おはようございます、花凛です。
今日はですね、8月の最終日ですね。8月の31日の月曜日になります。
今日はですね、私はね札幌市内から、あの今またね、父の所在からお届けしている感じになるんですけれども、
今日はね、私にとってはね、結構特別なね、1日になるかなというふうに思っています。
というのもね、今日はね、2つの最終日があるんですね。
1つはですね、これまで3ヶ月間ね、やってきた朝チャレハイパーというのがありまして、
元は朝チャレ朝活の30日チャレンジっていうのをね、一緒にやりましょうっていうのがあって、
そこからですね、3ヶ月朝チャレハイパーっていうのをやってきたので、
そういう意味では、結局どれぐらいなの?最長で長い人だと4ヶ月付き合ってるわけですよね。
今が8月だから、6、7、8、5月からだからね。
だからそう考えるとね、朝チャレホント長いこと、皆さんにもね、お付き合いいただいたなぁなんて思ってるんです。
でですね、もう1つはね、明日から始まるプロマネ実践講座っていうのをね、
ありがたいことにホント最後の最後で、またね、お申し込みいただいたりとかしてありがたいなと思ってるんですけど、
これのね、募集最終日ということで。
なんか私にとってはですね、この半年というか、結構前半忙しかったなっていうふうに思うんですよね。
自分の長期講座があったりとかね、2つやったんですよね。
そのプリ込みっていうのと音声配信力プラスか、っていうのを2つやりまして、
イベントもでっかいのは3つやりましてね。
出版後宴会2つと、あとはそのプリ込みのね、プリパっていうのをやったりとか、
あとは初めてのね、商業出版があって、それを10版っていうところになるまでにですね、
出版のチームで一緒に頑張ってきたりとか。
それの他にもですね、例えばAIアワード出場したりとかね。
あと山崎ゼミっていうね、ゼミに通ってたんですけれども、
それのね、卒業発表のピッチがあったりとかして、
なんか本当に今年はね、たくさんのこと体験できたなっていう感じでね。
はい、私的にはね、もうね卒業式感すごいんですよね。
いろんな意味で、そう。
というのがね、あの今日になるので、
今日のBGMはいつもと違ってちょっとね、
私の中での卒業式っぽいね、
あの音楽でお届けしているというね、
そういう感じになります。
はい、あいわしーさんも、あきさんも、ばりーさんも、かつさん、さらすさん、ひのさやさん、えりーさんも、おはようございます。
さすがばりーさん、この卒業式っぽいBGMに気づいてますね。
そうなんです。なんかね、ちょっとね、あの開始遅くなっちゃったんですけどね。
何やってたかっていうとね、あのちょっとBGMをね、探してたんですよ。
はい、だからちょっとそれでね、遅くなりましたが、
今日はね、あのそんな感じで、
あのー、まあ朝チャレでね、ご一緒した皆さまとね、朝チャレのことも振り返りながらですね、
まああのー、明日からね、その朝チャレ卒業される方っていうのは、
まあこれまでね、まあ50人近いですね。
50人というか50人超えのですね、まあ言ったらそのコミュニティの中で、
あの頑張られてたことっていうのを、まあ一人でやっていくことになるっていうことになりますんで、
まあそれに対する応援の気持ちとか、あと朝チャレに対する振り返りとかね、
あとはまあ今後もですね、朝チャレのメンバーに限らず、
まあ何かやっていきたいとか、才能を最大化したいって思うときにですね、
やっぱ自分に合った環境をね、選び取っていくってすごく大切なことだなって、
今回改めて朝チャレで思ったんですけどもね、
そういうときに、じゃあ皆さんにとって一番いい環境っていうのは、
まあどういう環境なのか、ということをですね、
まあ今一度ね、まあちょっと考えたりとか、
あの整理するね、時間に今日はしてほしいなというふうに思っているので、
まあ私もですね、私であの今年後半はいろいろ新しいことに、あのチャレンジしていきます。
私としては初めてのですね、スタイフという会社ですよね、会社とのイベントがあったりとか、
吉本工業とのYouTubeの収録があったりとか、
まあそれ以外にもね、ちょっとリールとかでもね、ちょっと新しい取り組みをしていくっていう中で、
その中で私自身も新しい環境を選んでいくっていうことなのでね、
まあ今日のね、あのタイトルにも書いてるんですけど、
終わりは始まりっていうことで、
あのちょっと話がずれちゃうかもしれないんですけど、
私って、あのオンラインサロンとか無期限でやってないんですよ。
何かのサービスを無期限でやってるっていうのは、
多分スタイフのメンバーシップぐらいなんじゃないかなというふうに思います。
まあこれはね、いろいろ考えたんですけど、
まあ私が息吐くように喋ってるんで、
まあその一部が無期限でもね、別にいいし、
まあ700円っていうね、まあなんていうのかな、
価格でそんなに拘束力なくね、やらせてもらってるんで、
これはどっちかっていうと、
あの一般の配信の延長みたいな感じでさせていただいてるんですけど、
それ以外のコミュニティっていうのは全て、
あの私は期限を決めてるんですね。
あゆけさん、昨日ありがとうございました。本当に楽しかったです。
昨日もね、良かったですよね。
昨日もいろいろ私のね、サービスについてアドバイスもいただきまして、
本当にありがとうございました。
あいつじさん、おはようございます。朝チャレの振り返りライブなどなど、
本当にありがとうございました。
ね、プロマネでもよろしくお願いします。
もんぴさん、おはようございます。ありがとうございます。
でね、あのなんだっけ、
そうで私は基本的には自分が持つコミュニティには、
メンシップ以外は危機期限を設けてるわけですね。
それは何でなのかって思いませんか?
あのオンラインサロンとかだったらね、
他の起業家さんとかだったら、
なんていうかな、月額いくらのオンサロンみたいなのやってたりとかすると思うんですよ。
だけどね、私はね、それはしたくないんですよね。
それは何でかっていうと、
やっぱ自分の気持ちとか熱量にも賞味期限があったりとか、
やっぱ同じ時に始めて、
同じ時に辞める方が、
お仕事も子育てもあったりとか、
プライベートでもいろいろある中でですね、
本当に世の中にはね、朝の4時半とか5時から起きてね、
自分の未来のためになんかするみたいな、ある意味ちょっと少数派じゃないですか。
そういう人が私の周りにどんだけいるんだろうっていうのはね、ちょっと疑問だったんですよね。
ただどっちにしろ私は朝活をやるのでね、
他の人がやってなかろうと、自分が少数派であろうとそれをやるので、
最悪本当にアサチャル、何か数人とかでも全然いいと思ってたんですよ。
なぜならどっちにしろ自分がやるからみたいな。
だけどね、蓋を開けたら50人以上の方集まってくれたわけじゃないですか。
すごいなって思いましたね。
普通に自分が朝4時半とかから起きて、自分の未来のためにね、
なんかするためにお金払ってコミットしてね、やる人いんだっていうね。
相当すごいなって思いましたね。
だからね、それって多分その世の中の一般的なことで言うと、
結構変わってると思うんですね、本当に。
だってみんな休みたいじゃないですか。
普通に忙しいんだからみたいな。
忙しくて他にもやることいっぱいあって、朝とか1秒でも早く寝てたいじゃないですか。
早くじゃない、遅くね。
長く寝てて遅く起きたいというのがね、人間だと思うんですけども、
そこでね、すごい意欲を持ってやるってね、すごいなって思ったしね。
私はやっぱ少数派のコミュニティを今後もやっていきたいなって思いました。
周りのまま友とかね、そういう半径5メートル以内で行くと、
多分皆さんの周りにもそういう人ってあんまりいないと思うんですよ。
だからこういう場に価値があるわけじゃないですか。
だから私はやっぱりね、世の中の少数派な、
普通じゃ終わりたくないって言ってるような、
チャレンジ精神が旺盛な人々の受け皿にね、
頑張ろうみたいなこともね、思ったりしたんです。
羊さん、卒業証書を授与。ありがとうございます。
そうなるんでね、本当にね、皆さんね、この朝チャレハイパー、
朝チャレの30日チャレンジの方から参加してくれた人だと4ヶ月、
そうじゃない人だと3ヶ月、本当にね、お疲れ様でしたということで。
もちろんね、浮き沈みがあったりね、毎日起きれなかったりとかはあると思うし、
私も結構生活がね、バラバラになって、
4時半に起きてたはずなのに、気付けば今もう、
5時とか5時半が天ぷらになってますからね。
そう、だからね、いいんですよ。別に毎日ちゃんとできなくてもいいんですけど、
とにかくね、今日迎えられたということでね、皆さん本当におめでとうございますということで。
今日はね、ぜひ、朝活ね、これからちょっとする人とか今やってる人もいると思うんですけど、
今日はぜひね、やっぱ3ヶ月とかこの4ヶ月をね、振り返る1日にしてほしいなというふうに思っています。
はい、そう、赤くんさんも小春さんも笹川さんもおはようございます。
そう、で、そんな今日はね、えーと、なんだっけ、
そう、やっぱり人って環境で変わんだなっていうのをね、私すごい思ったんですね。
朝チャレに来る前に、全然違うコミュニティとかにいた方がいらっしゃって、
その時は、言ったら周りがそこまでそういう、なんていうかな、行動的じゃなかったから、
共感性が高い方とかだから、そういう場合ってその人もあんまり行動しないですね。
本当はすんのに、本当はする人なのに。
で、私のコミュニティ、こういうコミュニティに初めて入って、で、どうなったかっていうと、
もう誰よりも行動してるわけですよ。
だからね、やっぱ行動、環境って恐ろしいなって思うんですよね。
だからね、これ聞かれてる方でも、これ、なんていうかな、
結構その、ストレングスファインダーで行った時の上位の方にね、調和性とか適応性とか、共感性とかあるような人だったりとか、
ストレングスの上位のトップ10とかで見た時に、青色が多い人とかはね、
やっぱりこれからもね、自分が思わず動き出したくなってしまうような環境を自分に用意してあげる。
これはめちゃめちゃ大事だと思います。
私自身も今、とっても大事にしてることです。
私シェアオフィス、来年年間契約しようと思ってて、今色々な大阪市内のシェアオフィスとか回ったりしてるんですけど、
これも何やってるのかって言ったら、やっぱ自分が思わず動き出したくなっちゃうような環境選びなんですよ。
シェアオフィスとかっていうのもお金がかかるしね、朝チャレとかって朝チャレも皆さんお金払って入ってくださったと思うんですけど、
でもそこまでしてやるのは何でなのかっていうと、結局自分に行動させたいんですよね。
でもやっぱ人間って怠惰な生き物だし、安気に流れる生き物なんでね、私みたいに飽きっぽいやつは特にそうなんですけど、
そういう人ほど、やっぱり環境選びを選ぶことに死ぬほどこだわる。
そこさえやったら、あとは自動運転みたいになっていくんでね。
だからね、それすごい大切にしてほしいなって改めて思ったしね。
やっぱり環境が能力育てるよねって思いました。
その方の事例とか、他の方の事例も見てね。
だからね、皆さんができないわけなんじゃなくて、場所なんですよ全ては。
場所だし横にいる人なんですよ。
だからね、そういう意味で朝チャレの人ってね、本当にすごい、なんていうかな、やっぱ好情心がある人だしね。
結構大変なことがある時もね、あんまこう愚痴っぽい人じゃないっていうか、
それを打開するために、やっぱ自分が行動して何とかすんだって人が多かったんで、
めちゃめちゃ素晴らしかったなぁとね、思います。
あと横々でも仲良くなってくれてね。
今ここにいらっしゃらないけど、りかさんか、りかさんとかも最初はコミュニティが嫌だったらしいんですね。
私の配信を聞いてるわけだから、私だけでいいと思ってたのに、
だけど朝チャレに入ってみたらね、めちゃめちゃみんないい方でね、
気づいたら誰よりも交流を広げているっていうね。
そういうのがね、コミュニティの素晴らしいとこだなって思うので、
本当にそういう場を作ってくださった皆様ありがとうございました。
ちなさん、はるさんもおはようございます。
そう、ということでね、
今日はそんな朝チャレも振り返りながら、朝チャレに入ってなかった方もですね、
じゃあね、自分を最大化する環境ってどういうふうに選んでいったらいいんだろう?
そういうのをね、ちょっと一緒に考えていきたいなって思います。
それをね、ちょっと3つにまとめてみました。
はい、ので皆さんもね、この朝チャレもそうだし、それ以外のことも振り返って、
ぜひね、聞いて欲しいなと思います。
ひろさんも、あ、おはようございます。
耳だけ参加してますということでありがとうございます。
まずね、能力を最大化する環境選びのポイント一つですね。
それはですね、その環境に自分が行きたいと思っているか。
まず大前提としてこれですね。
あの、孫徳とか、ここに入っておいたらなんかこれが習得できるみたいなことじゃなくて、
自分がそこに行きたいかっていうことを、
まあ当たり前なんですけどね、これ結構やっぱね、できるようでできない。
いろんなマーケティングの情報にね、なんていうかな、
こう動かされちゃったり、いろんな人のいろんなことに動かされちゃったりするんですけど、
そうではない。自分がどうしたいかっていう、人生をどうしたいかみたいなことなんですね。
なので朝チャレの皆さんも、今回例えばね、朝の30分で理想の未来について、
理想の未来に向けてなんか積むみたいなね、そういうことじゃないですか。
そこでもっと動きたいと思ったから、入ってきた方が多かったわけですよね。
で、実際にそういう思いで入ってきた人っていうのはですね、
この3ヶ月間でね、例えばね、なんだろう、新しいお仕事を受注したりとかね、
ときやさんもおはようございます、ありがとうございます。
そう、新しいお仕事を受注したりとか、あとはそれこそね、こういうSNS初心者だったんだけど、
そこからめちゃめちゃ交流が広がってね、私のリアルイベントとかも初めて参加しましたみたいな方もいらっしゃったり、
さっきもちょっとお伝えしたんですけど、他のコミュニティに以前いたときは、
なんか動かなきゃっていう気持ちもなかったし、大して動いてなかったんだけどね。
みんなが不安で震えてるみたいな感じだからね。
だけどこのコミュニティに来たら、みんなが動いてるから自然とめっちゃやってましたみたいな。
あとそこで落ちてる情報がすごい、なんていうのかな、有益だったから、
それを一個ずつやるだけで、なんか進みましたみたいな。
なんか初めてのセミナーを主催したりとか、初めて工学講座が売れたりとかね。
もちろん朝チャレの、なんていうかな、だけのことではないと思うんですけど、
でも朝チャレってそのぐらいのキーストンハビット的になる要素があるなって思うんですよ。
朝チャレをすることって、朝って一番、なんていうの、
時間を支配できるというか、一日を支配できるじゃないですか。
今日もそうなんですけど。
だからそれをやることによって、一番最初にプライベートな勝利をやってることになるじゃないですか。
一番最初に勝っている、一日の制空権を取るじゃないですかね。
一日のコントロールを朝にできるわけですよね。
その自分で朝の後も過ごすとね、やっぱね、朝をすごくいいように過ごすと、
私が思うことなんですけどね、それ以降の時間もすごい大切にするようになるんですよね。
というか自分の一日を大切にする意識が多分めちゃめちゃ生まれるんですね。
朝ちゃんとしたんだから、それ以降もちゃんとしようみたいな。
そうすると朝風の時間だけじゃなくて、結局一日に効果があるのわかります?
もっと言うなら、明日朝早く起きなきゃいけないからって言って、夜まで意識が続くわけですよ。
そうするとやっぱり人生変わらない方がおかしいよねって思うからね。
やっぱ朝勝つって素晴らしいなって思いましたね。
羊さん、今散歩を終えてプライベートの勝利は素晴らしい。
そう、だから朝から位置積むってめちゃめちゃすごいですよね。
このライブとかもそうですよ。皆さん聞いて、こうやって今ね、何かコメントを出してくれたりしたじゃないですか。
そういうのもすごい大事。
小春さん、朝を制する者は一日人生を制する。
そう、だから本当に朝チャレ卒業する人も明日から本当に朝勝つやってほしいとか言って、私が全くやらなかったあれですけどね。
うん、いわしーさん、ステニス対フライブしてチョコザップで運動。
いやすごいですよね。それはちょっとね、超人すぎるんですけどね。
そう、でもまあそういう人もいたりするわけじゃないですか。
そういうレベルが高いコミュニティをね、皆さんで作ってくださってね、本当に私はね、ありがたかったなって思いますね。
私は結構寝坊したりとかしてたんでね。
そう、なんかね、私もね、大手企業2社でですね、17年間ぐらいですね、能力開発とかね、やってきて、
私は幹部の人のですね、能力開発、20万人ぐらいの会社、従業員がね、20万人ぐらいの会社の本当上位0.0何%の幹部、
日本を引っ張っていくみたいなね、人をどうやって作ったらいいのかみたいなことを結構ね、やってたんですよね。
そうするとやっぱり、いろんな人と会いに行って、幹部の候補生っていうのはですね、日本国内だけじゃないのでね、
ブラジルまで幹部候補生に会いに行ってね、っていうようなこともありましたけどね。
でもなんか、やっぱりそこは万国共通なんですよね。
そう、これから伸びていく人っていうのはね。
そういう人はやっぱりね、やっぱり1日1日大事にしてたなっていうのはめっちゃ思うんですよね。
で、そのための環境を大事にしてる。
そう、マイルールみたいなのがすごいね、あるなっていうイメージありましたね。
そうそう、ささかなさん。朝かつのおかげでだいたい22時までに寝るようになりましたね。
ささかなさんはもう4時半起きの常連でしたもんね。
いや、それもすごいなと思って。
ふつうじさん、1日は姉さんの報告から始まって。
いや、そうですよ。それすごいんですよ。
で、こういうコミュニティって、やっぱね、活性化するかどうかが私全てだと思ってるんですね。
たまに聞くのが、コミュニティは一応あるんだけど、誰も発しないで自分だけが発してるとかね。
そしたら全く何の刺激もないじゃないですか。
でも私朝チャレのすごいなって思ったとこは、必ずささかなさんが4時半に起きてるんですよ。
そこでもうレベルアップしてるじゃないですか。
主催の私はね、最初の方がんばって4時半とかあったんですけど、
最後の方とか5時半とか6時とかね、間に合ったら6時半とかなってましたからね。
そう、だからね、そういう風に基準値上げてくださったのはめちゃめちゃありがたかったですね。
ふつうじさん、いわしぃさん。
そう、わりと寝るの早くなった。
そうですよね、みこさん。
おはようございます。朝チャレ最終日寂しいってことでね。
そうなんですよね、ひろさん。
朝かついですね、散歩してました。
散歩も素晴らしいですね。
そう、だからね、何言いたいかよくわかんなくなってきたんですけど、
とにかく皆さん素晴らしいなと。
いわしぃさん、ささかなさん、ばりーさんはほぼ4時台に起きてるね。
すごいですよね、すごいお二人がいたからこそね、
すごい締まったな、場が締まったなと思って本当に感謝感謝。
ばりーさんにおいてはね、ばりーさん自身も爆速で変化し続けてね、
今はあれかな、資格の勉強とかもされながら、
自分の発信内容もどんどんブラッシュアップされながら、
新しいお仕事もしたりとかっていうので、すごいなって思ってるんですよね。
だから人間ってやっぱ3ヶ月とか4ヶ月あったら、
めちゃめちゃ変化すんだなっていうのが、私の中の発見ですね、本当に。
でも逆に言うと大人でも、そのぐらい環境選びとかにこだわったら、
やっぱ変化すんだよって思ったんですよね。
だからやっぱり自分自身もね、シェアオフィスを来年から契約するのに向けてね、
今動き出したりとか、例えばリールとかだったらね、
またそのリールを新たに作っていくチームを今編成しようとしていたりとか、
いろんな動きをかけていくわけなんですけどもね、
これも言ったら、シェアオフィスとかだと場所を探すわけで、
それはわかりやすく環境なんですけど、
あとは自分がやっていくプロジェクトみたいなもので、
スタッフさんと一緒にやるお仕事だったりとか、
芸人さんと一緒にやるお仕事だったりとか、
リールとか動画作成チームと一緒にやるお仕事っていうのも、
こういうのも実は環境選びなんですよね。
要は誰かと一緒にやるってことですよ。
一人でやらない、全部。
リールとか一人でやろうと思ってもどうせやらないし、
スタッフとのコラボイベントとかはやろうと思ってもそもそも一人だとできませんし、
だからどんどん人を巻き込んでいくことも環境選びだなと思います。
要は一人でやらないってことですね、本当に。
二人以上人がいたらそれは環境なんですよね。
羊さん、それぞれがいい味を出していったってことでね。
みこさん、休みの日に早起きできるようになったことが一番の収穫。
お盆の朝に起きれるなんて、確かに。
みなさんお盆も乗り切りましたからね、このメンバーね。
すごいなと思ってね。
それは本当にすごかったですね。
本当にみなさんありがとうございましたというか、頑張りましたねっていう感じですね。
なのでちょっと本題からそれまくってるんですけど、
才能を最大化する環境の判断基準っていうことの一番でいくとね、
まず自分がその環境に行きたいと思っているかどうかっていうことですね。
能力開発って本当に正しい環境に行けばいいわけじゃないんですよ。
正しそうな環境っていうんですか、
全てが整っていて、すごそうな人が多くてみたいな。
すごいノウハウを学べそうでみたいな。
でもそういうことよりはですね、やっぱり世間的に素晴らしいとか、
仲間でわちゃわちゃしているとかそういうことじゃなくて、
そういう講座だったとしても、講座とかコミュニティだったとしても、
自分がワクワクしなければやっぱり違うんですね。
だから自分の才能がですね、ある意味ここに行きたいって反応しているっていうのが、
最初の判断基準かなっていうふうに思います。
なので皆さんが今後ね、何か新しい挑戦をする時とか、
新しいコミュニティを選ぶ時とか、何か学ぶ時っていうのも、
なんていうのかな、特に戦略性が強い人とか、
何ていうのかな、なんか慎重派な人とか、
そういう人ほどやっぱワクワクをちょっと大事にしないというか、
ワクワクも大事にするんだけど、
入る理由みたいなことをすごい探したりしようとすると思うんですね。
でもね、本当になんていうのかな、
私も本当にいろんなコミュニティとか、いろんな学びとかやってきましたけどね、
どんなにすごい人がやってる講座とかでもね、
なんていうかな、言葉が入ってこないとマジで吸収率ゼロなんですよね。
あとは周りの人がマジで終わってると、何のやる気も出てこないですよ。
私とかだったら企業塾でゴリゴリの企業塾入った時ね、
みんな周りが金みたいな感じだったんだよね。
金稼ぐぞみたいな感じだったんで、
ちょっとそれが無理すぎて、
あとあまりにも皆さん金をプライオリティの一番に置いてるから、
なんか人間的にそんなにすごいって思う人がいなかったんですよね。
もちろんその主催者の人はね、それで結果出してるからいいんですけど、
一番最悪なのが、金金って思ってんのに稼げてない集団ね。
だからなんかね、すんごい嫌だったんですよ。
だからね、やっぱ仲間も大事だよなってめっちゃ思いました。
だからこそやっぱ自分がワクワクする場所っていうのをね、
今後もね選んでいってほしいなって思ってます。
そして2つ目、これもめちゃめちゃ大事ですね。
これは皆さんそうだなって言うと思うんですけども、
その場だったり環境のそこにいる人を素敵だと思えるかっていうことですね。
これは結構ね、自己投資初心者とかコミュニティ初心者の人は
意外に見えていない視点だと思います。
逆にコミュニティとか環境選び慣れてる人は、
それにとっては結構当たり前なことかもしれませんよね。
今後皆さんが何か学びとかコミュニティ選ぶときは、
やっぱり場を買ってるんですよっていう意識はすごい持った方がいいです。
場なんですよ、結局。
皆さんが何を学ぶにしても、何をするにしてもね、
主催者の人が1人ね、なんとなくプロモーションの時期っていうのは見えると思うんです。
ちょっと待って、これ分かんない人分かんないと思うんですけど。
分かんないと思うんですけど、桜木花道がね、スラムダンクでね、
すごい素人なんですよ。バスケット始めてまだ3ヶ月っていう高校1年生なんですけど、
すごい強いチームと初心者ながら当たっていて、
本当にスーパー高校生みたいに言われてるような名プレーヤーを渡り歩いていくわけですよ。
そういう人たちと一緒に戦っていくわけなんですね。
初心者なんだけど。
そしたらね、桜木花道がね、海南大付属、海南っていうね、すごく強いって言われてる。
その県内トップって言われてるようなんですね。
学校と対戦した時に、向こうのスーパープレーヤーという牧っていうプレーヤーがいて、
牧につかれたんですよね、要は。
俺がこいつを担当するみたいな感じになってる途中ね。
で、その牧、野嶋さん牧好きですもんね。
私もね、今社会人になってからかっこいいなって思うのは、やっぱ牧とか眼鏡君とかですよね。
なんかね、昔すいません、すごい話脱線するんですけど、
スラムダンクの人が、その後働いた時に誰が一番優秀そうかみたいな、
スラムダンクの社会人になった時の職業予想みたいなのやってる人いたんですね。
その時に圧倒的に稼いでるって言われてて、私もそうだなと思ったのは牧なんですよね。
牧は多分ね、外資コンサルとかね、そういうとこに見た目的にもなんかいそうじゃないですか。
やってそうみたいな感じだったんですよ。
そう、私眼鏡君とかもやっぱね、俯瞰して見れる力があるしね、やっぱ冷静だからね。
あの牧はね、眼鏡君も意外に出世すんじゃないかなって思って。
頭いいですしね。
そう、とか思います。
あとゴリもね、ゴリも頭いいんでね。
そう、みたいな。
で、そんな感じでね、なんだっけ。
そう、それでね、そんなすごいスーパープレイヤーの牧が、
素人の桜木についた時に、桜木はすごい最もパワーを発揮したんですよ。
で、またそこで成長していくんですね。
だから桜木にとっての能力を最大化する環境選びっていうのは、
まさかのスラムダンコン能力開発で解説するっていう感じなんですけど、
だからね、桜木にとっての能力開発っていうのは、
それぞれの名プレイヤーと一緒に対戦することなんですよ。
で、圧倒的な力の差があるんだけど、だからこそ頑張るし、
やっぱその、なんていうのかな、限界を超えたようなですね、力を発揮するんですね。
なんだけど、桜木からね、今度ミヤマスっていう人に変わったんですよ。
皆さん、ちょっともうマニアックすぎてわかんないかもしれないんですけど。
そう、ミヤマスっていうね、細くて小さいプレイヤーに変わったんですよ。
桜木はもっと大きいんですけどね。
そう、で、別にそこまで名が知れてるわけでもないっていう選手に当たられちゃうと、
桜木との身長差もすごいし、桜木からしたらね、
なんでこんな小物が俺に付くんだみたいになって、
結局そこで力を発揮できないみたいな場面があったんですね。
わかる!と思って。
でもそういうもんなんですよ、能力開発って。
だから自分と同じようなレベルの人とずっとわちゃわちゃつるんでたりとか、
自分よりもちょっとレベルが低い人とかと一緒にいても、
能力って開発されないんですね。
っていうことにもっと気づいた方がいいよって思うんですよね。
だから私は昔から、自分と同じようなレベルの人だけがいる場所とかっていうのはね、
コミュニティとしては選んでないんですよね。
カネカネコミュニティは別ですけどね。
だからね、自分よりもレベルが低いって言ったらあれなんですけど、
例えばちょっと志が違う方向にあったりとか、
そういう人といても伸びないんだなみたいに思ったんですよ。
だから能力開発の視点からスラムダンコを見ると、
桜井花道の能力開発とか、
ルカワもそうですよね。
ルカワだって沢北と会ったから、また能力開発されてる感じあるじゃないですか。
だからね、やっぱ人なんですよね。
しかもレベル、自分よりも先行ってる人と、
できたら同じ時間を共にするっていうのが非常に大切。
だからね、プロマネ講座もやってよかったなって思ってるんですけどね。
結局やっぱそれでしか人の能力開発ってできないんだよなって、
なんかね、ほんとすごい思ってたんですよね。
そうそうそう、みたいな感じなんです。
私も牧さんが出世するとよく思いますね。
牧さん絶対出世しますよね。
見た目もなんかもう仕上がってますしね。
弱しいさ、強い人がいると頑張る花道。
だからね、きっとね、私の配信を聞いてくださるような皆さんはね、
他にすごい人がいるときに怖気づいて、
そこで行動しないっていう人たちではないと思うんですよ。
そういう人もいると思います。
だからそういう人の場合は、
同じレベルでわちゃわちゃしてたらいいと私はもう思ってるんですね。
なんかそこで切磋琢磨して頑張る人っていうのは、
やっぱそれなりのマインドとかが整ってないと難しいので。
だけど私の周りの皆さんは、そこは大丈夫だと思うんですよ。
だからこそ、やっぱもっと優秀な人と一緒の時間を過ごしていく。
優秀な人から言葉をもらう。
優秀な人と長期間一緒にいるとかね、
同じ時間過ごす。
同じものを見て何を感じるかっていうのをインストールするみたいなね。
まあこれですよねって思いましたね。
だから何が学べるとかがなくても、
とにかく明日からね、朝チャレは終わるわけなんですけど、
皆さんがね、今後意識するともっといいんじゃないかなって思うのは、
とにかく自分より上の世界ですよね。
それは別に売上高とかそういうことだけじゃないですよ。
この人の在り方が自分はとても素敵だなって思ったりとか、
この人周りにいると元気出るなみたいに思うんだったら、
近づいたらいいだけなんですね。
それだけですよ。超シンプル。
でもそれをやるから自分はもっと動きやすくなるし、
もっと高いレベルの何か目標ができたりするんですね。
だからね、私もそうしていくんですけどね、
これ本当大事だなって思いましたね。
ピンクの今井さん、おはようございます。
だからね、そういう話ですね。
そこにいる人たちを素敵だと思えるか、
取材者かどうかだけじゃないですよ。
むしろその人の周りを本当によく見ましょうって感じです。
で、やっぱそれに刺激されて出てくる部分とか、
開発される才能もね、絶対にありますから。
それはなんかね、開発してやるぞっていう感じとはちょっと違うんですよね。
周りの人の中で自然発生的に開発されるものなんですよね。
だから能力開発っていうのはですね、非常に奥深くて、
例えば私会社員時代とかに座学でもいろんな研修っていうのをやってたりとかしたんですけど、
座学の研修でじゃあ人は育つのかみたいな疑問が当時からあってね。
それよりはやっぱOJT的な研修っていうのはあったんですね。
そういう方がやっぱり心的な負担とかは大きいんですよ、その方が。
要は臨機応変力とか試されるんでね。
だけどその方がやっぱり何ていうのかな、圧倒的に変わっていたりとか。
なんかちょっと一回破壊されてたりとかね。
その人の中の常識が何かが破壊されてたりとかしてね。
だから破壊からの創造みたいな感じになったりするんで、
なるほどねってすごい思ってたんですよ。
でもそれってやっぱり今も私そうだなと思うし、
自分の講座作りとかサービス作る時もやっぱりそれすごい意識するんですよね。
人はやっぱり聞くだけでは変わらんのですよね、みたいなふうに思うんですよ。
だからこその環境ですよ。
相手がどんなことしてるかを体感するからね、すごいと思うわけじゃないですか。
例えばその朝活とかでも朝4時半とかからね、例えば笹川さんが起きてるって、
思うから起きるっていうのはありませんか?体感として。
なんか自分が5時とかに起きた時に4時半から頑張ってる人がいるっていうのを体感するから頑張れますよね。
例えば私が朝活の本とか出して、朝活のメリットをそこでとうとうと語ったとしてもね、
私とリアルタイムで時間を過ごさなかったら、多分そこまでやろうって思わないと思うんですよね。
だからそれが大事だと思うんですよ、私はね。
だからもっともっとリアルタイムでそれを感じることに、
お金出していったりとか時間使ったりとかっていうのは、
私は今後もやろうと思ってるんですけど、やっぱり能力開発ってそういうもんだよなと思うんですよ。
能力開発するぞって本を勉強するとか、そういうことじゃなくて、やっぱ体感なんですよね。
強い人との対戦ですよ。
スラムダンクでいうとこの桜木花道が牧とか仙道とかね、
いろんな人と渡り歩いていったからこそめっちゃ強くなったじゃないですか、短期間で。
っていうことがでもね、やっぱり可能なのはね、体感っていうか、それやってるからなんですよね。
そうそう。
みこさんあります。人の存在を感じれるから頑張れる。
そうですよね、体感なんですよりかさんもね。
あいさんもおはようございます。
かつさん、自分が成長できるかと感じたので、4ヶ月朝チャレンジに入らせてもらいました。
嬉しい、ありがとうございます。
かつさんも、かつさんもでもすごい継続力すごいですよね。
あとかつさんは必ずズーム会とか参加してくれて、なんかめっちゃいい話をしてくれるんですよ。
最終その総括担当みたいになってますよね。ありがとうございます。
きのさやさん、自分を追い込むと成長の近道。
なんか追い込みって結構楽しいんですよ。
よく筋トレとかでも追い込むとか減量とかでも追い込むとか言うじゃないですか。
なんかちょっと楽しんでる感あるなって私思うんですよね、追い込みって。
もちろんつらいんですけどね、つらいんだけど楽しいみたいな。
能力開発はね、やっぱりそういうもんだよなって思ったりしますね。
総括、かつさんでしたよね。
だから、そういうのはすごい大事だなって思いましたね。
そこにいる人を素敵だと思えるのか。
②ですね、そして③。
これもすごい大事なんですけれども、今の自分にはない触れ幅があるかっていうことですね。
これはどういうことかっていうと、2番の話ともちょっとつながるんですけど、居心地がいいだけではね、私は能力は開発されないと思ってるんですよ。
安全安心にはなるかもしれないけど、能力は開発されないです。
で、私がやってる講座は基本的には能力開発なんで、安全安心を与える場ではないんですね、私が与える場は。
で、これはいろいろな能力開発のアプローチがあって、安全安心だと感じる、自分を肯定できるから能力が開発できるっていうそういう考え方もあるんですよ。
だからまずは自己実現とかじゃなくて、自分を安心させてあげる、自分を肯定してあげる、それがすごい得意な人もいる。
だけどね、私はそうではないというか、私のアプローチはちょっと違ってて、私はそういうふうにしたらやっぱり時間って過ぎ去っていっちゃうと思ってるんですね。
で、皆さんは時間がないわけですよ。私は思うのね、自分も時間ないと思って生きてますからね。
だからやりたいことに対して時間が足りないから今どうしようと思ってるんですけどね。
で、そのぐらいやっぱ時間っていうのは大事なわけですよ。で、やっぱ同じ時間で能力を開発しまくれた方が私はいいと思ってて、
そのためにはやっぱりある程度、恣意的にというか、意図的に能力開発の方に自分の行動っていうのを振っていかないといけないんですよね。
だからね、その時に大事なのはやっぱ居心地の良さをちょっと超えていくっていう意識なんですよね。
居心地の良さだけだとやっぱね、開発はされないかされてもめちゃめちゃ遅いんですね。
そうするとね、やっぱ人間ね、だれる方向に行くんですよね。
だから、私が提供しているコミュニティとしてはね、やっぱそういうとこ意識したいなって思ってるから。
例えば朝チャレとかでも、普段ならやらないことをやってる人が他にたくさんいるわけじゃないですか。
物理的に幼児犯に起きるとかもそうですし、いろいろその期間中にね、新しいことやってみましたとか、新規先開拓してみましたとか、新しいセミナーやってみますとか、
やったことないことを皆さんめちゃめちゃやってるわけなんですよね。
それがやっぱ大事。
その時にやっぱ能力は自然と開発されている。
怖いなとか不安だなって思ったことをやる時にも開発されてるんですね。
知らない人と交流するとかもそうですしね、アウトプットしてみるとか、
ズーム会に出てみるとかね、そこで発表してみる、なんかもそうですよね。
そうすると私意外とこれできるんだなとか、これ苦手なんだなっていうのはわかるんですよね。
あとは高いレベルの人たちをリアルタイムで見れる。
だから才能ってね、考えてるだけとか深掘りしてるだけでは一生わかりません。
やっぱ使ってみないとわからん。
今までとは全然違う、触れ幅のある経験をする中でしか見れないんですよ。
だからこそその能力開発の視点ではですね、やっぱり触れ幅のある経験をしましょうっていうのは、
これはその会社員時代からね、すごくそれは思ってたことがあったんですね。
だからこそ自分がね、これから皆さんがこれから何か環境を選ぶときはね、
ここに行ったらこれを学べる、私はこうなれるっていうだけじゃなくって、やっぱ触れ幅ですよね。
それを経験したことがあんのかないのか、
経験したいと思ってんだけどなんかちょっと怖いとか、
この幅を経験できるかっていうとこがやっぱ死ぬほど大事だと私も思います。
だから私の今の何かこうやってみることの基準っていうのもやっぱ触れ幅なんですよね。
なんか例えばそのリールとかトークリールとかっていうのも私ずっとやってなかったんですけど、
やっぱやった方がいいなって思うからチーム組んでね、ちょっとやるみたいなことも、
これもまあある意味触れ幅ですし、
あとはその吉本の芸人さんとのね、YouTubeの収録みたいな話もあるんですけど、
これも私言われたときに、もう本当によくわかんなかったけど秒でやりますって言ったんですね。
それはなんでかっていうと触れ幅だからですよ。
わかりますかね、自分のできることばっかり選んで、自分だけでできることやってても、
なんていうのかな、やっぱ1%成長なんですね。
でもできるかどうかわかんないことをやるからこそ成長する。
桜木花道はですね、産農工業のときとか、産農船とか海南とかもそうかな、
のときにね、とにかくね、リバウンドを自分が取らないと、
要はゲームのペースっていうのは変わらないってなったときに、
高いレベルの人とね、なんとかそこでやってね、活路を見出そうとしてね、
でね、リバウンドのね、オフェンスリバウンドもディフェンスリバウンドもですね、
自分の方にイニシャティブ取っていくわけなんですよね。
でもそれもやっぱ触れ幅のある経験ですよね。
いろいろ試行錯誤していくからこそ、なんか開発されていく。
あと桜木花道の能力開発論でいくと、フリースロー、ちょうどそのシーン昨日出てたんですけどね、
海南の牧にね、オフェンスのチャーチング取られて、フリースローするっていうシーンがあったんですね。
これもバスケットよくわかんない人だったらわかんないと思うんですけど、
要は敵からファールっていうかされてね、
そしたらね、ファールされた側の桜木花道がフリースローって言ってシュートできるんですね。
で、シュートが上手い人、シュートっていうか、シュートで当てます?
シューティングね。シュートするときに、シュートで当てる?
わからなくなってきたんですけど、用語がよくわかんないですけど。
で、桜木花道はフリースローが下手だと思われてたから、結局ファールされたんですよ。
で、そこで桜木花道はね、どうしようかって考えて、
普通バスケットって上から投げるんだけど、ボールをね、下から投げるんですよね。
で、それも昔、それをNBAの人がやって、脅威のフリースローのね、
シュート率っていうのを達成したみたいな話があったんですけど、
でも桜木花道はそんなことはもちろん知らないわけで、
だけどどうしたら今の状況をよくできるかっていうのを必死に素人なりに考えて、
それでやるからこそ、それ結局シュートも入ったんですよね。
だから向こうからしたら外すって思われたところを入れたんですよ。
で、そこで安財監督っていうね、ケンタッキーのカーネルおじさんみたいなね、
おじさんが、彼はそうやって素人ながらも、いつもその状況で、
どうしたら一番いいのかっていうのを考えて実行してると。
で、そこでね、メガネ君、メガネ君だったかな、メガネ君がね、
だから成長が早いわけだみたいなこと言ったんですよ。
で、成長イコール能力開発なわけじゃないですか。
だから何が言いたいかっていうと、
どうしたらいいんだろうっていう場面をもっと自分に用意したほうがいいわけですよ。
自分ができて当たり前、クリアできて当たり前のことだけでは能力開発にはならないんですね。
これどうしたらいいんだろう、やりたいけどどうしようかな、
なんかやって失敗した、あ、じゃあどうしようっていう場面をもっと自分に対して増やすんですよ。
で、その時に、やっぱ能力っていうのは開発されるんですね。
その時に自分の全ての能力をね、
全て動員しないと解決できない場面っていうのが出てくるんですね。
で、その時に全部その能力使うから、
その全ての能力がさらに開発されるみたいなことってあるんですね。
だからやっぱぬるま湯はダメなんですよって私は思うんですよね、私の理論としては。
だから、私これはね、よく言われることなんですけど、
自分がやってる例えば長期講座とか、
例えば昔の物資コンとかね、
なんかすごく参加してる人にとっては大変なことが多いようなことを仕掛けてしまうこともあるんですけど、
でもこれはやっぱりね、理解されない人にはされないかもしれないけど、
私はやっぱりね、人ってそのぐらいピリつかないともう大人は変われないと思ってるんですよね。
だから私がなんか講座とかこういう朝チャレとかどういう気持ちでやってるかっていうと、
電気ショックを与えたいと思ってやってるんですよ、相手にね。
いや、そんぐらいしないとね、やっぱもうね、大人のこの凝り固まったね、
なんか思考みたいなのはね、もう変われんぞって思うわけなんですよね。
そう、だからね、ちょっと話それちゃったんですけど、そういうことです。
はい、なので、まあね、これから環境選びをされるときはね、
ぜひ触れ幅があるかどうか、今までとは違う献献ができるかどうか、
その中で自分の才能を総動員できそうかどうか、
この辺を見るとね、いいんじゃないかなって思いますね。
はい、そしてですね、一番大事なのはね、環境を卒業した後ですよね。
朝チャレは今日で終わります。
でもね、朝チャレが終わったから元通りだと意味ないですよね。
だからこの3ヶ月間ね、自分はなんか結構動けたかなっていう人は、
自分は何によって動けたのかっていうのをね、すごいもっと分解して考えてみるといいと思います。
すごいメンバーがいたからこそ頑張れるのか。
えりぃさん、花道の競争性を逆手に取った高藤監督、さすが。
そうなんですよ、だからね、結構スラムダンクって戦略とか戦術を学べますよね。
りかさん、桜木花道、また続きを見るときにローレルモデルとして見ちゃいそう。
いや、めっちゃいいですよ、本当に。
みこさん、大人は電気ショックがないと変われない。
そうなんです。それが私のモットーなんですね。
これは人の数だけモットーがあるんでね、安心しないと変われないとか、
安心さえすれば能力開発できるって思ってる人もいると思うから、
これはもうアプローチの違いなんですけど、
私はね、今まで能力開発の経験とか見てね、やっぱりね、もう大人は無理って思ったんですよね、それでは。
そんなヌルいこと言ってたらね、もう定年になると思ってるんで。
だから大人を一瞬で変えるには電気ショックしかないと思ってるんですよね。
そう、っていう感じで。
はい、でですね、なんだっけ。
それで、やっぱり皆さんが、例えば朝チャレとか、他の何かのコミュニティでね、
それが終わるってなった時はですね、何が良かったの?と。
メンバーが良かったの?と。
なんか締め切りとか宿題があったから良かったの?
ズームが良かったの?日報が良かったの?
あかりんさんがなんかカツをもらったことが、例えばね、良かったとか。
うん、そこを分析して、自分を動かしてきた要素っていうのを次の環境にも取り入れていくっていうのが大事なんですよ。
うん、そうそう、それが大事。
で、そこから自分で何か新しい活動とか環境を選び直していく。
うん、そう、だからね、どんな形があっても良いんですよ。
朝チャレかまた何か違うね、何かに入るっていうのでも良いし、
私のこのプロマネー講座とかね、入ってもらう人もいますし。
うん、どれでも良いんですけど、
でも、次に自分をどこに置くかっていうのはね、やっぱね、本当に意図しといた方が良いですよ。
じゃないと、マジで、今8月末じゃないですか。
本当に年末になります。
うん、これは本当に。
もう気づいたら皆さんはね、年末の私の12時間ライブを聴いてることになります。
本当に。
ここからマジで早いですよ。
90、11、12。
うん、って私は思ってるんですね。
で、いつもそうなんですよ。
何か8月終わったら気づいたらもう年末になってるんですよね。
何か私の中ではもうね、あのー、今日年末なんですよ。
そうそうそうそう。
うん、まあそのぐらいのでも危機感はね、持った方が良いんじゃないかなって思ってます。
じゃないとあっという間に5年10年なんか過ぎますからね。
うん、そう、だからね、あのー、自分をどこに置くか、どこに置くか置かないかっていうのはね、非常に大事ですよね。
だからね、そういう意味ではね、まあちょっとメンシップでは少しお話ししたんですけどね、私最近ね、いろんなことをやっぱりお断りすることがすごく増えたんですね。
で、例えば何かコラボしましょうとか、いろんな案件っていうのは、これもある意味環境なんですよ。
誰かと一緒に仕事するってことなんでね。
それはとてもありがたいので、全部受けたいって気持ちはめちゃめちゃあるんですね。
でもその時に私の視点になるのは、それが自分の能力開発になるかどうか、そして相手の能力開発になるかどうかってことなんですね。
で、この2つが揃ってないとやっぱり難しいんですよ。
自分だけが何か得しちゃったりとか、相手だけが得しちゃったりっていう構造はね、やっぱりあまり健全ではないわけですよね。
だからね、そのぐらいやっぱり神経質に、私はね、誰と何をやるかとか、自分がどこに身を置くかをすごい考えるんですね。
昔以上に今めっちゃ考えてます。
それは何でかっていうと、それが結局自分の未来を作るって分かってるからなんですよ。
だからね、未来に対して何か積みたいと思って、朝朝ね、入ってくださった方も多いと思うんですね。
だからこそ、なんていうかな、ある意味環境選びでもほとんど未来は決まってるみたいな部分もあるんでね。
自分にとってはどういう環境で一番自分の能力が磨かれるのかってことをね、ぜひ考えてみてほしいなというふうに思います。
朝チャレの皆さんへ最後ちょっとメッセージを言っておくとね、本当に3ヶ月として4ヶ月ありがとうございました。
私もね、寝坊した日とかありましたけれども、引き続き明日からね、ゆるく朝チャレ朝活していこうかなというふうに思ってるんですけれども。
この3ヶ月間、4ヶ月間でね、動き出した自分を9月からどうするのか、どこに連れていくのか、どんな環境に身を置くのか、ぜひね、考える1日に今日はしてほしいなというふうに思います。
能力っていうのは本当にね、自分だけで開発していくのは難しくて、やっぱマジで環境なんですね。
だから今いる場所でそういう工夫をしていくのでもいいし、新しい場所に飛び込むのでもいいし、誰かと一緒に何かやってみるのでもいいんですけど。
ぜひね、どこに置くかでね、出方を最大の出力にしてほしいなというふうに思っていますというね、そういうお話でした。
本当にお付き合いいただきましてありがとうございました。
今日本当にたくさんの方来て聞いていただいてありがとうございます。
本当早いですよね。だから人生早いなと思ってね。
私とかと3ヶ月の講座とか6ヶ月の講座とか色々やってて、またね、プロマネーとかも6ヶ月の講座になるんですけどね。
いつも始まる時は結構まだ時間あんなって思うんですけど、始まったらマジで一瞬なんですよね。
結局それを半年とか2回繰り返したら1年になりますし、3ヶ月だったらそれ4ヶ月繰り返したら終わり。4回繰り返したら終わりじゃないですか。
人生マジで早いなって思いますよね。
だからね、安きに流れたらね、マジで1年2年3年4年5年あっという間ですからね。
っていうのはね最後にめちゃめちゃ伝えたいです。
そういうふうに思ってるからこそ、私は朝チャレをやったのでね。
ちょっとでもね、この3ヶ月とか4ヶ月の期間でね、自分が人生をコントロールしているっていう感覚とかね。
朝からプライベートな勝利をして、自分の人生を自分で作ってるんだっていうことを体感してもらえたらね、すごく嬉しいなっていうふうに思いますね。
そんな感じでしょうか。
いやでもほんとショックあったですよね。皆さん優秀でなんかすげーなって思いました。
そうそうそう。いやすごいですよね。だから何でもできるんですよ。もうそこまでいったらね。
だから朝チャレでね、なんかすごい能力開発されてるなって思う人って私たくさんいて、そういう人はどこ行っても何やっても大丈夫なんでね。
なんか自信持ってね、なんかもっとでっかくね、なんか描いてほしいなって思います。
羊さん、全員に花束贈呈。ありがとうございます。そう、本当におめでとうございましたっていう感じですね。
ここで本当に花束を贈呈したいぐらいなんですけどね。スタンプがね、スタンプって自分で自分に送れないですよね、ギフトみたいなやつ。
でもまあ本当に気持ち的にはね、ここに花を振らせたいぐらいの気持ちですんで。
皆さん本当にね、お疲れ様でしたっていうこととね、引き続き頑張ってほしいなって思ってますね。
明日、今日で朝活やめないでねって感じですかね。うん、そうそうそう。それはすごい大事ですよね。
アバリさんもありがとうございました。いわしさん、引き続き頑張っていきましょうってことでね。
チェナさん、思い切って朝チャレンに飛び込んでよかった。本当ですか?嬉しい。ありがとうございます。
アバリさん、ありがとうございます。ありがとうございます。ちょっと今スクショしましたよ。よかった、スクショ間に合った。嬉しい。ありがとうございます。
すごい、しかもバラの花束ってすごくない?950個。嬉しい。ありがとうございます。アバリさん、ありがとう。
アバリさんも本当に、アバリさんは私が落ち込んでる時に慰めてくれた人ですからね。
しかもあの時は初期アイコンで何もなかったので、急にあの時に現れてくれてありがとうございました。
本当にね。そう思うと皆さんとの思い出もすごい深いんですよね。朝チャレンの結束力っていうかすごかったですよね。
本当にすごいわ。ひつじさん、笹原さんが間違えて4時半に投稿しないか期待。確かに。週間でついやっちゃうみたいなね。
アリカさん、3ヶ月ありがとうございました。ということでね、本当にありがとうございました。
朝チャレは一回休みなんですけどね、私何とかチャレシリーズはまたやると思うんで、皆さんも何とかチャレンジしてみたい時は不定期ではありますけど、どっかで何かやるんでね、その時はご一緒できたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。アイさんもバランスボールのやつやってね。アイさんもすごいよね。
だからなんか、やっぱ私こういう何とかチャレンジは今後もやろうと思いましたもん。なんか皆さんの才能がめちゃめちゃよく見えるなって思います。見えたなって思いますね。
だからできる人はさっさといろいろやっちゃってくださいね。
なんかね、今回プロマネ講座に入ってくださった方でね、アスパラのアイコンのあやこさんっていう方がいらっしゃるんですけれども。
羊さんバランスボールチャレンジね。アイさん何チャレですかね。楽しみにしてます。ありがとうございます。
何チャレかなっていうのでね。でもね、私は次はね、皆さんはもうあれかもしれないんですけどね、発信系のチャレンジにしようかなって思ってるんですよね。もっと楽しくね。
まあそんなこともちょっと、またちょっと考えてみようと思うんですけどね。
で、なんだっけ、そうそう、でね、そのアスパラさん、アスパラさんじゃないや、そのあやこさんっていうね、授業を長くされている方が今回プロマネの一番上のクラスに入ってくださったんですけど、
その時の決意表明というか参加申し込みの時に、何て言ってたかな、準備ができたらっていう人がいるけれども、準備ができる人は講座に入らなくていいみたいなこと言ってたんですよ。
講座とかコミュニティに。だけど準備がどうせできないからこそさっさと入るんですみたいなこと言っててね。
すげーなと思ったんですよね。でもね、いやほんとそうだよねと思って、例えば朝チャレンジとかにしてもね、本当に朝何もしなくても起きれる人とかって別に入らなくていいわけじゃないですか。
だけど、それでずっとなんか三日坊主とかなってるぐらいだったらさっさと入った方がいいじゃないですか。みたいな。
だからその視点はなんかすごい大事だなって思うし、皆さんが、えりさんかっこよ。かりんさん君臨してる。すごいですよ、かっこよすぎんですよ。
あやこさんマジかっこいいですよ。あらへりさんもぜひ楽しみにしててくださいね。やっぱね、経営者の人ってそういうところの判断がすごいですよね。
できないからさっさとやるとかね。できないからさっさと人の力借りるみたいなね。
で、なんかその時にでも私それって別に講座に入る入らないだけの話じゃなくて、皆さんが何か挑戦する時とかもそうだと思うんですよね。
なんか準備ができたら、例えば2年後にこれやりますとかじゃなくて、とりあえず今のそのボロい船でね、やってみたらいいじゃんよみたいな感じなんですよ、私的には。
だからね、ボロ船でなんかとりあえず海に出るみたいな大事だと思いますよ。
これは本当皆さんに言いたいですね。ボロい船でいいのよっていうね。
例えばなんかさ、ホームページが整ったら何回何回やりますとかね、なんかメニューが整ったら何回やりますとかね、そんなこと言ってる場合じゃないんですよ。
もう今のそのお金とか時間がない自分でやるんですよっていうことですよね。
なんか私副業時代とかも、今でこそね、例えばメルマガスタンドとかね、月額お金払って契約したりとかサーバーとかね、いろいろ払ってやってるから、申込本部とかね、今だったらそれなりのものができたりとか、
あと案内ページとかもね、今外中でおはるさんにお願いしてるから、すごい素敵なものできたりするわけじゃないですか。
だけどね、私最初とかそんな何もありませんでしたからね。
副業でお金とか全然稼げてなくて、だけどその状態で募集してましたからね。
なんか無料の申込本部とか使ったりとか。
だからなんていうのかな、できないことって私ないと思うんですよね。準備が整ってないとかもないと思うんですよ。
なのに皆さんは、その船をすごい整えることを考えすぎだと思うんですよね。
皆さんはっていうか、アサチャルのメンバーはそうじゃないかもしれないけど、なんかそういう人多いなと思うんですよね。
あなたのその船、いつ完成するの?っていうのと、その船が本当に時代に合ってるかどうかもわかんないですよね。
自分がその船いいと思って作ってるだけで。
それだったらさっさとボロ船乗ってね、後悔して反省して作り直していった方がいいわけじゃないですか。
っていうのをめっちゃ思うんですよ。
なんかね、ボロ船で本当に後悔してほしいなって気持ちがめちゃめちゃあります。
後悔っていうのは海に出るってことね。
それやらないうちはさ、どんだけ何か聞いてもさ、やらないからねって思うんですよね。
だからアサチャルでね、皆さんは朝の時間を手に入れたと思いますし、アサチャルじゃない人もね、今後なんか朝の時間とかいろんな時間を利用するとしたら、
それで例えば1日30分とか浮くわけですよ。
そうしたらさ、その時間でさ、とにかくまずはさ、海に出てみと。
お話はそれでからだよって思うんですよね。
だから本で何かを学ぶとかね、いいんですよ。
いいんですけど、なんていうのかな、できる人が海に出ない現象っていうのが結構私はあるなと思って。
身長派な人とか完璧な、完璧主義な人ね。
でもその間にボロ船で、お金も時間もない人がね、海に出て、なんていうのかな、それでたくましくなってるんですよ。
そしたら最終その人の方が早く結果出るみたいなことになるわけなんですね。
だからね、能力ある人、能力あるって私に言われてる人とか、身長派な人とか完璧主義な人は特にいろんなことをさっさとやったほうがいいです。
本当に。っていうのは言いたいです。
できるからって私何回も言ってますよね、いろんな人に。
でもね、それ言ってもやっぱみんなやんないですよ、9割はね。
でも私いろんな人見てできるって言ってるわけだから、誰にでもできるって言ってるわけじゃないから、そこをもっと信じてほしいなって思うんですよね。
それはたまに悲しくなるときはありますよね。
誰に対してもできるよっていうタイプの人じゃないんでね、私はね。
だから私があなたはこういうのできるんじゃないのって言ったら、たぶんそれは本当にそう思ってるんですよ。
だからね、それはやってほしいなって思います、本当に普通に、リアルに。
いいじゃん、ボロ船でって思うんですよ。
だからやっぱそのボロ船で行くっていうところで完璧主義を捨てないとダメってことですね。
だけどね、なんていうかな、ボロ船で海に出ないと新しい船にはならないんですよね。
あと船を組み立てて完璧なものにしようとすればするほどに、海がすごい怖いものに思えてくるんですよね。
だからもっとこの船に何かを装備しないととかね、船が沈没したときのためのゴムボートを用意しないととかね、
そういう、なんていうかな、この時のためにみたいな、安全策みたいなのを考え出すんですよね。
そうしたらすごい船が全体でかくなってくるんですね。
でもそれよりはさっさとその身軽なボロ船で出た方がね、いろいろ修正効くし小回りも効くんですよ。
だからなんかそういうのすごい大事なんだよなと思って。
だからまずはやるってことなんですよ。
だから頭でっかちにならないでほしいなっていうのはめちゃめちゃ思いますね。
せっかくこの朝チャレでね、いろいろやってみるっていう、なんていうかな、力とか時間を手に入れたわけですよね。
それをどうかね、後悔することに当ててほしい。
その海に出ることに当ててほしい。
なんか船を修理したりとかね、頑丈にすることに時間を使っている場合じゃないんですよ。
っていうのは思います。
なんか私もリールの撮影とかっていうのもやっていくんだけど、これも準備しようと思ったら切りないんですね。
でもボロ船でやっていくんですよ。
わかります?
はい、いわしーさん。
お金持ちもないけど試行錯誤やってます。海に出ました。
いやー大事ですよね。
そうよそうよ。だし、企業家の人は特にそういうマインドが結構大事だと思います。
だしその方が応援されますしね。
あきさんもいわしーさんかっこいいってこともね。
えりさん、ボロ船の方が失敗できる。
そうですよ。むしろさ、立派な船で行ってさ、なんかすぐ沈没してたりしたらさ、なんかもうそっちの方が悲劇じゃないですか。
だしなんか、やっぱ船をすごい完璧なものにするがあまり、なんか船の重量とかが上がるからむしろそっちの方が沈みやすいんじゃないのって思ったりしますからね。
ありぃさんもおはようございます。
だからね、もっと旅をさせた方がいいですよ、自分のこと。
っていうのはめっちゃ全体的な印象としては思います。
アサチャルもちろんね、いっぱいいろんなことやってる方が多い。
だけど一方でやっぱ優秀すぎて、優秀すぎるとなんか不安なこととかもやっぱ見えやすいんですよね。
優秀がゆえにというか、ちょっと俯瞰して見えてしまうというか。
そうするとやっぱダメなとことか不安要素とか全部一瞬で見えちゃうから、そこをどうにかしにいこうとするんですよ。
私はもうちょっとなんかこの鍛錬を積まないととかね、私がサービス提供するなんてとかね。
でもね、そういうことじゃないと思うよって思うんですよね。
それよりはやっぱ体験させる。
自分よりもちょっとレベルの高いようなことをして、牧と対戦した桜木のようにですね、そういう時に実力以上の力が出たりするんですよね。
っていうことの繰り返しですよ。
私とかでもさ、なんかコンサルとかやってて、この人をどうやって、この人をどうしたら能力開発できんだろうみたいなことをずっと考える1日とかあるわけですね。
そうしたら、例えばその人がやってる分野のことを研究してみようと思ったりとかすると、自分もその全然違う分野の何かに詳しくなったりするわけですよね。
その時にやっぱ能力が開発されたりするわけなので、やっぱ全ては現場にあるんですよ。
そう、っていうのはめっちゃ思います。
だからね、ボロ舟でもうね、海に出ようっていうのがね、最後にちょっとお伝えしたいことですね。
ボロ舟でいいんですよ。
だからなんかプロマネ講座とかもそうそう、昨日ね、ちょっと1個言っておこうと思ったんだ。
プロマネ講座の話を昨日札幌でランチ会した時に、みえさんとゆけさんとあすかさんとしてて、その話もめっちゃ面白かったんですけどね。
そこでね、1個これはめっちゃ面白かったんですけど、これちょっとすごい話反れまくるんですけど、
あすかさんね、私のこと知ってくださってまだそんなに経ってなかったんだけど、私の講座とか、興味あるらしいんですよ、あったらしいんですよね、朝チャレとかもね。
朝チャレは多分機会を逃してしまったんだけど、そのプロマネとかで行った時に、なんかすごい気になる、そういう講座って気になるんだけど、何が一番ネックになるかっていうと、
なんか中賃の人が多いから、自分が言っても言ってはダメなんじゃないかみたいに思うらしいんですよ。
私、なるほどねと思って、私の周りって別に中賃の人とかっていないですよとか、取り巻きとか別にいないですよって話をしたんですけど、
中賃に見えんだと思ってね、そうそうそうそう。中賃風を吹かせてる人とか別にいないじゃないですか。
別にいないんだけど、やっぱ歴史を重ねちゃうわけじゃないですか。
私の講座、例えば1年とか2年受けてくれてるって人もいたりとか、私のこと知ってても結構経つとかね。
で、そうすると、例えばこういうライブとかもそうなんですけど、中賃が多すぎて、ここに初めましてで来るように思えないらしいんですね。
で、私すごい反省して、なるほどねと思って、だけど、そうそう。
で、そんなナスカさんがね、例えばプロマネとかやったら、すごいなんか、今すでにレベルが高い人がさらに高みを目指すような講座のように思えますみたいなこと言われて、
全然そんなことなくて、むしろ発想めっちゃ真逆なんだけどなと思って、多分そこ伝わり方ちょっと違ってんだろうなっていうのを反省したって話なんですよ。
で、例えばね、プロマネとかもそうですし、最近私が何を言ってるかっていうと、意図じゃないですか。
意図して、この行動して、振り返ってまた意図し直す。
これを要は高速で回していくことによって、仕事の質が上がるってことを言ってるから、私がつまり何を言いたいかっていうと、
小さい位置をとにかく回そうぜってことなんですよ。で、これはボロ舟で航海するということと非常に似てるんですね。
だから最初からでっかいことするんじゃなくて、でっかいことしようとする人は、まずちっちゃい位置をね、ちゃんと回せてないことが私は原因だと思ってるんですね。
だってでっかいことするときは、必ずこの糸振り返り、糸行動振り返り、糸のクリック直し、糸のし直し、これを高速回転してるんですね、でかい案件に対して。
で、それができるかできないかっていうのは、結局これをちゃんと小さいことに対しても回せてるかってことなんですよ。
ということは何が言いたいかっていうと、今の自分の持ってる位置をちゃんと丁寧に回すってことなんですね。
それをちゃんと回さないのに、なんか、何その大海原に出てね、なんかすごい冒険することに憧れてませんかってことなんですね。
で、それよりは大冒険の前に、まずは近くのね、川とかね、わかんないけど、そういうところでボロ船でね、やることの方がよっぽど私は大切だと思ってるんですよ。
だからどっちかっていうと、なんか糸から糸のし直しっていうのは、地味なことっていうかね、地味だけど大切なこと。
ボロ船で船出すってことなんですよね。
だからこの辺もしかしたらね、伝わってなかったほうがいいかもしれないなって今回ちょっとね、反省もしたんですけど。
だからこそね、なんかやっぱちっちゃい位置を回していくっていう意識ってめちゃめちゃ大切なんですよ。
っていうのをね、なんかすごくね、伝えたかったです。
あと重鎮問題はちょっとね、解決するためにね、今後いろいろ頑張っていこうっていうのも思いましたよね。
重鎮の人別に重鎮風邪も吹かせてないしね、あれなんですけどね、やっぱこの辺はバランスとかいろいろ考えていかなきゃいけないんだろうなって思いましたっていうね、そういうお話ですね。
ということでね、とにかく皆さんはね、船に乗って出てほしいなと。
ボロ船に乗って航海したら絶対課題とかいっぱいあるんですね。
そういう時にそれをいろんな人に見てもらったりとかフィードバックもらったりとかしながらボロ船をちょっとずつ改良していくみたいな、そういうイメージで行くのがめっちゃいいと思います。
意気揚々とね、自分だけで船組み立ててね、追うながら出てる場合じゃないですよね。
ニーズにそれ合ってない可能性もありますんで。
だからなんかそこの、やっぱ自分の才能で行くところと人に頼るところのバランス、それをこれからもね、ぜひ大切にされてほしいなって思いますし。
アサチャレとかもまさにそうですよね、アサチャレっていうプラットフォームがあって、それをある意味皆さんそこに頼ってるわけですよね。
だけどそれを何ていうかな、何倍にも何十倍にもして結果を出してるわけじゃないですか。
こういうのがね、やっぱ大事だなって思うから、桜木花道にはね、最強の対戦相手が必要ですし、私たちにはね、最高の仲間というか、やっぱレベルの高い人たちが大事なんですよ。
特に優秀な人っていうのは、優秀な人で強化戦高い人とか影響を受けやすい人は、絶対周りのレベル落としてダメですよ。
っていうのはめっちゃ思います。それだけは言いたいですね。
別に私のコミュニティとかじゃなくてもいいから、レベルは絶対高い方がいいですよ、周りの。
レイさんおはようございます。ありがとうございます。
うん、ほんとそれ感じましたね。
だから私もなんかね、家にいるとついつい寝たきりっていうか、寝たきりじゃないけど、なんかついついこうダラダラしちゃうんですけどね、
それはダメだなと思うから、シェアオフィスとかを探してるわけで。
そういう取り組みをね、皆さんもぜひ今年の後半もね、してもらえたらとっても嬉しいなというふうに思います。
今日もなんかすごい100人近い方来てくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
でも寂しいけどね、なんかこういう感じで、その場その場でご一緒できるっていうのはね、私にとっても非常にありがたいことかなって思いますんで、
また次の何かのチャレンジの時にね、皆さんと一緒にできたりとか、皆さんのこと応援できたりとかできたらね、とっても嬉しいなというふうに思います。
なんかあれですね、早かったですね、ほんと3ヶ月ね。時間を大事にしましょうね、私たち。
一瞬で過ぎますから、もうはーって息したらマジで年末ですからね、皆さんね。
それほんと気をつけてください。
そう、そうなんですよね。
時は金なりって昔の人言ってたけどね、ほんとそれよと思って。
金が時っていうのはないんですよ。お金を出しても時間は変えないんですよ。
でもその逆はできるわけですよね。
時は金なりというかね、時をお金にすることができるわけですよね。
だからこそ、何ていうかな、そのための環境を変えるというかね、時間の質を高めるためのことに、
これからもね、私はお金も払って、環境を自分に整えていってあげたいなって思いますし、優秀な皆さんもね、ぜひそういうことを意識してほしいなと思います。
エリーさん、重鎮問題気をつけますということで。
気をつけようがないですよね、でもね。
しかも昨日言っててすごい面白かったのが、話聞いてて面白かったのが、
別に私の周りの重鎮の人が感じが悪いとかそういう話を言ってるわけではないらしいんですよ。
むしろ重鎮の人はとてもウェルカムなモードとかを出してくれてますよねと。
ただ、なんとなくその心情として、なんか私の周りのね、かにさんの周りの人があまりにも仮に愛が強かったりとか、
そういうのがすごいあるから、歴史としてやっぱり自分はすごい浅かったりとか、
かにさんの過去を自分はまだそこまで知らないっていう状態になるときに、
なかなか例えば知識レベルがついていけるのかなとか、そういう風になるらしいんですよ。
りかさん、先輩、前で試行錯誤して走ってる人、みんないなくなったら頑張れないと思って働いてきましたが、職場ではそれを求めるのではなく、
コミュニティを活用すれば私は頑張れるのかもしれないと思いました。
あ、素晴らしい。それもありますよね。だから会社のコミュニティっていうのがあるんだったらね、それはそれでいいし、
もし会社でそういう場所がないとかなんだったら、自分でサードプレス作ったらいいだけですからね。
だからね、今ね、環境選びっていうのはなんていうのかな、前以上に自分の責任になってきてる気がするんですよ。
なんか昔だったら、あの半径5メートル以内とか職場でしかコミュニティって作れなかったじゃないですか。
だけど今って、全国見渡したらね、例えばこういう朝チャレっていうのもね、
半径5メートル以内で朝4時半起きのワーママとかって多分ほとんど絶滅危惧種に近い感じでいないと思うんですね。
だけど全国見渡したら少なくとも50名ぐらいはいるわけじゃないですか。
だからね、やっぱ今って責任があるんですよね。自分に環境を用意してあげる責任が自分にはある。
なぜならできるからってことですね。やろうと思ったら。
エリーさん、なるほど、ストーカードのレベル問題の。
いわしぃさん、大丈夫?私も今年の3月からしかかりさんのこと知らない。
そうですね、でもいわしぃさんはあんまり重鎮とかを気にせずに来れるタイプじゃないですか。
そうじゃない人っているような気がするんですよね。
そういう人は、こういう今とかもすごいたくさんの方が聞いてくださってるんですけど、発言できないんですよ。
私的にはこんにちはとかでもいいですよって思うんで。
皆さん今聞いてる人、私だと思う人はね、こんにちはだけ押しといてくれたらね、そこから私引き取るんで大丈夫なんですけど。
だけどね、とはいえやっぱね、やりにくいんだろうなと思うんですよ。
リカさん、コミュニティの概念が朝チャレンのおかげで本当に変わりました。
嬉しい。リカさんとか結構コミュニティに苦手意識とかあった中で入ってくれたから、そういう人のロールモデルになり得るっていうのはありますよね。
そうなんだけどね、やっぱりそういうふうに映ってるんだと思って。
獣鎮とか鳥巻とか女子的なキャイキャイっていうのをできる限り排除したね、コミュニティでありライブにしようと思ってて。
私的にはすごい入りやすいでしょって思ってるんですよね、私のコミュニティとかって。
でも全然そうじゃないんだと思って、なるほどねって思ったんですよ。
ゆうちんさん、ときおはようございます。
嬉しい、ありがとうございます。なんか反応してくれて嬉しい。
ゆうちんさんあれですよね、私のメンシップにも入ってくれましたよね。
嬉しい、ありがとうございます。
ななゼロさん、おはようございます。
リカさん、まずは知られたくないを突破しないとコメントは難しいかも。
そうなんですよ、知られたくないんですよ。
だからね、みんなね、私のこときれい、なんていうかな、私のことをそーっと聞いてる人は、いいねすらしないしコメントもしないですね。
だけどめっちゃ聞いてるんですよ。
そう、みたいな感じなんです。
で、そういう人も大事にしないとダメですよね。
そう、だからね、次のチャレンジは、カリンコミュニティ初心者の人向けにしようと思ってるんですよ。
初心者だったら、情報レベル一緒じゃないですか。
で、どうしてもそれに入りたいっていう、ゆうちんの人は、ちょっとオブザーブ枠っていうのでね。
ちょっとなんか、なんていうか、ちょっと会話控えめな感じでこうやってもらうって感じにしようかなと思ってるんですよね。
そうそう、そういう感じにしようかなと思ってるんですよ。
あくまで初心者、カリンコミュニティ初心者中心で、そうしたらみんな入りやすいですよね。
で、じゅうちんはいいんですけど、ちょっとなんか、ちょっと会話を控えめにするっていうかね。
そうそうそう、そういう設計で一回やってみたらどうなるのかをちょっとやってみようかなと思ってるんですよ。
でもそのぐらいしないと多分ね、カリンコミュニティ初めての人は来れないんじゃないかなって、きのうあすかさんとか言われてめっちゃそう思って。
確かにそうだよねと、じゅうちんのプレッシャーというか、じゅうあつをね、なんていうか、乗り越えてきた人しか今、参加できないシステムになってんですよね。
面接はいけますよ、面接はたぶんギリいけるんですよ。
だけど、それ以上は結構難しいんじゃないかなと思ったんですよね。
朝チャレとかもそうだし、長期講座なんてまさにそうですよね。
だからね、今回長期講座でサイレントで入ってくれた人とか、まじでハート強いなと思うんですね。
だけど、でも私は人が何かを学ぶんだったら、そのぐらい勇気出してほしいなって気持ちでやってるところも正直あったんですね。
長期講座で誰も知ってる人がいない。
だけどそこでそのぐらい覚悟を持って入ってくれたら、たぶんその後も頑張ってくれるはずだから、そのぐらいのハードルはむしろ設けてもいいよな、ぐらいにちょっと思ってたんですね。
なんですけど、自分の規模も拡大してきたりっていうのもあったり、あとその住人の数が壮大的に増えてきたりっていうことになってきて、
自分が全く本当にもっと小っちゃい規模でやってた時と比べたら、今さらに入りにくくなってると思うんですよ、たぶんね。
そこはやっぱり何とかしてあげた方がいいんだろうなと思って、それはちょっと考えてます。
りえこさん、そっと見守りたい。
そのね、広報彼氏ポジションの人がたぶんね、結構増えてるんですよ。
りえこさんもそんななんか、最近やっとね、ちょっとコメントとかしてくれたり朝チャレとか来てくれたけど、その前って結構広報彼氏的な感じですよね。
だからそういう人に参加してもらえるような場をね、次は用意しようかなってちょっと思ってるんですよ。
だけどね、重鎮の人はたぶんそれにも参加したいと思ってるかもしれないから、重鎮と広報彼氏枠をちょっと逆転するような次はコミュニティにしたいんですよね。
だから重鎮が広報彼氏になるみたいな。
さくいなさん、おはようございます。
昨日の重鎮話聞いてて面白かった。
重鎮ね、重鎮風吹かせてる人は誰もいないんですけど、勝手に遠慮しちゃうみたいな話だったんですよね。
りえこさん、離れて見守るの好き。
ありがとう。
でもかくうさんはいざという時にバッと出てきてくれるのが最高にかっこいいですよ。
昨日かくうさんの話も出てたな。
かくうさんと杉尾さんが癒し枠っていう話が出てましたね。
だからかくうさんは重鎮なんだけど癒し枠なんですよ。
だから重鎮の中にも圧が強めっていうか、私への愛が強いことが溢れてるみたいなタイプと、あとはかくうさんとか杉尾さんみたいにちょっと癒し枠っていうか、無害枠があるんですよね。
ヤスさん、私もそっと聞いてる派です。
100名規模のライブに新参者がコメントするのはなかなかの勇気がいる。
ありがとうございます。
今106名になりました。
嬉しい。ありがとうございます。
そうなんでしょうね。
私その辺全く自覚がないんですけどね。
私は誰でもウェルカムだよって思ってますしね。
だけどそうは言っても、昔とか私とかとライブ2、30人だった時から、今とかだと100人超えることもそんなにね、割と普通って感じになっちゃってるから、そこに対する自覚がちょっと私も足りないんだろうなって昨日ちょっと反省したんですよね。
りーさん、コメントのやりとりも早い。
そうなんですよ。
だからね、いやーこれ難しい問題だなって思ったんで、
次のね、ちょっとしたプチコミュニティというかプチチャレンジはね、初めましての人を中心で、重鎮は見守り枠っていうのでやっていけたらなと思います。
ななぜろさん、だからかにさんの面白ばっちり表示なんですね。優しさっていうことで。
ななぜろさん、それはねそういう面もあるんですけど、私がメンバーシップこの人が入った抜けたっていうのを追うのが嫌だからっていうのがあります。
なんかね、私気にするんですよ、変なとこ。
だからこの人が入ってくれてたけど抜けたとかね、変に記憶力がいいから覚えちゃうんですよね。
だからそれがなんかノイズになるから嫌だからっていうのがあります、そこは。
そうなんですよ。だからそこに優しさっていうか、自分への優しさって感じですね、どっちかっていうと。
だけどね、本当重鎮問題はね、最近すごいね、考えさせられることが多くって、
私レターとか結構死ぬほどもらってるんですね、個別でね、それこそサイレントの人とかね。
でもそういう人ってね、ライブは絶対出てこないんですよ。
メルマガの返信とかくれる人とかも結構いるんですけど、
いつもライブ聞いてますって言うんですけど、ライブに出てきたことないんですよ。
だからね、私やっぱライブのやり方ちょっと問題なのかなと思ってね、ちょっと考えたりしてるんですよ、今ね。
【コメント】かくさん癒したんと。うん、かくさん癒したんと。
【コメント】コチョーラントの写真がもう最高でしたね。
【コメント】ななぜおさんなるほどーってことね。
【コメント】ななぜおさんに表示してます?
【コメント】してるんだとしたらなんかすごい心強くて羨ましい。
【コメント】かにさんそこも自分を攻略して工夫されているってこと?
してるんだー、ななぜおさんすごいねー。
だからそういう人って私ハート強いと思うんですよね、私は無理なんですよね。
誰がいなくなって誰がいるってことに結構敏感になっちゃうんですよね。
皆さんからしたら、たとえば私のメンシップって100名以上いるから
別にその私が抜けたところでかにさん気にしないでしょって思うでしょ?
私結構気にしますからね、っていうところが結構嫌なんですよ。
だから見ないようにしてる、そういうのは。
だから私ってすごくアンバランスなんですよね。
なんか影響力支出がすごい大きい割にめっちゃ気にするみたいな。
あんまりこれなんか良くないんじゃないかなと思うんですよ。
影響力が多いってことは、いろいろ気にしなきゃいけないこと増えてくるわけじゃないですか。
たとえばアンチが来るとか、来てくれた人がいなくなるとか、好かれて嫌われるとかね。
だけどそれを受けるほどの鈍感さは持ち合わせていないみたいな感じなんですよね。
だけどね、こういう人はちゃんと攻略方法があって、それは何かっていうと見なきゃいいんですよ、それを。
だから私ね、メルマが解除した人とかも見れるようになるんですけど、あまり見ないし。
こういうメンシップとかも極力見ないようにします、誰が入ってるかとか。
なぜなら気になるんですよ。
たとえば昨日よりも位置減ってたとしたら、それが誰なのかとかすごい気になるんですね。
でもこの辺もね、自分もちゃんとよく見てたら対応できるんで大丈夫です。
だからアンチコメントとかも見ないです。
だから私ブックレビューとかも見ないですから。
本当にそういう感じなんですよ。
はい。
だからちょっと最後ね、住地問題の話になっちゃったんですけど、
コミュニティの運営をどうすれば一番ベストかっていうのはね、私も常に考えているところかなと思います。
あ、コモさんおはようございます。
昨日ありがとうございましたってことでね。
そうなんです。
昨日ね、コモさんね、札幌に今ポップアップ出されてるんでね。
それをちょっとね、一緒に遊びに行かせていただいて、
お客様との接客されてる様子とかもね、見れて非常に勉強になりました。
すごいですよね。
なんかお客様とかでインスタとかで見て、
昨日も服ごちゃごちゃとか購入されたっていう方とかもいらっしゃって。
なんか私は物販はしてないんですけどね。
やっぱいろいろ販売させられるというかね。
勉強になりました。
ありがとうございました。
そう、木野沙耶さん。
カリンさんの心配り、アイコンまで覚えてくださったりして、神。
あ、本当ですか。嬉しいよ。ありがとうございます。
そう、だけどね、そこがね、やっぱいい面と悪い面ありますよ。
やっぱり覚えちゃう。
とても覚えちゃうんですね。
アイコンとかもすごい覚えるし、名前とかもすごい覚えるんですけど、
覚えるってことは、逆にその人がいなくなったりとかしても、
なんかすごい気づいちゃうんですね。
そう。
だから、なんかそういうとこあんまりいいとこじゃないよなと思ったりするんですよね。
はい、おもすさん。
こちらこそですということでありがとうございます。
そう、だからやっぱ微妙、なんか情が意外に深いんでしょうね。
そう、情が深いんだけど、深すぎるとこっちが傷つくから浅くしてるみたいな。
分かんないけど、そういう感じな気がします。
そう。
だからね、なんでしたっけ。
そう、だからコミュニティの環境選びの話もありましたけど、
主催者的な視点でいくと、私たちコミュニティとか場を作る責任があるわけじゃないですか。
次のプロマネもそうだしね。
なんかね、常にどうやったら始めましての人が入ってきてくれるのかなってことを
自分なりには考えてたつもりだったんですね。
だけど昨日、住人の話になって、
あ、そっかそっかと。
特に長期講座とかはやっぱり入りにくいんだと思って。
安香さんに、たぶん私みたいな人結構いっぱいいるんじゃないかなって思いますみたいに言われてね。
なるほどね、と思って。
だから、それはちょっと反省ですよね。
クエさん、住人問題もあるかもですが、コメントスキルが備わっていなくてできない私のような人種もいると思います。
今日も何度も言って消さないでほしいんですよ、私。
昨日、安香さんも朝チャレにちょっと入りたかったらしいんですね、安香さんがね。
その時に、やっぱり安香さんも朝活とか朝活コミュニティみたいなものを自分でもやってるのかな?
やってるとかがあって、
それちょっと同業みたいな人が入ってもいいのかっていうのがちょっとわからなかったらしくて、
私は全然いいんですね、いいと思ってるんですけど、
それを聞こうと思ったらしいんですよ、私に。
私もちょっとそういうのやってるんですけど、そんな私でも入っていいですかね?みたいな。
でもそれも打って消したらしいんですよ。
いやいや、私だったら、打って消さないでって思うんですね。