00:01
はい、こんにちは、花凛です。今日はですね、出版のね、記念ライブということで、それの第3弾になります。パチパチパチパチ。今日でちょうど折り返しっていう感じですかね。
第1弾はですね、菊野さんと一緒にさせていただいて、その次が杉浦さんというので、菊野さんは女性起業家として、私と今ボイシーに一緒にさせていただいているっていうね、
憧れの起業家枠というのでさせていただいたんですけれども、その次お二人続いているのが杉浦さんが東京講演会の VIP ですね。そして今日のはんちゃんは大阪の方の VIP ということで、はい、お届けをしていきたいと思っています。
前回の東京講演会もすごく大盛り上がりで、すごい楽しかったなという感じなんですけどもね、今日もね、大阪の VIP ということで、皆さんで見越しを担いでですね、わっしょいわっしょいやっていけたらいいかなというふうに思っております。よろしくお願いします。
はい、そんな今日のテーマはですね、やりたいお形にする復活力の磨き方ということで、これからですね、あのはんちゃんを招きして、あの1時間お届けしていきたいなと思っているわけなんですけれどもね。はい、ちょっとあの紹介の方ははんちゃん上がってもらってからしたいと思います。
はい、こんにちは。
はい、こんにちは。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
今日はですね、あのはんちゃんは大阪の VIP をですね、先行予約の当日になんかすぐにね、申し込んでいただいたっていうところから、そこからしてもう復活なんですけどね。
あのちょっとその辺の、あの復活の秘密的なことをですね、ちょっと聞きたいなと思っていて、特にですね、あの今ね、はんちゃんは妊娠されていてね、もう出産もかなり近づいてきているタイミングなんですけど、まあそういうタイミングでも結構新しいこととか、進めたりしていると思うんですね。私から見るとそう見えるので、なんかそういうのをなんかどんな気持ちでやっているのかというか。
普通はみんな結構休んでいるタイミングっていうかね。
そうですよね。
だと思うんですけど、なんかそういうのをね、本気で忘れかけるぐらいやってるっていうので、まあ私今朝活のコミュニティやっててね、ではんちゃんもそれで参加してくれてて、で皆さん朝の時間とかすごいこう有効に使えるようになってきて、素晴らしいなって思うんですけど、その次っていうのはやっぱりこう復活でですね、朝の時間だけじゃなくて、
一日をもうちょっと軽くね、いろいろ進めていける自分になるみたいなことだと思うんで、なんかその辺のヒントを今日はね、教えてもらえたら嬉しいなと思っております。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。杉野さんも来ていますよ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
昨日は楽しかったです。
ありがとうございます。
岩信さんも大阪翌日にはもう上位チケット完売してましたもんねってことでね。
いやそうなんですよ、すごいですよね。まさかのスポンサーがそんなに私早く埋まると思ってなかったんです。それもすごいびっくりして、まずはその辺のところからちょっとお話を聞いていきましょうかね。まずあれですね、自己紹介をしていただいてっていうところから始めましょうか。
03:12
はいありがとうございます。
ハンちゃんと言います。私は今島根県に住んでいて、包括的性教育という分野で学校に公園に行ったりさせてもらっていたり、
あとは地域の住民の方の健康づくりというところでバランスボール活用した運動のサポートとか、あといろんな地域の頑張っている方たちをつないで何かイベントを作るだったりとか、なんかそういうコーディネーター的役割みたいなのもさせてもらっています。
3歳の娘がいて、7月末出産予定、第2子っていう感じです。よろしくお願いします。
はいお願いします。もうここだけでもちょっと盛りだくさんでね。
とにかくすごいっていうのは皆さんわかっていただいたんじゃないかと思うんですけれども、そもそも大阪のVIPっていうのは、これ素朴な疑問なんですけど、申し込むって思ってたんですか?
もうね、申し込む気、VIPというよりも、なんだろうな、もう参加、その講演会に私参加できると思ってなかったんですよ。
それこそやっぱり時期的な出産の時期的なところとかがあったので、諦めてたんですけど、日程的にこれ参加できるじゃんってなったら、もう絶対行くしかないと思って。
特に2次会はお話ができるから、2次会は多分すぐに埋まるから、すぐに申し込もうって思って、それを先に申し込んで。
確かにそうですよね、そうでしたよね。
で、当日のその講演会も申し込むんだけど、どうせ申し込むんだったら、この行けないと思っていたのに行ける喜びをどう表現しようみたいなので、
もうじゃあVIPしかないでしょみたいな感じで、ワーって購入したって。
この辺、杉野さんもね、どうせ行くならみたいなこと言ってましたけど、その辺の精神がVIPの人はレベチっていうか桁違いですよね。発想が一緒ですよね。すごいですよね。
一緒です。
どうせやるならみたいな、爪痕残したいってね、杉野さんは確かそんな言い方をしてたと思うんですけど、
あんちゃん的には行きたいっていう気持ちをどう表現しようかっていうのがスポンサー学科みたいな感じなんですね。
そうなんです。今、私カリンさんのプリンセスコミュニケーション講座にも参加してもらってて、そのリアルイベントも私本当にめっちゃ行きたいんですけど、
21日のやつですね。
そうなんですよ。たださすがにちょっとそこは無理だなってなって、そこでもまた行きたいのに行けないこの気持ちがあるわけ。
06:01
気持ちがね。
なので、もう全部そこにぶち込める気持ちを。
すべてをそこに。ありがとうございます。2次会まで参加してくれるっていうね。
はい、行きます。
ありがとうございます。本当にね。だからこの時点でもうかなりね、皆さんね、すごいなと感じられたと思うんですよ。
すごいんですかね。どうなんだろう。
すごいと思いますよ。だって7月予定日で、6月ってなったらね、結構やっぱなんて言うんですかね、なんかちょっと大人しくしておこうみたいな感じで、
ちょっとゆっくりしておこうみたいな感じだったりとか、スポンサーチケットとか応援できるチケットもあるじゃないですか。別に当日来なくても。
だからそれ買って家でゆっくりしておくぐらいの感じでもね、よかったかもしれないのに、そういう選択肢はないわけですよね。
むしろそっちの選択肢の方がなかったです。
そっちの方がないな、むしろ。すごいですね。
なんか私その里帰り出産をするので、今島根なんですけど、6月3日から奈良にいるんですよ。
ちょっと近づいてね。
そうなんですよ。そのタイミングも重なったので、これは現地に行くしかないっていう感じでしたね。
ありがとうございます、本当に。これだけでも、このエピソードだけでもだいぶね、やりたいを形にする復活力っていうのを、タイトルを回収してる感じだと思うんですけど、すごいですよね。
だからここからもう皆さんにいろんなことを感じ取ってもらえるなって思ってるんですけど、なのでね、当日挨拶とかね、ちょっと何かお願いしますねって思ってるんで。
ありがとうございます。頑張ります。
お願いします。
それでですね、そんな感じでハンちゃん今回スポンサーにもなってくれたんですけれども、それだけじゃなくて、講演会にそういうふうに参加いただくのもすごいなと思うんですけど、この期間中にも結構地域のイベントとかに参加したりとか、担当の方とつながったりとか、いろいろやってますよね。
やってますね、そうですね。特に妊娠前と変わらずにやってるかなとは思います。
そうですよね。だからその辺って、たぶんこの私の配信聞いてる方っていうのは、結構忙しいわ、ママさんとかが多くてね、妊娠してるしてないとかにかかわらず、やっぱりいろいろ日々やらなきゃいけないこととかがあったりとか、何かをできない理由みたいなものっていうのってあげたらキリがないと思うんですよね。
子育てがとか、例えば土日だったら旦那さんを置いて自分だけ外出るのはとか、この辺のブロックみたいなものが結構ある人が多いんじゃないかなって思うんですけど、あんちゃんはこの辺そういうのはないって感じですか?
ないことはないです。ないことはないし、私結構、昨日の杉広さんとの配信でも思ってたんですけど、私も結構リスクを考えるタイプなので、基本的にはリスクヘッジみたいなのは常に頭にはあるんですけど、でも何よりもやりたいのにやらないっていう状態が気持ち悪いんですよね、私にとって。
09:02
すごいですね。やりたいのにやらない状態にしておいたら気持ち悪いっていうね。
そうなんですよ。すごい気持ち悪いから、やりたいっていう気持ちがあるんだったら、まずやるっていうのを前提に考えてるリスクに対して、どうやったらそれが最小限になるのかみたいな順番で何か考えてる気がします。
だからリスクとかを全然見ないとかいうわけじゃなくて、とりあえずまずでもやるって決めるってことですよね。
そうですね。そこからじゃないと。
決めてからどうやってやったらいいのかとかそういうことを考える。
そうですそうです。
なるほどね。すごいですよね、この辺のまず考え方だけでもすごい参考になるんじゃないかなって思うんですけど、実際にファンちゃん、地域の方でイベントも行ってましたよね。
行きましたね。
行きましたよね。あれとかも行ってそこからまた行って終わりじゃなくて、次に繋がってたりするじゃないですか。
はいはいはい。
あれもすごいなと思うんで、なんか復活力プラスその次の展開につなげる力っていうんですかね。
はいはいはい。
あれがね、結構やっぱり参考になる人多いんじゃないかなって思うんですよ。
なるほど。
みこさんやると決めてから次を考えるのがファンちゃんってことでね。昔からそうなんですかそれは。
あーどうですかね。でもそうですね、記憶にある限りではもう大学生の頃とか高校ぐらいからかな、なんかそういう素質はあった気はしてます。
なるほどね。それをどんどん使って才能としても伸ばしてきたみたいな感じってことね。
そうですね。もうなんか親からも多分一回言ったらもう、何を言って返してもやる子だっていうのを多分分かってもらってるので、多分昔からそういう感じだったんだと思う。
いやーそれすごいですよね。そこはやっぱ圧倒的なパワーというかね、感じますよね私としてもそれは。
で、そのなんだろうな、この行くからには、せっかく行くからにはやっぱりそこで自分が何か経験を得たりとか、やっぱその価値観を広げたい。
自分の価値観ってやっぱすごい狭いので、やっぱいろんな人に会うことで自分の価値観を広げれるっていうのが、それこそいろんな方と出会っていってお話しする中ですごい感じてるので、
何かしらやっぱり行って一人で満足して終わりじゃなくて、誰かしらにこう話しかけたりとか、何かを買ったりとかはしようっていうのは決めてて自分の中で。
なるほどね。
かつそれが、今回で言うと地域のイベントに行ったのも、仕事のうち、私NPOにも所属してるので、そっちの仕事のうちとして行かせてもらったので、何かやっぱりその何かつながりをやっぱり仕事で行かせてもらってる以上、作らないといけないっていう自分の中でのけじめというか、それもあるのかもしれないですね。
12:07
そういう意味では、杉浦さんも爪跡って言ってましたけど、爪跡のこそ的な意識が両方のVIPの人はね、東西ともにあるのかなって思いましたけどね。
東西ともに。
東西ともに。
確かに。あるかもしれないですね。
すごいですね。杉浦さん、最上志向お得意のせっかくだからね。確かに確かに、これ最上志向ですよ、確かにそこは。
なるほど、そうなんですね。
ただで転ばないみたいな感じだったり、自分がせっかく行くならやっぱり何かしらして、やっぱり持って帰りたいじゃないけど。
そうですね、ありますね。
だから美子さんがやっぱり、一回にかける気持ちが強いって言ってるんですけど。
かもしれないです。
でもこういうの大事ですよね。なんかイベントとか行くにしても。
ただ行くっていうのもそうなんだけど、自分なりの目的とか、自分なりにこうしようみたいなの、持ってるってことですよね。
そうですね、明確に持ってる。持った上で参加してるかもしれないですね。
本当になんかそれないと、もうあっという間に終わっちゃうので、そういうイベントとかって。
確かに確かに、別に何にも考えなくても行って終わったら終わっちゃいますもんね。
最初は、それこそ人に話すとかハードル高かったから、それこそ講演会に行ったら必ず書籍を買うとか、関連しているものを買うとか、そういうところから始めてた気はします。
でもだからこそ、やっぱり一回で終わらせない意識っていうのがすごい大切かもしれないですよね。
なんか1個やったら、そこから必ずその次何でもいいから、その次の何かをやってみるみたいな。
なんか新しい知識を入れたでも、本読んだでも何でもいいんだけど、みたいなね。
そうですね、あとなんかこれもすごい昔から思ってたのは、なんかこう出会った人ですごい素敵だなって思った人がいたとしたら、絶対2回目を作るっていうのも、合うのを。
それまあまあすごいハードル高いっていうかすごくないですか、それ。
絶対そう、なんか次に会いたい、会えるようにまたなんかイベント行くとか、連絡交換するとか。
それさらって言うけど結構すごいことですよね、それ。
それはでも大学、そうですね、大学の頃からだな。
いやそれをつまり徹底して言ったら積み重ねてきてるわけですもんね。
そうですね。
それってめっちゃ強いですよね。
すごいなあ、それはすごいですね。
そこありましたね、ずっと。
そうか、じゃあなんかいろんなイベントとかね、最近また行かれたりしてると思うんですけど、その時も基本的にはそういう目的意識で、
例えばいいなって思う人がいたらもうさっと近づいて、話しかけに行ったりとかしてるってことですか。
そうですね。
えーすごい。
イベント行った時とかも、普通に仕事の話っていうよりも基本雑談でしゃべることが多いので、
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そこで直近の話で言うと、お相手の営業部長さんが島根、お父さんが島根出身っていうのを知って、
そこでなんか急に勝手に私が親近感湧いて、
その島根の現状とか女性の健康っていう課題において、
いろんな課題があって、そこに向けてイベントとかをしたいんですっていう話をして、
そこからその企業さんに私の住んでる自治体の方に出店っていう形で来てもらって、
いろいろ成立体験とかの機会を持ってきてもらってやってもらったりとか、
っていうのもそれもイベントに行って、
何かしら繋げる意識で仕事で行かせてもらってるからっていう目的で行ったら、
結果的にそうなったって感じです。
すごいですよね。全てがすごすぎるんですけど、
だけど自分もこれやりたいとかいうのがはっきりしてるからっていうのもありますよね。
そうですね。
なんとなくそこに行ってなんとなく話をしても、次に繋がりようがない時もあると思うんですけど、
やっぱこれまでいろいろやってきたし、人の繋がりとかもあるしっていうのを持ちながら行ってるからやっぱ強いですよね。
なるほど。
だからさらって言ってるんですけど、それ結構めちゃめちゃすごいことだと思ってて。
そうなんですね。全然すごいと思う。
いやすごいって思ってないんですよ。思ってないんだけど、これはかなりすごいんですよ。
そうなんだ。
やっぱただその場に行っても、それって結局マッチングみたいなことをしてるみたいなことだと思うので、
マッチングできるだけの材料をまず自分が持ってないと、どこに行ったって何もマッチしないじゃないですか。
そうですよね。
だからあとはそこの相手が求めてるものに対して自分が寄せていく技術とかね、そういうのもいろいろあると思うんですけど、
いやーなんかすごいんですよ本当に。
でも私にとっては本当に好きなことをただやりたいようにやってるだけみたいな感覚なので、楽しいんですよねすごく。
そうなんですよね。で、かんちゃんはやっぱ天才派だっていうかね、振り込みでいうとこのコアモテっていう感じっていうか、
圧倒的なパワーとかなんですけど、わりとそれに対しては無自覚なんですよね。
だから全部さらっとしてるんですけど、よく聞いたら全部すごいみたいな感じなんですよ。
たぶん自分ではそんなにすごいと思ってないと思うんですよ。
ピンときてない。
ピンとこないですよね。そうなんですよ。だからそこの言語化とかいろんなことが追いついてない気がするんですけど、でもすごいんですよ本当に。
だから私の周りとかでも今朝活したりとか、その時間がない中でちょっとでも前に進んでいきたい人っていうのがいっぱいいて、
私もそういう一人なんですけど、だからこそやっぱその一回一回の、なんていうかな、一回一回真剣に生きてるってことですよね。
言ったらその瞬間瞬間をなんとなく生きてないっていう感じなんじゃないかなと思ってるんですけどね。
18:01
そうですね。そこに関してはすごい明確に自分の中での意志みたいなのがあって、
医療職でもあるし、今まで生きてきた中で結構知っている方がなくなるみたいな経験もあったんですよね。
そういう時にやっぱり自分が今悩んだりとか迷っていること自体もすごい贅沢なことだなというか、
生きたくても生きれなかった人たちの前で、私はこの迷っている時間はどうなんだろうっていう風に自分でちょっと気づかせてもらえる機会っていうのが多かったんですよね。
それを思うと、やっぱ今やりたいって思えてる自分がいて環境があってっていうのがすごい素晴らしいことだから、じゃあやるしかないよねっていうのは。
男前すぎて痺れますねこれね。すごいなこれは。確かにでもそれは杉浦さんが言ってたことともちょっと近いというか、
杉浦さんはその医療職っていう文脈では言ってなかったですけど、悩むのが無駄みたいなこと言ってたと思います。
めっちゃわかります。すごいわかる。
でもねこれ私思うんですよ。成功する人ってそうなんですよ。だからあんまりこうウジウジって言ってあれなんですけど、
その悩むところに解像度をそこをそんなに注目しないですよみんな。もちろん悩むことってみんなあるじゃないですか。
みんなあるし、何かしら大変なこととかもあるしアップダウンも日々あるし、いいことばっかりじゃないんだけど、
それ気にしててもしょうがないみたいな、ある種の割り切りと、それでも自分はやっていくみたいなところ。
この辺はすごい共通してるなって今お話聞いてて思いましたね。
悩みも結局自分の采配で解決できる悩みと、どうしようもない悩みってあるじゃないですか。
ありますあります。どうしようもないね。他人が絡んでくることとか。
だからそこに関してはどんだけ考えても結局はどうしようもできないから、そこに時間費やすんだったら、
とにかく自分で采配できる範疇の悩みだけに絞って、そこから私は大きくやるっていうよりも、
どっちかというとできる範囲から少しずつやるタイプなので、少しずつやっていくみたいな感覚かもしれない。
そうなんですよ。それをやっぱり誰よりも続けていって、大きい成果が出てきてるってことだと思うんですよね。
私その今、習慣化のことをちょっと研究してて、この間Book Clubっていうね、私のコミュニティとかBookコミュニティでも、
ちょっと習慣化について研究したんですけど、なんかやっぱり何かが成功していくときって、
小さな勝利が必要っていう話があって、すごくどんなにちっちゃいことでもいいから、
ちっちゃいことをやって、それで成功体験積んでったら、結局それがなんかでっかい成功につながるよみたいな話があったんですよ。
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だから大切にすることはとにかく最初は小さくいくこと、だけどそれが波及して、
場合によっては社会の何かを大きく変えたりとかね、そういうことにもつながるみたいな話があってね。
そのちっちゃいことを一回やると、それが習慣化するので、それをやってる自分はもはや当たり前なんですよ。
だから自分ではそんなに何かやってる自覚がないんだけど、気がついたらめっちゃでかいことを叶えてるみたいな感じなんですけど、
私あれを見たときにすごいハンちゃんのことを思い出したんですよ。
嬉しい。
そう。だからいつも最初はそんなにでっかいことをしようっていう感じで、たぶん言ってないと思うんですよ。
言ってない。全く言ってないですね。
言ってないんだけど、結果としてそれが次に次にって呪術うなぎみたいな感じでつながって、
その結果として地域初の取り組みになることとかがあったりとかするわけだから、
なんかすごいなと本当に思うし、なんかその小さな勝利のね、
生きしびきっていうのって何て言うんだろう、生き上人みたいな。
小さな勝利を体現してる人みたいな感じなんですよ、私の中では。
なるほど。
そう。だから習慣化がすごく得意な気がしてるんですよね。
はいはいはいはい。
自分では気づいてないんですよ。しかも習慣だとも思ってないみたいな感じな気がするんですよ、なんとか。
そうですね。なんかでもその、何て言うのかな、私だけだったら、たぶんここまでその動くのもできてなくって、
私結構この環境に依存するというか、
はいはいはいはい。
自分、例えば具体的に言うと、私この島根に来たからこそ、今こういう働き方ができてると思ってるんですよね。
それはやっぱりその、こっちに来て自分のやりたいことを誰かに話したときに、
すっごい周りの方が応援してくれて、そういう環境があったからこそチャレンジもできてるし、行動もできてるし、
今回のその妊娠中の件でも言うと、妊娠中に新しく講座を始めたんですけど、
それはすごいですよね。
それもなんか周りの人が、それすごい興味あるとか、応援したいっていう風に言ってもらえたからこそできてるので、
なんかやっぱ、私の場合はその周りの環境っていうのもすごい大きい、それによって力が発揮できてるみたいなのはすごくあります。
だから環境を作るというか、選ぶみたいなのも結構大事かなって思ったりします。
そうですね、あとはやっぱりその応援される力って美子さんも言ってるけどね、これもめちゃめちゃでかいなと思って、
やっぱ自分でやってても応援されない人っていうのも残念なところいるような気がしてて。
だからなんか自分のやりたいことをただただこう言っていくってことじゃなくて、
24:01
これも杉野さんの時にもお伝えしたんですけど、やっぱ応援って循環だと思うんで、
はんちゃんも誰かのことを応援したりとか、今回もまさに応援してくれてるわけじゃないですか。
だから応援するっていう行為自体も多分はんちゃんの中で普通なんだと思うんですよね。
人を応援することっていうのは。
だから応援されてるっていう側面もあったりとか、ちゃんと自分で発信していかないとダメですよね、自分はこういうことをやりたいとか。
そうですよね。
それがすごい得意なんだろうなと。
誰も黙っててもね、そんな言ってくれないじゃないですか、島根の人もね、そんな暇じゃないじゃないですか。
だから言うから応援するみたいなってありますよね。
その点もすごい大切、だけどそれもやっぱりある意味復活だと思うんですよね。
なるほど。
そういうことを口にしていくってことすらももう復活というか。
だから自分の頭の中にあることを頭の中に留めていないっていうことなんじゃないかなと思ってるんですけどね。
確かにそうですね。
なんか私でも話すのすごい苦手だったんですよ。
自分の気持ちを自分の口を通して伝えるっていうのがすごい苦手だったから、ある意味SNSの文字とかはすごい出しやすかったんですよね。
なるほど。
だからリアルであった人には直接口にはしてなかったけど、ずっと文字通して自分でやりたいことっていうのを伝えてたから。
なるほどね。
そこはあったかもしれないです。
多分SNSがなかったらやりたいこととかも言えてなかったと思う。伝わってなかった気がします。
でも確かにSNSがあったら、SNSって言ったら書くしかないし話すしかないじゃないですか。
強制的にアウトプットになるし、だからこそ何か考えますよね。私って本当に何がしたらいいんだろうみたいなことだったりとか。
それがちゃんと形になるわけじゃないですか。
そういうのもうまく使えたってことですよね。
そうですね。そんな気がします。
ハンちゃんは彗星のごとくスタイフに現れ、皆の心を足つかみにしました。
本当に本当に。
本物感すごいんですよね。本物感すごい。本質感がすごい。
そうですね。でも現実派ですね。
そうですよね。私そういう人大好きなんですよ。本当にね。
なんだけど、だからって言ってゴリゴリやってる感じともちょっと違うんですよ。私の中では。
やっぱりやりたいことやってるっていうこと。だけど、ふわふわとやりたいことやるのともまた違うんですよ。
だからこれって実は非常に絶妙なバランスで成り立ってると思うので、
結構やるのは難しいと思うんですよ、私は。
ただ思いつきでポンポンやっていく人とそうじゃない人の違いって言うんですかね。
今日は朝に収録してたんですけど、自分の中のYとつながるっていう話をさせてもらって、
それは自分の中の大義であったりとか、自分が生きる中で何を証明していきたいのかっていう話なんですけど、
そういうところとすごいつながっていくと、結局自分がやってることに一貫性が自然と生まれてくるっていう話をちょっとしたんですよ。
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女性は結構感覚的な人が多いから、それがすごく素敵なところでもあるんですけど、
いろんなベクトルの方向性が違うことをたくさんやりたい人っているんですよね。拡散的な人とかだったら、
例えば、こういうランチ会もしたいし、でもそれと全然方向性の違う何かワークショップもやりたいとか、
やりたいことを本当に素直に頭に思い浮かんだものをそのまま形にすると、結構脈略がなくなっちゃったりする人も結構多いんじゃないかなと思うんですよ。
それでいくと、はんちゃんは結構一貫性みたいなのがすごくあるような気がしてるんですね。
それっていうのはなんでなんだろうなと思って。
でもやっぱりその命っていうところに直結する気がします。
命ね、いや深いですね。
なんかやっぱりなんだろうな、いろんな出会いを通して気づかせてもらったのが、やっぱり自分の命には限りがある。
もちろんみんなそうですけど、生きるっていうことは死ぬことだから、最大限自分の命を楽しむ、使うっていうのを考えると、
やっぱみんななんだろうな、やりたいって思ったことはやってほしいなって思うし、
私自身もそう言ってるだけだったら何も説得力ないから、それを自分で体現していきたいなと思うし。
だから今日ね、私Yを始めようっていう本の回し物みたいですごいあれなんですけどね、
今日カフェで午前中に読んでたんですよ、その本をね。
サイモン・シネックっていう人の本があって、その本見ててね、インスパイア型のリーダーを育てるにはどうしたらいいかっていうそういう本なんですよ。
だからね、はるちゃんもぜひこれね、聞いてほしいんですけど、その5月のブックラブでね。
これ私ね、結構はるちゃんだなってまたそこで思ったんですよ。
へー、それはもう聞かないと。
ただ単に例えば講座の説明とかでね、こうなれるから来てくださいねっていうのは、相手の心を操作してるっていう言い方があって、
これどっちかというとマーケティング上の話なんですよ。
プロダクトの魅力とかどうなれるとか、もしくはこれを受けなかったらこうなっちゃいますね。
恐怖とか不安を煽る、こういうよくあるマーケティング手法っていうのが企業とかいろんなところで取り入れられてて、
それももちろん無駄じゃないんだけど、最終人が人についていくときはどうなるのかとか、
なんでアップルが売れるのかとかそういう話になったときに、やっぱその人の大義名分、大義というかその人がやっぱ何をやりたいのかって思うことを貫き通してたら、
勝手に人がついてくるみたいな話があって、だからなんていうのかな、
島根の人に応援してくれたところの話もすごくあっさりな話には聞こえたんですけど、
30:02
でも実際はなんていうのかな、あんちゃんがやりたいことみたいなものがすごく周りに伝わってるから、
こっちがそこまで言わなくても多分応援される感じになってるんじゃないかなと思うんですよ。
なるほど。
それが結構これからの時代特に私大事だと思ってて、みんないろんなこと言ってくるじゃないですか、いろんな主張を。
だからこそいろんな機能の違いとか、言葉の違いだけで多分人ってついてこなくて、
それよりはやっぱ自分の中の大義名分がいかにあるか、それをいかにやっぱり体現できてるかってところだと思うんですよね。
それがすごい大事、例えばAppleとかでも違うこと考えようとかあるじゃないですか、
違うこと考えようとか、自分が全然違う人になろうみたいな感じのメッセージがあって、
それをやっぱり体現してるわけなんですよね、Apple自身が。
だからそれを持つ人も私もこうなりたいって言って、ある意味哲学とか信条を共有してるんですよ。
なるほど。
みたいな話があって、だからすごく大切な在り方なんじゃないかなって思うんですよね。
りこさん、はんちゃんのメッセージはいつも思いが載っている。だから聞きたくなるってことでね。
嬉しいです。
そうなんですよ。
りこさん本当に。
だからこれ大事な在り方だなと思って、次世代のリーダー論とかね、そういう話になってくるんですよ。
なるほど。
それなんだろうな、私がずっと周りにも言ってるというか、自分の中で思ってるのは、
女性ってやっぱり女性ホルモンとかですごい揺らぐんですよね、いろんな年代とかにもよって。
そういうのをやっぱり教育として学んできてないから、
かつやっぱり女性って、特にステージが変わったり家族が増えたりすると、
自分のこと後回しにして家族みたいなのになってしまいがちだったりすると、
どうしても自分自身の健康問題って二の次になっちゃったりして、
結果的にやっぱり女性ホルモンって若いうちから作用するから、
これから本当にまだ子供が小さい時期だったりとか、
これから自分のキャリアを築いていくっていう時期に、
やっぱりすごく止まらざるを得ないというか、
何か病気だったりトラブルが来るっていうのが本当に悔しくて。
かつやっぱりこういう地方ってアクセスがすごい悪いから、
そうですよね。
専門機関に頼るっていうのにもすごいハードルが高いんですよね。
ってなってくると、やっぱり後で後悔する方っていうのが目の前にもいるし、
予測として立つし、だからそれはどうにかしたいっていうので、
やっぱり自分の知ってることとか、気づいていることみたいなのは、
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積極的に出す責任が私はあるなっていうふうに思ってるので。
リーダーの責任みたいになってますよね。すごいですね。
確かに。でもそういう感じになって、
だからそれってある意味も自分の中のミッションとか、
いろんなものを背負ってる感じじゃないですか。
なんか勝手に。
そうそう、この背負ってる感がすごいんですよ。
リーダー感がすごいんですよ。
なるほど。
でもそれが私発信者としては非常に大切だと思ってて、
どんな人でも、別にその授業やってるとか関係なくて、
何を背負ってるのかというか、
何をある意味、責任を持ってって言ったらあれなんですけどね、
何を代弁したりとか、何を伝えていってあげたいみたいな、
思いがあるのかっていうのが軸になるわけですよね。
そうですね。
だからそれすごい大事だなと思って。
りこさんとたまきさんがすごい感動してくれてますよ。
ありがとうございます。
素晴らしい。
なんか本当に勝手にそう思ってるだけなんですけど、
でも私にできることってこれなのかなっていう感じですね。
そうなんですよ。
だからまさに今日の午前中の配信とかとかも、
すごく私的にはリンクする話で。
だからいろいろやってるんだけど、一貫性があるんですよ。
一貫性がある人っていうのを人は応援するみたいな話があって、
そうだよねと。
だからすごく分かりやすい存在なんですよ、はんちゃんっていうのが。
分かりやすさって私すごく大切だと思うんですよね。
はんちゃんが何を大切にしてるかとかっていうのを、
結構いろんな配信で言ってたりとか、
それがしかも結構一貫してるんですね、本当に。
私から見てると。
自分の中では結構、なんていうのかな、
ぶれてるというか、やりたいことは結構いろんなところで、
いろんなところにあるから、また違うことをするな、
この人みたいに思われてるんじゃないかな、
みたいなのはあったんですけど、
でもやっぱ中心のコアをたどると、
命を最大限生かすみたいな、
全部そこに集約されるのかなっていうのは、
そうですよね。
思ったりはしました。
そうですよね。命とか体作りとか健康とか、
その根本の部分の話だから、
Yの部分っていうのがすごいあるからこそ、
今言ってる、例えば何の講座を出すとかね、
発信で何を言うとかっていうのって、
Whatの部分だったりとか、
そのYをどう伝えるかみたいな、
Howの部分なんですよね。
Howだったりとか、Whatの部分っていうことなんですよ、
外に見えてることって。
だけどそれにひも付いてるYがすごいしっかりしてたら、
なんか結局、なんていうかな、
全部一貫性になっちゃうんですよね、結局。
っていうぐらいすごい大事だなと思ってて。
そうそう、たまきさん在庫とは違うってことですね。
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在庫ともちょっと違うんですよね。
たまきさんは在庫っていうか、
なんか豊富な経験って感じですけど、
だからそれともね、
全然はんちゃんはね、
私から見ると違うなって思ってるんですよね。
なるほど。
そうそう。
だからいろいろやってて、
コアにつながってる人っていうものの代名詞みたいな感じかなと思うので、
なんか結構拡散型の方とかは、
すごく参考にされるといいんじゃないかなって思うんですよね。
うんうん。
そう。
いやー、素晴らしいですね。
だから特にね、言うこととかどこになくなってくるんですよ。
なんかもう、私が何か語れることがなくなってくる。
いやいやいや。
すいませんみたいな感じになってくるんですよね、なんかね。
とんでもないです。
そう。
だから、あ、どうぞどうぞ。
なんかでも、なんていうのかな、
いろんな人に会って、
いろんな価値観を共有してもらえる機会のありがたさみたいなのは、
それこそ本当に昔から感じてて、
なんか友達に、大学生の時に友達から言われたのは、
なんかハンちゃんってスポンジの中に鉄心がある感じだよねって言われて、
なんかやっぱ、何でもこうし、なんだろう、
人ってみんな違う。
そうですね。
自分の思う価値観なんてすごいちっぽけなものだから、
やっぱいろんな人と関わることによって、
どんどんどんどん価値観って吸収できる。
そうですよね。
吸収した分、やっぱ自分の中での価値観っていうのが浮き彫りになってくるから、
なんかその価値観に触れれば触れるほど、
自分の大切にしたいものがすごい見えてくるっていう感覚もあって、
だからこそやっぱ人に会って話を聞いたりとか、
それが全く自分とは違う意見の人であっても、
話を聞くありがたさみたいなのはすごい感じてるので、
だからこそ出版記念講演会も、
すごいですね。ありがとうございます。
会えるチャンスだし、
いろんな価値観に触れれるところなのかなって思ったりしたら、
でも爆速で申し込んだっていう。
ありがとうございます。
なんか今裏で多分チケット売れてますね。
ありがとうございます。通知が来てます。
素晴らしい。
やったー。大阪かな。
大阪どっちでしょうね。ありがとうございます。
でも本当そういうことなんですよ。
だからなんかね、こないだどこやったかな、
フジテレビか忘れたんですけど、
どっかのテレビ局の結構お偉いさんが書いた、
なんかめんどくさくてもあえて人と会いましょうみたいな本を読んだんですけど、
やっぱ人と会うって非効率なんですよ。
そう言ったらめんどくさいんですよ。
だって自分と違う考えの人もそれこそいるかもしれないし、
会うから何になるんだっていう側面で見ると確かに非効率なんですけど、
だけど人がいるから自分の考えて固まってきたりするじゃないですか。
いや本当に思います。めちゃめちゃ思います。
人を見るから自分のYがどんどん強固になっていくわけじゃないですか。
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だからその方がやっぱり結果自分とつながれるんですよね。
それを自分の世界だけで、自分だけで深掘りしてても、このYは強固にならないんですよ。
私思うんですね。だからむしろ違う人の考えとかにもっと触れたほうが良くて、
違う人だったり違う世代だったりとか、
それで見たときに、じゃあ私はどうなのっていうところに戻ってくるじゃないですか。
それを丁寧に丁寧に積み重ねるからYが強くなって、
発言とかやってることに一貫性が生まれてくると思うんですよね。
だからリアルイベントとかは無駄じゃないよっていうのを言いたいんですよ。
本当に。
良いことしかない。
良いことしかないですよ。そうなんですよ。
それをすごいね、みんな気づいてるのかなっていうぐらい思うんですよ。
例えば出版イベントとかだったら6600円とか、
今一番下のチケットしか余ってないから買っていただくとしたらそこなんだけど、
6600円あったら、例えばなんかもっと別のことできるなって思う人いるかもしれないですよ。
6600円あったら、なんだろうな、本をめっちゃ買えるなとか。
だけど、やっぱり買いがたい価値がそこにはあるからみんな行くわけだし、
私もね、わざわざ行くわけですよ、なんかイベントがあったら。
そこはなんで、はんちゃんも結構いろんなイベント行ってると思うんですけど、
そういうのはなんで行くんですか?
あーなんだろうな、でも正直あんまり自分に何がメリットがあるかとかはあんまり考えてなくて、
ちょっとでもなんか楽しそうとかワクワクするとか、会いたい人がいるってなったら、
もう行かない理由がむしろ。
行かない理由がない。
むしろって感じですね。
そこは割と感覚的な部分を大事にしてるってことなんですね。
それもあります。現実派ではあるけど、自分の直感とか感覚っていうのは結構敏感かもしれないですね。
でも自分の直感とか感覚も結局これまでの経験から来てますからね。
でもそうかもしれないです、確かに。
そこに対してめちゃめちゃふっかるってことですよね。
そうですね。私の中で一番怖いというかリスクだなって思うのは、本当にわからない事故とか病気とか、
自分では予期せぬ出来事になった時が一番自分って揺れるかなって思うんですよね。
それを思うと妊娠ってもちろん通常の生活よりもいろんなリスクは上がるけども、
ある程度予測できるじゃないですか。そのリスクでさえ予測できるから、
なんか私にとって別に妊娠っていうのは、もちろん動けない理由として上がってはくるけど、
そこまで大きくない出来事というか。
42:02
みんな聞いてくださいよっていうのを言いたいですね、私は。
だからもうありとあらゆることは何かをしない理由にはならないってことだと私は思うんですよね。
この自分の体自体も、妊娠って別に病気ではないわけじゃないですか。
すごい大切な時期だけど、人生の中で。
だけど別に普通に体を使ってその辺動いていったっていい時期だし、
何かを理由に、なんていうのかな、出来なくなっちゃう時期って来ると思うんですね。
体力がなくなってきたりとか、急に事故に遭うとか、急に親が倒れるとかね。
分かんないけど、子供が何とか。だから動ける今ってめちゃめちゃ貴重だと思うんですよね。
本当にそうなんですよ。
それは大事にしてほしいなと思いますね。
いけない理由とか出来ない理由を探し出したら多分いっぱいあるし、
めっちゃありますよ。
解決できないことでぐるぐる悩んでてももったいないから。
少しサクサク、皆さん動いてほしいなっていうのは思います。
このリアルイベントどうとかじゃなくてね。
ハンちゃんを見てみてと思うんですよ、本当に。
いやいやいや。でもただ、それこそ妊娠でいうと、今回ちょっと考える余地になったのは、
新しい講座をするとかにしても、やっぱり関わる人がいると、
その人に迷惑をかけるのは、やっぱり良くないなっていう風に思うので、
事前に自分は今こういう状況で、もしこうなったらこういう場合が対応としてさせてもらうんですけど、
それでも大丈夫でしょうかっていうのは前提としてそこはあるかなって。
リアルで地域でいろいろこれから地域でやっていこうっていう話をする時も、
今こういう状況でいつどうなるかわからないんだけど、
それでも良ければみたいな感じで、ちゃんとやっぱり関わる相手に対しての責任みたいなのは、
そこはしっかり考えないといけないところかなではあると思うんですけど、
でもだからやらないっていう理由にはならないかなって思ったりします。
いやもうこれ聞いたら本当にみんなね、今ギクッてしてる人いっぱいいると思うんですよ。
やばいぞと。私いつもできないことばっか考えてるわとかね。
できないことって言い出したら本当切りないですよね。
そう、切りないんですよ。もったいないなって思っちゃう。
そんなこと言ってたらわーままさんの一生なんて、子供が成人する時ぐらいまでなんだかんだいろいろあると思うんですよ。
本当に子育てなんて落ち着かないですね。
落ち着かないじゃないですか。よくたまに聞くのがでも子育てが落ち着いたらとか、
もうちょっといろいろ落ち着いたら何かを学びますとかね。
これやりますとかってよく聞くんですけどね。
そういう人で落ち着いてる人一人も見たことないですよ。本当に。
45:03
そういう人ってまたコロナとかになったらコロナが続いていくんですよ。
なんかその内容が変わってるだけで、何かでいつも忙しいんですよそういう人は。
でもそしたらあなたの夢いつ叶うのというか、いつそれに向けてやるのって私は思っちゃうんですよね。
そういう人に限って能力とかめちゃめちゃあるから、
もったいないなっていっつも思うんですよ。
そう、もったいない。
だからベストタイミングとか私来ないと思ってて、
ベストタイミングだなとか思う時あります?何かに対して。
あー、何でしょうね。
でもなんとなくそれこそ今回の出版記念講演会で言うと、
運良く本当に奈良に帰るタイミングと重なったとか、
ちょうどその出版講演会の先行案内の日に、
私なんかすごい待機できるスケジュールだったとか、
待機ありがとうございます。
なんかやっぱこう自分の中で、これは行けっていうことだろうなーみたいな、
そういう感覚を感じることはあって、
そういうのがあるとなおさらもっとゴーゴーって感じで。
そうですよね。ちょっと後押し的なね。追い風的なね。
そういうのはありますよね。
ありますね。ただ、なんだろう、やっぱり私の性格上、
そのベストを尽くしてやるっていうのが、
基本無理、最上指向が高いので、
基本的には100%になった上で行動するっていうことはできないから、
もうちょっとずつちょっとずつやるしかないんだろうなっていう感じで。
確かにね。だけどそれを外から見てたら、
ハンちゃんすごいな、そんな挑戦していいな、
全部環境が整っていいなって見る人も絶対いるんですよ。
旦那さんが協力的なんだろうなとか、
子供がそんなに手がかからないんだろうなとか、
親がとかね。
だけど私はそういうわけではないよっていうのをすごい理解してほしいんですよ。
やってる人は準備が整ってるからやってるわけじゃなくて、
準備整ってるの待ってたら一生終わるから、
よく分かんないけどやってるってところもあるじゃないですか。
その感覚をすごい分かってほしいなって思うんですよね。
なんかそれで言うと、私自分が初めて性職員、性社員からパートにして、
個人事業を設立して、並走をしてたんですけど、
かりんさんとかだと、副業が本業に方向越すのを見越して、
それを安心材料に起業できたっておっしゃられてたんですけど、
私の場合はもうはなから無理だと思って、
自分にとっては副業で本業以上に稼ぐっていうのは無理だろうから、
48:00
そこを目標にしたら何にも動けないから、
とりあえずパートにして、
性職からパートの落ちた分の金額を、
自分の個人事業で補填できればいいかなっていうのと、
それが無理だったら、また性職に戻ればいいや、
みたいなのから始めたのと、
ちょうどその時が、私は再婚なんですけど、
前の夫と生活をしている時で、子供はいなかったんですけど、
いろんな事情があって、私の1馬力で生活してたんですよ。
いや、それすごいですよね。
だから、環境で言うと、
私が安定して稼がないといけないという状況だったにもかかわらず、
でもやっぱりやりたい気持ちの方が大きかったから、
やってみて、無理だったら戻ればいいかな、
みたいなのがあったから、
全然環境が整ってっていう感じではないかもしれないですね。
そうなんですよ。
だけど、外から結果論だけで見ると、
いいな、みたいになっちゃう人が多いから、
違うぞ、というのを、私はめちゃめちゃ言いたいし、
自分の領域って、自分で広げていくもんだと思うんですよ、私。
例えば、旦那さんのパートナーシップの話とかも、
私よく聞かれるんですけど、
最初、私って夫、すごい反対してたんですよ、企業に。
反対っていうか、大丈夫か、みたいなのをめっちゃ心配してくるんですよ。
だけど、その壁を突破して、今があるし、
私、自分が育った環境っていうのが結構厳しくて、
文言があったりとか、ちょっとでも遅く家に帰ると、
お母さんが車で近くまで見回りに来てたりとか、
結構厳しかったんですね。
だけど、それ頑張って文言とかを広げて、
文言を勝ち取っていったんですよ、例えば。
だから、そういう感じで、
勉強ができる友達とも仲良くしてる感じにして、
いろいろなことがあったんですよ。
だから、いろんなことがあって、
自分の領域ってちょっとずつ広げていける、
私は思ってるんですよ。
その動きをしていく前に、
完璧な旦那とかがいるわけでもなんでもないし、
みたいなのもすごい思うんですよ。
特に、夫婦って何か、
例えば、はんちゃんとかも自分で事業をやりながら、
仕事とかっていうのがあったり、私も自分でやってたら、
夫婦で言ったら、特に子供がいたら、
時間の攻めき合いみたいなのってあるじゃないですか。
うちがお迎え行くとか、なんとか。
そうなった時に、自分が一言も声を上げないと、
基本、やらされる方に回ると私は思ってるんですよ、
いろんなことって。家事とか、なんでもね。
基本的には、すごい理解がある旦那さんじゃない限りは。
そうすると、しかもそれは当たり前だと思われるから、
感謝もされないみたいな状態になってる、
お家とかも結構多いと思ってて。
だから何が必要かっていうと、別にその旦那さんが、
悪い人とかいうわけじゃなくて、
51:00
気づかないんですよ、こっちから声を上げないと。
だから、声を上げることって非常に大切なことだなと思ってて。
めちゃめちゃわかりますね。
そうなんですよ。別に争うとかいう話じゃないけど、
声出さないと文句ないと思われるみたいな感じなんですよ。
そうですよね。
勝手に不満を女性は貯めちゃって、爆発するみたいなパターンよくあると思うんですけど、
そうじゃなくて、ちゃんと言うっていうのが大事だと思うんですよね、まずね。
本当に言わないとね。
なつさんもどうもどうも言っていかないと。
まきさん、気づいた方がやるわ、気づいた方が負けよ。
確かにそうですね。
確かに。
そうなんですよ。
確かに、間違いない。
ね、本当ですよね。
気づいちゃう方がね。
そう、やっちゃいますからね。
やっちゃいますからね。
だからやっぱりいろんなことを声上げてやっていくってことかな。
あとこれ聞かれてる方で、なんだろうな、そういうハンちゃんみたいに腹からで動けませんみたいな人とかもね、中にはいると思うんですけど、
なんか一言何か声をかけるとしたら、どんな感じですかね。
そうですね、なんかやっぱり極端かもしれないですけど、もしかしたら明日自分が例えば事故にあったりとか、何か大きな出来事が起きてしまって、
そもそも悩める状況じゃなくなる時って、本当にいつ来るかわかんないじゃないですか。
そうですよね。
だからやっぱり悩めるっていうこと自体が、私はもうそれで一つすごく恵まれてるなって思ったりするので。
すごい択感してますよね、そこね。
本当それすごいなと思って。
でも悩みってやっぱり自分自身が感じるものだから、人にその悩み大したことないとか言われるのって全然違うんですよね。
それはまた違うと思うから、自分で気づくしかないんですよね、そこに。
だから自分でそれに気づくきっかけになるのは、やっぱり個人的には色んな人に会って話を聞いたりとか、
自分の価値観をちょっとでも広げるっていうところから始まるかなって思ったりするので。
なんかやっぱり、自分ができないなって思っていることをやってる人の話を聞いてみるだったりとか、
なんか自分はこれは絶対無理だなって思っていることでも、やれてる人の話を聞いてみるとか。
いやーわかるわかります。てかすごい夏さんが、6日シフト出てないけどハンちゃんにも会いたいから声あげて勝ち取りましたよ。
嬉しい嬉しい夏さんにも会いたい。
嬉しい。
ぜひ来てほしい。
勝ち取ってください。
勝ち取ってくださいよ。
頑張って。
夏さんね、勝ち取れるタイプだからね。大丈夫ですよ。
ほんとほんと。嬉しい。
そうなんですよ。こういうリアルイベントとかもある意味勝ち取るっていうきっかけになってることだと思う。
54:01
私言えると思ってて。
そうですよね。
具体的なこと。勝ち取るって言ってもどっから勝ち取ったらいいんだろうなとかって分かんない人って、
すごい分かりやすいとこで行くとこういう何か自分がやってみたいこと、言ってみたいことがあるときに、
これ旦那さんいるから無理だなとか、なんかいろいろなっちゃうんだけど、あえてそこで行ってみるみたいなね。
そうなんですよ。1回動いてしまえば、もうなんか動かなかった前の自分には絶対戻れないじゃないですか。
戻れない戻れない。そうなんですよ。ほんとそういうもんなんですよ。1回やったら1回も10回も100回も一緒なんですよ。
本当にそうなんですよ。
それがね、女性の素晴らしいところだと思ってて、女性ってやっぱね、適応力がすごいあるんですよ。
確かに。
だから1回経験することは100回経験できるっていうのが、私女性のすごい強みだと思うんですね。
なんか男性は、なんていうのかな、そういう馴染むみたいな力がちょっと弱い代わりに決断力があったりする場合もあるんですけど、
女性はその逆で、結構その共感性とかが高くて遠慮してしまう人とかも結構そのストレングスの青色の質高い人とかでいるんですけど、
だけど1回やっちゃった後の強さがすごいある気がするんですよ、私は。
そこの壁越えてほしいなっていうのはありますね。
ねー、ほんとに。
どんなちっちゃなことでもいいので、やってみたらね、あ、意外と大丈夫だったかもみたいな、それ小さい経験もすごい大事だったなって私も思います。
まさに小さい勝利的な感じですよね。
で、ハンちゃんもそれをすごい大切にしてきたっていうことなので、
はい、そう、美子さん1回リアルイベントに行くとそれも当たり前になってくるってことで、
そう、美子さん去年私と15回ぐらい会ってますからね。
3人も子供いて、しかも関西なのに、たびたび東京にもね、会ったりとかもしてますからね。
そう、歌舞伎町にも来てくれましたからね。
だけどこれもやっぱり1回やったら100回やりようなんで、だからある意味100回やることは全く気にしなくてよくて、
私は最初の1回に力をやっぱり入れるべきだと思うんですよ。
0から1がやっぱすごいパワーを使うから、どんなにちっちゃくてもいいからそこをやることにこだわるというか、
それがすごい大切かなと思うんで、本当ハンちゃんもね、妊娠中で言ってももうね、
6月の頭以降は会えなくなると思うんで、しばらくリアルではね。
そうですね。
そうですよね、しばらくはちょっと難しいですよね。
でも今6月中にちょっといる、美雲さんとかもね、会う約束をちょっと。
それもすごいですけどね。それもすごいなと思いますけど。
せっかく関西に帰るから。
そうですね、そうですね。それもすごいわ。
だけどなかなかハンちゃんとそうやってね、会える機会もないと思うからね。
今日の話聞いてちょっとハンちゃんに会ってみたいなっていう方がいらっしゃったらね。
ぜひ大阪で会いましょう。
ハンちゃんと大阪に会えますんでね、ぜひぜひお待ちしてますということでありがとうございます。
今日もたくさんの方来ていただいてありがとうございます。
じゃあですね、最後にハンちゃんの方からお知らせがあるんですよね。
はい、ありがとうございます。
これもふっかるなんですよ。もともとなかったものを作っていただいたっていうね。
57:04
そうなんですよ。なんかそのサービス新しく、それこそ3号から生活サポートというか、
なんか自分自身の女性ってあんまりこうなんとなく不調みたいなのが多いなっていう風に思ってて。
でも結構それとホルモンだったり自律神経の乱れとか生活リズムとかが積み重なって起こってくるものかなっていう風に思っているので。
なんかやっぱ私は自分自身の実体験とかからも自分の体では一体どんなことが起こっているんだろうかみたいなところが。
知りたい知りたい。
その負に落ちると、それこそなんか習慣化する、なんか生活習慣を、いい生活習慣を習慣化するにも、
なんか自分の中で負に落ちてるから継続しやすいというか、だからこういう体の症状があるのねみたいなのが、
やっぱ分かるとモチベーションにもなったりするのかなっていう風に思ってて。
私はその医者ではないので、診断とかそういうのはできないけど、でも解説はできるかなって思っていて。
これめっちゃいいじゃないですか。
ウェビングのサポートをしたいなって思ってたんですけど、
それの正式なリリース前のモニターさんみたいな形で、せっかくこういう機会いただけたから、
作ってみようかなっていうので急遽。
これが復活力ですよ皆さん。すごくないですか。
急遽って感じですね。
今日の配信のすべてが復活なんですよ。すごすぎますよ。
出版記念講演会に行くってなって、VIPを購入させてもらって、
じゃあここに合わせるかみたいな感じで。
すごく行っちゃうのがすごいですけどね。
そうなんですよ。だけどあれですよね。やっぱ軽く自分自身は動けるから、
毎日元気に楽しいみたいな感じでやりすぎちゃうみたいな感じなんですよね。
そうなんですよ。私の場合は結構気力で、
気力が多分もともと強いタイプなので、
いや間違いないですね。
逆でやれちゃうし、やっかいなのが全部楽しいんですよね。
楽しいから体の不調を気づけなくて。
普通結構逆っていうか、ちょっとしたことでも女性は結構気づいちゃうじゃないですか。
逆いってるってことですよね。
逆だって、それで結局整理が来ないとか、やっぱり体の不調ってあったので。
でもそれはやっぱり自分の中の体に起こっていることを知ることによって解決できた。
今は大丈夫な、それが解決したので。
だからなんとなく不調があるけど、何から整えていけばいいのかわからないみたいな。
1:00:01
やっぱ生活習慣って単純なんですけど、
単純だからこそ自分に何が合うのかとか難しいなって思うので、
そういう意味では利用してもらえたらいいんじゃないかなと思います。
これめちゃめちゃいいと思いますね。
だって普段体のことをずっと考え続けてて、
医療職のベースもあってっていう人から見た、
結構日常って複雑にいろんな要因が絡み合ってるように見えるから、
それを紐解いてもらえるのってすごいありがたいと思うんですよ。
例えばチャットGPTとかに聞いたら、それらしいことは言ってくれるかもしれないけど、
それほんまにみたいなのあるじゃないですか。
うん、ありますあります。
そうそうそうそう。
だからぜひそこの不調をなくすことが、
ふっかるに近づくことでもあると思うんでね。
なんか不調ですって人は、ぜひね、このハンちゃんのモニター。
しかも今回頑張って、頑張ってというか、
作ってパッと作ってくれたっていうね。
素晴らしいなと思います。
ありがとうございます。
読み解きが大事です、何事もね。
そうですね、何が自分にとって合うのかっていうのがすごい大事かなって思いますね。
それこそが自分に対する愛情でもあると思うのでね。
いや本当に。
やっぱり命が大事って話ありましたけど、やっぱり体が資本じゃないですか。
だからやりたいことやったりとかね、イベントに参加するとかもすごくいいと思うんですけど、
でもやっぱりベースとして、
ベース元気っていうのって結構大事だと思うんですね。
それがないとね、やっぱり動けないし。
それで自分にムチ打ってもね、続かないから。
だからなんとなく不調だなって人とか、なんとなく体力ないなっていう人とか。
だからね、体力ないっていうのがちょっと誤解かもしれないなって私思う時あって。
例えば私も自立神経乱れまくって、昼寝めっちゃしてる時あったんですよ。
体力ないとか思ってたんですけど、ただ単に自立神経乱れてるだけだったんですよ。
そうそうみたいな。
だからそういうのって結構誤解してる人も多いんじゃないかなと思うんですが、
そういう人はぜひ行ってみてほしいなと思っております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい、今日最終ね、77人?
嬉しい。
結構物言わぬ人が多いけど、めっちゃ聞いてもらって嬉しい。
はい、ということで今日はハンちゃんをお迎えしました。
皆さんありがとうございます。
ハンちゃん最後に一言ありますか?
なんだろう、6月6日大阪でお会いしましょう。
シンプル、シンプル、シンプルイズベストですね。
確かに、でも大阪も本当にすごい人たちが集まってくるからね、本当に素晴らしいメンバーになってますよ、本当。
私お友達と一緒に行きます。
そうなんですか?嬉しい嬉しい。
それは島根っていうか関西?関西の友達?
関西の頃からの友達で、それこそ今会社の上場を目指して。
会社の上場。やっぱすごい人はすごい人連れてきますよね。
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同い年、同い年なんですけど、40代くらいに出版したいよねっていうのをその友達も考えてたらしくて。
そうなんですね。
じゃあもう行くしかないでしょうって。
嬉しい嬉しい。
一緒に行きます。
嬉しい。なんかね、私の出版スクールの同じチームだった人も来てくれるんですよ。
そうなんですね。
人も出版決まってるんで。
すごい。
著者仲間が来てくれるから、ぜひそこともなんかちょっとつながってもらえたら嬉しいなというふうに思います。
楽しみです。
はい、ということでね、皆さんもぜひハンちゃん、そしてね、愉快な仲間たちが揃ってますね。
ちょっとこれ聞いてワンチャン行ってみたいなっていう人はね、裏でも今申し込み入ってますんでね、ぜひね。
ありがとうございます。
来てもらえたらと思います。
ハンちゃんも今日本当に長い間ありがとうございました。
いえいえ、ありがとうございます。
アイム発売が楽しみにしてますね。
愉快な仲間たちみんなでお待ちしてますんで、よろしくお願いします。
ありがとうございました。
はい、それではまた。
ありがとうございました。
岩井さんもありがとうございます。お待ちしてます。
ありがとうございます。