1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1441 ゼロから急成長する人に..
#1441 ゼロから急成長する人に共通するセルフチェック力
2026-05-18 52:48

#1441 ゼロから急成長する人に共通するセルフチェック力

最近出版前で少しバタバタしてますが、そんな時に
輝きを増すのが、勝手に動いてくれる神がかり人材🪽

今日はそういう方に共通するセルフチェック力
についてお話ししてみました。経験ゼロから
急成長する人には必ず理由がありますよ✨

🕔タイムスタンプ
勝手にムーブを起こしていく神メン🪽
   峰さんが出版応援企画第二弾があります
サブスタで盛り上げてくれてるかくうさん
出版1週間前の不安すぎる心情
出版応援LIVEに救われてます

出版講演会は満席に次ぐ満席!もー無理🤣
神人材おハルさんが神サムネを作成
   みなさんも今後ぜひ使ってください🐣
   https://canva.link/2pbb95x1x3cz80i
忙しい会社員に仕事をお願いする理由

依頼してから秒で上がってきた神サムネ
仲がいいからお願いはプロではない
プロになりたいなら感動させてくれる
   人に仕事を発注すること
急成長が必ず持ってるセルフチェック力

音声配信のチェックリストは本にも🤭
人の配信を聴いて磨いていく意識

おハルさんのツッコミ力が垣間見える神配信👇
「夢を形にする4つのチカラの高め方」
https://stand.fm/episodes/69e9469fd600115fe2a09e05

かくうさん開催の出版応援カウントダウンリレー
https://stand.fm/episodes/69ea217f6dc7c010b5f358e8

🎈本日12時〜神ってる人材代表のおハルさんと
私達が仕込んでいる出版講演会の仕掛けについて
お話します🐣いくつ気がつけるかで、あなたの
セルフチェック力もわかっちゃうかも?🤭途中で
とっても楽しい企画についてもご案内予定です✨

🎈そしてそして!!本日からDJ峰さんが
私の本の応援企画第二弾を立ち上げてくれます

その名も
「収録購入で本が届く!stand.fm恩返し大作戦」📚

書店で私の本を予約できない方や、なかなか買いに
行けない方は、峰さんの企画でstand.fmにも恩返し
しながら本をゲットしちゃってくださいね〜☺️

本だけではなく、峰さんからの全力応援配信と、
私と峰さんのツーショット写真のプレゼント付きです🎁

#花凛のビジネス論
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

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00:03
おはようございます、花凛です。
なんか朝ライブは少し久しぶりな感じがしますね。
最近はですね、ちょっと発信の方針を変えようっていうのと、
あと皆さんにね、ちょっと負担をかけないようにっていうことで、
朝ライブはですね、基本的に今日、毎週月曜日のこの時間、朝6時から7時ぐらいまでにしようかなと思ってます。
それ以外の力、週でいくとですね、週?日?でいくとですね、
月曜日がライブ、水曜・金曜がスタッフの収録を朝6時にお届けして、
火曜日・木曜日の朝6時にボイシーの方で収録をさせていただくという感じで、
その他コラボライブはですね、お昼とかにさせていただくっていう感じになってますんで、
皆さんぜひよろしくお願いします。
皆さんおはようございます。朝チャレのメンバーもすごい続々と入ってきてますね。
嬉しいです。ありがとうございます。
今日はですね、週の始めっていうことなのでね、
なんかあまりゴリゴリノウハウみたいな話ではなくって、
少しね、皆さんが1週間頑張ってみようかなって思うようなですね、内容をちょっとね、
入れてみようかなっていうふうに思っています。
あ、みなさん、かりんさん出版企画第2弾ということで、ありがとうございます。
ちょっと余談なんですけどね、
ちょっと私最近サブスタッグっていうのやってるので、
皆さんぜひそっちもフォローしてほしいんですけどね、
そっちの方でもちょっと書かせていただいたんですけどね、
なんかね、やっぱ私の周りの人たちって神ってんなと思って、
絶対会社員としても優秀だよねみたいなね、人がすごい多くて、
で、私今ね出版が5月26っていうので、あと約1週間後になったんですよ。
ね、音声配信のね、国内初のスタイフ本をですね、出しますっていうことで、
で、このタイミングになってくるとね、やっぱね結構ね、
自分がいろいろ準備してたとしてもですね、バタバタするんですね。
うん、なんか例えばそのプレスリリースを今出そうとしてて、
あの、それのね、ことについて、そのプレスリリース書いてくださるね、
あのメディアの取材とかね、そういうのを、なんていうかな、
受けるように、あの受けられるようなですね、
プレスリリースとかをね、書いてくださる方がいらっしゃって、
その方とのちょっと打ち合わせとか調整があったり、
あと私とか、あとこれは出版企画とはね、直接関係ないんですけど、
あの、イベントをですね、6月6日と7月7日とあと6月21日ですね、
プリンセスティーパーティーっていうのをこういう3つやりましてね、
で、カメラマンさんに、プロのカメラマンさんに来てもらうんですよ。
で、プロのカメラマンさんとの打ち合わせが入ってきたりとかですね、
あとその会場を下見に行くとかっていうのがあって、
その会場の調整とかね、なんか細かいことがですね、
まあ結構いろいろ出てくるなっていうのと、
あと出版社の方とのね、打ち合わせだったりとか、
反則のね、こととかっていうのもあったりするので、
結構ね、思ってた以上にね、バタつくなっていうね、そんな感じなんですね。
だから正直ですね、今私がやってる全てのプロモーションとかに全然関われてないっていうか、
全部をフルでできない、できてないっていう状態なんですよね。
03:02
っていうのが自分でもわかってるんですよね。
そう、だからね、あの、なんていうかな、
すごい忙しくて、なんていうかな、やばいみたいな状態ではないんですけど、
まあいつもよりはね、結構負荷が高いと。
そんな時に限ってですね、
まあちょっとその全然別の、なんていうかな、
方からいろんな話が入ってきたりとかしてね、
そのチャンスとかも掴みに行かなあかんから、
まあそういうのをやってたりとかしてですね、
なんかのコンテストに出したりとかね、
そういうのをちょっとやってるんですよ。
だからね、結構今バタバタしてるんですよね。
面白いんですけどね。
で、その時にですね、やっぱりね、
私のチームのメンバーってめちゃめちゃ優秀なんで、
勝手にやっていくんですよ。
勝手に祭りとかね、ムーブメントを起こしていくんですよ。
で、あのみなさんとかあったらね、
まあ今日まさにあれですよね。
この裏で立ち上げていただいたね、
私の出版企画第2弾ということで、
書店で予約とかができない、できなくて、
Amazonで買いたくないというか、
書店では買えないんだけど、
カニさん応援したいとか、スタイフを応援したいという人に向けてですね、
有料のイベント企画いただいてます。
そう、でまあこんな勝手にやってるって感じなんですね。
言ったらあれなんですけど、
私がまあちょっとこここうしてくださいとか、
ここだったらどうですかくらいは言うんですけど、
基本的にみなさん、私がね、
今結構こうバタバタしてるっていうのはわかってるから、
勝手にやっていくっていうのがポイントなんですよ。
いや素晴らしいなというふうに思いまして、
で、みなさんの企画については、
あの私今回の本はですね、
できたらみなさん書店で買ってねっていうことを言ってると思うんですけど、
何かの事情で書店で、
例えば予約できない、地方過ぎて予約できないとかね、
なんかいろいろあった時にですね、
でもAmazonでは買わないでできたらね、
書店で買いたいと思ってくださってる方に向けて、
というかね、方にぴったりの企画をですね、
みなさんが用意してくれましたんで、
またみなさんの収録貼っておきますんで、
ぜひそちらの本で応援いただけると嬉しいです。
みなさんの本は、
要は書店で買った本、書店で買った本というかね、
本をですね、みなさんに直接お届けすると。
それがですね、スタイフにも収益となって、
スタイフにも還元されますし、
私もハッピーだしね、
みなさんもハッピーだしっていうね、
三方良しでみなさんもハッピーというね、
そういう企画になってますんで。
で、購入された方にはですね、
私からの手紙と、
あと、私とみなさんのツーショットのね、
ラジオ収録した時のね、写真っていうかね、
それもちょっとプレゼントするっていうね、
そういう紙企画になってますんで、
もし書店で予約できないっていう人はですね、
Amazonにね、予約注文するんじゃなくて、
みなさんに注文しておいてほしいなと。
これ3000円ですね。
本は1760円だったかな。
なんですけど、
手数料とかね、差し引いたら、
ほんとみなさんに何も残りませんので。
本当にね。
スタイフの方にもね、
お金を落とせるっていうね、
素晴らしいシステムになってますんで、
ぜひね、応援していきましょう。
スタイフもね、
この本もということで。
アナウンサー先生もおはようございます。
というのがね、
今日の前談でしたね。
ほんとすごいなと思って、
いろんなところで祭りが開催されてて、
しかも私ね、
06:00
一個もやってくださいとか言ってないんですよ。
本当に。
だけどたぶんね、
私の動きとかを見ててね、
たぶん今ここがね、
佳林さんは足りてないんだろうなとか、
今動きたいんだろうけど、
たぶん動けないんだろうなって、
思ってくれてね、
みんなが本当に勝手に考えて、
勝手にやってるんですよ。
だからね、
祭りが至る所でですね、
勝手に開かれててね、
いや素晴らしいなと思いましたよね、
私はね。
だからこういう時期にやっぱりね、
自分で考えて動ける人っていうのはね、
すごい目立つんですよね。
佳林さんどうしたらいいですか、
どうしたらいいですかとかじゃなくて、
自分で考えるんですよ。
相手のことを見てですね、
これが必要かなっていうね、
ボールをくり出してくる人がいるっていうのがね、
こういうタイミングなんで、
私としてはね、
いつも思うんですけどね、
こういう何か大きいことを準備する時とかっていうのは、
ある意味人の進化がすごい問われる時だなと思ってね、
そういうこと言うとね、
私の周りにいる皆さん、
今ね、戦々恐々とするかもしれないんですけど、
別にそんなね、皆さんをジャッジしてやるぞみたいなね、
目で見てるわけじゃないんで、
そこは全然気にしないでほしいんですけど、
ただね、なんかやっぱこういう時ってね、
目立つ人が絶対出てくるんですね。
何回も言いますけど、
目立つことがいいこととか言ってるわけじゃないんですよ。
言ってるわけじゃないんだけど、
なんていうのかな、
やっぱ気づく力がすごいある人っていうのが、
この時期はね、
すごい目立つなって思いますね。
やっぱりいろいろやってるからね、
穴だらけっていうかね、
私もね、これやりたいんだけど、
リソースかけないっていうことが結構いっぱいあるわけですよ。
リソー論としてはこうだけど、
まあ無理だよねみたいな。
そこの穴をですね、
埋めに行くっていう人たちがね、
現れてきて、
それを私は今日、
かみってる人っていうふうに
呼んでるんですけれども、
そういう人が勝手にやってくれるんですよ。
これが本当にすごいなと、
いうふうに思ってて。
で、なんか、
また朝からちょっとね、
黒いこと言ってあれなんですけど、
なんていうか、
楽しい時間を楽しく共有するなんて、
当たり前なんですよ。
わかります?
楽しいとき、
自分が調子がいいときに、
みんなで仲良くするなんて、
当たり前。
だけどね、
本当のその人の進化というのはですね、
私はそういうときじゃなくて、
結構ピンチなときとか、
大変なとき、
なんか負荷がかかるときとかに、
やっぱり起こることだと思うんですね。
仕事だってそうじゃないですか。
仕事だって毎日絶好調なわけじゃないじゃないですか。
会社員の仕事とかだってね。
だけどそこをそういうときに、
なんていうかな、
どう人がね、
動くかっていうところが、
結構見られてると思うんですよ。
会社の評価基準とかでもね。
だからね、
こういうときはそういうところがすごく見えるので、
その人の弾力みたいなところとかね。
こういう人まだついていくんだな、
みたいな感じとかね。
そういうのが見れるからね、
私は非常にこの能力開発とか組織開発をね、
してきたものとしてはね、
その辺が非常に面白いなというふうに思って、
実は見てるんですよ。
あと、
まつりを起こしてくれてる系でいくとね、
まつりを起こしてくれてる系でいくと、
あと加工さんね。
加工さんはね、
サブスターっていう別のアカウントでですね、
09:01
私を有名にしようというふうにですね、
なんかすごい頑張ってくれててね。
で、
私もそんなお願いしてないんですよ。
お願いしてないんですけど、
加工さんはそれを自分のね、
多分使命の一つにね、
してくれててね、
会社員さんを有名にするということをですね。
だからね、
サブスターの中でですね、
どうやったら私の本がですね、
よりいろんな人に届くのかっていうのをね、
すごい考えてくれてて。
で、
やってくれてるなっていうのは知ってたんですよ。
分かってたんですよ。
分かってたんですけどね。
あの、
昨日だったかな。
何かカリンさんの本をどうやってサブスターで
流行らせるかみたいなことを、
何かね、
アディさんっていう方とね、
またこれまた素敵な方とね、
一緒にね、
壁打ちでね、
スタイフで何かね、
スタイフじゃない、
サブスターでライブとかしてるんですよ。
いや、
すごいなと思ってね。
もうびっくりですよ。
そう、
だからね、
なんか、
勝手にやってるんですよ、
みんなね。
で、
格差なんてもっと言ったらね、
出版応援のね、
カウントダウンリレーっていうのを今やってくれてて、
要は30人の方がですね、
出版の1ヶ月前から1日ずつね、
あの、
その音声配信に関するエピソードとか、
私との関わりとかをね、
お話ししてくださるっていう紙企画があるんですけどね。
これも私全然お願いしてないんですよ。
で、
そういうのやったらいいなとは思ってたけど、
思ってたっていうのは、
何かをやった方がね、
出版前盛り上げられていいんだろうなって思いつつもね、
ちょっとほんと手が回ってないっていうのは発想がなくて、
やってなかったんですよ。
調整とかも、
あれやってたらほんと大変なことだと思いますからね。
でもね、
格さんそれね、
やってくれたんですよ。
で、
私ほんとにそれ感謝してて、
格さんにね。
やっぱりね、
出版前ってね、
なんか皆さんから見たらどう見えるかわからんけど、
結構不安なんですよ。
うん。
私結構不安なんですね、
今でもね。
この本は世の中に受け入れられるんだろうかみたいなね、
こと。
うん。
だからね、
なんかちょっとね、
やっぱりメンタリティとしては不安なわけですよね。
発信とかこのビジネスっていうのは、
自分が自分がで言って、
ね、
なんていうのか、
いい世界ではないので、
うん。
相手から見たときに自分が対象とする人にちゃんと届くのかとか、
その人に見てちゃんとわかりやすいものになってるのかっていうね、
不安があったりとか。
ちゃんと売れんのかなとかね。
こんだけでっかくね、
チームでも30人近い方に協力していただいてね、
これもしね、
あの、
なんていうか、
全然売れないし、
あの、
盛り上がんなかったら、
ほんとどうすんだろうとかね、
いろいろ考えちゃうんですね。
で、
考えちゃうと思ってなかったんですよ、
自分で。
うん。
思ってなかったのよ。
思ってなかったからこそ、
あの、
このカウントダウンのタイミングっていうのが近づくにつれてですね、
私は結構ナーバスになるわけですよね。
こんな花火打ち上げといて大丈夫?とかね。
あの、
私のこのいつもの喋りを期待した人がですね、
本を読んで、
あ、しょうもないとか思ったらどうしようとかね。
それってむしろファン化じゃなくて、
その逆やってるよねみたいな感じのことを思ったりとかして、
やっぱ結構不安になるときはなるんですね。
12:00
まあやっぱ基本はね、
とはいえ私はマインドはですね、
結構この朝カツによってね、
整ってるから、
前ほどそのメンヘラみたいになることはないけど、
でもこう漠然とした不安みたいなものはやっぱりあるわけですよ。
そんな中でね、
私の今心の支えになってるのはですね、
そういうふうに勝手に動いてくれてる人たちの頑張りを見るとですね、
微笑ましいって言ったらあれなんですけど、
皆さんご自身の仕事とか、
授業とかが当たり前なんですけど、
あるから別に暇なわけじゃないですよ。
それだけやってたらいいみたいなね、
生活じゃないし、
架空さんだってめちゃめちゃ忙しいわけですよね。
で、その中でそういうふうにやってくれてるのを見るとですね、
そんなこと言ってる場合じゃないなというか、
私の感情とかマジどうでもいいわみたいになってきて、
多分そういう時ってね、
自分次第になってるんですね。
自分がすごい落ち込んだりとか、
大丈夫かなって怒ってもない、
その先のことを心配してる時っていうのは、
すごい自分に目が行っちゃってるんですよ。
そうそう。
妄想だしね。
先に起こってないことを考えるのは妄想なんで、
本当に最も意味がないことなんですよ。
今にいないっていうか、
今にいないし、
自分のことばっか考えてるみたいな。
だけどね、
いつもそういう人を見てると、
そんなこと言ってる場合じゃなくて、
自分が今できることをやるしかないな、
みたいになってくるんですよ。
だからね、
本当にありがたいなって思ってるので、
それ以外にもですね、
いろんな方、
本当に協力いただいて、
本当にありがとうございます。
ドキンちゃんもおはようございます。
ゆかちゃんも、
ゆかちゃんだって。
ゆかちんもおはようございます。
で、なんだっけ。
でですね、
だからその祭りをね、
加工さんも立ち上げてくれてたりとかして、
いや本当にね、
すごいなと思ってます。
だからもう勝手にみんながね、
私の宣伝とかしてくれてるんですよ。
勝手にね。
この出版OAライブは、
特に私にとってはとっても嬉しくて、
タイムリーにちょっと反応できない時もあって、
申し訳ないんですけどね、
カウントダウンをみんなでしてくれるんですよ。
で、
なんか音声配信のいいとことか、
あとカニさんのいいとことか、
言ってくれるんですね。
で普段、
私の周りにいる人って別に、
私のいいところをずっと言ってくれるわけじゃないじゃないですか。
何か私のこといいと思ってくれてるから、
応援してくれてるっていうのは知ってんですけど、
それを具体的に言語化はしないわけじゃないですか。
あえて。
そんな毎日言ってたらちょっと気持ち悪いじゃないですか。
だからそういうのを、
なんていうかな、
その人から見て私がどういう存在かとかっていうのって、
類推するしかないですね。
だから、
分かんないっていうか、
そこを気にしてもしょうがないっていう感じなんですけど、
この応援ライブの中ではですね、
結構皆さんね、
私に対しての印象とか、
なんていうのかな、
どういうところですごく尊敬してますとかね、
いうのをめっちゃ言ってくれるんですね。
私それがすごく励みになってて、
自信になってるんですよね。
そっかそっかと、
こんな素晴らしい人が座って言ってくれるんだったらね、
私もね、
そんなに悪いものではないのかもしれないみたいに、
思ってくるんですよ。
分かりますかね。
思った以上にですね、
出版の前とかね、
それ以外もそうなんですけど、
大きい挑戦をする時とかっていうのは、
孤独なんですよ、
本当に。
だって自分と同じ景色見てる人が、
そんなにいないんですもん、
15:00
私の周りでは。
だから出版とかも、
もちろん世の中見たらやってる人はいっぱいいるけど、
私の周りではそんなにいないわけですよ、
Kindle出版とか。
じゃない、
この本当の紙のね、
全国に置かれるっていう商業出版はね。
そしたらその時の不安とかっていうのは、
やっぱ同じレベル感で、
分かり合うのは無理なんですよ。
ってなったらね、
もう圧倒的な孤独なんですね。
新しいこと挑戦して不安なのに孤独なんですよ。
不安っていうか、
やばい状況なのに、
それを同じレベルで分かってくれる人はいないわけですね、
周りには。
ってなるんだけど、
だけど、
そういう時に、
そういう気持ち、
言葉がですね、
すごく支えになる。
なおちゃん先生もね、
新事業も、
そうですよね。
だから、
まさにこういうことやってる人はね、
そこ共感いただけると思うんですけど、
正解とかないんですよ。
本当に正解ない世界なんですよ。
で、この出版スクールにね、
行って本出してる人はいっぱいいるけど、
そのやり方も様々なんですね。
私はSNSでずっとやってきたから、
それを最大活用しようと思ってですね、
今回の出版については、
主にスタイフをね、
中心に活用しながらやっていったりとか、
あと出版講演会もやってたりとか、
プレスリリース出したりとかですね、
色々やってるわけなんですけども、
それが本当にいいかどうかなんて分かんないんですよ。
人だけめちゃめちゃ今集まってくれてますけどね、
本当にこれ大丈夫かと。
ちなみにね、
大阪はもう締め切ります、本当に。
もうね、増石の後満席になって増石になったんで、
もう無理です。
会場的にもう無理なんで、
本当場合によっては突然締め切ることありますんで、
気になってる方は本当に急いでください。
6月6日だからね、
まだちょっと時間あるだろうと思ってる人いると思うんですけど、
マジでもう無理です。
最初20人って言ってたとこが、
もう50人ぐらいになっちゃうんで。
そう、っていうのが東京ですね。
で、大阪。
で、東京も言ってる間に、
もう私がそもそも想定してた人数は
もう満席になっちゃってるんですね。
そこからの増石分も、
特別ゲストを入れたら、
もうあと本当に数席とかになっちゃってるんで、
マジで急いでください。
いわしーさん、大阪50人。
そうそうそうそう。
東京はもっとかな。
多分70人以上行くんじゃないかな。
分かんないけど。
かくさん、おはようございます。
ということで、おはようございます。
かくさんの話もしてたんで、
後でアーカイブ聞いてくださいね。
そう、だからね、
かみってる人っていうのはね、
勝手にやっていく人なんですよ。
いちいちね、どうしたらいいですか、
こうしたらいいですか、
とか言ってこないんですよ。
勝手にやる。
だけど、そこでのポイントは、
これおはるさんも言ってくれてたんですけど、
相手のことをちゃんとよく見るんですよ。
相手をよく見て、
相手が欲しいものを先にやるんですよ。
いらないものをやると、
これゴミになりますから。
そうそうそうそう。
テーマ増やしてますから、相手に。
でもそうじゃなくて、
相手をよく見て、相手をよく見て、
相手は多分これやりたいんだけど、
時間ないだろうなってことをやるんですよ。
これが最大のポイントなんですね。
はい、というふうに私は思っておりまして、
18:02
周りの優秀な方には本当に感謝。
だからこういう時にね、やっぱね、
自分のコミュニティの進化が
すごい問われてるなと思います。
楽しいこととか簡単にできることを
ただみんなで楽しくやってるのは、
私にとっては本当の意味での
コミュニティではないんですよ。
それだって誰でもできるじゃん。
仲良しクラブみたいな感じじゃんみたいな。
それはそれでいいんですけど、
私が目指したいのは、
その中での自己成長なんですよね。
そうなった場合にはですね、
やっぱコミュニティとしても
何か高い目標にですね、
チャレンジしていった方がいいっていうのが
私の持論なんですよ。
そういうのがあるから、
今回の出版講演会とかも皆さんと一緒にですね、
やったことないことを一緒にやってるわけですよ。
そういう中でやっぱり人の能力って
開花していくものだし、
やっぱりかみってる人は
それについてこれるんですよね。
これがすごい。
新しいことについてこれる人っていうのはね、
やっぱりかみってるんですよ。
もう動じない。
落ち着かない。
目減らにならない。
だからね、ある意味ね、
こういう新しいことに挑戦する。
正解がないことを誰かと一緒にやるっていうのは、
相手の優秀さとか、
相手の弾力とか、
もう全部わかっちゃうんですね。
相手のHPとかが全部見えるみたいな。
クロノトリガーとかで言ったら、
物理的な攻撃と魔法の攻撃とかあるじゃないですか。
防御力がいくつとかね。
あれが全部見えちゃうっていうのが、
実はこういう時なんですよね。
アフミさん、データオタクです。
この度はいろいろやらせていただき感謝です。
ありがとうございます。
いろんな分野の天才みたいな人が集まってて、
これはなかなかね、
難しいというか、
私のコミュニティならではなんじゃないかなと思います。
めちゃめちゃ優秀皆さん。
会社員としても絶対優秀みたいな人だったり。
なんかすごいね、
すごいもん持ってんなって思いますね。
でもそういうのって、
普通に交流してるだけだと、
なかなか気づかないんですよ。
やっぱ何か一つのゴールに一緒にコミットするからこそ、
そこにその人たちは、
これまでのね、
ためてきた技とかね、
霊眼を出すようになるんですよ。
そしたらね、
あなた霊眼こんなところで出せたの?とかね。
暗黒武術館会でですね、
比叡がですね、
解き放ったですね、
何でしたっけ、
黒竜派とかが出てくるわけですよ。
だからね、
だからやっぱり人って面白いんだよねって思うわけですよね。
これはあくまで私の考えなんですけどね。
ついてこれない人は全然ついてこなくていいんですけど、
私はそういう考えなんですよ。
だから一緒にずっと仲良しクラブとかやってても、
何の成長もないし、
だからこそ一緒にもっと新しくてレベルの高いことをやっていきたいっていうね、
そういう気持ちがあって。
そこでやっぱり見てる中で、
かびってる人っていうのは、
やっぱり何ていうかな、
目立ちますよね。
私もすごい感謝感謝っていう感じですね。
ユカさん、
カニさんのコミュニティ優秀&最高。
マジ優秀ですよね。
ユカさんもそうですけどね。
素晴らしいなと思ってね。
だから、
なんていうのかな、
誰もやったことないことやるんですよ、
21:01
みんな。
だからね、
すごいやっぱり素晴らしいなっていう感謝の気持ちをちょっと今日はね、
伝えたいなっていうのと、
じゃあそういうかみってる人に共通してることがなんかあるのかっていうところを、
ちょっとお話ししていきたいなと思っています。
カクさん、
クロノトリガーからの悠々拍手。
そうそう。
暗黒黒竜派なんか途中で出したじゃないですか。
なんかああいう感じで出しちゃうんですよ、
なんかね。
アスナちゃんもなんかありがとうございます。
この黒竜派に乗っていただいてありがとうございます。
アスナちゃんのこのかわいいキャラでね、
黒竜派の絵文字っていうのがなんか最高なギャップですね。
ありがとうございます。
でね、
私の中でのかみってる人って言ったときに、
やっぱほんと周りのメンバー、
運営コアチーム、
例えばエリーさんとかトンキさんとかほんとすごいっていうか、
本当に裏で皆さんが見えないところでめちゃめちゃ動いてくれてるんですね。
だからそれもありがたいなって思ってて。
で、今日はですね、
まあでもそういうこと言ってたらね、
もうほんとキリがないんでね、
みんなについて褒めてたらね、
ちょっとキリがないぐらいね、
あれなんですけど、
今日はね、
昨日あったすごいエピソードをちょっとね、
共有しようと思ってて、
そこからかみってる人に共通する自分ツッコミ力っていうね、
ところをちょっとシェアしたいと思います。
はい、これ皆さん今日から発信とかビジネスに使えると思うんで、
ぜひ最後まで聞いていってください。
はい、えっとね、
昨日何があったかっていうと、
あの裏でね、
ディスコードで私のブックサポータイっていうのに入ってくれてる人は、
わかると思いますよ。
あれですよ、あれ。
はい、ということでね、
私ですね、
最近ね、
その、
もう本をね、
発売するんですけど、
それ5月26日なんですよ。
一応表示しといたほうがいいかな。
5月26日にね、
私はね、
あの本をね、
一応出版するんです。
はい、出版しまして、
で、
その本の、
もう発売の、
今1週間前ぐらいなんですけど、
一部の人には、
もう実は本をね、
お渡ししてるんですよ。
パチパチパチということで、
はい、アナウンサー先生、
かりさんの近くで誰もやってないことに踏み出すこと、
そのプロセスを活かすことを学ばせていただいて、
今自分が成長したと感じて、
え、本当ですか?
ありがとうございます。
あの、そんなね、
先生長なんて、
あれですけどね、
おこがましいっていうか、
あれなんですけど、
ありがとうございます。
みこさん、まだ届かない。
ね、みこさんそっか、
届かないのかって、
関西とかは、
九州の人は、
今日、明日ぐらいなんですかね。
もう発送はしてて、
関東の人には届いてるんですよね。
だから例えば、
はたらくまちゃんとか、
おうるみかちゃんとか、
受け取ってるし、
それこそ私たちのチームで言ったら、
えりぃさん受け取りましたし、
おはるさんも受け取ったよね。
で、とんきちさんも受け取りましたよね。
うん、だからね、
結構ね、ぽつぽつ。
で、キャットさんは、
私この間お会いしたので、
あの、お渡ししたとかっていうのがあって、
ま、そんな感じで、
ちょっとずつ今ね、
受け取ってもらってます。
ね、みねさんもね、
北海道もちょっと、
頑張ってほしいですよね。
そう、今日か明日ぐらいには、
届くかなと思っています。
うん、で、
なんだっけ、
なんでこの話したんだっけ。
そう、住んでるところでね、
すごいサーブ生まれてますよね。
そう、で、
で、あの、
私ね、すごい心配だったんですよ。
自分だけで今本を読んでて、
自分はずっとそのブロガーとして文章を書いてきて、
あの、読みやすさとかね、
そういうのには割と、
24:00
なんていうのかな、
自信があると思ってたんですよ。
うん、
読みやすくあることが、
自分にとっては価値だし、
あの、
なんていうかな、
その書くときもね、
本書くときも、
やっぱビジネス書とか、
本とか今まで死ぬほど読んでるから、
その時にやってきたツッコミをね、
それこそ今日の話じゃないですけど、
自分ツッコミをですね、
全部本に反映したつもりなんですよ。
うん、
いや、こここうやって言ってても、
結局何したらいいか書いてないやんとか、
いや、そんな理想論だけ言っても、
今私ここで困っとるかな、
みたいなことをですね、
私、
本とか読んで、
ビジネス書とか特にすごいそう思ったことがあって、
だから、
そういうビジネス書を作りたくないって思ったから、
今までの自分のある意味その経験、
ブロガーとしての、
一応トップブロガーもやってますんで、
その経験、
8年9年分ぐらいのものとですね、
で、
昔からね、
本が大好きで、
読書感想文とかたびたび何かに入賞して、
っていうですね、
あの黄金時代はね、
一応あったわけですよ。
だからね、
なんていうのかな、
私にとっては出版っていう挑戦は、
とても自分の能力を活かせることだと思ってるんですね。
もともと本好きで、
文学全般が大好きで、
うん、
で、自分自身も本をたくさん読んでるから、
チェック機能が磨かれているはずだと、
っていう風に自分では思っているんですけど、
うん、
だけど、
それって自分がそう思ってるだけで、
人から見てどうかって分かんないじゃないですか。
そうそう、
だからね、
憲法ね、
実は今結構不安なタイミングなんですね。
うん、
一応あれで出したけど、
本当にこれいいのかな、
みたいな。
で、
そういう中でですね、
例えば今だったら、
エリーさんとかキャットさんが、
あ、とかおはるさんもね、
感想を出してくれてる。
うん、
で、
それ見てね、
私もね、
あ、そっかそっか、
こういう受け止めがあるのかって、
今ちょっとこう、
安心するじゃないけど、
少なくともこの3人はね、
何かを受け取ってくれたっていうので、
安心してたんですよ。
で、
そうなるとね、
最初は憲法で不安でしょうがなかった自分っていうのから、
一歩レベルアップしてきて、
そうなるとどうなるかっていうと、
アイディアが生まれてくるんですね。
で、
それがどういうアイディアかっていうと、
あ、私やばいと、
出版のことをめっちゃやってたけど、
その出版された後に、
感想のレポがシェアされる、
なんていうかな、
仕掛けというか、
それを全然考えてなかったなって、
思っちゃったんですよ。
っていうのをね、
昨日思っちゃったんですね。
そうそう、
私こういうの突然降りてくるんですよ。
で、
突然降りてきて、
で、
なんか私がね、
昨日かな、
おととい、
昨日かな、
ブクサポタイに向けてですね、
あの、
自分の本の、
その、
証別の解説っていうのをした、
あの、
音声があるんですよ。
で、
その中で、
私は一応今、
副業の教科書を出すんですけど、
スタイフのね、
皆さんにとっては何の教科書かっていうことを、
説いたいみたいなことを言ってたんですね。
で、
それとね、
この感想レポがね、
すごいこう結びついてですね、
あ、
そうか、
そうかと、
で、
その時にですね、
それを反映できるようなサムネがあって、
で、
ハッシュタグでつながるようにしたら、
まあその、
私が言っているその、
音声でつながる世界っていう、
そのコンセプトともつながるから、
すごくいいなっていうことを、
27:01
昨日の朝に思っちゃったんですね。
ふふふふ、
そう、
昨日の朝にそれを思いついてしまったんですよ。
うん。
いや、
なんか共通のサムネあって、
そこに自分のアイコンとか入れれるほうが、
絶対いいよねと。
うん。
で、
何の教科書かっていうことを、
自分の中で整理することで、
それが一つのワークみたいになるじゃないですか。
考えるじゃないですか。
で、
私は自分で考える人を作りたいんで、
なんていうのかな、
考えてほしいんですよ。
ふふふふ、
そうそう。
だからね、
自分とそういうのがつながる、
ある意味ワークみたいな効果もあるし、
で、
ハッシュタグスタイフ副業の教科書っていうのを、
あの、
入れてもらったら、
それで一覧とかで見れるようになるんでね。
うん。
そこでなんか、
横々でつながってもらうこともできるなって、
思ったんですよ。
そう、
でね、
ここからがポイントなんですよ。
ここからがポイントなんですけど、
それ、
昨日の朝に思いつくわけですよ。
うん。
だけど、
自分でそんなサムネ作れないわけですよ。
作ってもいいんですけど、
センスがないんで、
ふふふ、
そんな大したテンションが多分ね、
上がんないんですよ。
うん。
だけど、
こういうのって大切なのは、
いかにそれを熱狂にするか、
祭りにするかってことなんですね。
そう、
だからね、
いや、
これはね、
ちょっとテンションが上がるサムネがね、
多分必要だなって思っちゃったんですよ。
でですね、
そう思った時に、
ふっとね、
ふふふ、
ふっと横を見るとですね、
あの、
おはるさんがいるわけですよ。
ね、
あの、
私のバーチャルオフィス内ではですね、
常にね、
横におはるさんがいるっていう感じでね、
できたらこっち見ないでくれっていう感じでね、
あの、
必死に今作業してるっていうね、
そういう段階だと思うんですよ。
うん。
で、
おはるさんといえばですね、
あの、
もう私のね、
言わずと知れた、
あの、
デザインのみならず、
まあ企画全体の、
あの、
で、
おはるさん、
スノーマンの推し活やってるんで、
やっぱ推し活文化にもすごい詳しいんですね。
だからね、
あの、
ちょっとこれはね、
今日お昼、
おはるさんと12時からライブやるんで、
そこでね、
詳しく話すんですけど、
出版記念講演会の仕掛けは、
もうほぼおはるさんが作ってます。
うん。
そうそう、
盛り上げる動線とかも全部。
で、
あのグッズのテンションの上がるグッズも、
全部おはるさんの発案で、
あの、
やってます。
うん。
で、
それが私もすごくいいなって思うから、
やってるんですよ。
だから、
人がどうしたらテンション上がるのかっていうのをね、
おはるさんはね、
分かってるんですね。
で、
それを、
その、
経験値として分かってて、
それを自分のデザインで形にしてるっていう。
うん。
素晴らしいハイブリッド人材なんですよ。
そうそうそう。
っていうのがおはるさんなんですね。
私の中のバーチャルオフィスのね、
横の席がおはるさんなんですよ。
横の席おはるさん。
斜めがとんきさん、
目の前がえりさんみたいなね。
なんかそういう感じのこの、
私の勝手なバーチャルオフィスにね、
あの、
おはるさんはね、
あの、
入れられてるんですけどね。
そう、
入れられてるんですけど、
でもそのおはるさんはね、
あの、
管理職でもあるんですよ。
会社のね。
いや、
そうなんですよ。
やっぱ優秀な人はね、
優秀な人はそうなんですよ。
そうなっちゃうんですよ。
ね、
皆さんもありませんか、
会社とかで、
優秀な人に仕事は集まるんですよ。
分かります?
暇な人がね、
優秀じゃないんですよ。
だからね、
もうほんと変な話、
フリーランスとかで、
めっちゃ暇ですって人に仕事頼むよりも、
おはるさんみたいに、
副業もやってて、
本業も忙しいです、
みたいな人の方が、
優秀だったりすることはね、
まあよくあることなんですね、
本当にね。
うん、
だから私も今お願いして、
30:01
お仕事お願いしてる人って、
ほとんど、
ほとんどというか、
みんな副業でやってる人ですかね。
うん、
だけど副業だからって言って、
手を抜いてるわけじゃないし、
本業でやってる人よりも優秀だと思って、
私はやってますから。
そう、
だからね、
私に仕事お願いされてる人、
マジで自信持ってって思いますよ。
私その、
フリーで、
フリーランスでやってる人とかいて、
そっちに頼むかって言うと、
頼みませんから。
で、
フリーランスの人とも、
何回も仕事したことあるけど、
フリーランスが悪いわけじゃないですよ。
フリーランスが悪いわけじゃないんだけど、
フリーランスだから、
時間があるから、
それにコミットしてるから、
それしかやってないから優秀かって言うと、
また話は全く別ですよ。
うん、
だからそういう意味ではね、
ちょっと余談なんですけど、
まずは皆さんが、
働き方変えたいと思った時に、
一番最初にできることっていうのは、
多分副業だと思うんですね。
うん、
副業でも全然、
技は磨けるし、
それ一本で本業でやってる人に、
あの場合によっては、
勝つことっていうのがあるんですよ。
私とか今お願いしてる人、
ほとんど副業でやってる人、
本業がすごい優秀で、
副業もやってる人が多いんだけど、
あの、
その人を私は選んでるわけじゃないですか、
他にフリーランスの人とかいっぱいいるのに、
そっちを選んでるわけじゃないですか。
うん、
だからね、
なんか、
そうそう、
優秀な人に頼みたいんですよ。
そうそうそうそう。
あゆけさん、
優秀な人にお会いできるのが素晴らしい。
そうですよね、
そうですよね。
優秀な人はそもそも忙しい。
そうなんですよ。
で、
ね、
その私、
昨日その朝思いつきがね、
降りてきたんですよ、
急に。
あ、
これはですね、
サムネをね、
やっぱ共通化して、
アイコンが入れられるようになって、
で、
ハッシュタグで繋がるっていうのを、
私の方で一回発信した方がいいなと。
うん、
発売直前ぐらいに。
うん、
で、
なった時に、
やっぱキーを握るのは、
やっぱりサムネなんですよ。
サムネでテンション上がるかどうかは、
結構大事なんですね。
うん、
で、
そこで共通、
なんていうかな、
連帯感っていうのも生まれるしね。
だから、
たかがデザインとか、
たかがサムネじゃなくて、
これは連帯感とか、
ムーブメントを起こすために、
すごく大切なものなんですね。
そう、
でね、
そう言いつつもですね、
私今ね、
おはるさんに多分ね、
5個か6個ぐらい頼んでて、
そうそう、
ホームページとかね、
あと何?
なんか私の音声配信コンサルのね、
あの案内ページ作ってもらってたりとか、
それ以外にもグッズね、
グッズの入稿とか、
あとこの後話すんですけどね、
その私のね、
格言どれかっていうのがあってね、
どれかの格言をちょっと集めなきゃいけないとか、
いろいろあるんですよ。
おはるさんは結構そういうので、
今とても忙しいんですね。
はい、
しかも本業も忙しいっていうのも分かってるから、
あ、
ちょっとこれね、
どうしようかなって思った時に、
横でちらっとおはるさん見たらね、
もう高速で仕事してるわけですよ。
どうしようかなって思ったんですけど、
思ったんだけど、
でもね、
ちょっと面白いなって思っちゃったんですよね。
ちょっと自分的に、
これやったほうがなんとなく面白いなって思っちゃったんですよ。
だから、
おはるさんにちょっと言ってみたんですよ、
朝ダメ元でね。
格言さん、
メルマガで本買ってくださった方にも、
レビューを呼びかけたり、
カニさんの本読んで初めてスタイフ挑戦してくれた人を、
聞きに行ける仕組みがあるといい。
そうですよね、
だからなんかその人たちにも、
ハッシュタグ作ろうかなと思ってね、
とか、
なんていうかな、
その人たちのための収録の配信を作って、
33:01
そこに皆さんでコメントしていってね、
とかね、
なんかいろんなそういう仕組みあったらいいですよね。
そうそう、
でね、
おはるさんに私はですね、
ちょっとね、
大丈夫かなって思いながら、
連絡したんですよ。
おはるさんすいませんと、
しかもその前にもめっちゃいろいろ連絡してて、
おはるさんに。
おはるさんに連絡してね、
おはるさんと東京のね、
講演会の会場の下見に行くから、
その日程の調整の話とかしてて、
ちなみに、
みたいな、
すいません、
本当にすいませんと。
ちなみに、
もしできたら万が一でいいんですけど、
みたいなね、
感じで、
ちょっと今こういうこと思いついちゃって、
そのためにね、
サムネがあって、
一番上にこう何々の教科書っていうのをね、
入れられるようになってて、
で、
ハッシュタグがね、
そのサムネの中に入ってて、
で、
本の世界観とかも表現してって、
アイコンも入れられるような、
そういうのって、
なんか作れたりしますかって聞いたんですよね。
で、
ただ、
他のことめっちゃ忙しいから、
無理やったら、
本当に私作るから、
あの、
本当に無理しないでくださいと、
いうのでね、
送ったんですよ。
そう、
朝ね。
で、
何回も言いますけど、
おはるさんは今忙しいんですよ。
で、
そしたら、
おはるさんが、
その後、
なんかいろいろ私が別で確認したことに対して
答えてくれて、
で、
そこに一言、
なんかサムネ考えてみますって来たんですよ。
やってみますみたいな。
うん、
だから、
あ、
なるほどって思って、
でも、
それ以上詳細は特に語られなかったんで、
ちょっと待ってたんですね。
そしたらね、
もうその日中ですよ。
その日のね、
多分ね、
夕方とかかな、
結構早いタイミングで、
おはるさんがバッてね、
サムネ送ってきたんですよ。
そうそう、
いや、
これでどうですかみたいな感じでね。
うん、
いや、
すごいなと思って、
で、
そのサムネっていうのが、
私が本当にイメージしてる、
もう100倍ぐらいすごいもので、
なんていうのかな、
ね、
見た人わかるっていうか、
もう今ね、
キャットさんとか、
エリーさんのやつで見れると思うんですけど、
私の本を、
おはるさんは読んでるわけですよ。
で、
本のデザインとか、
本の中の、
なんていうのかな、
デザインに合わせてくれてるんですよ。
トンマナをね、
トンマナを合わせてるんですよ。
だから、
それのデザイン見ただけで、
私の本のイメージにめちゃめちゃ、
イメージが湧くんですよ。
いや、
すごいなと思って、
だからね、
もうどうですかって言ってね、
もうね、
なんか直せるわけがないっていうかね、
もう何も、
口の突っ込みどころがないっていうかね、
だからもうね、
なんか古いんですけど、
ブラボーみたいなね、
ブラボーみたいな世界あるじゃないですか、
いやすごい、
スタンディングオベーションみたいなね、
一人でスタンディングオベーションをしてるっていうね、
そう、
感じだったんですよ。
だからね、
いや、
ほんとすごいなと、
うん、
だから、
ただね、
私はそうなっちゃうと甘えちゃって、
たくさん頼みすぎる傾向にあるから、
それはほんと気を付けようと思ってます。
うん、
だから、
なんか、
そういうことあったら、
でも言ってほしいなとも思います。
なんか無理して爆発したりしないでほしいなっていうのが、
今、
おはるさんに対して一番思っていることです。
だから爆発はやめてください。
本当に無理なら無理って言ってくださいって、
いつも思ってます。
はい、
みこさん、
アイコン見やすいし可愛かった。
しかも可愛く見やすい。
そう、
可愛かったんですよ。
笹原さん、
サムネ楽しみ。
ハッシュタグ副業の教科書は、
自分にとって何の教科書だったか、
36:00
ファークするの楽しみですっていうことでね、
いやそうなんですよ。
だからね、
ハッシュタグね、
もう今ね、
この概要欄に貼っておくんですけど、
ハッシュタグスタエフ副業の教科書、
スタエフはちなみにカタカナね、
スタエフ副業の教科書で入れると、
今ももうすでに入れてくれてます。
今日見てたら、
エリーさんとキャットさんと、
あとポンツさんが、
リレーライブのやつ入れてくれてますね。
なぜならポンツさんはね、
リレーライブの中で、
〇〇の教科書っていうのをね、
言ってくれてたんですよ。
そういえば、
ポンツさんはね。
だから、
皆さんもぜひね、
この本は自分にとって何なの?って。
それ考えるから、
なんかまた自分の頭使って、
進んでいけるじゃないですか。
これが大事よ。
もう人任せとかダメですよ。
そう。
だからね、
ちょっとまた黒い感じになってきましたけどね。
自分で考えるっていうのが大事なんですよ。
本当に。
で、
なんだっけ?
忘れてきたんですけど、
何でしたっけ?
そう、だからね、
あのー、
そんな感じで、
おはるさんが、
すんごい噛みってんなと思って、
だからね、
ちょっと、
あのー、
皆さん発売後にね、
本を手に取ってくださると思うんですけど、
あさっての収録とか、
今週中にどこかでですね、
私がね、
その見本として、
1個収録あげますんで、
こんな感じでやってほしいっていうのをね、
そこにサムネのテンプレートも入れますんで、
それ好きにね、
使ってもらえたら嬉しいなって思います。
こういうね、
仕掛けができるのがやっぱおはるさんなんですよね。
ほんと素晴らしい。
で、
あのね、
なんかね、
ちょっと一つ言っとくとね、
噛みってる人っていうのはね、
外さないんですよ。
噛みってる人は、
変なもんをこっちに送ってこないんですよ。
そうそうそうそう。
あのね、
これはちょっとね、
ほんと厳しいかもしんないけど、
プロフェッショナルの世界ではですね、
仲がいいからお願いするみたいな文化っていうのはないわけですね。
仲がいい文化はありますよ。
これやってくれたからこれやりますっていう、
定価マッチャーの世界っていうか、
恩義の世界っていうか、
もちろんそれも大事なんですけど、
私は恩義だけで、
人に何かをお願いするってことはないわけですよ。
やっぱ自分がプロとしてやっていきたいって気持ちがあるから、
昔はね、
その恩義とかの世界もあったけど、
今はそういう人の、
選び方とかお願いの仕方はしないわけですね。
どんなにその人がいい人でも、
その人の仕事のクオリティとか、
仕事の進め方が私と合わないなって思ったら、
やっぱ基本的には一緒にやらないわけですよ。
なんでなんでかっていうとそれは、
私のフォロワーさんとかにも迷惑をかける可能性があるからっていうか、
そういう意味で、
私は結構そこはね、
厳しいんですよね。
皆さんそれぞれの可能性あるっていうのは思ってるけど、
自分が一緒に仕事をするとか、
自分のこのスピリットをですね、
形にしてくれる人を選ぶのには、
まあまあ潔癖だと思うんですね。
それはなんでかっていうと、
このスピリット、
私のYをですね、
変な人がHowにすると、
私のYの質が落ちたように見えるんですね。
わかりますかね。
だけど逆にHowの人がそれをすごい高めたら、
私が1しか持ってないのに、
それ100ぐらいに見えたりするんですよ。
だからね、Howの人ってね、
すごいんですよ。
世の中が動かしてるのはHowの人なんですよ。
Yの人の発想力とか、
39:00
Yの人の斬新さとかっていうのを、
世の中に届けていかないといけないわけじゃないですか。
しかも受け入れられる形で、
みんなを動かしていかなきゃいけないじゃないですか。
それがHowなんですよ。
だからHowの人っていうのがね、
実はね、
世の中の人の心をね、
動かすことにめちゃめちゃ貢献してるんですよ。
だからね、
デザインできたらいいかっていうと、
全然そういうわけじゃないの。
この私の遊び心とか、
この微妙なニュアンスをわかってくれる人じゃないと、
私のデザインはできないんですよ。
そう、って思ってて。
だからね、素晴らしいなと。
だからおはるさんから送られてきたものの中で、
私前も言ったかもしれないけど、
一回もダメ出しとかしたことないんですよ。
むしろ私の想像以上を毎回くるんですよ。
しかも想像以上くるんだけど、
突飛ではないんですよ。
わかりますかね。
私が考えそうで考えられないことをやってくれるんですよ。
いや、これほんとすごいなと思って。
だからこの力に私は毎回ね、
すごく感動してね、
私もこういう仕事がね、
できるようになりたいなと思うんですよ。
だからね、
本当に今日の話はまとまりがあまりないかもしれないですけど、
皆さんがですね、
もし今後プロフェッショナルになっていきたいと思ったらね、
誰かの講座を受けるとかもいいんですよ。
私も講座やってますしね。
だけどね、
それよりも100倍大事なのは、
自分にとってこの人すごいなって思う人と、
時間を過ごすことなんですよ。
その人に仕事を発注してみるってことなんですよ。
わかります?
その人発注したらその人のサービス受けれますよね。
もうそれがね、
どんな学びよりも一番の学びなんですよ。
だから、
小春さんはですね、
私に毎回すごい感動と気づきをくれてね、
あ、なるほどねってこれだけの少ない情報で、
この人ここまでやるんだっていう、
うん、
いやすごいなっていうこの感動。
そうなったらですね、
私は同じデザインの分野ではないんだけど、
私もそういうふうに、
やっぱ人を感動させるようになろうみたいになるから、
なんていうかな、
仕事がやっぱできる人と仕事をすると、
めっちゃ刺激もらうんですね。
あ、やっぱ、
なんていうかな、
プロの仕事ってこういうことだよねみたいなさ、
脳筋の話とかもそうだし、
クオリティの話もそうですよね。
そうだよねと。
相手からやっぱパワー奪わないメール術もね、
小春さん心得てるよねと。
だからね、
それが早いんですよ。
本当に。
だからね、
あんまごちゃごちゃ考えない方がいいと思います、
そこは。
皆さんがもしプロフェッショナルを目指している、
なんか人を感動させるようになりたいと思ったら、
自分が感動する人のところに行くんですよ。
その人の、
なんかやってること全て一挙手一投足に、
その神は細部に宿るじゃないですけど、
その人のね、
Yが宿ってるんですよ。
その人の言葉だったり、
その人の仕草だったりとか、
表情管理っていうのはですね、
これは全てですね、
その人の中のHowなんですよ。
わかります?
その人が何かをデリバリーしてるんですよ。
だからね、
やっぱりね、
日々自分の周りにどんな人がいるかっていうのは、
すっごい大事ですよね。
なんかレベル低い人だったら、
なんていうか、
何も学べないんですよ。
ねえ、
義理人情とかそういう、
なんていうのかな、
うーん、
なんとなくそう、
なんていうかな、
しがらみっていうか、
なんかこう、
やっぱ仲良しクラブになっちゃうんですよ。
うーん、
だけど、
なんか私はやっぱそうじゃないよねって思うから、
なんかすごいこう、
自分のね、
仕事の質をですね、
頑張ってあげないとって、
42:01
思わせてもらえる存在なんです。
うーん、
りこさん、
春さん何があっても、
金さんに答えようとされるとしか思えないってこと、
確かに。
りこさんも、
あ、おはようございます。
この本は自分にとって何なの?
自分の頭で考えるが能力開発ってことで。
そうなんですよ。
だからね、
いや、
素晴らしいなと、
私は思ったわけなんです。
で、
ここで大切なのは、
じゃあその、
かみってる人に、
えーと、
共通する力が何なのかっていうところを、
構造を理解するってことなんですよね。
うーん、
すごい人がすごいで終わらせると、
なんていうんかな、
こじらせるじゃないですか。
でもそうじゃなくて、
すごい人は何ですごいのかっていうのを、
いつも考えてみるっていうのが大事なんですよ、
これまた。
うーん、
で、
そう考えた時に、
例えばおはるさんっていう人を見た時にですね、
なんかこうパッと、
あの、
要望を言われた時に、
それを形にできるわけですよね。
しかも相手が必要な、
なんていうかな、
感じで形にできるわけですよね。
なんでだと思います?
っていう話なんですよ。
うーん、
で、
ちなみに、
おはるさんのスペック的なことで言うと、
まあその、
ね、
あの、
大手企業の今管理職やってて、
部下3人だったかな、
いるっていう話があって、
だからまあ会社員としての、
そもそものソフトスキルが高いっていうのは、
まあ大前提としてありながらも、
デザインはもともとやってなかったんですよ。
学んだことがなくて、
ブログにひよこの絵を描いてたんですよ。
そうそうそうそう。
数年前ですよ。
そこから始まって、
そこからですね、
まあデザインの学校とか学んでいって、
今では、
私の案内ページとか、
グッズ作成とか、
まあ企画全般のその、
なんていうかな、
どうやったら企画を盛り上げられるのか、
っていうところまで入ってくれてるんですね。
うん、
すごくないですか?
でもね、
ここのエピソードで言えるのは、
最初からその別に、
道のプロフェッショナルである必要はない、
っていうことなんですよ。
うん。
だけど、
おはるさんの場合は、
ずっとそうやってブラッシュアップしてって、
毎回ね、
毎回レベルアップしてんの。
毎回何か仕事をするたびに、
同じことをやったことは、
多分ないと思います。
おはるさんは。
あの、
絶対にどこかしらで私はね、
おはるさんのレベルアップを毎回感じるんですよ。
で、
いや素晴らしいなと。
で、私もそんだけね、
なんかレベルアップできてんのかな、
みたいに自問自答するわけですよ。
で、もうちょっと私もね、
ここ変えてみようとか、
これやってみようとか、
なるわけですよ。
だからすごいんですよ。
すごいんですよ。
すごい。
本当にすごいんですよ。
そう。
で、
あの、
そんなおはるさんに、
じゃあ何の力があったから、
おはるさんはこんなに急速にね、
成長したんだろうと。
おはるさんは、
そんなにSNSの発信をガンガンするタイプでもないけど、
でもお客様が途切れないんですよね。
うん。
で、基本もうリピート三昧だし、
私とかももう、
永久顧客みたいになってますし、
なんか、
そう、リピート三昧なんですよ。
ほとんど何もしなくても、
何もしなくてもって言ったら、
ゆる集客で、
まあ言ったら1年で30人とか、
そのデザイン系の人とか、
集まってて、
うん。
で、会社員のね、
何ていうかな、
収入の他にですね、
副収入もしっかりとですね、
持たれているっていうのが、
これがおはるさんなんですよね。
うん。
で、
私なりにそのポイントを考えたときに、
45:02
やっぱりあるのがね、
セルフチェック力なんですよ。
セルフチェック力。
これがですね、
自分ツッコミ力というふうに、
私はね、
今日タイトルで書いてるんですけど、
これが非常に高いですね。
うん。
で、優秀な人は、
そうして、
この自分ツッコミの力が、
めちゃめちゃ強いです。
だから勝手に自分で成長していくんですよ。
だから、
講座とか見てても、
めちゃめちゃ分かりやすいなと思います。
やっぱり、
最初どの能力かとか、
最初どの実力かっていうのは、
実はそんなに関係なくて、
それよりも大切なのは、
セルフチェックなんですよ。
セルフチェックできてるのか。
うん。
ちょっと他者視点でそれを見た時に、
どうなのかっていうのを、
自分の中で、
ツッコミを何回も何回も入れていくんですね。
そう。
で、これ、
おはるさんもね、
配信で言ってたんですよ。
おはるさんの配信の中で。
ね。
右腕的な人材としてね、
やっていくにはどうしたらいいのかっていうので、
あれめっちゃ良かったんで、
あれもちょっと概要欄に
貼っておこうかなと思うんですけどね。
うん。
ツッコミ力が全てなんですよ。
で、これ発信もビジネスも、
驚くほど一緒なんですよ。
一つは、他人のことを考えすぎてる。
このどちらかなんですよ。
うん。
自分のことを考えすぎてる人の発信は、
マジでおもんないんですね。
だったら、
自分一人で一生語ってるよってなるし、
他人のことばっかり考えてる配信は、
薄っぺらくて、
抽象度が高くてつまらないんですよ。
うん。
みたいな感じで。
だから、
なんていうのかな。
やっぱ、
収容が大事なんですよね。
常にバランスを取っていくことが、
大切かと思うんですけども、
その時に大切なのは、
例えば発信とかだったら、
自分の発信を聞いて、
何個気が付けるかってことなんですよ。
うん。
何個気が付けるか。
気が付くから、
修正できるわけですよね。
だから、大切なのは、
修正力だと思う人いると思うんですね。
修正力をあげようと思うから、
ノウハウとか学びにいこうとするんですよ。
例えば、
このハッシュタグ付けたら売れますとかね。
このハッシュタグで、
こういうハッシュタグ100個ぐらい付けたらですね、
拡大しますとかっていうことを言っちゃってる
企業塾とかもあると思うんですけど、
うん。
間違いではないっていうかね、
そういうやり方もあるから、
否定はしないんですけど、
やっぱ消耗するやり方なんですよね。
でも、そうじゃなくて、
一番もっと簡単なのは、
私ちなみに、
ハッシュタグ戦略とかマジやってないですからね。
見てください。
私のハッシュタグを。
多分、いつも1個しか付いてないと思います。
うふふふふ。
でも、それでもちゃんと拡大していくんですよって話なんですよ。
だからね、
大切なのはそこじゃないんですよ。
そこじゃなくて、
あのー、
修正していくんですよ。
地味に。
毎日。
だから、毎日1%成長ですよ。
うん。
それがちゃんとできてたら、
この自分突っ込みの力で、
それができるからね。
うん。
だから、それを続けてた時に、
めちゃめちゃ成長するんですね。
1年とかで。
だからね、
自分突っ込み力を上げるっていうのが、
やっぱ一番のポイントだなって私は思います。
えりぃさん、
セルフチェックについて本でも書かれてました。
そうそう、
もうセルフチェックがすべてを、
うん。
なんか、
いろいろ学びをするっていうのは、
どっちかっていうと、
寒風剤というかね、
何か注入するっていう感じだと思ってて、
それもめちゃめちゃでかいんですよ。
それがないまま行っちゃうと、
変な方向に行っちゃうからね。
だから、
おはるさんとかも、
自己投資とかね、
私の講座とかも、
よく受けてくれてたりとかもしますし、
それ以外にも、
デザインとかもね、
がっつり学ぶぞと思ったら、
48:00
学びに行くわけじゃないですか。
それは大事なんですよ。
それはむしろやったほうがいいんですよ。
なんですけど、
その学びを、
じゃあ何倍にできるかっていうところで、
自分突っ込み力なんですよ。
これがある人とない人は、
自己投資のリターンとかも、
多分全然違うと思います。
だからね、
セルフチェック力を鍛えるってことなんですよ。
本当に。
それがあったら、
普通に冷静に考えたら、
当たり前の話なんですけどね。
だってそれがあったら、
例えば今日私が自分の配信して、
それに対して気づくことが100個だった、
100個の場合と1個の場合、
何にも気づかない場合、
自己満足してる場合で、
成長が違うのって当たり前ですよね。
だからね、
やっぱり大切なのはね、
気づくってことなんですよ。
どれだけ気づけるか、
どれだけ他者視点を持ちながら、
自分をちゃんと出せるかっていうね、
このバランスなんですよ。
笹原さん、
自分の発信を聞いて、
何個気づけるか、
毎日1%でも成長。
これがね、
めちゃめちゃ大切なんで、
言うは安しなんですけどね、
言うは安しなんですけど、
皆さんが今後、
何でも発信でもビジネスでもやっていくときに、
じゃあそのセルフチェック力、
自分ツッコミ力を磨くには、
どうしたらいいのかっていうことを、
考えたほうがいいと思います。
で、これ音声配信だと、
音声配信ってやっぱりその尺度があって、
それは全部本に書いてますんで、
例えばこういうの、
なんかトーンとかね、
なんかいろいろあるんですよ、
チェック項目がね。
私がいつも自分の配信1回聞いて、
それの後に必ず気づくこと、
ほんと10個以上あるんですね。
毎回、
今回のこの配信もそうです。
これ言っときゃよかったなとか、
この言葉遣いよりも、
こっちの言葉選んどいたほうがよかったなとか、
ワードチョイス絶対こっちじゃなかったなとか、
具体例の出し方絶対これじゃなかったなとか、
めっちゃあるんですね。
というか、
こっちの具体例の方が適切だったなとか、
そういう反省をね、
絶対するんですよ。
するから、
次に生かすんですよ。
それ私、
1,400配信やってて、
まだやってますからね。
皆さん、
例えば今100配信以内だっていうなった場合にね、
最初出すことがもちろん大事なんですけど、
慣れてから、
なんとなく惰性で発信してませんか、
っていうのあるんですよ。
ビジネスでもね。
でも、
なんていうかな、
世の中は生きて、
変化していくんですよ、
すべてが。
だから自分も変化していかなきゃいけなくて、
そのためにはやっぱりセルフチェックなんですよ。
猫さん、
学びはセルフチェック力を磨くためにあるんですね、
っていうことで。
そうです、
そうです。
そう、
だから、
最後自分でできるようになるために、
私は自分の講座とか、
いろいろやってるんですね。
で、
その自分でできるようになるためにっていうところが、
何に直結してるかっていうと、
1人でチェックできる力なんですよ。
セルフチェックして自分で変わっていける力。
やっぱこれが死ぬほど大事なんです。
うん、
ということで、
はい、
皆さんも是非ね、
セルフチェック、
いくつ築けるかっていうのをね、
考えてみてほしいなと思います。
で、
ちょっとね、
次か次の次ぐらいの発信では、
このセルフチェックについて、
発信のセルフチェック、
音声配信のセルフチェックについて、
ちょっと本の内容を一部抜粋してね、
お届けしたいなと思いますので、
皆さん是非そちらも楽しみにしておいてください。
今週水曜日か金曜日にね、
それも発信したいと思います。
51:00
そう、
セルフチェックはね、
尺度の問題と、
あとは何だろうな、
まあいろいろあるんです。
ちょっと語り出すときりないんでね、
ちょっと今日はこの辺にしておきますけど、
見るポイントを理解するっていうのが、
まず大前提とした大切。
そしてあとは、
人の発信を聞くっていうのが、
やっぱめっちゃ大事ですね。
人の発信を聞くから、
磨かれる。
だから、
いい人の発信、
もっとたくさん聞いてくださいと思います。
うん、
私もそうです。
あの、
どうでもいい人は聞いてないけど、
この人って思う人は、
必ずチェックしてます。
で、
その人がやってていいこととか、
全部やってます。
例えば、
私は北原さんなんですけどね、
北原さんとか、
あと、
田中圭さんとかね、
河村真彦さんとか、
でも、
中でも一番見てるのは、
やっぱ私は北原隆彦さんですよね。
北原隆彦さんを見てですね、
いいなと思ったこと、
基本全部やってますし、
北原隆彦さんがですね、
あの、
紹介してたこととか全部やってるんですよ。
こういうのが大事。
うん。
で、
でもSNS別にたくさんの人見てないから、
なんていうかな、
たくさん見てないから、
なんか別に時間もそんな無駄にならないんですよ。
だから皆さんも是非そういう人を決めてください。
でも聞いて、
ちゃんとやるんですよ。
うん。
で、
気づいたこと、
気づくんですよ、
そうするといろいろ。
だからもっと良質なものをいろいろインプットして、
気づき力を上げるんですよ。
で、
尺度を持つ。
そうすると、
ちゃんと気づくことできます。
うん。
そういうことなんです。
はい。
でね、
ちょっともうあと、
充電4なんでね、
4%なんで、
ちょっともう、
あの、
さっさと告知をして終わりたいと思いますけれどもね、
あの、
今日12時から小春さんとですね、
あの、
あなたはいくつ気づける、
はい、
出版講演会のね、
裏側っていうね、
あの、
お話をしたいと思います。
はい。
出版講演会の仕掛け人でもある、
このかみってる小春さんはですね、
今回いろいろ仕掛けておりますんで、
私と一緒にその仕掛けをね、
お話ししていきたいと思いますので、
皆さんぜひ12時から遊びに来てください。
はい、
それでは3%なのでね、
終わりたいと思います。
皆さん今日もいい1日をお過ごしください。
たくさんの方来ていただいて、
ありがとうございました。
それではまた。
52:48

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