今日の朝ライブは、あいさんから頂いた図書カードで買った本からスタートしてますんでね、ありがたいことにあれなんかすごい大好評というかね、ずーずーしさんの教科書なんか、皆さんすごい面白く思ってくださった
みたいで、本当にありがとうございます。
えーっと、りささんも、ちゅなさん、あいさんありがとうございます。ちゅなさんも来てくれて嬉しい、ありがとうございます。これは必要ということで。
元成さんもお願いしますということで、ありがとうございます。
はい、じゃあね、ちょっとここからお話ししていきたいなというふうに思います。
えーっと、ちょっと待ってくださいね、りささんが発見できない。
人がたくさんいてくださるとめっちゃ嬉しいんですけど、なんか発見できないんですよね。
はい、じゃありささんをご紹介したいと思います。
はい、こんにちは。
こんにちは。
はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。
皆さん、りささんの声って聞こえてますかね?大丈夫そうですかね?
大丈夫かな?
はい、なんかややちっちゃい感じもするかもしれない。今って何で喋ってますか?
あ、直接喋ってます。
あ、今なんかちょっと大きくなりました。
あ、近づけます。ちょっと距離を近づけました。
あ、今ね、いいです。今いい感じです。
了解です。
ありがとうございます。
はい、今日はですね、りささんもともとね、私のメンシップの方のコンサル受けたいみたいな話もあったんだけど、
今回スタチャの方でコンサルも申し込んでくださったということでありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
で、昨日直前というかね、事前の配信というのも収録いただいたのでね、
今日ちょっと楽しみだったのに緊張してきましたみたいなお話もあったかと思うんですけど、
今はどんな感じというか、どんなご状況ですかね?
心の、メンタル的にというか。
メンタル的にはたくさんの方が来ていただいててめっちゃ緊張してます。
あ、やっぱそこは緊張しますか。
はい、でも楽しみもあります。
ありがとうございます。
とりあえずね、いろんな方が来られたりとか、いろいろコメントくださったりとかっていうのもあるとは思うんですけれども、
結構私と電話してるみたいな感じでちょっと考えていただけたらいいんじゃないかなと、
そういうふうにはなかなか思えないかもしれないんですけど、
私の質問にどんどん答えていくというところに集中してやっていただけたらね、道は開けるかなと。
道は開けるって言ったあれなんですけどね。
かっこいい、大船に乗った気持ちでね。
大船に乗った気持ちで今日は来てます。
ありがとうございます。
でもなんかね、緊張しながらコンサルに臨んでくださる方って他にも結構いらっしゃるんですけどね、
意外とそういうときのコラボライブがきっかけで、私も佳林さんのコンサル受けてみようと思いましたとかね、
実際に今日もまたお申し込み入ってたのかなとかもあったんですね、ホームページからかな。
だからね、なんかやっぱり緊張しながらこういうふうにコラボライブを受けてくださるってこともですね、
実はね、聞いてる人にすごい勇気を与えてたりするんですよ。
だからね、ぜひ何もこうしなきゃとかね、何も思わずにですね、色々お話いただけたら嬉しいなと思います。
はい、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
今日は友達ポジション卒業みたいな話で、あなたがいいと言われる発信とかね、サービスとかその辺の話をちょっと中心にしていけたらいいかなって思うんですけど、
今もね、りささんもすごいたくさん発信もされててね、
その中で感じてる課題感っていうのを他の皆さんにもシェアする形で教えていただいてもいいですか?
そうですね、今現状としては100配信は今超えまして、
すごいですよね。
4月の1日から始めて、前半3ヶ月くらいは毎日配信をしてたんですけど、
いや、それすごいですよ。
いやいやいや、ありがとうございます。
なんですけど、後半になって、配信ペースを落としながらも夏休みとかはね、子供は1音笛だったのでちょっと難しかったんですけど、
配信を落としながらも一応続けることができて、この間100配信、フォロワーの方もやっとっていう感じではあるかもしれないんですけど、
ちょっと110を超えてきたっていう感じではあって、
めっちゃすごいじゃないですか。
いやいやいや、ありがとうございます。
そうなんです。なので最初はスタイフを始めたのは自己理解をアウトプットする機会のためのスタイフだったんですけど、
そこから今やりたいこととか届けたい思いが自分の中に出てきて、
何かそれを形にしてサービスとかして提供したいっていう気持ちが出てきたと同時に、
その提供することへの怖さだったりとか、自分なんかがやって専門性がすごい高いわけじゃないのに、
どうなんだろうとかっていうのを思い始めて、
勇気が出ないみたいな。
なるほどね。
続いてたり、1回実はワークショップを9月末にやって、その時は包括的性教育のワークショップをした時は、
やってましたよね。そうですよね。
そうなんです。あれはスタンのFMでほとんど告知をして、そこから何人?10人くらい来ていただいたんですけど、
めっちゃすごいじゃないですか。
そうなんです。ありがとうございます。
それは多分皆さんが応援の気持ちで来てくれたのも結構多かった。
初めての挑戦やるってよみたいな感じで来てくれたのもあると思うんですよね。
なった時に逆に2回目とかがひよって出せなくなっているっていう。
なるほどね。
でもあいさん、ワークショップ良かったって言ってくれてますよ。
ありがとうございます。そうなんです。
あいさん、ご自身のインスタでもシェアをしていただいたりとかして、
それはすごい他社目線として、やっぱりこの活動自体はすごく伝えていきたいなって思った部分もありつつ。
そういう意味ではめっちゃ順調ですよね。
そうですか。そうなんですか。
そうでしょう。
すごい人がたくさんスタジアムにいらっしゃるので、周りを見ればどんどんどんどんみんなが走っていってるって感じがします。
気づいたら婚活のサービスとか出してるじゃないですか、私とか。
あー、そうですよ。
それってみんなの友達だったのに、なんでこいつ急にマネタイズとか考えちゃってんのって。
あー、なるほど。
なってきて、そうなると一部の人は金儲けに走ってるみたいに、実際言われたこともありましたし、
そういうのを何回も乗り越えて、今度価格の桁を変えるときも一緒ですよね。
これまで1000円とかのもの出してたのに、1万円を出すときちょっと震えましたし、
1万から10万出すときも震えましたしみたいな、そんなことの繰り返しなんですよね。
ってことはね、もう震えを日常茶飯事にしなきゃいけないんですよ。
なるほど。
そう。だから、なんていうかな、震えてることとか不安なことが理由にならないっていうことと、
あとは私自身も今震えてますからっていうね。
なるほど。
遠目にお見せするとお互いに震えてるんでね。
なるほど。
そう。震えがテンプレなんで、もはや震えてることを何とも思わないっていうね、そういう状態に来てるんですよ。
なるほど。震えてないほうが日常じゃなくしちゃうってことですよね。
そうそう。震えてないほうがおかしいみたいになってくるんですよ。私の中ではね。
そう。だからいつも何かに震えてるし、今とかったらそれこそボーイパーに本当に人来てくれてるのかなっていうのが一番最初すごい不安だったんですね。
ありがたいことに今結構人来てくれてるけど、もっと来てくれてもいいんじゃないかとも思ってるから、
でもそういうことを結局し続けるから、なんていうのかな、その分野の第一人者になれると
私は思ってるんですよ。
なるほど。
うまくいってもいかなくてもバッターボックスに立ち続ける。不安でも不安じゃなくても足震えてても何でもいいからとりあえず出ると。
で、それ出続けたら結局その中で自然と能力っていうのは磨かれていくものなので、結果は売れるみたいな、そういう話だと思ってるんですよね。
もちろんいろんな工夫っていうのは重ねていくんですけど。
なるほど。
だからね、不安とかドキドキとかいろいろあるんですけれども、まず一つすごい大切な考え方としては、震えたままでいいっていうことですね。
不安のまま突き進めってことですよね。
待たないってことですね。
私たまに思う時あるんですよ。自分が例えば副業時代とかに月収100万とか稼いでる企業家さんとか、あと例えば年収何千万とか2、3千万とか稼いでる人って何も悩みないんだろうなって思ってたんですよ。
確かに思いますね。
思ってたんですよ。だけど自分がいざそういう感じになってみたら悩みだらけなんですよね。
それはちょっとその時とは種類が違ってるけど、また全然違う悩みっていうのは出てくるんですよね。
こういう例えばテレビに出演したいけどどうしたらいいのかとかね。
本人の案件受けちゃったけどこれ本当にできるのかなとかね。
またレベルは違うけどでもそれはそれで不安なことってあるわけで、むしろその時よりも自分も成長してるけど来る案件とかもでかいから不安はむしろでかかったりするんですね、そっちの方が。
そうそう。身長の半分。だから残りの半分の期間で、要は10%というか90%を到達させてるわけなんで、
結構ハンドル切り力が多分、自分で言うのもなんなんですけど結構すごいと思うんですね。
だけどそれも諦めてたりとか目の前の数字で落ち込んでたら絶対そんなことできないんですね。
っていう力をすごい鍛えられてるなって私毎回思ってるんですよ。
確かにそうですね。
カリンさんはその途中でとか日にちが近づいた時に例えばこういったやったらこういう毎日朝ライブしますって決断されたのも多分最近でしょうし。
なんか前私がカリンさんに初めて会ったのが大阪の講演会に行かせていただいた時が初めてだったんですけど、
あれも多分ツノミさんとコラボライブするってカリンさんが決められてコラボライブを何本か書かれてらっしゃって
すごいツノミさんがやるならっていうのでお邪魔したのがきっかけで私は実は直前に申し込んだ記憶ですよね。
そうなんですよ。だから直前まで何があるかわからないっていうのがとてもあるし、
それもでも直前まで諦めないから思いつく。
確かに。
それこそアンザイ先生ね。スラムダンクちなみに知ってます?リサさん。
カリンさんのお話から知ってるっていう感じです。
まさかの。私の話か。
一番有名なシーンで。
ここねわかってると思うんですけど、アンザイ先生のこのね、諦めたら試合終了だよっていう三井久志に言う言葉これはさすがにわかってますよね。
はい、わかります。
諦めたら試合終了だよ。これなんですよ。本当この精神が大事で。
だからね、その数字が別に良くなくても、例えばその友達ポジションの人買ってくれないんじゃないか、
どうしよう不安だなとかっていうのはあると思うんですけど、でもそこで出さなかったら一生同じですよね。
確かに。
その不安って本当にやらないと解消されないんですよ。
だからね、見たくないことをさっさとやるっていうの結構大事だと思うんですよ。
なるほど。
見たくないじゃないですか、なんか。だってなんか出すってことは結果を見るっていうことを同時に引き受けるってことになるので。
確かにそうですね。
だからやりたいことをやるっていうことはやっぱり結果責任を引き受けるってこととイコールなんで、
やっぱり見たくないものを見るっていうことと結構イコールだったと私は思ってるんですね。
それをね、今ね、やる時期に差し掛かってるっていうね。そういうことかなって思うんですよ。
そういうことですね。
そうなんですよ。
そうかもしれない。
それはでもね、習慣の問題なんで、一回やったら100回できるんですよ。
なるほど。
本当に本当に、こんなもんかってなると思うんで、だから私はぜひですね、
まずそういうマインドでね、いてほしいなっていう気持ちがありつつ、
あとはなんかね、なんていうのかな、友達ポジションであることっていいことでもある。
友達ポジションで卒業って書いてるんですけど、別に卒業しなくていいんですけど、
身近に感じてもらえることってやっぱすごい価値なんですよ。
だからこれ今聞かれてる方でですね、私も友達ポジションだなっていう人はちょっと挙手をしていただけたらと思うんですけどね、
あのスタンプでね。なんですけどね、それってね、とてもいいことなんですよ。
だから今日の朝のね、その本で、ずーずーしさんの教科書っていう本の中で、
自分の中の欠点だったりコンプレックスを再定義するっていう話があるんですけど、
友達ポジっていうのも、ちょっとネガティブに見ると、
結局友達ポジになっちゃうから先生ポジになれないとか尊敬されないとかいろいろあると思うんですけど、
だけど再定義するとやっぱりすごく親密性というかね、
親近感感じてもらえるっていうことだったりとか、
私でもできるかもって思ってもらえるっていうこともあるわけじゃないですか。
そうですね。
だからそこの強みをちゃんと理解しとくっていうのがやっぱり大事なんですよね。
羊さんとオラママ。え、オラママもそうか。
友達ポジはなるほどね。そっかそっか。
2人だけではないですよね、絶対ね。
リカさん、何かを出すことは結果を引き受けるという。
そうなんですよ。だから何か出すってそういう意味ではね、すごいし、
だから私やっぱりサービスとかリリースし続けてるですね、
起用家さんとかに対するリスペクトとかがね、今のほうが止まらないですね。
出し続けることがすごいんじゃなくて、
出すってことは結果を毎回引き受けてるから、それがすごいなって思うんですよ。
どんなに売れてる人だって、前回の記録と比べて落ちることなんて絶対あるんですね。
アーティストとかもそうだしね。
あーそうですね。確かに。
だから出し続けてるCDとかね、CDはCDじゃないけど、
楽曲を出し続けてるアーティストとかも絶対浮き沈みがありますしね。
ありますね。
でもね、残り続けてるから、やっぱ本物になっていったりするわけじゃないですか。
だからね、これ全部通じる話だなって思うんですよね。
りささん、富山で手書きカード&お菓子ありがとうってことでね。
ありがとうございます、本当にね。
りささんは富山講演会のグルーピングでアイドルでしたよね。
親近感が湧くアイドルってことで。
確かに確かに。見た目もキラキラしてアイドルっぽいですもんね。
そうですか?
なんか光を感じます。
目の中に星とか入ってても全然違和感ない感じです。
少女漫画ですね。
自分ではそんなこと思わなかったので、つい最近でそれを皆さんに言っていただくように。
でもそういうのも大事ですよ。
妹じゃないんだけど、みんなの妹みたいな。
アイドルってよくみんなの妹とか言われるじゃないですか。
確かにそうですよね。
ああいう感じのイメージもありつつも、
だけどね、私すごいなって思うのが、大阪の講演会も結構無理して来てるからすぐ帰らなきゃいけないんですって感じで、
今回の富山の講演会も結構すぐ帰らなきゃいけないから、
すいません、そうなんですよ。
帰りますって言って帰られたじゃないですか。
でも逆に言うとそれだけの時間しか入れないのにわざわざ来てくれたってことじゃないですか。
そうですね。2時間だけしか入れなかったんですよね。
それ相当すごいじゃないですか。
移動時間と同じくらいってか、下手したら移動時間の方が長いくらいじゃないですかね。
長い。
そうですよね。だから移動時間それ以上かかってるのに、そのために来るっていうそのコミット力というかね。
なんかすごいなって思ったんですよね、私。
あ、そうですか。ありがとうございます。
会いたい方がいらっしゃったのもありますし。
いやすごいなって思ってね。だからそういう意味でその辺のコミット力も感じるし、
やっぱ会いたい人がいるっていうところはやっぱ新密生さんの行動特性というか、
それこそクエさん、クッキー作られてるクエさんも今回ボーイパーに来られるってなったときに、
会いたい人がいるから昼のチケットを買い足してなぜか投資で参加するというね。
こういう不思議なパターンの買い方をされてて。
でもこれもやっぱ新密生さんのコミット力というかですね、
そういうのをすごい感じた部分があって、
こういう人っていうのはやっぱサービスすごく私は向いてるなって思うんですよね。
そうなんですか。
そうそうそう。やっぱ人起点で考えてるっていうか。
確かにそうです。誰かがいるから会いたくなるとか、誰かがいるから来てくれないとか。
そうそう。だから人がモチベーションになるっていう感じですよね。
そうですね。助けたい人がいるからこれを出すみたいな感じです。
福井さん、不思議な買い方とは思いませんか?
でも結構レアだと思いますよ、そういう人。
最初にチケット買っといて、まさかの買い足し。
最初から投資とかってわかるんですよ。
そうじゃなくて、夜VIPやってその後また買い足してるっていう。
福井さんツボって。
自分ではそれ普通だと思ってるんですよね。
確かに。でも福井さんのその感じも多分わかります。
公演会の動機は、佳林さんに会いたいから行くみたいな、結構そういう動機ですね。
そこがすごいシンプルで、そういう意味では損得感情とか効率では動いてないわけなんですよね。
もし効率で動くんだったら、もっと佳林さんと会えそうで、近場のイベントとかあったらその時行ったらいいやってなるじゃないですか。
確かにそうですね。
だけどそうではなくて、自分がちょっとでも行けそうだったら行くというところに会いたいというか、やっぱり人来てっていうことだから、
それをすごくいい感じに使っていったら、いい感じに使っていったらというかサービスとかってそういうもんじゃないですか。
相手に良くなってほしいとか、相手の役に立ちたいというところから始まっていくわけなので。
その気持ちを持ってるってまずすごくいいことだと思うんですよね。
なるほど。
ただ今、何だろうなりささんの次のステージっていう風になってきた時に、今までは普通にアウトプットしたいと思って発信してたんだけど、
自分がサービスとかもやっていきたいとなってくるからこそ、テーマっていうのが結構定まってくるって感じになってるわけじゃないですか。
そうですね。そうなんです。
だからこれまではアウトプットを誰かに聞いてほしいぐらいの感じでやってたと思うんですけど、
実は向く相手がもっと絞られていくフェーズに今入ってると思うんですよね。
あー、確かに。
そうそうそうそう。で、親密性が高い人っていうのはそこをもっとグッと意識するっていうのが結構大事だと思うんですよね。
意識するっていうのは、その向く相手を絞るってことですか。
絞るってことです。思い切って絞るってこと。
だからそういう意味では捨てる勇気ですよね。
そうですね。確かに。そこです。
だけどね、それすごく必要になるフェーズに今来てるんだと思うんですよ。
なるほど。
もちろんこっちから誰かを捨てるっていうことはしなくていいんですけど、
だけど自分はこの人に届けたいんだみたいなところをもっと自分の中で強く確信が持てたら、
親密性さんだから、それで発信っていうのもその人に向いて発信していくことになるので、もっと刺さるものになるし、
だしサービスとかを提供していくときも、前来てくれた人来ないんじゃないかなとか、
そういうことをいろいろ考えちゃったりとかもあるんだけど、
私が求めるこういう人に来てほしいっていう気持ちの方が強くなったら、
そういうのはあんま気にならなくなるんですよね。
ああ、そうなんですね。
そういう人に来てほしい、確かに。
そうそうそう。
そこの思いをもっと高めていくことが、親密性の方は特にとても大事なんじゃないかなって思ってるんですよね。
今フォローしていただいてる方がそれこそスタッチャーの皆さんだったりとか、
カニーさんの周りで仲良くさせていただいてる方だったり、
講演会とかで出会った方だったり、
なったときに自分の、それこそ勇気の話になっちゃうかもしれないんですけど、
自分のイメージするパルソナと違う方も多分応援の意味を込めて聞いてくださってる中で、
多分定まってないというか、届けたい人たちはいるんですけど、
そこにリーチが思い切って絞りきれてないってことですよね、きっと。
そうそうそう。
親密性の方は特に不特定多数に対する発信っていうのが、
本来的な性質でいくとちょっと苦手なんですよ、多分。
ああ、それはわかるかもしれないです。
例えば富山の講演会で、カリンさんに会いに行くぞって言ったら的って私じゃないですか。
そこはめちゃめちゃ早く行動できるんですね。
クエさんとかもそうなんですよ、空気を買ってくれた具体的なこの人、この人、この人が全員昼の部にいるから、
だから私は昼の部に行こうっていう、ここに対してはめちゃめちゃ決断とか即断即決で、
他の人から見るとそれってそこまでしていきますかみたいな感じなんだけど行くみたいなのが、
親密性さんなんですよね。
なるほど、でもクエさんのその気持ちは結構わかるんですよね。
わかります。
だから戦略性とか効率っていうところとはやっぱりちょっと真逆にいるんですよね。
そうかもしれないです。多分元々ウェディングプランナーを昔してて、
言ってましたよね、収録の中でもね。
そうなんです、その7年のうち半分ぐらいが一組のお客様と6ヶ月ずっと伴奏して、
打ち合わせから当日までやるっていう、それこそコミットしてる状態だったので、
多分そういう個別化とかの方をやってた分、多分抜けないんですかね、そっちの方が得意というか。
いいことだと思うんですよ、これは性質の話なんでね。
なので一対立ってよりはやっぱり一対一が得意なんですよね。
そうですね、少人数の方がいい。
一番は一対一。
一番は一対一じゃないですか。だから苦手なんですよ、一対一。
特に今は一応ライブだから皆さんのアイコンで一応これも議事の顔が見えてるじゃないですか。
アイコンでね、杉浦さんとかエリーさんとかクエさんとかが並んでいる。
かおりさんが並んでいるっていう状態の方がまだ得意で。
収録ってなったら顔も何も見えないじゃないですか、相手の。
確かに、分かります。
それがすごく苦手っていうのが親密生産なんですね。
確かに最近ライブの方が楽しいなっていうのはそういうことですね、きっと。
顔が見える、聴いてくれてる人が分かる、特定される、顔が定まるっていう状態の方が力を発揮できるっていうのが親密生産なんですよね。
そうなるといろんな人がフォローしてくれるってなったら、自分が発信しようと思った時にいろんな人の顔が浮かんでくるから、
その人たちに満足してもらわないとって気持ちがほっとくと発動するんですよね。
分かります。
そうすると結局メッセージとしてはちょっと弱まってしまったりとか、本来的に届けたい人じゃないその他大勢の層を取りに行こうとするみたいなムーブにちょっとなっちゃうってところはあると思います。
確かに。
クエさん、完全に参加者の下調べ不足なので恥ずかしい。
でもそれ下調べしても普通の人はね、私夜の部買っちゃったしなってなるところを、そこでやっぱり参加するのがすごいなって思うんですよ、クエさん。
それ尋常じゃないんですよ、やっぱりね。
ヘリさん、下調べすらしてない。
だからね、まず親密性さんっていうのはそういう特徴があるっていうのを理解しておくってことがすごく大切で、