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#1596 ブログ派&大人数苦手なのに音声イベントに参加する理由
2026-10-14 1:52:00

#1596 ブログ派&大人数苦手なのに音声イベントに参加する理由

🕔タイムスタンプ
note派で大人数なまえまきさんがなぜボイパへ!?
まえまきさんと花凛の出会いは?
   2020年のzoomのお話会
まえまきさんは私を信じてくれる人
   世界のこんまりさんの登場にびっくり🌎

反響がすごすぎた!まえまき流花凛の推し方配信
コミット力がたかすぎるかくうさん
   出版リレーLIVE/応援サイト/胡蝶蘭
スタチャに参加した理由
大人数苦手なのにボイパに参加した理由
   イナグマさんLIVEでの危機感問題

今回はVIPスポンサーも多種多様‼️
   文化の融合感がすごい!ぼっちも歓迎です
スタエフをもっと楽しんでほしい
ブログと音声の組み合わせ最強説
   ブログを頑張っても音声配信が必要な理由

スタエフ内での交流をボイパ前から‼️
📍10/19 -中の人LIVE第二弾
知り合い10人増えたら音声は続きます
人が人を呼ぶ人種のるつぼ🗽
   (melting pot )夜のノリでるつぼに笑う🤣

まさかのライブ中にチケット購入🎫
    るつぼがまた拡大‼️
ボイパでは、るつぼ人材の紹介コーナーあり
花凛の世界が広がるほど周りも
    レベルアップしなきゃいけない世界線

自分の人生変えることを真剣に考える
スタチャを逃した人にもボイパ推奨です
イベントは過去一にるつぼにしたい‼️
    10/16に参加表明のムーブ始まります
早めに参加表明すると楽しさが倍に!
   そして注目度もアップしまくります

11/23ボイスパーティー@渋谷🎙️
https://oharudesign.my.canva.site/voiceparty-2026

ボイパ公式オープンチャット👇
https://line.me/ti/g2/tguZ34QsP8U58TgpU9rH9or9PlZ_hDokWheLZg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

まえまきさんの神配信👇
五十嵐花凛は「凡人なのか」問題が
検証できた出版記念パーティ👯
https://stand.fm/episodes/6a2436cf53b88c43ce996394
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

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サマリー

花凛と、ブログ派で大人数が苦手なまえまきさんが、11月23日の「ボイスパーティー」への参加理由を語る。まえまきさんは2020年ごろから花凛を見続け、世界的に活躍する存在になると信じ、独立やイベントの節目でも助言してきた。一方で大規模イベントには参加してこなかったが、スタエフのプラットフォームがなくなる可能性への危機感と、普通の発信者が戻ってこられる場としての価値を感じ、参加を決めた。ブログやnoteだけでは伝わりにくい人柄を音声で補えること、スタエフは初心者や文章中心の人でも始めやすいことも話題になる。ボイスパーティーは既存のファンだけでなく、音声配信をしていない人や一人で参加する人、異なる分野の人々も集まる「るつぼ」を目指し、参加表明のハッシュタグを通じて事前交流を促す。昼の部ではスタエフの中の人との対談やクイズ、クリエイターの発表など、夜の部ではスタエフの未来や横のつながりを考える交流が予定されている。声でつながると会う前から相性を知りやすく、全国の人と一度に出会えるため、イベント後も関係が続きやすいという利点も語られた。最後に、早く参加表明するほど注目され、当日までの過程も楽しめるとして、迷っている人に早めの行動を勧めている。

まえまきさんとの出会いと花凛への信頼
はーい、こんにちは、花凛です。 まあ、こんにちはというか、こんばんはですね。
はい、今日はですね、私なかなか夜ね、こういう風に配信をするのは珍しいことなんですけれどもね。 ちょっと今日はですね、諸事情により、夜にですね、ちょっと配信をさせていただきますということで。
もともとはですね、昨日のね、朝というか午前中にですね、 前巻さんとライブをさせていただく予定だったんですけれどもですね。
ちょっとね、息子がね、熱だったりとか、いろんな事情で、ちょっと急遽ね、今日に振り替えをさせていただきました。 ちょっと皆さんご迷惑をおかけしました。
はい、でですね、今日はですね、11月23日にね、ボーイパがありますよということで、 ありがたいことにね、続々とVIPのお席とかね、投資のチケットから今売れてるっていうね、ありがたい状況なんですけどもね。
はい、まだね、ちょっと迷ってる人とかいるかなというふうに思いましたので、早くね、参加を決めてくれたうちのお一人、前巻さんですね。
はい、がね、今日とかのね、当日、お昼の分にですね、先輩と一緒にね、参加してくださるということなので、はい、今日はそんな前巻さんに、
なぜですね、参加してくれるのかっていうところね、ちょっとね、聞いていこうかなというふうに思います。
はい、で、あのー、前巻さんはね、もともとノート民というかね、ブログ派なんですよね。
はい、文字の人なんですよね。で、今はね、スタッチャーに入ってくれててね、あのー、スタイフ頑張ってね、こう、コーチにしますっていう感じでやられてるんですけども、
もともとはブログの人で、で、大人数もね、苦手な方なんですね。なのに、なんで今回わざわざね、京都からね、しかも先輩を連れて来てくれるのかというところで、
それにはね、何か理由というか意図がね、あるそうなので、ちょっとその辺ね、伺っていこうかなというふうに思いますので、今ボイパね、悩んでるよっていう人にも聞いてほしいしね。
まあボイパどうこうっていうことよりもね、まあことよりもって言ったらあれなんですけど、前巻さんは私のことすごく昔から、昔からって言ってもあれなんですけど、でも知ってくださってるんですよね。
で、私のそのクライアントさんっていうのとはまたちょっと違うんですけれども、同じ関西でですね、プライベートでね、お茶とか行かせていただいたこともあって、
で、まあすごくね、面白いんですね、一言で言うと。で、私を見る視点っていうのも、やっぱりね、子さんなんですよね。
子さんの、なんかファンなのかな?子さんのファンなんですね。なんかね、非常に独特なんですね。で、そういうとこもなんかとてもね、面白いなというふうに思ってるんで、
まあそういうのもね、今日ね、あの皆さんはね、体感してもらえるんじゃないかなというふうに思っております。
はい、みこさん、カリンさんの喉の調子が良くなってる。そうなんですよ。やっと復活してきました。まだちょっと危ういんですけどね。
なので、今日の朝はちょっと大変な状態でね、皆さんにお声を聞かせてしまって申し訳なかったんですけどね。
でもあのライブがなんか、やたら伸びてるんですけどね。そう、で、あの後ね、極力喋んないようにして、はい、今ちょっと改善してきました。
はい、まえまきさんファンですということで、ありがとうございます。はい、じゃあね、早速ね、まえまきさんにちょっと来ていただこうかなと思います。
えーっと、まえまきさん、あれ?
まえまきさんが、あ、出てきた。オッケーです。
はい、こんばんは。よろしくお願いします。
こんばんは。お久しぶりでーす。
あ、久しぶりですかね。そうですかね。
こうやってなんかお話しするの、久しぶりな感じがしました。
確かに確かに、リアルタイムはそうですね。
はい。
まえまきさんもスタイフの方をですね、更新してくれているので、そこでこうね、近況を知るというか、そういうのはあるかなとは思うんですけど、確かにリアルタイムでこういう風にお話しするのはちょっと久しぶりかもしれないですよね。
はい。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
なのであれですよね、ライブ自体、結構久しぶりですか?
3年ぶりとかじゃないですか。
マジですか?そんなに?3年?それはそうですね。
そうですね、全然やってなかったので。
でもあれですよね、ゼンのタロットとかやってたときにコラボしてましたよね。あれってもう3年前とかですか?
あれ多分3年くらい前じゃないですか。だってかりんさんまだ会社員でしたよ。
そうなんだ、じゃあもう相当前ですね。
相当前だと思います。なんかだからちょっと本当ドキドキしながら、コラボライブ自体がめちゃくちゃ久しぶりで、これ私声とか大丈夫ですか?
めちゃめちゃはっきり聞こえてます?皆さん大丈夫かな?
うるさい可能性がないんで。
いや、全然大丈夫です。ありがとうございます。
確かに。
もうそこから気になってきますよね。3年って言ったらライブもなんかいろいろアップデートとか重ねてるかもしれないしとかね。
そうなんです、そうなんです。大丈夫ですって。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日もね、そんな中来ていただいてありがとうございますっていう感じなんですけれども、まず前巻さんと私の出会いみたいなところを少し振り返っていきたいんですけど、出会いっていつなんでしたっけ?
多分2020年じゃないですかね。
あ、2020年、そっか。
2020年私子供を産んで、多分産休育休とかで、その時暇なので、いろんな方のブログとかも見ていて、で、花梨さんのことはそこで知って、
前からは知ってますけど、婚活ブログを書いてる時から知っていて、でもなんかズームで、なんか本当にお話し会みたいな?
やりましたよね。
これが初めてですか?2020か2021か。
そこに参加してくれて、なんかめっちゃリアクションしてくれてた記憶があるんですよ、なんか。その記憶だけがあるんですよ、絵で。なんかそれだけがすごい覚えてるんですよね。
何喋ったとか全く覚えてないけど。
私も覚えてない。
でもそこからって考えると、なんかすごい感慨深いというか。
そうですね。ずっと見てるのは、ずっと見てました。
ありがとうございます。でもその時って別にファンでもなんでもないですよね、多分。
いや、でもファンと言っていなかっただけで、やっぱり私、花梨さんのことが好きでしたよ。好きだから申し込めたし。
ありがとうございます。
なんかやっぱり女性で、自分ビジネスと言われるものとかをしている方、いろんな方いらっしゃるじゃないですか。
皆さん素敵だけど、なんかこうめっちゃ好きっていう感じに思える方はいなくて、でもその中で花梨さんが気になるって多分ずっと思っていて。
で、コンマリさん。私にとっては結構序盤から、花梨さんはコンマリさんぐらいのレベル感、希望感になるべきだみたいな。
それすごいですよね。それ言ってくれてるの?本当に前巻さんが最初で最後ですからね。
みんな言わないだけ。言わないだけです。
いや、そんなことないと思うんですよ。
前巻さんそれずっと言ってくれてるんですよ。
そう、だから、でも最近、ちょっと余談が速攻余談になっちゃうんですけど、
ライブで鎌頭さんの、何だっけ、なんか入られてたじゃないですか。
カモビズね。
入ってて、でも私ってそんなに誰かにめちゃくちゃすごく好きになったりとか、
誰かのファンじゃない。
あがめたりとかできないんですよ。
できないっていうのを自覚しましたね。
そう、自覚しましたと。
もしあるとするならば、何だっけ、Aから始まる人とか。
エミネム?
そうそうそう、エミネム?エミネムぐらいだと。
そう言っていて、あ、カリンさんもそこまで届いたかなと。
もうあとはコンマリさん級になるだけですみたいな感じで。
なるほどね。もうなんか見てる視点がすごい、クロート目線ですよね、すごいね。
そんな見方してる人はあんまりいないと思うんですけど、すごい。
エリさんがいて。
すごいなあ。
そう、だからもう私なんかもう推しとかファンとかもう言っちゃいけないかもしれないと。
もうカリンさんは突き抜けていくっていうふうに思いましたね。
ありがとうございます。
だからね、前巻さんとかエリさんとかもそうかもしれないですけど、
子さんの方っていうのは私の可能性を私以上に信じてる人たちで、
前巻さんはその中でもすごくそれをね、ずっと言ってくれてて、
コンマリさんとかっていうのも実際ちょっと同期だった時期はあるんでしたっけ?
あ、そうですね、会社が一緒で、同世代なのでやっぱりすごく、
直接会ったりとかはなかったんですけど、
一番活躍している女性といえばみたいなところで、
コンマリさんがイメージとしては上がってきやすい。
ああ、そうなんですね。
世界的に活躍している人みたいな。
イコール、じゃあカリンさんはそのぐらいがいいんじゃないですか?みたいな。
だからすごい世界のコンマリさんがね、そこで登場して私はびっくりしたんですけど、
それを本気で信じてくれる人っていうのが実は前巻さんなんですよ。
そうです。でもみんな思ってても言わないだけですよ。
私は口にしているだけです。
口にしているってことか。
だからね、なかなか口にされることってないんですよね。
カリンさんは世界に行く人ですみたいなね。
だからね、そういうこと言ってもらえるとね、ちょっと気恥ずかしさもあるんですけど、
でも単純にそこまで信じてもらえたら嬉しいですよね、普通にね。
うん、なんか別に特に違和感ないんですけどって感じです。
なるほどね。ありがとうございます。
そういうのを見続けてくれているのが前巻さんです。
だから、要所要所で私が例えば独立しますっていう時とか、
あと例えば何かイベントをする時とか、
いろいろこうそういう進捗を説明していると、
後から振り返って、こうしときゃよかったっていうことを、
大概その時にもうね、助言してくれているっていうのが前巻さんなんですよ。
だからね、占い起きるね、かなり高いと思いますよ。
よかった。でも多分それはカリンさんのことを結構見てるからだと思いますよ、ちゃんと。
本当ですか。でもなんかね、
いや、それはやめた方がいいですとか、
こっちはピンでやった方がいいですとか、なんかあるじゃないですか、いろいろ。
言ってました、言ってました。
だいたい全部当たっているんですよね。
当たってますよねって言って。
当たってる。だからね、すごいなって思ったんですよね。
いやー、めっちゃ嬉しい。
前巻さんは今占いもサービスとしてどこまで提供しているかはわからないけど、
でもやってるんですよね、きっと。
うん、やってます。
やってますよね。
なんかね、すごいね、そういう意味ではそこは信頼できるなって私は思ってて。
あ、やったー、嬉しい。
なんかちょっと先見えてる感があるんですよね、なんかすごいね。
そうですね、でもやっぱりそこは見えてる人と見えてない人がいて、
かりんさんのは見えやすいですよ。
あ、そうなんだ。
うん。
それは自分の興味関心とかそういうところと関わる?
あー、正直ありますね。
だからやっぱり興味ない方だとちょっと弱いかな。
でも私は結構誰でも仲…なんだろう、ちょっとでもやりとりがあるとみんな仲間みたいに思うタイプなので。
すごいいいですね、いい価値観ですね、それね。
なので仲間って思ってる人とかは結構見えやすいかもしれないです。
なるほどね、ありがとうございます。
大規模イベントに参加しなかったまえまきさんがスタチャへ
そんな感じで前巻さんは私の活躍とかさらなる成長を常に信じ続けて今に至るっていう感じなんですけど、
だけど私のイベントとかはそこまで来てないっていうことが実はあるんですよ。
バレてる、バレてる。
そうそうそう。
で、別にでも私それ全然良かったですね。
まあいろんな関わり方があるから、別にその全員一生私のイベントに来てくださいとかって思ってるわけじゃないから、
必要な感じでね、こう皆さんに関わってもらえたらいいなっていうのは思ってるんですよね。
はい。
なんだけど、まあとにかく来ない人っていうイメージだったんですよ、私の中ではイベントとかには。
だからもう誘うという気持ちすらないみたいな感じなんですよ、こっちとしては。
親指さん、前巻さんの強さは観察眼だけじゃなくて観察したことを言語化するのが上手い。
確かに確かに、そうですよね。
すごい、小森恵美さんありがとうございます。
すごいですね、小森恵美さんそこまで解像度上がってるんですね、前巻さんに対して。
すごいですね。
なってぃ、つかず離れずとおっしゃってたのが印象的。
あの配信多分めっちゃ再生されたんじゃないかなと思ってますけどね。
そうですね、はい、もう過去一再生してもらってました。
カリンの押し方みたいなね。
カリンのおばあちゃんを応援するためにはどうしたらいいのかみたいなね。
うんうん、そうですそうです。
あの視点もかなり独自でしたよね。
独自ですね、あれは本当に結構ちゃんと考え抜いて、距離感とどう関わるかを決めた上で私はカリンさんに近づいてますっていう感じ。
なので、イベントは本当にできたら参加はしない。
参加しないんだ、するんじゃなくてしないんですか。
ちっちゃいやつあるじゃないですか、なんかこっそりメルマガで募集をしている、
数人だけでランチ会しますとか。
そういうのは、あ、見つけたと思ったらすぐ応募します。
確かに、なんか一回年末にやったランチ会来てくれましたよね。
はい。
そういうやつは来てくれましたよね。
はい。
なんかシャグライズのそういうちょっとやつは来てくれるけど、
いわゆるでっかいイベントとかそういうのは来ないキャラだったし、別にそれでいいと思ってたんですよ私はね。
はい。
そう。
なのに。
うん。だけどあれですよね。
あのーなんだっけ、笹木久野さんの、あれ?
そうそうそう。
スーパー公演会のやつ来てくれましたよね。
はい、それあのカリさんがなんかやっぱり。
困ってたから。
困ってたからです。
あーありがとうございます。
はい。
全然いいキャラでもないのに来てくれたんですよね、あれね。
そうですそうです。
ありがたかったです、あれはね。
結構あれはね、いろんなのが多分重なってて、
多分あのー募集するタイミングとかが短かったんですよね。
そうなんです。めっちゃ短かったんですよ。
まあいろんな事情でそうなってしまって、
普段私自分が集客するときってもっと早めに準備するんですけど、
まあちょっといろんな事情でそうなってしまって、
だから集客30名がなんていうかな、ミニマムだったんですけど、
それをやらなきゃいけないのが多分ね、3週間前とかなんですよ。
いやなんかめっちゃ切羽詰まった感を感じたんですよね。
そうそう。でもね、私の周りの人それでなんかめっちゃ来てくれたんですよね。
あれは今でもめっちゃ感謝なんですよ。
あの時来てくれたみんな本当にありがとうって思ってますからね。
いやいやいやいや。
まあ沢山も含めてね。
迷いましたよ、私。やっぱりカリンさんの独立パーティーとか、
その大きいやつ行ったことがない。
言ったことがなかったわけですよ。
そうですよね。
初。
初は私のじゃないやつで行ってますもんね。
そうなの。
私は自分局でやってるやつで行ってますもんね。
そう、だからもうそれをめちゃくちゃそこのポイントは迷いました。
好きだとか言ってるくせに、カリンさん主催じゃないやつに行くのかよっていうのは迷ったけど、
いやめっちゃ困ってるなこれはと思って。
めっちゃ困りましたね。あれ史上最強ぐらいに困りましたね。
感じてました。
ありがとうございます。
なので行きましたし、なんならちょっと佐々木さんは単純に知ってたので行ったって感じですね。
確かに確かに。それもすごいですよね。
それもすごいんですよ。
だからやっぱ舞楽さんはなんか広いですよね、そういう意味で。
広いですね。結構この前も知り合いの共通の方がいたりとか。
そうそうそうそう。
知り合いってあんま広いと思って。
それはなんか最近自分でも思いました。
いろんなとこでいろんな人を見てきてるからこそ、この人はこうだみたいなことがわかったのなっていうのはすごい感じてるんですよね。
その中で私カリンさんマジでイチオシですよ。
イチオシですよって言い方がちょっと。
これ大丈夫?みんなカリンさん好きな人にお前上から言うなよって。上からじゃないですからね。
本当にそれだけは言わせてください。
イチオシね。イチオシ嬉しいんですよ。みんなそういうの思っててもなかなか言わなかったりするじゃないですか。
言わないですよ。
ファンとかめっちゃ応援しても結構心に秘めるみたいな人が多いんで。
静かに応援するみたいなタイプの人も結構いるんですよ。
特にカリンさんの周りの方そうですよね。
控えめで送ったし。周りの方もめっちゃみなさん好きです。めっちゃ素敵な人ばっかり。
ありがとうございます。自分が褒められてる気になってきました。
そうですそうです。だからカリンさんがやっぱり素敵で周りの方も似てると思って。
本当ですか嬉しい。
スターちゃんに入ってそれはめちゃくちゃ感じてます。
ありがとうございます。スターちゃんもね言ったら97人とかいてこれもよく前巻さん入ろうと思ったんですけどね。
97人も相当人数じゃないですか。
しかもスターちゃんの募集の数日前ぐらいに私よしこれからはノートをもっと頑張ってノートで生きていくみたいなの決めたんですよ。
その決めた数日後によしスターちゃんやってるんで相当ちぐはぐ感は半端ないですよね。
それすごいですよね。前巻さんよく入ってくれたなってスターちゃんの方も思ってるし。
だしもっと言ったら大阪の講演会もね前巻さんと喋れなかったけど来てくれましたもんね。
誰にも知り合いの人以外誰にも声かけなくてささーって帰りました。
でもやっぱなんか目立ってて前巻さんと喋りましたみたいな感想を後日めっちゃいろんな人からいただきました私は。
本当ですかあれは本当に久しぶりのリアルイベント聞くじゃないけど交わるイベント緊張すると思って。
でもなんかもうバルバル来てくれたんですよね。
端っこの方にいました。
ありがとうございます。だから基本的には大人数が苦手で私のイベントとかも大阪の講演会とかちょっとイレギュラー。
初出版のね。
しかもあれももともと少人数にしようと思ってたから本当は20人とかにしようと思ったんですよ。
倍ぐらいにもしたよね。
そうなんですよ。50人以上とか来てくれて。
だから全然少人数でもなんでもないんで最初少人数って言ってね。
それで申し込んだ人はちょっと詐欺にあったような気持ちになってると思うんですよね。
いやーなってないなってない大丈夫。
それ申し訳なかったなっていまだに思ってるんですけど。
でもそれにも来てくれて。
コチョーランを持ってくれた架空さんが来てくれました。ありがとうございます。
架空さんコチョーランを持たれてた?
そう。大阪で杉広さんっていうVIPの方がコチョーランを送ってくれたんで会場に飾られてたの覚えてます?
覚えてますよ。
祝十半っていうのまで来てくれて。
それを最後持って帰る時に持って帰らなきゃいけなくて大変だったんですね。
それを架空さんが持って私と一緒にタクシーに乗ってくれたっていうね。
なるほど。今やっといろいろ繋がってきてます。
繋がりました?
はい。コチョーランの男ですって方が。
架空さんも相当コミット力で高すぎるんですよね。
いやーもう感じてます感じてます。
てかやっぱカリザの周りコミット力高い方ほんと多いですよね。
ほんとに多いんですよ。
架空さんとかカウントダウンのライブとかもやってくれたんですよ。その出版の。
いやーすごい。
すごくないですか?30人のカウントダウンのライブとか調整しのほど大変だと思うんですね。
聞いたら私のファンサイトまで作ってくれたんですよ。架空さん。
架空さんのすごさはアプリでもうめちゃくちゃ感じてます。
すごいんですよほんとにね。
すごいけどと思って。
しかも架空さん普通に働いてるからファンサイトとか作った時に寝てますかって聞いたら
4時間ぐらいですみたいなこと言ってた気がして。
大丈夫って思ったのと、あとそのサイトを作るのにも多分なんかすごい時間かかってて。
寝てるかなって言っていつもなんか寝てますかって聞いてるんですけどね。常に。
いやーすごいですよね。なんかもういろんなみんなのために動かれてるのが基本の方なのかなって思うぐらい。
そうなんですよ。
すっごいほんとに。
精神すごいですよほんとに。
いやほんとにでもやっぱりそういった方が集まってるんだなっていうのは今私はねほんとにスタチャで感じてます。
あ、ほんとですか。そうなんだ。ありがとうございます。
まきさんはそんな感じで調査と講演会もしてくれたけれども、でもファンはブログ派だし、それでなんでスタチャ入っちゃったんですか?
入っちゃったって言ったらあれなんですけど。
スタチャ入ったのは夏に早起きイベントやってたじゃないですか。
朝チャレね。朝チャレやってましたよ。
そうそう。であれ、あ、私そろそろ佳林さんのやつ参加するぞと思って見たんですよ。
はいはいはい。
であれ朝早起きだったじゃないですか。
うんうん。めっちゃ早く起きてましたよね。
そっと閉じました。だから申し込めなかった。
まあ私はその時ねちょっといろいろ追い詰められてたんで出版の前とかでね。
もう4時半に起きないとなんか生活が立ち行かなくなってたんですよその時期。
なるほど。
で自分が立ち行かないからついでにみなさんも一緒に立ち行かない感じになってもらおうというか、
一緒にやろうみたいなそういう発想だったんですけど、別に全員4時半に起きてるわけじゃないんでね。
あ、そっか。私大体勘違いしてそういうの見てるんですよね。
だから4時半に起きなきゃいけないっていう風に多分勘違いして。
なるほどね。はいはいはい。
すぐそっと、はいすぐそっと閉じました。
じゃあその時はちょっと気になりつつもう無理だと思ってやめて。
そう。無理だと思ってやめて終わって次のやつを、
それこそノートで告知されてる記事を発見したんですよ。
あれ?と思って。これは早起きもせずに大丈夫。
90日間って書いててそこでも勘違いして90日間毎日配信するイベントだと思ったんですよ企画。
すごいそれ超ストイックですよね。
そう。でもそれを勘違いしてるから90日ぐらいはできるかなと思って。
1年は無理だけど年末ぐらいまでは走れるかなと思って。
私何もやらなかったらほんとダラダラしちゃうんで。
で、夏に温まってはいるじゃないですか。
そうですね。
こけてるけど。
そうですよね。
そういうことは別に何のやつでも良かったんですよ内容は。
なるほど。
それがちょっと90日だったの。
これもかりんさんのやつ?
まあそろそろ参加、好きだという何て言うんだろう。
資格もないんじゃないかと思って。
ちょっと慌てて入りましたね。
そういう思考パターンの人ね今たまにいるんですよね。
なんかかりんさんのことすごい好きだって言ってるのに
気づいたら私何にもサービスとか買ってなかったみたいな理由で
買ってくる人とかいるんですよ最近。
そうだから。
すごい真理だなと思うんですよね。
何でしたっけスターFの名前も出てこないこの入るやつ。
メンバーシップ?違う?
そうそうそうメンバーシップ。
メンバーシップも私ほんと3ヶ月ぐらいスターF時代あげてなかったので。
聞いてない時って多いわけじゃないですか。
だけど好きだという証として入るみたいな感じ。
すごいですねもうファン心理というか私は及ばないところまですごい考えてて
そういうのにたまにびっくりする時あるんですよ。
あとなんかねすごいびっくりしたのがちょっとまた話してあせんするんですけどね。
なんかねメンバーシップに入る日を記念日で入ってくる人いるんですよ。
わかります?私の独立の日とか出版の日とかに合わせて入ってくる人いるんですね。
それとかもすごくないですかなんか。
そんな発想ないんですよ入ろうと思ったら今日入るみたいな感じなんですけど
かねさんの大事な日からイメージボッサッとした方がいいと思ったので
その日に入りましたみたいな。
いやーわかりますね。
すごくないですか皆さんね。
でもいるんじゃないですかそういう方。
いっそいっそ。
びっくりしましたそれに。
結構ファンとかっていう感じじゃないなんていうのかな
ファンビジネスと言っているけれども
かねさん別にその競争的な動きとかでもないし
そうじゃないのになんかみんなファンとして入ったりとか
ファンとしての視点みたいなのを持ってる人もチラホラいますよね。
そうなんですよねだからいろんな人が混ざってるなっていう感じで
ファンっていうよりは学びたいみたいな感じの人もいれば
ちょっとこっそりずっとファンデスみたいな人もいたりとか
でもなんかすごい熱狂的なめっちゃファンデスみたいな人は
そんなにいないのかなって思う。
気づいてるだけかもしれないですけどね。
いやエリーさん?
そうそうエリーさんぐらいですよね。
エリーさんすごいやばい。
エリーさんがいるのに。
かねさんとかとんきちさんとかはちょっとひっそり熱く応援してくれてるみたいな感じ。
そうですね。
結構これもタイプによっていろんな関わり方があるので面白いなって思うんですけど。
面白いです。
そんな感じでスタッチャー参加してくれてボーイパーですよね。
そうそう。
これ私前巻さん本当に全然来てくれると思ってなかったんですよ。
そうですね来てくれると思って、来ないと思ってるから誘われないですしね。
そうそうそもそも来る人だと全く思ってないし。
東京だしね。
そう東京だし、しかも今まで東京のイベントとかには来てくれたことはないじゃないですか。
ないです。
関西で何かやった時に来てくれたっていうことだから、今回全部イレギュラーですよね。
そうですね、でも今回は結構明確に、しかも私としては珍しくちゃんと理由があって参加するっていう感じですね。
それすごいですよね。
だからね皆さんこれ今聞いてる人でね、前巻さんが東京のイベントに来るのマジでレアだから、
特にスタジャーのメンバーとかね、あと前巻さんのフォロワーの人とかね、前巻さんに会いたいんだったら、
ほんとボーイパー行った方がいいよって思うんですよね。
いや、私そんなあれないんで大丈夫です。そういうんじゃないんで大丈夫です。
超レアですよ、超レア。
レアはレアですけど、そんな、はい、私が皆さんに会いたい。
ちょっともうちょっとゆっくりしゃべりましょうね。
この間大阪の時なんか一瞬でいなくなってきましたよね、なんかどっかに。
5秒ね、さーっと書いちゃいました。
でも今回は出版記念講演会っていう時は私がちょっと主役感だったけど、
今回スタイルの方と一緒にやるから、私予想なんですけどもうちょっと喋れる気がするんですよね、皆さんと。
あ、そうなんですか。
そんな気がする。
いや無理なんじゃないですか。
いけるいける。
いける気がするんですよ。出版講演会よりはいけるんですよ、絶対。
でも出版講演会のね、楽しかったな。
嬉しい、ありがとうございます。
でも出版講演会って東京とか本当にエグくて、私全員と全然喋れてなくて。
結局80人近い方とか来て、一人1分とか30秒とかなんですね。
いやー、でもそれもまたいいですね。
そうですか、私としてはなんかすごい喋りたかった人いっぱいいて、だけど一言も喋れなかった人とかもいるんですよ、本当に。
大丈夫です、皆さん見て、よかった、応援してるって思って、それで満足なんです。
私は別に一言喋れて、おめでとうございますって満足でした。
そうなんですよ、だからね、あ、まるさんいけるってことで。
いやいけないですよね、私もそう思いますよ。
いけないかな。
いけないと思ってる。
ダメでしょって思ってる。
意図としては、気合できにはいけるっていうので、スタッフの人にもっと前に出てもらおうと思ってるんで。
あー、なるほどなるほど。
しかも今回スポンサーの人とかもすごいキャラ濃い人とかいっぱいいるんで、そういう人にもっと前に出ていただいてって思ってるんで。
だからね、ちょっと余談ですけど、私当日に向けてちょっとね、いろいろ自分のオリジナルグッズを作っていこうっていうことをね、今えりさんとかこのコアメンバーでやってて、ちょっとしたグッズとか作ってるんで。
私と喋れた人は、それをちょっと極秘でプレゼントしようかなと思ってるんで。
おーすごいすごいすごいすごい。
どこでも売ってないやつね。
絶対めっちゃ嬉しい。
そうそうそう。
ぜひそれもね、貰いに来てほしいなって。
いやー嬉しい嬉しい。
スタエフへの危機感と音声イベント参加の決意
思うんですけど、そういう意味ではノートを今年頑張っていこうと思っていて、かつ大人数は苦手で、なんだけど今回は一応目的があって、ボイパー参加してくれるんですね。
そうです。
うん。
なんか音がハウリングしてますね。大丈夫かな。
本当ですか。
あ、大丈夫?
大丈夫です。
大丈夫かな。
はい。
その意図というか、目的はどこにあるんですか?
目的というか、一番のこのきっかけとしては、いなぐまさん?
はいはい、いなぐまさんね。
スタFのいなぐまさんとコラボライブをされてたじゃないですか。
してました。
はい、あれを聞きました。
ありがとうございます。
めっちゃ危機感感じました。
あ、なに?スタFに?
はい、そうです。
そうなんだ、そこなんだ。そこで決めるんですね。
そう。
そうか、なんか面白いところで決めてきますね。
いやでも、ここまたちょっと理由があって、もうちょっと喋っても平気ですか?
大丈夫ですよ、もちろん。
赤字の話もありましたが、内容、あのライブは本当にすごく引き出されたというか、
かりんさんが、いなぐまさんがいろんなことを引き出して、スタFというものを感じることができたんですね。
で、思い出したのが、私自分がノートを始めた時、もうすぐ10年になるんですけど、
私スタFのブログがLINEブログでスタートしてるんですよ。
なるほどね、そうなんですね。
そう、で、LINEブログって多分知ってる人ほとんどいないと思うんですけど、
10年前ってやっぱり主力はアメブロ。
で、アメブロと迷って、こっそりひっそり簡単にできるやつみたいなので、
LINEブログっていうのを選んだんですね。
3年くらい毎日書いてました。
最初の1年目は、友達もできて、オフ会みたいな。
そういうのもあったんですか?
もう個別でね、数人とか集まって仲良くなったりとかしたんですけど、
だんだんこのコメントとかもなくなってきて、あれ誰もいないと思って、
気づいたら周りが一般の人たちがすごい減って、
有名人、なんていうのかな、有名人ばっかりみたいな。
ちょっと変わっちゃったんですね。
そう、変わっちゃってたんですよ。それにも気づかないぐらいに。
気づいてなかったんですね。
うん、ただ2期書いてるだけなので、何にも見てなかったんですよ。
誰もいないし、ちょっとやっぱりつまんないなって感じてて。
その2年後ぐらいにLINEブログ閉鎖しますってなったんですよ。
なるほど。
終わったんですよ、サービスが。
終わっちゃったんですね。
終わっちゃいました。
そのタイミングで、ノートに過去の記事を引き継げるっていうのがあったんですけど、
それもスルーしてたら忘れちゃって、
私はもうLINEブログ数年分が全部消えたんですね。
うわー、もったいない。
そうそう。
でもまあ、消えてもよかったってことなんだなぐらいに振り返りとしては思ってるんですけど、
やっぱり結構毎日ちゃんと書いてたから、もったいないじゃないですか。
値段というかね。
そう。
行った時に、このプラットフォームがなくなるっていうことをリアルに実感してる私。
そうなんですよ、みんなここにもっと期間を持ってほしいんですよね。
いや、佳林さんそれめちゃくちゃ言ってたじゃないですか。
本当そうなんですよ。
なんかみんなね、本当当たり前のようにスタイフを毎日使ってると思うんですよ。
大して感謝もせず。
はい、わかります。
不具合がある時だけめっちゃ文句言うんですよ、スタイフに。
うんうん。
だからスタイフなんか一時期使えない時期があったじゃないですか。
なんか不具合で入れなくなった時があったんですね、数時間とかかな。
結構そういう時はみんな文句言うわけなんだけれども、
だけど当たり前じゃないよって思うんですよね、本当に。
で、何かそれを佳林さんが厚く喋られていて、
そのやっぱり佳林さんはこのスタイフのプラットフォームっていうのを超活用されているわけじゃないですか。
めっちゃ活用してます。
だからこそ言える言葉として、もしかしたら他の人には、
特に近くの人には響くかもしれないけど、
いや、佳林さんだからそう思うんだよねみたいになりやすい内容でもあるのかなとも思いながらちょっと聞いてたんですけど。
なるほどね、はいはいはい。
だけどそのプラットフォームを失ったことがある身としては、
いやいやいやと、若かと。
こういう影響力を持たない本当に小さな小さな1配信者こそ、やっぱりプラットフォームに感謝すべきなんですよ。
いやそれね、言ってやってくださいよ本当に。
いや、マジでマジで。
スタイフって私すごい普通の人が発信する場所だと思ってるんですね。
はい、そう思います。
オイシーとかって審査制だったりとかするけど、そういうのがなくて、
横々ですごい繋がりやすいから、
なんていうのかな、めちゃめちゃいいプラットフォームなんだけど、
やっぱ守っていかないといけないっていう意識がね、みんなどの程度あるのかなっていうのは思います。
いやないでしょう、ないでしょう。
なんでそう思ったかというと、
スタイフ、私も最近ね、再開して、
タグ付けのやつで、ボイスパーティーとかボイパのタグ付けがなかったんですよ、ほとんど。
カリンさんしか出てこないぐらい。
毎日トップ画面に置いてくれてるわけじゃないですか。
なのに、やっぱりこの界隈の人しか参加しないとはなんぞやーみたいなのをめちゃくちゃ感じたし、
普通の人っていう名もなき発信者たちが生きていくのに、
このスタイフはやっぱめちゃくちゃいい場所だと名もなき人間だから思うんですね。
カリンさんが言うと、もうカリンさんは大きくなりすぎてて、
もうアハイカリンさんねってなっちゃうと思ったので、
こういう私ね、しかも何回もフェードアウトしてる私こそ、
帰ってこれる場所があるみたいな。
これ大事だよねっていうふうに思ったのが、もう本当に一番のきっかけです。
ありがとうございます。そうなんですよね。
だからボーイパーもね、そういう意味では参加表明の収録とかを明後日から出そうと思ってるんで、
そこでまた皆さんね、いろいろハッシュタグでつながっていただけたらいいかななんて思ってはいるんですけど、
でもやっぱりなんていうのかな、そこに対する感度っていうのがね、あんまりないなって思うし、
その危機感だけじゃなくて単純にスタイフのイベントで、
そこまで大規模なイベントで人が集まることがそもそもないんですよね。
だから単純に、もっと普通の人が集まったらいいのになっていうのは思ってるんですよね。
アドックさんもこんばんはです。ありがとうございます。
みこさん、すごい説得力がありますってことでありがとうございます。
だからね、普通の人に来てほしいんですよ。今回私はそういう意味では。
そう、だから普通の人代表として、しかも基本はノート民。
基本ノート民だけどね。
スタイフは何回も脱落していってる民ですら参加しますと。
これね、危機感って言ったんですけど、私もう一つ思ったのが、
危機感って大体チャンスと表裏一体じゃないですか。
もちろんもちろん、そうですね。
ですよね。ってなった時に、めちゃくちゃチャンスも感じました。
それはやっぱりカリンさんの、スタイフってそんなに大きくない。
配信者の数は多いかもしれないですけど、
プラットフォームの活性度としては大きくなかったりとか、
スタイフを始め、再開する時にファニーさんとか会社とかも色々調べたんですけど、
あまり会社概要とかも出てこなくて、今後の方向性とか色々分からなかったんですね。
要は調べる材料がなかったんですよ。
っていうことは、やっぱり内々で決まっていくものが多い会社であり、
分からない、見えないブラックボックスが多いけれど、
そこにイガラシカリンという人材は入り込めているわけじゃないですか。
スタイフ村の中の、スタイフの県かわからないですけど、
カリンシティの住民は、やっぱり行こうってなった時にみんなで行く。
この一体感とかが苦手な方ももしかしたらいるかもしれないけど、
いいんですよ、紛れ込んどけば。
そうですね、私今回で言ったらVIPのスポンサーの方ってね、
それこそカモビズの方、カモビズですごく影響力のある方だったりとか、
また全然違う界隈の方とかも来られるから、
カリン周りだけじゃないんですよね、来るのがおそらく。
だからもっと文化の融合みたいな感じになるんじゃないかなって思ってて、
それがすごい楽しいところかなって思うんですよね。
初心者やぼっちも楽しめるボイスパーティー
素敵です。そしてこの時に一人ぼっちの人?
ぼっち人間で発信してる人もいると思うし、危機戦の人とかもいると思うんですけど、
そういう人にどうやって届くんですかね。
全然打ち和感とかないのに、どうせイガラシカリンの取り巻きしか来ないんだろうって思われてるとしたら、
すごい悲しいなと思って。
めっちゃわかります。
全然取り巻きでもなんでもない人いっぱい来るからっていうね。
取り巻きがそもそもいないのになって思うんですけどね。
取り巻いてる感はなんかあるんでしょうね。
ありますよね。結局そういうふうにはなるなと思うんですけど、
私好き好き言いながらもイベント参加もしないぐらいの人間とかもいるんで。
だからなんていうのかな。
みんな優しいからもしかしたら知った人は声をかけてくれるかもしれないですけど、
結構その大人数とかそもそもはちょっと苦手なので、ちょっと挙動不審とかなりやすいし。
だから一人ぼっちの人とかが、もしいたらカリンさんに連絡しにくかったら、
マジ私に連絡しておいてって思ってます。
そうですね。だからぼっちの人の対策を何か考えないとっていうのも思ってはいるんですよ。
そうですね。
皆さん大人なんでね、その場に来るぐらいはできるとは思うんですけど、
ちょっと困った時にその中に誰かいてくれたら、エリーさんとかね、
例えばいてくれたら安心じゃないですか。
安心です安心です。
だからね、スタイフで知ってる人が増える方が楽しいと思ってるんですよね。
楽しいですね。
その方が楽しいプラットフォームだというふうに思ってるんで、
危機感の話とかももちろんあるけど、
一方でスタイフに対して感謝とか危機感だけで別に来なくてもいいと思ってて、
それもそれであるんだけれども、
単純にもっとプラットフォームを楽しんで使ってほしいなという気持ちがあるんですよね。
いやー、本当そうですね。
私知り合い、この2週間でもコメントとかくださる方が増えたことで、
純粋に楽しいですもん。
そうなんですよ。やっぱり音声って反応があるかないかで全然違いますよね。
全然違います。
レターもコメント、私自分がコメント苦手なんですよ。
だからコメント返すのも苦手だし、
人のところに聞いてはいるけどコメント上手くできないからコメントできないなとか思うんですよね。
レターがあるっていう。
レターはOKなんですか?
レターは気になった人から送れるし、送ってもらえたりするじゃないですか。
そうですね。
見えないコミュニケーション。
確かに確かに。
忙しい人とかもね、たくさんフォロワーがいる方とかだったら大変かもしれないけど、
最初のうちとかは、例えばボーイパとか参加、迷ってる人とかでも、
参加するよっていう方だったら、本当に連絡もらってたら絶対ちゃんと見るから。
私絶対見るからって思います。
迷ってる人は全員前巻さんのとこに。
連絡してくださいって。
そもそも私も初心者だからっていう。
確かに。
本当に。
そういう意味ではボーイパって、そういう初心者の人のためっていうか、
やっぱり楽しくないと続かないじゃないですか。
スタイフの収益化とかっていうのは、
要はざっくり言うとスタイフをもっと楽しくアクティブで使う人が増えたらいいだけなんですよね。
本当そうですね。
だからそこをもっと盛り上げていくっていうことだったり、
あとは、本当は今音声配信やってない人にも来てほしいんですよね、ボーイパは。
実は。
そうそう、それもおっしゃってましたよね、ライブの中で。
やってなかったら、今やってすごいちょっとしか経ってなくて、
全然誰も知りませんみたいな時に、絶対やめるんですよ、そのまま。
やめる。
絶対やめるよ。
200%やめる。
全然聞いてもらえないから。
だからそういう時にこういうやつ来といたら、
それだけで知ってる人めっちゃ増えるじゃないですか。
本当そうですね。
だからライブあったじゃないですか、募集の一番最後のライブ。
あれはもうずっとどっかトップに貼っておいたほうがいいんじゃないかというくらい秀逸でした。
ありがとうございます。
さっきおっしゃってた、やってない人に来てほしいって言ってたじゃないですか。
だから先輩を誘いましたよ、私。
嬉しい、まだやってない方ってことですか?
やってないです、やってないです。
それ嬉しい、だからそういう誘い方してくれるのもめっちゃ嬉しいです。
でもそれはやっぱ指示が明確でした。
指示が。
指示、そう指示と思ってるから。
なるほどね、なるほど。
やりますよ。
いいんですよ。
ありがとうございます。
こうしてくださいみたいな。
10人誘ってください。
命令のルートができてるみたいな感じですね。
いいんです、命令系統みたいな。
私ね、チョイスする言葉があまり変な言葉を使う。
大丈夫ですか?
全然、私指示命令系統結構整ってると思うんで多分ね。
整ってます。
だから指示命令系統がとても明確だったんですよ。迷わなくて済む。
相手を、かりさんがよくおっしゃっている、相手に脳の負担を負わせなくて済むっていう。
確かにそう、脳内の負担を負わせたくないんですよね、本当にね。
私は脳内の負担をしたいタイプなんですよ、基本。
すごいですね、脳内の負担したいのすごいですね。
したいんですよ、だから自分で考えたいし、ごちゃごちゃ考えるのがやっぱ好きなので。
でも内戦役だし、やっぱ前巻さんめちゃめちゃ考えますもんね。
そう、考えるからこそ基本的にいろいろ言われたくないタイプなんですね。
なるほど。
だけど、このスタチャーとかスタイフ、ボイパとかは、今いろいろなんかやり始めるとやっぱり自分の脳内もちょっとパンパンになってきて、
その時に考えずに言われたことをただやる。
素晴らしいですね、もうね。
それをしようと思った時に、はいわかりました、来てない人はぜひ来て、初心者さん来てください。
あまり友達がいない人ほど来てください。はいわかりました。
素晴らしいですね、それね。
で、来たら全国からみんなスタイフの人が集まってるので楽しめます。
横のつながりできます。横のつながりができたら楽しいんです、スタイフは。はいわかりました。
そして、周りの人を誘ってきてください。10人誘ってください。スタイフをやってない人を誘ってください。
やってない人を誘ってほしいんですよね。
という風に言われて、10人はちょっと難しいかもしれないから、スタイフをやってない先輩。
それ素晴らしいですよ、本当に。
で、案内文を送って、昼と夜どっちだったらいけますかって。
嬉しいですよ、それはね。
夜はやっぱり自分がやってないから、スタイフの未来までは考えられないって言われて、
そりゃそうだと。確かにね。
おっしゃる通りだと。
じゃあ昼に行きましょうってなって、昼に先輩を連れて行きます。
なるほどね、ありがとうございます、本当にね。
今のコラボで、コラボじゃないが、ライブで佳林さんが言ってた指示命令系統が復習できるくらいシンプルでわかりやすかったです。
それは嬉しいですね。
確かにでも、どういう人に来て欲しいかっていうのを明確に言ってあげないと、ボイスパーティーだけだったらなんだかよくわかんないですよね。
そうなんですよ、だから、あ、そうか、こうやって言うのね、みたいな感じで。
そうなんですよ、だからこれ聞いてる方も、一人で心細かったら、スタ友さんとか、それかスタイフの友達じゃなくて、リアルの友達とかで、
なんかちょっと、たとえば産後鬱になりかけてる人とか。
いいですね。
なんかちょっとキャリアに迷ってる人とか、なんかちょっと新しい物好きな人とかをね、なんか誘って欲しいんですよね、本当に。
新しい物好きな人いいですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
みなさんもこんにちはです、ありがとうございます。
現状停滞しているなっていう方とか、あとなんか来年から何かしたい方とかいいかなって思ってます。
そうですね、やっぱりそうですね、あとはインスタとかYouTubeが停滞している人も来て欲しいですね。
そうですね、ありあり。
これ結構今私の周りにいてるんで、そういう人ね。
インスタとかYouTubeでフォロワーとか多いんだけど、そっから先がないみたいな。
違いますもんね、やっぱり。
やっぱ全然違いますからね。
ブログと音声を組み合わせる理由
だからそういう時にやっぱり声ってどんな時でも続けて、今日とかも声ね、朝とかカスカスだったんですけど、でもそれでもできるのが音声なんですよ。
すごい。
インスタとかYouTubeは絶対できないですよ。
できないですね。
いやでも本当手軽なのはもうマジで第一ですね。
そうなんですよ。
結局何でも続けるのが大事なのに、YouTubeとかインスタは課金でお金かかるっていうのもあるし、やっぱり見た目をなんとかしなきゃいけないじゃないですか。
背景とかも含めて。
あれがもう無理なんですよね。
だし自分のね、もう今私も頭ボサボサでなんかすごい格好してますけど。
それでもいけるし、寝転びながらとかでも何でもいけるじゃないですか。
いけますね。
私とかなんか散歩しながらとか撮ってますからね。
そうですよね。
こんなものって他にないと思うんですよね。
ちょっと待ってください。
はい。
そうだからね、なんかそういうのはね、可能性まだ感じてない人とかね、分かってない人に来てほしいなっていうのもあります。
あと私はやっぱりノートとか文章の人とかも来てほしいですね。
文章の人来てほしい。
文章との組み合わせ大事ですよね。
そう、組み合わせで。
私そのノートはもう今からというか、2027年最も注力するものとして私はノートにしようと決めてるんですけど。
結局ノートを頑張るってしても声はいるなって思ってるんですよ。
その心は?
例えば私の場合ですけど、ノートの文章って固くなったりとか、自分らしさがやっぱりギャップを持たれやすいんですね。
確かに文字だけで全部自分のキャラクター表現するのって結構難しいですよね。
いや、無理無理。
そんな気がするからそこを補うっていうのもいいですよね、使い方として。
補うってなった時に、いろいろやっぱり音声配信いつもある中で、YouTube大変じゃないですか。
で、ボイシーとか最初から無理だし、ポドキャストも言うてもなんかテーマ。
あれ?前巻さん今どこかに行かれてしまった。もう一回お話してもらってもいいですか?
いろんな音声配信がある中で、YouTubeは難しい。
やるハードルが高いですと。
ボイシーはそもそもできません、審査制だから。
で、ポドキャストも言っても結構テーマを決めてやってる人が多いし、なんだかんだハードルがあるなって感じてます。
スタイフ本当ない。
ないんですよ。なさすぎてちょっとびっくりするぐらい。
だからやっぱ初心者さんほどっていうのは、口すっぱくかりんさんが言ってると思うんですけど、本当に初心者の私が感じました。
なので、ノートの組み合わせでスタイフいいかもっていうのを持って。
そうなんですよね。だから別にスタイフでフォロワーを伸ばそうとしなくても私いいと思ってて。
そういう繋がりとか、ボイパとかいろんなところに行ったらそこでまた繋がりってどんどん増えていって。
で、ノートはノートで前巻さんだったらやって、そこから前巻さんを知りたいって思った人が聞くっていうパターンでもいいと思ってるんですよね。
はい、全然いいです。
だからそういう組み合わせとしてもめちゃめちゃ本当にいいですよね。
シリーズ集さん、最近かりんさんを聞かせていただいてもっとスタイフ楽しめるのかもと思いました。
なんとか夜の分間に合わないか今日考えてました。
嬉しい、ありがとうございます。
素敵、素敵です。
ぜひ来てくださいよ。めっちゃいいですよ。
はしりしゅさんも40代バーママやってみるの人っていうのでね。
めっちゃいい。
絶対絶対。
40代バーママやってみるの人はボイパ来ないとっていうね。
まずやってみましょうって感じですよね。
まずやろうっていうのでね。
ももさん遅くなりましたということでありがとうございます。
呼ばれてます。呼ばれてます完全に。
呼ばれてます呼ばれてます。
お友達とかお仲間もまとめて来てほしいっていう感じでね。
でもこのやったことない人がまず入ってみるときのスタートにボイパがあるっていいですよね。
いやめっちゃいいんですよ。
それ本当誰かね気づいてほしいなと思うんですよ。
超ラッキー。
超ラッキーですよ。
当日はスタイフの稲熊さんとか仲の人も来られるので、
基本的にスタイフをやったことない人も想定してお話をしていこうと思ってるんですよね。
なるほど。
これからやっていく人が例えばどんなことに気をつけたらいいのかとか。
ジャンルとかもいろいろあるじゃないですか。
ジャンルによってランキング乗りやすい乗りにくいみたいなのも正直あったりすると思うんですけど。
最近どんなチャンネルが伸びてるのか。
うんうん。気になります。
これは稲熊さんしかわかんないですよ。私も正直わかんないですよ。
いやめちゃくちゃそれ、かりんさんのMC力出るやつですね。
そうですよ。だから結構責任重大なんですけど。
超楽しみ。
だけどその情報ってどこにも落ちてなくて。
で、稲熊さんは当日その場で喋るだけだったらどこまででもやりますって言ってくれてるんですよね。
もうライブで聞いてて感じましたよ。稲熊さんとのライブで。
そうなんですよ。だからね、本当に来てほしいなと思って。
それでこれからやる人もどういう感じが今受けてるのかみたいなところってやっぱりすごい大切で。
別にフォロワー数がすごい増えるとかそういうことじゃなくて。
自分に合う人と作る世界っていうのはどうやってやっていったらいいのかなみたいなことがわかる気がするんですよね。
いや本当そうですね。すぐ始められますしね。
すぐできるんですよ。
しかもそこでなんなら登録して、先輩とかにはもうちょっと登録しましょうって言うんで。
そうですよ。登録しのほど簡単じゃないですか。
しのほど簡単だから。
これができなかったらなんもできないぞって思うんですよね。逆にYouTubeとかインスタとか絶対できないからって思うんですね。
そうですね。
だからね、どのシニア世代とかでもできるぐらい私スタイフって簡単だと思ってるんですよ。
そのちょっとスマホとかに慣れてないようなシニアの方とか、SNSとか慣れてない人が一番最初にやるといいのが私音声だと思ってるんで。
そうですね。
喋るだけだしボタン押すだけじゃないですか。
いろいろね、文字起こしからBGMからすごい丁寧につけてくれてますもんね。
すごい使いやすいからね。
だからぜひ友達を増やして、あとはコラボライブとかもコラボライブの相手とかその場で探したらいいんじゃないかなってちょっと思って。
ほんまやほんまや。すごい。
そうなんですよ。
確かに。
だからなんか私はボイパがきっかけでコラボとか増えてほしいなってちょっと思ってるんですよね。
本当そうですね。
ちなみにこの大人数というか諸々苦手、大勢の人に会ったりするのが苦手な身としては、
どんなに自分でライブをやってコメントをいただいたりしても、やっぱりコラボライブをしようとかしませんかとかいうのは結構私ハードル高いです。
高い人が多いですよね。
高い。だから会いさえすれば直接ご挨拶させてもらったらこんなことでどうですかとか言えるかもっていう。
確かに会った人とコラボライブするの相当ハードル高いですよね。
怖い。
それは相当怖いですね。
そう。
でも会ったらなんとなくわかるし、例えば自分がやってる分野とすごい近い人でもいいし、
営業主の人でもいいと思うんですけど、なんかそういうこととか、
あとおいぱでそれこそ金曜日に参加表明の収録を自分が撮ろうと思ってて、
そのハッシュタグで皆さんつながる仕組みにしようと思ってるんですけど、
その時に前巻さんちょっとね、すごい早く参加表明出してくれてありがとうって思ってるんですけど、
今多分前巻さんぐらいしか参加表明してないんですよ。
そうなんですね。
普通の流れって言ったらあれなんですけど、私が参加表明しましょうって言って、
それから始まっていくみたいな感じなんですけど、
前巻さんはそれよりもさらに早くやってくれたっていうね。
また文化に馴染んでないやつ。
いやいや全然いいんですよ。
なんですけど通常はそういう流れになっていくんで、
そうするとハッシュタグで検索した時に見る人みんな出るじゃないですか。
なるほど。
かつ自分どういう人とつながりたいかみたいなのをちょっと言ってもらいたいなと思ってるんで、
そういうのを事前にちょっと探してほしいなと思ってるんですよね。
いや素晴らしい。
そういうのも大事ですよね。
かっこよくした。
そうなんですよ。
しかもそれによって結構皆さんスタイフのプラットフォームをめちゃめちゃ活用できるじゃないですか。
いろんな人の発信を事前に聞きに行ったりとかね。
それってスタイフにとってもいいことだと思うんですよね。
やっぱりアクティブに活動する人が増えるってことになるんでね。
間違いないですね。
だからスタイフ内での交流をボーイパーの前からすごいやってほしいなっていう気持ちはあるんですよね。
会いたい人とかをある程度特定して行ってほしいんですよ。
そっか人数多いですもんね。
人数多いんでね。
でもまだまだね、今VIPの方は埋まってきてるけど一般の時期はまだまだあるんで、
本当に友達10人皆さん連れてきてほしいです。
そっかそっか。
私もちょっとまた他の東京の人とか声かけてみよう。
来てほしいな絶対いいと思いますよ。
なんか色々なパターンがあって、
なんか企業家さんとかだったら、
やっぱYouTubeとかインスタで疲れてる人とかマジで絶対いいと思うし、
そうじゃなくて普通に働き方とかで悩んでる人も、
やっぱなんか音声ってちょっとセラピーの効果みたいなのあると思うんで。
うんうんありますね。
そういう人もめっちゃいいと思うんですよね。
走り主さん、一人で上手に喋れないのでライブが恐ろしくてできないのですがやったら楽しいのかもしれない。
本届いて読んでます。
嬉しいありがとうございます。
すごい走り主さんもやっぱ行動派ですね。
ですね。
嬉しい。ありがとうございます。
ももさんボイパー参加表明した気になってたってことでね。
ありがとうございます。
金曜日にね、私の方のチャンネルで参加収録しますんで、
おはるさんが今回ですね、
サムネでね皆さんのアイコン入れられるようにしてくれたので、
それも使って皆さんね、
是非横横で繋ぎながら、
是非ね本当に友達連れてきてって思います。
マジで。
確かに確かに。
本当に。
で今回で言ったらやっぱりイベントの規模が結構でかいから100人とかになってくるんで、
100人は全然まだまだいってないわけですよ今ね。
VIPとかめっちゃ埋まってますけどね。
だからやっぱVIPからいつも埋まるんですよね。
そうですよね。
VIPのスポンサーももうないんですよ。
ね。
そう。
聞いてました。
すごいですよね。
しかもやっぱ気になる方がVIPね、
参加されて、それで席取られてるなって思って、
やっぱ気になる方がいってましたね。
そうなんですよ。
だからこそね、やっぱりね、
一般の方が、一般席の方が、
なんていうかな、
もっと友達を連れて来れる枠として有効というかかなって思うので、
皆さんね、自分もいいんですけど、
もう一人、もしくはもう二人ぐらい、
まとめて連れてきてもらえるととても嬉しいなと思います。
本当そうですね。
なんかそれの方が楽しいですよね。
そっちの方が楽しいんですよ。
本当に。
だから友達とか一緒に行く人と、
そこでまた一つ新しい体験するわけじゃないですか。
はい。
だからエンタメとして楽しみに来てほしいんですよね。
会場もすごい面白い会場だし、
昼とかだとリアル投げ戦とかやるんで、
なんかよく意味わかんないじゃないですか。
それがすごい面白いと思うんですよね。
面白そう。
そうそうそう。
そういう体験を一緒にやるっていう感じでね。
パクさんがすごい。
走り主さん11月でよければコラボライブしますか?レターしますか?
すごいですね。
まさかのここでコラボが。
まさかのここでコラボが。
でも本当にコラボライブはね、
どっちか誘われないと一生やらないみたいな感じがあると思うんですよ。
そうですね。
誘われたら何かきっかけがあったらやるんだけど、
一生やらないんだよみたいな。
ですね。
いやもうめっちゃわかる。
でもコラボライブめっちゃいいですよ私。
本当に思います。
そうですね。
きっかけがないとやらないけど。
確かにでも私もカリンさんから声かけてもらわなかったら、
私もう3年ぶりのコラボライブなわけで、
いやそうですね、3年ぶりですよね。
人とのコラボライブが3年ぶりで、
人とのコラボライブ。
人とのコラボライブ、まあ人となんですけど。
なんかこう久しぶりで、
ライブまで来てもコラボライブまでは行かないですね。
なかなかね。
ハードル高かった。
だからもうめちゃくちゃありがたいです。
コラボライブはめちゃめちゃ面白いと思いますよ。
なんかすごいリハビリさせてもらってる感じありますもん。
リハビリね、いやそうですよね。
そうですそうです。
だからそういう相手とかもね、
ボイパーとかで見つけてほしいなとかも思いますしね。
だから今迷ってる人とか、
特に私のことを最近知った人も結構ありがたいことにいるんですよ。
いやー素敵もう本当に。
走り手さんとかも多分最近じゃないかな。
なんかあそこにトップ画面に一応表示されるんで、
一応みんな何かそこをクリックするんですよね、とりあえず。
はいはいはい。
クリックして、何この人みたいな。
いがらしかりんって何みたいになって、
なんていうのかな。
ボイパーのところから私にたどり着いて、
でもボイパーに行くかどうか迷ってるって人が多分結構いると思うんですね。
いますね。
それは絶対いますね。
フォロワーとかめちゃめちゃ増えたんですよね、そういう意味では。
だけど迷ってるんですよ。
いやそれは迷わない。
もう一歩で私のこと知るんで。
いや気持ちわかる。
それはイベント参加しない私としてはめちゃくちゃわかります。
いやそうですよね。やっぱり躊躇しますよね。
躊躇する。躊躇する理由が人とは違うこともわかってはいるけれども、
いきなりはいけないんですよね、なかなか。
いやなかなかね。
しかもやっぱりかりんちゃんのもんってちょっと奥行かしいからね。
いやそうですね。
いやでもね、DAEFやっててこういうイベントがね、東京であるってなかなか貴重だと思いますけどね。
すごいタイミングであるんで、今から始める人とか本腰入れたい人はね。
ラッキーですよね。
そうラッキーラッキー。いろんな人とお友達それこそ100人できますから、100人作って入ってほしいなって思うんですよね。
そうそうそうそう。
はしりすさん、泊まりで中部地方に行ってる予定があってでも早く切り上げてこようかなって。
すごいですね。
でもね、帰って行く価値多分めちゃくちゃあると思います。
めちゃめちゃありますよ。だってDAEFの人って結構全国にいるわけなんですけど、
今回も北は北海道から、南は九州とかから来てくれたり、仙台とかね、いろんなところから来てくれるんで、
前々下になって京都じゃないですか。
はい、京都です。
全員周りに行こうと思ったらすごい全国案外しなきゃいけないんでね。
そういう意味では効率的ですよね。
いやめちゃくちゃそうですね。
あと絶対素敵な人ばっかりですもん。
はしりすさん、いつでも会える気をつかないメンバーとの予定なので、これは行く気がしてきましたってことで。
すごい素晴らしい。
行きましょうよ。
ほんまにほんまに。
はしりすさんこれはすごいね。
皆さんからも今認知が拡大したんで、行くしかないですこれはね。
本当に、かりんさんはもちろん素敵で、普段から毎日発信されてますけど、
周りの方もほんまに素敵なの。
なんで私がこの診断もので言ってるのって感じだけど。
周りの人を褒められるの嬉しいですよね私。
よく自慢の周りの方だって言ってます。
かりんさんおっしゃってますけど。
分かるわって思います。
ちぎって思うんですよね。結構細かいところまで前巻さんはね。
行かない割に効いてる。
行かない割に効いてるですよね。
そうそう。
マジでみんな素敵だから。来てほしいな。
なかなかいないんですよね。こんなにみんな素敵な人たちが集まるって。
本当に統率取れてますからね。統率。
そうそうそうそう。
不思議系統がね。
テレ系統ですね。
しっかりしてるから。
そうなんですよ。だから結構安全な場ってそんなに少ないというかね。
別にこのボーイパッド云々の話じゃなくて。
よく分かんないイベントに行ってよく分かんない人たちばっかりいるみたいな経験って皆さんもあると思うんですね。
私しょっちゅうしてますよ。
何ここみたいな。何なのこの空間はみたいな。
いっぱいありますよ。それが9割じゃないですか。
それが9割って相当確率高いですね。
結構やっぱり雑多に足を運んでみるとまずいなっていうのを感じて。
私は今年は結構広く出歩いてるので。
真木さんはでもそういう広く取ることも真木さん自身の活動にとっては結構大事かもしれないですけどね。
そうなんですよ。大事なので行くんですけどやっぱり疲れるなっていうのがある中で。
めっちゃあるんですよ。
ほんと疲れるなとか。
この場所でここやばいなみたいなとことか。
あるんですよ本当にね。
ありますね。
ありますよね。
ありますあります。
だからスタイフやってそういうやばいとこに行ったらもう多分一生イベント行かないと多分なると思うんですよ。
あ、そうそうそう。
正直。
なりますよね。だってそれはトラマットになりますもんね。
なります。
だけどそういう場所で行くと今回自分で言うのもなんですけどすごい安全安心だし言ったらスタイフの運営の人も来るんで。
そんな変なことになるわけがないっていうのとあと私は個人的には稲熊さんを皆さんに見てほしいですね。
めっちゃ興味あります私。
それがね、きっかけの一番は稲熊さんとのコラボライブでしたしね。
しかも稲熊さんとまた第二弾のコラボライブやるんですよ。
そうですね。めちゃくちゃ楽しみです。
10月19日来週の月曜日の12時からなんですけど、
ちょっと前回はスタイフを守ろうみたいな収益化とかそういう話しちゃったんで、
なんかもうちょっと明るい話していこうかなと思って。
19日はね。
だからどういうことをやるのかとかそういうとこちょっとお話できたらななんて思ってるんですけども。
またカリンさんの引き出しが見れるわけですね。
そうですそうです。
楽しみです。
本当そういうの求めてます。
求めてるありがとうございます。
安心安全の場ありがたい。
今ファンに見てるんですがVIPじゃなくて一般でもいい感じですか?
もちろんもちろん。
見てくれててありがとう嬉しいです。
ももさん稲熊さん東京で注目できてなかったから観察したいってことでね。
そうなんですよ。だからね、稲熊さんをやっぱりね、
稲熊さんっていうかやっぱスタイフのメンバーにスタイフの運営の人に、
なんかすごいスタイフこんなに楽しんでる人が全国から集まるんだなっていうのを、
ある意味知らせるチャンスでもあるわけじゃないですか。
そうですね。
だからこれ聞いてる人で関東の人はもうマストで参加してほしいんですけど、
関西とか他のところの人もあなたのことだよって思ってるんですよね。
いやてか地方の人ほど言っといたほうがいいですよね。
分かる。
地方の人簡単に辞めますよ本当に。
何もしようがなくて。
辞めるし会えないから、
東京で集まるって楽なんですよね。
楽楽。だって1回行ったら100人友達できるんじゃないですかね。
そこで友達できたら、その後また皆さん日常に戻るじゃないですか。
そしたら言ったら顔と名前一致してる状態になるから、
なんていうのかな、またSNSに戻ったとしてもやっぱちょっと違う感覚になるんですよね。
いやー絶対違いますね。会ったことがあるって本当に大きいなと思いますもん。
いや会ったことあるってめちゃめちゃでかいですし。
いや、でかい。
でかいですよね。
接触効果じゃないですけど、もし皆さんが今後何かサービスを提供したいとかなってる場合に、
単純接触効果っていうのもあるんですよね。
1回でもいいから相手に姿見せとくっていう。
だから提供者やってる人とかはもうね、マストでしょって思ってます私は。
あーそれを言われると。
そういう視点もあります。
いやーそれを言われると、そんな大規模苦手とか言ってる場合じゃないんだなっていうことを身に染みています。
でも大人数って言っても、なんか大人数でみんなで音楽とかに合わせて乗るみたいな、
クラブみたいなノリだったらちょっと怖いじゃないですか、行ったら。
怖い。
だけどやること決まってるっていうか、ちゃんと席が決まってて座れるんですね。
はい、いいですね。
座っててちゃんと進行というか、一応そういうのもあるんで、
割と受け身で入れられるっていうか、
何していいかわかんなくて、その辺に無法地帯で放り出されるみたいなことがないんでね。
それは結構安心感あるんじゃないかなって思ってます。
いやもう安心感、基本的にやっぱりどんな人が集まるかのイメージ、
これから多分参加表明の方が出てこられるので、
それで、こういう方が来るんだが、多分ある程度わかるじゃないですか、
それですごい安心だし、
安心ですよね。
安心です。
でも、それが内輪感みたいな感じに思われちゃうと、
逆に私は普段イベントに参加しないからわかるんですけど、
あーなんか乗り遅れちゃったかなとか、
また内輪で盛り上がってるなみたいなね。
盛り上がってるなみたいになる気持ちがわかるんですね。
そういう人がいたら、もう私連絡ちょうだいって思ってますし。
嬉しい。ありがとうございます。
翼さんもこんばんはです。ありがとうございます。
でし、100人友達作らなくても、
大体私は絶対無理って思ってるんですけど、
100人いて10人でも知り合いできるだけで、
もうスタイフは続けられるって思います。
そうですよ。しかもそれが全国の人でなかなか出会えない人だからこそ、
やっぱめちゃめちゃコスパの視点でいってもいいんですよね。
いいですよね。めちゃくちゃいいし、
100人中10人くらいは多分興味のあるというか、
接点を持って、内容なのかその人の雰囲気なのか、
絶対マッチする人がいると思うんですよね。
そうなんですよね。だし、参加表面とかして、
ハッシュタグとか見たら、その人がどんな人でとか、
喋り方が好き嫌いとかも正直あると思うんですね。
ありますね。
それが声の方が不一致がない気がするんですよ。
例えばブログとかのことだと、不一致が起こるんですよ、たぶん。
相性が分かりにくいんですよね、ちょっと。
ありますね。
ありますよね。
私、声うるさいんでめちゃくちゃあります。
あります?
声に対しての好みがうるさいから。
そうなんだ。どういう声が無理とかあるんですか?
感高い声。
男の人でも女の人でも?
男の人の感高い声がちょっと苦手。
私もそれ無理かもな。
笑い声とか。
でもそういう人も周りにあんまりいないし、だから安心していられる。
確かに。
確かに、だから音声の方が事前に予習とかもできるし、
この人合いそうだなみたいな人見つけやすいなっていうのはある気がするんですよね。
それだけで楽しいですね。
そうですよ。
そこまでイベント参加しないから、そういう楽しみ方したことがなくて、
そういう楽しみ方もあるんだみたいな。
誰かが早く決めたらその日までを楽しめるっていう言い方をされてたと思うんですよ。
コメントに書かれてたのかな?
ほとんどそれそうですよね。分かるな。
さすがっていうコメントを拝見して、
だから早く決めてそこまで、しかもイベントまでもちゃんとしてくださるじゃないですか。
楽しむプロセスとして。
そうですね。早めに決めたらどんどん詳細とかも明らかになっていくんで、
楽しみが日常に増えるじゃないですか。
増えます。しかもそれがエスカレーサー式って感じを出してくださると。
それはまだいろいろ決まってないからっていうのもあるんですよね。正直。
どんどん決まってきたら、どんどんいろんなことが変わっていったりとか、
そんなことやるんですか?みたいになるんですよね。
すごい。救っていく感が見れるというか。
そうですね。それはあるしね。
スタッフの全国からいるっていう感じを味わって体感してほしいですね。私はね。
そうですね。私、大人数で東京行くので不安かなって思って、
最初行くって決めるような危機感からのスタートなわけじゃないですか。スタートとしては。
だけど、今はもう楽しみですもん。
嬉しい。ありがとうございます。すごいですよね。
ブログ派と大人数苦手から一転して今は楽しみなんですね。
そうそう。
相当すごいですよね、それね。
指示、命令系統がしっかりしている。乗りさえすればいい。乗ってるじゃないですか。
あとはエスカレーター式に流れるままに、
なんかハッシュタグつけて配信してくださいって言われたら、はい、わかりました。
そうですね。決まってるんでね。やることがね。
そう、やること決まってるから。
そうなんですよ。だからね、今回はそういう意味では皆さんの力すごい借りて貸してほしいなと思ってて、
皆さんのフォロワーの人とかに来てほしいですね、私。
私のフォロワーじゃなくていいと思ってるんですよ。
ほんまや。
今回は。
絶対それ嬉しいですね。
薄く広いつながりを作る「るつぼ」構想
カリンさんのファンですみたいな人別にいらないですよね、今回は。
前巻さんはいりますよ。前巻さんはいるんだけど、
そういう人、以外の人に実は来てほしいっていうのが今回なんですよ。
いわらしカリンって誰ですかくらいの人でも全然いいと思ってるんですよね。
うんうんうん。
私の先輩とかですね。
そうなんです。で、別に私が主役でもなんでもないし、
だからね、皆さんのフォロワーさんとか、皆さんが会いたい人とかもいるかもしれないですね、スタイフの中に。
そうしたらそういう人を誘って見てほしいなみたいな感じなんですよ。
もうそれ広がりますね。なんか広がっていく、つながっていくみたいな。
そうなんですよ。それを体感してほしいんですよね。声で広がるとかつながるっていうのが今回のイベントのコンセプトなんですよね。
使った時に一応そのハッシュタグつけて参加表明とか皆さんにも出してもらおうと思うんですけど、
皆さんにはぜひ呼びかけてほしいなっていうか、別にカリンのファンでもじゃなくてもなんでもいいんで、
とりあえず皆さんの周りのお友達だったりとかフォロワーさんに来てほしいと。
それをやることによって、薄くて広いつながりの人たちがそこに集まると思うんですね。
いやーいい。
私ね、それがすごい大事だと思うんですよね。
私のファンみたいなのである必要がないというか、出版講演会とかだったらもしかしたらそういう要素が必要かもしれないけど、
今回はそうじゃないんですよ。皆さんがそれぞれ集めてきた人が集まるから、人種のるつぼみたいな感じになって。
いやー人種のるつぼ。素敵。
教科書かなんかで学びませんでした?
習いました。復習しちゃった。
なんかね、るつぼ感出したいんですよね。今回。今回のテーマは一言で言うとるつぼです。
るつぼって面白くないですか?
るつぼ面白い。
世代も面白いですし。
夜だからね、るつぼがなんかすごい、どうでもいいんですけどなんかすごい面白いんですけど、るつぼって。
るつぼ感ですね。
るつぼ感。
いやー夜って、私も夜に配信することないんで、めっちゃおもろいと思う。
るつぼ感作りたいんですよ。だから皆さんの周りで、私を知らない人とかにもどんどん声かけてほしいって私は思うんですよね。
あと皆さんがもしいけなかったとしても、ぜひボイパーのことはね、いろいろシェアしてもらったらとっても嬉しいなって思ってますよ。
るつぼ目指してるんで、私のファンだけの場にしようとか全然思ってないんで。
だからスタッフ愛してる人、スタッフ好きな人ももちろんそうだし、スタッフを普通に楽しんでる人、ビジネスとか関係なく楽しんでる人とか、なかなか楽しみきれてない人、つまり全員なんですよ。
赤ひみユーザー。
え、なんすかなんすか。
え、はしりすさん。
はしりすさん。
チケット取って。
はしりすさん。
チケットってめちゃめちゃ取るのめんどくさいですよね。ありがとうございますそんな中。
それがすごいと思う。
完全にはしりすさん、るつぼですよね。
るつぼ入ったありがとうございます。
るつぼ入ってもう入られました。
またるつぼが拡大しましたね。
間違いなく拡大してますね。
すごい嬉しいありがとうございます。
しかもなんかスタッフってやっぱりこの村感強いじゃないですか、家族感というか。
それが薄く広まっていく感じ。
そしてはしりすさんみたいにチケット取ってきました。
すごいですよ。ライブ中に決めるんですかも。
夜に決めるのすごいですよ。
なんかいろいろ疲れてるじゃないですか。
疲れてる疲れてる。
しかもなぜか買うときがるつぼのときに買ってくれるっていうタイミング的に。
タイミングもかみってますねなんかね。
うれしいお日でございます。
スタッフはるつぼなんで本当いろんな人いるじゃないですか。
クリエイターの方とかもいらっしゃったりとか。
ビジネスやってる人だけじゃなくて単純に楽しんでる人とかね。
音声楽しもうぜってことなんで本当いろんな人来てほしいなと思うんですよ。
本当そういう人どうやったら来てくれるんでしょうね。
みんな見てるみたいな。
トップ画面見てるって思っちゃいますね。
見てはいるけど多分そっからの一歩が今悩んでるんでしょうね。
だからこそみんなでるつぼを作っていくんですよ。
だから明後日参加表明の私が収録撮りますんで、
皆さんとにかくまず、それこそ指示命令系統じゃないですけど、
まずさっさと出してくださいっていうね。
ハッチタグつけるように。
それでるつぼにしたいんで、皆さんの周りの人を連れてきてほしいんですよ。
私の周りじゃなくてっていう。
それで本当なんか波紋広がる感じありますもんね。
そうなんですよ。
だから私のことが好きじゃなくても、
薄く広くつながる関係っていうのも私は結構大事だと思ってて、
そういうとこだからこそ偶然性とかいろんなものって生まれたりするじゃないですか。
だから今回のテーマは一言で言うと、
るつぼってことがライブで決まりました。
決まりました。るつぼ決まりました。
どんどん決まってくるんですよ。いろんなことがね。
今日の収穫はるつぼね。
収穫はるつぼでした。
しかもこのライブの中でこうやって決まっていくんですねっていうのを体感させてもらえる。
めっちゃ嬉しいですって感じ。
嬉しい。
だからね、私の配信聞いてくれてる人ってみんなそれぞれ他趣味で、
いろんな人とつながってたり、いろんなコミュニティに参加されてる方がいると思うんで、
今回ほんといろんなところでお知らせしてほしいんですよね。
確かに。ほんとそうですよね。
みなさん結構アクティブで広いですよね。
広いじゃないですか。
興味深い人ばっかり。
集まったらどうなんのっていうるつぼの実験なんですよ。ある意味ね。
超楽しみ。
そう。で、みなさんもそれ見たくないですか?
自分たちが本気出したらどうなんのかっていうの。
なんか紹介し合いたいですしね。
私のこのお友達のとか。
そうそう。だからどういう人と出会いたいかとかね、そういうこともちょっと収録の中では言ってもらって、
かつるつぼだから最後に必ずね、他の人も来てくださいねっていうので。
だからやっぱり幅広げたいんですよね。
こんな人来るのっていう人にもやっぱ来てほしいし、
クリエイターさんとか音楽やってる人とかね、
なんかそういう人にも来てほしいなって思ってるし、
まだちょっと内容全然決まってないけど、
例えば音楽やってる人とか何かをやってる人だったら、
ちょっとやってもらってもいいんじゃないかなと思ってるんですよ。
いやー、確かに確かに。
そうそう。こんな人がいるよっていう感じでね。
そういうのがしかもスタイフの中で提供できる場としてありますしね。
そうなんですよ。だからなんかそういう、ちょっとまだ具体的には決まってないけど、
参加する人の中で、私もその参加表明とか全部チェックさせてもらうんで、
その中でこの人面白そうだなっていう人は、
目の前でちょっとシェアしてもらう?それを。
例えばそれが歌なのか何なのかってなると思うんですけど。
そうすると、それこそるつぼじゃないですか。
るつぼですね。
るつぼだし。
いや、るつぼ感出していきたいんですよね。
当日までが単純に楽しみ。
いや、そうなんですよ。
いやー、すごいすごい。
なんか、てかなんだろう、チケットの金額、ちょっといくらか忘れましたけど、
チケットの金額がいくらとかっていう感じじゃなく、そこまでを含むわけじゃないですか。
そうですよ。だから一般席だったら6600円とかかな。
そっかそっか。それをその後日行って、じゃあ数時間6600円ですって思うと、
それで終わっちゃうじゃないですか。
そうそうそう。だけどね、これは違うと思うんですよ。
全然違う。だって今から11月23日まで見えたら1ヶ月以上あって、
楽しめるのに6600円で済むってことですもんね。
そうですよ。
そうやって考えるとイベントってすんごい得なんですよ。
そうですね。イベント参加してないからすごい今、しゃべりながらはー、確かになって思って。
楽しみで、ハッシュタグとかで色んな人を皆さんも自然と見るようになって、
その中で自分の興味関心に合う人とかって発見多分できると思うんですね。
はい。
それってすごい良いことじゃないですか。
しかもそれがたまたま私のボーイパーによって薄く広くる壺になってるから、
そこでの偶然の出会いってめちゃめちゃ良いと思うんですよね。
いやー、しかも。いやー良いなー。
めっちゃ良いでしょ。良いんですよ。
いや、めっちゃ良いです。めっちゃ良い。
え、なんか夢が広がりますね。
私も楽しいので、リットリンク改めて工事。そうだそうだ。
かくんさんいつもね、リットリンクめっちゃ、なんかすんごい特幹工事っていうかね、
すんごいのやってくれるんですよ。
確かにかくんさんの。
すごいんですよ。かくんさんはたまたま見れなくなるんじゃないかなと思って。
え、かりんさんのリットリンクのやつ見たんですけど、
すごい量。
すごいでしょ。かくんさん。
そこまでね、そこまでめっちゃやんなくていいからねって思う時もあるんですよ。
なんか寝てないんじゃないかってすごい心配になる。
はい、もうなんか、ここまでしてくださる方がいるんだみたいな感じで。
そうなんですよ。だからね、なんかね、るつぼになって酸化表面とか死ぬほど出たら、
たぶんかくんさんがね、寝れなくなるんですよ。睡眠時間削られちゃうんですよね。
いや、すごいなー、でも。
そこまでやんならすごいですよね。
なんかね、かくんさん、私のカレンダーをプレゼントしますからね、かくんさん。
かくんさん、私のオリジナルグッズ渡しますから。
癒やされてほしい。
そう、カレンダーを大絶賛してくれたんでね。
はじめさん、今お話しされてる前巻さんもお昼ってことで会えないの?
あー、そうなんですよ。
ただ、昼の部と夜の部はちょっとすれ違うっていうか、
そういう感じなんで、わんちゃんすれ違うかもしれないですよ。
わんちゃんね。
いつものごとくさっさと帰らない感じでね。
そうですね。ちょっと余韻をね。
ちょっと余韻を。
おつかれさまでーって帰りがちなんで。
いや、そこちょっとね、今回前巻さんと会いたい人もいっぱいいると思うし、
それこそスタッチャーとかでもね。
はい、私も夜の方会いたいなと思う方やっぱいたので、
はい、ちょっと余韻勝手に残させてもらいます。
ねー、ももさん、私30人に入ってなかったのに感想配信に並んでいたってことでね。
あ、そうなんだ。嬉しい。ありがとうございます。感想配信ね。
かくうさん、ありがとうございます。
卓上カレンダー毎日すごくエネルギーもらえるってことで。
すごいんですよ、かくうさん私から勝手にエネルギーもらってくれるんですよ、私の卓上カレンダーで。
いや、めっちゃ気持ちわかります。かくうさんの気持ちが。
かくうさん、すんごいカレンダー感謝期してきて、私のね。
今年も絶対作ったほうがいいみたいな感じやったんで。
今年はちょっとかくうさんのために作ってると言っても過言ではないですよ。
エリーさん、おはるさん、とんきちさんにね、
私の今年の語録とかね、最新の写真とかを全部取り込んでもらって。
今ね、準備してますんで。
名言たちですね。
名言たちと。
走り師さん、あのすごいまとめはかくうさんが作成されてるんですよ。
もうすごいですよね。
あんな自分の応援サイトが立ち上がると全く思ってなかったんですよね。
しかもかくうさんそのために勉強しに行ってるんですよ。
あのサイトを立ち上げるために。
すごすぎる。
すごくないですか?
マジか、プロかと思ったのに。
すごいですよね。私の周りの人そういう人多くて。
おはるさんとか勝手にデザインとか勉強しに行ってくれたりとか。
とんきちさんとか広告を今ね、勉強しに行ってくれてたりとか。
あとエリーさんとかインスタで最近私のリールとか。
リールね。
100インでぐらいしましたよ、100インで。
勝手にめっちゃ学びに行くんですよ。
なんかもっと強いレベルをすごく上げて帰ってくるっていうね。
いろいろコンマリンさんがめちゃくちゃ。
これ一番最初に戻っちゃいますけど。
やっぱりカリンさんが無双して、カリンさんがコンマリさん級になるというか。
これ大事だなってやっぱ私思っちゃいますね。
どういうことですかそれは。
だって要はカリンさんが世界的に広がっていけば広がるほど。
一人じゃできないことが増えるじゃないですか。
増えますね。
当たり前ですけど。レベル感が大きくなると規模感を大きくしなきゃいけないじゃないですか。
その時に一緒に周りの人もすごくならなきゃいけないわけじゃないですか。
そうですね。強制的にレベルアップしないと一緒にいられないみたいになりますよね、多分。
でもね、だからいなくなる人もいるんですよ。
分かります分かります。
だけどそれもしょうがないかなって思ってます。
ずっと願ってた姿ですね。
それが前巻さんが私に願ってた姿なんですよね。
そうです。
気にすんなと。
そういうことですよね。
今ね、後半から聞いてる人、お前誰やねんって絶対分かってると思うんですけど。
立ち位置すごいですよ。
序盤にね、戻ってもらえると嬉しいんですが、
私は一応結構前からカリンさんを見ていて、
カリンさんが走り切って後ろを振り向く流れと。
ついてこれる人だけついてこいと。
私は進むっていう爆走しているところに、
ついていける人だけがついていくっていう。
そして大きくなって台風の目みたいになっていく感じ。
そして気づいたら困りみたいな。
困り、困りレベルまでね。
でもそのぐらいやらないと多分ダメですよね。
いちいち後ろとか振り返って。
できてない人の対応とかね。
あなた大丈夫だよとかやってる場合じゃないってことですよね。
あー無理無理無理無理。
時間が足りません。
できる人は他にいるよってことですよね。
いますいます。
だから私はそれをする必要はないってことですね。
はい。癒し系じゃないねって言ってた。
はい違いますっていう感じですね。
そうそうそう。そうなんですよね。
だから人ってやっぱ適材適所だから、
そういう役割が天才的に上手い人っているじゃないですか。
います。
あなたは大丈夫だよみたいな。それでみたいな。
でもそれは私じゃないですもんね。
はい違います。
違いますよね。
はい違います。
そうそうそう。
だけど私結構面倒見がいいところも地味にあるんで。
いやそれもめちゃくちゃ。
いや本当にかりんさんって今回参加される方とか決まっても、
めちゃくちゃフォローが細やかで丁寧だなって感じますもん。
なるほどね。
だけどそれをやりすぎると大変なことになるから、
基本はやっぱりついてこれる人についてこないという感じってことですよね。
そうですね。
今もう100名くらいになります。
いや全然音おかしくないです。
全然大丈夫ですか。
良かった。私がこれなんてない。私だけだな。
もうすぐ100名です。
あーすごい。ありがとうございます。
皆さん結構静かに聞いてくれてる。
多分ね、なんかコメントしたら絶対参加してって言われると思ってるから、
すごい人が聞いてるんですけど誰もほとんどコメントしないっていうね。
でもめっちゃ気持ちわかります。
普通だからそんなそこまで怖がらんでも。
いやいやいや。来るもんね。飛んでくるもんね。
飛んできますもんね。
しかも私だけじゃなくて周りの人がみんな寄ってたかって、
来たらどうですかとかって絶対言ってきますもんね。
そうそうそう。
あ、そろそろ。
聞いてました。
なるほどね。
聞き入れてる。
聞き入れる人と、ちょっとなんかるつぼに入ったらめっちゃ巻き込まれるんじゃないかと思って、
控えめな人が両方いる気がしますね。
そうですね。
こういう方終わってね、こっそりね。
こっそりね。
いいですよ、それでも。こっそりでも。
だってさ、私今日このライブ久しぶりにコラボさせてもらって出てきてますけど、
言うてもイベントマジで行ってないから。
いやそうですよ。
しかも今回VIPの方とか私のイベント来られるのは初めてですしね。
あ、そうなんですね。
カモビの方とか。
いやー、だからみんな常連さんじゃないんですよね。
全然常連じゃないですよ。
それを誰か分かってほしい。
そうそうそう、本当に。
常連じゃないけど、初心者だけど、
なんかそうそう、初心者で大人数苦手だから行かないって、
結局自分のことしか見てないなって思いましたよ。
すごい懐かいですね。
なんで、守りというか、
そんな応援したかったり楽しみたかったりっていう時には、
自分じゃなくて外見なきゃいけないから、
さすがにちょっと外見ないと、
そんな大規模な子が怖いとか言ってる場合じゃないなってさすがに思いましたもん。
いやー、確かにそうですよね。
はい。
そうなんですよ、言ってる場合じゃないし、
私もっときついこと言うなら、
きついこと言うならっていうか最後にあれなんですけど、
なんかね、もっと自分の人生変えることを真剣に考えた方がいいよって思うんですよね。
いやー、いやマジそうですね。
いや本当にそれは、本当にそう思います。
何か変えたいと思ってるから、
私の配信聞いてるんでしょって思うんですね。
いやー、そうなのよ。
そこは。
だったらちょっと違うっていうか、
とっぴな行動をしていかないと、
絶対あなたの人生変わんないよっていうのは思うんですよね。
わかるー。
ですよね、でも結局そういうもんですよね。
もう私も最近ちょっとまたとっぴな行動しましたもん一個。
あ、そうなんだ。
まやまきさんはでもそういうのをやる、
まやまきさんはめっちゃとっぴですよね。
あ、とっぴです、はい。
とっぴですよね。
はい。
うん。
だけどまやまきさんはとっぴなのに、
私のメッセージは来なかったんですよね。
そう。
そう。
あ、コモネビさんバレてる。
コメントしたらルツボの餌食になりそう。
昼の部と夜の部の両特徴を最後に教えてほしい。
あ、ほんまに大事大事、最後。
はい、あももさんも答えてくれてる。
昼夜の企画と会場の楽しみ方
昼はですね、投げ戦っていうので、
リアル投げ戦っていうのをやったりとか、
スタイフのクイズというかね、
ちょっとしたそういうこともやりながら、
裏情報みたいなものをですね、
スタイフの中の人にも教えてもらったりとか、
あとは実際に私と中の人でですね、
対談をしていったりとかね、
いうのがあって、
ただこれ刻一刻と変わっていくんですよ。
今ちょっとこのルツボのね、
このルツボライブで決まったことは、
クリエイターの人とか、
いろいろ面白い人がいるから、
そういう人たちに何か出し物をしてもらったら
いいんじゃないかなってちょっと思ってます。
昼と夜の部。
うん。
だから皆さんで作っていくから変わっていくんですけど、
昼はだいたいそんな感じ。
夜はスタイフをよくする討論系って書いてるんですけど、
スタイフと一緒に、
スタイフの未来について考えるとか
いろいろ言ってるんですけど、
要はスタイフの中の人との交流とかも
結構入っていったり、
横々の交流も結構入っていく。
ちなみにすごい会場が、
いい会場なんですよ。
でね、
どんな会場ですか?
なんかね、
説明するの難しいんですけど、
場所はちょっとね、
道元坂なんですよ。
なんかちょっと怪しい、
なんていうか、
場所なんですけど、
そこの地下にある会場で、
なんかね、
本棚とかがあって、
すごい、
なんていうかな、
オシャレなカフェみたいな感じなんですけど、
ステージがあってね、
ステージがあって、
椅子が並んでる感じなんですけど、
ちょっとミラーボールとかね、
いろいろもうなんていうかな、
100人になりました。
ありがとうございます。
そっと100人になりました。
そっとですね。
そっと100人になってます。
そんなに人がね。
そうそうそう。
だからね、
なんかちょっとね、
やっぱり異世界な感じがすごくありますよ。
で、
オリジナルグッズとかも
今作ってるんですけど、
スタイフのグッズとかも
その場で販売とかあったりとか、
あとそのチェキ買いとかも
それこそやったりとか、
あとは、
なんだろうな、
あの光る腕輪みたいなやつとかも、
するとかしないとかっていう感じで、
ちょっとこう、
ライブ感っていうか、
ライブにはならないんですけど、
なんかちょっと一体感を感じてもらえるような
感じになってます。
昼も夜もね。
なんかもう聞けば聞くほど
本当に楽しみですもん。
めっちゃ楽しみですよ。
だから、
私の主役じゃないんで、
どんな人が参加するかによって、
メニューっていうのがちょっと変わるかなって
思ってます。
昼も夜も。
だから単純に皆さんが聞くだけじゃなくて、
いろんな種類の人が、
それこそるつぼなんでね。
るつぼを表現していくって感じです。
るつぼいいですね。
ハマりますね、なかなか。
あとは、
来てくれる人の中で、
なんていうかな、
そのジャンル、
例えば歌がすごい上手とか、
そのジャンルの中で、
すごい輝いてる人みたいな人に、
やっぱちょっと喋ってもらったりとか、
なんか披露してもらったりしても、
スタッフのるつぼ感が分かってね、
すごくいいのかなって思ってたりしますね。
いやー面白そう。
ハシリッシュさん、その会場この間行きました。
そのボイシーのやつもやってますかね、
イベントとかね。
ハシリッシュさんすごいな。
そうね。
この間行きましたって相当行動派ですね。
行動派。
小森美さんもなのでね、
採用側の中の人ってことなんで、
スタッフの中の人にね、
会った方がいいと思うんですよね。
そこかいって感じなんですけどね。
中の人がね。
だからね、
なんていうかな、
そんなに難しく、
小森美さんがどうって話じゃなくて、
今これ聞いてる人に迷ってる人もいると思うんですけど、
難しく考えず、
単純にそこの場に行くとですね、
るつぼに入れるんで、
知ってる人とか増えるわけじゃないですか。
スタッフは絶対にそっちの方が楽しいんですよ、
本当に。
楽しいですね。
中の人とか来てほしいな、
私って思うんですよね。
めっちゃ来てほしい。
みんな来るもんだと思ってた。
スタッフの人全員おいでよって思いますけどね。
97人。
本当に。
スタッフの人は一応音声で声とか知ってるんですけど、
顔はちょっと私知らない人の方が多いんで、
そっかそっか。
だからそういう人もやっぱ来たらいいんじゃないかなって思いますよ。
やっぱり一回会うとその後がやっぱりすごい続きますからね。
そんな感じなんですよ。
生稲熊さんも楽しみ。
本当そうですよね。
楽しみ。
すごいですよ。
すごいですよって言ったら何がすごいのかあれですけど。
でも生犬さんはさすがタモリさんを目指してるだけあって、
独特の空気感まとってますね、世界観。
いや、声だけでそれ感じました。
生犬さん。
本当ですか。
相当まとってますね。
スタチャの方にもしていきたいってことね。
そうですね。
スタチャって何ですか?
分かんないですよね。
スタチャっていうのはこの間から始まった
スタイフ90日チャレンジっていうコミュニティがありましてね。
私がやってるやつなんですけど。
10月から始まりまして。
それのメンバー。
約100人っていう。
そういう感じなんです。
そうすると走り主さんはね、
あ、やばい私内輪じゃないとかって焦るかもしれないんですけど。
大丈夫ですか?今回るつぼなんでね。
はい。
大丈夫です。
走り主さんそれ見ました?
もう始まっちゃってると思いましたってことでね。
最近知ってくれたんですもんね。
でもなんかまさに走り主さんみたいに、
もう始まっちゃった間に合わないっていう人こそボイパー来られたらいいですよね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
みんな一緒になるし。
だからね、スタチャを逃した人とかもめっちゃいいですよ。
スタチャの人にも来てほしいけど、
スタチャって結局横のつながりができるわけじゃないですか。
でもそれがちょっと逃しちゃってできないなっていう人は、
ぜひこのボイパーに来てもらえたらいいんじゃないかなって思います。
こもれびさんスタチャ終わった後ボッチになりそう感があるので、
横のつながりを早めに作りたい気がしてます。
めっちゃいいじゃないですか。
え、めっちゃいい。
めっちゃいいじゃないですか。
こもれびさんまだ迷われてるのか。
迷いますよね。迷うと思いますよ、逆の立場だったらね。
今私も。
迷ってる自分の心理とかっていうのを忘れてきてるんですけど、
普通に考えたら声だけでつながってる人のイベントに行くの怖いですよね。
普通に考えたら。
分かりますよそれはって思いますね。
確かに。でもこれ忘れますね。
私自分全然行ってないくせに。
人なかったじゃんって感じですけどね。
もはや楽しみになっちゃってるっていうね。
楽しみになってるから忘れてる。
でもそれこそこもれびさんとかスタチャの中の人との交流とかっていうのを会って、
っていうような人っていうのは、スタイフ上でつながってる人はいるわけじゃないですか。
だからこそそこでリアルで一回会っとくっていうのが、
すごくその後のつながりが続く感じにもなって、
とってもいいんじゃないかなとは思いますけどね。
スタチャの人たちそこで会えるの楽しそう。羨ましいってこと?
そうでしょ。言ってやってくださいよ。
スタチャの人全員来たらいいのにって何回も言ってるんですよ私はね。
確かに。
だからそういう感じというかね、やっぱりつながりが大事なので。
これ今聞いて迷ってる人もね、まだ時間はありますので、
あさってに私の方で参加表明の収録をするので、
ハッシュタグも作りますので、皆さん是非ね。
専用のサムネがありますので。
前巻さんは、申し訳ないですけど、ハッシュタグをちょっと。
ちゃんとね、またずれてることですからね。
よろしくお願いしますということで。
いや、ちゃんと取り直します。取り直します。
本当ですか?嬉しいです。ありがとうございます。
でも前巻さんに会いたい人結局いっぱいいるから、
取り直した方がいい気がしました。
はい、取り直します。
マッチングなんだね、こういうのは。
自分はこういう人と出会いたい、自分は何できますみたいなことをね。
はい、言われたことをそのままやります。
いや、素晴らしいです、本当にね。
かくさん、リアルベア知らない顔は怖いけど、
スタイフで繋がってる人は声聞いた瞬間、一気に親近感湧く。
そうなんですよ。
この不思議な感じ、味わってほしい。
声で繋がってると、本当にギャップないんですよね。
声で見つける人とかいますからね、会場とか。
この声のみなりさんですね。
いや、それすごい。
いや、それないですもんね、他だと。
そう、そんなことないじゃないですか。
そうなんですよ。
めちゃめちゃ感動というか、面白いですよ。
本業でも外出時間が多い人ほど売れてる。
つまり全員参加。
そうなんですよ、だから接触回数増やすって、
超基本的にめちゃめちゃ大切なことなんで。
確かに。
だから私もやっぱり人には会うようにしてますよね。
結構私は姿見せておくって大事だと思うんですよね、自分のね。
そうですね。
たまに。
心が痛いから頑張ろう。
でもわざわざ京都から姿を見せに来てくれますんで、
皆さんもぜひ今迷ってる人はね、
来たらいいと思いますよっていうことをちょっと言っておきたいと思います。
じゃあ前巻さんすいません、最後に一言何かいただけますでしょうか。
最後ですか。
ごめんなさい、めっちゃ今日めっちゃ長引いたけど、
でも楽しかったです、ありがとうございます。
私もめちゃくちゃ楽しかったです。
早めの参加表明が生む楽しさと注目
今日思ったのが、私そのきっかけはスターFAの危機感みたいなところがスタートだったっていう話を最初に序盤にさせてもらったじゃないですか。
でも1時間話しさせてもらって、純粋にこのイベント楽しそうって思いました。
それ嬉しいな、ルツボを経由してからのね。
そうそう、ルツボを経由して、あと1ヶ月以上まだある?
そうですね。
早く参加表明をして、そこまでを楽しむ?
そうなんですよ。
楽しみ方が多分すっごい幅広くあると思うんですよ。
めっちゃ幅広くありますよ。
ぜひやりましょうっていうのを思いつつ、とはいえ私もともとやっぱり大規模苦手、
イベントを顔出さない系なので、迷う人の気持ちはめちゃくちゃ分かる?
迷った人はマヤマヤさんに相談して。
そういう細かいところを意外にちゃんとしますので、一人ぼっち寂しいと思うから。
だけど大丈夫、大丈夫っていうか、大丈夫だよって思いますけどね、皆さんね。
思いました。
スタッフの人がルツボで集まるってことはなかなか普段はなくて、
例えばビジネスをやりたい人が集まるとか、ジャンルに分かれて集まってることが結構多いと思うんですよね。
普通の人が集まれるっていうのがやっぱり一番いいですね。
そうなんですよ。だから何者でもないって言ったらあれなんですけど、
普通の人でかついろんなジャンルでそれぞれ楽しくやってる人たちが、
どうやってスタッフ楽しんでるの?みたいな楽しみ方が違う人たちが揃うっていうのが
結構価値だと思いますしね。
本当に私もそういうイベントってあんまりやらないのでね。
ルツボイベントはなかなかやりませんので。
今回過去一ルツボにしたいと思ってるんで、それのためには皆さんの協力が必要なんですよ。
VIPは埋まってるけど、一般席はまだまだこれからなんでね。
まずはハッシュタグをつけて参加表明の配信を金曜日に佳林さんがされるから、
それを見てその後を続いたらよろしいですか?
ありがとうございます。すごいガイドが素晴らしいですね。
しんさんアーカイブ聞きに来たつもりがまだやってた。
まだやってたってよく言われるんですよ私ね。
しかも子供のお迎え行ってきますとかって言って、
まだやってたみたいなのよく言われるんですよ本当にね。
しかも佳林さんも今日喉が大丈夫かなってすごい心配になるのに。
そうなんですよ。一応朝から比べたらめちゃめちゃ回復して嬉しくて、
ついつい喋っちゃったっていうのもあるんですよ。
でもそれができるのが音声なんでね。
皆さんもなんとなくこれ1時間40分とか聞いてたら、
なんかちょっと私たちと友達みたいな感じになってきません?
ルツボとかも正直全然面白くもなんともないじゃないですか。
たぶん声の中から聞いてる人って、
夜のテンションで私たちルツボとかって言って笑ってるけど、
朝聞いてる人とか何も楽しくないと思うんですよね。
だからどうしたみたいな感じなんですよね。
夜の変なテンションみたいなのあるじゃないですか。
ありますあります。だいぶ飲んでますかみたいなね。
だけどこの場にいる人たちっていうのは、
それでまたちょっと仲良くなった感じがするみたいな。
これが音声の効果なんですよね。
ここまではなかなかならないと思いますよ。他の媒体では。
ならないです。
私は他の媒体もやってるからこそ思いますけど、ならないです。
ならないんですよ。
ならないし、やっぱりそんなに早く仲良くならないですよね。
ノートとかアメブロとかだったら、
私3年とか5年見てくれた人がイベントに来てくれたりするんですよ。
でもそのぐらいのイメージありますわ。
だけどスタイフだったら変な話、
今日私のライブ聞きましたみたいな人が申し込んだりしてくれるわけだから、
やっぱり速さが全然違うんですよね。
いやー、それすごいな。スピード感がね。
スピード感が本当にすごいです。
桃さん、チカチコさんのお価格死んだ。
仮に割り17日締め切りってこと?
いやそうなんですよ。これめちゃめちゃお得なんでね。
桃さんありがとうございます。そんな情報も。
私ちなみにあさって富山なんでね。
富山公演会で。
だから明日…あ、違う。あさってじゃない。
しあさってなんですけど。
明日が富山公演会の実は締め切りで。
これもすごいんですよ。最後にこれだけ言わせていただくと。
小人数の富山。小人数だからこその地方のね。
でもね、本を読んで来てくれるんですよ皆さん。
え、すごい。
本だけ読んで九州とかから来るんですよ。飛行機乗って。
すごいですよね。
でもこれもやっぱり音声をその後聞いて、
ライブとか聞くから多分来てくれてると私は思ってるんですよね。
いやー、確かに本だけじゃなかなか飛びつけないですね。
すごいなと思って。音声の力をやっぱり感じまくってますね。
それで富山ですか?
それ富山ですよ。
九州から富山とかだいぶすごいですよね。
だいぶ行きづらいですね。
そう。愛知から富山とか。
愛知から富山行きづらいですよ。
こんなところから来てくれるんですよ。関東からもたくさん来てくれる。
いやー、すごいなー。
でもこれだから結構プチるつぼになってるんですよね。
ただね、富山公演会は言っても私のことをなんだかの形で知っている。
っていうことなんで、ボイパのるつぼ感には負けますね。
そうそう。でもどっちもるつぼです。
いやー、だからプチるつぼからスタートしてね、まだいくつかありますからね。
だからね、皆さんね、今回は私と薄い関係でも、最近私を知った人でも全然大丈夫なので、
皆さんのお知り合い、フォロワーさんも連れて、ぜひ一緒に来てください。
ときやさんアーカイブ楽しみにします、るつぼとはということで。
なんかね、アーカイブでるつぼですごい笑ったりしてると思うんですけど、
たぶんときやさんは全然そのノリはね、分かんないかもしれないんですけどね。
完全に夜のノリになってますね。
もうさ、本だけ勢のすごさは爆速組2期生の予感って言ってくる。
いや、ほんとなんですよ。だから本だけで来てくれる人どんな人なんかなと思って、
それに対する興味関心がすごいんですよ、私。
もうオッチャーじゃないですか。
だって本棚とかに、普通に本屋で本棚にあった本をたまたま手に取って買って、
それから1ヶ月以内とかにドラえもん講演会来るってめっちゃすごくないですか?
え、なんかもう感慨深いです、私。
感慨深い?もうそっちに来る?
また方向性変わっちゃいますね。違いますね。
目線がね、ちょっと違うんですね。
目線がちょっとずれました。はい、すみません。
いやいや、ありがとうございます。さすがですね。
はい、ということで、ありがとうございます。
今日結局1時間40分も喋ってました。
1時間40分。
すごい喋ってもらえてよかったです。これで迷ってる人の疑念というかも晴れるんじゃないかなって思いますし、
そうだったら嬉しいなぁ。
るつぼっていうキーワードも生まれましたし、
あとはクリエイターの方とかいろんな方に発表していただくかなっていう構想も湧きましたし、
だからライブでこうやって決まっていくのがすごくありがたいことですよね。
いやー、それ、私今回初じゃないですか。こうやって決まるんだを体感させてもらう。
これめちゃくちゃなんか、もうすでに参加させてもらってる。
そうなの。
そうなのよ。
これは自分のコメントでもそうだし、すごいなっていうのを実感してます。
だから皆さんのコメントとかでそういう意味ではそういうのって生まれていくから、
だから今後もコラボライブとかいろんな方とやらせていただくかもしれないですけど、
そこでいろいろ決まっていくっていうのがまた面白いんじゃないかなって思うので、
早めに迷ってる人は決めていただいた方がですね、いろんな人と知り合えるし楽しいんじゃないかなと思いますので、
ぜひぜひ皆さんね、11月23日お会いできたらとっても嬉しいです。
ちかちこさん、かりんさん、お大事にということでありがとうございます。
ねー、お大事にー。
富山講演会も迫ってるんでね、今日はこの後黙って寝ようと思いますけれども。
さゆかさんもまだやってた。
まだやってたかすごい。
ありがとうございます。後からアーカイブ終わります。
こんばんはお疲れ様でしたということでありがとうございます。
さゆかさんもぜひ。
ちょっとるつぼでね、笑ってるのが本当に意味がわかんないと思いますが、
アーカイブ組の人はですね、深夜のノリでやってんだなと思ってね、
許してもらえたら嬉しいなと思います。
じゃあ皆さんね、金曜日に、もう一回最後大事なことだけ言いますね。
金曜日に私は参加表明を取ります。
はい。なので皆さんはそれを聞いて、
自分の参加表明をハッシュタグを付けてやってくださいと。
それで今回るつぼを目指してるんで、
私のフォロワーさんじゃなくて皆さんのフォロワーさんとか、
皆さんの友達に来てほしいということなんで、ぜひね、お願いします。
はい。そんな感じですね。
はい。
今日結局ね、122名の方、ほとんど誰も喋んないっていうね。
そうですね。
そんなに来てくださったんだっていう。
そんなに来てくださってるんですよ。
だけどここで出てしまうとさっきの走り主さん状態になって、
みんなからね、なんかすごい大変なことになるんでね。
なってましたもんね。
なってましたよね。
まだあるんで、まだ日程あるんで今日迷って、
今日決められない人も全然大丈夫なんですけど、
早めに決めといた方が楽しいですよっていうことだけ私は言っておこうと思います。
はい。
じゃあ、舞巻さん今日は本当にありがとうございました。
いや、めちゃくちゃ3年ぶりとは思えないぐらいのこのコラボライブ。
っていうかめっちゃ夏なんででしたね。
本当ですか?音が気になって、本当に途中で大丈夫かなって思いましたけど。
本当ですか?全然大丈夫ですよ。
私は本当に単純に楽しませてもらって、
このブランクがある中でもスタイフはまた復活できるんだって思ったら、
また楽しみになって思いましたので。
嬉しいです。舞巻さんがスタイフに戻ってきてくれて嬉しいです。
急にいなくなった時ありましたもんね。
はい、いなくなりました。
最近はもう3ヶ月に1回ぐらいしか更新しないみたいな。
でも逆にレア感はすごかったですけどね。
更新してるみたいなね。
いえいえいえいえ。
でもいろんなきっかけをいただいて、
こうやってコラボもさせてもらえたので、
いやーこんな楽しみがあるんですっていうのはね、
何回も挫折している身として、
潜って聞いてくださっている方が多いってことなので、
ぜひね、こういう人いろんなやつ。
そう、だからこういうね、
たまにしか発信しない、3年ぶりだみたいな、
イベントもろくに参加しない人でも、
早めに参加表明をすることで、
こんな楽しいことがあるんだっていうのを教えてもらえたので、
ぜひ。
あと注目度が高いっていうのはありますよね。
だって舞巻さん誰よりも早く参加表明してるじゃないですか。
知らないからね。
聞きかける前にやってるから一番なんですよ。
そっかそっか。
知らないやつね。
今日私お声掛けしたっていうのもあるんですよね。
めっちゃ嬉しい。
ってことは何が言いたいかっていうと、
早めに参加表明とかした方が、
みんなに知ってもらえる確率高まると思うんですよね。
そうですね。そんなことも何も考えてないですけど。
でも絶対そういうことなんですよ。
だってこれから鬼のように参加表明とか出てくるんで、
だから早い方がいいですよっていうのはめっちゃ思いますね。
参加表明も何もかも。
何もかも早い方がいいですね。
行動は早い方がいいです。本当に。
その方がレバレッジが効いて、
ちょっとこれビジネス的な視点になっちゃうんですけど、
やっぱ早い人の方が、
こっちも注目するんですよ。私も。
なるほどね。
知らなかった。そういう視点はなかった。
そう。だから別に私のイベントだけじゃないんですけど、
これは皆さんに対してというか、
私も今すごく意識してることなんですけど、
何かのイベントとかがあるとするじゃないですか。
何かのサービスとか募集してたりとか。
絶対最初の方がいいですよ。
どうせ同じ行動するんだったら。
確かに。
インパクトが違うんですよ。
そう。っていうのも私は凡人なんで、
一つの行動で、
結果が出るのが多い方がいいと思って、
それをずっと昔からやってきたんですよね。
出てます。出てます。ちゃんと出てます。
出てますか。そうですか。
出てますよ。
だから前巻さんの今回の行動すごいなと思って、
誰もまだ何も参加表明取ってないのに、
私が呼びかけてすらいないのに、
参加表明取ってるっていうね。
だからイベント普段から参加しないんで、
どうしたらいいか分からず、
分かんないけど参加表明しちゃったっていう人ですよね。
そうなんですよ。でもそれってすごく嬉しくて、
特にこういうイベントって、
今回私スタイフと主催するわけじゃないですか、
やっぱり集客とかっていうのも、
私だけの問題ではないみたいになってくるんですよね。
そうなった時に、やっぱり先にいろいろやってくれたら、
やっぱりすごい嬉しいんですよね。
そっかー。
そう。だからVIPの、
スポンサーのVIPの人さん枠っていうのもすごく嬉しかったし、
VIPから今売れてるんで、
そういうのもとても嬉しかったし、
前巻さんみたいにボーイパーのことを、
話に出してくれるみたいなのもすごい嬉しいんですよね。
そっかー。確かにまだ全然走ったことなかったですもん。
そうそう。みんな多分待ってるんですよ。
あ、なるほどね。
そう。
次のガイドをね。
次のガイドを待つんですか?
次のガイドを待ってるんですよ。とりあえず。
なるほど。指示命令系統がちゃんとしている。
そうなんですよ。
やっぱりそれでスタイフをね、
もっとこう、るつぼとして、
進挙していきたいみたいな気持ちがあるので、
それを明後日やりますんで、
皆さんぜひ早めにね、
そこを表明してもらえるととっても嬉しいです。
いやー、ほんま楽しかったです。ありがとうございました。
皆さんもお付き合い、結局1時間50分もね、
お付き合いありがとうございました。
寝たいですね。もうそろそろね。
寝ましょう。
個人的にめっちゃ面白かった。
前巻さんの私を押す方法みたいな収録あったじゃないですか。
はいはいはい。ドリフト理論?
そうそう。ドリフト理論。
あれね、面白かったので概要欄にまた貼っとこうと思います。
ありがとうございます。
あれ大事ですよ。本当とか言って。
いや、そうそう。だからね、
あれ結構ね、私のこと最近知った人とか、
何だろうな、
聞いていたらいいことあるんじゃないかなって。
いや、本当に本当に大事です。
カリンさんが口から出ている言葉とやっぱり背景とか諸々は、
やっぱその認知って人はやっぱりずれるので、
あれは他者から見て、
そして長い目線で見ている人間として、
あれは一押しなんで、
ぜひね、聞いてほしい。
私の配信の中で一番聞いてほしいというか、
唯一それだけ聞いてもらえたら嬉しいです。
そう、前巻さんにしか語れない話だったんで、
ぜひそれもね、聞いてもらえたら嬉しいですし。
前巻さんはね、90日間配信をしていくということなの。
そう、そう、そう。勘違いからのね。
そう、勘違いからの。
だから、ぜひね、皆さん前巻さんの方もね、
フォローしてもらえたら嬉しいです。
ありがとうございます。
橋井さんもそれ聞きますということで、
橋井さん、改めてありがとうございました。
お会いできるのを楽しみにしています。
はい、じゃあね、前巻さんも皆さんも、
今日1時間50分お付き合いいただいて、
本当にありがとうございました。
ありがとうございました。夜遅くまで。
01:52:00

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