こんにちは、花凛です。今日はですね、才プロ受けて318日後のひめ子さんというね、タイトルでお話をしていきたいと思います。
最近はですね、結構独立パーティーのね、ライブとかが多かったりとかしててね、なかなかなんかちょっと違う感じのライブっていうのをできてなかったんですけれども、
今日はですね、昨年にあのライブ、あの才プロというね、才能発掘プロジェクトというのを受けてくださったひめ子さんをですね、お迎えして、その後どうでしたか?みたいな話。
ここをね、やっていきたいなというふうに思いますので、今ね、情報発信やっててね、ファンを増やしたいなっていう方とかですね、
そこからね、ビジネスとかもやっていきたいという方、そういう方はね、ぜひ聞いていただきたいなというふうに思います。
かおりさん、まゆかさん、ちはるさん、こんにちは。じゃあちょっとね、ひめ子さんお迎えしたいと思います。こんにちは。
はい、こんにちは。
来ましたね、ありがとうございます。
ひめ子さん、今日は緊張してますか?大丈夫ですか?
緊張度は150%です。
こんなに、こんなにライブとかしててもやっぱ緊張するもんですか?
今日はね、あらですよ、本丸にちょっとたどり着いた時があったんですけど。
本丸、なるほど、なるほど。
でもすごい皆さん応援に来てくださってますよ。
ありがとうございます。嬉しい。
はい、嬉しいですね。ありがとうございます。
まだ何も喋ってないのに、続々とね、人が集まってきてくださってて、嬉しいですね。
さすが、ありがとうございます。
今日はね。
これはもう、かにさんが、はい、素晴らしい。
いえいえいえいえ。
今日なんか結構いろんなライブが乱立してて、もう独立パーティー系のライブもね、この同時進行でやってるので、
そんな中来ていただいて、皆さん本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、まゆかさん、150%って言ってますけど、緊張が。
ひめこさん、150%なんですね、緊張が。
そうなんです。今日はなんか私すっごいなんか幕下立っちゃうので、どれぐらい、ちょっと今日抑えようかなってちょっと思い出した。
抑えなくて全然大丈夫ですよ。今日私が効き役ですので。
うわ、緊張してます。
はい、ぜひリラックスしてください。
はい、あ、フラットさんこんにちは。
ありがとうございます。
あ、カズさんこんにちは。
なんか早速盛り上がってるライブに入ってるってこと?
あ、すいません、ありがとうございます。何も言葉はしてないですけど、まだ。
あ、おはるさん、あかりんさん、ひめこさんこんにちはってことで、あ、えりぃさんもこんにちは、ありがとうございます。
おはるさん、サイプロファン緊張ライブってことでね、おはるさんはサイプロでね、きっかけで初プラ入ってくれましたし、そういうメンバー結構多かったのでね。
うーん、なので今日は。
おー、やっぱり。
そうそうそう。だから本当にそれはね、私も皆さんにありがたいなと思ってるんですけれども。
今日はですね、サイプロを受けて318日後のひめこさんということで、あのー、なんで今日このライブをね、やることになったかのかっていうのをちょっとだけご説明させていただきたいんですけれども。
あまゆかさんがサイプロでひめこさんを知りましたって言ってますよ。
お。
お。出会いの場だったわけですね。
SNSを1年以上続けてたんですね、2022年から始めてたんです。
そうですよね、やってはりましたもんね。
そうなのにね、全然フォロワーが増えないし、なんならなんか自分が所属してるコミュニティメンバーしか反応がないみたいな感じだったんです。
いわゆる内輪受けみたいな感じですよね。
そうなんですよ、内輪受けをしてて、しかも無印良品のことを発信してたんですが、まあ全然反応がない。
なるほど、なるほど。
はい、という状態で、佳林さんにそのご相談したときは、やっぱりその仲間口から抜けたいなと思いと、やっぱりフォロワーを増やしたいっていう。
で、その内輪受けからは抜けるにはどうしたらいいんだろうな、自分らしさでどうやってファンを増やせるんだろうなっていうことで、ご相談させていただいた次第です。
ありがとうございます。私も蘇ってきました、その記憶が。ありがとうございます。
実際に受けられてみて、どうでしたか?その後何か思ったこととか、実際変えてみたこととかってありましたか?
そうですね、実はあれ結構反響がありましてね、私の界隈で。まず、「ひめこさん無印良品の発信やめちゃうんですか?」って言われちゃいました。
そうですね、私結構やめましょうって言いましたもんね。
言いました、あの時。すごいね、その時私本当に無印でやっていこうって思ってたから、崖から蹴落とされたような気持ちになったんですよ。
むじひめこでしたからね、ひめこさんね。
そうそう、むじひめこだったんです、当時の名前。
そうですよね、はいはいはい。
しかもね、私今のアイコンに無印良品って売ってた、はじまきのアイコンなんですよ。
そこに無印良品って書いてて、さらに無印のタグをつけてたんですよね、当時。
そうですよね。これも無印のグッズですよね、今このアイコンで持ってるやつも。
そうなんです。調理スプーンと無印のタグを当時つけてて、服も無印なんですよ、これ実は。
オール無印だった人に対して私は無印やめましょうって言ったわけですよね。
そうなんです。その後、数人の人からメール来て、本当に来たんですよ。
カニさんの言うこと信じないでください、やめないでくださいって本当に来たんですよ、メールが。
いや、それはそうなりますよね。特に内輪でその当時は配信してたわけだし、
そういう人たちからすると、無印姫子さんのその感じが好きなので、当然そういう反応はありますよね。
そうですよね。それでショックを受けたんだけど。
当時ね、確かあれは去年の5月でしたかね、確か。
そうですね。
その時はすでに無印のスタッフで働いてたんですよね、こっそり。
そうなんですね。
そうなんです。で、実は徐々に会社の方からSNSで発信気を付けろよっていうお達しがあったんですよ、ずっと。
なるほど。
つまり無印ってすごくキャラクターとかイメージを大切にする企業さんなんで、やっぱりちょっとそれに合った発信をして、
しかも無印はスタッフとしてちゃんと名乗らないとダメだよって言われてたんです。
なるほど、なるほど。
だけど私はそれをこそっとやってて、見バレしないかもしれんけど見バレしたらどうしようっていうちょっとリスクも背負ってたわけですよ。
少しね、そこが不安に感じながらも大好きな無印を発信してたという、そういうことだったわけですね。
そうなんです。で、その時に追い討ちをかけるんです。
カリンさんからやめたほうがって言われたから、どうしようって思って。
そうなんですよね。
相当。
そうですよね。サイプロのあの時、ひめこさんちょっとショックというか、えーみたいな感じだった気がするんですけど。
そうですよ。カリンさん、あの時に私自分の放送を聞いたらものすごい暗かったんですよ。自分の放送を。
カリンさんのいろいろとご提案をいただけるとだんだん暗くなっていく、自分の声。
私もそれは気づいてましたけどね。
あーみたいな。
懐かしいですね。
そっか、知らない人いるんか。やっぱり。
そうなんですね。でもね。
そうなんです。
なんだろうな、サイプロって私的にはやっぱり、お仲間さんとか周りの人から言われてるぞと同じこと言うんだったら意味ないじゃないですか、私が。
そうですね。
だから、ぶっちゃけちょっとこう、なんていうんですかね、嫌われてもいいみたいなとこもあるんですよね。こういう公開コンサルみたいなものって。
そうなんですね。
ひめこさんに嫌われたいとかじゃないんですけど、ただやっぱりそういう周りの人に言われていることと違う視点を提供することに意味があると思うんですよね。
はい。
だから、そのサイプロの時に、皆さんよかったら聞いてほしいんですけど、ひめこさんはどんどん暗くなっていくんですよ、どんどんね。
私はこれ手放さなきゃいけないのか、みたいな。
そうそうそう、なんですよ。
ちょっと食糧法的なとこありましたよね、あれね。
もうかなりの食糧法で、私しばらく立ち止まれなかったんですよ、言われて。
青春さん、サイプロを受けてた皆さん、わりとカリさんのご意見に衝撃を受けていたイメージ。
そうですね。
本当に聞いてほしいです。本当に全然今の自分の声と違うんで、あの時の声。
そうですね。皆さんにそれぞれね、私はそういう意味ではちょっと衝撃を与えたいという意図が自分の中ではあって、
だからその人たちが思っていることとちょっと違うことを言いたい、みたいなのがあったんですけどね。
その中でもひめこさんはやっぱり、すごくショックを受けてるっていう感じがすごい伝わってきた、私の中では。
あ、そうだったんですね。
あ、ふらとさんアーカイブありますよ、貼っとくんで後でよければ聞いてください。
本当に落ち込んでるんですよ、最後。
そうなんですよ。
怖がってますね、彼らの声が。
そうなんですよね。でもだから私もね、ひめこさんが可愛いアイコンで全部無印にされてるっていうのを知ってたんで、
そういう人に対して無印やめた方がいいっていうのはちょっとどうかなとは思ったんですけど、
でも絶対に配信を聞いてると、無印の人じゃないというか何て言うんですかね、無印のこと好きなのはすごくわかるんだけれども、
それ以外になんかもっと押せるポイントがあるんじゃないかなっていうのは思っちゃったんですよね。
そうなんですよね。だからあれから私は記憶がないです、しばらく。私はどうやって配信を変えていったか記憶がないんです、実は。
いやいやってことで、いやいやです。まゆかさん無印やめた方がいいめちゃくちゃ思ってます。
そうそう。
あのアイコンの人にやめた方がいいっていうのはなかなかこっちも勇気いるんですよ、皆さん。
何気なく言ってるように聞こえるかもしれないですけど、こっちも勇気いるんですよ。
そうですね、なんかローランのさんとか北原さんが乗り移った感じ。
そうそうそうそう。
コンサルになりましたよね。
でも何て言うかな、30とか40とかなってくると、このままでいいんだよとか、
例えばひめこさんは無印の発信していいんだよみたいな感じだったら、何て言うかな、何にも変わらないし、
ショックを受けないと変われないと思うんですよね、この年代になると。
そうですね、安定にしがみついてる感がありますからね。
そうなんですよね。他に売れるものがめっちゃたくさんあるのが見えてるのに、何でそっちを出さないんだろうな、みたいな感じだったんですよね。
そうだったんですね。
そうですね。マルセロンさんワークハルということでありがとうございます。
すごい。ありがとうございます。
みちきさん、あの時はハラハラしながらリア対してました。
ちひこさんも覚えてくれてる。無印やめた方がいいって結構皆さん衝撃だったわけですね。
サイプランドの方、すごく面白くて学びがありましたってことでありがとうございます。
フラットさん、私はね、女北原目指しますよ。目指すか分かんないけど、個性が出ないからというのがあってね。
そうそうそう。だからひめこさんってすごい個性がある方じゃないですか。
元教師としてのバックグラウンドとかもあって、生徒さんに対していろいろ強みを見つけてあげたりとかいうエピソードとかあったじゃないですか。
ありました。
そういう方がよっぽど面白いなというか。
うーん、それで。だからね、あれからやっぱり。でもね、やっぱし一時期は仮に何か仮に言われたらショックすぎて配信聞けなくなったくらいになったんですよ、実は。
なんだけど。
ありますあります。
なんだけど、その受ける前はそんな人物だったんですけど、受けてからやっぱりね、言う通りだなって思ったんですよ。やっぱし。
だって変われなかったし、ずっと。
あ、声のバランスが、かりんさんの声がとても小さいですって言われてるんですけど。
なぜだろう。
どうした?
私の声がでかすぎるのか。
私めちゃめちゃ近いとこにいるんですけどね。今どうですか?聞こえます?
いかがですか?大丈夫かな?
私は普通にいつもと同じ感じで話しているんですけれども。
まあ声なんか難しかったら言ってくださいね。声のバランスってでもね、アーカイブのとき大事なんですよね。
よかったよかった。じゃあ私はこんな感じで収録続けますね。皆さんまた何かありましたら教えてくださいね。
あ、まどかさんもこんにちは。ありがとうございます。
でもそうですね、ちょっと時間が経ってから私のメッセージが少しこう受け入れられるようになってきたっていう感じですかね。
そうなんですよ。だからあれが5月で、6月、7月はなんかうつらうつら、もうろうとした状態で発信を続けてたんですけど、
でもやっぱりね、しばらく無印で発信してて、やっぱり反応が全然ないんですよ。
そんなこんなで、やっぱりこれはもうやめて、ちょっと方向転換した方がいいかなって思い出しました。
まあちょっと納得するまで2ヶ月ぐらい、自分の中で整理するのに時間がかかったって感じですかね。
そうなんです。そうなんですよ。
でね、そのゴールデンウォンバー祭りというなんかね、こととかもやってて。
覚えてます。
そうなんですよ。自分の好きなことを発信したけど、結局反応がないわけですよ、やっぱり。
自分の試し打ちというか、自分の感情に任せてあれやりたい、これやりたいって発信してても、
ダメでたまに何か佳林さんが何かそれを何か見たのか知らないんだけど、
違うぞってことを何かメッセージ、何かたまに発信で来てる気もしてたんですよ、何か。
違うぞ、方向が違うぞみたいなことを言われるような気もしてました。
確かにね、ひめこさんに対してってことじゃないけど、そういう発信はしてましたよね。
当時そういう質問も結構来てましたのでね。
そうですよね。改めて感じて、これはやっぱり自分のSNSとかでは、その時に伝え方が大事だって佳林さんがおっしゃってて、
例えば自分がどういうテーマとか発信軸で。
あれ?ひめこさんいなくなりました?
ビール作れって。
今ね、ちょっとだけ消えちゃったんですけど、もう一回言ってもらってもいいですか?
はい、かしこまりました。
自分がどういう発信軸で伝えていくかとか、SNS発信に紐づくプロフィールを考えなきゃねって言われたんです、その時。
そうですね。
そうなんです。で、私全然軸がなかったんですよ、当時。
無印良品の発信しようっていうのは好きだから発信してるのであって、
無印で何が変わったかとか、そういう自分のプロセスとか、発信に至るプロセスとか、そしてそれに紐づくプロフィールが欠けてなかったんです、全然。
なぜあなたがこれを語るのかってことですよね?
そういうことです。それが全然伝わってなくて、なのに急にゴールデンボンバー祭りとかゴフテラーズとか言って、全然違うところに引っかき向けたから、
この人ばっかりわからなくなっちゃったと思うんですよ。
あれはびっくりしたというか、ひめこさんらしいなって思いましたけど、やっぱりちょっと唐突感はありましたよね。
そうです。だから何かを企画するのって、かりんさんもおっしゃってるようにやっぱり根回しが必要で。
いや、まじ根回しです。
根回し根回しで匂わせ匂わせ。で、それが全然できてなくて、もうかりんさんのユートリアン系ってすごいことになりました。
でもそういうのってね、人に言われてもその場では納得できなかったりもしますからね。
自分で、じゃあ自分が本当に思う方法やってみて、成功しなくて初めてあの人が言ってたことが正しかったみたいになる時ってあるじゃないですか。
はい。
だからやってよかったと思いますよ。むしろゴールデンボンバー祭りとか。
ゴールデンボンバー祭りとか。
そうなんですよね。それが結果的に誰かの背中を押し、BTSが好きなドラタカさんがね、その後自分で企画しようという意志を持たれたりですね。
何かしらの働きかけはあったらしいんですけど、結果的にはね。
だけどやっぱりね、ちょっと唐突すぎて、もうかりんさんのユートリだと思った私は、
そんな矢先にですね、なんとかりんさんが新講座を情報発信されるとかで、
そうですね。
8月ぐらいになんかされるということで、講座に向けての一日セミナーをされるということだったので、それを受けたのが8月でした。
なるほど。
なるほど。
その時はちょっとショックから立ち直って、立ち直ってはいたんですね、その時は。
立ち直っていたけど、ちょっともう少しかりんさんにお支援をこぼって、ちょっと自分を変えてみようかなという気持ちになりました。
なるほど、なるほど。
よつは、あ、なかりさんもこんにちは。教師の時のそのエピソードで、今のひめコンサルにつながっていると思うと熱いということで。
そうですよね、よつはさんね。なんか今のひめコンサルはすごい教師っていうバックグラウンドが生きている気がするんですよね。
そう、ありがとうございます。
それはいいですよね。つながりもあるし、すごい納得感があるんですよ。
それもね、全部あのかりんさんのエッセンスを全部ね、私の中でね、落とし込んだ結果なんですよ、これも。
それがね、私の目から見ても多分ね、そうなんですよ。なんていうのかな。
ですよね。
だからこそ、なんかすごいひめコンさん、私に学んだことを全部やってくださっているって感じになって。
そうなんですよ。
よかったです。よかったというか、なんかすごいと思いました。普通に。
そうなんですよ。だから本当にそう思って、結局サイプロを受けて自分の中では衝撃は受けたんだけども、やっぱりちょっとかりんさんにちょっとついていこうと思ったんですね。
その場ではちょっと衝撃でね、暗くなってしまったけれどもということですね。
そう、だからVT回復しました。ちょっとここから乗っていこうと思って。
でもね、そこで回復できるのがひめコンさんですよ、やっぱり。
もうね、満身創痍からの回復みたいな感じですね。
なんかね、結構私のコンサルとか受けると、その日も方針状態になる人とか結構いるんですよね。
やっぱりそうですよね。
今ミクさんとかもね、コンサルとか受けてくれてるんだけど、毎日その日は方針して帰るんですよね。
ほらほらほら。
何日間かして、やっと自分を取り戻してきた感じがあるみたいな。
そうそうそう。でも結局ミクさんもこうやってね、何か佳林さんのコンサル受けて徐々にサービスを提供が広がっていってるし、
皆さんのその快進撃も知っているので、佳林さんについてたら何かしらの本当に成果は出るっていうことは私らが保証します。
すみません、その保証までありがとうございます。
でも本当にそこでVT回復してまた学ぼうとか思えるのがすごいですよね。
あ、カズさん盛り上がりライブ1位ってこと?
あ、ありがとうございます。嬉しいです。
嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
でも50人の人来てくれてますね。ありがとうございます。
本当ですか。ありがとうございます。
だからそんな感じで本当に、でもそこからの発信力プラスですよ、やっぱり話は。
なるほど、そこから初プラにつながるわけですね。
そういうことになるんですよ。
でもやっぱり才能発掘プロジェクトからその発信力プラスっていうので、
佳林さんの発信をずっと学んできて、それでなんかやっぱり今のひめコンサルにつながってますね。
なるほど、ベルさん、1歳児子育て中、こんにちは、初めまして。
あっこさんに紹介受けて遊びに来ましたってことでありがとうございます。
ようこそです。嬉しい嬉しい。
今ね、ひめこさんに情報発信の話を聞いておりましたので、よければ参考にしてみてください。
はい。
実際にサイクロでいろいろ私からもお伝えをさせていただいたんですけれども、
その後実際初プラに入ってみて、なんか自分これできてなかったなとか思うこととかってありました?
初プラに参加してですね、できなかったこと。
そうだな、逆に。
高度を下げたほうがいいかもってはずきさんおっしゃってます。どうしたらいいんだろう。
ちょっと下げますね。位置をちょっと下げます。
位置を下げる。
私声でかい。
なるほど。皆さんバランスとかあったらね、言ってくださいね。アーカイブでも聞いてほしいので。
なんかバランスが極端におかしいとやっぱすごい聞きにくくなっちゃうんでね。
はずきさんありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
そうですね、初プラでやっぱり今でもちょっと悔いが残ってて、
私はね、やっぱりブログが結局書けなかったことですね。
ブログね、なるほどね、はいはいはい。
皆さんがすごくブログとスタイフを両党どっちも頑張って発信されている中、
私スタイフだけに終始して、全然ブログが書けなかったんですよ。
で、今もうブログ書けないというのは自分の悩みになってますね。
なるほどね。それはなんでですか?文字書くのがちょっと面倒くさいというか、時間かかっちゃうって感じですか?
そうなんです。もともと読書感想文とか学校時代にあったと思うんですけど、
アーカイブ残っちゃうとやっちゃったなみたいになるんですよね。
誰か教えてよってなるんですけど、今日は皆さん教えてくれたんで良かったです。
ありがとうございます。
素晴らしいリスナーさん達ありがとうございます。
優しいありがとう。
スミレさん今日スタイフデビューしたのでイヤホン買います。勉強になりましたってことで。
あ、そうですか。
なんかね、普通に私iPhoneなんですけど
iPhoneの場合は純正のイヤホンが一番良いと私は思ってます。
優先のやつ。
うん。
ぜひ参考にされてみてください。
何でしたっけ?ひめこさん。
何の話でしたか?
ブログがねやっぱりその
ブログ書けなかったと。
うんうんうん。
あのことがすごく、皆さんほどブログの投稿ができなかったことがすごく悔やまれます。
あーなるほどね。
うん。
でも別にね、なんかブログを絶対やらなきゃいけないとかもないですしね。
そうなんですけどね、なんかこう、皆さんそこには私も人と比べてダメだって思うとこがあったりするんで、
そのやっぱり皆さんがこのスタイフもやりブログもやりで日々配信されてるのを見て、
あー私全然ダメだっていう風に落ち込むこともありました。
あーなるほどね。
まあありますよね。国語の先生だからってはずきさん言ってますけど、ちゃんと書かなきゃってね。
かおりさん、私も書くのに時間かかりますっていうことでね。
そうですよね。
だから、かおりさんのようにそのなんだろう、そんなに頻繁ではないけどコンスタントに続けるってことが大事なんだろうなって思います。
うんうんうん。
でもなんか一回遠ざかったら書くのめっちゃパワーいるっていうのもすごいわかります。
わかりますか。かおりさんはずっと続けられてるけどやっぱりわかりますか、そういうのも。
そうですね。特に忙しいときとかはね、やっぱり音声配信の方が楽じゃないですか。やっぱり。
そうなんです。
多分というか、ひめこさん結構交流したい人じゃないですか。
そうなんです。
だからライブとかの方が多分合ってるから、ブログって割と無機質だったりもするので、やっぱり性質的に音声の方が合ってるんだろうなっていうのはありますけどね。
だから最近私は結構ブログは音声認識で書いてますね。
あ、そうなんですか。
うん、そうですよ。
そうそうそうそう。音声メモにしちゃって。
グーグル参考。はいはいはい。
なるほど、そういう方法がありましたね。
それでやったりとか、あとLINEの返信とかも長いときは最近もう全部音声認識で返信してますね。
あ、そうだったんですね。そりゃ便利ですね。
だからひめこさんもお話しするのがすごく得意だと思いますし、文章を構成することはそんなに苦じゃないと思うんですよね。
多分その最初に書くところが結構まずしんどいと思うんですよね。
はい、そうなんです。
だからなんかちょっと音声認識とかもうまく取り入れられるといいんじゃないかなと思いますけどね。
音声認識ってグーグルさんとかですか?
なんか普通にブログとか書くじゃないですか。
ブログとか書くときに、何かをベリって言う音が聞こえたんですけど。
失礼しました。
例えばね、アメブロってアプリで書いてますよね、きっと。
はい、そうですね。
そのアプリで画面を起動したときに一番右下にマイクのマークみたいなのが出てるんですよね。
真ん中に文字を入力するキーパッドが出てきて、
それの一番右下にマイクのマークがあるので、そこを押して話すと文字認識になるんですよね。
そうなんですか?
そうです。
だからね、めっちゃ楽ですよ。
めっちゃ楽や。
楽ですよ。楽だから、ひめこさんはね、やっぱ話す人なんですよね。
話す人。
話す人だと思います。
なので、それをベースに書くっていうのがいいと思います、やっぱり。
なるほど、ちょっとアドバイスいただきました。
そうですね。
ただ、なんかブログも苦手意識があるようでしたら、そんなにたくさんやる必要はないと思うんですけれども、
やっぱり人間って見るのが得意な人と聞くのが得意な人いるってよく言われますよね。
どっちの方が情報入ってくるかっていうのが人によって違ったりっていうのもあるし、
そのシチュエーションによっても、どっちかしか見れない聞けない場面ってあると思うんですね。
例えば私からと、子供を病院に連れて行きますってなって、
待ち時間がすごいある時ってスタイフは聞けないんですよね。
そうでしたね。
見れるんですよね。
とかがあったりとか、子供を送り迎えする時とかにブログは見れないけどスタイフは聞けるとかあるんですよね。
家事をやってる時はスタイフは聞けるとか、そのシーンが一日の中で人によって違うじゃないですか。
違いますね。
どちらにもアクセスできるっていうのが本当は一番いいんですよね、やっぱり。
そうなんですよ。だから2つって言うんですよね。
そうなんですよ。
なんでそれやるかっていうと、やっぱりできる限りその人に可能な限りいろんな方法でリーチする、
日常的にリーチするっていうのがすごい大事だからなんですよね。
確かに。
なのでそれの面がスタイフでもいいんですけど、それだけだとちょっとやっぱり取りこぼしが出てくるので、
そうなんですよね。
内容とか新規に考える必要は全然ないと思うんですけど、
ぽぽさんってお話の中ですごいネタがいっぱい何個も出てきてると思うので、
そうなんですよ。めっちゃ出てます。
だからそれを単純にブログにもね、音声認識で書いて、
それをなんかちゃちゃっと構成して出すみたいなことに慣れていったらいいですよね。
そうですね。
だからこそあの初プラの動画を作ってるんですけどね。
だからね姫子さんそれをすごい見てくれたんだろうなっていう感じがすごいしました。
あの全部多分私5回ぐらい見てます。
すごい。
なぜかというとそれぐらい見ないと私身につかないんですよ。
1回で理解できないから。
でもそれはすごいできてたと思いますし、発信での予告とかもすごいこうやっぱり自然でしたよね。
一応その元教師っていうバックグラウンドもちょこちょこ入れてたじゃないですか。
エピソードを込めたんですよ。
なんで姫子さんがそれやる必要があるのっていう。やっぱりなんでっていうところが大事なんですよね。
そこだね。その通りです本当に。
それがすごいできてたと思ってます個人的には。
個人的になんかやっぱりエピソードで個人面談やってきて、生徒の心露指導に関わった話とかを書いて、
なんかあれ見てきましたとか言ってる人もいました。
でもそうですよね。
だからやっぱり売るべきポイントはそっち。やっぱり無印ではないと思うんですよ。
無印ではない。でも無印良品今でもやりたいと思うのはあるんだけど、でも今じゃない。これは。
今じゃないし、メインじゃなかったらいいと思うんです。
今もたまにやられたりしてるじゃないですか。ライブとか。
そういうのはいいと思うんですよ。
ただその声の部分として8割とか9割ぐらいの部分は何かしら教師としてのバックグラウンド感を感じさせるようなことだと、
この元教師っていうのが生きてくるんですよね。
そうですね。だから元教師っていうのをやめようとそれは言わなかったんですけど、実はここにいる羽月さんに個別に相談したことがあって、
羽月さんでブルーオーシャン戦略っていうのを打ち出してて、自分の持ち味っていうのを多分教えてくれるのかなと思ったんです。
そしたら教師っていうのはひめ子さんのオブルオーシャンですっていう風に言ってくださったんですよ。
だからそこからですね、そこからさらにひめコンサルに結びつけた感じがあります。
いいと思いますよ。
もともと出してたエピソードとしても、一人一人の生徒さんのことをよく見たみたいな話とかあったじゃないですか。
やってました。
コンサル業とかリンクするエピソードなので。
そうですね。一つとして。
すいません、今思いました。かりんさん見てくださってたんだなって今ちょっとじんわり泣きそうです。
泣かないでください。
ありがとうございます。
青春さん、あゆかさん、初プラ動画また見直そうと思いましたってことで。
これぜひ手前見そうですけどね、これちゃんとやったら売れますから本当に。
これ私すごい言いたいんですけど、私はコンサル無しのコースでしたけど、
十何万の価値以上のものがありましたよ、この動画って本当に。
本当に忠実にやったら大丈夫なんでぜひやってほしいですね、皆さんにもね。
77人になりました、ありがとうございます。
本当にもう語りたいことがたくさんあるんですけれども。
そうですよね、だからひめこさんは多分それをすごく忠実に今回やってくださったので、
ゴールデンボンバーの話を何回も出して申し訳ないんですけど。
失敗談として。
対比としてもやっぱり全然違う。
でもそれをやったのも言ったらまだそんなに日が浅いじゃないですか。
あれやったらそんなに経ってないじゃないですか。
何年前の形じゃないんで。
だからそこのアプローチちょっと変えるだけで大きく結果は変わるんですよね。
そうですね。確かに。
まゆかさん、私もひめこさんの昔時代の見捨てない精神で安心してひめコンサル受けました。
最近受けてくださったんですよ、まゆかさん。
そうなんですよ。
もう1時になったら終わっちゃうんで、私からひめこさんに少しだけお伝えさせていただきたいことがあったんですけど、いいですか。
はい、どうぞ。
私から見ててひめこさんが変わったなって思うところっていう話でいくと、
まず無印のテーマをカットしましたっていう話があるのと、
あとテーマなしのライブをテーマありにしましたよね。
やりました。確かに。
それもすごい良かったなって思っていると、
あともう1個良かったと思ったのは、結構その、
さらけ出してる系のシリーズを結構増やしてて、
しかもそれをシリーズ化できてたと思うんですよね。
やってましたね。
例えばその仕事辞めますみたいな話とかも、結構リアルタイムでシリーズ化みたいな感じになってたりとか、
そうでした。
なんだろうな、財布なくしたとかね。
ありましたね、よくご存じで。ありがとうございます。
あとは旦那さんネタとかもそうですけど、結構シリーズ化っていうのも結構大事なんですよ。
そうだわ、かりんさんの上司シリーズみたいなもんですかね。
そうですよね。
それからコンテンツ化してるみたいなこともあって、
そうなるとどうなるかっていうと、他のシリーズも聞いてもらえるんですよね。
他のシリーズというか収録も聞いてもらえるようになるんですよね、結果として。
なるほど、なるほど。
だからね、シリーズ化はいいですよ、本当に。
シーズン1とか作ってね、たくさん配信したいもんです。
コンテンツ化するだけなんですよ、こっちで。
だからそれはもう切り口みたいな話を私よくするんですけど、
セットモノの切り口っていうのも結構大事なんですよ。
今日会社辞めるって言ってくるよ。
今日言ってくるよ、店長から手紙もらったよみたいな。
これがシリーズ化じゃないですか。
あった、そうですね。
これも一つすごい技としてはありますよ。
収録しても誰も聞かないんですよね。
だからそれを勝手にシリーズ化するんですよ。
確かに、なんか上司シリーズ気になってしゃーないです。
あと会社辞める過程とか。
会社辞める過程も上司シリーズも別にシリーズにしなくてもいいんですよ、本当は。
でもそれをもう勝手にシリーズにするんですよ。
そしたら気になっちゃって。
そう、そういうことなんですね。
思いました。嬉しい。ありがとうございます。いろいろ気づきを。
勝手にシリーズ化っていうのは既にできてると思うんですけど、
ひめ子さんの今後の配信でもそういうのはちょっと意識されるといいと思っているのと、
あとはやっぱり元教師っていうバックグラウンドがやっぱり結構大事と思ってるんですね。
しかも夜間のね、結構難しい生徒たちを相手にしてたってことですよね。
そうなんです。めっちゃしんどかったけど楽しかったです。
そこって本当にすごく濃い、あんまり誰も経験してないようなプロフィールじゃないですか。
だからそこのエピソードをやっぱりちょいと言っていくといいと思いますね。
ありがとうございます。めっちゃあります。いろんな警察だったなって話とか。
そういうのが結局今後ひめ子さんが提供していくようなサービスとすごく関連するじゃないですか。
一つのね、コンサル業としては。
落ちこぼれ作らないみたいなのが一つ大きいキーワードですよね。ひめ子さんの人生にとって。
そうですね。
時間として。だから結局コンサルで提供していく価値っていうのも、
ゼロイチの人の背中を押すとか、勇気出させるとかそういうことだと思うんですね。
はい。
だからそこもすごくつながってるんですよね。
そういうことだったんですね。なるほど。
それがひめ子さんにとっての価値なんですよね。
人生。
なので、ひめ子さんがそういう昔の生徒とのエピソードを出せば出すほどに、
ひめ子コンサルの価値っていうのが出るんですよ。
ああ、そっか。
だからそういう難しい人と関わってきた話とか、向き合ってきた話を、
別にプロモーションとか関係なくすることで、
ひめ子さんの価値っていうのが、置いてる価値っていうのが、
落ちこぼれを作らないっていう、
一人も私は積み残さないみたいな、そこにつながるような発信をしていくと、
高単価でも売れると思いますね、サービスがさらに。
おお、なるほど。
本当にサイプルを受けてる気分になってます、今。ありがとうございます。
なので、そこを意識しながら、自分のベースで意識しながら、
やっていかれるといいんじゃないかなと思います。
落ちこぼれを作らないっていうのはすごくいいスローガンというか、
し、なかなか言えないことだと思いますね。
だからすごいやりましたね、いろいろね、
留年からどうやったら突破できるかということで、やってましたね、教師以来。