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スピーカー 2
こんにちは、花凛です。
今日はですね、この後12時からですね、五十嵐未知子さんをですね、お迎えして
ママでも自由楽しみながら色々叶える方法というね、テーマでお届けをしていきたいと思います。
LIVEはですね、地味に久しぶりなので、結構ね楽しみにしているんですけれども、
今日はね、どんな時間になるかなと思っております。
未知子さんについてはね、これから未知子さんが来られてからですね、自己紹介、正式にいただこうかなと思うんですけれども、
元外務省勤務でですね、今は英語のコーチングですとかですね、ビジネスの長期講座なんかをね、されているという形になりまして、
私とですね、本当に共通点がね、たくさんある、そんなね、方になります。
いやーでもLIVEってね、なんか久しぶりにやるとやっぱりなんか緊張しますね。
私ね、1月に入ってからね、結構コラボライブとかね、連続でこうやってきたりとかね、
単独のライブもね、たまにやってたりとかね、したんだけど、ちょっとね、最近少しやってなかったかなっていう感じでね、
なんかね、スタッフもね、収録結構最近はね、取り溜めしてたので、
今日ね、そういう意味ではね、話すのが結構久しぶりな感覚ありますね。
そういう感覚になるとね、ライブは特にね、なんかね、分かんないけどね、緊張してきたりしますね。
あ、未知子さんが来られたので、じゃあご招待したいと思います。
未知子さん、こんにちは。
スピーカー 2
こんにちは、よろしくお願いします。
スピーカー 1
無事聞こえてますね、よかった。
スピーカー 2
はい、無事に入れています。ありがとうございます。大丈夫ですか?台風とかね、普段使われないということなんですけど。
スピーカー 1
今でもとりあえず入れましたので、あとは未知子さんは本当にただそのままお話ししていただくだけで大丈夫っていうね、そういう形になります。
スピーカー 2
ぜひ身を委ねてください。
身を委ねてありがとうございます。
ありがとうございます。これからなんですけど、12時にあと1分ぐらいでなるので、そしたらですね、未知子さんの方から自己紹介をいただいて、
それからね、自由にお話をしていきたいなと思っているんですが、ちょっとね、コラボライブの場合は音声がですね、招待を受けた側の人が大きくなる傾向にあるっていう、
台風の仕様でそういう風になっているみたいなので、ちょっとまずはその確認をしたいと思いますが、
ふみさん、こんにちは。よろしくお願いします。ありがとうございます。
お願いします。
ふみさん、今の音声、私と未知子さんの声のバランスってどうですか?
いかがでしょう?
多分傾向としては未知子さんの方がね、おそらく少し大きめに聞こえちゃうとかあると思うんですけど、ちょうどいいですかね、大丈夫ですか?
スピーカー 2
ちょうどいいということで、ありがとうございます。では12時になりましたので、ちょっとね、お話をゆるゆるとですね、始めていきたいなと思いますが、
今日はですね、久しぶりのコラボライブということで、いがらし未知子さんをですね、お迎えしております。
未知子さんはね、普段スタイフォーをやってないということで、今日はね、ちょっとはるばる来ていただいているのを本当にすごく嬉しく思っています。ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそ。
スピーカー 2
はい、まゆみさんこんにちはということで、こんにちは、ありがとうございます。
今日はあれですか、在宅勤務とかですかね、なんかもう続々と人が集まってきてくださっててすごく嬉しいです。ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
最初にですね、ちょっと未知子さんの方から、簡単で結構ですので、自己紹介をお願いしてもよろしいですか?
スピーカー 1
はい、じゃあ私、いがらし未知子と申します。
現在自分で企業とか、正確に言うといろんなちょっと契約ベースの仕事も取っているので、副業、マルティプルの業、いろんな仕事をやっているんですが、
自分のビジネスではコーチングをしたり、あと英語コーチングをしたり、あとビジネス講座も取材しています。
スピーカー 2
なのでなんかすごく幅広くいろいろされているっていうね、イメージありますね。
はい、よろしくお願いします。
ハルルさんもこんにちはということで、ありがとうございます。
私とですね、未知子さんのつながりについてちょっと私の方からもね、簡単に少しお話に入る前にね、説明しておきたいなと思ったんですけど、
そもそもね、まだね、今ライブには入られてないけど、青山真由さんっていうね、方と未知子さんがスタイフで一度お話しされてましたよね。
スピーカー 1
そうです、はいはい。
スピーカー 2
そうなんですよ。それで未知子さんの存在を私はスタイフで初めて知って、
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
その時にすごいお話がわかりやすいなって思って、そうなんですよ。
スピーカー 1
まさかの1回のライブで。
スピーカー 2
そうなんですよ。でなんかこの方ってバックグラウンドどういう感じなんだろうなっていうのがすごい気になって、
それでなんかブログを結構過去から遡って読んだら、結構共通点がいっぱいあったりとか、
スピーカー 1
持ってるものとか。
スピーカー 2
あっ、真由さん。
あっ、真由さん。話をすればいいの、真由さん。
こんにちは。
今、未知子さんをなぜ私が知ったのかっていうね、話をちょっとしておりました。
なのでその真由さんとのやりとりで、この人のことをもっと知りたいなと思って、
過去のブログとかですね、見てたら本当に共通点がたくさんあって、
で、そうですね、割とね、外務省時代はがっつり働かれていたっていうようなお話されてて、
それにもすごく共感する部分。
私はね、民間ですけども、でもまあちょっとそういうところの経験もすごくわかるなって思ったし、
あと好きなものとかが単純に似てるなって。
スピーカー 1
似てますね。スラムダンクもね。
スピーカー 2
そうなんですよ。好きで、お互いに好きでとか。
スピーカー 2
はるさん、一個たてに同居。ね、おかしいですよね。
まゆさん、マーマレード・ボーイの続編が出てることを知って、数年前に見ました。
スピーカー 1
続編も出てるの?
スピーカー 2
そうですね。なんか今、なんでしたっけ、
なんか別のちょっとお姉さん系の雑誌に連載してるんですよね、確かね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まりなさん、マーマレード・ボーイ大好きでした。
まゆさん、ハンサムな彼女も好きでした。
あ、よかった。反応してくれる人いて嬉しい。
はるさん、はるさんの記憶力がすごいです。
お名前まで完璧にってことで。
ね、すごいですよね。
でも、ハンサムな彼女は本当にすごい好きだったんですよ。
スピーカー 1
あー、でもあのみおちゃんは本当好きでした。
スピーカー 2
うんうん、なんかね。
私もすごいわかる。
ちょっと少女漫画なんだけど、ちょっとクールっていうかね、
ちょっと大人っぽい感じになったなって思いますね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
そんなこんなで、マーマレード・ボーイの話までして、
そろそろですね、一応ね、12時半になってきたので、
そろそろ、そろそろというか、
ちょっとね、英語の方の話もしていけたらなと思ってるんですけど、
あのね、この間全然できませんでしたもんね。
スピーカー 1
できませんでしたね。
スピーカー 2
英語のトークを。
スピーカー 1
ね、スラムダンク見るんですね、いいなーで終わりました。
スピーカー 2
終わりましたよね。
でも実は私、英語のことも結構みちこさんと話したいなと思ってたんですよね。
うんうん。
あれですか、みちこさんは英語ってちっちゃい時から勉強してた感じですか?
スピーカー 1
全然、ほんとに田舎で普通に育ったので、中学生からですよね。
スピーカー 2
うん、あ、小学校の時に、なんか習い事とかしてたとかもなくですか?
スピーカー 1
なく、全然です。小学校の時、そろばんしかやってなくて。
スピーカー 2
じゃあ中学校1年生から、まあ普通に義務教育として始めて、
はい。
っていう感じなんですね。
スピーカー 1
はい、なんかお母さんが、別に学校の勉強としてすごいいい塾の先生がいるって言って、
それはお母さんのママ友の知り合いがいたから、その英語の先生の塾に通ってたんですね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、塾に通ってたので、みんなより進むし、自分自身も好きだったので、自然に得意になっていくわけじゃないですか。
スピーカー 2
はい、そうですよね。
スピーカー 1
で、その先生もすごく熱心に教えてくれて、で、なんか私、やっぱりコミュニケーションがすごい好きなんですよね。
スピーカー 2
人と、人を理解するとか、人と話すのが好きとかっていうのをね、ブログで書いたりされてましたもんね。
多分、英語も本当に最初そう思ったんですよ。
スピーカー 1
英語を学んだら、世界中の人と話せるんじゃない?みたいな。
スピーカー 2
まあでも本当にそうですよね。
スピーカー 1
で、なんかだんだん中学生ぐらいになると、小学生の頃はドラえもんとかしか見なかったものが、ちょっと海外の、当時ターミネーターとかね、流行ったりとかして。
スピーカー 2
あ、そうですね。なるほどなるほど。
スピーカー 1
海外の映画とか見て、なんかこういうのすごい理解できるようになったらな、みたいな。もっと英語上手になりたいな、みたいな感じで思ってたんですよね。
スピーカー 2
それ中学生ぐらいですか?
スピーカー 1
そうですね、中学生ぐらいです。
スピーカー 2
あ、わかります。
スピーカー 1
なんかほんと英語力をピークに持ってって、
その時にバンって受けないと取れないですよね、あれね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
だから、やっぱりあれから集中してやったほうがいいなっていう感じはありますね。
うんうん、わかります。
スピーカー 1
なんかこう、英検のほうが底力の英語力みたいなのを試されるんですけど、
スピーカー 2
そうですよね。
うんうんうん。
とにかくこのスピード感とか反射神経とかなんで、英語に対する。
そうですよね、わかります。
だって英検1級とか私全然知らない単語とかめっちゃ出てきて、めっちゃ苦戦しましたもん、最初。
ね、そう。
スピーカー 1
英検1級たぶんつらいですよね。
スピーカー 2
英検1級結構つらかったですね、そういう意味では。
でも、教育は単語っていうのはあまり障害にならないですよね。
そうですね、単語じゃないですよね。
単語じゃないです。
スピーカー 1
速さとかね、いかに早く要点つかむかとかそういうことですよね。
つかむかですよね。
でも、たぶんネイティブレベルの会話とか、何か書類を読むとかって、
ああいうスピードを掴めるとダメなんだなって思うんですけどね、むしろ。
スピーカー 2
そうですね、だから結構なんか倍速で聞いたりとかはしてたかもしれないですね。
スピーカー 1
大事ですね、そういうの確かに。
教育の問題をとか全部倍速で聞いて、そうすると本番でめっちゃゆっくりに聞こえるんですよね。
でしょ?
スピーカー 2
でも、エミネムで聞いていればゆっくりに聞こえる。
確かにそうですね。
エミネムみたいな英語出てこないので、教育とか。
スピーカー 1
そうですね、スラングだから。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
全く役に立たなかったですけど、そこは。
スピーカー 2
ゆうみさん、結果が出る方はやっぱりめっちゃ努力されてるのですね、とても勉強になります。
マリナさんと同じ世代です。
何だろうこれ、エミネムかな?
エミネムに会えた。
そう、会えたんですよ。
マリナさん、エミネムのライブの話、以前スタッフでされてましたね、面白かったです。
スピーカー 1
そうなんです、実は。
スピーカー 2
さまきさん。
じゃああれですね、こんにちは、こんにちは。
みちこさんは結構集中的に、990点にするぞと思って勉強されたっていう感じですね。
スピーカー 1
そうですね、ここを決めてから。
全体にかかった時間は確かに長かったかもしれないですけどね。
私はその、満点ってやっぱ違うんですよ。
スピーカー 2
満点違います、違いますと思います。
スピーカー 1
違いましたね、そっからさらに一アクセル踏まないといなかったんですよね。
そうなんですよ。
スピーカー 2
ね。
でも撮れたときはめっちゃ嬉しいけど、全神経集中させるみたいなんで結構疲れますね。
疲れますね、とにかく疲れますね。
英検とかはね、知らない単語とかあったりしたらもうその時点で終わりというか何て言うんですかね。
特に瞬発力とかじゃなくてちゃんと考える時間は一応あるじゃないですか。
スピーカー 1
そう、ありますね。
スピーカー 2
あるんですけどね。
トイックはね、ちょっとそういうんではないんで。
だけど、なので今の弊害としては、またトイック受けようとするとまた満点取りに行かなあかんみたいになるのが私は結構心配です。
まあなりますよね、しょうがないですよね。
でもそのためにめっちゃ勉強してとかになったら、何のために勉強してるのかよくわからないとかなってくるんですけど。
スピーカー 1
そもそも英語にできた。
スピーカー 2
そうなんですよ。
性質が、自分の性質がちょっと苦しいときはあるなとは思うんですけど。
でもみちこさんも分かってくれると思うんですけど。
スピーカー 1
私も結局英語の目的は、あと私海外ドラマが大好きで。
スピーカー 2
私も好きです。
スピーカー 1
ですよね、すっごい見まくってたんで、今もたまに見るんですけど。
そういうのもやっぱり理解したいっていうのがあったりとか。
あと一番コミュニケーションが目的だったので、はっきり言ってもこのレベルまで来ると日常会話は問題ないわけじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
仕事も特別専門的な話を除けば、それなりにいい見えるとか別に何の苦労もないですし、目的はもう達成しているので。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
さらにってなると、ちょっとやる気がなくなってきますよね。
スピーカー 2
モチベーションをどこに持っていくかっていうのはあったりしますね。
スピーカー 1
なくなっちゃいますよね。
スピーカー 2
とりあえず一回撮ったので、あとは人生を楽しむために英語を使おうかなって感じで、そんな感じのスタンスですかね。
私もなんかその、TOEIC 990点を取り続けてるときめっちゃしんどく、何をモチベーションにやってるのかよくわからなかったのであれやったんですけど、
最近出産とかやってないのでそれは、ちょっと楽になった感はありますね。
何のためにそれを目指してるのか本当にわかんないので。
どっかでやめないとみたいなのがあったんで。
スピーカー 1
英語もね、ハマるとハマっちゃいますからね。
スピーカー 2
ハマりますよね。
でもなんかもしこれを今聞かれてる方で英語とか伸ばしたいっていう方がいるなら、全然それは可能ですよね?
可能です。
スピーカー 1
英語って別に私全く才能ないし、ちっちゃい頃からやってたってわけでもなくて、中学校に普通の学校教育でここまで来たので。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
留学もね、マニアックな経済学って統計の世界に入っちゃうんですよね、数字を扱う。
だから別にあそこで英語力伸びたとか全く回らないので。
スピーカー 2
そうですよね。だから別にそんなに留学することで伸びるかっていうと、実際そうじゃない人もいっぱいいましたからね。
そうじゃない人もいっぱいいますね。日本人でも多いですよね。
スピーカー 1
だから別に日本にいながらで。
スピーカー 2
いながらできることいっぱいありますよね。
スピーカー 1
あります。だからあとやっぱりモチベーションなんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
すごくね、これをどこに持っていくか。
スピーカー 1
続け、やっぱり一定の時間かかってしまうのは何事もしょうがないんですけど、英語の場合は特にね。
スピーカー 2
そうですね。だからそこに。
継続。
継続がやっぱり、継続してたらね、本当にすごく良くなるんですけど、なんか嘘でもいいからなんか目標を作るとかね。
モチベーションとなる何かを作っとかないといけないですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。そうなんです。なんでもいいですから、ハリさんみたいなエミネムを歌いたいとかでもいいですよね。
スピーカー 2
そう、なんでもいいんですよ。本当に。
だけどなんかそういう明確なのがある方が、やっぱ頑張れるなっていうのは感じましたね、すごいね。
スピーカー 1
ね。私反対にないとちょっと振動とかね、あと結果も見えないと、何のためやってるのかなってなっちゃうのかもしれませんね。
なんか私も何人か英語を教えましたけど、目標があった方がもちろん続きますよね。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
あとちょっとやっぱり追い詰められてる人がいる。
スピーカー 2
あー、追い詰められてる。
スピーカー 1
追い詰められてる方が、例えば出生に結構影響するんですよね、TOEICの点数。
スピーカー 2
そっかそっか、そうですね。
スピーカー 1
昇進するのにとか、海外駐在するのに800点以上必要なんですとか、そういう人はね、めちゃくちゃ時間とかに追われて。
そう、やっぱそうしたら成果が出るんですよね、人間として。
スピーカー 2
確かに。だからまあ、やっぱり何かの手段としての英語っていうのがある方がいいですよね。
スピーカー 1
あー、確かに。
スピーカー 2
何かをやるためにこれやらないといけないとか、TOEICなんてにしないといけないみたいなのがある方が。
でもTOEICを、なんていうかな、点数上げていくのは結構楽しいことでもあると思うんですけどね。
あ、そうですそうです。
上がりきっちゃうとそこからのモチベーションは難しいですけど、ある程度過程は結構楽しいですよね。
スピーカー 1
なんでもそうなんですけど、やっぱ最初が一番辛くて、企業とかもそうじゃないですか、ブログとかもそうだし、英語も最初が一番大変なんだけど、
ある程度ちょっと話せるようになったりとか、英語を理解できるようになってくると、また勉強が面白くなってくるんですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
だからそこまでの時間をきちんと待てるかみたいなのが、なんでも大事ですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。成長曲線ってなんないんですかね。
普通のまっすぐじゃなくて、2時間数でギュイっていくじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、いきますね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
でもだからこそ、いろいろ継続していろいろ叶えられる人っていうのは、その最初の曲線があるってわかってるじゃないですか。
最初結果が出ない時があるけど、必ずギュってなるっていうのがわかってるから強いと思うんですよね。
そうなんですよ。そこまで待ちましょうっていう。継続しましょうって。
それわかってるとなんでもできるなとは思いますね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
はずきさん、何点くらいが一番コスパ良いとかありますか。
スピーカー 1
コスパ良い。
スピーカー 2
どうだろう、900点くらい。私感覚的には900点くらいかなと思いますけど、どうですか。
スピーカー 1
そうですね。まあ、860とかっていう基準もありますよね。
あと950以上は、はっきり言ってコスパは悪いので。
スピーカー 2
悪いです。そこは別にそこまで頑張る必要はないとは思います。
スピーカー 1
私、どういうこと、950と990の間の、英語力ではなくスピードなんですよね。
スピーカー 2
スピードです。だからもう英語力の差じゃないですよね。
スピーカー 1
そう、スピードの差。
スピーカー 2
スピードとか、他の反射神経とかそういうところの差なので。
はい。
あのね、なんかどうしてもただインパクトとしては結構大きいかなと思うので。
スピーカー 1
そう、インパクトが多い。ずっとするのがね、今言った通り結構大変なので。
スピーカー 2
あんまり人数的にはいないので、ボッとはなりますね。
私も会社が同期が400人くらいいたんですね。前の会社で。
そんなに。
そうなんですよ。で、それの入社試験で私英語一番だったんですよね。
さすが。
で、英語一番でかつ遠いく990で低研究ってなるじゃないですか。
そうすると、部署選びたい放題だったんですよね。
スピーカー 1
ですよね。そうなんですよ。
スピーカー 2
グローバルっていうことでいくと。
英語力だけではもちろんないけど、なんか似たような人がいたときにはやっぱり選ばれやすくなるっていうのはありますね。
確かに。
だから何か自分がそういうふうに何か配置とか、ポジションとかそういうところで何かその英語を強みとして活かして、
かつもう周りに得意な人はいるっていう状態なんだったら、持ってることに意味はあるかなとは思いますけどね。
ただそうじゃなかったら。
スピーカー 1
私は外務省っていう環境だったので、100点ではやっぱり意味がないわけなんですよ。
スピーカー 2
そうですよね。
みんな持ってたんじゃなかったんで。
だから私的にはやっぱり990取るしかなかったっていう感じ。
スピーカー 1
そうですよね。
でも普通の企業だったらね。
スピーカー 2
でも企業だったら900点とかあったら十分。
スピーカー 1
確かに900って目を引きますよね。
スピーカー 2
目を引くと思いますね。目を引いてかつ取れなくはないっていうラインだったら100点ぐらいかなと思いますけどね。
スピーカー 1
うん。ほんとそう思いますね。
スピーカー 2
だって900点ってことは90点はミスしていいってことですよね。逆に言うと。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だから何かそのぐらいだったらいける感じありますけどね。
はずきさんも外資系だしね、エンジニアだから、エンジニアさんで英語良かったらすごい良いと思いますけどね。
スピーカー 1
確かに。結構エンジニアの世界も英語使うみたいですもんね。
スピーカー 2
そうですよね。だから英語もできるエンジニアの方っていうとかなり目立つというか掛け合わせですごく価値が上がれるんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 1
なんかうちの旦那さんは会計師なんですけど。
旦那さんは英語全くできないんですけど、会計師で英語ができると年収が倍になるって言ってたんですよ。
スピーカー 2
そうなんですか。でも確かに。
やってほしい。
そこまでの労力をかけられるらしいですよ。
だから私理系の人とかそういう何か専門職の人で掛け合わせでの英語ってすごく羨ましい。
すごく年収がね、年収が上がるらしいですよ。
絶対希少価値上がりますよ。
スピーカー 1
二分野極めるって大変なのかもしれないけど。
スピーカー 2
大変ですけどね。私たちからしたら英語好きだからやったらいいのにとか思っちゃいますよね。