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#1622 脇役コンプレックスを力に変える方法
2026-11-05 57:35

#1622 脇役コンプレックスを力に変える方法

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00:02
おはようございます。花凛です。今日はですね、朝のライブに続きまして、4大ライブがあるんですけれどもね、今日はその2つ目ということで、コラボライブの方ね、させていただきたいと思います。
いよいよですね、11月入りまして、11月の23日にですね、ボイスパーティー at 渋谷というのをですね、あの開催予定でして、まあこれは私のイベントではなくてですね、
スタッフの公式イベントという形になるんですけれどもね、私もそれのお手伝いをね、今させていただいているという状況になりまして、それとですね、VIPっていうのがね、今回スポンサーVIP枠っていうのが3枠
あるんですけどもね、
これがね、数日で埋まりまして、そのメンバーの濃い皆さんとですね、ちょっとライブをさせていただいたんですけれどもね、
今日はそのスポンサーの3人目ですね、お一人目先日ライブをさせていただいたゴリラ社長、そしてオーラママ、そして今回がですね、杉広さんということで、
私のスポンサーをね、していただいている方の中でですね、一番登場回数が多くてですね、私のですね、会社設立パーティーでもですね、スポンサーしていただいたというような形になりまして、
私としてはね、非常にお世話になっていて、かつね、私の中では癒し枠っていうね、杉広さんをね、ちょっとスポンサーVIPとして今回お迎えしてですね、ライブをやっていきたいなというふうに思っております。
で、スポンサーのですね、このVIPもありがたいことに満席で、VIPのチケットのね、昼と夜の分満席で、投資チケットもね、残り4って言ってるんですけど、多分もうね、本当になくなります。
はい、言うてもなくなります。のでね、皆さん今日これを聞いてですね、これを聞いてる間にね、ぜひね、ボイスパーティーも申し込んで、ついでにですね、私がやってる無料のね、ブックラブ、はい、これでね、来週やる
テーマがズーズーしたの教科書というですね、
まさに今日の話のそのコンプレックスを力に変えるっていうところの文脈でのですね、話になりますので、合わせてそれもね、登録しておいてもらえると嬉しいなというふうに思います。
はい、すごいたくさんの方早速応援に来てくれてます。よすぎひろさん、なってぃさん、りささん、パンダ先生、ありがとうございます。さくいなさんもこんにちは。
皆さん応援も素晴らしいですね。ありがとうございます。で、今日のテーマはですね、脇役コンプレックスを力に変えるということなんですけれども、これはですね、ちょっとどういうテーマにしようかなって思ってたとき
にですね、杉浦さんの方からね、
ちょっとその自分はコンプレックスがあるというかね、どうせ普通に黙ってても目立てないと、そんなに注目してもらえないと、そういうコンプレックスがあるからこそですね、
例えばこういうVIPというね、あのもので応援させていただいたりとか、あとリアルイベントに参加したりとかいうことがあるというようなお話をちょっと言われていたので、
今日はですね、脇役コンプレックスを力に変える方法というテーマでね、ちょっとお話をしていけたらいいかなというふうに思っていますので、
03:06
まあこういうのって誰でもありますよね。なんかこうコンプレックス、なんか目立たないとか、モテないとかね、まあなんだろう、頭が悪いとかね、なんかいろいろあると思うんですよ。
普通じゃない、普通、全てがね、コンプレックスになり得ますよね。だしそれが全くないっていう人はね、たぶんいないんじゃないかなというふうに思うんですけども、
それをどういうふうにね、力に変えていくのかっていうのが非常に大切なことかなっていうふうに思ってますのでね、
今日はそこのところの在り方というか、そういうのをね、ぜひ皆さんで一緒に考えていけたらいいかなと思いますし、
スギロさんのことですね、もっと皆さんにも知っていただきたいなというね、そういう気持ちがありますので、ぜひ楽しんでやっていきましょう。
オラママ、スギロさん、生誕イベントでお会いできるの楽しみにしてますということでね。
はい、ちなみにスギロさんは生誕イベントもカラオケをされますというようなことでですね、
まあその辺から着想というか、なんかチャレンジ精神というかね、楽しみたいというのもすごい感じるんですけれども。
はい、エリーさん、片耳。片耳で当てられないかドキドキ。すごいスリルの中でね、聞いてくださっている方もいますけれども、
じゃあ早速ね、スギロさんをお迎えしたいと思います。
こんにちは、よろしくお願いします。
こんにちは、よろしくお願いします。
ありがとうございます。今日はあれですか、今お仕事中というか。
そうですね、でも在宅なので大丈夫です、今日。
よかったです、ありがとうございます。
スギロさんはですね、今独立をされてまして、もともとITコンサルされていて、今もそのお仕事の内容というのはね、引き継がれているような部分もあるかと思うんですけれども、
独立されて、今はですね、私と同じく一人社長というかね、そういう感じでやられているという感じで、
優しいお声、そう優しいんですよ。優しいお声でちょっとやっていただいてますんで、
ちょっとまずはスギロさんからちょっと自己紹介と、あとは今日のこの脇役コンプレックスを力に変えるっていうところあたりで、
ちょっと今のお悩みとかはないとは思うんですけど、ちょっと今のこの心境というかね、なんかそういうのをちょっと教えていただければなと思ってます。
あれ?ちょっと待ってください。
はい。
社長が忙しいんでね。いいですよ、待ってますよ。
はい。
じゃあ私代わりに。
マイクがおかしくなっちゃってるんで。
本当ですか?今めっちゃ聞こえますけどね。
今ね、あんま聞こえない。
あら、スギロさんがどっかに行ってしまった。
大丈夫です。
今いけます、いけます。聞こえてます。
よかったよかった。すいません。なんかね、急にBluetoothが変なところに飛んじゃいました。
あ、なるほど、全然大丈夫です。ありがとうございます。
じゃあちょっとスギロさんから簡単な自己紹介と、今日のお悩みというかその部分について少しだけお話をお願いします。
はい。では、会社からお話がありましたとおり、今私はITコンサルタントで、あとギャラップ認定のセレンスコーチもやっているスギロと申します。
本業のITコンサルタントで、今年7月に独立して、スタイフではですね、起業者リアルとかそういったこともお話しさせていただいております。
06:01
はい。で、今日なんですけれども、今日これが脇役コンプレックスって言ってるのがですね、私結構もう子供の頃からですかね、
自分って本当に、今で言うとモブキャラって自分で思ってるぐらいぐらいなんですよ。
うんうん。
でも、それで満足できない自分みたいなところがあるので、そういったところで、そこは自分の中で行動になっているのかなっていうところで、
今日そういった話をしていきたいなっていうふうに思ってですね、はいかにさんの方にですね、この話どうですかっていうふうにさせていただきました。
はい、ありがとうございます。
そうですね、モブキャラって言いながらちょっとよく分からなくなってくるんですけどね。
脇役さん、こんな目立つモブキャラじゃないよ。
確かに、確かに。確かに、ちょっとなんか違いますよね。皆さんが多分一般的に思い描いているモブキャラとだいぶ違うっていうのはあるけど、
でもそれも杉野さんの後天的努力というか、そのモブということを自覚しながらも何とかしようという試行錯誤の結果が今であるとそういうことなんですよね。
いや本当に多分、学生時代とかは多分何ですかね、ある意味クラスだったりとか、大学のサークルとかでも、
なんかいてもいなくてもいいんじゃないみたいな、なんかそんなような立ち位置だったかなって自分では思っていてすごく。
なるほどね、はいはいはい。
なんかそれがですね、でもなんかそれが嫌だなっていうふうにいつも思ってるっていう、そういうなんか自分がいたんで、
いつもなんとなく私は目立つためにはどうしたらいいんだろうみたいな。
目立つためにはどうしたらいいのか。
なんかそんなこといつも考えてるっていうのがありますね。
私が5歳ぐらいの時から周りが天才っぽい人ばっかりだったから、
凡人が天才になるにはどうしたらいいのかっていうのもずっと研究してきたっていうのと近い感じの。
そうですね。
そういう意味でも何かその、カリンさんが言ってる凡人が天才になるにはっていうところも、
なんかやっぱり一部あるかなっていうふうに思ってて私は。
まあちょっと近いところありますよねきっとね、少しね。
なんか突出したものがあんまりないって自分でも思っているんで、
それを尖らすにはとか、そこに引き立ったというのはどうしたらいいんだろうみたいなことは、
なんかずっと考えたりとかっていうのはしてますね。
なるほど。
杉野さんでいくと、いわゆる在庫型というかね、在庫人材というふうによく私からも言われていたり、
あとはちょっと企業貧乏じゃないですけど、何でも本当にいろいろできてしまうっていうような言われ方をしていると思うんですけど、
でもそういうふうにいろいろトライしたりとかするっていうことも、
このなんか目立つためにはどうしたらいいんだっていう工夫の話のところに入ってるんですか。
多分そうだと思ってます。
なんかやっぱり、例えばいろんなことができなきゃいけないとか、
09:00
なんか例えばこういうことができるからって言って、
なんか人に頼られたいみたいな、
多分そういうような欲求が自分はあるんじゃないかなっていうふうに思ってますね。
なるほどね、頼られたい。
でもそういう意味では、今日一応バケットコンプレックスを力に変えるっていうふうに言ってはいるんですけど、
モブキャラコンプレックスみたいなね。
これ自分の中ではいろいろ行動してみて、今ってそれってなんか消えかかってるんですか、昔に比べたら。
だいぶ消えかかってると思います。
特にやっぱり、ここ2,3年カリンさんたちといろいろと関わらせていただいて、
カリンさんからもね、一周回って面白いとかって言われたりとかしますし、
みんなからそんなこと全然ないし、
私実は自分の中ですごい常識人だと思ってるんですけど、
いやそんなことないってみんな最近言われるんですけど、
私はずっと自分の中で常識人だし、
そこらにいる人とあんまり変わらない、
どこにでもいるような50代のおじさんみたいな、っていうふうにいつも思ってるんですよね。
でもそのどこにでもいる50代のおじさんはダメなんですか?それはダメなんですね。
いやーなんかつまんなくないですかって思っちゃうんですよ。
それをそうなりたい人もいたりとかするじゃないですか、中に。
そうですね、目立ちたくないっていう人も世の中にいますよね。
そう、目立ちたくなかったりとか、自分がすごい変わってるから普通がいいみたいな、むしろみたいな。
そうですよね。
私は多分自分のこと変わってないと思ってる。
だから変だと思ってないんですね。
多分思ってない。
私最近結構、私の配信聞いてる人は変な人だとかね、チーム変とかって言ってるんですけど、
これに属してないと思ってるっていうことですか?
そう、思ってないんだけど、なんかどうやらそうらしいっていうのと、
あとは自分が特に変って言われるのが好きなんですよ。
あー、無自覚変ですね、じゃあね。
無自覚変ですね。
なるほどね。変らしいっていうことで、なるほどね。
マクさん、普通の人は全身ゴールドでDIY行かないっていう。
確かにね。
そうですよね。
でもあれも、だから結局、あの時って一番最初に、カリンさんに会ったときも一番最初に会ったと思うんだよね。
そうですね。
で、その時に、あの時ってなんだっけ、一応みなさん推しのカラーで行きましょうみたいな。
そうですね、推しカラーがね、一応ありましたよね。
そうそうそう。で、その時に、確かカリンさんが私を推してくれるのだったら、なんかレインボーかゴールドかって。
そうですね、言ってました言ってました。
言ってた気がする。
あ、じゃあゴールドで行こうって言って。
おー。
そう、で、カリンさんを推すのもあったし、なんかちょっとこれだったら目立つかなっていう、まだ誰とも知り合いがほとんどいない状態で行くようなイベントだったんで。
なるほどなるほど。
これだったら、なんか覚えてもらえるかなって思ったんですけど、あれはね、今、一年後ぐらい、最近よく聞くのが、あれは逆効果だったっていうね。
12:04
逆効果、はい。
そう、なんか、みんなから怪しい人が来たぞって思われたらしいっていうのを最近よく聞く。
大丈夫かなって。
この人大丈夫ですかみたいな。
そうですよね、だから入ってきた瞬間に、なんかよく分かんなくなってて、大丈夫かなみたいな感じだったんですよね。
そうそうそうそう。
そうなんですよね。
でもめっちゃニコニコしててね。
そうですね。
架空さん、あの日一緒に歩くのやめようかと思って。
そう、で、架空さんは、あの、そういう仮装とか特にせずに、なんか結構普通に来てたんで、そういう意味では、あの日だけで見たらやっぱ架空さんの方が常識人に見えましたよね。
そうそうそうそうそう。
唯一、顔見知りだったのは架空さんだけだったんですよ、あの日は。
いやね、だからそれでわざわざ来てくださったのをね、本当に嬉しいことだなって思って。
で、それに対してそうやって準備もね、してきてくれたっていう。
そうですね。
でもちょっとあれは若干、今でも若干後悔をしてる。
後悔してる、そうなんですね。
ちょっとやりすぎてしまったなというか、ちょっと違ったなっていう。
よく考えたら、女性ばっかりの集まりじゃないですか。
男性、多分5、6人ぐらいしかいなかった。
何もしなくて、普通に目立ったのに、なんでそんなことしたのかって。
さらに突出してきた感じになりますよね。
そうでしたね。
なるほど、ありがとうございました。
そういう感じで、最近はややそこは緩和してきたものの、まだにその脇役コンプレックスみたいなもんっていうのはあったりするんですか、ご自身の中で。
でもありますね。
なるほどね。どんな時にそれを感じるんですか。
だって、言ったら今もご自身でね、会社も立ち上げられてというか、という感じで。
働き方としてはそんなに会社員とか当てないっていうお話はあるかもしれないけど、
世の中の一般的な人っていうのは普通に会社をね、勤め続けることが多い中で、
結構そういう意味では自由にやられてると思いますし、
投資もされて、芝刈りもして、結構やってることいろいろ幅広いから決して普通の人ではないわけじゃないですか。
そうですね、どちらかと言ったら、私の場合は喋りで突出しようというよりかは、行動で突出しようみたいな、そういう感じなんです。
私は自分であまり喋りは上手くないっていう自覚はあるんですよね。
そうなんですか。
そうなんですよ。それを補うのが行動なのかなと思っていて。
なるほど、なるほど。
行動でちょっと面白いこととか、人があまりやらないことをすることによって、
何かそれを見てくれた人が面白がいいのかなとかって考えてる時と全く考えてない時があります。
でも確かにその行動に着想とか発想力みたいなところとか使って、それを結構すぐやられるから活発性とかも使われて、
そこでちょっと疑似突出っていうか、なんて言うんですかね。
15:02
自分はそれが最初からあるわけじゃないから、そういうところでやることによって肯定的に力を高めようみたいに思ってるっていう感じなんですか。
そうですね。とりあえず黙ってたら本当にみんなからスルーされてる感はすごいあって。
そうですか。そうなんですか。
本当なんです。例えば今こうやってリアルイベントで集まった時とかはみんないろんな人から声かけていただいてるんですけど、
たまに日本で帰ってますけど、よくお酒飲みに一人でワインバイに行くんですよ。
それもすごいですよね。
そうなんですけど、そこはみなさん一人で大体来てるんですけど、その中では全然目立たない存在ですよ。
みなさんべしゃりが面白い人たちがすごいいっぱいいて、私の中でべしゃりがうまい人がすごい目立つっていうような印象があるので。
でもそれってワインバイってそこに行く時っていうのに求められるのは瞬発力じゃないですか。
そうなんです。
でも、そこでよく言ってる瞬発力っていうので、それも確かに大事だけど、そこにいるすごいしゃべりがうまいおじさんが本当に魅力的かっていうとそれはまた別の問題ですよね。
それは確かにあるかなというふうに思いますね。
そういう意味では魅力の曲線みたいなものってあると思ってて、人によって。
瞬発力が高い人とかしゃべりがうまい人っていうのはその魅力を割と最初から最大化して使っていくから、どっちかというと原点法になるんですよね。
そうかもしれないですよね。
私もそうなんですよ、実は。
なんかそんな気がします、なんとなく。
相手によってはね、その相手によってべしゃりがうまいとちょっと魔力みたいな感じになってくるんで、なんていうのかな。
自分の実力が100だったとしても200くらいだと思って近づいてくる人が結局いるわけですね。
そうすると期待値が200だけど私は実際100じゃないですか。
だからがっかりされることとかっていうのもあるわけですよ。
そういう感じなんですね。
そういうこともデメリットとしてはあるかなって思ってるんですね。
だから人がすごいたくさん来るけど離れていったりとか、期待じゃないって思われることもあるっていうのがこの瞬発力が強い人のメリットデメリットだと思うんですね。
なるほど、そういう感じなんですね。
そういった意味では私逆かもしれないですね。
そうなんですよ、だからスルメやり方の人材なので過程法なんですよ、基本的に杉野さんは。
そうですね、本当に私たぶん最初は10、20くらいからスタートしていて。
そんなに別に低くしなくてもいいとは思うんですけど。
でもそこで関われない人も結構多いんですよね。
その10、20で私に対してなんとも思わない人っていうのはやっぱりいるんですけど、そこでその10、20でなんとなくちょっと面白いと思ってくれたのかわかんないですけど、そこで関わってくれた人はなんかだんだ
18:06
ん知れば知るほど面白いなって言ってくれるのはそれはすごいよくあるとは思ってます。
そうですよね、だから杉野さんをめっちゃ嫌いな人とかたぶん絶対いないと思うし。
はいはいはい。
なんかこう、なんて言うんですかね、要はそのべしゃり、瞬発力があるかないかって話だと思うんですよね。
瞬発力っていうよりはその後にこうじわじわ魅力を出すタイプっていうのが、だから瞬間的にその魅力をバッと出すのが上手い人と、じわじわ出すのが上手い人っていうのがいた時に、私と杉野さんはたぶんそういう意味
ではちょっと対局なような気もするんですけど。
そうかもしれないですね、はい。
だけどやっぱりそのじわじわ行く場合には、そもそも期待値みたいなところとか、なんていうかな、自分を高く売るみたいな発想とちょっと違うので、そういう意味ではそこのギャップが生まれにくいので、生じにくい
ので、期待値との現実とのギャップみたいなのが、むしろこう上回っていくことができていくわけじゃないですか。
そうですね。
だからトータルで見たらそれはそれでとってもいいことだなって私は思ったりするんですけどね。
そうですね。だからそれで得する時もあるし、やっぱ損失するような時もあるかなっていう時はあって。
なるほど。
これ例えば他の方でもいらっしゃるかもしれないですけど、例えば会社の評価みたいなところ、そういったところで上司にめっちゃ気に入られるっていうか、うまく取り入れる人っているじゃないですか。
いますね。
喋りで。
そうですね。
そこでは私は結構損してるタイプだったりとかするんですけど。
なるほど。これほんと一長一短っていうのはありますよね。
そうですね。
私は夫が多分どっちかっていうとこのじわじわ人材で、私は瞬発力のはったり人材っていうか、瞬発力がある人っていうのはちょっとはったり力高いってことだと思うんですね。
どっちかっていうと、はったり張りぼてっていうのが瞬発力の人だと思うんですよ。もし悪く使っちゃうと。
だからそういう意味では評価されやすいとか、例えば面接とかで受かりやすいとか、そういうのはあると思うんですよ。その瞬発力がある人っていうのはね。
なるほど。でもそうなんですよ。ちょっと一つ、今面接の話が出てきましたけど、面接はでもなんかね、そうではなかったですね。
そうですね。
面接だけは瞬発力が発揮される。
その時は瞬発力が発揮されるんですね。
そうなんです。
なるほどね。じゃあ部分的にちょっとその瞬発力を発揮する場面があるってことですね。
そうなんですよね。
それはでもワインバーとかとはやっぱり違うんですか?
何でしょうね。なんかそういうとき、面接とかってなんかバックグラウンドとか実績みたいなものを引き下げてお話ができるじゃないですか。
確かにな。そのワインバーとかだったら背景とか何もないから、スタンドアップコメディじゃないけど、マイク一本でみたいな、口一本でやっていくみたいなそういうのありますよね。
21:12
ワインバーみたいな話もありましたけど、例えばイベントとかでも全然知らないような、周りの人が知らないようなところに行った時とかっていうのは結構私はポツンとしてますからね、正直言って。
本当ですか?そうですか?
いや、実際にあれですよ。アウェイじゃない時でも私実は結構ポツンとしてることがイベントでは多いんですよ。
ちょっと待って、みなさんじゃあボーイパンに来る方、1123ボーイパンに来る人、ポツンとしそうな杉浦さんにぜひ話しかけてくださいね。
いや本当に、みなさんよく見ててください。私意外とポツンとしてますよ。
よく見ててくださいって。
一番よく覚えてるのが、一番よく覚えてるのがですね。
ポンツじゃなくてポツンですね。
ポンツじゃなくてポツンですね。
カリンさんの講座に入った時のトレファランタじゃないですか。
ありましたね。
あれの時に、みなさん終わった後に、みなさんなんか演者というかスピーチした人の中で、自分が気に入った人とか行ってくださいって言った時に、私が一番少なかったんですよ。
そっか、そんなことも全然予想してなかったけどそうなんですね。
あれ、全然私と来ないんだけどみたいな。
もう来てくるの、ひなみときわさんぐらいしかいない。
ひなみときわさんいたら10人分ぐらいいるからいいんじゃないですかね。
そうそうそう。
その時初めてね、お会いしたんですけど。
でもそれは、でもそれはなんかあれじゃないですか。やっぱり女性が割と多い集団だから。
確かにね、それはね、ありましたし、あとちょっと若干トッピーすぎたみたいなね。
うんうんうん、確かに確かにね。
いろんなパラメーターがね。
だけど、あれですよ、それこそ働くまちゃんは杉野さんめっちゃ面白かったって言ってましたよ。
あー、でも働くまさん来てくれませんでしたよ。
杉野さんどこ行ってたんだろう、分かんないけど。
私とかと喋ったんじゃないですかね、分かんないけど。
分かんないですけどね。
かっくんさんが共感するのが難しいようだったからって言わせて。
いやー、まあまあまあ、なるほどね。で、そういうのをやっぱりちょっと気にしてしまう。
気にしてしまいますね。
すごい意識してますね。
なるほどね、はいはいはいはい。
まあでも魅力の打ち出し方って本当に様々で、なんかそういう一瞬、イベントとかっていうのはなんとなくその瞬発力の方が発揮される場面っていうのがやっぱ多いから。
なんとなくそういう意味ではじわじわ人材にとっては瞬発力ある人いいなとか思ってしまう場面がそこにあるっていうことですよね。
そうなんです。だからなんか私はいつもイベントとかで爪跡残さなきゃみたいななんか。
気合が入ってるわけですね。
そうですね。
だからオーラママのイベントでも何かを用意したわけですね。
あ、そうです。何かは用意してますね。
24:01
常に何かを用意してますよね。
まずそもそも、例えばああいうイベントとかで普通皆さんカラオケで歌うのを選ばないじゃないですか。
選ばないです。その時点で。
そうそう。
相当すごいと思います、それで。
で、しかもなんか二次会もアウェイなのに参加するっていう。
そうですよ。それ誰も、すみませんけど私の前の人参加してないですから。
自分のプロマネの人はね。
オーラママのトリプル成人歌謡祭。
歌謡祭ですね。
これ今ね、レターで今週、いよいよ末に。
今週末。
来ましたよね。
これ13時半から17時半で。
13と書いて重曹、大阪のディープな街のキャバレーでやりますんで。
これまだね、チームカリン少し空きがあるんじゃないかなと思うんで。
今これ聞いてね。
たまたまね、何か行きたいって人はぜひご一緒できたらと思うんですけれども。
そうそうそう。
ぜひぜひ。
ここに、私これめっちゃ笑ったのが、今の杉野さんの話なんですけど。
オーラママのこの11月8日のですね、トリプル成人歌謡祭にね、行こうっていうのをもともと言ってて。
プロマネの私が今持ってる講座のメンバーの皆さんにそれをアナウンスしたんですよね。
その時に、他にも何人か参加してくださる方とかいらっしゃったりしてて。
その中で杉野さんは、割と初期の段階で僕申し込みましたって言って。
何申し込んだんですか?ってなったらそのカラオケの月のプランでね。
かつ、この歌謡祭自体も1時半から5時半で結構長い長尺じゃないですか。
そうですね。
この後に懇親会もあるっていうのがあったんですけど。
私はもともと講座制と一緒に行くっていうのがあったので。
このオーラママの歌謡祭っていうのをお祝いしながら、その後はですね。
一緒に今日のこととかを振り返って、講座制でゆっくり喋ろうかなみたいな気持ちがあったんですよね。
その主催者としてはね。
そしたらね、杉野さんはまさかのその持ち帰り。
逆に歌謡祭行かない会議みたいな感じでしたけど。
だから、私はこの同行企画っていうのは何か一緒に体験して振り返るっていうのがセットだと思ってるんですよ。
自分としては。
そうですね。
振り返るとこはセットっていうのはどっちかっていうと講座制でやりたいなってちょっと思ってたんですよ。
そうっていう意図があって。
で、それに参加する人が何人かいるっていう状況なんだけど。杉野さんは行くと。それもね。
しかも関西じゃないですかね。杉野さん。関東だから。
はい。その日当日新幹線で帰るつもりでいますからね。
いやすごいですよね。元気ですよね。
はい。
だから杉野さん体力もすごいなって思ってるんですよ。
しかも前の日別のイベントで名古屋にいますからね。
いやいや、それもすごいですよね。
いやすごいことだなと思ってて。
そうですよね。
でもそこまでいろんなイベントに行って疲れないんですか?
それよりもやっぱりこの辺はどんな気持ちがその起動力になるんですか?
いや、まあ疲れるは疲れますけど、でも本当に私の場合は多分、
例えばこうやってスタイフで何かを発信しているよりかも、
27:02
多分誰かとお会いしたときのほうが、皆さん覚えていただいたりとかしていただけるし、
あとやっぱりそこからのつながりのほうが濃くなってるかなっていうふうにはすごい思うんだよね。
なるほどね。毎回スタイフで何か発信してそこで交流するってことよりもってことですね。
そうですね。たぶんカリンさんがスタイフですごい吸収力が高いっていうと、
そこで一番そういったところで力が発揮されるのと同じように、
私はリアルで会ったときのほうがたぶん力が発揮されてるんじゃないかなって自分で感じています。
ありますよね。だからなんか最近すごい思ってるのが、
その人によって輝ける場所、シーンっていうものと、
あとはその付き合いのフェーズ、どのフェーズで一番力を発揮するかっていうのはね、
両方あるなって私は思ってるんですよね。
そうなんです。
瞬発力の人っていうのはどっちかっていうとピークがやっぱ最初に来るんですよ。
最初にめっちゃ好かれることが多いっていうのがたぶん瞬発力の人なんですね。
だけどじわじわの人っていうのはなんか付き合えば付き合うほどこう上っていって、
かつ、例えばリアルのバーとかでも大人数でいろいろやったとしても、
その小人数で喋っているときに力を発揮するとかね。
なんかいろいろあるような気がしますよね、この辺はね。
そうですよね。
だから私はじわじわ系、スルメ系なので、後からなんですけど、
それを補う瞬発力として、例えば今回のオーラマンのやつだとカラオケ。
カラオケであれば大体みなさん覚えてくれるじゃないですか。
絶対覚えますよね。
今回のボーイズパーティーに関しても、リップやれば絶対覚えてもらえるじゃないですか。
絶対覚えますね。
だからそういうので自分の中で補ってるっていう、そんなようなのがあるかなと思いますね。
それは無意識的にバランスを取ろうとしてたりとかするということなんですね。
たぶん無意識だと思いますね。
でもそれって、今日私朝にライブをしてた時に、
ずーずーしさんの教科書っていう本をご紹介したんですけど、
聞きました。さっきアーカイブで聞きました。
ありがとうございます。
これが嫌われがちな資質、代わり物とか自分勝手とかいろいろそういうのがあって、
それを自分の中で再定義していくっていうのが大事であるっていうのがあって、
これめっちゃ面白いなって私思ったんですけど、
それこそ杉浩さんは自分の中で自分のそういう特徴っていうのを再定義できてるんじゃないかなって思ったんです。
私さっきそれを聞いて、
たぶん私よりもそういう人いると思うんですけど、
嫌われる資質ってあんまり自分では思い浮かばなくて、
たぶん嫌われないように普段からしてるっていうようにしていて。
この穀物の資質じゃなかったとしても、
例えば杉浩さんだったらそういうふうに何て言うのかな、
30:04
何もしなかったら目立てないみたいなところが例えば自分のコンプレックスであるじゃないですか。
これを再定義するみたいなイメージかなと思うんですよね。
そうそう。
さすがなさんもさっき自分の嫌われ資質ってわかんないなみたいな配信をさっきしてましたけど、
だからこそ逆に目立たないっていうか、
瞬発力が低いんだなっていうのも自分では思ってはいるんですよね。
なるほど。
やっぱり嫌われないコールにインパクトもないじゃないですか。
まあまあ。
かりんさんも前もおっしゃってたかもしれないですけど、
嫌われようと思ってたら結局配信も止まらないしみたいなお話もされてると思うんですけど、
そこが私はなかなかそこから脱却できないのか、
そもそも自分の資質だからしょうがないのかみたいなところがあるんですけど。
嫌われたくないみたいな感じですか?
そうそうそうそうそうですね。
でも強い主張があるというか、言い切る人と言い切らない人とかあるじゃないですか。
あります。
それもタイプであったりするから、言い切る人の方が主張っていうのが強くなるから、どっちかというと嫌われるじゃないですか。
まあまあ。
そういった私は確実に嫌われる人の資質をほとんど全部持ち合わせてるなって思うんですけど、
これも対比ですよね。
スキルさんいろんなこと知ってるからこそ言い切らないとか、賢い人の方がいろいろ言い切らないなっていうのは私はすごい思うんですよね。
いろんなこと知ってるから、厳密に言うといろんなことって物事って言い切れないと思ってるんで。
だけど、そこをある意味適当に割り切って、AかBならどっちかって言ったらAやろうって言ってやっちゃうのがこの言い切るタイプの人間なんで。
はいはいはい。
だからその適当さとかそういうことも結構関わってくるんですよね。
そうですね。
私はどっちかっていうと、AかBだろうって言った時に、もうAとかBとかちゃんと選んではいるんですよね。
選んではいるんだけど、じゃあ他人がA選ぼうがB選ぼうが、それは自由だよねみたいな。
そうですよね。
そうそうそうそう。
私もそれがスキルさんのいいとこでもあるわけだし、発信っていろんな人がいていいわけじゃないですか。
だけどそこがコンプレックスにもなり得るっていうことですか?
そうですね。だからそこが結局曖昧っていうか、自分の主張をしないみたいなところもあったりとかはすんのかなっていうところはありますよね。
でもそれに安心する人もいっぱいいますもんね。
まあまあそうですけどね。でもやっぱり、私本当にあれですね。
33:07
昔、20代前半ですかね、彼女とかにピトク振られたことがあったんですよ。
その時に言われたのが、杉浦さんは自分が何をしたいか、何もないからつまんないとかって言われたことがあって。
そうなんですよ。
そこから、そういう男は女から見たらつまんないんだなっていうのがわかってですね。
そこからどちらかって言ったら、自分の好きなことをしようっていうふうに思ったのが、そこからが結構、今の杉浦さんができてきてるっていう。
でも杉浦さんやってることはすごいユニークですもんね。
自分で芝刈りやってたりとかね。
いや、ごめんなさい。でもそれ別に私普通なんだけどって思っちゃってるのが多分違うんでしょうね。
私だから、杉浦さんが受けを狙ってないとこがすごい面白いんですよね。受け狙ってない、全く狙ってない、何気ない芝刈り配信とかがめっちゃ面白いんですよ、私的に。
受け狙ってるときと受け狙ってないときがありますね、確かに。
狙わないときが面白い気がします、逆に。
そうなんですね。
そういうのわかんないですもんね。
カリンさんがいつもね、私面白いとかって意味がわかんないとかって。
これはわかる人にしかわかんないけど、エリーさんとかわかってくれますよね。
エリーさん、杉浦さんの周りに何かの風が流れてるんで、配信が面白いか面白くないかとかも結構どうでもいいんですよ。
空気感を感じ取りに行ってるっていう。
だから杉浦さんが何を喋ってるか、私あんま聞いてないんですよね、配信とか。
風を感じて終わるみたいな。
前に言ったのは、カリンさんが落ち込んでるときは私の配信を聞きに来るとかって言ってくれて。
いつでもどこでも変わらず、エブリデイ杉浦みたいな、変わらないんですよね。変わらないことが価値なんですよね。
エリーさん、自分が悩んでるときに杉浦さんが淡々と何かしてるのを聞いて癒される。
わかります。
だから、全ての配信者が私みたいに言い切るような人だったら、それはそれで皆さん疲れると思うんで。
なんかやっぱ大事ですよね、役割っていうのはね。
そうですね。
癒し系は本当に全く意識してないっていうところはありますけど、言われますよね。
そうですよね。しかもだからといって、癒し系と言っても中身はすごい頼れる人なわけだから。
そうですかね。
だからやっぱり、有事の時とかにめっちゃ頼りになる存在ですよね、言ったら。
36:03
なるほど、そういう感じですか。
そういう感じ、そういう感じ、そういう感じ。
自覚ないっぷりがすごい出ちゃいますけど。
そう、有事の時に、逆に瞬発力がある人って有事の時全然使い物にならない人も結構いると思うんですね。
要は口が立つみたいな感じだったりとか、そういう感じで。
だから私とかもそうなんですよ。
例えば災害とかにあったら、私本当にマジで一番に死ぬ自信あるんですね。
なるほど、なるほど。
サバイバル能力とか生きていく力が基本的にないので。
私の弟ってほとんど喋らないんですよ。
杉野さんは喋るじゃないですか、でもうちの弟って全然喋らないんですね。
喋らないんだけど、だけど色々好きなこととかめっちゃあって。
そうなんですよ、古着とか靴とかもめっちゃ好きだったり、トレイルランニングとかでね。
山の頂上を横に重曹して走って、土曜日とかも朝の5時とかに家出てって、夜帰ってきたら23時とかなんですよ。
それまでずっと走ってるんですよ。
でもこういう人の方が多分地震とかの時めっちゃ活躍するんですよ。
なるほど、なるほど。
普段から対策をちょっと練っていたりとか、実はしてるっていう。
そうそう、してたりとか、よく考えてる。喋らないけどその部分考えていたりとか、実は情報を仕入れてたりとか。
あとうちとかだと全然関係ないんですけど、物が切れるようになるじゃないですか、日用品とか暮らしてたら。
トイレットペーパーとか洗剤とか、あれもう切れるなってなった瞬間に、いつも私が夜寝てる間に補充してるんですよ。
そういう力すごいあるんですよ。
すごいですね、生活力が。
生活力めちゃめちゃあるんですね。
だけど実はそっちの方がすごかったりするじゃないですか、口だけで何か言ってる人よりも。
みたいな話もあると思うんですよね。
それを特に、やっといたよとか言うこともないんですよ。
なるほど、なるほど、それは言わないですね。
もう淡々とやっていると。
こっちはそれ当たり前になっちゃうけど、でもよく考えたら家の中に補充しなきゃいけない物って結構たくさんあるじゃないですか。
それを全部管理して、全部それをいいタイミングでやってるのすごいなって、最近ちょっと思ってきてるんですよ。
すごいですね。
そうなんですよ。
多分あれですね、かねさんの旦那さんは、そういう自分がやってるってことをあんまりアピールするのは美徳じゃないと思っている。
思っているんですよ。
そうなんですよ、ありがとうございます。
だけど、それにアグラを書いて全然褒めなかったりとか感謝しなかったりしたら、やっぱかわいそうじゃないですか。
そうですね。
ですよね、だから結構感謝を示さないとみたいに思ってたりもするんですけど。
褒めてあげてください。
でもこういうタイプ…
褒められたいです。
妻に褒められたいです。
そうですよね。
でもこういうタイプの方っていうのは、評価っていうのはどんどん上がっていくじゃないですか、基本的に。
39:04
確かにそうですね。
私、絶対評価めっちゃ下がってると思うんですよ、夫の中で。
最初会社員って言ってたのに会社辞めてるし、土日とかも今家開けるし、この間吉本の撮影ってなったら急に泊まりに行きますとかって言っていなくなるわけじゃないですか。
絶対評価がガタ落ちしてると思うんですね、最初に比べて。
そういった意味だと私もそうですよ、多分。勝手に土日が、東京行って、名古屋行って大阪行って。
確かに名古屋行って大阪行ってすごいですよね、それは。
またどっか行くんかい、みたいな感じですからね。
でもやるべきことやってますからね、杉尋さんね、言ったら。
まあまあまあそうですね。やってるかどうかわかんないですけど、自分の中ではやってるつもりではいますけどね。
だから脇役コンプレックスって言いながらも、今はそれを自分がなんとかしないと思って対策をやってきた結果、すごくいいバランスになってきてるんじゃないかなって私は思うんですよね。
まあそうかもしれないですけどね。
でも多分今回のボーイパーとかでも、やっぱり自分あんまり普段こういうとこ行っても目立たないなとかって思う人だったりとか、誰とも話しかけられないなんとかっていう人も多分いらっしゃると思うんですよ。
私も特にアウェーのとこ行ったりとかすると本当そうだったりとかするので、そういったときに、それで行かないっていう決断をすると、それが何も始まらないかなっていうところがあるので。
でも逆に考えるとすごいですよね杉浦さん。だってリアルイベントとかでそういうふうにポツンとした思いっていうのが少なからずあるっていうことを自分でわかってるわけじゃないですか。
なのにリアルイベントに行き続けるってある意味めっちゃ強いというかドMの精神っていうかすごいですよね。すごくないですか。
ドMですかね、そうですかね。
しかも男の人ってそういうの嫌な気がするんですよ。そういうふうに例えば自分がポツンとなったりとかしちゃうことを、要はリアルイベントだとか他の人もそれを見てるわけじゃないですか。
でもね。そういうのはあんま気にしないんですか。
逆に言うと私誰も見てないだろうと思ってます。
逆にね。そこは誰も見てないどの強み遣いができてるわけですね逆にね。
そうですね。
なるほどね。
誰も見てないからまあまあいいだろうっていうのもあるし。
だからそのなんかでも一見この変なプライドみたいなの男の人は特にめっちゃ私は持ってると思うんですよ。
誰も見てないのにいやそんな自分が一人でいるなんてだからもう俺はいかんみたいな。
でもそれが要はポツンとなる経験もあるのにずっとイベントに行き続けるのすごいですよね。
42:00
まあそうかもしれないですね。
でもなんか私は何だろう何かチャンスがあるんじゃないかとかって常になんか思っちゃうんですよね。
なるほどね。
例えば今でもそうですけどなんか飲み会があった時に私結構最後の方までいつもいるんですよ。
いや確かに確かにだって大阪の講演会でも杉浦さん5次会まで行ってたから一番最後じゃないですか。
そうですね。
この間の吉本工業の同行企画とかの時も最後までというかでも最後までいたし。
まあまあみしい。
いらっしゃったし。
富山の時も最後までいましたもんね。
昔からで本当に例えば大学のサークルとか飲み会があったときももうなんか本当に最後までいたりとか会社の飲み会とかでも最後までいるんですけど
なんか最後までいたら面白いことあるんじゃないかっていつも思っちゃうんですよね。
いやでもそれってなんかすごい探究心というかすごいしでも体力もあるんじゃないですかやっぱり。
なんか普通の人疲れてきてそれどころじゃなくてもう寝たいとか別にここまで頑張ったからもういいやとかってなりそうなところならないんですね。
そうそうそうだし実はだいたい最後まででも面白いことないんですよ。
まあ確かにね確かに効率で考えるんだったらやっぱりみんなが一番元気で1次会とかで喋ってる方からいいですよね言ったら。
2次会3時間ぐらいで絶対面白いです。
もうなんか残りカスみたいになってますもんね。何喋ってるかよくわかんないみたいになりますしね。
それでもなんかねそれをねなんかね期待を求めていつもね。
でもそういう意味では結構不屈の精神というかだってそれでだいたい行っても別に5次会が一番面白いってことはないのに毎回行ってるわけじゃないですか。
そうですね。
それ結構異常値ですよねよく考えたら。
まあそうですね。
なんか皆さんもなんかしんさんがなんか最後まででも面白くないっていう。
そういう杉浦さんがかっこいいっていう。
でもなんか主催者側からすると私はめっちゃそういうのは感謝ですけどねやっぱり。
なんか自分が主催してて早々に帰られるよりもそんなこと言ったらみんなね帰りたくなくてあれかもしれない帰りづらくなってあれかもしれないけどでも主催者視点で言ったら。
やっぱりなんか楽しもうとしてくれてんだなっていうのが伝わってくる方がありがたいじゃないですか。
そうですかね。
そうです。それもあるしやっぱりいつもすごい感謝だなって思うのは今回のVIPも初日だったじゃないですか。
なんなら初日の前にもう申し込んでいいですか的な感じだったじゃないですか。
はいはいそうですね。
ああいうのはやっぱり主催者としてはめちゃめちゃ嬉しいですよね。
それはさっきの話で目立とうとしてます正直言って。
でもね目立とうとしたとしてもねみんなやんないんですよ絶対そういうこと。
45:02
だからその辺の動きがやっぱりねさすがだなって私は思いますけどね。
だってね一番最初に申し込んだらそっからずっとカリンさんが杉浦さすぎそうなんて言ってくれるじゃないですか。
まあまあまあ。
もうそれだけでもめっちゃメリットだと私は思ってますし。
いやーまあそうだとしてもねなかなかね常人はねやらないんですよそれは。
だってね行くって決めてんだったら迷う必要は全くないからもうさっさとやっちゃおう。
そうなんですよ。さっさとやった方が恩恵とかねいろいろ受けるとかもいろいろあるんですけど。
あるし。
自分も楽しいですよねそっちの方がね。
そうそうそうそれもあるしあとはなんだと悩む時間がもったいない。
だから常人はなんかすごい男らしいっていうか目立たないとか言ってるじゃないですかモブキャラとかって。
そういう人ってなんとなく決断遅そうそうなイメージがあるんですけど。
杉浦さんはめちゃめちゃ決断が早い自称モブキャラなんですよ。
確かに決断早いのが自信はあります。
だからそこがちょっとね違うところだなって思います。
ただこう自分は目立たないとかね自分は自信がないって言ってる人って大体動きが遅いんですよ。
そうかもしれないですね。
質問するだけで結局行動しないみたいな。
それが真のモブキャラなんですよ。
そうなんですね。
モブキャラでもなんでもないですよね。
今日こんなタイトルつけてるんですけど。
モブキャラでも脇役でもなんでもないんですよね。
そうなんですね。
そうですよ。
私目立って困ってるんですっていう言葉を一度言ってみたいですね。
でもそんなこと言ってる人います?脇役に。
今日来てる人には言えないですけどいますよ。
そうなんだ。
目立って困るって?
うん。
どんな文脈でそうなるんですか?
あんまりその人ディスピみたいな感じなのでちょっとあんまりですけど。
どこに行っても私は目立ってしまうみたいな。
目立つつもりないんだけど目立っちゃうんですっていう人がいらっしゃる。
うらやましいなっていつも私は思って聞いてます。
でも確かに目立っちゃう人もいますよね。
そういうのはありますよね。
いろんなベクトルの目立つもありますしね。
だから私は目立つ人は憧れです。
そういう意味では勝沼さんとかもめっちゃ目立ってますよね最初から。
キャラクターが私は立っていたなってとても思います。
でも勝沼さんも多分自覚ないと思います。
今えーって勝沼さん言ってますけど自覚ないんですよ。
多分系列的には私とちょっと変わらない。
ちょっと近い。
系列は近いんですよ。
確かに無自覚な感じはありますよね。
そうそうそうそう。
無害仲間。
48:00
そう無害ですね。チーム無害ですね。
でもいいと思いますけどね。
やっぱり目立つっていうのはすごく一長一短だと思ってて。
私もなんて言うんですかね。
私は別にそんなめっちゃ目立つとかではないけど
でも目立つか目立たないかで言ったら
なんていうかな。
目立たないということもないぐらいの感じだと思うんですね。
はいはいはい。
そうなってそれがすごい得するっていうか
要は覚えてもらえるみたいなことは結構あるんですけど
でもやっぱ目立つというか覚えてもらえるからこその
期待値の高さみたいなのはやっぱり常にあったりとか
そこからやっぱ自分がそうならなかったら
勝手に裏切られたと感じられてしまったりとか
ちょっと逆恨み的な感じ。
逆恨みとかね。
イメージを偶像水灰みたいになっちゃう時があるんですよね。
カリンさんだったらこういう時はこうするだろうとか。
でもそうはならないかったりするじゃないですか。
そうですね。
そうするとやっぱりこうハレーションが起こりやすいなっていうのは
思ったりするんで
目立つっていうのとちょっと違うかもしれないんですけど
期待値が高いっていうのはなんか結構めんどくさいなって思うことありますね。
そうですね確かにね。
期待値はやっぱり最初は下げておくのが
やっぱり良かったりとかする時もありますからね。
そうなんですよね。
だからそこがちょっと難しいなと。
ただどうしても喋る人っていうかべしゃりの人なんでね。
私自身はね。
そうするとやっぱ瞬発力が高くなっちゃうんですね。
どっちかっていうと。
そこは結構ね自分の課題だなって思う部分もあるんで。
だから杉尾さんはそういう意味ではとてもいいバランスだと思うんですよね。
ありがとうございます。
基本的にはあんまり両立はしないかなとは思っているので
そこを上手く補っていくかっていうところなのかなって思いますよね。
そうですね。それはありますよね。
だから私とかはそういう意味では
ちょっと杉尾さんとは逆の視点になるんですけど
最初からすごい好かれたらめっちゃ警戒します。
もう今は。
一生ついてきますっていう人がね。
一生置いた試しがないっていうかもう1年以上置いた試しがない。
マジでこれ。
これ本当私の中のあるある。
やっぱり瞬発力で期待値が上がっちゃう人っていうのは
ちょっともう私に対して恋愛感情みたいになってるから
そういうのって大体3ヶ月か半年ぐらいでピークって終わるんですよね。
だから私は好かれすぎた時はすごい自分の中でも今はアラートが立ちますね。
熱しやすく冷めやすくみたいな。
そう、みたいな感じとか
自分の中のセルフイメージみたいなのを持ちすぎなんですよね、そういう人は。
相手に期待しすぎるっていうか。
だから一生ついていくとか言えるんですよ。
一生ついていくとか言ってくる人は私はかなり警戒しますね。
51:04
一生ついていけるってなかなか言えないですよ、私。
エリーさん、たぶんアラート立てたけど何年超えました。
ありがとうございます。
エリーさんとかもちょっと違うんですよ。
私の中では最初からそういうことを言ってたタイプではないんですよね。
そんな気がします。
エリーさんのほうがじわじわなのかな?
途中からどこかで何かがこうなった気がしたんですけど。
でもそれが私なりの対策なんですよね。
瞬発力で近づいてこられたときに、もっとそれがじわじわいくような工夫をしてるわけなので。
その辺もやっぱり工夫ですよね。
お互いそこが違うところでの悩みっていうのがあるって感じですよね。
でもだからこそ、やっぱり冷静なときに対策を考えておいて、
今回杉浦さんだったらリアルイベントとかには参加するみたいな話だし、
例えば早く申し込むみたいなことも一つだし、みたいなことですよね。
本当に特にこういうじわじわ系の人は、
やっぱり会ってみてその人の良さがわかるみたいなところがあると思うんです。
だから配信とかも、私はお会いした人の方が聞いていただけてる。
それはありますね。この杉浦さんの魅力っていうか、
これはやっぱり一回リアルであって、その後に、
個人的な杉浦さんの楽しみ方としては、一回リアルであって、
しかも何回か会うほうがいいんですよ。何回か会って、
その後に配信を聞いてみたらね、マイナスイン音めっちゃ出ますから、皆さん。
だからマイナスイン音を杉浦さんが感じたいときは、
まずリアルでね、割と近いタイミングで2回ぐらい会えたら本当は一番いいんじゃないかなって私は思います。
大丈夫です。2回ぐらい全然会えますから。
そう、杉浦さんの楽しみ方。そうなんですよ。
そういう意味では、ボイスパーティーの前に、今週末にオラママの生誕祭があるので、
そこに来たら、11月に2回杉浦さんに会えます。
確かにそうですね。私が今月参加するのはその2つぐらい。
そうですね。だからね、実はそんなこともできちゃうんですよ。
確かにできちゃいますね。
ということなので、今日はちょっとあんまり話がまとまってない気もしちゃったんですけど。
でもですね、私としては杉浦さんの魅力を本当に皆さんに知って欲しいんですよ。
もう知ってるよっていう人もいっぱいいるとは思うんですけど、
会ったことない人はまだその魅力に完全に気づいてはないと思うんですよ、私は。
確かにそうです。まだZoomでしか会ったことない人もいますし、
あとは本当に配信だけしか見てない人もいますので。
54:01
杉浦さんはね、3Dになってから効果を発揮するっていうところもあると思ってるんですよ、私。
なるほど。
3D効果そうだからね。
3D杉浦が。
だから皆さんぜひですね、ボーイパンに来られる方は杉浦さんぜひ発見して欲しいなっていうふうに思いますし、
この生誕祭ね、まだギリギリ間に合うということなので、
ぜひ来て杉浦さんのカラオケの姿見てもらったら。
そうですね。
もうこの2つを見たらもうね、来月から杉浦さんの配信を聞いたらマイナスイオン出ますから。
本当に。
と思っております。
ありがとうございます。
今日もたくさんの方聞いていただいてますが、中杉浦さん最後に一言ありますか。
そうですね。
特に宣伝みたいなのはないんですけど、
本当に私リアルにポツンとしてますから。
そこ引っ張りますね。
ポツンとすぐ引っ張ります。
見つけたら多分分かりやすいと思うんですよ。
スポンサーVIPなんで。
意外にそこ結構気にしてますよね。
なので、話しかけてください。
あとは話しかけてもらって、例えば皆さん、
それこそ今回初めて来る人ともいらっしゃると思うので。
そうですね、いっぱいいると思います。
言ってもそれなりに知り合いも多いので、色々とご紹介もできると思うので。
すごい、さすがですね。杉浦さんご紹介もできるっていうかっこいいですね。
はい、ぜひ話しかけてください。
最後に一個だけ杉浦さんのとてもいいとこをお伝えしたいんですけど、
杉浦さんはVIPなのに裏方の動きとかもしてくれて、
東京公演会のとき道案内とかしてくれましたよ。
知ってましたね、はい。
703と一緒に。ありえないんですよ、ああいうのも普通だったら。
そこが私は杉浦さんの素晴らしいとこだなって。
そこがよったら主役じゃないですか、VIPなんだから。
なのに言ったら脇役というか、支えるムーブをさりげなくやってくれる。
しかもそれやってくれてたこととかも知らなかったりして、後から別の人に聞いたりしたんで。
それ素晴らしいなと思うんですよ。
あれは関たてともこさんに言われたからやったとしても。
そうそう、言われたからやったとしても、でもそれでもすごいことなんですよ。
そういうのはありがたいなって思っております。
ありがとうございます。
杉浦さんはミカスちゃんが話しかけてくれて。
そうですね、ミカちゃん来るんでね。
ミカちゃんは絶対杉浦さんに話しかけるっていうことなんで。
そうですね、もうかけてきますよ。
だからこの杉浦さんの面白さ、本当に皆さんに伝わってほしい。
コラボライブだけではわかんないんですよ。
1回3Dの杉浦さんを見てから、その杉浦さんが今これを喋ってるって思ったら最高に面白いんですよ、本当に。
これ今わかっているのは本当に杉浦さんの楽しさを知っている人しか多分わかんないと思うんですよ。
57:00
それをぜひ伝えてほしいんで、とりあえず皆さんにまだ喋ったことない人はぜひ今月杉浦さんに会いに行ってほしいなと思います。
おらままのパーティーの杉浦さんの歌楽しみにして。
そうだ、私もそれすごい楽しみです。ありがとうございます。
ということで今日はVIPの杉浦さんでした。
ぜひ皆さん話しかけましょう。
そしてこの後すぐコラボライブやりますけども、一旦ここで終わらせていただきます。杉浦さん本当にありがとうございました。
どうもありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。
57:35

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