその5分とかだと、あ、5分だったらちょっとこの人どんなの喋ってるのかな、聞いてみようって思えるので。
自分がそうなので、短い時間でサラッと。
めっちゃわかります。
そう、でなんかその1時間喋ると、ちょっと私なんかこう重くなっちゃう気持ち。
重くなっちゃうんですね。
重くなっちゃうんですよ。
でも5分ぐらいがいいですよね。
うん、5分ぐらいほんとちょうどいいなと思って。
私も5分がちょうどいいなと思って。
やっぱでも毎日発信した方がいいんですね。
毎日発信するとね、ぜひぜひあれになれます。
誰かが来ても来なくてもとりあえず配信はするみたいな。
配信はするみたいな。
あ、それはライブで配信してるんですか?
あ、そうです、私ライブです。
なるほど。
ライブにする意味があんのかとか思いながらも、なんか私がライブで喋りたい。
あ、とってだし、じゃあもう編集とかもできないし、もうほんとにスみたいな感じなんですね。
そう、そう。
あ、でもそれはいいですね、なんかね。
そう、だからなんか昔はちょっと原稿とかも用意して喋ってたんだけど。
うん。
あー面白くない。後で聞いて欲しいぐらい。
そうですよね。
そんなんじゃダメだなと思って。
そっかー、毎朝ライブ配信ね。
いいかもしれないですね。
けいさんもなんかちょっとこう、タイミングでやってみてください。
33:03
私が言うのもなんなんですか。
一人ライブ配信ですね。
え、一人ライブ配信はやったことない?
やったことないんです。
全部あれ収録ですか?
うん、収録っていうか喋って。
喋ってその時にスッと出しますけど、そのまんま。
だからライブ配信みたいなもんですけど。
ライブ配信楽しいですよ。こうやってみんながコメント入れてくれたりするじゃないですか。
はいはいはい。
なんかね、でも誰も来てくれないとへこむじゃないですか。
そういう昇進者のところがあるんですよ。
なるほどね。
もうなんか、基本私来てくれないっていう前提で始めてるので。
来てくれると嬉しいと思って、ちょっとテンション上がっちゃう。
そうですよね、そうですよね、そうですよね。
いやいいですね。
ちょっとなんか、いろいろなんか、でもやっぱりですよね。
発信する時って一貫性がない、テーマに一貫性があった方がいいんですよね。
多分あった方がいいと思う。
私は元々、元々とかそうだよね、いろいろ。
今までいろいろテーマ変えてきてて。
一番最初の頃は何喋ってたかな。
なんかちょっと面白いこと言おうみたいな感じで言ってたんだけど。
まあ面白いことがあんまり続かない。
忘れちゃうみたいな。
で、そのうち。
そのうち、そのうち。
そのうち、今日のチャレンジと昨日のグッドを喋ろうみたいな。
その前に一個、今日何をやるかっていうのをただただ喋る。
スケジュールを忘れちゃうから、とりあえずこのスタイフで自分のスケジュールを宣言しようみたいに思って。
自分のスケジュールをただ喋るみたいなのをやる。
今日のルールをみなさんに好評みたいな。
何にも面白くないじゃん、それ聞いてる方。
って思って。
で、それだったら誰かのためになるのがいいかななんて思ってたんだけど。
今年の初めぐらいかな、違うな、2月か3月ぐらいに知り合った方がね、すごい儲かっている経営者は朝やっていることが必ずあるみたいな話をして。
それが何かっていうと、毎朝今日は何に自分は力を注ぐのかっていうのを宣言するっていうことと、
36:01
前の日のグッド、要は感謝することとか、自分が頑張ったこととか、それを3つ言うみたいなのをやってたから、
じゃあそれをスタイフで宣言してみようかなと思って。
それをスタイフで宣言してみたけど、だけど結局それも自己満だなっていうのに気がついて。
だったら何かね、ちょっと誰かが聞いてためになるやつをしゃべったと思ったんじゃないかなって思って始めたのが、
この今100人チャレンジやったところの解決した内容を皆さんにお伝えしていくっていうのを始めたんですよね。
なるほどですね。
いろいろ変遷があるので、お母さんもやってみて、ちょっと違うなって思った。
どんどん変えちゃえばいい。
最初は私歌う人だから歌をあげて、オリジナルの曲もあったりするのであげてたんですけど、
自分の歌に納得があんまりまだいってないので。
そうなんですね。
でも今聞いてて、朝トレーニング行ったりとか公園に行くとワンフレーズがふーって降ってきたりするんですよ。
そういうのも発信してもいいってことですよね。
そうです。今日降りてきた歌これ歌いますみたいな。
今公園だけど歌っちゃいますみたいな。
鼻歌。鼻歌でそういうの歌って。
そういうのもありってことですね。
ありあり。
音楽で歌でコーチング的な内容ができたらいいなと思ったりしてるので、
そうなんですよ。
それこそエンタメコーチングやりたいです。
いいですね。エンタメコーチング。
エンタメコーチングやりたいです。
いいじゃないですか。エンタメコーチング。
じゃあもうエンタメ秘書かけるエンタメコーチで。
そうね。じゃあ次のライブはエンタメ秘書かけるエンタメコーチで。
エンタメトークですね、次は。
エンタメトークですね。
いや、ほんとエンタメね、最高ですね。
最高、もう最高。
笑いが、笑いもそうだし。
聞いてる人を楽しませる。
もうほんとに。
で、なんかやっぱりこう、なんだろうな、
音楽もそうだけど、さっきのね、感情とか周波数の話になっちゃいますけど、
音ってもろ周波数じゃないですか。
39:01
あー、そうですね。
そうなんですよ。
なのでやっぱり、音楽で受け取る周波数みたいなのがね、あるんではなかろうかと。
もちろん声もそうですよね。
声って伝わりますよね、そんなに。
伝わります。
そう、私よく元気って言われるんだけど、ほんとに元気なんですよ。
うんうん、元気です。
ほんとに元気なんですよ。
思いっきり言えないぐらい元気で。
いや、もう最高じゃないですか。
エンタメーションにふさわしい。
そうそう。
そういうのってやっぱ伝わるんですよね、声ってね。
ね、伝わりますよね。
私の基本元気なので。
だって、おけいさんめっちゃ上品だもん、声が。
えー、嘘でしょ。
ほんと。
じゃあ、作ってる。
なるほど、なるほどなのね。
うん、作ってる。
作ってるっていうか、そうですね。
でも、なりたい自分には最初に、本音も大事だけど、なりたい自分になっていくのも大事だなと思ってるので。
うんうん、なるほどね。
なので、先取り。
先取りですね。
先取り、先取り。
先取りをしてみてます。
すごい。
本来はガハハですよ。
全然そんな風に聞こえないですよな。
ほんとですか。
ちゃんと音になってるからかな。
あー、ね。
なんか、嫌な印象は受けないです、絶対に。
嬉しいです。すごく嬉しいです。
子供の頃にずっと母親に、あんたの喋り方にはトゲがあるとか、すごい言われてきたので、
私は喋ると人に圧を与えるとか、不快にするみたいな思い込みが入っちゃってて、
だから話し方とかすごい気になってるっていうのはありますね。
全然、今こうやって喋ってる分にはなんともそんな嫌な印象は受けないです、全然。
ほんとです。
声だけだからね。
またパッションの人なので、
ゆきおさんもパッション熱いと思うんですけど、ゆきえさんも。
熱い。
なんかほら、パッションが燃えてくると、ぐわーって喋っちゃうじゃないですか。
喋っちゃう、喋っちゃう。もう周りが聞こえないぐらい喋っちゃう。
そうそう、パッションが上がるとね。私もそういうタイプなので。
よく会社で怒られる。うるさい。
そうなんですか。
そう、でもなんかそういうね、私も受け入れてね、許して、愛してというね、作業を今やってますよ。
42:02
なるほどね、そんな私も。
そう、許し、受け入れ、認め、愛してますっていうのをですね。
それなんて言うんだっけ?
それね、なんかね、マナユイ?
マナユイ、そうそうそう。
マナユイですよね?
そう、マナユイ、マナユイ、そうです。
あの、秘水小太郎さんが大好きなので、秘水小太郎さんの動画からマナユイを知って、
なんかそういう自分が出てきたら、そうやってこう自分を癒すように心がけてます。
忘れてました、その言葉。ずっと前に教えてもらったことがあって。
そうそうそうなんです。そんなことをしながらですね。
なんか少しずつこう、そういう過去の母親から与えられた自分のネガティブなイメージというか、
セルフイメージですよね。
それを少しずつ、少しずつ解放している。
で、最後の一枚の扉があるぞっていう、こんな状態ですね、今。
もしかしたらそこ、ライブ配信したら開くかもね。
本当ですか?
ゆきぃさんはそういう経験はありますか?
どうかな?あんのかな?
ないな。
ないかな?
もうなんか、まるっと私で生きてる感じなんですね、じゃあ。
いやいやいや、違う。そんなことはない。
猫っかぶりな私で生きてる。
そうなんですか?
そういうふうに思ってるんですね。
そう、たぶんそう思ってる。
でもきっと周りから見たら、自由でいいなって思われてると思う。
自由でいいなと思われてるけど、ゆきぃさん自身はそんなに自由じゃないと思ってるってことですか?
80%ぐらい自由かな。
合格点は何点なんですか?
合格点は100点です。
100点が合格点なんですね。
じゃああと20点、解放したいんですね、自由に。
自由に自分を解放してあげたいね。
その20点なんですか?
20点は、たぶん旦那さんに対してかなと思ってる。
そうなんですね。
どんどん深く掘っていきたいですけど。
45:00
怖い。
公開だからね、ここで。
またじゃあ、裏方で。
裏で。
そこの20%があるんですね。
それがきっとゆきぃさんの最後の重い扉の一枚なのかもしれないですね。
そうかもしれない。
楽しみですね、その扉が開く日が。
開けよう、開けよう。
私も開いて、ゆきぃさんも開いた日には、すごいことが起こりそうですね。
すごいことが起こるよ、もう。
富士山なんかするかも。
もう、エンタメは爆発だみたいな。
爆発だ、ほんとだ。
芸術ではなく、エンタメは爆発だ。
エンタメは爆発だって。
じゃあ一緒にエンタメ爆発しましょう。
一緒にしよう。
開放していこう。
エンタメ開放していきましょう。
2人で漫談でもできそうだし。
できそう、ほんとにできそう。
ポケット突っ込みで。
そういうのもありだし、みたいな。
ちょっと楽しそうですね。
そんなに楽しい。
楽しい。
楽しいだよ。
楽しい。
もうちょっとこのライブ配信を通じて宣伝してもいいですか?
どうぞどうぞ。全然宣伝しちゃってください。
6月14日にですね、
私、東京に住んでるんですけど、
銀座で、
ワンマンライブをやります。
おーすごい。
パフパフパフパフパフパフー。
パチパチパチ。すごい。
え、ほんとに?
そうですそうです。
ほんとに。
すごい。
そうなんですよ。
去年、結成したバンドがありまして、
私、ブランニューヘビーズっていう
アシッドジャズのバンドがすごい大好きで、
はい、知りません。ごめんなさい。
全然いいんです。
そのバンドのカバーバンドをずっとやりたかったんですけど、
なかなかメンバーに出会えずですね、
もちろんプロに頼めばすぐやっていただけるんですけど、
社会人の方で一緒にできる方を探してたんですね。
まあまあハードルが高い楽曲でもあるので、
なかなか見つからなくて、
でも去年たまたま、それもね、引き寄せだったんですよ。
ずっと言ってたら、
やりたいなと思ったら、ぽっと来たみたいな。
来たーって思いましたね、その時。
そうなんです。思います思います。
うわーって。
そうなんですよ。
で、去年初ライブをやって、
48:03
今年2年目というか、
1年に1回しかやってないのですが、
1年に2回やるんですね。
メインの自分主催のライブと、
お呼ばれしてやるライブと、みたいなのがあって。
そういうのもあるんですね。
お呼ばれしてやるライブ等で2回去年やって、
今年もこの間の23日にお呼ばれライブをやってですね、
6月14日にワンマンをやるので。
素晴らしい。
どっかステージとかに立つってことでしょうね。
そうですそうです。
そういうことですよね。
そういうことです。
すごい。
それあれですか、今チケット販売中みたいな。
はい。チケットはないんですけど、
ミュージックチャージなので、
来ていただければっていう感じなので。
そういう感じなんですね。
もちろん一応申し込みフォームも用意しているんですけど、
スムーズに行くようには。
それ送っておいてください。
番組の概要欄に貼っておくんですよ。
ありがとうございます。
誰か来てくれるかな。
きっとこれ聞いた人来てくれると思う。
残念ながら私は忙しくて。
全然です。
朝から夜まで100人チャレンジのセッションが入っておりました。
素晴らしい朝から夜まで。
1人どれくらいセッションするんですか。
60分くらいですか。
基本的に1時間ですね。
60分ですね。
100人チャレンジ募集しているときは、
30分で解決しますよって言ってたんですけど、
基本30分じゃ解決できないので、1時間。
1時間以内だったら別にどんな質問でもいいですよ、
みたいな感じでやってます。
そうなんですね。
もうでも100人埋まっちゃいましたからね。
そうなんです。残念ながらね。
残念ながらね。
すいません。
ここから有料になります。
バックオフィスのご相談は私は受けれないんですけど、
人生のご相談は割と受けれるので、
いいですね。
そこ住み分けね。
よろしければということで。
人生のご相談はOKさん。
バックオフィスのご相談は私。
いかがでしょうか。
いかがでしょうか。
まとめに入ってる。
銀座でね、歌を。
歌を歌われるということで。
どこかに詳しく書いてあるんですか。
私個人のインスタですかね。
51:02
インスタにね。
そういう発信とかもね、
ちゃんとしなさいよって話なんですけど。
してください。
バンドのFacebookページがあります。
バンドのFacebookページがある。
そのリンクももらいましょう。
リンクをお渡しするといいですね、きっと。
リンクをいただければ、
私のカードを番組の概要欄に貼っておくので、
これ聞いた人が、
これ何か言ってたやつ、行きたいわってタップして。
行きたいわって言ってきてくれる人がいることを祈る。
それこそ100人。
お客様100人目指しております。
素晴らしい。
今何人なんですか、ちなみに。
今ちなみに55人です。
でも60ぐらいは行く予定ですかね。
半分以上行ってるじゃないですか。
そうですね。
でも6月中、あと2週間ぐらいしかないのでね。
2週間もありますね。
そうそう、2週間もあるんです。
ありますね。
私最後に3日間で21名集まったんで。
そうですよね。
なので2週間で。
2週間あれば十分ですよ。
そうですね。
今回はワンマンなので、トークの時間も結構あるので。
そうなんですね。
そうなんです。歌と踊りとトークと。
そうですそうです。
かなり楽しんでいただけるんじゃないかなと思います。
いいじゃないですか。
残念だな。
円溜めです。
本当に円溜めですよね、それね。
はい、円溜めです。
そうなんです。
トークでちょいちょいコーチングの要素を振り混ぜてたらいいなって思ってて。
なるほどね。
そうなんですよ。
本当に会場と一緒に作るライブっていう感じにしたいので。
ただ音楽を聴きに行くというよりかは、
自分も参加者というかプレイヤーの一人としてお客さんにもいていただくというような空間を作りたいなと思っているので。
いいですね、すごいですね。
楽しみ。
楽しみな。
裏形必要だったら言ってください。
ありがとうございます。
ぜひ。
チケットのリストがとかね。
ぜひ。
受付を募集してるんですけどね、でもゆきぃさん来れないですもんね。
来ないね、受付とか得意よ私。
54:00
もうちょっとお願いしたかったので来年ぜひ。
来年の開けときますので見てご連絡ください。
決まった。
ぜひぜひお願いしたいです。
楽しかったな。
楽しいね。
楽しいね。またやりましょうよ。
ぜひぜひ。
マッチングに関係なく。
関係なくやりましょう。いつでも。いつでもとか私も平日の夜しかやってませんけど。
ゆきぃさん。
ゆきぃさんこんばんは。ありがとうございます。
こんかつこんさん。
初めまして。ゆきぃさんお知り合いがいっぱいいるんですね。
いまさん。いまさんはSラボの方です。
そうなんですね。
いろんな部屋にいますよいまさん。
そうなんですね。
こうやっていろんな方に挨拶してくれる。ありがとうございますいまさん。
こんかつこんさんなんですね。私もこんかつしたいな。
じゃあいまさんのところに。
私エンタメっしょはそういうの扱ってないんで。
じゃあいまさんのところに。
そういえば私の友達が福岡で合コン開催してます。
福岡。また遠いですね。
その方の私インスタのリール動画合コン募集のリール動画を作ってるんですよ。
そうなんですね。
裏方ってそんなこともやるんです。
いまさんありがとうございます。
フォローさせてもらいました。
ありがとうございます。
そうなんですね。
こんかつパーティーで思い出したんですけど、6月6日に真原座で。
懐かしい真原座。
真原座で熟年者っていうか私ぐらいの世代の方のこんかつパーティーがあるらしくて。
面白そうと思って。
あるんですよ。
すごい企画だなと思って。
ちょっとなんか小獲物見たさでバブ全盛期の人たちが集まるんだろうなと思って。
いいよね。
ギラギラをちょっと拝みに行こうかなと思って。
ギラギラしてるけどギラギラしてるよね。
いろんな意味で。
ギラギラ絶対してますよね。
ギラギラをちょっと拝みに行くのも面白そうだなとか思ってる私です。
エンタメ。
本当にエンタメ。
気軽にいいまちゃんって呼んでくれたら嬉しい。
いいまちゃんよろしくお願いします。
57:05
ありがとうございます。
いいね。真原座わかる人は多分私の年齢ですね。
私より。
だからちょっと同じぐらいですよね私たち。
多分同じ。同じぐらいだと思います。
同じぐらいだと思います。
そうなんです。なのでちょっと面白そうだなと思ってね。
おけいさん行って感想ライブやってください。
配信?感想ライブね。
その場で中継配信でもいいけど。
ちょっと面白そうですよね。
面白そう。
すごい面白そうだから行きたいんですけど、
ライブ前にそんなのに行っていいのかとか今葛藤してますみたいな。
いいんじゃないですか。
逆にね、エネルギーもらってね。
エネルギーもらって、多分そこにいる人はエネルギー高い人がいっぱいいると思うので。
ね、いるからね。
エネルギーをもらって。
なんならライブに来てねって言ってね。
そうそう、みんなにチラシか何か配っちゃって。
ね、ロビー活動して。
いや、最高ですね。
最高。
そんな毎日楽しく過ごしたい。
分かる。
ね、楽しいことやりたいですよね。
楽しいことやりたい。
そうなんです。なので、それこそだからエンタメでみんなの人生を愉快にする。
新しいことやりたい。
いまちゃんね、そうよね。
いまちゃんもありがとう。エンタメ最高。
そう、エンタメしましょうみんなで。
エンタメしようみんなで、本当に。
エンタメしましょう。
なんか、私も50オーバーなんですけど、二重って流行ったじゃないですか。
二重?
二重っていうガールズグループ。
ガールズグループね。
20だと思ったけど。
20じゃないよね。
20じゃなくて、
二重。
二重のね、あれに変えて五重遊っていう。
え、そんなのあんの?
五重遊っていうグループ活動を勝手にやってたんですけど、そしたら本当に五重遊っていうグループが出てきて。
え、ちょっと。
なんかヤフーニュースに乗りましたよ。
そうそう、さっきこっちなんですけど、でもなんかもうヤフーニュースに乗ってプロデューサーがついて、割と昭和系の五重遊っていうグループができて活動してましたね。
いまもしてるのかどうかわかんないんですけど。
へー。なんかちょっと悔しいね。
ね、そうですよね。ちょっとねーっていうね。
1:00:03
さっきやってたんですけど、言いたいわ。
でもそういうのないですか?なんかもう自分が閃いたことが後々流行っていくみたいな経験が私結構あるんですけど。
それはちょっと私ないかな。
ないですか?
あ、でもなんか、うん。なくはないな。
ねー。
すごいねー。
私、心と体のメンテナンス、リセット&スタートっていうのから始めてるんですけど、活動を生態室としてね。
最初に心と体のメンテナンスってつけたときも、メンテナンスなんて機械にしか使わねーよって言われてたんですよ。
あ、その当時。
その当時。
いまみんな普通に使ってますよ。
そうそう、いまめっちゃ使うじゃないですか。
ほらー、みたいな。
なんか商標登録しとけやがったーみたいな。
そうそうそう、そういう感じのものがね、結構いっぱいあるんですよね。
ほらー。
で、実は私、先見の目があるんじゃないかって勝手に勘違いしてる感じです。
あれはあります。絶対あります。
そう、勘違いと思い込みと根拠のない自信だけで生きてきちゃったので。
あー、なんかね、同じ匂い感じるなー。
同じ匂い感じます?やっぱり。
同じ匂い感じちゃった、いま。
感じますかー。
そうなんですよ。
根拠のない自信ね、あるのよ、私も。
ねー。
でもその根拠のない自信がなんかちょっとですね、歳とともにというか、つまづいて歳とともにですね、薄れてきて、学びに走っちゃって、こじらせ女子になっちゃったっていう経緯があって。
あー、学ばないほうがよかったじゃん、みたいな。
そう、そうなんですよ。なんだけど、すごい学んじゃったから、知識だけ増えて、もうなんかこじらせ女子に。
あ、さよちゃんも同い年の匂いが感じる。
同じ匂いね。
同じ匂い感じます?
ねー。
絶対同じ匂い。
あら、じゃあもう、次回はさよちゃんも。
今度は3人でやろうか。
ねー、3人コラボトークで。
あ、私もセアピストですって。
そうなんですね。
わいわーい。
ねー。
50オーバー3人でやろう。
もう、それこそじゃあ、ご自由にしますか。
ご自由でやろう。
ご自由ライブ。
ご自由パート2で。
本家がね、いるみたいだから。
いやーね、本家がいるのかな、ほんとに。わかんないですけど。
1:03:03
ご自由セカンドで。
ねー、セカンドいいですね。
裏ごじゅうでもいいですよ。
あ、何ごじゅう?
裏ごじゅう。
あ、裏ごじゅうね。あ、それいいね。
裏ごじゅうでいこう。
うーん、裏ごじゅうで。
3人で裏ごじゅうやろう。
やりましょう。
20くらい上なんだって、いまちゃん。
いまちゃん20くらい上なんですけど、婚活大丈夫ですかね。
婚活、いまちゃん20くらい上です。
どんまい。
お若いですね。
若いなー、いまちゃん。
ねー。
大丈夫、その頃私たちもあったから。
年齢関係ない。年齢関係ない。
そうです、年齢はただの数字だー。
そうだ、そうだ。
そうだ、そうだ。ただの数字だー、いえいえーい。
じゃあ、次回はさよちゃん含め、裏ごじゅうやりましょう。
裏ごじゅうでちょっと見ていこう。
裏ごじゅう企画しましょう。
企画は得意なんですけど、段取りとかスケジューリングはゆきえさんですね。
そう、そういうの私だから。
多分さよちゃんも私もイエーイ、わーいっていうタイプな気がするので。
これやりたい、あれやりたい、これやりたいっていうタイプだと思うので。
分かんないですけど勝手にさよちゃん、まだお会いもしてないのに、喋ってもないのに勝手に私と同類にしてますけど。
大丈夫、同じ匂い感じてるから。
いや、もうなんかいいバランスなんじゃないでしょうか。
はい、裏ごじゅう最高。
はい。
いやー、じゃあもう裏ごじゅうを、次回の裏ごじゅうを楽しみにね。
うん。
いつぐらいにやりますか?
いつでやるかちょっとスケジュールを確認させてください。
えーと、ブールカレンダーね。
ブールカレンダーね。
えーと、さかさん、よく分かんないね。
分かんないです。
そうね、月曜日から金曜日だったらなんとなく8時以降なら空いてるかなって感じかな。
感じですか。
私はちょっとライブが終わってからの方がいいですね。
じゃあもうちょっと後にしようか。7月とかにしようか。
あ、そうですね。7月とかだと嬉しいかもしれないです。
7月だったらまあまあなんとなくまだまだ空きがありますので。
1:06:02
じゃあちょっとさよちゃん含めですね。
1月に。
3人でね。
裏ごじゅうを結成しましょう。
フェイスブックやってますか?
やってます、やってます。
やってます。あ、じゃあフェイスブックのエッセンジャーグループを作ろう。
あれ、インスタってあれグループ作れるの?ちょっと分かんない。
あ、インスタもたぶん作れますね。
インスタだったら今全員つながってるからインスタでいいかな。
インスタ作れるよって、いまちゃんが。
ありがとう、いまちゃん。
インスタでグループ作るわ、私。
ありがとうございます。
こういう出会いに感謝で。
本当に出会いに感謝。
本当に川口社長ありがとうみたいなね。
フェラボありがとうみたいな。
聞いてない。
というところで、じゃあこの辺で今日は。
そうですね、ありがとうございます。
すごく楽しかった。
調子もないお話をしましたが楽しかったです。
私も楽しかったです。
次回の企画まで決まっちゃって最高です。
本当にサンキューです。
ありがとうございます。
ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございます。
ではでは、またお会いしたいと思いますので。
ありがとうございました。
またね。
失礼します。
どうも。
01:07:50

コメント

スクロール